優斗side
今僕はゼノヴィアと一緒に会社の地下のプールに来ていた。
「やっぱり、ゼノヴィアは運動神経がいいね?」
「いや、優斗も元々運動が苦手と言っていた割には随分といいじゃないか。」
「まあ、神になった際に身体能力が上がったからね……」
そんな他愛もない話をしていると、ゼノヴィアが口を開いた。
「優斗。」
「何?」
「優斗はアーシアやイリナとまた子作りしたそうだな……」
「う、うん……そうだけど……」
「よし、それなら私とも子作りしよう!」
「えぇ!?」
「私も妻の一人だ、もう優斗に処女を捧げた以上、子供ができてもいいはずだが?」
「そ、それはそうかもしれないけど……いいの?」
「あぁ、私はいつでもいいぞ。」
ムニムニィ、ヌルゥ〜……
「んっ、あぁっ!これ、やばいかも……」
「ふふん、どうだ?私のおっぱいは?」
「最高だよぉ……もう我慢できない……!」
僕はシックスナインの体勢なのを利用して、ゼノヴィアの秘部に舌を入れて、舐め始めた。
「ひゃっ!?あぁっ、そんなところまでぇ……!!」
「ダメだよ?まだイカせてあげないからね?」
そう言って僕は、さらに強く吸い付いた。するとゼノヴィアも負けじとパイズリフェラを始めた。
「ちゅぱっ、んっ、ちゅうぅ……!」
「れろ、んむっ、ずぞっ……!」
「あぁっ!だめぇ……イッちゃう……!」
「こっちももう限界だ……出るよ……!!」
2人はほぼ同時に絶頂を迎えた。
「あぁぁっ!!でてる……いっぱい出てるよ……♡」
ビュクッ!ドピュッ!ドクッ!ビューッ!
「んっ、んぐっ、ごくっ……ゴクリ……はぁ、美味しい……」
「はぁ、はぁ、ゼノヴィア……」
「んっ……優斗、私が上になるぞ。」
そう言って、今度は騎乗位の状態でゼノヴィアが僕の上に跨った。
「じゃあ、入れるぞ?」
そう言いながら、彼女は僕のモノを掴み、ゆっくりと腰を下ろしていく。
「んっ、あっ、あっ、ああっ……入って、くる……!!」
ズブブッ……ニュルン……
「はいった、な?じゃあ動くぞ?んっ、んっ、あっ、あんっ!」
パン、パチン、パチン!
彼女の豊満なおっぱいが上下に揺れる度に音が響く。
「あっ、あっ、あっ、あっ……!!」
ゼノヴィアは喘ぎ声を出しながらも、僕を求める。
「あっ、ああ!ゆ、ゆうとのがぁ……私の中で暴れまわってる……あっ、んっ!はげしぃ……!」
「ごめん、ゼノヴィアが魅力的すぎてつい……!」
「あっ、あっ、あっ、んっ!わ、私は大丈夫だから……もっと、激しくしてくれても、いいんだぞ?あぁっ!」
「分かった……いくよ?」
僕はゼノヴィアの細いウエストを掴むと、思いっきり突き上げた。
ズンッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!
「あっ、はぁん!そ、それすき……!きもちいい……!!」
「ふふ、いつもは勇猛果敢なゼノヴィアが僕のモノでこんなに喘いでいるなんて、凄いギャップだね……!!」
「あぁっ!だって、ゆうとのおちんぽきもちいいから……あぁぁっ!!」
「僕もすごく気持ち良いよ……!!ほら、こうやって乳首弄られるの好きでしょ?」
そう言って僕は、ゼノヴィアの胸を揉みながら、
ピンと勃起したピンク色の乳首を摘んで引っ張ったり、
指先で弾いたりして刺激を与える。
「あぁぁっ!ち、ちくびだめぇ……きもちいいよぉ……!!」
「ゼノヴィアのおまんこすごい締め付けてくる……そろそろ出そうだ……!!」
「出していいぞ?私の子宮にたっぷり注いでくれ……!!んっ、あっ、あぁっ!!」
「くぅ……イク……!!」
「あぁっ、わたしも……イっちゃう……!!」
ドクンッ、ビュルルルーー!!!
「「あぁぁぁっ……♡」」
ゼノヴィアの膣内に大量の精液を流し込むと同時に、彼女も同時に果てたようだ。
しかし、僕のモノは衰えるどころか、さらに肥大化しており、
僕は抜かずにゼノヴィアを押し倒して、正常位の体勢になった。
「ゼノヴィア、もう一回行くよ?」
「あぁ、来てくれ……何度でも受け止めてやるさ……」
僕はゼノヴィアの唇を奪い、舌を絡めながら、ピストン運動を再開した。
ズプズプン、ヌチャッ……グチュン、ズリュン……
「んっ、んむっ……ちゅっ……んふっ……♡」
パン、パン、パン、パン……
「ぷはぁ……!あぁっ、すごっ……!!ゆうとのちんぽが……私の奥まで届いて……あぁっ!!」
そして、僕は母乳が溢れるゼノヴィアの豊満なおっぱいに吸い付く。
チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル……
「あぁっ!だめぇ……おっぱい吸われながら突かれると……感じすぎちゃうからぁ……♡」
チュウウゥゥゥ!ズパンッ!!ズパンッ!!ズパンッ!!!
「ひゃうん!?す、吸われるのやばすぎる……あぁっ!またイク……イッくうぅ〜!!!!」
ビクビクッ!
「チュポンッ……僕も出そうだよ……中に出すよ……!!」
ビュルルルーッ!!ドピュッ!!ドクッドクンッ!ビューッ!ビュッ!ビュクッ!ドプッ!ゴポッ!ブシャァアアッ!
「あっ、あっ、あああぁっ……あついぃ……おなかのなか、いっぱいになってる……♡」
「はぁ、はぁ……まだ出るよ……!!」
2回目の射精でゼノヴィアのお腹はボテ腹のように膨れ上がった。それでも、僕のモノはまだ萎える気配はない。
「んっ、んんっ……ゆうと、まだまだ元気だな……なら、今度は後ろからしてくれないか?」
そう言われ、一旦ゼノヴィアの中から引き抜く。
ゴボォッという音と共にドロリとした白濁液が溢れ出てきた。
「じゃあ、四つん這いになってくれるかな。」
「分かった。ほら、これで良いか?はやく入れてくれ……」
そう言ってゼノヴィアは、尻を高く上げ、秘所を見せつけるように突き出してきた。
僕はゼノヴィアのお尻を掴み、一気に挿入する。
ズブブッ!ニュルン……ドチュッ!!
「あぁんっ!入ってきたぁ……♡」
「動くよ?」
「ああ、激しくしてくれ……!」
僕は腰を振り始めた。
ズチュッ、グチョッ、ヌチュッ、ズチュッ、ズチュッ……
「あっ、あっ、あっ!んっ、あっ!いいぞぉ……その調子だ……あぁっ♡」
「くっ、すごい締め付けだね……!」
そう言って、僕はゼノヴィアのおっぱいを背後から鷲掴みし、母乳を絞る。
ギュムッ、コリッコリッ、グニィ……
「あぁっ!ちくびつねりながら突かれたら……おかしくなるぅ……あぁっ♡」
「おかしくなっていいよ、もっと気持ち良くしてあげるから。」
パン、パン、パン……ズプッ、ヌチャッ、パンパンパン……
「あぁっ!はげしいのすきぃ……!!ああんっ!あっ、あっ、あっ!もうだめぇ……イク……イッちゃうぅぅ!!」
「僕もそろそろ限界だよ……一緒にイこう……!!」
「あぁっ!いっしょにイキたい……あぁっ!イク……イッくぅぅぅ!!」
ドクンッ、ビュルルルーッ!!ビュルルルーッ!!ドピュッ!!ビュクッ、ドプッ、ドプドプッ……
「あぁっ、あぁっ、あぁっ、ああぁぁーっ!!」
ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ゼノヴィアは身体を大きく仰け反らせ絶頂を迎えた。
「ふぅ……気持ちよかったよ。ゼノヴィア。」
「私も凄かった……それにしても、お前の性欲は底なしだな。まさかこんなに何度も出来るとは思わなかったぞ。」
「それはこっちのセリフだよ。ゼノヴィアのエッチなおまんこが気持ち良すぎるんだよ……さて、続きは僕専用の製作室で続きをしようか?今日は泊まることは深雪に連絡してあるし、今日は寝かせないからね。」
「望むところだ……朝までたっぷり可愛がってくれ……///」
そう言って、僕とゼノヴィアは製作室に移動した。
そこで僕はゼノヴィアの衣装を野球観戦などで良く見るビールの売り子の格好にした。
胸元は大きく開き、ヘソ出しで、スカート丈はかなり短くなっている。
「それじゃ、売り子さんらしく飲み物を貰おうかな?」
「ああ、わかった。」
そう言ってゼノヴィアは胸元を露出させ、おっぱいを僕の顔に近づける。
僕は迷わず乳首を口に含んだ。
チュウウゥゥ、チュパ、レロォ……
「ひゃうんっ!ゆうとの口の中あったかい……」
ゼノヴィアのおっぱいを吸うとどんどん母乳が溢れてきた。
「はぁ、はぁ、はぁ、んっ、ちゅぱ……ごくっ」
「どうだ?私のミルク美味いか?」
「ああ、最高だよ。ゼノヴィアの母乳は甘くて濃厚で、いくらでも飲めそうだよ。」
「そうか、なら遠慮せずに飲んでくれ……」
そう言ってゼノヴィアは、僕の頭を優しく撫でてくれた。
「んっ、はむ……」
「あっ、んっ、ゆうと、かわいいぞ……」
ゼノヴィアに可愛いと言われ、僕のモノはまた大きくなってしまった。
チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、ペロ、クチュクチュ……
「んっ、んっんっ……」
「んんっ!?」僕はゼノヴィアのパンツを脱がせ、秘所に指を入れた。
グチョリという音と共に愛液が大量に溢れ出した。
ゼノヴィアも興奮しているようだ。
僕はゼノヴィアの秘所の中に指を入れ、中を刺激すると先ほど出した僕の精液が掻き出される。
「んっ、んぐっ、ぷはぁ……ゼノヴィアのおまんこの中トロトロだね……そろそろ入れようか?」
「ああ、来てくれ……私も早く欲しい……♡」
そう言ってゼノヴィアは自ら腰を落として、対面座位で挿入した。
ズブッ!ニュルン……ドチュッ!!
「あぁっ!入ってきたぁ……んっ、あっつい……♡」
「動くよ。」
「ああ、いっぱい突いてくれ……!」
僕は下から突き上げ始める。
パン、パン、パン……ズプッ、ヌチャッ、パンパンパン……
「あぁっ!いい!気持ち良い!!もっとぉ……♡」
ゼノヴィアは激しく喘ぎ声を上げる。その姿はとても淫靡だった。
「くっ、締め付けがきつくなったよ……!」
「あぁっ!だって気持ち良すぎて……あぁっ!イクッ!イッちゃうぅぅ!!」
ビクンッ!ビクビク!
「うわっ!すごい締まった……もうイっちゃった?」
「あぁ、イッたけどまだ足りない……もっともっと突いてぇ!!」
「分かったよ、それなら、今度はこっっちも……カプ!」
チュウゥゥゥゥ……!!
「あぁっ!ちくびぃ……きもちいっ♡」
「おお!凄い締め付けだよ、しかもミルクがどんどん溢れてきてるし、エッチな売り子さんだね♪」
「はぁ、はぁ……仕方ないだろ……私はお前の物なんだから……///」
「そうだよね。じゃあそろそろ出すよ……!!」
ビュルルルーッ!!ビューッ、ビュッ、ドプッドプンッ……
「ああぁぁーっ!熱いのが中に……♡」
「ふう、気持ち良かったよ。」
「私もだ……ゆうと、好きだぞ……♡」
「僕も好き……ゼノヴィア……」
僕達はキスをした。
舌を絡め合い、お互いの唾液を交換し合う。
そしてその間もゼノヴィアの中に出し続け、ゼノヴィアのお腹が膨れるまで続いた。
「はぁ、はぁ、はぁ……ゆうとは凄いな……私の子宮が満タンになるまで出し続けるなんて……」
「ははは、ごめんね、それじゃ、次はこれでしよう。」
そう言って、今度はゼノヴィアの衣装をビキニアーマーに変えた。
「おお!やっぱり聖剣使いのゼノヴィアにはピッタリだね♪しかもおっぱいも大きいからより魅力的に見えるよ♪」
「そうだろう?さっきよりも刺激的だし、興奮するだろう?」
「うん。じゃあ、早速……」
僕はゼノヴィアのおっぱいに後ろから鷲掴みした。
「あんっ!いきなりそんなに強く揉まれたら感じてしまうではないか……♡」
ムニムニ、モミィ……
「ふぁんっ♡ダメだ、そんな強くされたら母乳が溢れ出してしまう……♡」
「大丈夫だよ。ほら、僕の手に沢山かかってるよ。」
「ああ、本当だ。こんなに出してしまったのか……。」
「う~ん、いいね♪ゼノヴィアみたいな子を独占できるなんて、最高の気分だね♪」
「全くだ……私も、ユウトのような男と出会えて幸せだぞ……♡」
「ありがとう。でもまだまだこれからだからね♪」
そう言って、僕はさらにゼノヴィアのおっぱいを揉みしだく。
グニャグニャ、モニュウゥゥ、グニッ、モミュ、グニュン……
「あぁっ!激しすぎるぞぉ……♡」
「あぁ、気持ち良いよ……!ゼノヴィアのおっぱいは……」
そして僕は、ゼノヴィアに壁に手をつかせ、立ちバックでビキニアーマーのパンツをずらして、挿入した。
「ああぁっ!入ってくるぅ……♡」
パンッ!パァン!!ズプッ!ヌチュッ!
「ああぁっ!奥まで届いている……♡」
「はぁ、はぁ、ゼノヴィアの中も熱くてトロトロだよ。気持ちいい……!」
「ああっ、嬉しいぞ……もっと動いてくれ……♡」
「分かったよ。行くよ!」
パンッ!パンッ、パンッ、パンッ!!
「ああっ!激しい!ああんっ!気持ち良すぎておかしくなりそうだぁ……♡」
「くっ、また締め付けが強くなったよ……!」
僕は再びゼノヴィアのおっぱいを背後から鷲掴みし、その上でピストン運動を加速させた。
パンッ!パンパン!!ズチュ、グチョ、ヌチャッ!
「あぁっ!いい!気持ち良いぃ……♡」
「くっ、僕も気持ち良いよ……!もっと激しくするからね!」
パンッ!パンパン!!ズブッ、バチュン!!
「あぁっ!だめぇ……♡イクゥー!!」
ビクンッ!ビュルルルー!!
ゼノヴィアは痙攣を起こして、絶頂した。そして、僕もラストスパートをかけるためピストンを速めた。
「あぁっ!もうイったばかりなのにぃ……♡」
「悪いけど、もう少しだけ付き合ってもらうよ!」
パンッ!パンパン!!
「ああっ!すごいぃ……♡」
「はぁ、はぁ、出る……!!」
ドピュッ!ビュルルルーッ!!
「ああぁっ!熱いのが中に……♡」
ゼノヴィアのお腹が妊婦のように膨れていた。
その後、僕は、ゼノヴィアの中から自分のモノを引き抜いた。
すると、ゴポォッという音を立てて大量の精液が流れ出した。
「ふぅ、いっぱい出たなぁ……どう?僕の精液でお腹が膨れ上がる感じは?」
「あぁ、凄いぞ。この感覚だけで妊娠してしまいそうなくらいだ……♡」
「ははは、ゼノヴィアはエッチだね♪それじゃ、今度はこれを着てもらおうかな?」
そう言って、僕が指を鳴らすと今度は、バニーガールの衣装になった。
「おお!これは……」
「うん、ゼノヴィアなら絶対似合うと思ってたんだよね。」
「そうか、喜んもらえて何よりだ。」
そう言って、ゼノヴィアはバニーガール姿で僕に抱きついてきた。
そして、お互いの舌を絡め合いながら、ゼノヴィアの胸を揉みしだいた。
ムニュウ、モミィ……
「んんっ♡ゆうとのキス、すごく気持ち良い……♡」
「ゼノヴィアのおっぱい柔らかいね♪それに、揉む度に形が変わるのが良い感じだ……」
「ふふ、そうだろう?私は優斗専用の女だからな。好きにして構わないぞ。」
「うん♪それじゃあ遠慮なく……♪」
僕はゼノヴィアを押し倒して、そのまま覆い被さりながら胸元を露出させ、おっぱいを吸い始めた。
チュウゥッ!チュー、チュパァ、レロ、クチュクチュ……
「んんっ!んぁっ!ああっ!そんなに強く吸われたらまた母乳が出てしまう……♡」
「んちゅっ、いいよ、出して。」
「ああ、わかった……♡」
そう言って、ゼノヴィアは僕にされるがままにおっぱいを吸われ続ける。
チュウ、レロ、チュパ、ジュルルルッ!!
「ああぁっ!ダメェ……♡気持ち良すぎておかしくなるぅ……♡」
「ぷはぁ、ゼノヴィアのおっぱい美味しいよ……」
「ああんっ♡優斗におっぱいを飲まれている……♡」
「はぁ、はぁ……そろそろいいかな。」
僕はゼノヴィアの股間に手を伸ばし、衣装をずらし、秘部を露にした。
「それあじゃ、エッチなバニーさんに僕のニンジン食べさせてあげようかな?」
「あぁ、頼む……♡」
「いくよ……!」
ズプゥッ!
「ああっ!入ってくるぅ……♡」
ヌチュ、グチョ、ズブブッ!!
「はぁ、全部入ったよ。」僕はゆっくりと腰を動かし始めた。
ズリュ、ヌチョ、ズボッ!
「ああぁっ!いい……♡もっと突いてぇ……♡」
「分かったよ。」
ズチュ、グチョ、パンッ!パンッ!!
「あぁっ!気持ちいい……♡」
「はぁ、はぁ、どうだい、ゼノヴィア、僕のニンジンの味は?」
「最高だよぉ……♡もっと奥まで入れてくれぇ……♡」
「はぁ、はぁ、しょうがないなぁ……!」
ズブッ!グチョ、ヌチャ!!
「あぁっ!来た!ああっ!」
ズッチュ!ズブッ!パンッ!パンパン!!
「あぁっ!すごいぃ!激しい!壊れちゃうぅ……♡」
「まだだよ、本番はこれからさ!」
パンッ!ズブッ!ゴリッ!
「あぁっ!そこだめぇ……!気持ち良すぎる……♡」
「ここかい?ほらっ!」ドチュン!!
「ああっ!もう無理ぃ!イクゥー!!」
ビクンッ!ビュルルルーッ!!
ゼノヴィアは再び絶頂した。
そして、僕も限界を迎えようとしていた。
「くっ、また締め付けが強くなった……!出る……!!」
「ああぁっ!中出しされるぅ……♡」
ドクンドクン、ドピュッ!ビューッ!
「ああっ!熱いのがいっぱい出てるぅ……♡」
僕はゼノヴィアの中に大量の精液を流し込んだ。
「はぁ、はぁ、いっぱい出たな……」
「はぁ、はぁ……♡ゆうとの精子が私の中で泳いでる……♡」
「凄いね。またゼノヴィアのお腹がボテ腹になったよ。」
そう言って、僕がお腹を撫でると、ゼノヴィアは嬉しそうな表情をした。
「ふふ、これで本当に妊娠してしまったかもな。」
「はは、そうだね。それ、隙あり!」
そう言って、僕はゼノヴィアのおっぱいに吸い付き、おっぱいを飲む。
チュウウゥッ!チュー、チュパァ、レロ、クチュクチュ……
「あんっ♡また胸を吸われてるぅ……♡」
「んんっ、ゼノヴィアのおっぱい、甘くておいしい……」
「ふふ、それは良かった。好きなだけ私のおっぱいを飲んでくれ……」
「うん♪」
その後、僕はゼノヴィアのおっぱいを飲み、
その後、何度も何度もゼノヴィアのおマンコとお尻を味わい、
そして、数時間後……
パン、パン、パンッ!
今立ちバックでゼノヴィアのおマンコを突いている。
「はぁっ、はぁっ、優斗のおちんちん気持ち良い……♡」
「はぁ、はぁ、僕も気持ちいいよ。」
パン、パン、パンッ!
「ああっ!また中に出される……♡」
「はぁ、はぁ、出すよ……!」
ドビュッ!ビュルルルーッ!!
「ああぁっ!イックーーッ!!!」
僕とゼノヴィアはそのまま果てた。
僕はゼノヴィアに抱きついたまま倒れ込み、お互いの体温を感じ合うようにしばらくそのままの状態を維持していた。
「ふう~、ゼノヴィア、夜は長いから、まだまだ可愛がってあげるね♪」
「ああ、嬉しいよ。優斗にたっぷり愛してもらおうかな♡」
「もちろんだよ。」
こうして僕たちは一晩中ずっと交わり続けた。
ということで、ゼノヴィアには積極的な感じにしてみました。次回からは一旦別作品のキャラを登場させる予定にします。それと海斗の嫁回もやるので、よろしくお願いいたします。それでは今回はこれにて失礼します。
追伸 次の投稿は日曜までにはしたい思っています。とりあえず、今日はようやく休みなので昨日公開された映画の鑑賞に行くので、とりあえず、その以降になります。