優斗side
最近僕は、前から作っていたあるものを完成させようと奮闘している。
とはいえ例の7体の機体全部とプラス明日奈専用のあの巨神の開発はさすがに正直しんどかったので、
アザゼルや僕の奥さんのメンバーで手伝えるメンバーを見繕ったが、それでも足りないので、この際新しいお嫁さん呼ぼうと思い、
久しぶりにセシルの居た世界である「異世界はスマートフォンとともに」より、過去からレジーナ・バビロン博士と
別の時間軸からセシルの居たベルファスト王国の宮廷魔術師であるシャルロッテを呼び出し、僕の新たな奥さんになった。ちなみに博士もといレジーナはまだ人間の時だったので、原作と違い子供が出来るらしい。
ちなみにバビロンシリーズは作っている途中だったらしく、僕の好みに合わせて、みんな小柄な子も含めて若干ロリ巨乳に手直しをしてくれた。そして、ようやく一段落したので、今日は作業はもう止めて、今僕は自室でシャルロッテと一緒に休んでいる。
「シャルロッテのおっぱい、やっぱり大きいね、これじゃ師匠が嫉妬するわけだよ……」
そう言って、僕は膝枕してもらってるシャルロッテのおっぱいに手を伸ばして、そう言った。
「あんっ!もう優斗さんは、エッチなんですから……」
そう言いながら、シャルロッテは僕の頭を撫でてくれた。
「でも本当に大きいよね……僕に触られるのって嫌じゃない?」
「いいえ、むしろ、もっといっぱい触ってほしいです」
そう言って、彼女は微笑みながら、自分の胸を押し当ててきた。
「あはは、それじゃ、遠慮なく……」
そう言って、僕はシャルロッテの胸元を露出させ、シャルロッテのおっぱいにしゃぶりつく。
チュウ、レロ、チュパ、クチュクチュ、
僕はシャルロッテのおっぱいをひたすら吸い続ける。
「ああ、そんなに強く吸っちゃだめ……んふぅ!」
そう言いながらも、シャルロッテの手は僕の頭を抱え込み、離そうとしない。
「ふふ、そんなこと言って、ホントはもっとして欲しいんでしょ?ほら母乳まで溢れてきたよ。」
チュウ、レロ、ジュルルル、チュパ
「やんっ、出ちゃいます……ああっ」
プシャアアア、ビュウゥー、ビュー、ビュッ
「わぷ、凄い量だね、こんなに出るなんて」
僕は口の中に流れ込んでくる母乳を飲み干す。
「それじゃ、今度はこっちを可愛がってあげるね。」
そう言って、僕はシャルロッテの服を脱がし、股間に顔を近づける。
するとそこはすでに愛液でグチョグチョになっていた。
「もう、こんなになってるじゃん」
僕は指先で秘裂をなぞる。
「ひゃうん!そ、そこは敏感なので優しくお願いします」
「大丈夫、ちゃんと気持ちよくしてあげるから。それじゃ行くよ」
そう言うと僕は舌先を彼女の膣内に挿入させる。
そして中を舐め回す。
ピチャ、ペチョ、グチュ、ビクンッ、ピュウッ
「あんっ、そんなにされたら私、イッてしまいます。」
シャルロッテは身体を震わせ絶頂を迎える。
「まだ終わらないよ。次はここを弄ってあげるよ。」
僕はシャルロッテのクリトリス弄り始める。
「ダメです。優斗さん、そこは刺激が強いです。」
「ほら、我慢して。こうやって擦ると」
「きゃう、ダ、メェ、おかしくなりそう」
「それじゃ、これでどうかな」
僕はさらに激しく責め立てる。
「やぁ、イク、イキましゅ、あ、あ、あ、あ、ああー!」
プシャァァ、ジョボジョボジョボ、ブリュリュリュ、ブシュー、シャー、シャー
「すごい勢いで潮吹いてるね。まだまだいくよ」
そう言って僕は彼女のヴァギナに舌を突っ込む。
「ひっ、またきました。さっきよりも激しいのが来てます。」
「どうしたの?シャルロッテ、もしかしてまたイッたの?」
「はい、申し訳ありません優斗さん。私はもう我慢できません。早くあなたのモノで貫いてください」
「わかった。それじゃ挿れるよ」
そう言って、僕は自分のモノをシャルロッテの秘所に突き入れる。
ズブッ、ニュルン
「あはぁ、入って来ました。優斗さんの熱いので私のおまんこが満たされていきます。」
「それじゃ動くよ」
パン、パン、パン、パン
「あ、あ、あ、あん、あ、ああ、や、すごすぎます。壊れちゃいそうです。」
「いいよシャルロッテ、気持ちいいよ、それじゃ、またこっちも……カプ!」
そう言って、僕はシャルロッテのおっぱいに吸い付いて、母乳を飲みながらピストン運動を続ける。
チュウ、レロ、チュパ、クチュクチュ
「ああんっ!おっぱい吸われてるのに、おちんぽで突かれて感じてるなんて……恥ずかしいです。」
「シャルロッテの中、すごく締め付けてくる。」
パン、パン、パン、パン
「だって、優斗さんのおちんちんがとっても気持ち良いんですもの。」
「それじゃもっと激しくするよ。」
パン、パン、パン、パン、パン、パン
「ああんっ!そんなに激しすぎると……あっ!」
「何度でもイッていいからね!」
パン、パン、パン、パン、パン、パン
「ああっ!私もうダメです。イッちゃいますぅ〜!!」
ビクンッ!! プシャァー
「イッたみたいだね?でも、まだまだいくよ!」
パン、パン、パン、パン、パン
「ああっ、待ってください、今はまだ敏感すぎて……」
「待たないよ。もっとイかせてあげるからね♪」
パン、パン、パン、パン、パン
「ああっ、ダメです。そんなにされたら……あっ、イク、イッちゃいますぅ〜」
「僕もそろそろ出すよ!」
そう言って、僕はシャルロッテの中に射精をすると同時にシャルロッテのおっぱいが吸い付いた。
チュウウゥゥゥ!ビュルルルー、ビュー、ドピュッ、ドピュッ
「あはぁんっ、中にいっぱい出てるぅ。」
「ふぅ、気持ちよかったよ……それじゃ、次は四つん這いになってくれる?」
「はい……わかりました。」
「それじゃ、行くよ」
ズブリ
「あんっ、入って来ました。今度は後ろからですか……あっ、凄いです。こんなに奥まで届いて……。」
「動いてもいいかな?」
「ええ、どうぞご自由になさってください。」
「それじゃ、行くよ」
パン、パン、パン、パン
「ああ、すごいわ。さっきよりも深く刺さってくるのぉ。」
「シャルロッテの中もすごいよ。ギュウギュウ締め付けて来るんだもん。」
パン、パン、パン、パン
「だってぇ、気持ち良過ぎますうぅ!」
「(そういえば、僕はシャルロッテって原作で師匠からお仕置きとか言われて、赤らめてたことがあったけど……女同士でレズの経験があるかもしれないけど、それ以上にMなのかもしれないな……試してみようか……)」
僕は物は試しとシャルロッテのお尻を思い切り叩いてみた。
パシーン!
「きゃうん!いきなり何をするんですか!?」
「やっぱり、シャルロッテはドMなんだね?痛いって言うわりには締め付けが強くなってるよ。それじゃ、どんどんいくよ!」
パン、パン、パン、パン
「やあぁんっ、叩かれるたびに子宮の奥に響いてきてます。」
「それなら、これはどうかな?」
そう言って僕はシャルロッテの胸を揉んでみる。
ムニュ、モミ、モミュ
「やんっ!おっぱいも一緒に責められるなんて……そんなことされたらおかしくなりそうです。」
「それじゃ、もっと激しくしてあげるよ。」
そう言って僕はさらに強く腰を打ち付ける。
もちろん、時折お尻を叩きながらね。
ズブッ、グチュ、ヌチャ、ズブッ
「ひゃうっ!そんなにしたら……ああんっ!」
「でも、こんな風にお仕置きされるのが好きなんでしょ?」
パン、パン、パン、パン
「ああっ、好きです。もっと、もっといじめてください。」
「わかった。それじゃ、たっぷりとお仕置きをしてあげるよ!」
パン、パン、パン、パン
「ああっ!いいです。優斗さんにお仕置きされながら突かれて……もう何も考えられません。」
パン、パン、パン、パン
「それじゃ、これはどう?」
そう言って、僕はシャルロッテの子宮口を勢い良く突き上げた。
ズブッ、ゴリュン!
「ああああっ!そんなに強く突かれたら……壊れちゃいますぅ〜!」
ビクンッ!! プシャァー
「またイッったみたいだね?でも、まだまだだよ。」
「ああっ!まだイッてる最中なのにぃ!もう許してください。これ以上イカせられたら私どうにかなってしまいますぅ〜!」
「まだまだ終わらないよ。これからが本番だからね♪」
「ああっ!待ってください、お願いします。もう限界ですぅ〜!」
パン、パン、パン、パン
「大丈夫。シャルロッテはドMだし、まだまだいけるよね?ほらっ!」
「ああんっ!そんなにされたら本当にダメになっちゃいます。」
パン、パン、パン、パン
「そんなこと言って、本当は気持ち良いくせに♪」
「ああっ、ダメです。それ以上されたら……私、イッちゃいますぅ〜」
ビクンッ!! プシャァー
「そろそろ出すよ。僕の全部受け止めて!」
ビュルルルー、ビュー、ドピュッ、ドピュッ
「ああっ!熱いのがいっぱい出てますぅ〜!!」
僕の射精の勢い凄まじく、あっという間にシャルロッテのお腹がボテ腹になるまで、膨れ上がった。
「ふぅ…シャルロッテ、気持ち良かった?」
「はい……すごく良かったです……」
「そっか、それならよかった。」
そう言って、僕は一旦シャルロッテの中から引き抜く。
ゴボォ……ドロッ
「それじゃ、今度はシャルロッテがそのおっぱいとお口を使って、僕の肉棒を掃除してくれる?」
「はい……わかりました。」
そう言って、シャルロッテは僕の肉棒をおっぱいで挟みながら口も使って、パイズリフェラを始めた。
ムニュ、モミュ、パフ、モミ、ズブゥ
「どうですか?私のおっぱい気持ち良いですか?」
「うん、気持ち良いよ。さすがは巨乳だけあって凄いボリュームだね。それに、シャルロッテの柔らかい唇と舌使いも最高だよ。」
「ありがとうございます。でも、まだまだ元気そうですね。それでは、もっと気持ちよくさせてあげます。」
そう言ってシャルロッテはさらに激しく動かし始める。
ズリズリッ、ジュルルルルー
「シャルロッテのパイズリフェラ、上手いよ。」
「嬉しいです。もっと頑張りますね。」
そう言ってさらにスピードを上げて動かす。
ズリズリズリィー、チュパ、ズリズリィ、チュウウウー
「おお!気持ちよすぎて、最高の気分だよ。」
ムニュ、ズリズリー、グポッグポッ、ジュルルー
「優斗さん、そろそろ出そうですか?」
「うん、もう出るよ。」
「それじゃ、出してください!私にあなたの精液ください。」
「わかった。出すよ。」
ビュクッ、ビュッー、ドクッドクッ
「きゃっ!すごい量です。」
「ふう……気持ちよかったよ。」
「ゴク、優斗さんの精子とても美味しいですよ。」
「それは何よりだよ。」
「でも、こんなに出したのにまだ大きいままなんですね……それじゃ、次は私がお返しをする番です。」
「そっか、それなら、今度はシャルロッテが動いてくれる?」
「わかりました。」
そう言って、シャルロッテは僕の上に跨がり、騎乗位の体勢をしてきた。
「それじゃ、入れていきますね?」
ヌチュ、ズブッ、
「ああぁっ!入ってきてる。優斗さんのものが私の中に……。」
そしてゆっくりと腰を落としていく。
「んっ、入りきったみたいです。それじゃ動きますね?」
パン、パン、パン
「あっ、あっ、あんっ!優斗さんに突かれる度に奥まで響いてきます。」
パン、パン、パン
「ああっ!いい!いいですぅ〜!」
「シャルロッテの中、ヒダが絡みついて、凄い気持ち良いよ。」
「ああっ!そんなこと言わないでください。恥ずかしいじゃないですか///」
「それにシャルロッテが腰を振るたびに激しく揺れるおっぱいもいい眺めだよ!」
パン、パン、パン
「ああんっ!そんなに見ないでください。はずかしいですぅ〜!」
パン、パン、パン
「ああっ!イク!またイッちゃいますぅ〜!」
ビクンッ!!プシャァー
「シャルロッテってば、また先にイっちゃうなんて、やっぱりシャルロッテは淫乱だね♪」
「はい……私は優斗さん専用のドM変態女ですぅ〜!」
「そっか、それならもう手加減しないからね♪」
「ああっ!また大きくなって……ああっ!ダメです。そんなにされたら壊れちゃいますぅ〜」
パン、パン、パン
「ひゃうん!ああっ!激しいぃ〜!!」
ビクンッ!
「シャルロッテの子宮口を僕の肉棒の先端がノックしてるよ。」
「ダメぇ……それ以上されたら、本当におかしくなってしまいますぅ〜」
ビクンッ!!
「そっか、それなら、これでとどめだよ♪」
「ああっ!そんなに強くしちゃダメです!!」
「さあ、そろそろ出すよ。僕の全部受け止めてね?」
「はい……出して下さい!中にいっぱい出してください。」
「それじゃ、行くよ。」
ドピュッ!ビュー、ドピュー
「ああっ!出てますぅ〜!」
ビュルルルー、ビュク、ドプッ、ドプッ
僕は再びシャルロッテの中に射精をし、シャルロッテのお腹がまた大きく膨れ上がった。
「ふぅ……気持ち良かったよ。」
ズルリ、ゴボォ、ドロォ、ブシャー
僕の肉棒を引き抜いた瞬間、シャルロッテの秘部から大量の白濁液が流れ出てきた。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「ふう、気持ちよかったよ……さて……一旦風呂に入ろうかな、シャルロッテも一緒に入ろう?」
「勿論です。それじゃ行きましょう。」
そう言って、僕達は2人で風呂場に向かった。その際に僕はシャルロッテにこの水着を着てとお願いした。
そして、シャルロッテは僕が渡した原作でも着ていた白いハイレグ水着に着替えてきた。
しかし、この水着はある仕様になっている。それは、水に濡れればすぐにわかるようになっているのだ。
つまり、お湯につかっているだけで簡単に透けてしまうのだ。
そのため、シャワーを浴びた途端にシャルロッテの水着が透けて全身が露になった。
「う~ん♪いいね、ある意味裸よりもエロいな……おっぱいやおマンコなんか丸見えだしね♪」
「うぅ……あまり見ないでください……恥ずかしいです///」
「大丈夫だよ。それよりももっと綺麗にしてあげるね。」
そう言って、僕はボディーソープを手に取り泡立て始めた。
そしてその泡をシャルロッテの体に塗りたくり始める。もちろんおっぱいは丹念に洗っていく。
「あんっ……そこは敏感だから優しくしてください……」
「わかってるよ。それよりほら、乳首がビンビンに立ってきたね。」
「言わないでください……///」
「それじゃ、ここを重点的に攻めてあげよう。」
そう言って、僕は勃起しているシャルロッテの両乳首を摘まんだり擦ったりし始めた。
「あんっ!そこばっかりだめですぅ〜!」
「えっ?どうして?」
「だって……気持ち良すぎるんですもの……ああんっ!」
「おお、シャルロッテのおっぱいからヌルヌルしてきたね……またミルクが溢れてきたね。」
「はぁ……はぁ……言わないでください。恥ずかしいです///」
「そんなこと言って、本当は感じてるんでしょ?」
「はい……。優斗さんが私の体を触ってくれる度に、体が熱くなってきちゃいます。」
「へぇ〜、それじゃ、これはどう?カプ!」
そう言って、僕は水着をずらして、直接シャルロッテのおっぱいに吸い付いた。
チュウ、レロ、チュパ、
「ああぁっ!そんなに強く吸われたら出ちゃいますぅ〜!」
ビクンッ!!プシャァー
すると、勢いよくシャルロッテの母乳が噴き出した。
僕はそれを口の中で味わいながら飲み込んだ。
「シャルロッテのミルクは美味しいね、もっと味あわせてもらうよ。」
そう言うと、今度は反対側の胸を口に含ませて母乳を飲み続けた。
「ああっ!また出てますぅ〜!」
ビクンッ!!プシャァー
こうして、シャルロッテのおっぱいは両方とも僕の唾液まみれになり、さらに母乳が出続けて止まらなくなってしまった。
それを飲み続ける僕の肉棒はどんどん肥大化していく。
「ああっ!そんなに大きくなって……優斗さん、凄いですぅ〜!ああっ!!」
ビクンッ!!ドピュッ!ビュルルルー
「ふう、ご馳走様♪」
そう言いつつ、僕は自分の肉棒をシャルロッテの股間に擦り付ける。
「ああっ!そんなにされたら……私もう我慢できません……入れてください。」
「わかったよ。それじゃ入れるよ?」
ズブブッ
「ああっ!入ってきたぁ〜!!」
「うわ!シャルロッテの中すごい締め付けてくるよ!それに中はヌルヌルでトロトロだね。」
「ああっ!ダメです。動かれたらすぐイッてしまいますぅ〜!」
「いいんだよ。好きなだけイっていいからね。」
パン、パン、パン
「ああっ!激しいぃ〜!」
「シャルロッテ、見てごらん、鏡に写ってる僕のモノで感じてる自分の姿をさ。」
そう言って、僕は後ろを向いていたシャルロッテの顔を無理やり鏡の方へ向けた。
「いやぁ……見ないでください……」
「何言ってるんだ。こんなにエロくて最高の光景なんだから。」
そう言って、僕はさらにシャルロッテにピストン運動を激しくしていった。
「ああっ!激しすぎますぅ〜!」
「シャルロッテ、凄い締め付けだね、もっと奥まで入れてあげるね♪」
グニュ、ヌチャ
「ひゃうっ!?」
「おお、子宮の入り口が降りてきたね。それじゃ、ここを攻めてあげよう。」
ズン、ドン、ゴン、ドス、ズブン、
「ああぁっ!お腹の奥が突かれてるぅ〜」
「シャルロッテ、気持ちいいかい?」
「はい……とっても……もっと強く突いてくださぁい……」
「いいよ。それじゃ行くよ!」
ズン、ズボォン、バコッ!
「ううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」
「ぐっ……!出るっ!」
ドクンドクン……ビュールルー
「はぁ……はぁ……はぁ……」
シャルロッテの絶頂とともに僕は射精をし、
シャルロッテのお腹がまた大きく膨れ上がり、
そこから僕は肉棒を引き抜いた。ゴボッという音ともに大量の精液が流れ出てきた。
「ふう、出たな……でも、まだこれで終わりじゃないよ。」
そう言って、僕はシャルロッテを押し倒して、再び挿入する。
ズブゥ、グチョ、ズブ、ズブ、ズブ、
「ああぁっ!また入ってきましたぁ〜!優斗さんの大きいのが、いっぱい動いてますぅ〜!」
「シャルロッテ、今度はこっちもね、カプ!」
チュウ、レロ、ジュルルル、チュパ、
「ああぁっ!おっぱいがまた吸われてるぅ〜!」
チュウ、ジュルルル、パン、パン、パチュン、パチュン、パチュン、
「ああぁっ!イクっ!またイッちゃいます〜!」
ビクンッ!!
シャルロッテは痙攣を起こして、絶頂に達したようだ、
しかし、僕はそれを見て、シャルロッテのお尻を持ち上げ、まんぐり返しの体勢で腰を叩きつける。
ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、
「ああぁっ!そんなにされたらまたイッちゃいますぅ〜!」
「まだまだいくよ!」
そう言って、僕はシャルロッテに種付けプレスをし続ける。
そして、僕は浮いたシャルロッテのお尻に手のひらで叩きながら、おマンコに腰を叩きつける。
「ああっ!ダメぇ……もう許してくださいぃ……」
「ふふ、でも、これがいいんでしょ?」
ズブッ、ズブリ、ズブ、ズブ、ズブ、
「ああっ!そんなにされたら壊れてしまいますぅ〜!」
「大丈夫だよ。壊したりしないからさ、だから、僕と一緒にイこうよ、シャルロッテ。」
「ああっ!わかりました……一緒に……イキましょう……ああっ!んくぅ……!!」
「うん、シャルロッテ、出すよ!!」
ドピュ、ビュルルルー!
「ああっ!熱いのが出てるぅ〜!」
ブリュリュルー!!
こうして僕はシャルロッテの中に大量に出し、再びシャルロッテのお腹が膨れ上がり、
さらに射精を続けながら僕はシャルロッテのおっぱいの乳首を中央に寄せておっぱいを強く吸った。
チュウウゥゥゥー
「ひゃうっ!?今吸い付かれたらおかしくなりますぅ〜!」
するとシャルロッテは体を仰け反らせて達した。
その後、風呂から上がった後も部屋に戻って何度も何度も行為を続け、
朝までシャルロッテを抱き続けた。
そして、朝になり……
チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、パン、パン、パチュン、パチュン、パチュン!
僕は今もシャルロッテのおっぱいを吸いながら、腰を振っている。
「あんっ!優斗さん、もっとぉ〜!」
「チュポ!わかってるよ。それじゃ、もっと激しくするからね。」
ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、
「ああっ!もっと奥まで突いてぇ〜!」
「シャルロッテ、もっと奥まで入れてあげるよ!チュウウゥゥゥ!」
「ああっ!おっぱいと一緒に!いいですぅ〜!」
「ほら!もっと感じて!」
チュウ、ジュルル、ジュルル、チュウウゥゥゥ!
「ああっ!イクっ!またイッちゃいますぅ〜!」
「いいよ!好きなだけイッていいからね。」
ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、
「ああぁっ!イクっ!イグぅ〜!」
「ううっ!出る!!」
ビュールルー!
こうして、僕は一晩中シャルロッテを犯し続け、何回も中に出して、
存分にシャルロッテとのエッチを堪能した。
ということで、原作の師匠との絡みを兼ねて少しSMプレイを入れてみました。
それと、レジーナ博士やバビロンナンバーズも登場させたので、そのうち話を入れる予定です。
次回は文字通りかなりの変化球の作品のキャラを登場させる予定です。それでは今回はこれにて失礼します。