優斗side
今日は僕が新たに製作したベルゼルート・ブリガンディのテストを行っていた。
ちなみにその操縦者は……
「ユウト、これくらいでいい?」
「うん、いいよ、ありがとう、リーナ。」
そう、この前新たに僕の奥さんになった魔法科高校の劣等生の「アンジェリーナ=クドウ=シールズ」改めリーナだ。
まあ、魔法科のキャラは他にも奥さんになったのが何人かいるけど、それはまたの機会に……
「とりあえず、降りてきて、今日はこれくらいにしよう。」
僕はリーナが乗っている機体を降りた後、機体を少しチェックした。
「どうやらサイトロン・システムは問題なく稼働してるし、リーナと適応してるし問題なさそうだな」
その後、一通りのチェックを終わらせリーナと寛いでいた。
「やっぱりこの機体は凄いね、さすがはユウトね。」
「ありがとうリーナ、そう言ってもらえて嬉しいよ。」
「それで、これからどうするの?」
「深雪から、リーナとゆっくりしていいって許可貰ってるから、うちの会社のプールにで行って、気分転換しようか?」
「賛成!それじゃあ行きましょう!」
こうして僕達は水着に着替えてから会社にあるプールで一通り楽しんだ。
しかし、当然そのまま何もしない筈もなく、僕はリーナの身体を引き寄せ、唇を奪い、ビキニの上からリーナのおっぱいを揉みしだく。
「んっ♡ユウトったらいきなり激しいわよ?でも私もそのつもりだったけどね♪」
リーナは僕の手を掴んで自分の胸に持っていき、再びキスをする。
「それじゃ、ここでシテもいい?」
「えぇ、いいわよ♡」
そして僕はリーナのビキニのブラを脱がし、僕の影響でさらに原作よりも豊満になったおっぱいに吸い付いた。
チュウ、レロ、チュパ、チュルル
「あんっ♡もう赤ちゃんみたいね♡ユウトはホントにおっぱい好きね……」
「好きだよ、それにリーナはもう僕だけのモノだからね。」
「そ、そう言われると少し嬉しいわね////♡それならもっと吸ってもいいわよ♡」
僕はそう言われ、更に強くリーナの胸を吸う。
チュウ、チュパ、レロ、チュウゥゥゥ!
「あんっ♡そんなに強く吸っちゃダメェ♡出ちゃうぅ~!」
プシャアァー!!
「チュポ!う~んまだミルクは出ないけど、やっぱりリーナのおっぱいは最高だね♪」
「もう、ユウトったら、エッチなんだから♡」
「それじゃあ次はこっちで楽しませてあげるね。」
それから、僕はリーナの股間に顔を移動させ、ビキニのパンツをずらして、リーナの秘部に指と舌を這わせる。
「あっ♡そこはだめぇ♡」
「大丈夫だよ、だってここが一番美味しいんだもん。」
そう言いながら僕は、リーナの女性器にむしゃぶりつく。
「やんっ♡舐めちゃダメェ♡ああぁんっ♡気持ち良すぎるよぉ♡」
そう言うとリーナは体を仰け反らせビクンッ!と震えた。
「ハァ……ハァ……ユウトったら激しすぎよ……」
「ごめんごめん、それじゃ、今度は一緒にしよっか?」
そう言うと近くのマットに移動して、シックスナインの体勢をとった。
「それじゃいくよ?」
「うん、きて、ユウト…….」
そしてお互いの性器を刺激し合う。
クチュクチュ、ピチャ、ペロ、ジュル、ヌチョ、ニュプ
「はぁんっ♡ユウトォ、そこ良いよぉ♡」
「僕も凄く気持ちいいよ、リーナ。」
「それなら、これはどう?」
そう言って、リーナはパイズリをしてきた。
ムギュウ、ズリズリ、ズリュ、ズボ、ズブ、ズブッ!
「くふぅ、これ凄い……ヤバいかも……。」
リーナは僕の反応を見てニヤリとし、更に激しく動かしてきた。
「ユウトったら可愛いわね♪それじゃあとどめを刺すわよ!」
するとリーナは僕のペニスを口に含んできた。
「くっ!?」
突然の出来事で僕は驚くが、すぐに快楽へと変わる。
「チュパ、チュルル、レロ、クチャクチャ!」
「くっ!それなら、こっちも……」
僕も負けじとリーナのクリトリスを甘噛みした。
カプッ!
「ひゃうんっ♡ユウトぉ、噛んじゃダメェ~♡」
「でも、ここは喜んでるよ?」
そう言って、僕は膣内に指を入れGスポットを刺激する。
「はぁんっ♡ユウトぉ、それダメェ♡イッちゃうぅ~!!」
「僕も出そうだ、出すぞ!」
ドピュッドピュービュールルルーーー!!!
「熱いぃ、イクゥ~!」
リーナはそのまま潮を吹き出し、僕は精液をぶちまけた。
「はぁ……はぁ……ユウトぉ……気持ちよかった……」
「それじゃ、そろそろ本番と行こうか?」
そう言って、僕はリーナを四つん這いにして、自分のモノをリーナの秘部に宛がう。
「行くよ?リーナ。」
「えぇ、来てぇ……私の中を満たして……♡」
そう言われ、一気に挿入する。
グチュン!
「ああぁっ!入ってきたぁ~♡」
リーナの中はとても暖かく、僕のモノを締め付けてくる。
「動くね。」
パンッ!パンッ!パンッ!
「あんっ!あんっ!あんっ!」
「リーナのおっぱいも揉ませてもらうね。」
ムニュ、ムニュ、モミ、ズボ、ズブッ、パコパコ!
「あんっ!ユウトったら激しいわよ!」
「リーナが魅力的過ぎるんだよ!ほら、もっと激しくするよ!」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
「あぁんっ!ダメェ!そんなに激しくしないで!」
「まだだよ、これはどう?」
僕はリーナの子宮口を突き上げた。
グチュ、ゴリュ、ズン!
「ひぎぃ!?お腹の奥まで突かれてるぅ~♡」
「そろそろ出そうだよ。」
「出してぇ!私の中にユウトの精子を出してぇ!」
「うぅ!出る!」
ビュルルルーー!!ドクンドクン、ビュッビュールルルルー!!!
「ああぁぁんっ♡いっぱい出てるぅ♡」
それから数分後、ようやく射精が終わった。
「ハァ……ハァ……沢山出たわね……」
そう言って、リーナは自分の秘部から溢れた精液を見せつけてきた。
それを見た僕の肉棒はさらに肥大化した。
「ねぇ、まだできるんでしょ?」
「当たり前だよ。」
「それなら今度は後ろからして♡」
僕はリーナのお尻を掴み、背面座位の体勢になった。
「それじゃ、入れるよ。」
ズブゥ!
「あぁんっ♡またきたぁ♡」
そして僕はピストン運動を開始した。
「あんっ!すごいぃ!奥に当たってるぅ!」
「どうだい、僕のチンポの味は?」
「最高よぉ!ユウトは最高の旦那様ね!」
「ありがとう。それじゃ、その期待に応えないとね。」
そう言いながら僕はリーナの最深部を攻め立てた。
「あっ♡そこはだめっ!イっちゃうっ♡」
プシャァーーー!!
リーナは身体を痙攣させ、絶頂に達した。
僕はそんなリーナのおっぱいを後ろから鷲掴みして、さらに首筋に舌を這わせ、耳たぶを甘噛みした。
「ああぁんっ♡それ凄いぃ♡」
そして、そのまま腰を振り続け、さらに後ろを向いた瞬間、リーナの唇にディープキスをした。
「んちゅっ♡れろっ♡じゅるぅ♡」
パン、パコッ!ズブッズブッ、ヌチョ、ズボズボ、クチュクチュ!
「ぷはぁ……もうダメぇ!」
「僕もだ!出すよ!」
ドピュッドピュービュールルルーーー!!
「ああぁっ♡熱いのきてりゅ~♡」
僕はリーナの中に射精を続け、リーナのお腹は瞬く間にボテ腹のように膨れ上がる。
「はぁん♡おなかの中でビクビクしてるぅ♡」
「まだまだ終わらないよ。」
そう言って、僕はリーナを抱えて、シャワールームに行って、シャワーを浴びながら、片足を上げさせ、立位の状態から再びリーナの秘部に宛がう。
「ユウトぉ……早くちょうだい♡」
「いくよ!」
ズブッ、グチュ、ゴリュ、ゴリッ!
「あぁんっ♡いきなり深いぃ♡」
そして僕は激しくピストンし始め、それに合わせてリーナも自ら腰を振る。
「あんっ!いいっ!気持ちいいっ!」
パン、パン、パン、パン!
そして、僕はリーナの激しく揺れるおっぱいに吸い付いた。
チュウゥゥゥ!レロ、ジュルッ、ペロペロッ!
「あぁんっ!乳首吸われてるぅ!」
僕はリーナのおっぱいを吸いながら、リーナの子宮口を突き上げるようにピストンを激しくする。
チュウ、レロ、チュパ、グチュッ、パン、パン、パン!
「ああぁんっ!ユウトぉ……私イク……イッちゃうぅ!」
リーナは身体を仰け反らせて達した。
「僕もそろそろ出すよ。中に出してあげるね。」
「うんっ♡私の中を満たしてぇ!」
そして僕はラストスパートをかけ、一気に最深部まで突き上げる。
パン、パン、パン、パン!
「あぁんっ!激しいぃ!」
「出るよ!受け止めてくれ!」
ビュルルルーー!!ドクンドクン、ビュッビュールルルー!
「あぁぁぁっ♡いっぱい出てるぅ♡」
そして、再びリーナのお腹が大きく膨れる。
「ハァ……ハァ……ユウト……熱いのが出てる……」
そして、僕はすかさず今度はシャワールーム備え付けの椅子に座って、対面座位でリーナに挿入する。
ズブゥ、ニュチャ、ズプププ!
「あぁんっ♡また入ってきたぁ♡」
僕はリーナを抱き寄せ、胸を強く揉む。
「ああぁんっ!そんなに強くされたら感じちゃうぅ♡」
そして、僕はリーナの唇に自分のそれを重ねる。
「んちゅ、れろ、くちゅ、ぴちゃ」
「さっきよりも深く入ってるね」
「だってぇ……ユウトのおちん○ん大きいんだもん♡」
「そろそろ本気で動くよ。」
「来てぇ……いっぱい突いてぇ……」
パン、パコ、ズブッ!
「あぁんっ!激しいっ!」
「どうだい?僕のチンポは?」
「最高よぉ!もっと動いてぇ!」
そして僕はリーナのおっぱいを掴み、上下左右に揺さぶった。
「あぁんっ♡ユウト!きもちいぃ!」
「もっと気持ちよくしてあげるよ!チュウゥゥゥ!」
チュウ、チュパ、レロ、ジュル、ピチャ、クチュクチュ、
「んん〜っ♡またおっぱい吸ってるぅ♡」
そして僕はおっぱいを吸いながらリーナのクリトリスを指で弄りながら腰を振り続けた。
「あぁんっ♡だめぇ!両方同時になんて無理ぃ!」
「それじゃ、こっちはどうだい?」
そう言いながら、僕はリーナの耳を舐め始めた。
「あぁんっ♡耳も気持ちいいぃ♡」
そして、僕はさらに腰の動きを早めた。
パン、パコッ!ズブッズブッ、ヌチョ、ゴリュッ!
「あっ♡またきたぁ♡」
そして、僕はフィニッシュに向けて動きをさらに加速させた。
パンッパツパコパコ!ジュプッジュポォ!クチュクチュ!グッチョヌチョ!ズブッズブッ!パコンパコン!
「ああぁっ♡もうダメェ!イックウゥーー!!」
「僕もイクよ!一緒にイクよ!」
ドピュッドピュービュールルルーーー!!
「ああぁんっ♡熱いのがいっぱい出てるぅ♡」
僕の射精は、リーナのお腹が膨れるまで続いた。
そして、一旦リーナの中から引き抜くと、ドロリとした白濁液が大量に出てきた。
「あぁんっ♡まだ出てりゅ♡」
「さて、まだまだこれからだよ。」
そう言って、リーナを透明なアクリル板に身体を押し付けて、立ちバッグで挿入した。
「あんっ♡これ恥ずかしいよぉ♡」
「でも、気持ちいいだろう?」
「うん……凄く感じるぅ♡」
そして僕は激しくピストンを始めた。
パン、パコ、ズブッ、グチュッ!
「あぁんっ!ユウトぉ!また奥まで届いてるぅ!」
「ほら、ここが良いんだろう?」
「そこぉ♡すごいぃ!」
「お望み通り沢山突いてあげるよ!」
パン、パコ、パン、パコ!ズブゥ、ニュチャ、ズプププ!
僕が腰を動かすたびにリーナのおっぱいがアクリル板に押しつぶされ、揺れている。
「あぁんっ♡ユウトぉ♡」
「どうした?そんなに声を上げて?」
「もっと激しくしてぇ♡お願い♡」
「わかったよ!」
パン、パコ、パン、パコ!ズブッ、ニュチャ、ズプププ!
「あんっ♡気持ち良すぎておかしくなりそう!」
「いいよ、もっと乱れてごらん。」
そして僕はリーナの胸を揉みしだき、乳首を摘んで引っ張ったりしながら、ラストスパートをかける。
パン、パコ、ズブゥ、ニュチャ、ズプププ!
「あぁんっ♡また来る!イッちゃう!ユウトのおちん○んにイカされるぅ!」
「良いよ、いっぱい出してあげるからね!」
「ああぁっ♡イクッ!イグぅぅーっ!!」
ビュルルルー!!ドクンドクン、ビュッビュールルルー!
「あぁんっ♡熱いのが出てるぅ♡」
僕はリーナの絶頂ととともに射精をし、リーナのお腹がまた大きく膨れ上がるまで出し続けた。
そして、僕はリーナの中に大量に出した後、ゆっくりと引き抜いた。
するとそこからは、大量の精液が流れ出してきた。
「はぁ……はぁ……いっぱい出たね……♡」
「そうだね……でも、まだだよ、次は製作室に行くよ。」
そして僕はリーナを連れて、会社の製作室に移動し、そこでベッドに寝かせて、正常位で再びリーナの秘部に挿入する。
「あぁんっ♡ユウトぉ……♡」
そして、僕はリーナの足を肩に乗せ、上から覆い被さるようにして激しくピストンした。
パンッ、パンッ、パン、パン!
「あんっ!いいっ!奥まで当たってるぅ!」
ズブッ、ゴリュ、グポッ!
「すごい音だね。」
「だってぇ……ユウトのおちん○んが私の中で暴れてるからぁ!」
そして、僕は再びリーナのおっぱいに吸い付いた。
チュウゥゥゥ!レロ、ジュルッ、ペロペロッ!
「ああんっ♡乳首吸われてるぅ!」
そして僕は、一気に最深部まで突き上げた。
パンッ、パンッ、パン、パン!
「ああぁんっ!激しいっ!」
「チュポ!まだまだ、こんなもんじゃないよ!チュウゥゥゥ!」
「あぁんっ♡またおっぱい吸ってるぅぅ!」
そして、僕はリーナの子宮口を激しく突き上げ続ける。
パンッパンッパンッパン!
「あぁんっ♡深いぃ!」
そして、僕はラストスパートをかけ、一気に最深部まで突き上げる。
パンパンパン、グッチュ、パコォン!
「あぁんっ♡またきたぁ♡」
そして、僕はリーナの最深部で大量の精液を放出した。
ドクンドクン、ビュッビュールルルーー!!
「あぁぁっ♡熱いの出てるぅ♡」
そしてリーナのお腹はあっという間にまたボテ腹状態になった。
「ハァ……ハァ……ユウト……すごい……」
そして、僕は一旦リーナの中から引き抜くと、リーナの体はビクビクっと痙攣し、それと同時に膣口からは僕の出したザーメンが大量に流れ出てきた。
するとそれを見たリーナは僕の肉棒を掴んで口の中に入れてきた。
「んっ、ちゅぱっ、れろっ、じゅぽっ」
リーナはさらに舌を使って僕の裏筋やカリ首を舐め回してきた。
「うわっ……いきなりそんなことされたら……あぁっ!」
「んっ、くぷっ、はむっ、んんっ」
「ちょっと待って……また出ちゃいそうだ……」
「出してぇ♡全部飲んであげる♡」
そして僕は我慢できずにそのままリーナの口に放出してしまった。
ビュルルルルーーー!!!
「んぐぅぅぅ!?」
「ごめん!大丈夫?」
「うん♡ユウトの美味しい♡」
そう言ってリーナは僕の股間についた精液を舐め取った。
「ねぇユウト、来て……」
そう言うとリーナは寝バックの体勢で僕を誘ってきた。
「今度は後ろから?わかったよ。」
そして僕はリーナの背中にキスをして、再び挿入した。
ズブブッ……
「あぁんっ♡」
そして僕はリーナのおっぱいを揉みながら腰を動かし始めた。
ムニュゥ、モミィ!
「あぁんっ♡」
「どうだい、気持ちいいかい?」
「きもちいぃ♡もっと突いてぇ♡」
パンッパンッパンッパン!
「あぁんっ♡激しいぃ♡」
「じゃあ、これはどうかな?」
と言って僕は腰の動きを早めた。
ズブッ、ヌチョ、ゴリュッ!
「あぁんっ♡奥まできてるぅ♡」
「この体位だと深くまで届くでしょ?」
「あぁんっ♡だめぇ♡」
ズブッ、ヌチョ、ゴリュッ!
「ああぁっ♡」
そして、僕はさらに動きを加速させた。
パンッ、パツ、パコ、パコ!ジュプッジュポォ!クチュクチュ!グッチョヌチョ!ズブッズブッ!パコンパコン!
「もうダメェ!イックウゥーー!!」
プシャァアアーー!!
「僕もイクよ!一緒にイクよ!」
ドピュッドピュービュールルルーーー!!
「ああぁんっ♡熱いのいっぱい出てるぅ♡」
そして、僕はリーナのお腹が膨れるまで射精し続けた。
「ふう~、さて、まだまだ夜は長いから、もっと気持ちなろうね?」
「もう、相変わらず絶倫なんだから……でもOK、望むところよ。」
そう言うとリーナは僕に抱きついてきた。
その後、夜通し僕たちは行為を続けた。
そして、朝になり……パン、パンッ!「ああぁんっ♡」
今リーナは騎乗位の状態で僕の上で動いている。
パン、パコ、グチュ!
「あんっ♡ユウトぉ♡」
「いいよ、すごく締め付けてくる!」
パン、パンッ、パンッ!
「ああぁんっ♡すごいのくるぅ♡」
パンッパンッパンッパン!
「ああぁんっ♡」
パンッパンッパンッパン!
「出すよ!受け止めてくれ!」
ドビュ、ドク、ビュルルーー!
「あぁぁっ♡」
僕はリーナのお腹が膨れるまで出し続けた。
「ふぅ……最高だったよ……」
「私もよ、ユウト」
そして、僕はリーナのお尻を掴み持ち上げるとリーナのアナルに肉棒を突き刺した。
ズブッ!
「ひゃうんっ!?」
そして僕はリーナを持ち上げて駅弁ファックの状態で突き上げた。
パンッ、パコォン!
「あぁんっ♡お尻にまで入ってるぅ♡」
「ほらっ、こっちの穴も気持ちよくしてあげるよ!」
ズボ、ズボ、グッチュ、グッポオォ!
「あぁんっ♡すごいぃ♡」
グチュ、グチャ、バコバコッ!
「んぐぅうっ♡」
「どうだい、お尻の穴に入れられて気持ちいい?」
「う、うん♡気持ちいぃ♡」
そして、僕はラストスパートをかけ、一気に最深部まで突き上げる。
「いくよ!リーナ!」
ズブン!!
「あぁんっ♡」
そして、僕はリーナの最深部で大量の精液を放出した。
ドクンドクン、ビュルルルーーー!!!
「あぁぁあっ♡熱いのきてるぅーーーー♡」
僕はリーナのお尻の中に全て放出し終えるまで腰を振り続け、ようやく全部を出し終えた。
「ハァ……ハァ……大丈夫?」
「えぇ……凄かったわ……」
そう言って、僕はゆっくりとリーナを下ろした。
「それじゃ、次は……」
そう言って、僕は対面座位でリーナのおマンコに挿入した。
ズブブッ……
「あぁんっ♡」
「じゃあ、動かすよ。」
ズブッ、ズブッ、グチョ、グッチョヌチョ!
「あぁんっ♡これすごぉい♡」
ズブッ、ズブッ、グチョ、グッチョヌチョ!
「ああぁんっ♡だめぇ!」
「よし、またこっちの方も……チュウゥゥゥ!」
レロ、チュウ、ジュルル、クチュクチュ!
「ああぁんっ♡両方なんて反則よぉ♡」
ズブッ、ズブッ、グチョ、グッチョヌチョ!
「ああぁんっ♡おかしくなるぅ!!」
リーナは何度も絶頂を繰り返しながら、僕の攻めを受け続け、
そして、僕はリーナを押し倒して、リーナの胸に吸い付いたまま、ピストン運動を叩きつける。
パンッパンッパンッパコォン!
「ああぁんっ♡おっぱい吸われながら突かれるのいい♡」
パンッ、パンッ、パンッ、パコ、パコ!ジュプッジュポォ!クチュクチュ!グッチョヌチョ!ズブッ、ズブッ!パコン!パコン!
「イクゥ♡イッちゃうぅーーー♡」
プシャァアアーー!!
リーナは身体を痙攣させ、潮を噴いて絶頂した。
それを見た僕は、リーナの胸から口を離すとリーナのお尻を掴んで、まんぐり返しの体勢でピストン運動を叩き込んだ。
パンッ、パンッ、パンッ、パコ、パコ!ジュプッ、ジュポォ!クチュクチュ!グッチョヌチョ!ズブッ、ズブッ!パコン!パコン!
「あぁんっ♡奥まできてるぅ♡」
パンッ、パンッ、パンッ、パコォン!
僕はさらに真上からピストン運動を繰り返し、種付けプレスをリーナに叩き込む。
「もうダメェ♡イクッ♡イックウゥーー♡」ドピュッドピュービュールルルーー!!
僕はリーナの奥深くまで精液を流し込み、リーナのお腹はあっという間に膨れ上がった。
そして、僕はリーナのお腹が膨れ切るまで射精し続けた。
「ふう~、まだ時間はあるし、まだ続きをしよ。」
そう言って、今度は背面騎乗位でリーナとセックスを始める。
パン、パンッ、パコォン!
「あんっ♡」
そして、僕はリーナの後ろから両腕を掴んで下から腰を動かした。
パンッ、パコォン!
「あぁんっ♡」
「ほらっ、気持ちいいかい?」
パンッ、パコォン!
「あぁんっ♡気持ちいぃ♡もっとぉ♡」
「わかったよ!」
そして、僕が突き上げる度にリーナのおっぱいが激しく揺れる。
「ほらっ、どうだい?」
パン、パコォン!
「ああぁんっ♡いいぃ♡」
僕は両手を伸ばして、乳首を摘まみ上げる。
キュッ、クリクリッ!
「ひゃうんっ♡」
「どうだい?こっちもいいでしょ?」
僕はリーナの耳元で囁く。
「うん……気持ちいいよ……」
「ふふっ、可愛いよ、リーナ」
そして、僕はリーナのおっぱいを掴みながら腰を動かす。
パンッ、パコォン!
「あぁんっ♡」
そして、そのまま僕はリーナを再度掴んで、子宮口目掛けて、突き上げる。
パンッ、パコォン!
「ああぁんっ♡ユウトのオチンチン、私の子宮の入り口にキスしてるぅ♡」
「そうだよ、後でここにいっぱい出してあげるね。」
そう言って、僕は更に激しくピストン運動を続ける。
パン、パコォン! ズブブッ!グチョ、ヌチョ!バコバコッ!
「あぁんっ♡」
「いくよ!リーナ!」
そう言って、僕はリーナの腰を持ち上げて、一気に下ろす。
ズンッ!
「ああぁんっ♡」
「おぉぉぉぉ!!」
ビュルルルーー!!ドクンドクンドピュルルルルー!
「あぁぁあっ♡熱いの出てるぅ♡」
僕はリーナの中に全て放出し終えるまで、射精し続け、ようやく全部を出し終えた。
その時にはリーナのお腹は今まで一番膨れ上がっていた。
そして、そんなお腹のリーナの中から僕はゆっくりとペニスを引き抜くと、大量の精液が逆流して流れてきた。
そして、そんな中、リーナは僕の方に向き直って言った。
「さあ、まだまだするよ?」
「うん……♡」
それから、朝っぱらから時間ギリギリまでリーナとのエッチをした。
ということで、今回はリーナ回でした。リーナも立ち位置的に登場が多くなると思いますので、また機会を見て、別シチュエーションでの回を予定しています。
とりあえず、海斗sideのFAIRY TAILキャラ回を一回やったら、リクエストの順に作品を登場させる予定ですので、まずは以下の結果をこちらにも載せておきます。
①インフィニット・ストラトス
②魔法少女リリカルなのは
③食戟のソーマ
④ストライク・ザ・ブラッド
⑤新妹魔王の契約者
⑥ラブライブ!
⑦ソードアート・オンライン
⑧彼女、お借りします
⑨甘城ブリリアントパーク
という結果だったので、まずは一位のインフィニット・ストラトスの世界に行って、ヒロイン勢を筆頭に優斗の嫁を増やします。それでは今回はこれにて失礼します。
最後にリクエストにご協力ありがとうございました。