優斗side
今日僕は、ロスヴァイセを伴いゲームショウに参加して、新作ゲームのプレゼンとファンの人たちとのサイン会を開催し、ようやく終わり、ホテルでロスヴァイセと寛いでいた。
ちなみに本来は深雪と新たに奥さんになったリーナが僕に同行する予定だったが、二人とも母さんに呼ばれて天界に赴いたため、ロスヴァイセにお願いした。
まあ、それはいいんだけど、それより今問題なのは……
「ロセ、そんなにお酒強くないんだから、ほどほどにしておいたらどう?」
「いいんですよぉ~、私はぁ、ゆうとくんの奥さんなんですからぁ♡」
「はいはい、そうですね……」
僕はさすがに少し呆れ気味になっていた、ちなみに僕は奥さんになった際にロスヴァイセのことをロセと呼んでいる。
僕はお酒に強いし、やろうと思えば能力を使って身体のアルコールを分解できるからね……
それと彼女のたまにでてしまう田舎の方言訛りは、僕の力で強制的に直した。少しくらい残念属性は軽減させた方がいいしね……
とそのとき僕はふとあることを思いつき、僕はお酒を口に含んで、ロセの顔を掴み口移しでお酒を飲ませて、そのままディープキスをする。
「んっ!ちゅぱっ、むぅ~」
彼女は抵抗せず受け入れてくれ、そのあと僕の唾液と一緒にお酒を彼女に飲み込ませる。
そして、しばらくキスを続けた後、「ぷはぁ」口を離す。
「えへぇ、もう私、ゆうと君とのキスで酔っちゃったかもですねぇ、でも、ゆうと君のキス、凄く気持ちいいです~///」
「それは良かったよ、それじゃロセ、こんなのはどう?」
そう言って、僕はロセの背後に回りロセの豊満なおっぱいをスーツ越しに鷲掴みする。
ムニュッ!
「あん、いきなりなんてぇ♡」
「でも、満更でもないでしょ?ほらほら、もっとしてあげるよ♪」
モミ、モミ、モミッ!!
「あぁ~、ダメェ、おっぱい揉まれるの気持ち良すぎますぅ、ひゃう!」
「じゃあ、次はこっちも一緒に……」
そう言って、僕は再びロセの唇にディープキスをしながら、おっぱいを揉みしだく。
「ちゅぱっ、じゅりゅ、ちゅう~!!」
「んあっ!また舌入れられてぇ、胸も激しくされてぇ、ああ、イッちゃいますぅ~!!」
ビクビクゥ!!!
ロセは身体を痙攣させて、少し絶頂に達した。
それを見た僕はロセのスーツの上の部分を脱がし、ワイシャツも開けさせ、ブラを捲り上げ、完全に露になって、しかもすでに母乳が溢れるロセの爆乳に吸い付いた。
チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、レロッレロレロ、ピチャッピチャッピチャッ、ズゾォ~、チュウウウッ!!
「やぁ~、吸われながら舐められてるぅ~しゅごいぃ~!!」
「チュポ!まだまだこれからだよ。」
そう言って、僕はおっぱいに吸い付きながらロセのストッキングを破いて、パンツの中に指を入れる。
「はぁ~ん、だめぇ~今そこ触られたらまたすぐイキまくっちゃいますぅ~!!」
「ならイカせてあげるよ♪」
「やぁ~、だめぇ~イク、イッくううぅ~!!!」
プシャアアァー!!
「すごい量の潮吹きと母乳だね。それじゃ、今度はそっちの味見をしようかな?」
そう言うと僕はロセの股間に顔を埋める。
「やぁ~、そこはぁ~///」
「大丈夫だって、ちゃんと綺麗にしてあげるから、ぺろっ、ペロッペロッ」
僕はまず入り口を舐め回した後、割れ目に舌を入れていく。
ペロッ、ベロベロッ、グチョッグッチョックチャクチャ、ヂュウウウー!!
「ひゃう、中まで舐められてぇ~!私感じすぎちゃいます~!!」
そんなロセの様子に対して、僕は彼女のクリトリスを摘まむようにしながら、中に指を入れていく。
「あぁ~、中で掻き混ぜられてるぅ~!!」
「どうだい?気持ちいいかい?」
「はいぃ~、凄くいいですぅ~!!」
「それじゃ、もっと良くしてあげようか?」
そう言って、僕は大きく肥大化した肉棒をロセの秘部に宛がう。
「それじゃ、行くよ。」
「はい、ゆうとくんのぉ、ください!!」
ズブブッ、ヌプンッ!!!
「あああ~入ってきましたぁ~!!」
「動くよ。」
パン、パチン、バチュンッ、パン、パン!
「あぁ~、いい~、ゆうと君ので突かれるの気持ち良すぎる~!!」
「僕もすごく気持ち良いよ!それじゃ、もう少し激しくするよ!」
ドシュッドッシュッ、グッチュ、ヌップン、グッチャ、ヌチャッ!!
「ああ~♡もうダメぇ~♡私またイッちゃいますぅ~♡♡」
ビクンッ、ガクンガクン、プシャアッー!!!
「まだまだこれからだよ。次はこうだ!チュウゥゥゥ!」
僕はロセのおっぱいに再び吸い付いて、母乳を吸い上げながら、腰を降る。
ジュルルル、パン、パチュッ、グチュッ、ゴリュッ、ズゾゾゾゾゾゾゾッ!!
「ゆうとくんに~吸われてぇ♡同時に責められるのぉ~いいですぅ~!!」
「チュウチュウ、チュパッ、レロレロレロレロ、グチュグチュグチュグチュ、チュパチュパチュパチュパ、チュウウウウウッ!!」
「あぁ~♡イク♡イク♡♡イグウウウウウウウウウウウゥゥ~!!!」
ドピュ!ドピュー!ビュルルルー!!
「あぁ~出てますぅ~子宮にいっぱいぃ~♡」
「ふう~、まだ出るよ。」
「あぁ~、熱いのがドクンドクンって流れ込んできてますぅ~♡♡」
そして、射精が一旦一段落した後に僕の力で身体のアルコールを分解して、ロセの酔いを醒まさせた。
「ふえ?あれれ、私何やってたんですか!?」するとロセは自分の服装の状態と僕のモノと繋がってる事を見て、顔を真っ赤にしていた。
「別に今さらでしょ?君も僕の奥さんなんだから、ユークリッドから助けたときにも言ったでしょ?君は僕のモノだって。」
「そ、それはそうですけど……///」
「それで、続きをしてもいいかな?」
そう言うとロセはコクリとうなずいた。
それから僕はロセを四つん這いにして後ろからの体勢で再び挿入した。
パン、パチュッ、グチュ、パチュン、ズチュッ、ズプププププッ!!
「ああ、また入ってきてる!!」
「すごい締め付けだね。気持ち良いよ♪」
僕はロセの爆乳を揉みしだきながら腰を振る。
ズチュッ、ヌププププッ!!
「ああんっ!おっきいのが中で暴れてるぅ!!」
「ロセの中、僕のモノを奥へ奥へと誘ってくるよ。」
パン、パチュンッ、ズボッ、ズプッ、ズププププププッ!!
「ああ、だめぇ!気持ち良すぎておかしくなりそうです!!」
「まだだよ、これはどうだい?」
僕はロセの両腕を掴んで、子宮口を思い切り突き上げた。
ズドンッ!!
「ひゃうう!しゅごい、しゅごいのぉ!!」
「どうだい?気持ちいいかい?」
「はい、すごくいいです!!」
「それじゃ、このまま続けるよ!」
パン、パチュッ、ズブッ、グチョッグチャッグッチャッ!!
「あっ、あひぃ、すごすぎる!あっ、ダメぇ!またイキそうなんです!」
ビクビクッ、
「いいよ、イッて!僕も出すよ!」
「はい!出してくださぁい!私の中に!あぁ!イク、イクイクイクうぅ!!」
ドピュドピュドピュッー!!
「ああ♡出てますぅ!!中にたくさん出てるぅ!」
僕はロセの中に射精を続け、ロセのお腹がどんどん膨らみあっという間にボテ腹状態になる。
「ああ!凄いぃ!いっぱい出されて……幸せですぅ……♡」
そして、全て出し終えた後にゆっくりと引き抜くと、収まりきらなかった精液が逆流してきた。
「さて……そろそろ一緒にお風呂に入ろうか?もちろんお風呂でも続きをするからね?」
「はい、ゆうとくん……」
その後、ロセとお風呂に移動し、今ロセは、僕の肉棒にパイズリをしてもらっている。
ズリ、ニュルン、ムギュウゥゥゥ、ジュポ、グッポグポッ!!
「ゆうとくん、私のおっぱい気持ちいいですか?」
「うん、最高だよ。」
その豊満なおっぱいで包み込まれながら、先端を舌でチロチロ舐められる感触に思わず声が出そうになる。
そして、今度は僕のモノを口に含んだ状態で上下運動を始めた。
ズブ、グチュッ、ヌプ、ズリュン、ジュルルルルルッ!!
「んふっ、ゆうとくんのおいひいれす!」
そう言いながらも激しく吸い付き、裏スジやカリ首を丁寧に舐める。
「あぁ、いいよロセ。もっと強く吸ってみて。」
「はい♡じゅぽっ、ちゅぱっ、ずぞぞぞっ、ぷはぁ、こうれふか?」
ロセはさらに勢いよくしゃぶりつく。
ズチュッ、ヌプププププッ!!
「ああ、いいよ。ロセのパイズリフェラ、最高だよ……」
「ほんほれすか?うれしいです!」
さらに動きが激しくなる。
ズチュッ、ズボッ、ズプププププッ!!
「くっ、もう出るよ!」
ドピュッ!ビュルッ!ビュルルルー!!
「きゃううう!!(ゴクン)すごい量です!!」
ロセの口内に大量の白濁が発射される。
「はぁ、はぁ、気持ち良かったよ。ロセ。」
「はい……♡ありがとうございますぅ……♡」
その後はロセをシャワールームに移動させ、シャワーを出した状態で片足を上げさせ立ったまま挿入した。
ズププププッ!!
「ああ!入ってきました!」
パン、パチュッ、ズプッ、グチョッグチャッ!!
「ああんっ!激しいですぅ!」
僕はそのままロスヴァイセを突き上げていく。
ズチュッ、ズプッ、バチュンッ!パンパンパンパンッ!!
「ああ、すごすぎます!」
さらにシャワーを流しているせいか、ロセの綺麗な銀髪が水に濡れてとてもエロティックだった。
そして、そんな姿を見せられた僕は我慢できず、ロセの唇に舌を絡めて、濃厚キスをしながらラストスパートをかける。
「んむぅ、チュッ、レロッ、ゆうとくぅ~ん、好きぃ!大好きですぅ!」
パン、パン、パン、パンッ!
「僕も好きだよ。愛してる!だから、もっと気持ちよくしてあげるよ!」
そう言うと僕はロセの唇から離れ、今度は母乳が溢れるロセのおっぱいに口を付けた。
チュウウウッ!!
「ひゃうううぅ♡♡ゆうとくん♡だめぇ♡そんなことされたら、またイっちゃいます!」
ビクビクッ、
「まだまだこれからだよ、ロセ!」
ズブッ、ズボォッ!!
「ひぃいぃぃぃ~!!」
あまりの快感にロセは絶頂を迎え、それと同時に膣内がきゅっと締まる。しかし、それでも構わず腰を動かし続けた。
パンパンパンパンッ!ズブゥッ、ズボォッ!!
「ああ!ダメェ!イッてるのぉ!今イったばっかりなのにぃ!またイク、イグうぅ!!」
ビクビクッ、
「僕も出すよ、全部受け止めてね!」
ドピュッドピューー!!ビュルルルーーー!!!
「熱いですぅ~♡ゆうとくんのがいっぱい出てるぅ~♡♡」
そして、射精を終えて、すっかりボテ腹状態になったロセの中から引き抜いた。
トロ〜リと中から精液が流れ出してくる。
「はぁ♡はぁ♡ゆうとくん、私幸せです……♡」
「はははっ、それはよかった。それじゃ、次はマットの上でロセの方が動いてくれる?」
はい、わかりました♡」
そう言って、ロセは僕の上に跨り、騎乗位の体勢で挿入する。
ズププププププッ!!
「あぁん!入ってきますぅ!」
そう言いながらゆっくりと上下運動を始める。
「ああっ、いいです!ゆうとくんのおちん○んで突かれるのすごく気持ち良いですぅ!」
ジュポォッ、グポッ、ヌブブブブブゥッ!
「どうですか?私のおま○こは気持ちいいれすか!?」
「うん、最高だよ。ロセの中温かくて柔らかくて気持ちいいよ。」
ジュッポ、ヌプッ、ズプププププッ!!
「嬉しいです!もっとがんばりますね!」
さらに激しく上下運動を続ける。
ズリュッ、ヌプッ、グチュッグチャッ!
「ああ♡凄い、奥まで届いてます!」
「ロセがここまで頑張ってるなら、僕も応えないとね♪」
そう言うと僕はロセの腰を掴んで、下から子宮口を突き上げ勢いで腰を振る。
それより、ロセのおっぱいが激しく揺れまくって最高だ。
ズブゥッ、ヌプッ、ズプププププッ!!
「ああん!そんな、激しくしちゃ駄目です!壊れちゃいます!」
「大丈夫だよ。僕の事信じて。」
「わ、分かりました♡ゆうとくんを信じます♡」
そして、さらに勢いよく突き上げる。
ズリュンッ、ズボォッ、ズプッズプンッ!!
「ああ!い、イク、イキます!」
「僕もそろそろ限界かも……」
パン、パン、パン、パンッ!!
「一緒にイキましょう♡」
「わかったよ。行くよロセ!!」
「はい!来て下さい!ゆうとくん!」
ズププププププッ!!!
「ああああああ!イクぅうぅうぅうぅ!!!」
ドビュルルルルーーーーーーーー!!!
「熱いぃいぃいぃぃい!中にいっぱい出てますぅうぅう!!」
ビクンビクンッ!
「くっ……まだ出るぞ!」
ドクンドクンドピュッドピューーーー!!
「すごい量です……♡こんなに出すなんて……♡♡」
そう言って、ロセはすっかりボテ腹になったお腹を見つめながら微笑んだ。
その後、一緒に湯船に浸かりながら、今度は背面立位でロセの中に再び挿入した。
ズブゥッ!
「ああ、また入ってきたぁ……♡」
パン、パンパン、パンッ!!
「ああん!後ろからも凄いですぅ!」
ジュップッ、ズボォッ、グチュッグチャァッ!
さらに僕は背後からロセの豊満なおっぱいを鷲掴みして、揉みしだく。
モミモミッ、ムニュウウッ!
「ひゃぁん!おっぱい触っちゃダメェ!」
ズブズブッ、パン、パン、パンッ!
僕はロセが顔を近づけてきたタイミングでロセの唇にディープキスし、おっぱいも揉みながら、湯船の中で腰を振った。
ズリュンッ、ズプププププッ!!
「んっ、ちゅぱっ、むぐっ、ふぅっ、ぷはっ、もうだめです~……♡」
トローリとした表情でロセは快楽に身を委ねていた。
その様子はまるで娼婦のように淫らだった。
「ロセ、可愛いよ……。」
そして、ラストスパートをかけ、腰の動きを速める。
パンパンパンパンッ!!
「あんっ♡はぁっ♡♡激しすぎぃ~♡」
モミモミッ、ムニュウウッ!ジュプッ、ズブゥッ、ズブズブッ、バチュンッパァアン!!
「あぁん!イクっ、イッちゃいます!ゆうとく~ん!」
プシャーーーーーーー!!
「僕も、出すよ!」
ドピュッドピューードクドクッ!
「熱いですぅうぅうう♡いっぱい出てるぅ~♡」
再びロセの中に大量に射精をし、ロセのお腹はまたあっという間に大きく膨れ上がった、
そして、ロセは、僕に身体を預けてきたので、僕はそれを抱き締めながら、優しく頭を撫でた。
「ロセ、気持ち良かった?」
「はい……とても……最高です……♡」
「さて……続きはベッドの上でね?」
「はい……嬉しいですぅ……♡♡」
こうして、僕達は浴室を出て、お互い裸のままベッドへと向かい、僕はロセにベッドに手を付かせて、お尻を掴んで立ちバックの姿勢になり、そのままロセの中へ挿入した。
ズブゥッ!
「ああ、また入ってきましたぁ……♡」
パンパンパンパンッ!!
「ああん!いいですぅ!」
さらに僕はロセの 背中に舌を這わせたり、首筋や耳元にもキスをした。
「ひゃん!そんな所舐めちゃ嫌ですぅ~♡」
「どうして?こんなに綺麗なのに」
「恥ずかしいです……///」
「なら、これはどう?」
そう言って、ロセのおっぱいを揉み始める。
ムニュウウッ!
「やんっ!胸揉まないで下さい~♡♡」
「でも、乳首をこんなに硬くさせて説得力ないよ?」
コリッコリッ、キュッ、ギューーーーーーーーー!!
「痛いです!そんなに強く握らないで下さい~」
「じゃあ、こっちはどうかな?」
そう言って、今度はもう片方の手でクリトリスを刺激し始めた。
シュリッシュリ、シコシコッ!
「きゃうんっ!そこも敏感だからダメェ!」
「駄目じゃないでしょ?こんなに濡らしている癖に!」
グチョォッ!
「だって、ゆうとくんが上手すぎるんですもん!」
「そろそろいいか……」
そう言うと、僕は一気にピストン運動を加速させる。
パン、パン、パン、パンッ!!
「ああん!激しいです!」
ドチュドチュドチュ!!
「あぁん!イクっ、イッちゃいます!」
「僕も……イキそうだ……」
ドピュッドピューーーー!!
「あぁん!中にいっぱい出てます~!」
ビクンビクンッ!
「ふうっ……また大きくお腹が膨らんじゃったね?」
「はい……♡もっと精液注いでくださいぃ……♡」
「もちろんだよ……」
そして、一旦ロセの中から引き抜くと、ゴボォッとお腹から大量の僕の精液が出てきた。
「さあ、次はこれでしようか?」
そう言って、僕はロセの両足を持ち上げ、対面しながらの駅弁スタイルになった。
「凄く興奮します……///」
「入れるよ?」
ズブッ!
「あああっ!」
ヌプ、ヌプ、ヌプッ!
「どうだい?気持ち良いかい?」
「はいぃ!奥まで届いてます!」
ジュポ、ジュポッ!
「あううっ!子宮に当たってるぅ!」
「さあ、次はこっちの方も……」
そう言って、僕は器用に顔を動かして、ロセのおっぱいに口をつけて、ロセのおっぱいを飲み始めた。
チュウゥゥゥ!
「ひゃうん!そんなにおっぱい吸わないでぇえ!!」
そして、僕はおっぱいを飲みながら、またピストン運動を開始した。
ジュルルル、パン、パン、パン、パンッ!ズリュ、ズリュ、ズリュッ!
「ああん!おっぱい吸われながら、子宮を攻められたら、またイクぅ!」
パン、パン、パン、パンッ!!
「もう無理ィ!我慢できないぃいいいいいい!!!」
ブシャァアアーーーーー!!
「さあ、こっちも行くよ!」
そう言って、僕はラストスパートをかけて、ロセの子宮を突き上げる。
パン、パン、パン、パンッ!!!
「ああん!すごすぎるぅ!」
ズチュズチュズチュッ!
「ああ!イクぅう!イッくうぅうぅううぅう!!!」
ビュクビュクッ!ドピューーーー!!
ロセが再び絶頂すると同時に僕はロセのお腹が再び膨れるくらいに中に射精をした。
その後、一旦ロセの中から引き抜いた後、ロセにパイズリフェラをしてもらっている。
ズリ、ズリ、ズリッ!
「あぁん!また大きくなった……凄いぃ……♡」
さらにロセは僕のモノを口に含み、ディープスロートを始めた。
ズブズブブブッ!
「ああ!いいよ!」
僕は思わず声を上げると、ロセはさらに激しく動かしていく。
ジュパジュパッ!
「んぐっ!じゅぱっ!れろっ!」
ジュパジュパッ!「くっ!出すよ!」
ドピュッ!ドクンドクンッ!
僕はたまらずにロセの口に大量に出して、ロセは僕の出したものを全て飲み込んでくれた。
「ふう~、気持ちよかったよ……」
「私もです……♡それにしても、まだこんなに元気だなんて……♡」
「当たり前だよ、言ったでしょ?今日は寝かせないって……」
「はい、嬉しいです♡」
「ああ、それじゃ、まだ夜は長いから、早速……」
そう言って、僕はロセをベッドに寝かせて覆い被さる。
「ロセ、続きをするからね?」
「はい、お願いします……♡」
こうして、僕達は夜通し行為を続けた。
そして、朝になり、今は背面騎乗位でロセの両腕を掴んで腰を突き上げている。
「ああん♡またイクっ♡イッちゃいますぅ♡」
ズッチュズチュッ、ズプゥッ!
「う~ん♪いつ見てもいい眺めだね、僕が腰を振る度に激しく揺れるロセのおっぱいは♪」
パン、パン、パン、パンッ!!
「ああん♡恥ずかしいっ♡」
「ほらほらぁ♪もっと乱れた姿を見せてくれていいよ♪」
ジュップジュップジュップジュップジュップジュップ!!
「イクっ♡またイキますぅ♡」
「僕もまた出そうだ!」
ドピュドピュドピュッ!ビューーーーーーー!!!
「熱いぃいい♡また中に出てるぅうう♡」
僕はボテ腹になったロセの中から引き抜くとロセのおマンコとお尻から僕の精液が流れ出てきた。
それを見て、僕はさらに興奮して、今度は対面座位で挿入した。
ズブズブッ!
「ああっ!すごいぃい!」
ジュプン、ジュプン、ジュプンッ!
「さて、朝一番のミルクを貰おうかな?チュウゥゥゥ!」
ジュルルル、パン、パン、パン、パンッ!!
「ああ♡吸われてるぅうう♡」
ビクン、ビクン、ビクンッ!
ロセは身体を大きく仰け反らせて痙攣しながら絶頂していた。
そして、僕はロセを押し倒して、正常位でおっぱいを吸いながら、ピストン運動を始めた。
パン、パン、パン、パンッ!!
「あうう♡おっぱいと一緒に突かれたら、おかしくなっちゃうぅうう♡」
パン、パン、パン、パンッ!!
「チュポ!凄い締め付けだよ、そんなにおっぱい吸われるのが好きなの!ならもっとしてあげるよ、チュウゥゥゥ!」
ジュルルルル、パン、パン、パン、パンッ!!
「ひゃうん♡そんなにしたら、ダメェエ♡」
ジュルルルル、パン、パン、パン、パンッ!!
「さあ、お次は、これだ!」
そう言って、僕はロセのおっぱいから口を離すとお尻を持ち上げて、まんぐり返しの体勢でバックから突き始めた。
パン、パン、パン、パンッ!
「ああん♡こんな格好で犯されるなんてぇえ♡」
ジュッポジュッポジュッポジュッポジュッポジュッポジュポッ!
「ひゃうん♡激しいですぅうう♡」
ジュポジュポジュポジュッ!
「まだまだ!」
僕はさらに真上から挿入し、種付けプレスをし始めた。
「ああん♡そんなにされたら壊れちゃうぅう♡」
パン、パン、パン、パンッ!ジュポジュポッジュプジュプジュプッ!
「イクぅう♡またイッちゃうぅう♡」
プシャーーー!!
「さあ、僕も出すよ!ロセの赤ちゃん部屋にまたたっぷり出すからね!」
「はいぃいい♡出してぇえ♡私もイクぅうううううう♡」
ドピューーーー!!ブシャァアアーーーーー!!ビュクビュクッ!ドピュ、ドピュ、ドピュ……!
僕はロセの中に再び射精をして、ロセの子宮を満杯にし、ロセのお腹は瞬く間にボテ腹状態になる。
「ああ、またいっぱい出てるぅう♡」
「ふう、それじゃ、まだ時間はあるし、もっとしようか?と、その前に……」
そう言って、僕はロセのおっぱいに吸い付く。
チュウゥウ!
「あんっ♡またおっぱい吸ってるぅ♡」
「だって、このおっぱいを好きにしていいのは僕だけだからね♪だから堪能しないと損だし、チュウゥゥゥ!」
ジュルル、レロォ、チュパ、チューー!
「ああん!そんなに激しくしないでくださいぃい!」
「チュウゥゥゥ!う~ん♪美味しいよ、ロセのミルク、もっと飲ませてもらうからね?チュウゥゥゥ!」
ジュルル、レロォ、チュパ、チューー!
「もう、仕方ないですね♡」
と言って、ロセは自分の胸を持ち上げると僕の顔に押し当ててきた。
「はいどうぞ♡♡」
僕はそれに応じて、思いっきり揉みまくりながら乳首をしゃぶりついた。
チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル!
「ああ♡気持ち良いですぅうう♡」
「んま♪おいしいよぉおお♪」
チュウゥ、ジュルルルル、レロォオ!
「ああん♡もっと強くぅうう♡」
「いいよ!もっと激しく吸うよ!」
そう言って、しばらくロセのおっぱいを堪能した後に僕はロセの姿をヴァルキリーの姿に変えた。
「う~ん♪いいね、この格好のロセとエッチしたかったんだよね♪」
そう言って、僕はヴァルキリーの鎧姿のロセの唇を奪いキスをしながら、太ももを撫で回す。
そして、舌を入れて濃厚なディープキッスをしていく。
「あむぅ♡ちゅぷ、れる、じゅる、はぁはぁ♡」
さらに僕はロセのおっぱいを鎧越しに揉みしだく。
モミ、ムニュ、モニィ、ニギッ!
「あふぅうう♡」
そして、今度は片方の手でロセの尻を掴み円を描くように動かしていく。
ムギュ、グニョ、ムニムニッ!
「ああ、ダメですぅうう♡」
「ふふふ、可愛い声出しちゃって♪」
さらに僕はロセの首筋に舌を這わせていき、鎖骨の方まで舐めていく。
ベロ、ペロ、ピチャピチャ!
「ひゃうん♡」
それから僕は次に耳たぶを口に含み甘噛みをした後に優しく吸っていく。
チュウゥゥ、ペロッ、ハムッ、カプッ!
「あひゃうん♡」
「チュ!いや~、ヴァルキリー姿のロセにこんなことするなんて、興奮するね♪」
「あぁん♡優斗くんにこんなことされたら、今後この格好したときに我慢できなくなりますぅうううう♡」
「ははは、別にいいでしょ♪それにさっきから、ロセの中僕のが欲しくてうずいてるんでしょ?」
僕は指で秘所の入り口を刺激していた。
クチュクチュ!
「ひゃうん♡そ、それは……♡」
「それじゃ、欲しいのなら、おねだりしてみて?」
僕がそう言うとロセは下半身の鎧の一部を外して、股間を丸出しにして、M字開脚し自分の手を使い広げてきたのだ。
「ああ♡お願いしますぅう♡私の中に入って来てくださぃいいいいい♡」
それをみた僕は一気に肉棒を奥深く挿入した。
ズブッ!!
「あああ♡入ってきたぁあああ♡」
「うおお!凄い締め付けだ!こんなに締め付けるなんて、エッチなヴァルキリーだね♪」
「ああん♡言わないでください♡恥ずかしいですぅうう♡」
「はは、それじゃ動くよ!」
「はい♡きてぇえええ♡」
僕は腰を動かしていった。
パンッ、バチンッ、パン、バン!
肌と肌が激しくぶつかり合う音が鳴り響く。
さらに鎧越しにロセの豊満なおっぱいが激しく揺れる。
ブルン、ブルル、ブルルン!
「ああ♡激しすぎますぅうう♡そんなにしたら、壊れてしまいますよぉおお♡」
「大丈夫だよ!ほれ、ほれ♪」
そう言いながら、激しく突く。
「ああん!気持ちいいですぅうううう♡」
そして、さらにロセの両足を持ち上げて肩に乗せると上から体重をかけるようにしてさらに激しく動かす。
パン!パァン!パシィイイン!
そして最後は一番奥にまで届くように入れる。
ドスン!
「あぁぁぁん!そこ子宮口ですよ!そこはダメェエエエ!!」
「ふふ、ロセはヴァルキリーだから、大丈夫だよ♪それとそろそろこっちもまたいただきま~す♪」
そう言って、僕はロセの胸元の鎧を脱がして、ロセのおっぱいに吸い付く。
チュウゥゥゥ!レロレロレロレロ、ジュルッ、ヂュポ!ピチャ、ペチョ、レロレロ、ヂュウウッ!!
「ああん♡吸われてる!おっぱい吸われながら、子宮を突かれたら私もうイクッ♡イッちゃいますぅうううう♡」
プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!
ロセは絶頂に達し、身体を痙攣させる。
しかし、僕はロセのおっぱいにしゃぶりつきながら、さらに腰を振る。
「まだ僕は満足して無いからね♪もっと楽しませて貰おうかな♪」
「あぁぁん♡だめぇ♡今動かさないでぇ♡またすぐにきますぅうう♡」
「何度でもイってもいいからね♪エッチなヴァルキリーさん♪勿論こっちも一緒にね♪はむ♪チュウゥゥゥ♪」
ジュルルル、パン、パチュッ、グチュッ、ゴリュッ、ズゾゾゾゾゾゾゾッ!!ズチュッ、ズプププププッ!!
「ああっ♡ダメッ!乳首とおマンコ一緒に攻められてるぅうう♡そんなにされたら、私すぐ来ちゃいますよぉおお♡」
ロセのおっぱいを強く握りしめながら、おっぱいを吸って、さらに激しく腰を動かす。
「はむっ、ちゅぱちゅぱ!ふふふ、おっぱいからとめどなくミルクが溢れてくるし、ロセの子宮口も僕の亀頭に吸い付てくるし、凄いよ!最高だよ♪」
ズチュズチュズチュ!ブチュン、ズボォオオッ!
「ああ♡らめぇえええ♡そんなに私の赤ちゃんのお部屋をノックしないでぇええ♡」
「そんなこと言って、ホントはもっとして欲しいんでしょ?チュウゥゥゥ♪」
チュッチュゥゥ、レロレロレロレロ! パンパンパンパン!パンッ、パンパンパンパン!
「ひゃうん♡またおっぱい強く吸われたりしながら子宮の奥突かれて、イグ!またイっちゃいましゅぅううううううう♡」
ビクン、ガクンガクガク!ビュクビュク!
「ゴク、ゴク、ぷはぁ♪ロセのおっぱい美味しいよ♪しかもロセの中が僕を離そうとしなくて締め付けてるおかげで凄い気持ちいいよ♪そら、またロセの赤ちゃん部屋の入り口を突いてあげるよ♪」
ズチュッ、ズドンッ!!
「ああん♡また来たぁああ♡」
「ほら!ほら!もっといくよ♪エッチなヴァルキリーさん♪」
ドチュッドチュッ!
「ああん!すごいぃい♡私のおまんこ壊れそうなくらい激しいですぅううう♡」
僕は何度も腰を振り続ける。
パン、パチュンッ、ズボッ、ズプッ、ズププププププッ!!
「ひゃうう♡しゅごいです♡赤ちゃんの部屋の入口をおちんちんで突かれまくってますぅうう♡」
「ほら!ほら!ロセ!君のおっぱいもまた溢れてきたよ♪」
そう言って、おっぱいを両手で揉みながら、片方の乳首をつまむ。
コリッコリッ!
「ああん!そんなに強く摘ままないでくださいぃいい!感じすぎておかしくなりそうですぅうう!」
「ふふ、それならこれはどうだい?はむ♪」
再びロセのおっぱいを口に含み、思いっきり吸うと同時に腰を思い切り打ち付ける。
チュウゥゥゥ!ズチュウウウウウウッ!!!!
「あぁぁん♡だめぇえ♡それはダメェエエ♡また同時に責められたら私本当にダメになるぅうう♡おっぱいもっと出ちゃいますぅううう♡イクッ♡イックゥウウウ♡」
ブリュッ!プシャアアアアアアアアア!!
「あ~♪やっぱりヴァルキリーのおっぱいは甘くて美味しいよぉ~♪さすがだねロセ♪おっぱいからこんな甘い母乳が出るなんて♪もっともっと飲むからね♪ちゅうぅ~~~~~♡」
僕はロセのおっぱいを飲みながら、更に腰を振る速度を上げる。
そして、おっぱいを吸われる度にロセの膣内がきゅっきゅっと締まりながら僕のモノを離すまいとして来る。
それが気持ちよく、腰を振るのを止められない。
ジュルッ、ヂュウウッ!!ズブブッ!ヌプンッ!!ズポッ、ジュッポジュポジュポジュポ!ズブブブブッ!!!!
「ああぁぁぁあぁあ♡ダメですぅうううう♡もうイったばかりなのにまたイカされちゃいますぅうう♡イクッ!またイキますぅうう♡イッッグゥゥゥゥゥゥウウゥウゥゥゥゥゥゥ♡」
「うおおっ!ロセ、そろそろ出すよ!ロセの赤ちゃん部屋の奥に出すよ!」
「あぁん♡出して下さいぃい♡あなたのせーえきいっぱい私に飲ませてくださいぃいいい♡私の赤ちゃんのお部屋にあなたの子種が欲しいんですぅううぅう♡私も、また、また来ちゃいますぅうううう♡」
ドビュッ!ドピュッ!ビュルルルルルルルーーーーッ!!ドプドプドプドプッ!!ドプドプドプドプ!
「あひゃぁああぁああ♡きたぁああ♡熱くて濃い精液たくさんきてますぅううう♡イグっ♡またイっちゃいましたぁああああ♡あへぇええええ♡」
ビクンビクンと身体を震わせ、絶頂を迎えるロセ。
そんな彼女にキスをしながら、僕の出した大量の精液を流し込むように、腰を擦り付ける。
パンパンパンパンパンパンッ!! ドクンドクン、ブビューッ!ブチュブチュブチュッ!ブシャァアー!
「ぷはぁ♡凄いぃいぃいぃいぃ♡また出てますぅうう♡私のおまんこまた中出しされてイグゥゥゥゥゥゥゥ♡イグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡」
ビュクビュク! ドビュドビュ!ドバドビュドビュドビュ!
ロセのお腹がボテ腹状態になって、ようやく射精が終わると僕はロセの中から自分のモノを引き抜く。
するとそこからは収まりきらなかった白濁色の濃厚な精液が逆流してベッドを汚していく。
「ふう、気持ちよかったぁ♪でも、まだまだ続けるよ?」
そう言って、僕は不意打ち気味にロセを四つん這いにして、バックで再び挿入する。
ズブブゥッ!
「ひゃうん♡また入ってきましたぁ♡」
僕はロセのお尻を叩きつけるようにピストンをはじめる。
パンッ、パシンッ、パンッパンッパンッパンッ!
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡」
「ははっ、良い声だよロセ♪」
「はあん♡優斗くんのおちんちんしゅごいですぅうう♡」
ロセの中は相変わらず狭くて、しかも僕のを包み込んでくる。
そして僕たちは獣のようにお互いを求め合う。
「そら!またこっちも気持ちよくしてあげるよ♪」
そう言って、僕は背後からロセのおっぱいを揉みしだく。
ムギュ、モミィ、モニュ、グニッ!グニグニッ!
「あああっ♡おっぱい揉まれながら、乳首摘ままれてますぅう♡」
ロセの乳首を摘まむたびに勢いよく母乳を吹き出し、さらにそれに呼応するように彼女の膣内はキュンっと締まる。
まるで僕のを締め付けて放さないという風に。
「ふふ、ロセってばそんなに僕のおチンポが好きなんだね?それじゃあまた奥をたっぷり突いてあげないとね♪」
そう言って、僕はロセの子宮口を中心に激しく腰を振る。
その度に、結合部からは愛液と先ほど僕が出した精子が混ざったものが流れ出る。
パンッ!パシィンッ!パアンッ!パンッパンッ! ズブッ、ジュップン、ズブッ、ヌポッ、ジュプッ!
「ああぁん♡優斗くんのおちんちん♡また私の大事なところをノックしてきますぅぅぅ♡」
ロセの膣内が激しく収縮を始め、僕のモノを強く抱きしめるようにしてくる。
そして次の瞬間、膣内全体がビクビクと震えだすのを感じる。
「イクッ♡もうダメですぅう♡またイク、イッちゃいますぅううぅうう♡」
ビュクビュクビュクビュクッ!!
ロセは身体を痙攣させながら、絶頂に達した。
「またイッたね♪でもまだ終わりじゃないよ♪」
そう言って、僕はロセの子宮口にねじ込むように亀頭を押し付ける。
ズチュッブチュン、グチョォオオッ!
「ひゃう♡まだ動いて!?」
「さぁいくよ!」
パンパンパンパンッ!!!
「んひぃいいいいぃいい♡♡♡だめぇえええぇえぇ♡今、敏感なのにぃ♡また赤ちゃんの部屋ノックされていますぅうぅう♡」
ロセは身体を痙攣させながら、断続的に絶頂に達しているようだが、締め付けは収まるどころかより一層強くなっていく。
パチュッパチュッ パンッ!パチュンッ!ドチュッドチュッ!ドチュドチュドチュッ!!!
「んほぉおおおおぉお♡これすごすぎますぅううう♡」
僕は容赦なく腰を振り続け、子宮をこじ開けるように僕はラストスパートをかけるべく腰の動きを速め、さらに胸への刺激を強めていく。
ムニムニッ!キュゥウウッ! モミュッ、コリッコリッ!
「ひゃあぁああん♡また乳首ぃぃぃいぃいぃいぃ♡あへぇええぇぇぇえ♡イキますぅううぅうう♡♡♡」
ビュルルル!ビュクンビュクン!ブシャァアァァァァァ!
「くっ!そろそろまた出すよ!また僕の精液でお腹を大きくしてあげるよ!」
「出して♡私のお腹にいっぱい種付けしてくださいませ♡私のおまんこに♡優斗くんの大量精液で満たされたいんですぅうう♡♡♡」
「なら望み通りにしてあげるよ!」
ドビュッドピュドピューーーッ!!! ビューッブシャーーーーーッ!!!
僕は思いっきり膣内に射精する。
すると僕のモノを離さないと言わんばかりに、僕のモノを強く包み込んでくる。
「あひぃいいいん♡しゅごぉおお♡また出てる♡私の中に熱いのたくさん出されてるの分かります♡ああん♡」
そして僕は射精しながら、身体を器用に動かして、体位を少し変えてロセのおっぱいに吸い付く。
チュウゥゥゥ!
「んっふぅううん♡おっぱい吸われましたぁああぁ♡ミルク出ちゃううう♡」
ドクンドクンドクン……
僕がロセの乳首をしゃぶると勢いよく母乳が溢れ、僕はそれを堪能しながら、ロセの中に射精を続ける。
そして、すっかりボテ腹になったロセの中から自分のモノを引き抜くと、ロセの秘部からは入り切らなかった大量の精子が流れ出てくる。
「あはぁ♡こんなにも出してもらえて幸せですぅ♡」
そんなロセの満足気な表情と秘部から流れる精液という光景に僕が我慢できるわけもなく、再びロセを押し倒し、挿入すると同時に今度はロセのおっぱいを中央に寄せて、両方の乳首を同時に吸い上げる。
チュウゥゥゥ!
「ふわぁあぁあ♡両方一緒になんて♡」
そう言いながらも、母乳を勢いよく吹き出した。
ゴクッ、ジュルル、チューッ!
「ふふふ、凄い量だね。もっと出せるよね?もちろん、こっちもしてあげるよ♪」
そう言いながら、僕はロセの両乳首をしゃぶりながら、腰を振り始める。
ジュルルルッ、ゴキュッ、ゴックン!!グチュッ ヌプププ!
パンッ、パンパンパンッ!! パンッ!パシィインッ!! ズブブッ、ヌプッ、ヌポッ! パンパンッ!パンパンパンッ!!!
「あああっ♡また激しっ♡ダメェエ♡おっぱいとおまんこと一緒にされたら♡」
ビュクビュクビュクッ! ビクッビクッビクッビクッ!!
「あはは♪また出たね♪ロセのおっぱいは美味しいし、ロセのおマンコもとっても気持ち良いよ♪ほら♪エッチなヴァルキリーも気持ちいいでしょ?君のこんな姿をオーディンの爺ちゃんにも見てあげたいね♪」
「いやぁ♡言わないでぇ♡」
「でも、安心していいよ♪いくら僕がオーディンの爺ちゃんと仲が良くても、さすがに自分の奥さんのエッチな姿は見せたくないからね♪ロセのこんなことしていいのは僕だけだからね♪」
「はいっ♡今の私はオーディン様のヴァルキリーではなく、あなただけのヴァルキリーですぅ♡」
「可愛いこと言うね♪それならたっぷり可愛ってあげるよ♪チュウゥゥゥ♪」
「あんっ♡嬉しいぃいぃ♡もっとおっぱいもおマンコも可愛ってください♡」
「分かったよ、ロセ♪」
そう言って、僕は再びロセのおっぱいに吸い付きながら腰を振る。
レロォ……ペロペロッ ピチャピチャッ チュッ、チュパチュパッ ペロッペロッ、レロレロッズブブゥッ、ジュボッ、ジュボッ、ニュルンッ、ヌチャァッ、ジュポォッ、ジュブブゥッ!
「ひゃああんっ♡あぁああ♡またイクぅうううううう♡イッちゃいますぅうう♡」
プシャッ、プシャッ、プシャァァァア!
「うおお!締まる!だけど、まだまだだ!ほら!また欲しがりな子宮口にキスしてあげるよ!」
ズプンッドッチュウウッ!!! グニィッグリッ!グリュリュンッ!!
「お"お"お"お"お"おぉぉお♡ゆうとくんのおちんちんの先っぽが赤ちゃん部屋の入り口突いてます♡」
パンパンパンパンパンッ!! パンッ!!バシンッ!! ズブブゥッ!ドヂュッ、ブチブチョッ! ドブドブドブッ!
「あぁん♡またイク♡イっちゃいましゅうう♡んっひぃぃい♡」
プシュップシューーーーーーーーーーーーッ!!!
その後もロセは何度も絶頂を味わい、僕もロセの身体を大いに堪能した。
その後、チェックアウトするときに隣の部屋からなんといつの間にか天界から来ていたD×D世界のオーディンの爺ちゃんが出てきた。
なんでも面白そうな気配を感じて、現世に降りてきたとのこと。
※ちなみにD×D世界の友好的な神話体系は、すべてこの世界の天界か地上にいる状態。
そして、出てきたオーディンの爺ちゃんは笑みを浮かべていた。
「ほっほっほ、随分と夕べ……いや、朝までお楽しみだったようじゃのう♪」
そうオーディンの爺ちゃんが答えるとロセは顔を真っ赤にして、怒ってロセはいつの間にか取り出した剣を振り回し、オーディンの爺ちゃんを追い回し始めた。
オーディンの爺ちゃんは笑いながら逃げる。
「オ、オーディン様(怒)////」
「おお、怖いのぅ♪」
そんなロセの怒った顔を見て僕は微笑んだ。
すると僕のそばにきたオーディンの爺ちゃんが囁いてくる。
「これからもあやつのこと頼むぞ。」
そう言って、僕から離れると再び逃亡する。
その後も僕は二人の追いかけっこを見物したのはいうまでもなかった(笑)
ということで、今回はロスヴァイセ回でした、そのうち別シチュエーションでまたやる予定なので、次回は海斗側のFAIRY TAILキャラの回をやった後、優斗編を挟んでアンケートの結果で、次の作品のキャラを出す予定です。とりあえずアンケートは明日のPM8:00くらいまでにします。そのうち海斗側のアンケートも出す予定です。それでは今回はこれにて失礼します。