海斗side
今日は、新しい俺の嫁になったFAIRY TAILの「ルーシィ・ハートフィリア」と一緒にうちの所有する別荘に来ていた。
仕事が少しひと段落したからな……
そういえば、優斗の奴、深雪ちゃん以外の「魔法科高校の劣等生」の子の嫁さんが増えてたな……
母さんの話じゃ、「魔法科高校の劣等生」の登場人物で、優斗の嫁候補の子は予め天界に集めてたって言ってたな……
母さんは相変わらず、優斗には甘いな……
まあ、俺にも色々してくれてるから、母さんには俺も感謝しかないけどな……
あのバカ親父は別だが……
まあ、それはともかくここは自然豊かで屋内プールも完備しており、今この屋内プールでルーシィと一緒に泳ぎ終えて、休憩していた。
「ほら、ルーシィ。」
そう言って、俺はルーシィに飲み物を渡した。
「ありがとう、海斗。」
そう言いながら、彼女は笑顔で俺からのドリンクを受け取った。
「いや~、しかし、今まではたまにしか来なかったけど、やっぱり本当にいい眺めだな。」
「えぇ、そうね。」
確かに絶景だ。
眼下に広がっていたのは、広大な湖。
そして水平線の彼方には、山が見える。
「まあ、ルーシィの方が綺麗だけどな?」
「もう!海斗ったら!」
ルーシィは恥ずかしがりながらも嬉しそうだ。
そんなルーシィに対して、俺はルーシィの唇にキスをしながら、ルーシィの豊満な胸を揉みしだく。
ムニュッ、モミモミッ、
「あんっ♥ダメよ、こんなところで。」
と言いつつも、抵抗する素振りは見せず、むしろ自分から舌を入れて激しく求めてきた。
「んふっ、ちゅぱっ、じゅるっ、ぷはぁっ、もう海斗ったら……」
「ルーシィが魅力的すぎるのが悪いんだよ……それにルーシィだって、まんざらでもないじゃないか?」
「それは……そうだけど……。」
すると今度は俺はルーシィの水着のブラを脱がして、ルーシィのおっぱいに吸い付いた。
チュウ、チュパッチュパッ、ペロッペロッ、レロォーッ、!
俺がルーシィのおっぱいにさらに強く吸い付くと母乳が溢れ始め、俺はそれを飲み始める。
「あああっ♥ダメェ、気持ち良すぎておかしくなるぅ♥」
と叫びながらルーシィは母乳を溢れさせながら、ビクンビクンと体を震わせていた。
「ねぇ、海斗ぉ、お願いぃ、早く入れてぇ♥」
と潤んだ瞳で懇願してくる。どうやら我慢できないらしい。
「分かったよ。じゃあ、行くぞ?」
と言って、俺はズボンを下ろしてギンギンに反り返っているペニスを取り出した。
そして、ルーシィのアソコに当てがい一気に挿入した。
ヌプゥッ、グチャッグチョグッチョン、パンッパァンッ!
激しい水音を立てながら腰を打ち付ける度に、ルーシィの大きなお尻が激しく揺れ動く。
「ああぁっ♥しゅごいっ♥海斗のおちん○ん気持ち良いよぉ♥もっと突いてぇ♥」
それを聞いた俺はルーシィのおっぱいに再度吸い付き、母乳を吸い上げながら、子宮口目掛けて、ピストンを加速させる。
ドチュンッドチュンッ、グッチュングッチョンズッチャズッチャ、パコパコッ、ジュルルルルーッ、ビュクッビュービュッ、ドピュッ、ドクンドクンッ、ドボォッ!!
「あぁんっ♥イクゥッ♥イッちゃううぅっ!!」
ルーシィは絶頂を迎えた。
しかし、俺はさらにピストンを加速させた。
「あひゃぁっ♥まだイってるのにぃ♥ダメェ、壊れりゅう♥」
と言うが、俺は構わずにルーシィを突きまくった。
「出すぞ!全部受け止めろよ!」
と言いつつ、俺はルーシィの中に射精した。
「あへぇっ♥海斗のせーえきいっぱいきてりゅう♥」
とルーシィも再び絶頂を迎えた。
しかし、俺の肉棒はルーシィの中で再び大きくなっていく。
「えっ!?また大きくなるなんて……」
「……ルーシィ、まだ続けていいか?」
「うん♥来て、海斗♥」
そう言うと、俺はルーシィを抱き抱えたまま立ち上がり、そのまま背面駅弁体位に移行した。
「ちょっ、ちょっと待って!この体勢だと深いところまで入っちゃうからぁ♥」
そう言いつつもルーシィは俺の首に腕を巻き付けて、自ら足を絡めてきた。
「大丈夫だよ。すぐに気持ちよくなるから。」
「ほんとう?」
そう言いながらも、ルーシィは期待に満ちた表情を浮かべている。俺はその期待に応えるべく、思い切り腰を振り始めた。
ジュポォッ、パン、パン、パン!!
「きゃふっ♥すごっ♥奥まで当たってる♥」
「だろ?これが好きなんだよな?」
「そうだけど、でも、これすごいぃ♥」
ルーシィは再び快楽の虜になっていた。
「ほら、こことか好きだろ?」
と言いながら、俺はある一点を集中的に攻め立てた。
ジュポォッ、グポッ、ヌブブブブブゥッ!
「そこはダメぇ♥そこされるとおかしくなっちゃうからぁ♥」
と言いながらも、ルーシィはさらに締め付けを強くしてきた。
「どうだ?気持ちいいか、ルーシィ?」
「きもちいぃ♥わたしもうだめぇ♥」
と言いつつもルーシィは自分からも腰を動かし始めた。
パン、パチュッ、グチュ、パチュン、ズチュッ!
「はっ、あんっ♥ダメなのに腰が止まらない♥」
と言いつつも、ルーシィは自ら腰を激しく動かし続けた。
「そろそろ限界だ!中に出してもいいよな?」
「うん♥きて、海斗♥」
と言いつつ、ルーシィは自分からキスをして舌を入れてきた。
「ちゅぱっ、じゅるっ、ぷはぁっ、海斗の熱い精液私の中一杯にしてぇ♥」
というルーシィの言葉を聞き届けた瞬間、俺はルーシィの膣内に大量の白濁した液体を流し込んだ。
ドピュドピュー、ビュルルルー!!
「ああっ♥きたぁ♥海斗のせーしが私の中にどぴゅどびゅーって出てるぅ♥」
ルーシィは体を痙攣させ再び絶頂に達し、俺はルーシィの中に射精を続け、ルーシィのお腹がボテ腹状態になる。
それでも、ルーシィの中に入っている俺のものは一向に萎える気配がなかった。
「すげぇ、全然収まらねぇ……。もう一回ヤるか。」
「うん!」
そして、俺は一旦ルーシィの中から引き抜く、するとゴボォッと音を立てて逆流する程の量の精液が流れ出てきた。
そして、俺は自分のモノをルーシィの顔に近づける。
「ルーシィ、俺の奴を掃除してくれないか?」
「うん♪分かったわ」
と言ってルーシィは俺のものを口に含み、舐め始める。
「んぐっ、ちゅばっ、ぺちゃっ、じゅぽっ、くちゅっ、れろっ、んむぅっ……」
と音をたてながら、ルーシィは懸命に奉仕してくれた。
そして、ルーシィは一度口から離すと、今度はお尻を向けてきて、自分でアソコを広げて見せつけてくる。
「ねぇ、早く入れて?さっきよりも大きいけど、きっと大丈夫だから」
と言うので、俺はルーシィのお望み通り挿入してやった。
ズブブッ、グチョッグチョッ、パンッパァンッ!!
「ああぁっ♥やっぱりこれ好きぃ♥」
とルーシィは悦んでいた。
「じゃあ、行くぞ!」
と言いながら俺はピストンを加速させた。
パン、パン、パン、パン、パン!!
「あぁっ♥もっとぉ、激しく突いてぇ♥」
とルーシィもノリノリだったので更にスピードを上げる。
パン、パン、パン、パン、パン!!
「イクゥ~♥イッちゃうぅ~♥」
プシャアアァー!!
と言いながらルーシィは盛大に潮を吹き出した。
しかし、それでも俺は動きを止めない。むしろペースを上げていく。
パン、パン、パン、パン、パン!!
「やめてぇ♥これ以上されたら壊れるぅ♥」
と言いつつもルーシィの秘部は愛液まみれになっており、ルーシィ自身もかなり興奮しているようだ。
なので、俺は容赦なく責め続ける。すると、
「ダメェ♥イックウゥ~♥」
プシャアアァー!!
と言いながらルーシィはまた盛大に潮吹きをする。
しかし、まだ終わらない。その後も何度もイカせる。
「もう許してぇ♥これ以上無理なのぉ♥」
と言いつつもルーシィの体は正直に反応していた。
なので俺はさらに激しいピストンを繰り返す。すると、
「イクッ♥またイクぅ♥」
プシャアアァー!!
と言いながらルーシィは連続で絶頂を迎える。
「これで最後だ!受け取れ!」
と言いながら俺はルーシィの子宮口に亀頭を押し当てて思い切り射精した。
ドピュドピュー、ビュルルルー!!
「出されてりゅ♥いっぱい出されてるぅ♥」
と言いながらルーシィは再び絶頂を迎えた。
そして、俺の射精によって、再びルーシィのお腹が大きく膨れ上がった。
「ふぅ、気持ちよかったぜ」
と言いながら俺はルーシィから肉棒を引き抜いた。
すると、ルーシィの股間からは入り切らなかった精液が大量に溢れ出てきた。
「すごい量だな。でも、まだまだ元気だな」
と言いながら俺はルーシィの胸を揉みしだきながら、耳元で俺は囁く。
「続きは、ベッドの上でな。」
そう言うとルーシィは嬉しそうな顔をしながら、
「うん……♡」
そう言って、笑顔で答えてくれた。
その後、俺たちは寝室に移動し、そこでルーシィにまずパイズリをして貰う。
「どう?私のおっぱい気持ちいい?」
とルーシィが聞いてきたので、俺は素直に答える。
「ああ、最高だよ」
と言うとルーシィはさらに激しく動かしてきた。
ズリっ、ヌチャッ、パンッ、ズチュッ!!
イヤらしい音を立てながらルーシィは俺のものを扱く。
しばらく続けていると、限界を迎えそうになったので俺はルーシィに告げる。
「そろそろ出るぞ」
と言うと、ルーシィは微笑んで、
「出して良いよ♪全部飲んであげるから♪」
と言ったので、俺はそのまま射精する。
ドピュッドプュルルルルーーーー!!!ビュクッビュッビューーーーーーーーー!!!
と勢いよく飛び出した精液はそのままルーシィの顔にかかる。
その瞬間、ルーシィの顔は白濁に染まっていた。そして、ルーシィは自分の手にかかった分を舐め取り、残りを口の中に入れ、飲み込んだ。
そして、ルーシィは立ち上がり、今度は騎乗位で挿入してきた。
「んっ、あっ、あんっ、んんっ♥」
と声を出しながら腰を振るその姿はとてもエロかった。
パン、パン、パァンッ!
と音が鳴り響き、結合部からはルーシィの愛液と俺の精液が混ざったものが流れ出てきていた。
そして、ルーシィは俺にキスをしてくる。俺はそれに応え、舌を絡め合う。しばらくして唇を離すと、唾液の糸が伸びていた。
「そろそろ出すぞ」
「うん♪来て、中にちょうだい!!」
と言うと同時に俺はルーシィの一番奥まで突っ込み、そこで射精する。
「んあぁー♥熱いのが出てりゅぅ♥」
と言いながらルーシィも絶頂を迎え、俺はルーシィのお腹がボテ腹になるまで出し続けた。
「もう入らないぃ~」
と言ってルーシィはお腹をさすっている。
しかし、まだ足りないのかルーシィの方から求めてきたため、今度は俺がルーシィを押し倒して、正常位で再び挿入した。
ズブゥッ!
俺の肉棒はルーシィの膣内に勢いよく吸い込まれていく。
「んっ♥また入ってきたぁ♥」
とルーシィは嬉しそうに言った。
そして、そのまま激しいピストン運動を開始する。
パン、パン、パン、パン!
「あっ、あっ、あっ、いいっ!そこぉ!」
と喘ぎ声をあげるルーシィを見た俺は、ルーシィの母乳溢れるおっぱいに吸い付いた。
チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、パン、パン、パン、パァン!!
「ダメぇ!そんなに強く吸わないでぇ!もっと母乳出ちゃうぅぅ!!!」
と言いながらもルーシィは感じているようだ。
さらに追い打ちをかけるように俺はルーシィのクリトリスを強く摘まんだ。
「イクっ!イックーーー!!!」
ルーシィは再び達した、そんなルーシィに対して、俺はおっぱいをさらに強く吸いながら、ピストン運動を速める。
「やめてぇ!それ以上されたら私壊れちゃうからぁー!!」
と叫ぶルーシィを無視して俺はラストスパートをかけた。そして、とうとうその時が訪れた。
ドクン、ドクンドクン!!
と脈打つ肉棒を感じながらルーシィは再び絶頂を迎えた。
そして、それと同時に俺はルーシィの中に射精し、あっという間にルーシィのお腹が大きく膨れ上がっていく。
「すごい出てる……♥こんなに出されたら妊娠しちゃう……♥」
とルーシィは言いながら、俺の子種を受け入れる。
「ふぅ、気持ちよかったぜ……でも、夜はまだまだこれからだぞ?」
そう言って、俺は再びルーシィの身体に覆い被さり、行為を続け、おマンコとお尻に大量に射精を繰り返した。
そして、朝になり……
パン、パン、パン、バチュンッ!
俺は今、まんぐり返しの体勢でルーシィを犯している。
「んっ、あっ、あんっ♥」
とルーシィは喘いでいる。
「ルーシィ、気持ちいいか?」
そう聞くとルーシィは顔を真っ赤にしながら答えた。
「うん……気持ちいいの……」
そして、俺はルーシィにキスをする。
さらに俺はルーシィのお尻を持ち上げて、子宮口目掛けて、種付けプレスを叩き込む。
パン、パン、パン、グチュッ、ズチュ、ヌチャッグチョ!
「んんっ!あっ!んんんんーーーーー!!!」
とルーシィは大きな声で叫んだ。
その瞬間、ルーシィは絶頂を迎え、
「イグゥー!!んんんんーーーー!!!」
ルーシィは身体を痙攣され、絶頂に達し、大きく絶叫する。
そして、俺もラストスパートをかけて、さらに激しくピストンを加速させる。
パン、パン、パン、ズチュッ、パンパン!!
「あっ、あんっ、あんっ、あんっ♥」
とルーシィは快楽に身を委ねている様子だった。そして、ついにその時が訪れる。
ドピュッドプュルルルーーー!!ビュクッビュッビューーー!!
と勢いよく発射され、ルーシィは
「あぁん♥また中に出てりゅう♥」
と喜びの声を上げた。そして、しばらくしてルーシィのお腹が大きく膨れ上がった後に俺はルーシィの中から引き抜いた。
ゴボォッと音を立てて大量の精液がルーシィのおマンコとお尻から流れ出てくる。
その光景に俺のモノは再び肥大化し、それを見たルーシィは俺のモノを掴んで、自分の顔を近づけてきた。
そして、ルーシィは俺の亀頭を舐め始めた。
ペロペロと舌を使って丁寧に舐めフェラチオを始めた。
ジュポッジュポッチュパッ、グッポグッポ!!
ルーシィは一心不乱に俺のモノをしゃぶっている。
その姿はとてもエロく、俺は非常に興奮しており、その様子に気づいたルーシィは今度はおっぱいを使ってパイズリを始めた。
ムニュウっと柔らかい感触が伝わり、とても気持ち良い……。
しばらくするとルーシィは自分の唾液でヌルヌルになった肉棒を再び口に含み、ディープスロートし始めた。
ジュルッジュルルル!!
と卑猥な音が鳴り響き、ルーシィはさらに速度を上げてパイズリフェラを続ける。
「出すぞ……全部飲めよ!」
と命令口調で言うとルーシィは笑顔を浮かべながら大きく口を開け、そこに俺は射精した。
ドピュッドピューーー!!!ビュルルルーーー!!ドブッドブドブリュリュルーーーーーーーー!!!
ルーシィの喉奥まで届くほどの量を出してしまった。
しかし、ルーシィはそれをすべて飲み干した。
「それじゃ、、今度はまた俺が気持ちよくしてやるよ。」
「うん、お願い……♥」
と言うと俺はルーシィを押し倒し、寝バッグでルーシィの中に挿入した。
ズプッズブッと音を立てながら入っていく感覚を感じながらルーシィは
「あっ……♥入ってくる……♥」
と声を上げる。そして、俺はピストン運動を始める。
パン、パン、パン、ズチュッ、パァン!!
「あぁん♥すごいぃ♥気持ちいいのぉ♥」とルーシィは歓喜しているようだ。さらに俺はルーシィのおっぱいにも吸い付く。
「あっ、そんなに強く吸わないでぇ♥」
と言いながらもルーシィは激しく感じていた。
そして、俺はルーシィのお尻を掴みながら、腰を打ち付ける。
パン、パン、パン、グッチョ、グチョ、ヌチャッグチョ!!
「ダメェ♥壊れちゃうぅぅぅぅ!!」
とルーシィは大きな声で叫ぶ。
「イクゥ♥イッくううううう!!!」
と言ってルーシィは大きく絶頂を迎えた。それと同時に膣内が激しく収縮し、俺も限界を迎える。
ドピュッドピュルルルーーーーーーーー!!ビュービュッビュルルルーーーーーーーー!!
俺は盛大に射精してしまった。ルーシィはビクンビクンと痙攣しながら、
「いっぱい出てる……」
と言った。そして、俺はルーシィから引き抜き、俺はルーシィの身体を起こして、背面騎乗位から再びルーシィの中に挿入する。
ズブッ!
俺の肉棒は勢いよくルーシィの中に入っていき、そして、一気に根元まで入れた。
「あぁんっ!!」
ルーシィはそう言って背中を大きく反らしていた。ルーシィの胸を揉みつつ、激しく腰を振り続ける。
パン、パン、パン、パン、パン!
「あっ、あんっ、あっ、あっ、んっ♥」
ルーシィも喘ぎ声を上げている。
そして、俺はラストスパートをかけるようにピストンを加速させていく。
パン、パン、パン、パン、ズチュッ、パァン!!
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁっ♥」
ルーシィの声も大きくなっていく。
そして、俺はルーシィのおっぱいに吸い付き、再び母乳を吸い上げる。
チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、ゴクッ!ゴクッ!
「あぁんっ、赤ちゃんみたいに吸って、あんっ、気持ちいい♥」
ルーシィは喜んでいるようだった。
そして、ルーシィは俺の頭を抱きしめ、さらに深く挿入できる体勢になり、そのままルーシィの子宮口に亀頭はキスするようにピストンをする。
パン、パン、パン、パン、パン、パン!!
「ああぁん♥激しいぃ♥」
ルーシィは甘い吐息を漏らす。
そして、俺はラストスパートをかけ、最後の一発をルーシィの膣内に放出した。
ドピュッドピューーー!!ビュクッビュッビューーー!!
「あぁん♥熱いぃ♥中に出てりゅうぅぅ♥」
とルーシィは嬉しそうな表情を浮かべた。
そして、しばらくした後、俺はすっかりボテ腹状態になったルーシィの中から引き抜いた。
ゴボォッという音を立てて大量の精液が溢れ出てくる。その光景に俺のモノは再び肥大化した。
それを見たルーシィは笑顔を浮かべて、自分のおマンコを広げてきた。ルーシィのおまんこはヒクヒクと痙攣しており、早く入れてほしいと言わんばかりだ。
俺はルーシィのお望み通り、ルーシィの中に再度挿入した。
ズブゥ……ニュルン!
「ひゃうっ!」
ルーシィはビクンと体を震わせた。
その後、俺は激しく腰を振り始めた。
パン、パン、パン、パン、パン!!
「あっ、あん、あん、あん、あん、あん♥」
パン、パン、パン、パン、パン!!
その後も朝から盛んにセックスをしまくった。
ということで、今回はルーシィの話になりました。あと1回くらい海斗と優斗を2回やったら、アンケートの結果次第ですが、別作品のキャラを大量に登場させる予定です。そのうち海斗編のアンケートも出す予定です。それでは今回はこれにて失礼します。