※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、遅くなりましたが、今回は予告通り海斗編で、ずっと前から登場していたのですが、エロ回を先延ばしにしていた石戸霞の回になります。


海斗編 咲-saki- 石戸霞編

海斗

この間、ようやくFAIRY TAILの世界から帰ってきて、ようやく一息つけるな……

 

優斗や深雪ちゃん、ラ・フォリアちゃんが俺の代わりに会社の仕事をこなしてくれて、俺もようやく引き継ぎが終わって、一段落できる……

 

そして、俺は今、俺の嫁である「咲-saki-」の爆乳巫女さんである石戸霞に膝枕をしてもらいながら耳かきをしてもらっている。

 

「海斗さん、どうですか?気持ちいいですか?」

 

「ああ、すごく癒されるよ」

 

「それはよかったですわ♪」

 

俺はそんな感じでまったりと過ごしていると俺の視線は霞のおっぱいに注がれる。

 

そりゃそうだ、なんせ彼女のおっぱいはテファと並んで特大サイズだからだ。すると霞もそれに気がついたのか、俺に微笑んできた。

 

「うふふっ♪海斗さん、私のおっぱいが気になりますか?」

 

「そ、そりゃ、ずっとあっちの世界に行ってたから、みんなに解消してもらってたけど、元々煩悩神……もといあのバカ親父の体質のせいで、欲求不満になると俺も優斗も暴走しちまうから……」

 

「そうですね。でも安心して下さいね。私は海斗さんの嫁なんですから、いつでも、どこでも、好きなだけ触っていいんですよ♡」

 

そう言うと霞は俺の手を取って自分の胸に押し当ててきた。

 

「ちょ、ちょっと、霞、いきなり何を!?」

 

と俺が慌てていると、

 

「だって、こうすれば海斗さんが喜んでくれると思ったんですから。私も嬉しいですよ♡海斗さんを喜ばせることができて。」

 

と言いながらさらに俺の手を自分の胸に押し当ててくる。

 

「……そこまでされたら、俺も我慢しないぞ、久しぶりに霞の身体を味あわせてもらうからな?」

 

「はい、遠慮なく召し上がれ♡」

 

俺はそのまま霞を押し倒して、唇を重ねる。

 

「んちゅっ、れろぉ、じゅるぅ」

 

と舌と唾液を交換していく。そして、霞の服を脱がしていく。

 

「あんっ、海斗さんったら、相変わらず激しい♡」

 

と霞が嬉しそうな声を上げると、俺は彼女の豊満な胸に手を伸ばしていき、揉み始める。

 

「ひゃん!やんっ、もう、そんなに焦らないでください。久しぶりなんだから、もっとゆっくり楽しみましょうよ♡」

 

「ああ、そうだったな、ごめんごめん、それじゃ、そのおっぱいを直接味あわせてくれないか?」

 

「はい、わかりました♡」

 

と言って霞は自分の爆乳を両手で持ち上げると、それを口元まで持っていく。

 

そして、乳首を吸わせてくれる。

 

チュウ、チュパ、レロ、チュウゥ!

 

「あぁっ、んあっ、すごいぃっ、海斗さんにおっぱい飲まれてるっ、ああっ、赤ちゃんみたいに吸い付いてきてぇ、んあぁ!」

 

と霞が喘ぐ。そして、霞のおっぱいから母乳が溢れてきて、それを飲む。

 

チュウウゥゥッ!!ゴクリッ!!

 

「あああっ!!」

 

と霞が仰け反りながら痙攣する。俺は霞の母乳を飲み続ける。

 

「ぷはぁ……美味しかったぜ、霞のミルク」

 

「はい、お粗末様です♡」

 

「さて、今度は霞が俺のモノを気持ち良くしてもらおうかな?」

 

と俺が言うと霞が笑顔で

 

「はい、喜んで♪」

 

と言うと、彼女は服を脱いで裸になる。

 

「あら、海斗さんのおちん○んがビンビンになってますわね♪」

 

「当たり前だろ?こんな極上の女が目の前にいるんだからな」

 

と俺が言うと、霞は微笑む。

 

「ふふっ、では、いきますね♡」

 

と霞は俺の下半身の方に移動して、肉棒を口に含んでフェラを始める。

 

「はむ、ちゅぱ、じゅる、ぺちゃ、ぴちゃ」

 

と音を立てて舐め回してくる。そして、霞はおっぱいで俺のを挟み込んでパイズリをする。

 

「どうですか?気持ちいいです?」

 

「ああ、すごくいいよ」

 

と俺が答えると、霞はさらに激しく動かし、さらに再び口も使い始める。

 

「うおっ、すげえ……上手すぎる……」

 

と俺が言うと、

 

「海斗さんのために頑張ったんですからね。それに私は妻ですもの、旦那さまを気持ちよくさせるのは当然のことですよ」

 

と言ってくる。

 

「ああ、そうだな。霞、そろそろ出ちまいそうだけど、このまま口に出してもいいか?」

 

「もちろん構いませんわ。私の可愛い旦那様♡」

 

と言われて俺はさらに興奮してしまい、ついに射精してしまった。

 

ドピュルルルーーッ!!!ビュルッ、ビュッ、ビュー、ドクッドクッ!

 

「きゃっ!?」

 

と霞は驚いたものの、すぐに飲み込み始めた。

 

ゴクン、と喉が鳴る音が聞こえた。

 

「あぁ……やっぱり海斗さんの精液ってすごく濃いですね。それに量もすごい……♡」

 

と霞は言いながら、自分の秘所を指を使って弄っていた。

 

「それじゃ、本番といこうか……それで霞が俺の上に跨がって入れてくれるか?」

 

「はい、わかりました」

 

と言って、霞は騎乗位の体勢で自分の膣内に挿入していった。

 

ニュプッ、ヌチャァ……。

 

「んっ、はいってきましたぁ」

 

と霞が甘い声を出す。そして腰を動かし始める。

 

パンッ、パチン、パンッ!

 

俺の上で動き出す霞。

 

「ああっ……すごいぃ……海斗さんのが私の中で暴れ回ってますぅ♡」

 

と霞が喘ぎだす。俺も霞のおっぱいを揉みしだいたりしながら、突き上げるように動いていた。

 

パン、パン、パン!

 

「あんっ、やんっ、やんっ!」

 

「どうだ、霞、気持ちいいか?」

 

と聞くと、霞は嬉しそうに笑って答えてきた。

 

「はい、最高に気持ち良いですぅ」

 

と言いながら、さらにスピードを上げていく。

 

パン、パン、パン!

 

「あんっ、やんっ、すごぉい!ああっ、もうダメェ!」

 

と霞が絶頂を迎える。そして、俺もラストスパートをかけてさらにピストンを激しくする。

 

パン、パン、パン、パン、パン、パン!!

 

そして遂に限界を迎えてしまい、俺は霞の中に大量の精子を流し込んだ。

 

ドピュッ、ブシャー!!

 

「ああぁぁっ!!出てますぅ!!熱いのいっぱい出されてますっ!!あぁっ、イクゥゥゥッ!!!!」

 

と霞も一緒に果ててしまったようだ。そしてお互い抱き合いながらキスをしたのだった。

 

「さて、次はどんなプレイで楽しもうかな……」

 

と俺が言うと、霞が顔を赤くしてモジモジしていた。

 

「あの、海斗さん、実はお願いがあるのですが……///」

 

「なんだ?」

 

と聞き返すと、霞が恥ずかしそうな顔をしながら言ってきた。

 

「その、お尻でもして欲しいんです……///」

 

「えっ?マジで?」

 

「はい、本気なんです。だから……」

 

と言うと、霞は自分のお尻を向けてきて、

 

「おねがいします……///」

 

と言った。俺は一瞬驚いたものの、すぐに笑顔になり、

 

「わかったよ。その代わり、俺も本気でやるけどいいよな?」

 

と言うと、霞は恥ずかしそうにしながらも、コクリとうなずいた。

 

「よし、それなら早速やるか。まずは四つん這いになってくれ」

 

と言うと、霞は素直に従ってくれた。

 

「それじゃ、いくぞ」

 

と言うと、俺は霞のお尻の穴に舌を入れ始めた。

 

「ひゃうっ!?」

 

と霞が反応した。そのまま舌を出し入れしていく。

 

ジュポ、チュボ、と音を立てている。すると、

 

「ああ……だめぇ♡……そこ……弱いんですぅ♡……」

 

と言われる。どうやら感じてるらしい。

 

「ああ、もっと舐めてあげよう」

 

「いやぁ……これ以上されたら変になるぅ……♡」

 

と言われても気にせず続ける。

 

「ああ……おねがい……許してぇ♡……」

 

と言われたが無視して続けていく。さらに指を入れて出し入れしたりもした。

 

「うわぁ……入ってくるぅ……ああ……そんな事したらおかしくなるぅ……」

 

と言ってるが無視して続けた。

 

しばらく続けていると、ついに我慢できなくなったのか、自分で腰を動かし始めた。

 

「ああっ……欲しいです……海斗さんのおちんぽが欲しいですぅ♡……」

 

と自らおねだりしてきたので、俺は自分の肉棒を霞のアナルに宛がう。

 

そして一気に貫く!

 

ズブッ!!ニュプゥ……。

 

「ああっ!!きたぁっ!!」

 

と霞が叫ぶ。俺は構わずピストンを開始する。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「ああっ、すごいぃぃぃっ!!こんなの初めてぇっ!!ああっ、壊れちゃいますぅぅっ!!」

 

と霞が喘ぐ。

 

パン、パン、パン!

 

「どうだ?気持ち良いか?」

 

「はいっ!気持ち良すぎて頭がどうにかなりそうですぅっ!」

 

「それじゃ、これはどうだ?」

 

と言いながら、俺はさらに強く突き上げた!

 

パン、パン、パン!

 

「ああっ、すごいぃっ!すごいぃぃっ!」

 

と叫びながら悶える霞。そして更にピストンを続ける。

 

パン、パン、パン!

 

「あんっ、やんっ、やんっ!」

 

と喘ぐ霞。そしてとうとう限界が来たらしく、霞は叫んだ。

 

「イクッ、イッちゃうぅぅっ!」

 

ドピュッ、ブシャーー!!

 

「くうっ、締まるっ!」

 

ビュルルッ!!ドクンドクン、ビュルルルー!と俺も同時に果てた。

 

はぁはぁと荒い息をつく二人。

 

「どうだ?良かったか?」

 

と聞くと、霞は微笑みながら言った。

 

「はい、最高ですぅ♡」

 

そして俺は、俺は霞のお尻から自分のモノを一旦引き抜いた。

 

ゴポッという音と共に、お尻から大量の精液が溢れ出す。

 

その光景を見て再び興奮する俺であった。

 

「さあ、続きをしようか?」

 

そう言って、俺は霞を寝バッグの体勢にした。

 

「次は寝バックで行くぞ」

 

「はい、きて下さい……♡」

 

とおねだりされる。俺は霞の秘所に肉棒をあてがい、挿入していく。

 

ヌププ……グチュン!!

 

「あうっ、入ってきたぁ……♡」

 

と嬉しそうな声を上げる。俺はゆっくりと抽送を開始した。

 

パン、パン、パン!

 

「ああ……いいですぅ♡……」

 

と霞が言う。そして少しずつスピードを上げていく。

 

パン、パン、パン!

 

そして、俺は背後から霞の爆乳を揉んだりしながら、激しく突いた。

 

「ああ……おっぱいまで……だめぇ……♡」

 

と霞が甘い声で鳴く。俺はそれを楽しみつつ、さらにピストンを続けた。

 

「ああ……もうダメェ……またイキますぅ……♡」

 

と言われたが無視して続ける。

 

パン、パン、パン!

 

「ああ……くるっ……きちゃうぅぅっ!!」

 

ビクッ、ブルルッと痙攣した。どうやら達したようだ。

 

しかし俺は構わず続けていく。

 

「ああっ……だめぇ……今いったばかりなのにぃ♡……」

 

と言われても気にしない。そのまま続けた。

 

「ああ……すごい……まだ来るぅぅ……♡」

 

と霞が言う。そして、再び絶頂を迎えた。

 

「ああ……わたし、おかしくなっちゃいましたぁ……♡」

 

と霞が言う。俺はラストスパートをかけるべく、更にペースを上げた。

 

パン、パン、パン!

 

「ああ……激しいぃっ……だめぇぇっ!!」

 

と言ってるが、そのまま続行した。

 

「ああ……すごい♡……」

 

と言われるが気にせず続けていき、遂に射精感がこみ上げてきたので、思いっきり奥に叩きつけるように出した!

 

ドビュッ!!ドクンドクン、ビュルルルー!

 

「ああっ、熱いぃぃっ!!」

 

そして全部出し終わった後、ズルリと抜くと、

 

ゴボォっと音をたててドロドロとした精液が流れ出た。

 

それを見た俺は再び興奮してしまい、今度は対面座位で自ら腰を振り始めた。

 

そして俺は霞の動きに合わせて下から突き上げる。

 

「ああっ、すごぉいっ!海斗さんのおちんぽすごいぃっ!」

 

と叫ぶ霞。俺はそんな霞の胸を鷲掴みにして揉む。

 

「ああっ、ちくび気持ち良いですぅっ!!」

 

そんな霞の胸に吸い付き、母乳を飲む。

 

チュウ、チュパ……。

 

「ああっ、吸わないでぇっ!」

 

と言いつつも腰を動かし続ける霞。俺はその動きに合わせるように突き上げた。

 

「ああっ、すごいぃっ!気持ちいいですぅっ!」

 

と言うので、さらに突き上げた!

 

「ああっ、いくっ、いっちゃいますぅっ!」

 

と言い、締め付けが強くなった。

 

そして、俺はラストスパートをかけ、一気に最奥まで貫いた!

 

ドピュッ、ブシャーー!!

 

俺と霞は同時に達し、霞のお腹が再びボテ腹状態になるまで続いた。

 

「はぁはぁ……最高だぜ」

 

「私も気持ちよかったです♡……」

 

その後二人で風呂に入り、霞は泡を全身に塗りたくって洗ってくれた。

 

そしてお互い洗いっこした後湯船に浸かる。そこで俺達はまたセックスをした。

 

そしてベッドに戻ると、俺は霞を押し倒して、正常位で挿入した。

 

「あんっ、これ好きかもですぅっ」

 

と言いながら、霞は足を絡めてくる。俺はそれに答えるように激しく動く。

 

パン、パン、パン!

 

「ああっ、いいっ、もっとついてぇ」

 

と霞が言いながら、更に足に力を入れる。俺はその要望に応えるべく、ガンガン突く。

 

「ああっ、凄いぃっ!こんなの初めてぇっ」

 

と霞が喘ぐ。そして更にペースを上げる。

パン、パン、パン!

 

「ああっ、イクッ、イッちゃうぅぅっ」

 

霞は痙攣を起こし絶頂に達した。それを見た俺は霞のおっぱいに吸い付き、母乳を吸い上げる。

 

チュウ、レロ、ジュルルル!

 

「ああ……おっぱいまで……だめぇ……♡」

 

と言いながらも、霞の秘所からは大量の愛液が流れ出ていた。

 

俺はラストスパートをかけていく。

 

パンパンパン!

 

「ああっ、きてぇっ!中にいっぱい出してぇっ!!」

 

そして、限界を迎えた肉棒から欲望が解き放たれた。

 

どぴゅっ、ぶしゃああ!

 

「ああああっ!!」

 

同時に果て、俺はそのまま覆い被さった。

 

そしてお互いに息を整えた後、キスをする。

 

そして、霞のお腹は大きくボテ腹状態に……。

 

「すげえな、この状態だと……」

 

「はい、でも幸せです……♡」

 

と微笑んだ。

 

「それで……まだ出来るか?」

 

「はい……まだいけますよ♡……」

 

と言ってきたので、そのまま二回戦に突入する事にした。

 

まず風呂に浸かりながら、対面座位で挿入した。

 

「ああっ……おちん○んが入ってきましたぁ♡……」

 

と言って腰を動かす霞。俺はそのままピストン運動を始める。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「ああ……いいっ、すごく気持ち良いですぅっ!!」

 

と言って腰の動きが激しくなる。

 

「ああっ、すごいぃっ!すごいですぅっ!!」

 

パン、パン、パン、パン!

 

「どうだ、霞?気持ちいいのか?」

 

と聞きつつ、更にペースを上げていく。

 

「ああっ、すごいぃっ!もうダメェッ!!」

 

と言って霞は再び達しそうになったので、ラストスパートをかける。

 

「ああっ、激しいぃっ!そんなにされたら、すぐにイっちゃいますぅっ!!」

 

と言い、霞の膣内が締め付ける力が増してきた。

 

俺はそれを振り払うかのように腰を動かし続ける。

 

パン、パン、パン!

 

「ああっ、すごいぃっ!すごいぃっ!!」

 

パン、パン、パン!

 

「ああっ、だめぇっ!そんなに激しくしたら、すぐいっひゃいまふぅっ!!」

 

と言い、霞が体を仰け反らせる。俺はそれを押さえつけながら突き続ける。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「ああっ、すごいぃっ!すごいぃっ!!」

 

パン、パン、パン!

 

「ああっ、いくっ、いっちゃいますぅっ!」

 

と言い、再び絶頂に達しようとしていた。

 

だが俺はラストスパートをかけ、一気に突き上げた。

 

ドピュッ、ブシャーー!!

 

そして、射精する間際に霞のおっぱいに吸い付いた。

 

チュウ、チュパ……。

 

「ああっ、吸わないでぇっ!」

 

と言いつつも、霞の体は正直に反応しており、子宮口が降りてきていた。

 

ドピュッ、ビュルッ!ビュッ!ビュルルルーー!!

 

「ああ……出てるぅ♡……海斗さんのせーえきいっぱい♡……」

 

と言い、霞は俺にもたれ掛かってきた。

 

そして二人で風呂に入りながら、俺は霞を抱きしめて背中を流す。

 

「いやぁ♡……気持ちよかったですぅ♡」

 

と満足そうな表情を浮かべている霞。

 

その後、ベッドの上に移動して、行為を続け、今俺はまんぐり返しの体位で霞を犯していた。

 

ズブッ、グチョ、ヌチャ……。

 

「ああっ、いいっ!奥まで来てるぅっ!!」

 

と言うので更に激しく動く。

 

「ああっ、すごいぃっ!こんなの初めてぇっ!!」

 

さらにお尻を持ち上げて、種付けプレスの体勢になる。

 

ズン、ズン、ズン!

 

「ああっ、凄いぃっ!!こんな格好恥ずかしいぃっ!!」

 

と叫ぶが構わず攻め立てる。

 

「ああ……イクゥッ!またイッちゃうぅっ」

 

「何度もでもイっていいからな!」

 

と言い、ラストスパートをかける。

 

パンパンパンパンパン!!!

 

「ああ……イクッ、イッちゃうぅっ!!」

 

「出すぞ!霞!また中に出すからな!」

 

「ああっ、きてぇっ!中にいっぱい出してぇっ!!」

 

そして俺は思い切り突いた後、大量の精液が解き放たれた。

 

ドクッドクッ、ビューー!

 

「ああ……凄いぃっ!こんなの初めてぇっ!!」

 

そして霞はビクンと跳ねた後、俺はボテ腹状態の霞の中から肉棒を引き抜くと、そこからは白濁液が大量に溢れ出していた。

 

「霞、何度も付き合ってくれて、ありがとな?」

 

「いえ、私も気持ち良かったですから……♡」

 

と言ってくれた。

 

そして俺は霞と軽くキスをした。すると俺の肉棒が再び大きく肥大化する。

 

「あら……まだ出来そうですね♡……」

 

「まあ、あんな事言われたらこうなるさ……」

 

そして俺は霞を押し倒した。

 

その後、結局夜明け過ぎても行為は続き、気づけば朝になり……

 

今霞は俺のモノをパイズリフェラをしてくれている。

 

「んちゅ、れろぉ……んむっ……」

 

と舌を使って丹念に舐めてくれる。

 

「どうですか?気持ち良いでしょうか?」

 

「ああ、すごく気持ちいいよ」

 

俺の返答に霞は、嬉しそうな顔をしてくれた。

 

「では、もっと頑張りますね?」

 

と言って、更に強く挟んで扱くスピードを上げる。

 

「んふっ、はあ……もうそろそろ出るわ……」

 

と言って俺は達した。

 

ドピュルルルーーッ!!!ビュルッ、ビュッ、ビュー、ドクッドクッ!

 

「きゃっ!すごい量……それに濃いぃっ!」

 

と言いながら受け止めてくれた。

 

「ありがとう霞。最高だったよ」

 

「はい、喜んで頂けて何よりです♡」

 

「じゃあ、今度はまた俺が気持ち良くしてやろうか。」

 

そう言って、対面座位の体勢で霞の身体を抱える。そしてそのまま腰を動かしていく。

 

パン、パァン!

 

「あんっ、やんっ!」

 

「どうだ?気持ちいいか?」

 

「はい、とても気持ちいいですよ」

 

そして、俺はピストン運動を繰り返す。その度に胸が激しく揺れる。

 

パン、パアン!

 

「ああっ!すごすぎますぅっ!」

 

そして、俺は喉が渇いたので、ちょうど目の前にある霞のおっぱいに吸い付き、霞の母乳を飲む。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、ゴクッ……。

 

「ひゃうん!?そんなに強く吸われたら、もっとミルクが出ちゃいますぅ!」

 

と言いながらも、霞の方からも動いてくれる。

 

「霞、お前のおっぱいは美味しいよ」

 

「はい、いっぱい飲んでくださいぃ♡」

 

と言いながら霞は再び絶頂に達しようとしていた。

 

「ああっ、いくぅっ!またイっちゃうぅっ!!」

 

「凄い締め付けだ!俺も出すから、もうちょっと頑張ってくれ。」

 

そう言って、俺はラストスパートをかける。

 

パン、パァン!

 

「ああっ!激しいっ、壊れるぅっ!!」

 

そして、遂に限界を迎えた。

 

「ああ……来る!すごいの来ちゃいますぅっ!」

 

「よし、俺も出すぞ!」

 

ドピュルルルーーッ!!!ビュー、ビュクッ!ビュルルーッ!!

 

「ああ……熱いぃっ!また出されてるぅっ!!」

 

と言いながら霞のお腹が再びボテ腹状態になる。

 

「ふう、まだ時間的に余裕だな……霞、まだしてもいいか?」

 

と言うと、霞は笑顔を浮かべて、

 

「はい、まだまだ元気そうですから、いっぱいしましょうね♪」

 

と言ってくれた。

 

その後、しばらく行為は続き、結局一時間以上起きるのが遅くなった。




ということで、霞回でした。もうしばらく海斗編が続きますので、よろしくお願いいたします。
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