※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、FAIRY TAILキャラよりも優斗sideの方が先にできたので、先にアップさせていただきます。ということで、魔法科高校の劣等生で深雪が出た以上、こっちも出さないといけないので、リーナの回となります。


★魔法科高校の劣等生 アンジェリーナ=クドウ=シールズ編

優斗side

今日は僕が新たに製作したベルゼルート・ブリガンディのテストを行っていた。

 

ちなみにその操縦者は……

 

「ユウト、これくらいでいい?」

 

「うん、いいよ、ありがとう、リーナ。」

 

そう、この前新たに僕の奥さんになった魔法科高校の劣等生の「アンジェリーナ=クドウ=シールズ」改めリーナだ。

 

まあ、魔法科のキャラは他にも奥さんになったのが何人かいるけど、それはまたの機会に……

 

「とりあえず、降りてきて、今日はこれくらいにしよう。」

 

僕はリーナが乗っている機体を降りた後、機体を少しチェックした。

 

「どうやらサイトロン・システムは問題なく稼働してるし、リーナと適応してるし問題なさそうだな」 

 

その後、一通りのチェックを終わらせリーナと寛いでいた。

 

「やっぱりこの機体は凄いね、さすがはユウトね。」

 

「ありがとうリーナ、そう言ってもらえて嬉しいよ。」

 

「それで、これからどうするの?」

 

「深雪から、リーナとゆっくりしていいって許可貰ってるから、うちの会社のプールにで行って、気分転換しようか?」

 

「賛成!それじゃあ行きましょう!」

 

こうして僕達は水着に着替えてから会社にあるプールで一通り楽しんだ。

 

しかし、当然そのまま何もしない筈もなく、僕はリーナの身体を引き寄せ、唇を奪い、ビキニの上からリーナのおっぱいを揉みしだく。

 

「んっ♡ユウトったらいきなり激しいわよ?でも私もそのつもりだったけどね♪」

 

リーナは僕の手を掴んで自分の胸に持っていき、再びキスをする。

 

「それじゃ、ここでシテもいい?」

 

「えぇ、いいわよ♡」

 

そして僕はリーナのビキニのブラを脱がし、僕の影響でさらに原作よりも豊満になったおっぱいに吸い付いた。

 

チュウ、レロ、チュパ、チュルル

 

「あんっ♡もう赤ちゃんみたいね♡ユウトはホントにおっぱい好きね……」

 

「好きだよ、それにリーナはもう僕だけのモノだからね。」

 

「そ、そう言われると少し嬉しいわね////♡それならもっと吸ってもいいわよ♡」

 

僕はそう言われ、更に強くリーナの胸を吸う。

 

チュウ、チュパ、レロ、チュウゥゥゥ!

 

「あんっ♡そんなに強く吸っちゃダメェ♡出ちゃうぅ~!」

 

プシャアァー!!

 

「チュポ!う~んまだミルクは出ないけど、やっぱりリーナのおっぱいは最高だね♪」

 

「もう、ユウトったら、エッチなんだから♡」

 

「それじゃあ次はこっちで楽しませてあげるね。」

 

それから、僕はリーナの股間に顔を移動させ、ビキニのパンツをずらして、リーナの秘部に指と舌を這わせる。

 

「あっ♡そこはだめぇ♡」

 

「大丈夫だよ、だってここが一番美味しいんだもん。」

 

そう言いながら僕は、リーナの女性器にむしゃぶりつく。

 

「やんっ♡舐めちゃダメェ♡ああぁんっ♡気持ち良すぎるよぉ♡」

 

そう言うとリーナは体を仰け反らせビクンッ!と震えた。

 

「ハァ……ハァ……ユウトったら激しすぎよ……」

 

「ごめんごめん、それじゃ、今度は一緒にしよっか?」

 

そう言うと近くのマットに移動して、シックスナインの体勢をとった。

 

「それじゃいくよ?」

 

「うん、きて、ユウト…….」

 

そしてお互いの性器を刺激し合う。

 

クチュクチュ、ピチャ、ペロ、ジュル、ヌチョ、ニュプ

 

「はぁんっ♡ユウトォ、そこ良いよぉ♡」

 

「僕も凄く気持ちいいよ、リーナ。」

 

「それなら、これはどう?」

 

そう言って、リーナはパイズリをしてきた。

 

ムギュウ、ズリズリ、ズリュ、ズボ、ズブ、ズブッ!

 

「くふぅ、これ凄い……ヤバいかも……。」

 

リーナは僕の反応を見てニヤリとし、更に激しく動かしてきた。

 

「ユウトったら可愛いわね♪それじゃあとどめを刺すわよ!」

 

するとリーナは僕のペニスを口に含んできた。

 

「くっ!?」

 

突然の出来事で僕は驚くが、すぐに快楽へと変わる。

 

「チュパ、チュルル、レロ、クチャクチャ!」

 

「くっ!それなら、こっちも……」

 

僕も負けじとリーナのクリトリスを甘噛みした。

 

カプッ!

 

「ひゃうんっ♡ユウトぉ、噛んじゃダメェ~♡」

 

「でも、ここは喜んでるよ?」

 

そう言って、僕は膣内に指を入れGスポットを刺激する。

 

「はぁんっ♡ユウトぉ、それダメェ♡イッちゃうぅ~!!」

 

「僕も出そうだ、出すぞ!」

 

ドピュッドピュービュールルルーーー!!!

 

「熱いぃ、イクゥ~!」

 

リーナはそのまま潮を吹き出し、僕は精液をぶちまけた。

 

「はぁ……はぁ……ユウトぉ……気持ちよかった……」

 

「それじゃ、そろそろ本番と行こうか?」

 

そう言って、僕はリーナを四つん這いにして、自分のモノをリーナの秘部に宛がう。

 

「行くよ?リーナ。」

 

「えぇ、来てぇ……私の中を満たして……♡」

 

そう言われ、一気に挿入する。

 

グチュン!

 

「ああぁっ!入ってきたぁ~♡」

 

リーナの中はとても暖かく、僕のモノを締め付けてくる。

 

「動くね。」

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あんっ!あんっ!あんっ!」

 

「リーナのおっぱいも揉ませてもらうね。」

 

ムニュ、ムニュ、モミ、ズボ、ズブッ、パコパコ!

 

「あんっ!ユウトったら激しいわよ!」

 

「リーナが魅力的過ぎるんだよ!ほら、もっと激しくするよ!」

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!

 

「あぁんっ!ダメェ!そんなに激しくしないで!」

 

「まだだよ、これはどう?」

 

僕はリーナの子宮口を突き上げた。

 

グチュ、ゴリュ、ズン!

 

「ひぎぃ!?お腹の奥まで突かれてるぅ~♡」

 

「そろそろ出そうだよ。」

 

「出してぇ!私の中にユウトの精子を出してぇ!」

 

「うぅ!出る!」

 

ビュルルルーー!!ドクンドクン、ビュッビュールルルルー!!!

 

「ああぁぁんっ♡いっぱい出てるぅ♡」

 

それから数分後、ようやく射精が終わった。

 

「ハァ……ハァ……沢山出たわね……」

 

そう言って、リーナは自分の秘部から溢れた精液を見せつけてきた。

 

それを見た僕の肉棒はさらに肥大化した。

 

「ねぇ、まだできるんでしょ?」

 

「当たり前だよ。」

 

「それなら今度は後ろからして♡」

 

僕はリーナのお尻を掴み、背面座位の体勢になった。

 

「それじゃ、入れるよ。」

 

ズブゥ!

 

「あぁんっ♡またきたぁ♡」

 

そして僕はピストン運動を開始した。

 

「あんっ!すごいぃ!奥に当たってるぅ!」

 

「どうだい、僕のチンポの味は?」

 

「最高よぉ!ユウトは最高の旦那様ね!」

 

「ありがとう。それじゃ、その期待に応えないとね。」

 

そう言いながら僕はリーナの最深部を攻め立てた。

 

「あっ♡そこはだめっ!イっちゃうっ♡」

 

プシャァーーー!!

 

リーナは身体を痙攣させ、絶頂に達した。

 

僕はそんなリーナのおっぱいを後ろから鷲掴みして、さらに首筋に舌を這わせ、耳たぶを甘噛みした。

 

「ああぁんっ♡それ凄いぃ♡」

 

そして、そのまま腰を振り続け、さらに後ろを向いた瞬間、リーナの唇にディープキスをした。

 

「んちゅっ♡れろっ♡じゅるぅ♡」

 

パン、パコッ!ズブッズブッ、ヌチョ、ズボズボ、クチュクチュ!

 

「ぷはぁ……もうダメぇ!」

 

「僕もだ!出すよ!」

 

ドピュッドピュービュールルルーーー!!

 

「ああぁっ♡熱いのきてりゅ~♡」

 

僕はリーナの中に射精を続け、リーナのお腹は瞬く間にボテ腹のように膨れ上がる。

 

「はぁん♡おなかの中でビクビクしてるぅ♡」

 

「まだまだ終わらないよ。」

 

そう言って、僕はリーナを抱えて、シャワールームに行って、シャワーを浴びながら、片足を上げさせ、立位の状態から再びリーナの秘部に宛がう。

 

「ユウトぉ……早くちょうだい♡」

 

「いくよ!」

 

ズブッ、グチュ、ゴリュ、ゴリッ!

 

「あぁんっ♡いきなり深いぃ♡」

 

そして僕は激しくピストンし始め、それに合わせてリーナも自ら腰を振る。

 

「あんっ!いいっ!気持ちいいっ!」

 

パン、パン、パン、パン!

 

そして、僕はリーナの激しく揺れるおっぱいに吸い付いた。

 

チュウゥゥゥ!レロ、ジュルッ、ペロペロッ!

 

「あぁんっ!乳首吸われてるぅ!」

 

僕はリーナのおっぱいを吸いながら、リーナの子宮口を突き上げるようにピストンを激しくする。

 

チュウ、レロ、チュパ、グチュッ、パン、パン、パン!

 

「ああぁんっ!ユウトぉ……私イク……イッちゃうぅ!」

 

リーナは身体を仰け反らせて達した。

 

「僕もそろそろ出すよ。中に出してあげるね。」

 

「うんっ♡私の中を満たしてぇ!」

 

そして僕はラストスパートをかけ、一気に最深部まで突き上げる。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「あぁんっ!激しいぃ!」

 

「出るよ!受け止めてくれ!」

 

ビュルルルーー!!ドクンドクン、ビュッビュールルルー!

 

「あぁぁぁっ♡いっぱい出てるぅ♡」

 

そして、再びリーナのお腹が大きく膨れる。

 

「ハァ……ハァ……ユウト……熱いのが出てる……」

 

そして、僕はすかさず今度はシャワールーム備え付けの椅子に座って、対面座位でリーナに挿入する。

 

ズブゥ、ニュチャ、ズプププ!

 

「あぁんっ♡また入ってきたぁ♡」

 

僕はリーナを抱き寄せ、胸を強く揉む。

 

「ああぁんっ!そんなに強くされたら感じちゃうぅ♡」

 

そして、僕はリーナの唇に自分のそれを重ねる。

 

「んちゅ、れろ、くちゅ、ぴちゃ」

 

「さっきよりも深く入ってるね」

 

「だってぇ……ユウトのおちん○ん大きいんだもん♡」

 

「そろそろ本気で動くよ。」

 

「来てぇ……いっぱい突いてぇ……」

 

パン、パコ、ズブッ!

 

「あぁんっ!激しいっ!」

 

「どうだい?僕のチンポは?」

 

「最高よぉ!もっと動いてぇ!」

 

そして僕はリーナのおっぱいを掴み、上下左右に揺さぶった。

 

「あぁんっ♡ユウト!きもちいぃ!」

 

「もっと気持ちよくしてあげるよ!チュウゥゥゥ!」

 

チュウ、チュパ、レロ、ジュル、ピチャ、クチュクチュ、

 

「んん〜っ♡またおっぱい吸ってるぅ♡」

 

そして僕はおっぱいを吸いながらリーナのクリトリスを指で弄りながら腰を振り続けた。

 

「あぁんっ♡だめぇ!両方同時になんて無理ぃ!」

 

「それじゃ、こっちはどうだい?」

 

そう言いながら、僕はリーナの耳を舐め始めた。

 

「あぁんっ♡耳も気持ちいいぃ♡」

 

そして、僕はさらに腰の動きを早めた。

 

パン、パコッ!ズブッズブッ、ヌチョ、ゴリュッ!

 

「あっ♡またきたぁ♡」

 

そして、僕はフィニッシュに向けて動きをさらに加速させた。

 

パンッパツパコパコ!ジュプッジュポォ!クチュクチュ!グッチョヌチョ!ズブッズブッ!パコンパコン!

 

「ああぁっ♡もうダメェ!イックウゥーー!!」

 

「僕もイクよ!一緒にイクよ!」

 

ドピュッドピュービュールルルーーー!!

 

「ああぁんっ♡熱いのがいっぱい出てるぅ♡」

 

僕の射精は、リーナのお腹が膨れるまで続いた。

 

そして、一旦リーナの中から引き抜くと、ドロリとした白濁液が大量に出てきた。

 

「あぁんっ♡まだ出てりゅ♡」

 

「さて、まだまだこれからだよ。」

 

そう言って、リーナを透明なアクリル板に身体を押し付けて、立ちバッグで挿入した。

 

「あんっ♡これ恥ずかしいよぉ♡」

 

「でも、気持ちいいだろう?」

 

「うん……凄く感じるぅ♡」

 

そして僕は激しくピストンを始めた。

 

パン、パコ、ズブッ、グチュッ!

 

「あぁんっ!ユウトぉ!また奥まで届いてるぅ!」

 

「ほら、ここが良いんだろう?」

 

「そこぉ♡すごいぃ!」

 

「お望み通り沢山突いてあげるよ!」

 

パン、パコ、パン、パコ!ズブゥ、ニュチャ、ズプププ!

 

僕が腰を動かすたびにリーナのおっぱいがアクリル板に押しつぶされ、揺れている。

 

「あぁんっ♡ユウトぉ♡」

 

「どうした?そんなに声を上げて?」

 

「もっと激しくしてぇ♡お願い♡」

 

「わかったよ!」

 

パン、パコ、パン、パコ!ズブッ、ニュチャ、ズプププ!

 

「あんっ♡気持ち良すぎておかしくなりそう!」

 

「いいよ、もっと乱れてごらん。」

 

そして僕はリーナの胸を揉みしだき、乳首を摘んで引っ張ったりしながら、ラストスパートをかける。

 

パン、パコ、ズブゥ、ニュチャ、ズプププ!

 

「あぁんっ♡また来る!イッちゃう!ユウトのおちん○んにイカされるぅ!」

 

「良いよ、いっぱい出してあげるからね!」

 

「ああぁっ♡イクッ!イグぅぅーっ!!」

 

ビュルルルー!!ドクンドクン、ビュッビュールルルー!

 

「あぁんっ♡熱いのが出てるぅ♡」

 

僕はリーナの絶頂ととともに射精をし、リーナのお腹がまた大きく膨れ上がるまで出し続けた。

 

そして、僕はリーナの中に大量に出した後、ゆっくりと引き抜いた。

 

するとそこからは、大量の精液が流れ出してきた。

 

 

 

「はぁ……はぁ……いっぱい出たね……♡」

 

「そうだね……でも、まだだよ、次は製作室に行くよ。」

 

そして僕はリーナを連れて、会社の製作室に移動し、そこでベッドに寝かせて、正常位で再びリーナの秘部に挿入する。

 

「あぁんっ♡ユウトぉ……♡」

 

 

そして、僕はリーナの足を肩に乗せ、上から覆い被さるようにして激しくピストンした。

 

パンッ、パンッ、パン、パン!

 

「あんっ!いいっ!奥まで当たってるぅ!」

 

ズブッ、ゴリュ、グポッ!

 

「すごい音だね。」

 

「だってぇ……ユウトのおちん○んが私の中で暴れてるからぁ!」

 

そして、僕は再びリーナのおっぱいに吸い付いた。

 

チュウゥゥゥ!レロ、ジュルッ、ペロペロッ!

 

「ああんっ♡乳首吸われてるぅ!」

 

そして僕は、一気に最深部まで突き上げた。

 

パンッ、パンッ、パン、パン!

 

「ああぁんっ!激しいっ!」

 

「チュポ!まだまだ、こんなもんじゃないよ!チュウゥゥゥ!」

 

「あぁんっ♡またおっぱい吸ってるぅぅ!」

 

 

そして、僕はリーナの子宮口を激しく突き上げ続ける。

 

パンッパンッパンッパン!

 

「あぁんっ♡深いぃ!」

 

そして、僕はラストスパートをかけ、一気に最深部まで突き上げる。

 

パンパンパン、グッチュ、パコォン!

 

「あぁんっ♡またきたぁ♡」

 

そして、僕はリーナの最深部で大量の精液を放出した。

 

ドクンドクン、ビュッビュールルルーー!!

 

「あぁぁっ♡熱いの出てるぅ♡」

 

そしてリーナのお腹はあっという間にまたボテ腹状態になった。

 

「ハァ……ハァ……ユウト……すごい……」

 

そして、僕は一旦リーナの中から引き抜くと、リーナの体はビクビクっと痙攣し、それと同時に膣口からは僕の出したザーメンが大量に流れ出てきた。

 

するとそれを見たリーナは僕の肉棒を掴んで口の中に入れてきた。

 

 

「んっ、ちゅぱっ、れろっ、じゅぽっ」

 

リーナはさらに舌を使って僕の裏筋やカリ首を舐め回してきた。

 

「うわっ……いきなりそんなことされたら……あぁっ!」

 

「んっ、くぷっ、はむっ、んんっ」

 

「ちょっと待って……また出ちゃいそうだ……」

 

「出してぇ♡全部飲んであげる♡」

 

そして僕は我慢できずにそのままリーナの口に放出してしまった。

 

ビュルルルルーーー!!!

 

「んぐぅぅぅ!?」

 

「ごめん!大丈夫?」

 

「うん♡ユウトの美味しい♡」

 

そう言ってリーナは僕の股間についた精液を舐め取った。

 

「ねぇユウト、来て……」

 

そう言うとリーナは寝バックの体勢で僕を誘ってきた。

 

「今度は後ろから?わかったよ。」

 

そして僕はリーナの背中にキスをして、再び挿入した。

 

ズブブッ……

 

「あぁんっ♡」

 

そして僕はリーナのおっぱいを揉みながら腰を動かし始めた。

 

ムニュゥ、モミィ!

 

「あぁんっ♡」

「どうだい、気持ちいいかい?」

 

「きもちいぃ♡もっと突いてぇ♡」

 

パンッパンッパンッパン!

 

「あぁんっ♡激しいぃ♡」

 

「じゃあ、これはどうかな?」

 

と言って僕は腰の動きを早めた。

 

ズブッ、ヌチョ、ゴリュッ!

 

「あぁんっ♡奥まできてるぅ♡」

 

「この体位だと深くまで届くでしょ?」

 

「あぁんっ♡だめぇ♡」

 

ズブッ、ヌチョ、ゴリュッ!

 

「ああぁっ♡」

 

そして、僕はさらに動きを加速させた。

 

パンッ、パツ、パコ、パコ!ジュプッジュポォ!クチュクチュ!グッチョヌチョ!ズブッズブッ!パコンパコン!

 

「もうダメェ!イックウゥーー!!」

 

プシャァアアーー!!

 

「僕もイクよ!一緒にイクよ!」

 

ドピュッドピュービュールルルーーー!!

 

「ああぁんっ♡熱いのいっぱい出てるぅ♡」

 

そして、僕はリーナのお腹が膨れるまで射精し続けた。

 

「ふう~、さて、まだまだ夜は長いから、もっと気持ちなろうね?」

 

「もう、相変わらず絶倫なんだから……でもOK、望むところよ。」

 

そう言うとリーナは僕に抱きついてきた。

 

その後、夜通し僕たちは行為を続けた。

 

そして、朝になり……パン、パンッ!「ああぁんっ♡」

 

今リーナは騎乗位の状態で僕の上で動いている。

 

パン、パコ、グチュ!

 

「あんっ♡ユウトぉ♡」

 

「いいよ、すごく締め付けてくる!」

 

パン、パンッ、パンッ!

 

「ああぁんっ♡すごいのくるぅ♡」

 

パンッパンッパンッパン!

 

「ああぁんっ♡」

 

パンッパンッパンッパン!

 

「出すよ!受け止めてくれ!」

 

ドビュ、ドク、ビュルルーー!

 

「あぁぁっ♡」

 

僕はリーナのお腹が膨れるまで出し続けた。

 

「ふぅ……最高だったよ……」

 

「私もよ、ユウト」

 

そして、僕はリーナのお尻を掴み持ち上げるとリーナのアナルに肉棒を突き刺した。

 

ズブッ!

 

「ひゃうんっ!?」

 

そして僕はリーナを持ち上げて駅弁ファックの状態で突き上げた。

 

パンッ、パコォン!

 

「あぁんっ♡お尻にまで入ってるぅ♡」

 

「ほらっ、こっちの穴も気持ちよくしてあげるよ!」

 

ズボ、ズボ、グッチュ、グッポオォ!

 

「あぁんっ♡すごいぃ♡」

 

グチュ、グチャ、バコバコッ!

 

「んぐぅうっ♡」

 

「どうだい、お尻の穴に入れられて気持ちいい?」

 

「う、うん♡気持ちいぃ♡」

 

そして、僕はラストスパートをかけ、一気に最深部まで突き上げる。

 

「いくよ!リーナ!」

 

ズブン!!

 

「あぁんっ♡」

 

そして、僕はリーナの最深部で大量の精液を放出した。

 

ドクンドクン、ビュルルルーーー!!!

 

「あぁぁあっ♡熱いのきてるぅーーーー♡」

 

僕はリーナのお尻の中に全て放出し終えるまで腰を振り続け、ようやく全部を出し終えた。

 

「ハァ……ハァ……大丈夫?」

 

「えぇ……凄かったわ……」

 

そう言って、僕はゆっくりとリーナを下ろした。

 

「それじゃ、次は……」

 

そう言って、僕は対面座位でリーナのおマンコに挿入した。

 

ズブブッ……

 

「あぁんっ♡」

 

「じゃあ、動かすよ。」

 

ズブッ、ズブッ、グチョ、グッチョヌチョ!

 

「あぁんっ♡これすごぉい♡」

 

ズブッ、ズブッ、グチョ、グッチョヌチョ!

 

「ああぁんっ♡だめぇ!」

 

「よし、またこっちの方も……チュウゥゥゥ!」

 

レロ、チュウ、ジュルル、クチュクチュ!

 

「ああぁんっ♡両方なんて反則よぉ♡」

 

ズブッ、ズブッ、グチョ、グッチョヌチョ!

 

「ああぁんっ♡おかしくなるぅ!!」

 

リーナは何度も絶頂を繰り返しながら、僕の攻めを受け続け、

 

そして、僕はリーナを押し倒して、リーナの胸に吸い付いたまま、ピストン運動を叩きつける。

 

パンッパンッパンッパコォン!

 

「ああぁんっ♡おっぱい吸われながら突かれるのいい♡」

 

パンッ、パンッ、パンッ、パコ、パコ!ジュプッジュポォ!クチュクチュ!グッチョヌチョ!ズブッ、ズブッ!パコン!パコン!

 

「イクゥ♡イッちゃうぅーーー♡」

 

プシャァアアーー!!

 

リーナは身体を痙攣させ、潮を噴いて絶頂した。

 

それを見た僕は、リーナの胸から口を離すとリーナのお尻を掴んで、まんぐり返しの体勢でピストン運動を叩き込んだ。

 

パンッ、パンッ、パンッ、パコ、パコ!ジュプッ、ジュポォ!クチュクチュ!グッチョヌチョ!ズブッ、ズブッ!パコン!パコン!

 

「あぁんっ♡奥まできてるぅ♡」

 

パンッ、パンッ、パンッ、パコォン!

 

僕はさらに真上からピストン運動を繰り返し、種付けプレスをリーナに叩き込む。

 

「もうダメェ♡イクッ♡イックウゥーー♡」ドピュッドピュービュールルルーー!!

 

僕はリーナの奥深くまで精液を流し込み、リーナのお腹はあっという間に膨れ上がった。

 

そして、僕はリーナのお腹が膨れ切るまで射精し続けた。

 

「ふう~、まだ時間はあるし、まだ続きをしよ。」

 

そう言って、今度は背面騎乗位でリーナとセックスを始める。

 

パン、パンッ、パコォン!

 

「あんっ♡」

 

そして、僕はリーナの後ろから両腕を掴んで下から腰を動かした。

 

パンッ、パコォン!

 

「あぁんっ♡」

 

「ほらっ、気持ちいいかい?」

 

パンッ、パコォン!

 

「あぁんっ♡気持ちいぃ♡もっとぉ♡」

 

「わかったよ!」

 

そして、僕が突き上げる度にリーナのおっぱいが激しく揺れる。

 

「ほらっ、どうだい?」

 

パン、パコォン!

 

「ああぁんっ♡いいぃ♡」

 

僕は両手を伸ばして、乳首を摘まみ上げる。

 

キュッ、クリクリッ!

 

「ひゃうんっ♡」

 

「どうだい?こっちもいいでしょ?」

 

僕はリーナの耳元で囁く。

 

「うん……気持ちいいよ……」

 

「ふふっ、可愛いよ、リーナ」

 

そして、僕はリーナのおっぱいを掴みながら腰を動かす。

 

パンッ、パコォン!

 

「あぁんっ♡」

 

そして、そのまま僕はリーナを再度掴んで、子宮口目掛けて、突き上げる。

 

パンッ、パコォン!

 

「ああぁんっ♡ユウトのオチンチン、私の子宮の入り口にキスしてるぅ♡」

 

「そうだよ、後でここにいっぱい出してあげるね。」

 

そう言って、僕は更に激しくピストン運動を続ける。

 

パン、パコォン! ズブブッ!グチョ、ヌチョ!バコバコッ!

 

「あぁんっ♡」

 

「いくよ!リーナ!」

 

そう言って、僕はリーナの腰を持ち上げて、一気に下ろす。

 

ズンッ!

 

「ああぁんっ♡」

 

「おぉぉぉぉ!!」

 

ビュルルルーー!!ドクンドクンドピュルルルルー!

 

「あぁぁあっ♡熱いの出てるぅ♡」

 

僕はリーナの中に全て放出し終えるまで、射精し続け、ようやく全部を出し終えた。

 

その時にはリーナのお腹は今まで一番膨れ上がっていた。

 

そして、そんなお腹のリーナの中から僕はゆっくりとペニスを引き抜くと、大量の精液が逆流して流れてきた。

 

そして、そんな中、リーナは僕の方に向き直って言った。

 

「さあ、まだまだするよ?」

 

「うん……♡」

 

それから、朝っぱらから時間ギリギリまでリーナとのエッチをした。




ということで、今回はリーナ回でした。リーナも立ち位置的に登場が多くなると思いますので、また機会を見て、別シチュエーションでの回を予定しています。
とりあえず、海斗sideのFAIRY TAILキャラ回を一回やったら、リクエストの順に作品を登場させる予定ですので、まずは以下の結果をこちらにも載せておきます。

①インフィニット・ストラトス
②魔法少女リリカルなのは
③食戟のソーマ
④ストライク・ザ・ブラッド
⑤新妹魔王の契約者
⑥ラブライブ!
⑦ソードアート・オンライン
⑧彼女、お借りします
⑨甘城ブリリアントパーク

という結果だったので、まずは一位のインフィニット・ストラトスの世界に行って、ヒロイン勢を筆頭に優斗の嫁を増やします。それでは今回はこれにて失礼します。
最後にリクエストにご協力ありがとうございました。
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