※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、大変遅くなりましたが、5月後半から仕事が忙しすぎて、さらにこの間の日曜日は土曜日に打った3回目のワクチン接種の副反応でノックダウンしており、せっかくの日曜日に作業ができませんでした。それでも合間を見て少しづづ続けて、ようやく次の話が完成しました。ということで、今回は落第騎士の英雄譚よりステラの回となります。それと優斗と海斗の巨大戦力が登場することになります。


落第騎士の英雄譚 ステラ・ヴァーミリオン編

優斗side

僕はまた別の世界へ行ってきた。

 

その世界は「落第騎士の英雄譚(キャバルリィ)」の世界だった。

 

理由は転生者たちの影響で主人公の存在が元々消されていたため修正のためであった。

 

そのため僕だけ過去の時間軸に飛び、黒鉄家の養子になった。その際には本来の主人公の黒鉄 一輝と同じようにしばらく振る舞い、

 

あまり改変を避けていたが、義妹の珠雫や義兄である王馬には本来の力を見抜かれており、王馬義兄さん相手に少しだけ本気を出してしまい、僕が圧勝してしまい、二人には正体を明かしていた。

 

王馬義兄さんとは距離が近くなり、珠雫にはかなり懐かれた、しかも僕と一緒に居たせいか原作よりも豊満なバストになっていた。

 

その後、破軍学園に入学した後、一年間は一輝と同じように過ごし、原作メインヒロインのステラ・ヴァーミリオンが入学した際にひと悶着あったが、

 

その際に本来の力を発揮して、ステラが僕の下僕になり一気に距離が近くなった。

 

さらに珠雫も入学してきて、珠雫のルームメイトの有栖院凪とも親しくなり、

 

その後、転生者である同級生たちを軽く蹴散らし、その後、その世界のパワーバランスの均衡を何とかして、とりあえず、ステラと珠雫と一緒に元の世界に帰還することになった。

 

他の子もいたけど、気が向いたら連絡するから、迎えに来てと言っていたので、その時になったら、また来る予定だしね……

 

ちなみに義理の父であった黒鉄厳は僕の正体に驚愕し、何も言えなくなっていた、まああの人に関しては僕もいい感情を持ってなかったから思ってたからどうでもいいけどね……

 

それとステラのお父さんとは案の定ひと悶着あったが、そこへ僕が手を出す前に元の世界より僕を迎えに来た僕の嫁である深雪と明日奈が来て、そこで僕の代わりに明日奈が一騎打ちをして圧倒的な強さでステラのお父さんを倒した。

 

さすが雷龍剣(サンダーソード)の正統継承者になっただけのことはある……さらに言うと今の明日奈は聖竜騎士だしね……

 

それに流石に僕が力を使うと不味いと思ったからね…… 

 

その後、何とかステラと珠雫は僕の奥さんになった。

 

王馬義兄さんに通信端末を渡して、何かあれば協力すること約束して帰還した。

 

そして、僕は天界へ報告を終え、さらに天界で作成していた自分専用のロボットの最終調整を済ませてから、自分の家に戻ってきた後、自分の部屋でのんびりしていると、

 

「優斗、居る?」

 

とそこへ、ステラが来た。

 

「どうしたの?ステラ」

 

「ねえ、今日は一緒に居てもいい?」

 

「ああ、いいよ、おいで。」

 

そう言って、僕はステラを手招きした。

 

「うんっ♪」

 

と言って、嬉しそうな表情を浮かべながら抱きついて来た。

 

僕はそのままベッドの上で彼女を抱きしめたまま横になった。

 

「それにしても、ステラのおっぱいホントおっきいよね?」

 

そう言って、僕はステラのおっぱいを揉む。

 

ムニュッ

 

「あんっ、もうエッチなんだから……」

 

「だって、ステラのおっぱいが魅力的すぎるんだよ……前に人質を取られて、ステラが辱しめを受けた時は、ホントに怒り爆発だったからね……」

 

「あの時の優斗は凄かったわよ……私のために本気で怒ってくれたんだもの……本当にありがとう、大好きだよ。」

 

「僕も好きさ……愛してるよ、ステラ。」

 

そう言い合って、キスをした。

 

「ふぅ~気持ちよかった。じゃあ、今度はそのおっぱいを味合わせてもらおうかな?」

 

そう言って、僕はステラの胸元を露出させ爆乳おっぱいに吸い付いた。

 

チュウ、レロ、チュパ、クチャ、グチョ

 

「ひゃうっ!ちょ、ちょっといきなりすぎ、あうっ!」

 

僕は構わずに、ステラのおっぱいを吸って、舐め回す、そして、ステラの乳首から母乳が溢れてきた。

 

「んく、ごく、ぷはぁ、ステラの母乳おいしいよ。もっと飲ませて欲しいな……。」

 

そう言うと、ステラは顔を真っ赤にして、

 

「仕方ないわね、はい、飲んで良いわよ。」

 

と言い、僕はまたステラの乳首を吸った。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、クチュクチ、ズチュ、クチャクチャ

 

僕は夢中になってステラのおっぱいをしゃぶりつくした。

 

「んあっ、そろそろ、限界だから、もうやめてぇ、お願いぃ、ああ、イクゥウウッ!!!」

 

ビクン、プシャアアアッ!! とステラは絶頂を迎えた。

 

すると、ステラは息を整えながら、僕に向かって、

 

「ふう、満足した?」

 

と聞いてきたので、僕はステラの顔を見て言った。

 

「まだまだ足りないよ。次はステラのおっぱいで挟んで欲しいな……」

 

と僕が言うと、ステラは笑顔になり、僕の下半身を露出させて、僕の肉棒をステラの乳房で挟み込み上下運動を始めた。

 

ムニュ、フニィ、ギュッ、ズリュンッ

 

「おおっ……これはなかなか……すごく気持ちいいよ。」

 

と僕が感想を言うと、ステラは嬉しそうにしながら、

 

「良かった。じゃあ、私は動くね。」

 

と自分で動き始めた。

 

ヌッチュ、ヌルリ、ネチャ、グッチャ、クッチャ

 

「うっ、すごい、ステラのおっぱい最高だよ。」

 

と僕が言うと、ステラはさらに激しく動かして、僕の肉棒を扱いた。

 

ムニュ、ムニッ、ズチュ、ムニュ、ムニュ、ズリッ、

 

「ああ、ダメだ、もう出るっ、出すよっ、ステラァアアア!!」

 

ビュルッ!!ビューッ、ブシャアーッ

 

僕は大量の精液をステラの胸にぶちまけた。

 

「きゃっ!?熱いっ……いっぱい出たわね。でもまだ元気みたいね。もう一回する?」

 

とステラが聞くと、僕は答えた。

 

「もちろん、今度は僕がステラを気持ちよくさせる番だよ。」

 

と僕はステラを押し倒し、ステラの秘所を露出させた

 

「ステラ、いくよ。」

 

と僕はステラの膣内に挿入した。

 

ズブッ、グチュッ

 

「あああっ!優斗のが入ってきたぁ!動いていいよぉ。」

 

と言われたので僕は腰を動かし始めた。

 

パン、パン、パン、パン

 

「ああ、すごぉい!奥まで当たってるぅ!」

 

「ステラの中も締まってて気持ちいいよ。」

 

僕はさらに強く打ち付けるように動いた。

 

パン、パン、パン、パン、パンッ

 

「ああんっ、激しいっ、そんなにしたら壊れちゃうっ。」

 

「ごめん、ステラ、我慢できないんだっ。」

 

パン、パン、パン、パン、パンッ!!

 

「ステラ、またおっぱい飲ませてもらうよ。」

 

と言って僕はステラの乳首を口に含んだ。

 

チュウ、レロ、チュパ、クチャ、グチョ

 

「ひゃうんっ、優斗におっぱい飲まれてるぅ、ああんっ、おちん○んも気持ち良すぎるぅ!!」

 

僕がステラの母乳を飲むたびにステラの中で僕の肉棒は大きくなっていく。

 

「ひゃうっ、中でおっきくなってるぅ……」

 

「ううっ、もう限界だ。中に出すよステラ!」

 

「きてぇ、私の中に出してえっ!ああ、イクゥウウッ!!」

 

ドピュッ!!ドクンドクンッ

 

「うぐっ、出る!

 

僕はステラの子宮に射精した。

 

「ああっ、熱いぃ、出されてるぅ……」

 

とステラは身体を痙攣させていた。

 

すると、僕の肉棒はまだ治まらず、ステラの中で大きいままである。

 

「ステラ、まだまだ付き合ってもらうからね。」

 

と僕が言うと、ステラは笑顔になり、

 

「もちろんよ。私のこと愛してくれるなら何度だってしてあげるわ。」

 

と言ったので、僕はまたステラの胸元に吸い付いた。

 

チュウ、レロ、チュパ、クチャ、グッチョ、ズチュ、クチャクチャ

 

そして僕はステラの爆乳おっぱいに吸い付きながら、挿入したままステラを抱えて、駅弁スタイルで歩き出した。

 

「あああっ、凄いぃっ!!こんな格好でなんてぇ……。」

 

パン、パン、パン、パン、パンッ!!

 

「あうっ!ああっ、らめぇっ、おかしくなるぅ、ああぁっ!」

 

僕はステラを抱えたまま、おっぱいに吸い付きながら、さらに激しく突き上げた。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、ズッチュ、ヌッチャ

 

「ああっ、吸われながら突かれるの気持ちいいっ……もっとちょうだいっ。」

 

「はぁはぁ……ステラのおっぱいとっても美味しいよ。もっともっと食べたい。」

 

僕はステラのおっぱいにしゃぶりつきながら、何度もピストンを繰り返した。

 

「ああ、すごいっ!おっぱい食べられて感じちゃうっ。」

 

とステラが言ったので、僕はステラのおっぱいに吸い付いて、

 

ステラは僕に抱きついて、お互い密着しながら、腰を振り続けた。

 

パン、パン、パン、パン、パンッ!!

 

「ああぁっ、また出そう……っ!」

 

「ああ、出してっ!いっぱい注いでぇっ!!」

 

ドビュルッ!!ビューッ、ブシャアーッ!!

 

「ああ……出てる……いっぱい……っ」

 

僕はステラの膣内に大量に射精し、ステラのお腹が大きく膨れ上がっていく。

 

そして、僕はステラをベッドに下ろして、ステラの中から引き抜く。

 

ゴボッと音を立てて精液が溢れ出てきた。

 

「ふぅ……気持ちよかったよ……それじゃ、次はこれでしようか?」

 

そう言って、僕は自分の部屋に設置したリアルソリッドビジョンシステムを起動させ、

 

破軍学園の保健室へと代わり、さらにステラと僕は破軍学園の時の制服にチェンジしていた。

 

「やっぱり、この制服でいるとステラの処女を貰ったときのことを思い出すな……」

 

「ええ、あの時は優斗に初めてをあげることができてとても嬉しかったわ。」

 

とステラは微笑みながら言い、僕はそんなステラを押し倒した。

 

「さぁてと、制服姿のステラとエッチするのは、やっぱり、興奮するな……それにしても、制服がキツそうだね……またおっぱいが大きくなった?」

 

「うん、優斗がたくさん揉んだり、吸ったりするから大きくなってきちゃった。」

 

「でも、その方がエロくていいよ。」

 

と僕はステラの胸元に顔を埋めた。

 

「あんっ、ちょっとくすぐったいわ。」

 

僕はそのままステラの大きな乳房を口に含み、舌先で転がしたりした。

 

チュウ、レロ、チュパ、クチャ、グチョ

 

「ひゃうっ、そんなに舐められたら変になるぅ……」

 

「ステラ、可愛いよ。もっと可愛がってあげるね。」

 

僕は再びステラに覆い被さり、大きな胸に吸い付き、同時に下の方も指を入れてかき回した。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルル、ズッチュ、ヌッチャ

 

「ああっ、おっぱいとおまん○一緒に責められるの気持ち良すぎるぅ……」

 

「ステラのおっぱいとあそこの中を同時に攻めるなんて贅沢だよね。」

 

と僕は言い、さらに胸と秘所を攻め続ける。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルル、ズッチュ、クチャクチャ

 

「ひゃうっ、ああっ、ダメェ、もうイクゥウウッ!!」

 

プシャーッ!!ビクビク、ガクンガクン

 

ステラは身体を大きく痙攣させて潮を吹き出した。

 

「ああっ、凄いぃ、お漏らししちゃったみたい。」

 

「はぁはぁ……ステラ、凄いイきっぷりだったね。」

 

「だって、優斗にいっぱいいじめられたんだもの。」

 

「そっか、僕も気持ちよくしてもらってるし、お互い様かな。」

 

と僕はステラにキスをして、お互いに愛撫を始めた。

 

チュウ、レロ、チュパ、クチャ、グッチョ、ズッチュ、ヌッチャ

 

「んっ、ちゅぱっ、ぷはぁ……っ、ゆうとぉ……好きぃ……っ」

 

「ステラ……好きだよ……っ」

 

そして、今度はステラのスカートをめくって、彼女の秘部に僕の肉棒を入れ、後ろから犯し始めた。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああぁっ、これすごいぃいっ!奥まで突かれて気持ちいいよぉっ!」

 

「僕もすごく締まってて最高だよっ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああぁっ!らめぇっ!こんなのおかしくなるっ!ああぁっ!」

 

「ステラ、そろそろこっちも……」

 

と言って、僕はステラの胸を揉みながら、もう片方の手で乳首を摘まむ。

 

「ああぁっ!だめぇっ!今おっぱい触られたらまたイッちゃうぅ!!」

 

「僕も出すよ……っ!!」

 

ドビュルッ!!ビューッ!ブシャアーッ!!

 

僕は射精と同時にステラの子宮に大量の精液を流し込んだ。

 

ステラのお腹が僕の精液でボテ腹状態になり、制服姿も相まってその姿はとてもエロかった。

 

「はぁ、はぁ、いっぱい出たね……」

 

とステラが言うと僕は

 

「ごめん、制服汚しちゃったね。」

 

と言った。

 

「大丈夫よ。どうせ汚れると思ってたから気にしないで。それに、優斗にならいくらでも汚されてもいいわ。」

 

「ありがとう。それじゃ、次はこれで……」

 

と僕はベッドをもう一台出して、ステラと二人で横になってプレイを開始した。

 

「優斗、来て……」とステラは僕の方に両手を伸ばしてきたので、僕は彼女に抱きついた。

 

「ふふ、優斗は甘えん坊さんね。」

 

とステラが言ってくれたので僕は嬉しくなって更に強く抱きしめると、ステラのおっぱいに顔を埋める形になった。

 

「もう優斗たら、甘えん坊ね~」

 

と頭を撫でてくれるのが心地よくて僕はステラのおっぱいに吸い付く。

 

チュウ、チュパ、チュウ、チュパ

 

「あんっ、ちょっとくすぐったいわよ……」

 

とステラが言いながらも僕の頭を抱き寄せてくれた。

 

僕はさらにステラのおっぱいから溢れる母乳を吸って飲んでいく。

 

チュウ、チュウ、チュウ、チュウ

 

「ああっ、優斗ったら赤ちゃんみたい……可愛いわ。」

 

そう言われても僕はステラの母乳を飲み続けていく。

 

チュウ、レロ、チュパ、チュウ

 

すると次第にステラの顔が赤くなり、呼吸が荒くなってきたのを感じた。

 

「ああっ、もう、そんなに強く吸われたら私も感じてきちゃうじゃない……。」

 

僕は一旦ステラのおっぱいから口を離すと、そこにはミルク塗れになったおっぱいがあった。

 

「ああっ、凄い……私のミルクこんなに出ちゃってる……」

 

僕はステラのおっぱいに吸い付きながら、自分の肉棒をステラの秘部に擦り付ける。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルル、ズッチュ、クチャクチャ

 

「ああっ、優斗……焦らさないで……早く入れてほしいの……」

 

「わかったよ。」と僕はステラにキスをして、一気に挿入した。

 

ズプンッ!!

 

「ああっ!凄いぃい!いきなり奥まで突かれるなんて……ああっ!」

 

「動くね……」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああぁっ!すごっ!激しすぎっ!イクゥウウッ!!」

 

ビクンビクン!

 

ステラは痙攣を起こし、秘部から潮を吹き出した。

 

「はぁ、はぁ……っ、ステラ、締め付けすごいよ……」

 

「だってぇ……っ!こんな激しくされたら誰だってそうなっちゃうよぉ……」

 

「ごめん、僕もそろそろ限界だから……っ」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああぁっ!ダメェっ!またイックぅーっ!」

 

ブシャーッ!!

 

「僕も出るよっ!」

 

ドビュルッ!ビューッ!ドクンドクンッ!

 

僕はステラの中に大量に射精をした。

 

そして、ステラのお腹が再び大きく膨れ上がる。

 

「ああぁっ、おなかの中熱いの出されて気持ちいい……」

 

「ごめん、ステラ……僕まだ満足できないんだ。もっとしたい……」

 

「うん、いいわよ。今度は私が上になるね……」

 

と言ってステラは騎乗位の体勢になり、僕の上に跨ってきた。

 

ズプッ!!

 

「あぁんっ♡」ステラはゆっくりと腰を動かし始める。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああっ、いいわぁっ!優斗のおちんぽ最高ぉっ!」

 

「はぁ、はぁ、僕もだよ……っ」

 

「ああっ、またイクぅううっ!!」

 

ブシャアーッ!!

 

ステラは再び絶頂を迎え、結合部からは愛液が大量に溢れ出てきた。

 

「はぁ、はぁ、優斗の、まだ硬いままね……」と言って再び僕の上で動き始める。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「はぁ、はぁ、凄い……さっきより激しい……ああっ、だめぇっ、またイッちゃうぅ……」ブシャァアアッ!!

 

「まだまだ行くよ……っ」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああっ、もう無理ぃ……っ」ブシャアアアアッ!!

 

「はぁ、はぁ、あと一回だけ……」

 

「ああっ、またイクぅっ!」

 

「僕も出そう……っ!」

 

「出してぇええっ!いっぱい中出ししてぇっ!!」

 

「ああっ、イクぞ……っ!」

 

「ああっ、きてぇええっ!!中に沢山だひてぇえっ!!」

 

「くっ、で、出る……っ」

 

ドビュッ!ドピュッ!ビュルルルーッ! 僕は大量の精液をステラの中に放出した。

 

「ああっ、出てるぅ……っ、ああっ、しゅごいぃ……っ」

 

あっという間にステラのお腹は再びボテ腹状態になった。

 

「ああっ、凄い……お腹の中で優斗の精子が泳いでるのがわかる……」

 

「ふぅ、これで少しは収まったかな……?」

 

「そうみたいね。」

 

僕はベッドから起き上がり、自分の肉棒を見る。すると、再び勃起していた。

 

「もう、また大きくなったのね……」

 

「ねえ、まだ続きをしてもいいかな?」

 

「もちろんよ。私もまだしたいわ……。」

 

ステラがそう言うと僕は、ステラの身体を抱えて立ちバックで挿入した。

 

ズブブッ!!

 

「ああっ、いきなり後ろなんて……ああんっ♡」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「はぁ、はぁ、凄い締め付け……」

 

「ああっ、そんなに突かれたらおかしくなっちゃうぅっ!ああっ♡」

 

「ごめん、我慢できないや……っ」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

僕はさらに後ろからステラのおっぱいを鷲掴みにして揉むと、ステラは喘ぎ声をあげる。

 

「ああぁっ♡それぇっ、気持ちよすぎるぅうっ!」

 

ビクンッ!ビクビクッ!!

 

「僕もそろそろイキそうだ……っ」

 

「ああっ、ちょうだい!全部受け止めてあげるぅ!」

 

「じゃあ、出すよ……っ!」

 

ドビュルッ!ビューッ!ドクンドクンッ!!

 

「ああぁっ!熱いの出されてイクゥウウッ!!」

 

ブシャァアアッ!!

 

僕達は同時に絶頂を迎えた。

 

「はぁ、はぁ、気持ちよかった……」

 

「はぁ、はぁ、私もよ……」

 

僕はまだ萎えない自身の肉棒を見て、ステラの顔を見た。

 

「ねえ、まだ足りないんだ。もう一回いいかな?」

 

「うん……今度は顔を見ながらしたい……」

 

と言うと、ステラは仰向けになった。

 

僕はステラの両足を持ち上げて、正常位で挿入する。

 

ズプッ!!

 

「ああっ、きたぁっ♡」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああっ、いいっ、奥までくるぅっ!ああっ、イクぅうっ!!」

 

ブシャァアアッ!

 

「くぅっ、締まる……っ」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ステラ、そろそろまたこっちもいただくよ!」

 

そう言うと僕はステラのおっぱいに吸い付きミルクを吸い上げる。

 

チュウ、チュパ、チューーっ!!

 

「ああっ、また吸われてるぅっ!ああっ、またイッちゃうぅうっ!!」

 

ブシャアアアーッ!!

 

「まだだよ!ステラ!もっと奥までいくよ……っ」

 

僕は腰の動きをさらに速める。

 

「ああっ、すごいっ!こんなの初めてぇっ!ああっ、またイクぅっ!」

 

ブシャァアアッ!!

 

「僕ももう限界かも……っ」

 

「出してぇっ!中にいっぱい出してぇっ!」

 

「うぉおおお!!」

 

ドビュッ!ビュルルルーッ!

 

「ああっ、出てるぅっ♡」

 

僕は再びステラの中に射精し、あっという間にステラのお腹が大きく膨れ上がった。

 

「はぁ、はぁ、また溢れてきちゃう……」

 

「ごめん、ちょっとやり過ぎたね……」

 

「大丈夫よ……優斗のものならいくらでも受け止めてあげるわ。」

 

「ありがとう、ステラ。」そう言うと僕はステラの膣内から引き抜いた。

 

ドロッ……っと大量の精液が逆流してきた。

 

「わっ、凄い量だね……」

 

「そうね。」

 

「それじゃ、次はこの格好でしよっか?」

 

そう言って、僕は自分の力を使ってステラの衣装をビキニに変えた。

 

そして、僕はステラの背中から抱きつき、胸と肉棒を同時に愛撫した。

 

「んっ、どう?気持ちいい?」

 

「ええっ、とてもいいわ……っ」

 

僕はステラの乳首を指で転がしたり、つまんで引っ張ったりして刺激を与える。

 

「ああっ、そんなに強くされたら感じすぎてしまう……っ」

 

「ふふっ、可愛いね。」

 

そう言うと僕は両手で両方の乳房を掴み、上下左右に動かした。

 

「あああっ♡だめっ、そんなに激しくしたら……っ」

 

「ほら、ここが弱いんだよね?」

 

僕はステラの弱点である右の耳を甘噛みした。

 

「ひゃあんっ♡そこばっかり……ダメェ……っ」

 

「あれれ〜、嘘ついちゃ駄目じゃないか〜」

 

僕はステラの左耳に息を吹きかけたり、舌を入れて舐めたりした。

 

「ああぁっ♡」

 

僕はそのままステラの身体を片足を上げさせて、僕の肉棒をステラの水着をずらして、秘部に押し当てる。

 

「挿れるよ……。」

 

ズブッ!!

 

「ああっ!入ってくるぅっ!!」

 

「動くね……」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああっ、激しすぎるぅうっ!」

 

ビクンッ!ブシャーッ!

 

「はぁ、はぁ、ステラ、気持ちいいかい?」

 

「ああっ!いいっ!最高よっ♡」

 

「じゃあもっと突いてあげる……!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああっ!イクゥウウッ!!」

 

ブシャァアアッ!

 

「ぐぅっ、締まる……っ」

 

ドビュルルーッ!

 

「ああぁっ、熱いぃっ♡」

 

僕達は同時に絶頂を迎えた。

 

そのタイミングで射精と同時にステラのおっぱいに吸い付きながら、射精を続けた。

 

「あああっ!まだ出てる……っ」

 

「ぷはっ!いっぱい出たよ……」

 

「私もよ……っ♡ねぇ、今度は後ろからして欲しいわ……っ」

 

「うん、わかった。」

 

そう言うと僕はステラの向きを変えて、バックで挿入する。

 

「じゃあ、いくよ……」

 

「きて……っ」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああっ!またイクぅうううっ!!」

 

ブシャァアアッ!

 

「くぅっ、締まる……っ」

 

ドビュッ!ビュルルルーッ!

 

「ああっ、出されてるぅっ♡」

 

「まだだよ……」

 

僕はステラをベッドに移動させ、背面騎乗位で挿入した。

 

「ああっ!また入ってきた……っ!」

 

僕は腰を動かしながら、ステラの両手を掴んで、下から突き上げる。

 

そうするとステラのおっぱいが激しく揺れる。

 

「んっ、どう?気持ちいい?」

 

「ええっ、すごくいいわ……っ!」

 

「よかったよ。じゃあもっと激しくいくね!」

 

僕はさらに速度を上げてピストン運動を繰り返す。

 

「ああっ!激しいわっ!ああっ、またイッちゃうぅうっ!!」

 

ブシャァアアッ!!

 

「うぉおおっ!」

 

ドビュッ!ビュルルルーッ!

 

「はぁ、はぁ、また溢れてきちゃう……」

 

「ごめん、ちょっとやり過ぎたね……」

 

そう言って、ボテ腹状態になったステラのお腹を見た。

 

「大丈夫よ……優斗のものならいくらでも受け止めてあげるわ。」

 

「ありがとう、ステラ。」

 

そう言うと僕はステラの膣内から引き抜いた。

 

ドロォ……っと大量の精液が逆流してきた。

 

「わっ、凄い量だね……」

 

「そうね。」

「それじゃ、まだしよっか?」

 

そう言って、僕はステラの身体に覆いかぶさった。

 

「ええっ、いいわよ。」

 

こうして、僕はステラと朝まで何度も交わり続けた。

 

そして、それから数日後、自分専用ロボットのお披露目をした。

 

まあジェネシスドラゴンとユナイトすれば巨大化できるんだけど、やっぱり自分専用ロボットは憧れだしね。

 

ということで、僕専用の機体であるスーパーロボット大戦J及びムーン・デュエラーズに登場する「グランティード・ドラコデウス」だ。

 

※なお機体性能はムーン・デュエラーズ準拠です。

 

ちなみにこの機体に重要なサイトロン・システムに必要なサイトロンは実は神やその使徒つまり僕の奥さんならその適応者になると母さんが教えてくれた。

 

とりあえず、この機体のコアに使われてるフューレイムの部分はジェネシスドラゴンと僕の力を込めた宝玉を籠めたものを組み込むことでほぼ同じよう力が使えるようになった。

 

当然ラースエイレムも搭載済みだ。

 

※わかりやすく言えばグランティードには優斗の宝玉がコアになり、神竜バシレウスにはジェネシスドラゴンの宝玉をコアにした感じである。

 

とりあえず、乗るときは僕は当然として、深雪も同乗してもらい、あと一人乗ることができるので、それは僕の奥さんからその時に合わせて乗ることにしよう。

 

あとついでにステラと珠雫用にラフトクランズも作ったので、それぞれ赤のカラーリングがステラで、銀色のカラーリングが珠雫の搭乗機になった。勿論ラースエイレムも付いている。

 

ちなみに兄さんたちの方にもシャドウミラーの機体とダンクーガを渡したので、それらを使って行くことになるな。

 

ちなみに兄さんの専用機はソウルゲインのようだ。

 

え?敵なのにいいのかって?まあ、敵だったり味方だったりしたので、いいかなって……一応母さんには許可をもらったからいいかな?

 

とりあえず、これからなにがあるかわからないからね……さて、次はどこの世界に行くことになることやら……

 

とその前に本職であるゲーム制作をしないとね……早く完成させて、ユーザーの人たちの期待に応えないとね……




ということで、優斗の専用機体は「グランティード・ドラコデウス」で海斗の専用機体は「ソウルゲイン」となります。そして、グランティード・ドラコデウスに乗る際の専属サブパイロットは深雪で、それ以外は臨機応変になります。あとシャドウミラーの機体は海斗の嫁のメンバーが使用できるメンバーが使用する感じなります。
さて、次回は海斗の嫁の回をやる予定です。それではだいぶ余分な話がでてきましたが、今回はこのへんで失礼いたします。
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