※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

82 / 123
どうも、今回はマニアックですが、パワプロアプリに登場する鳴響高校の野球部のマネージャー兼吹奏楽部の彼女候補の吹奏楽部のローレライの異名を誇る「音吹奏」になります。このキャラにした理由は「pixiv」で見つけたエロいイラストを見て、書きたくなったので、執筆してみました。このキャラは本編の際にも豊満なバストを持っているのを言われていたので、ちょうどいいかなと思いました。


パワフルプロ野球シリーズ 音吹奏編

優斗side

今日は、久しぶりに仕事に集中している。兄さんの会社の新作ゲームの制作をしている、ちなみにこれは僕が昔から作っていた大人気シリーズの新作のため、僕が主体で作っており、今回は新しく呼んだ新しい奥さんに音楽の部分でが協力してもらっている。

 

ちなみにその新しい奥さんというのは……

 

「優斗くん、どうかな?」

 

「うん、良い感じだよ、これなら僕のイメージにも合ってるから採用できそうだよ……ありがとう、奏。」

 

そう今回新たに奥さんとして、召喚したのは「パワプロアプリ」の彼女候補キャラの一人である鳴響高校の野球部のマネージャー兼吹奏楽部(担当トランペット)の「音吹奏」だ。

 

「ううん、いいよ、だって優斗くんは私の運命の人だもん。」

 

「(こんなところも本家通りだしね、まあ、僕としては嬉しいけどね?それにしても、原作のデフォルメだったからリアル等身になるとわかるけど、設定どおり大きいよな……)」

 

僕は奏の胸元の大きさに視線を向けた。すると僕の視線に気づいたのか、彼女は自分の胸に手を当てた。

 

「優斗くんってば、エッチなんだから、でも優斗くんが相手ならは嫌いじゃないかな。」

 

「いや、しばらく仕事続きで、欲求不満になったからね…つい……」

 

僕がそう言うと奏は僕の手を掴んで自分の胸に押し付けた。

 

「じゃあ、私で解消してみる?」

 

彼女の胸は柔らかかった。

 

「そ、それじゃ、お願いしようかな?」

 

「ふふ、いいよ、きて優斗くん……」

 

そう言われ僕は奏をベッドの上に移動して、押し倒した。

 

「うわあ……やっぱり大きくて柔らかいな……もう何度も触ってるけど、凄い触り心地だよ……」

 

ムニュ「あん、優斗くんったら、くすぐったいよ。」

 

「ごめん、ちょっと夢中になっちゃって……」

 

「ううん、いいよ、好きなだけ揉んだって、私はあなたの妻だからね、私の運命の人♪」

 

そう言われ、僕は奏の胸元を剥いでおっぱいを露出させ、そのままピンク色の乳首に吸い付いた。

 

チュウ、レロ、チュパ、ピチャ、クチュクチュ

 

「んっ♡」

 

「あっ、気持ちよかった?」

 

「うん、とても、優斗くんの舌使い、気持ちいいよ……」

 

「そっか、それならもっとしてあげるね?チュウ!」

 

チュウ、チュー、チュウウ!

 

「ひゃああ!?優斗くん、激しいよぉ!!」

 

「ご、ごめん、あまりに美味しくて、つい……」

 

「ううん、大丈夫だよ。それより、今度は私が優斗くんにしてあげる番だよね?」

 

「えっと、それはどういう意味?」

 

「こうするんだよ。」

 

すると奏は僕のズボンを脱がせてきた。

 

「ちょっ!?奏?」

 

「ふふ、優斗くんのおちんちん出してあげる。」

 

ズリッ!!

 

「うおおお!?」

 

すると奏は僕のモノに自分おっぱいを挟んできた。

 

「どお?優斗くん、気持ちいい?」

 

「す、すごく気持ちいいよ……」

 

「良かったぁ♪」

 

僕の反応が嬉しかったのか、さらにおっぱいで扱いて、先っぽを口の中に含んできた。

 

「んむぅ、ちゅる、じゅぷ、れろ、ぴちゃ、ジュルルルッ!!!」「や、やばい……気持ち良すぎ……!」

 

「優斗くんのおちんぽ、ピクピク震えてる。可愛いなぁ。ほら、もっといっぱい舐めてあげるね?」

 

レロ、ペロッ、ペロッペロッ、ジュプ、グポッ、グポッグッポ、ブッチュ、ヌチ、ヌリュ、チュパッ、クチュ、ゴブッ、ズゾォ、ピチャ、

 

「うぐっ……奏、そろそろ出そうだから離して……」

 

「ダ~メ、このまま出しちゃって。」

 

「ダメだよ、そんなことしたら口の中に出しちゃうし……」

 

「いいの、あなたの全部が欲しいから……んちゅうう、チュウゥーー!!!」

 

そして僕は我慢の限界に達してしまい……

 

ドピュュュュ!!!ビュルルルーー!!ビュー、ドクンドクン、ドビュッ、ピュー、ビクビク、ビュ、ビュー、ビュー……

「はあ……はあ……はあ……すごい量だね。」

 

「ごめん、奏……」

 

「謝らないでいいよ。」

 

「それじゃ、今度は僕の番だね。」

 

そう言って、僕は奏の足を掴んでまんぐり返しの体勢を取らせた、すると奏のおマンコからは愛液が溢れてきてた。

 

「あれ?奏も興奮したの?おマンコからこんなにエッチなお汁が出てきているよ?」

 

「そ、それは優斗くんのせいだよ?あんなに激しく私のおっぱいとお口に出すから、身体が火照っちゃって……」

 

「ごめんね?そのお詫びに僕が気持ち良くしてあげるね。」

 

そう言って、僕はまんぐり返しのまま奏の秘部に舌を這わせた。

 

レロ、ペロッ、ペロッペロッ、ジュル、グチョ、ヌチャ、ネチャ、ピチャ、

 

「ああっ……♡いやらしいよぉ優斗くん……。」

 

「奏のアソコからどんどん蜜が溢れてきてるよ……ジュルルル……」

 

「だってぇ……あんっ……♡そこ弱いんだもん……」

 

「じゃあもっとしてあげるね?」

 

そう言いながら僕は指を一本入れた。

 

「あああ……入ってきちゃったぁ……!」

 

「どう?痛くないかい?」

 

「うん、大丈夫だよ……優斗くんの指が入ってくる感覚好きぃ……」

 

「そっか、じゃあ2本目入れるね?」

 

「うん……優しく入れて……?」

 

「わかったよ。」

 

そして二本目を挿入して、ゆっくり動かした。

 

「ああっ……♡」

 

「気持ちいいかい奏?」

 

「うん……気持ちいいよ……でも、もっと気持ちよくなりたい……」

 

「奏は欲張りさんだなぁ。」

「優斗くんにだけしか言わないよ?」

 

「そっか、それじゃ、こんなのはどう?」

 

そう言って、僕は奏のクリトリスを舐めると……

 

「ひゃああああ!?だ、だめえええ!!」

 

すると奏の反応が激しくなり、奏は綺麗な声で喘ぐ、さすがは吹奏楽部のローレライと言われるだけのことはあるな……

 

まあ、本人はその呼び名を嫌ってるから、口には出さないけどね。

 

「だ、だめえ!それ以上されたらおかしくなるぅ!」

 

「いいよ?奏が気持ちいいならいくらでもイカせてあげるから。」

 

「だ、ダメェ……イクッ、イッちゃう!!」

 

そして奏は絶頂を迎えた。

 

プシャァァァ!!

 

「す、すごかったぁ……」

 

「ふふ、気持ちよかったみたいで良かったよ。」

 

「ねえ、優斗くん……私、もう我慢できないの……お願いだから挿れて……」

 

「分かったよ、入れるよ。」

 

そう言って、僕はまんぐり返しのまま奏の秘部に肉棒を宛がう。

 

「んっ……入ってきたよ……優斗くんのおちんちん……熱い……!」

 

「動くよ……奏。」

 

ズチュッ、パンッパンッ、ヌチッ、ジュブッ、グボッグポッ、ブッチュ、ヌリュ、ゴブッ、ズゾォ、ピチャ、

 

「うわぁ……すごい音だね。」

 

「だって、優斗くんのおちんちん気持ち良すぎるんだもん……」

 

「そっかぁ、嬉しいなぁ♪」「優斗くん……キスしたい……」

 

「うん、僕も奏といっぱいキスしたいな。」

 

そう言って、僕は正常位に戻り、奏に覆い被さり、お互い舌を出して絡ませ合う濃厚なディープキスをした。

 

「んむっ……ちゅっ……れろっ……んんっ……じゅる……」

 

「んうう……ぷはぁ……」

 

そして、僕達はお互いに唇を離すと、唾液の糸が引いていた。

 

「ねぇ、優斗くん……そろそろいいかなって思うんだけど……いいかな?」

 

「うん、そろそろ、激しくするよ……」

 

パン、パン、パァン、ヌチャ、グチョ、グチャ、ジュブッ、グチョグチョ、ヌチャヌチャ、グチャグチャ!

 

「あんっ♡激しすぎだよぉ……♡」

 

「ごめん奏、止まらないんだ……」

 

「いいよ?好きなだけ動いていいからね……」

 

「ありがとう、奏。」

 

そして僕は腰の動きを激しくして、奏の奥を突き続けた。その度に奏が綺麗な声で喘ぐ。

 

「ああっ♡しゅごいぃ♡もっと突いてぇ♡」

 

「うん、もっと激しくしてあげるね?」

 

そう言って僕はさらに激しく突き始めた。

 

グチャグチャヌチョヌチョ、バチュン、グチャッ、ドヂュッ、グポグッポ、ジュブッ、グチョ、グチョグッチョ、ジュルルル、ジュップジュップ、ヌチョヌチョ、グチョグチョ、グッチャグチャ!!

 

「ああっ♡気持ちいいよぉ♡」

 

「奏、そろそろまたこっちも可愛がってあげるね。」

 

そう言って、僕は奏の豊満なおっぱいに吸い付く。

 

チュウ、レロ、チュパ、パン、パン、バチュン!ムニュウ、ペロッペロッ、クチュクチュ、チューー、モミモミッ!

 

「ああん♡おっぱい吸っちゃだめぇ!」

 

「ダメじゃないでしょ?だってほら、おマンコの中がキュッて締まったよ?」

 

「だ、だってそれは優斗くんに触られるのが嬉しくて……」

 

「可愛いなぁ、じゃあその期待に応えないとね?」

 

そして僕は乳首を甘噛みしたり、舌先で転がすように舐め回したりすると、それに連動するように膣内も締め付けてくる。

 

その感触を楽しみながら腰を動かしていると、奏の喘ぎ声も大きくなっていく。

 

「あああっ!!イクゥ……イッちゃうよぉ!!」

 

「僕も……もう限界だ……出すよ!!」「出してぇ♡中にいっぱいちょうだい!!」

 

「ああ、イクよ!!」

 

ビュルルルーーッ!!ドクンドクンッ!ビクビクッドビュッブシャーーーッ!!!

 

「イクぅ!!イッくううう!!」

 

「うぐぅ……!」

 

そして僕と奏はほぼ同時に絶頂を迎え、僕の肉棒からは精液が勢いよく飛び出し、奏の子宮に注ぎ込まれていく。

 

「はぁ……はぁ……気持ちよかった……」

 

そして、僕は奏の秘部から肉棒を抜き取り、奏の中から大量の精液が溢れてきた。

 

「優斗くん……大好きだよ。」そう言って、奏が僕に抱きついてきた。

 

「僕も奏のことが好きさ。」

 

「ふふ、嬉しいな。」

 

そう言って奏は幸せそうな笑顔を浮かべた。その笑顔を見ていたら、僕の肉棒はさらに大きくなってきた。

 

「えへへ♪優斗くんのおちんちん、元気になったね♪」

 

「うん、奏のおかげでね。」

 

「良かった♪今度は私が上になっていいかな?」

 

「もちろんだよ。おいで。」

 

そう言って僕はベッドに仰向けになる。すると、奏は僕の上に跨がり、自分の秘部に肉棒を宛がい、ゆっくりと挿入していく。

 

ズプ……グチュリ……

 

「んんっ……入ったよ……」

 

「よし、それじゃあ動いてみて?」

 

「うん、わかった……」

 

奏はゆっくり動き始める。

 

パン、パン、パン!

 

「んっ……はぁ……気持ちいい……」

 

奏は次第に早く動くようになり、それと同時に胸が激しく揺れている。

 

僕はそんな光景を見ながら興奮していた。

 

「優斗くん……私のおっぱい好きにしてもいいよ?」

 

「本当!?」

 

僕は思わず食い気味に反応してしまった。

 

「うん、いいよ。その代わり私にももっと愛させて?」

 

「いいともさ!」

 

そう言うと、奏が身体を倒してきてキスしてきた。僕もそれに応えるように舌を絡ませ合う。

 

その間も奏は激しく動いているため、僕達はお互いに快感を感じ合っている。

 

パン、パン、ヌチャ、グチョ!

 

「んっ……ちゅるっ……れろぉ……」

 

「ぷはぁ……奏……そろそろいいかなって思うんだけどいいかな?」

 

「うん、いいよ?一緒にイこうね♡」

 

 

そう言って再び激しいディープキスをする。そして、お互い唇を離すと唾液の糸が引いていた。

 

「じゃあ行くよ……」

 

そう言って僕は奏の腰を掴み、激しく動かし始めた。

 

グチャッ!ヌチョ、バチュンッ!!

 

「あんっ♡激しすぎぃ♡壊れちゃうよぉ♡」

 

「ごめんね、でも、止まらないんだ!」

 

パンッ、パンッ、パァンッ!!ジュブッ、ドヂュッ、ヌチョ、ジュボジュボ!!

 

「ああっ♡しゅごいのくるぅ!!」

 

「くっ、僕も……出る!」

 

「きてぇ♡優斗くんのせーえきいっぱい注いでぇ♡」

 

「イクよ!うおおおっ!!」

 

ドピュッ、ビュルルーーッ!!ドクンドクンッドクッドックッドピューーッ!ビュールルルーッ!!

 

「あああっ♡きたぁあ♡♡」

 

僕は思いっきり射精したと同時に奏も絶頂を迎えたようで、ビクビクっと震えていた。

 

そして、僕の肉棒からはまだ精子が噴き出していて、奏の膣内を満たしていく。

 

そのおかげで奏のお腹が妊娠したかのように僕の精液で大きく膨れ上がった。

 

「はぁ……はぁ……気持ちよかったよ。ありがとう奏。」

 

「うふふ♡こちらこそ♡」

 

「ねぇ奏、まだできるよね?」

 

「もちろん!まだまだ夜は長いよ♡」

 

「よし、それじゃ、シチュエーションを変えようか?」

 

そう言って、僕は自室のリアルソリッドビジョンを発動させ、学校のプールの場面を再現し、奏に競泳水着を着せた。

 

ただし、サイズは少し小さめにしたので、胸がかなりパツパツになっている。

 

「どう?似合ってるかな?」

 

「最高だよ。すごくエッチだ……」

 

「もう、優斗くんのえっち♪」

 

そう言いながら奏は僕の肉棒を撫で回してくる。そして、僕は奏のお背後に回り、後ろからその豊満なおっぱいを揉みしだく。

 

ムニュウゥ……

 

「あんっ♡」

 

「柔らかいなぁ……」

 

僕はそのまま両手を使って奏の胸を鷲掴みにし、乳首を摘まむと、奏は綺麗な甘い声を上げる。

 

「んっ♡はぁ……んんっ……」

 

「奏、可愛いよ。」

 

「優斗くんに触られると本当に感じちゃうの♡」

 

僕は奏のお尻に股間を押しつけ、奏のおまんこに指を入れる。

 

「ああっ♡そこぉ……いいのぉ♡」

 

「ここが良いのか?」

 

グチュリ、ヌチャ、グチョッ!

 

「あああっ、だめぇ♡イッちゃう♡」

 

「まだだ、次はこっちだよ。」

 

そう言って、僕は奏の競泳水着をずらして、胸を露出させ、背後からおっぱいに吸い付く。

 

チュウ、チュー、チュパッ!レロォ〜

 

「んんっ♡赤ちゃんみたい……気持ちいいよぉ……♡」

 

僕は奏のおっぱいを堪能しながら、おまんこの方も弄り続ける。

 

グチョッグチャッ!ヌポオオッ!!ズブブッ!!

 

「あああっ♡またイク、イっちゃうのぉ!」

 

そう叫ぶと、奏の身体がビクンッ!と跳ね上がった。僕は一旦手を止めて、奏の正面に移動する。

 

すると、奏は息を荒げながらも、僕に向かって微笑んでくれた。

 

「はぁ……はぁ……優斗くん……今度は私がするね?」

 

 

そう言うと、奏は僕の下半身を覆っていたパンツを脱がせる。

 

そして、奏は自分の秘部に僕の肉棒をあてがい、ゆっくりと挿入していく。

 

ヌプッ……グチョリ……

 

「んっ♡入ったよ?動くね?」

 

そう言って奏は再び腰を動かし始める。

 

パンッ、パンッ、パァンッ!!

 

「あんっ♡気持ち良いよぉ♡」

 

奏は腰を振り続け、僕の肉棒を刺激してくる。

 

パンッ、パンッ、パンッ!ヌチョッ、ヌチャッ!!

 

「ああ♡イキそうなのぉ……♡」

 

「まだだ、今度はこっちも……」

 

そう言って、僕は再び奏のおっぱいに吸い付きながら、腰を振る。

 

チュウ、レロ、パンッ、パァンッ!!

 

「ああっ♡ダメェ!!イクゥーッ!!」

 

奏は痙攣を起こし、絶頂に達した。

 

「ああっ……あへぇ……」

 

しかし、僕は止まらず、奏のおっぱいをさらに強く吸った。

 

チュウウウッ!!

 

「あひぃっ!?」

 

奏はさらに絶頂を迎えてしまい、そして、僕はラストスパートをかける。

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああっ♡激しいよぉ♡」

 

「そろそろ出すよ!」

 

ドピュッ、ビュルルルーーッ!!ドクンドクンッドクッドックードピューーッ!ビュールルルルーッ!!

 

「ああっ♡またきたぁ♡」

 

僕は射精したと同時に奏も絶頂を迎えたようで、背中を大きく反らせていた。

 

「はぁ……はぁ……気持ち良かった……」

 

「私も……凄かったよ……♡」

 

そして、精液ボテ腹になった奏の中から引き抜くと、ゴボリッとおまんこから大量の精子が溢れ出てきた。その光景はとてもエロく、僕は興奮してしまった。

 

「はぁ……はぁ……優斗くん……もっとしよう?」

 

「うん、もちろんだよ。」

 

そして、僕は今度はプールの更衣室の場面に切り替えて、ロッカーに手をつかせて、立ちバックで自分のモノを奏の秘部に宛がう。

 

「入れるよ?」

 

「きて……♡」

 

ズブッ!

 

僕は奏の膣内に挿入し、ピストン運動を開始する。

 

パンッ、パンッ、パァンッ!!

 

「んっ♡はぁ……はぁ……優斗くんの大きくなってる♡」

 

「奏の中が気持ち良すぎるんだよ。」

 

パンッ、パンッ、パァンッ!!

 

僕はそのまま激しく腰を動かすと、奏の子宮口にコツンと当たる感覚があった。

 

「んんっ♡そこ、好き……♡」

 

僕はさらに奥まで突くために奏の片足を持ち上げて、斜め上から突き刺すように打ち付ける。

 

パンッ、パンッ、パンッ!ヌチョッ、ヌチャッ!!

 

「ああっ♡すごいのぉ♡」

 

「ああ……奏……気持ちいいよ……」

 

パンッ、パンッ、パンッ!グチョッグチャッ!ヌチョッ、ヌチャッ!!

 

「んっ♡またイクゥ♡」奏は身体をビクビクさせて、イってしまったようだ。

 

しかし、僕は止まる事なく、奏の膣内を犯し続ける。

 

パンッ、パンッ、パンッ!

 

「ああ♡またイクぅ〜っ♡」

 

「俺ももうすぐ出る!」

 

そう言うと、奏は僕の方に振り返りキスをする。

 

チュルッ、レロォ……ジュルッ!!

 

僕は舌を絡め合いながら、ラストスパートをかける。

 

「奏、また中に出すよ?」

 

「いいよ?いっぱいちょうだい!」

 

そして、僕は限界を迎え、奏の中に射精する。

 

ドピュッ、ビュルルルーーッ!!ドクンドクンッドクッドックードピューーッ!ビュールルルーッ!!

 

「ああっ♡またきたぁ♡」

 

そして、僕達は同時に絶頂を迎える。

 

「はぁ……はぁ……優斗くん……♡」

 

「さあ、まだまだ行くよ。」

 

そう言って、僕はそのまま奏をベンチに押し倒して、繋がったまま寝バックでピストン運動をし始める。

 

パンッ、パンッ、パンッ!

 

「あんっ♡これ、気持ち良い♡」

 

そして、奏の胸を揉み始める。

 

ムニュッ、モミィ……

 

「ひゃう♡おっぱい、感じちゃう♡」

 

パンッ、パンッ、パンッ!

 

そして、僕は奏のおっぱいに顔を近づけ、再度乳首に吸い付いた。

 

チュウウウッ!!

 

「ああっ♡おっぱいとおち○ぽ両方なんて、おかしくなっちゃう♡」

 

僕は奏のおっぱいを強く吸ったり、甘噛みしたりしながら、腰を振り続けた。

 

パンッ、パンッ、パンッ!

 

「ああんっ♡イクゥ♡」

 

そして、奏は再び絶頂を迎えてしまった。

 

しかし、僕は止まらず、ピストン運動を続ける。

 

パンッ、パンッ、パンッ!

 

「ああっ♡まだイッてるのぉ♡」

 

「もう少しで出すからね!」

 

パンッ、パンッ、パンッ!

 

「出してぇ♡赤ちゃん欲しいよぉ♡」

 

「わかったよ、出すよ!」

 

ドピュッ、ビュルルルーーッ!!ドクンドクンッドクッドックードピューーッ!ビュールルルーッ!!

 

僕は射精したと同時に奏も再び絶頂を迎えたようで、背中を大きく反らせていた。

 

「はぁ……はぁ……気持ち良かった……」

 

「私も……♡」

 

僕は奏の中に射精を続け、抜かずともあり奏のお腹が今まで一番膨れ上がった。

 

そして、僕は奏の中から引き抜くと、ゴボリッとおマンコから精子が溢れ出てきた。その光景はとてもエロく、僕は興奮してしまった。

 

「はぁ……はぁ……優斗くん……♡」

 

「じゃあ、今度は奏が上に乗っかって動いてみて?」

 

「うん♡」

 

そして、今度は奏が僕の上に跨る騎乗位の体勢になり、僕のモノを秘部に宛がう。

 

「入れるよ♡」

 

ズブッ!

 

「んんっ♡」

 

僕は奏の膣内に挿入し、ピストン運動を始める。

 

パンッ、パンッ、パンッ!

 

「はぁ……はぁ……優斗くんの大きいよぉ♡」

 

「奏の中が気持ち良すぎるんだよ。」

 

パンッ、パンッ、パンッ!

 

「ああっ♡」

 

そして、奏は身体をビクビクさせながら、イってしまったようだ。

 

しかし、僕は腰の動きを止めずにそのまま激しく動かす。

 

パンッ、パンッ、パンッ!ヌチョッ、ヌチャッ!!

 

「ああっ♡イクぅ♡」

 

「俺も出そうだ。」

 

そして、僕は限界を迎え、奏の子宮口にコツンと当たる感覚があった。

 

「んんっ♡そこ、好きぃ♡」

 

僕はさらに奥まで突くために奏の片足を持ち上げて、斜め上から突き刺すように打ち付ける。

 

パンッ、パンッ、パンッ!グチョッグチャッ!ヌチョッ、ヌチャッ!!

 

「ああ♡またイクぅ〜っ♡」

 

「俺ももうすぐ出る!」

 

そして、僕は限界を迎え、奏の中に射精する。

 

ドピュッ、ビュルルルーーッ!!ドクンドクンッドクッドックードピューーッ!ビュールルルーッ!!

 

「ああっ♡またきたぁ♡」

 

そして、僕は奏の中に射精し続け、お腹がどんどん膨らんでいった。

 

「ああ♡いっぱい出てるぅ♡」

 

そして、僕達は同時に絶頂を迎える。

 

「はぁ……はぁ……」

 

「はぁ……はぁ……優斗くん……♡」

 

そう言うと、奏は僕にキスをする。

 

チュルッ、レロォ……ジュルッ!!

 

そして、舌を絡め合う。

 

「優斗くん……大好きだよ♡」

 

「僕もだ。」

 

「ねぇ、もう一回しない?」

 

「いいよ。」

 

そして、僕は奏をまんぐり返しの体勢にして腰を叩きつける。

 

パンッ、パンッ、パンッ!

 

「あんっ♡また激しい♡」

 

そして、僕は奏のお尻を持ち上げて、種付けプレスの状態にし、そのまま何度もピストン運動を繰り返す。

 

パンッ、パンッ、パンッ!

 

「ああっ♡深いよぉ♡」

 

「おお!奏の子宮の入り口に僕の亀頭がキスしてるのわかるよ。」

 

パンッ、パンッ、パンッ!

 

「言わないでぇ♡」

 

そして、僕は腰を振り続ける。

 

パンッ、パンッ、パンッ!

 

「はぁ……はぁ……」

 

「あんっ♡優斗くん、イクゥ!!」

 

ドピュッ、ビュッ!ドピュッ、ビュッ!ドプドプドプンッ!!!ドピュッ、ビュルルルーーッ!!ドピュドピュッ!ドップンッ!

 

僕は再び射精した。奏のお腹は精液で膨れ上がり、奏は潮を吹き出した。

 

「ああっ♡またイッちゃったよぉ♡」

 

そして、僕は反射的に奏のおっぱいに吸い付く。

 

チュウウッ!

 

「ひゃう♡おっぱい吸っちゃダメェ♡」

 

ビクンッ!

 

奏は再び絶頂を迎えた。

 

しかし、それでも僕は乳首から口を離さなかった。

 

チュウウウーーッ!

 

「あんっ♡」

 

そして、僕は奏の胸からようやく顔を離した。

 

そして、僕は部屋を元の寝室に戻して、僕の精液でボテ腹状態の奏の中から引き抜くと、ゴポリッとおマンコから精子が溢れ出てきた。

 

「それじゃ、今度は普通に可愛がってあげるね?今日は寝かせないからね?」

 

「うん♡」

 

こうして、僕は奏を朝まで可愛がった。

 

翌朝、僕は正常位で奏のおっぱいに吸い付きながら、腰を振っている。

 

チュウ、レロ、パン、パン、チュパ、チュパッ!

 

「あんっ♡赤ちゃんみたい♡」

 

「奏のおっぱい美味しいよ。」

 

僕はそう言いながらも腰の動きを止めることはしなかった。

 

「んふっ♡もっと吸って良いよ?」

 

僕は奏のおっぱいを堪能しながら、腰を動かし続けた。

 

パンッ、パンッ、パンッ!

 

「ああっ♡気持ちいいぃ♡」

 

パンッ、パンッ、パンッ!チュルッ、チュルルルッ!!

 

「ああんっ♡」

 

パンッ、パンッ、パンッ!ニュチョッ、ヌチャ、グチュンッ!

 

「んっ♡イクぅ〜っ♡」

 

ドピューッ!ビュールルルーッ!!ドクンドクンッドクッドックードピュッ、ビュルルルルーッ!ビューッ!ビューッ!ビュッ!

 

僕は限界を迎え、奏の子宮口にキスをしながら射精する。

 

「あああっ♡イクぅ♡」

 

そして、奏は、ガクンガクンっと痙攣しながらイってしまったようだ。

 

「ああ……♡」

 

僕は奏のボテ腹状態のお腹から一旦自分の肉棒を引き抜いて、僕はそのまま奏の頬に軽くキスをして、そのまま抱き合って、しばらくそのままでいた。

 

「(……それにしても、奏の声が魅力的すぎて、止まらなかったな……まさにローレライっていうのはあながち間違いないな……)」

 

そんなことを考えていると僕のモノがまた元気になっていた。

 

「えへっ♡また大きくなってる♡」

 

「ごめん、またやろう。」

 

「いいよ♡」

 

そして、僕は奏に覆い被さるようにして再びセックスを始めた。

 

そして、奏と何度も体位を変えながら愛し合った。




ということで、初めてのパワプロシリーズのキャラを登場させましたが、もしリアルなイラストがあればある程度イメージしやすいので、もしこれを機にもっとこのパワプロシリーズのキャラで見てみたい方がいれば、リクエストをしてみてください、今のところ早川あおいちゃんがリクエストに上がっていた感じでしたので、それ以外のキャラがいれば、リクエストをお願い致します。さて次も新登場の作品のヒロインを登場させる予定です。それが終わったら、一旦海斗の嫁回をアップする予定です。それでは今回はこれにて失礼します。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。