※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、思ったより早く完成したのでアップします。今回は少し昔のキャラですが、私のお気に入りキャラのグレネーダーより主人公の天道琉朱菜になります。


グレネーダー ~ほほえみの閃士~ 天道琉朱菜

優斗side

 

さて、そろそろ3人目の子を呼び出すか……

 

今日セシルとラ・フォリアは一緒に買い物に出かけてるから、遅くなるし……

 

二人だけで大丈夫か?って心配になるけど、実は僕のお嫁さんになった後、気づいたら前の世界で使えていた力が使えるようなったんだよね……

 

しかも、二人とも東方projectシリーズのような新しい力も追加されてるし……

 

セシルは「時を操る程度の能力」だったな……って、あのメイド長と同じじゃんかって、思ったけど……メイド繫がりかな?

 

あとラ・フォリアは「境界を操る程度の能力」って能力だけど、なんか凄い力を手に入れたような……

 

まあいいや、今回は敢えて通なキャラを選択した。

 

グレネーダー ~ほほえみの閃士~の天道 琉朱菜(てんどう るしゅな)にしよう、あのおっぱいリローダーといわれるあの爆乳は僕のお気に入りだ。

 

さて……さっそく……僕はいつものように赤い球を使って頭の中で設定をイメージした。

 

すると空間のゆがみが発生し、そこからいつものように一人の女性が現れた。

 

そうグレネーダー ~ほほえみの閃士~の天道 琉朱菜(てんどう るしゅな)だ。

 

おお!見事な爆乳おっぱいだ!それでいて可愛い子だ!僕はテンションが上がっていた。

 

「あなたが私を呼んだのですか?」

 

ああ、もういい声してんなあ……って違うよ僕!何やってんだよ!僕は自分の気持ちを落ち着かせて、彼女に声を掛けた。

 

「初めまして、僕の名は橘優斗だよ。それでここはね……」

 

そう言って、いつものようにこの世界の説明をした上で、呼び出した理由を話したうえで帰るか残るかを選択してもらうことにした。すると琉朱菜の答えは……

 

「うふふ……わかりましたわ、では、私はこの世界に残らせていただきますね。」

 

「いいの?僕なんかで?」

 

「はい♪これからゆっちゃんとご一緒させてくださいね?」

 

「ゆっちゃんって、僕?」

 

「はい、ダメでしょうか?」

 

「いや、そんなことないよ、こちらこそよろしくね。」

 

こうして、僕は新たな女性を妻にした。

 

すると琉朱菜は僕を抱きしめてきた、そうなったら当然琉朱菜の爆乳の谷間に埋もれることになる。

 

「る、琉朱菜!?」

 

「んー、やっぱり私の胸が一番好きみたいですね?」

 

「そ、そりゃそうでしょ……」

 

「でも、今はこれだけで我慢しておきましょう。」

 

そう言うと、彼女は僕の頬にキスをして、それから解放してくれた。

 

そして、琉朱菜は僕に聞いてきた。

 

「お風呂に入りませんか?」

 

「お風呂?」

 

「はい、お背中流しますよ。」

 

「えっと……」

 

「さあさあ、行きましょう!」

 

そう言って、僕は琉朱菜に引っ張られて行った。

 

そして、僕たちはお風呂場でお互いに裸で僕は琉朱菜に背中を洗ってもらっていた。

 

彼女の手つきはとても優しくて心地よかった。

 

「どうですか、ゆっちゃん。」

 

「うん、凄く気持ち良いよ。」

 

そう言って、僕は振り返って、彼女の胸を見た。

 

それはまさに神々しい美しさを放っており、その大きさも圧巻であった。

 

「(おお!琉朱菜の生乳……)」

 

僕はすぐにでも手を出したい衝動に駆られていたが、さすがに勢い任せだと琉朱菜もイヤだろうし……ここは自重しよう。

 

そして、僕が琉朱菜の顔を見ると琉朱菜は満面の笑みを僕に浮かべた。

 

「(うわ~、これがほほえみの閃士の笑顔か……こんな可愛い子の笑顔を見られるなんて最高だな……昨日の徹夜の仕事の疲れが吹き飛んじゃうな……)」

 

そう思っているうちに、いつの間にかお湯に浸かりながら、二人で話をしていた。

 

「ゆっちゃん、何か私にして欲しいこととかないですか?」

 

「してほしいこと?そうだなぁ、じゃあ……ちょっとだけ、甘えてもいいかな?」

 

「もちろんですよ、いつでも私を頼ってくださいね。」

 

そう言って、琉朱菜は僕の頭を撫でてくれた。そうしていると本当に幸せだった。

 

「(ああ、このまま時が止まればいいのにな……)」

 

そんなことを思っていると、僕は気づかないうちに琉朱菜のおっぱいを右手で触っていた。

 

もみっ むにゅっ

 

「ひゃん」

 

「あ、ごめん。つい……」

 

「うふふ、構いませんよ。好きなだけ揉んでください。」

 

そう言って、琉朱菜は両手を広げて、僕を受け入れてくれていた。

 

なので、僕は遠慮なく、琉朱菜のおっぱいを堪能した。

 

もみっ むにゅっ

 

「あんっ ゆっちゃ……ん もっと強くても大丈夫……ですから」

 

僕は夢中になって、おっぱいを揉んでいた。すると、琉朱菜は僕の耳元で囁いた。

 

「ゆっちゃん、私のおっぱい、気持ちいいですか?」

 

「うん、凄く柔らかいよ……あ、あの、それでね……」

 

そう言って、僕は琉朱菜にお願いをした。

 

「お、おっぱい吸ってもいい?」

 

「はい♪」

 

そう言って、琉朱菜は自分の乳房を差し出してきた。そして、僕はそれを口に含んだ。

 

ちゅぱ ちゅうぅ

 

「あっ はぁんっ 赤ちゃんみたいに吸い付いてきてますね。よしよし♪」

 

そう言いながら、琉朱菜は僕の頭を撫でた。僕は琉朱菜の爆乳を味わい続けた。

 

「るしゅなって おいしいよ」

 

「うふふ、ありがとうございます。ゆっちゃんのお口の中はあったかいですね♪」

 

そうして、吸っていると琉朱菜の乳首から白い液体が滲んできた。

 

「(あれ?これって母乳だよな?)」

 

僕は驚きつつも琉朱菜に聞いてみた。

 

「琉朱菜って、母乳が出る体質なの?」

 

「はい、そうですよ。」

 

「そっか……じゃあ、飲んでみるね。」

 

僕はそう言って、今度は乳首を舐めて、そのまま口に含み、吸った。

 

ちゅうっ!ちゅぱっ!れろっ!

 

「んっ ああんっ」

 

すると、甘い味が舌に広がっていった。

 

ごくっ!ごくっ!ごくっ!

 

「美味しいよ、琉朱菜。」

 

「うふふ、良かったです。」

 

「ねえ、琉朱菜。」

 

「はい、なんですか?」

 

「……出会ったばかりで、こんなこと言うのもなんだけど……いつか琉朱菜にも僕の赤ちゃんを産んでほしい……」

 

僕は自分の想いを伝えた。

 

「わかりました。ゆっちゃんとの愛の結晶なら喜んで産みましょう。」

 

そう言って、彼女は僕にキスしてくれた。

 

「でも、今は私の身体はゆっちゃんだけの身体だから……いっぱい愛してくださいね。」

 

「うん、わかったよ……それじゃ、今度は……」

 

そう言って、僕は琉朱菜のおっぱいに吸い付きながら、琉朱菜のアソコに指を伸ばした。

 

くちゅっ!

 

「やんっ もう、いきなりなんて……ゆっちゃんはエッチさんですね。」

 

「だって、琉朱菜が可愛すぎるから……」

 

「うふふ、嬉しいです。」

 

そして、僕は琉朱菜のアソコを弄るのを再開した。

 

くちゃっ くちょっ

 

「あんっ そんなに激しくされたら私……」

 

「(うわぁー、琉朱菜のここ凄い濡れてる……)」

 

そして、僕は琉朱菜の膣内のさらに奥に指を入れた。

 

ぬぷっ!

 

「ひゃうん!」

 

「だ、大丈夫?」

 

「いえ……ゆっちゃんが優しくしてくれてたので平気ですよ。」

 

そう言って、琉朱菜は僕を抱き寄せた。

 

そして、琉朱菜は自分でアソコを指で開いてみせた。

 

「ゆっちゃん……私の初めて……貰ってくれますか?」

 

「うん、いいかな?じゃあ、いくよ……」

 

そう言って、僕は自分のモノを琉朱菜の秘所に近づけた。

 

「(ああ、この僕が今度は琉朱菜の処女を貰えるのか……)」

 

僕はそう思いながら、挿入を開始した。

 

ズブブブッ

 

「痛いっ」

 

「ごめん、大丈夫?」

 

「はい、大丈夫です。それより、ゆっちゃん、動いてください。」

 

「うん、じゃあ行くよ。」

 

そう言って、僕は腰を動かした。

 

パンッ!パァンッ!

 

「あんっ!あっ!はぁんっ!」

 

「はぁはぁ……すごい締め付けてくる……それに中もヌルヌルしてて気持ちいい」

 

「ゆっちゃん……気持ちいいですか?」

 

「うん、凄く気持ちいいよ。」

 

そう言うと、僕は更にスピードを上げて行った。

 

パンッパチュッパチュン!

 

「ああんっ♥️」

 

「琉朱菜!」

 

僕は琉朱菜の口に舌を絡めたキスをした。

 

ジュルルル!ちゅぱっ!

 

「好き……大好きだよ。」

 

「ゆっちゃん……私もです。」

 

そう言って、琉朱菜は再びディープキスをしてきた。

 

そして、僕はラストスパートをかけた。

 

「出すよ、中に出してもいいよね?」

 

「はい、ゆっちゃんの赤ちゃん産ませてください。」

 

そう言って、僕は一気に射精した。ドピュッドクドク

 

「あっはぁん!熱いのが出てるぅ……ゆっちゃんの精子出てるよぉ」

 

「はぁはぁはぁ……気持ちよかったよ。」

 

そう言いつつ、僕は自分のペニスを琉朱菜の中から引き抜いた。

 

すると中から僕が出した大量の精液と一緒に純潔の証の赤い血が流れ出ていた。

 

「はあ……はあ……ゆっちゃん、ありがとうございます。これで私はあなたのものですよ。」

 

そう言って、琉朱菜は自分のお腹を愛しげに撫でた。

 

「ありがとう琉朱菜、僕に初めてをくれて……」

 

「いえ、こちらこそ私の初めてをもらってくださって、ありがとうございました。」

 

こうして、琉朱菜の初体験は終わった。しかし……

 

「(やばい、また勃ってきた……)」

 

すると琉朱菜が僕のモノを掴んでそのまま口に含んだ。

 

「え?ちょっ、琉朱菜!?︎君、初めてだったよね?そ、そんなに無理して、僕のモノを……」

 

「うふふ、心配しなくても大丈夫ですよ。実はお風呂に入る前に、少しだけ寝室にあった本でこっそり勉強していたんです。」

 

「(も、もしかして、あれを見られたのか!?)」

 

僕が驚きを隠せない中、琉朱菜はそんなことお構いなしにフェラチオを続けた。

 

じゅぽっ!

 

「んむっ……れろっ……ちゅぷっ……ずりゅっ……」

 

「ううっ……琉朱菜……気持ちいいよ…」

 

琉朱菜は僕の言葉に満足そうな笑顔を浮かべた。

 

すると今度は自分の胸で僕のモノを挟んできた。

 

「どうですか?私のおっぱいは……」

 

「ううっ……最高だよ……凄く柔らかくて……温かくて……」

 

「ふふ、良かったです。じゃあもっと激しくしますね」そう言って、琉朱菜はさらに強く挟み込んできて、上下に動かし始めた。「ううっ…琉朱菜のおっぱい……柔らかくて気持ちよすぎる……」「ふふ、よかったです。それじゃ、もっと気持ちよくしてあげますね♪」そう言うと今度は僕のモノをおっぱいで挟んだまま、その先端を口に含んできた。「うわぁっ……」そして、彼女は激しく吸い付きながら舌を使って舐めてきた。ジュルルッ!

 

「ああっ……だめぇ……」

 

「いいんですよ、このまま出しちゃっても……」

 

そう言って、さらに激しいパイズリと口淫を続けていく。

 

「ああっ……出る!」

 

ドピュッドプッドクン!

 

「んぐっ……ごくっ……」

 

そして、琉朱菜は僕から放出された大量の白濁液を全て飲み干した。

 

「はぁはぁ……そんな、無理して飲まなくていいのに……」

 

「いえ、ゆっちゃんのなら喜んで飲んでみせます。それに、これは私が望んだ事なんですから気にしないでください。」

 

そう言って、琉朱菜は僕に再びキスしてきた。

 

チュッチュッ ペロッペロッ!

 

「ゆっちゃん……愛してます。」

 

そうして、僕たちはしばらくキスを続け、その後、僕と琉朱菜は対面座位で向き合っていた。

 

「…それじゃ、また入れるよ?」

 

「はい、来て下さい。」

 

僕はゆっくりと腰を沈めていった。

 

ズブブッ

 

「あっ……入ってきます。ゆっちゃんのが私の中に……」

 

「今日、2回目だけど、凄い締め付けだ……琉朱菜、気持ちいい?」

 

「はい、気持ち良すぎてどうにかなりそうです。」

 

そう言うと琉朱菜は僕の首に腕を回してきた。

 

「ゆっちゃんも気持ち良くなってくださいね。」

 

「うん、動くよ。」

 

そして、僕は動き始めた。

 

パンッパチュパチュン!

 

「あっあっあっあっあっ……あああんっ♥ゆっちゃん、ゆっちゃぁん……大好きぃ、好きぃ……ひゃぁんっ!」

 

「僕も好きだよ、琉朱菜。」

 

僕は更にピストン運動を加速させた。

 

すると琉朱菜のおっぱいからまた母乳が溢れてきた。

 

ジュルルル!

 

「あっはぁん!ミルク吸われてるぅ……も、もっと、吸ってください……赤ちゃんが出来るまでは、ゆっちゃんだけのものなんですからぁ……」

 

その言葉に僕は嬉しくなり、さらに琉朱菜のおっぱいに吸い付いた。

 

チュウウウッ

 

「あああぁんっ!」

 

「(美味しい……甘ったるくて……でも癖になる味……)」

 

「ゆっちゃん、お願いです……もっと激しく突いて……もう我慢できません。」

 

「わかった、いくよ!」僕は腰の動きをさらに激しくした。

 

バチュッ!パンッ!グチュッグチョッ!

 

「ああっ……すごい……すごすぎますぅ……ダメぇ、イク……イッちゃいますぅ!」

 

「僕も出そうだ……中に出すよ!」

 

「ああっ……き、来てください、私の赤ちゃん部屋に……全部出して……ああっ……イックゥー!」

 

ドビュッドクッドプドプ!

 

「ううっ……」

 

「はあはあ……出ちゃいましたね、ゆっちゃんの精子……」

 

そう言って、琉朱菜はお腹をさすっていた。

 

すると僕のモノは再び硬さを取り戻していた。

 

「あれ?まだ元気ですね。もう一回しましょうか?」

 

「う、うん。お願いするよ。」

 

こうして、僕と琉朱菜は続けて行為に及んだ、最終的には3回してから、お風呂を出た。

 

するとリビングにはすでに帰宅していたセシルとラ・フォリアがおり、すぐに琉朱菜を紹介して、すぐに仲良くなってくれた。

 

こうして琉朱菜は正式に僕のお嫁さんになった。

 

そして、次の日の朝……

 

「う~ん、もう朝か……」

 

僕が目を覚ますとセシルはもう起きたのか、すでにベッドの上にはいなかった。

 

しかし代わりに僕の目に写り込んで来たのは……

 

「う……ん……」

 

静かに眠るラ・フォリアとそして彼女がいつも眠るときに着ている透け透けのランジェリー姿とそこから透けてみえる下着というなんとも刺激的な姿が目に入る。

 

どうやらラ・フォリアはまだ眠っている状態のようだ。起こすには可哀想だな…そう思いまた眠ろうとしたが……

 

「(あんな、刺激的な格好を見せられたら眠れるわけがない!)」

 

それが証拠に僕の下半身のムスコは元気になっていた。

 

しかし、ラ・フォリアは眠っていて、隣の琉朱菜も静かに眠っている。

 

「(し、しょうがない、寝たふりをしながら、自分で自家発電しなければ……)」

 

そう思い、自分の手を自分の股間に持っていき、シコろうとしたその時、誰かに腕を捕まれた。

 

すると、妖艶な笑みを浮かべたラ・フォリアが僕を見ていた。

 

「ラ・フォリア!?」

 

「ふふっ、ダメですよ。せっかく私が隣にいるのに一人でオナニーなんて。」

 

「ラ・フォリア、お、起きてたの?」

 

「ええ、あなたが起きる前から。」

 

「そ、それじゃ、わざとそんな刺激的な格好を僕の目に入るようにしたの?……」

 

「そうです。あなたを誘惑するために。」

 

そう言うと、ラ・フォリアは僕の耳元で囁いた。こ、この王女様(元)は計算高いというか…

 

「ねぇ、優斗、私がスッキリさせてア・ゲ・ル♪」

 

そう言って、ラ・フォリアは布団の中に潜って僕のパンツを脱がして、僕のモノを口に含んだ。

 

「はむっ……じゅぷっ……ちゅぱっ……はぁ……ゆうとのおちん○ん、大きくなってきましたね。」

 

「ああっ……くっ……ラ・フォリア、ダメだよ。」

 

僕はなんとか抵抗しようとしていたが、そこで隣で眠っていた琉朱菜がこの騒ぎに気づいて起きた。

 

「う~ん……ゆっちゃん……おはようございますぅ……って……ああっ!」

 

琉朱菜の目の前に飛び込んできたのは僕のモノを頬張るラ・フォリアの姿があった。

 

するとラ・フォリアが口に僕のモノを咥えながら琉朱菜に挨拶をした。

 

「あらっ、琉朱菜も起きたんですね。おはようございます。」

 

「あっ、はい、おはようございます……」

 

その後、少しの間、ラ・フォリアが僕のモノをしゃぶる音だけが響いていた。

 

ぐちょっ……れろぉっ……ジュルルルッ……

 

すると琉朱菜が口を開いた。

 

「……です……」

 

「は、はい?」

 

「ずるいです!ラ・フォリアさん!私だって、ゆっちゃんのこと気持ちよくしたいんです!」

 

「なら、一緒にしましょう。ほら、優斗も二人同時にされる方が嬉しいでしょう?」

 

「う、うん……」

 

僕は二人の美少女に挟まれるという夢のような状況に思わず興奮していた。

 

すると二人はお互いの顔を見て、微笑みあった後、二人は一緒に僕に熱烈な朝の奉仕をしてくれた。

 

ちなみに朝の準備が終わり、起こしにきたセシルが見るや否や

 

「旦那様!私もご奉仕します!」

 

と三人の女の子に囲まれて、朝から嬉しいような大変なような…そんな感じで1日が始まるのであった。

 




ということで、最後にあの王女様が介入しましたが、琉朱菜編でした。次回も琉朱菜編をしたら、アンケートの結果次第ですが、上位3位のキャラを優先に作成する予定です。ちなみにアンケートは3月11日のPM9:00~PM10:00ぐらいまでにします。それでは今回はこれにて失礼します。
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