※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、遅くなり申し訳ございません。最近また仕事が忙しく遅くなりました。今回は予告通りFAIRY TAILよりエルザ回になります。
あと今回は海斗側のアンケートを出します。


海斗編 FAIRY TAIL エルザ・スカーレット編

海斗side

今日は、新しい俺の嫁になったFAIRY TAILの「エルザ・スカーレット」と一緒に温泉に来ていた。ちなみに俺達は今、混浴の露天風呂に貸し切りにして浸かっている。

 

「ふぅ〜いい湯だな〜」

 

「うむ、気持ち良いものだな」

 

「しかし、ルーシィたちも含めて、みんな俺の嫁になって、こっちの世界に来るなんてな……」

 

「そうだな。私もお前の妻になる日が来るとは思ってなかったぞ?」

 

「まぁ、あれだ。とりあえずこれからもよろしく頼むよ」

 

「ああ、こちらこそだ」

 

「それで早速で悪いが、エッチしないか?」

 

そう言って、俺はエルザの豊満のおっぱいを鷲掴みする。

 

ムニュッ……

 

 

「んっ……いきなり何をするんだ!?」

 

「いや、せっかく二人きりなんだし、それに俺達の仲じゃないか」

 

「全く、仕方のない奴だ、ほら、好きにするといい///」

 

「それじゃあ遠慮なく」

 

そして、俺はエルザの唇にキスをしながら、エルザのおっぱいを揉む。

 

モミモミッ

 

「あっ、あんっ///」

 

「どうだ、気持ちいいか?」

 

「あっ、そんなにされたら、声が出てしまうではないか♡」

 

「別にいいだろう?ここには、俺たちしかいないしな……それじゃ、次はこれはどうだ?はむ!」

 

そう言って、俺はエルザのおっぱいに吸い付く。

 

チュウ、レロ、チュパ、ピチャ、クチュクチュ!

 

「あっ、そ、それはダメなのだ。そんなに吸われたら、私はもう我慢できなくなってしまう。」

 

「我慢する必要なんかないさ。だってここは、俺達だけの空間だからな。ほら、もっと激しくしてやるからな。」

 

そう言って、俺はさらに激しくエルザのおっぱいを吸う。

 

するとエルザのおっぱいから母乳が溢れてくる。

 

「おお!盛大に溢れてきたな。早速飲ませて貰うぜ。チュウゥゥ!」

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル!!

 

「あ、ああー!!!す、すごい勢いで飲まれてる♡……まるで赤ちゃんみたいで可愛いぞ海斗♡」

 

「チュポ!それにしても、いつもは勇猛果敢なエルザとこんなことできるなんて俺って、最高に幸せ者だな……チュウゥゥ!」

 

「ふぇえ、そんなに強く吸ったら、また出てしまう。あ、ああ!!」

 

ブシャー

 

「ぷはぁ、美味かったぜ。ありがとうなエルザ」

 

「はぁ、はぁ、ど、どういたしましてだ♡」

 

「それじゃ、今度はこっちのほうを……」

 

そう言って、俺はエルザの股間に手を突っ込む。

 

クチュッ!

 

「ひゃうん♡」

 

「おいおい、ちょっと触られただけで濡れてるじゃないか」

 

「そ、そういうことを言うな。恥ずかしいだろ///」

 

「安心しろ。その方が興奮するからな」

 

「まったく、本当にお前という奴は……だが、それが私の好きなところでもあるのだがな♡」

 

「へへ、嬉しいことを言ってくれるじゃないか。それなら、お礼をしないといけないな」

 

そう言って俺はエルザのおまんこの中に指を入れる。

 

ズプッ!

 

「んっ……くぅ、あぁ……♡」

 

「よし、次は……」

 

俺はエルザを岩場を座らせて、エルザの股間に舌を入れた。

 

ジュル、ジュル、ジュパッ、ペロ、ジュバァ

 

「んっ、あぁ、あっ、あっ、あっ、あぁ〜♡」

 

「どうだ?気持ちいいか?」

 

「き、気持ち良すぎてどうにかなりそうだ。あ、ああ、イキそう……イク、イッちゃう……ああああああ!!!」

 

ビクンッ!プシャァアアッ!!

 

「はぁ、はぁ、凄いな。まさか潮吹きまでしてしまうとはな」

 

「わ、私もびっくりしたぞ。こんな快感は初めてだった♡」

 

「それじゃ、そろそろ本番といくか。」

 

そう言って、俺はすでに大きく肥大化したモノをエルザの秘部に宛がう。

 

「ああ、来てくれ……海斗♡」

 

「行くぞ、エルザ」

 

「来て、早く私の中に挿れて欲しいんだ♡」

 

「ああ、任せろ。ふん!」

 

ズプン!!!

 

「あぁ〜ん♡入ってきた!」

 

「ああ、俺のがエルザの中に入ったぞ。どうだ?」

 

「ああ、とても気持ちいいぞ。動いてもいいんだぞ?」

 

「分かった。動くぜ」

 

パンッ!パンッ!

 

「あんっ、あっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ」

 

「エルザ、お前の体は最高だな。ずっとこうして繋がっていたいくらいだ。」

 

「私もだ。もっと、突いてもいいんだぞ♡」

 

「それじゃ、遠慮なく」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「さらにこっちも……チュウゥゥ!」

 

「あっ、そ、それはダメだ……両方同時に責められたらおかしくなってしまうぅ……♡」

 

「いいじゃないか。それにエルザは、こういうの好きだろ?」

 

「そ、そうだが……あんっ、あっ、あっ、あっ、あぁ〜」

 

「それじゃ、もっと強くしてやるよ。チュウゥゥ!」

 

俺はさらにエルザのおっぱいに吸い付き、母乳を飲みながら腰を振る。

 

チュウ、レロ、ジュルルル、グチュッ、パン、パン、パコパコッ

 

「あっ、あっ、だめぇ、そんなに強くされたらまた出てしまう……ああー!!」

 

ブシャー

 

「ぷはぁ、盛大にイったな、でも、俺まだだから、もう少し付き合って貰うぜ!」

 

パン、パン、パコパコ!!

 

「あぁ、そんなに激しく動いたらダメだ!壊れてしまいそうになる!!」

 

「大丈夫だって。さっきよりももっと気持ちよくさせてやるからな」

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああ、もう無理ぃ、これ以上は耐えられない!あぁん♡」

 

「そろそろ出すぞ。エルザ、俺と一緒に果てようぜ!」

 

「あぁ、一緒にイこう海斗!」

 

「エルザ、愛してるぜ!!」

 

「私もだ、海斗。愛しているぞ!」

 

「ああ、俺もだ。エルザ……くぅ!!」

 

ドピュッ!!ビュルルッッ!ビュルルルー!

 

「ああー!!熱いのがいっぱい入ってくる。イク、イッてしまう!ああ〜♡」

 

ブシャー !!

 

俺はエルザの中で射精し、エルザも同時に絶頂を迎えた。

 

そして、俺の肉棒は射精したばかりなのにエルザの中で再び大きくなっていく。

 

「ふう~、やっぱり全然萎えないな……」

 

「そのようだな……それでは、今度は私が動く番だな。」

 

そう言って、エルザは再び俺の上に跨り、騎乗位の体勢になる。

 

「それじゃ、行くぞ。海斗」

 

「ああ、来てくれ」

 

「ふぅ、ふぅ……んっ、あぁ、あっ、あぁ……」

 

ズプッ!

 

「んっ……くぅ、あぁ……」

 

「よし、入ったぞ。それでは、動くぞ!」

 

ズプッ、ズプッ、ズプッ、パン、パン、パン、パコパコッ

 

「あんっ、あっ、あっ、んっ、んっ」

 

「どうだ?気持ちいいか?」

 

「ああ、凄く気持ちいいぞ。エルザとこんなことできるのは、俺だけだと思うとすげぇ優越感に浸れるぜ♪」

 

「そうか、なら良かった。私もお前と繋がれていると思うだけで幸せな気持ちになれるぞ。んっ、あっ、あっ、あぁ……♡」

 

「それじゃ、もっと幸せにしてやらないとな♪」

 

俺はそう言って、下から思いっきり突き上げる。

 

「ひゃうん!?あっ、あぁ、ま、待ってくれ。今そんなに強く突かれたら……あっ、ああ!!」

 

ビクンッ!プシャァアアッ!!

 

「うぉっ、凄い締め付けてくる。まるで搾り取ろうとするみたいだ」

 

「あぁ、ダメなのだ。またイってしまった。もう限界だ。このままだと頭がおかしくなりそうだ」

 

「心配ないって。俺がついてるからな。安心して好きなだけ乱れていいんだぜ?」

 

「わ、分かった。お前に任せる。だからもっと突いて欲しいのだ///」

 

「了解。お望み通り、もっと激しく突いてやるよ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁん♡すごいぃ♡こんなの初めてだ。あっ、あっ、ああ!!」

 

「ほら、ここが弱いんだろ?えいっ!」ズンッ!

 

「あぁ〜ん♡そこばっかり突いたらダメだぁ♡またイってしまうぅ♡」

 

「いいぞ、何度でもイかせてやるからな!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああ、イク、イク、イッちゃう。ああ〜♡」

 

ブシャー

 

「くっ……出る!」

 

ドピュー!ビュルッ!ビュルルッ!ビュルルルー!!

 

「あぁー!熱いのがいっぱい入ってくる。あぁ……幸せだぁ♡」

 

エルザは、絶頂に達し、エルザのお腹が大きく膨れ上がった。

 

「はぁ、はぁ……これで終わりなのか?」

 

「いや、まだ終わらねぇよ。次はバックでやるぞ」

 

俺はそう言って、エルザを四つん這いにさせる。

 

「そ、それは恥ずかしすぎるぞ////」

 

「大丈夫だって。俺しか見てないし。それにこの体位の方が奥まで届くんだよな」

 

「そうなのか。だが、やはり少し抵抗があるな///」

 

「いつも強気なエルザがそんなところも可愛いぜ。」

 

「そ、そういうことは言わなくて良いのだ!」

 

エルザは顔を赤くしながら言う。

 

「悪い、ちょっと調子に乗りすぎたな。それじゃ入れるぞ」

 

「ああ、来てくれ」

 

ズブッ!

 

「行くぞ」

 

ズチュッ!グポッ!

 

「ああ〜♡入ってきたぁ♡」

 

「おお、さっきより深く入るぞ。これならもっと気持ちよくなれそうだな」

 

「そ、そうなのか?私はもう十分気持ちいいのだが」

 

「遠慮するなって。まだまだこれからなんだからな!」

 

ズチュン!

 

「あぁ〜♡」

 

「よし、動くぞ」

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁ、激しすぎだ。壊れてしまいそうになるぅ」

 

「大丈夫だって。もっと気持ち良くしてあげるからな」

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああ〜♡イクゥウウッ!!」

 

ブシャー!

 

エルザは盛大に潮を吹きながら達してしまった。しかし、それでも構わずピストンを続ける。

 

「ああー!止まらないぃいいっ!イキっぱなしになってるぅううっ!」

 

俺はそんな絶叫を続けるエルザのおっぱいを後ろから鷲掴みする。

 

すると母乳が勢いよく噴出される。

 

「ああ〜♡ミルク出ちゃってるぅ!」

 

「よし、もっと激しく行くぞ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁっ♡ダメェエエッ!!またイッてしまう!もう無理だぁ〜♡」

 

「俺も出そうだ……エルザ、一緒に行くぞ!」

 

「ああ!来てくれ、海斗!」

 

そして、ラストスパートをかけるようにさらに激しく腰を打ち付ける。

 

その度にエルザの巨乳が激しく揺れ動く。

 

「あぁっ♡凄い!こんなに気持ちいいなんて知らなかったぁ♡」

 

「俺もだよ。エルザの中最高だぜ!」

 

「嬉しいぞ!私もお前と繋がって幸せだぁ♡」

 

「くっ、出すぞ!」

 

ドピュッ!ビュルルー!

 

「ああー!出てるぅ!いっぱい中に出てるのだぁ♡」

 

「ああ、まだ出る……」

 

ビューッ!ドクッ、ドクッ!

 

「あぁ、まだ出てる……凄い量だ……♡」

 

俺の射精はしばらく続き、あっという間にエルザのお腹を大きくした。

 

「ふぅ、結構出したな……でも、まだまだ夜は長いからな……次は、サウナルームに行くぞ?」

 

「あぁ、分かった。お前の好きなようにするといい。」

 

そう言って、俺達はサウナルームに移動して、エルザは俺のモノにパイズリをしてもらっている。

 

ズリ、ズリ、ズリッ!

 

「どうだ?私の胸は気持ちいいか?」

 

「ああ、最高だぜ」

 

「そうか、それなら良かったのだ♡」

 

そう言うとエルザはパイズリフェラを始めた。

 

ジュボッ!ズリュッ!

 

「くっ、激しいな。もう我慢できない!」

 

「出してもいいのだぞ。全て受け止めてやるからな♡」

 

「ああ、くっ……出る!」

 

ドピュー!ビュルルルー!ビュッ、ビュッ!ビュルルゥゥッ!!

 

俺は大量の精液を出した。それをエルザは全て口で受けとめ、飲み込んだ。

 

「んぐっ、ごくっ、ぷはっ。すごい濃厚だ♡……」

 

「次はいよいよ本番だ。入れるぞ?」

 

「ああ、来てぇ♡……早く入れて欲しいのだぁ……♡」

 

俺はエルザを片足を上げさせ立ったまま挿入する。

 

「行くぞ」

 

「ああ……来てくれ……♡」

 

ズブッ!

 

「んんっ、入ったぁ……♡」

 

「動くぞ」

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「ああ〜♡気持ちいいぃ」

 

「俺もすげえ気持ちいいぜ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

サウナの中ということもあり、お互いの汗が周りに飛び散り、熱気がどんどん上がっていく。

 

さらに俺はエルザのおっぱいに吸い付き、母乳を飲む。

 

「あぁっ♡吸われるの好きぃ♡もっと飲んでくれぇ!」

 

「もちろんだとも!」

 

チュウウウッ!ゴクッ!ゴキュッ!

 

「ああ〜♡イクゥウウー!」

 

ビクンッ!プシャー!

 

エルザは再び絶頂を迎え、おまんこから愛液が噴き出し、床を濡らしていく。

 

「さあ、今度俺の番だ!」

 

そう言って、俺はさらにピストンを続ける。

 

パンッ!パァンッ!ズブッ!グチュッグチャッ!

 

「ああ〜♡激しい♡壊れてしまうぅ!!」

 

「大丈夫だって。もっと気持ちよくしてやるよ!」

 

「ああ〜♡イクゥウウッ!!」

 

ブシャー!ブシャー!

 

エルザは盛大に潮吹きしながら達してしまった。

 

「くっ、締め付けてくる!」

 

ビュルルルー!ビューッ!

 

俺はエルザの中に大量に射精した。

 

「ああ、熱いのが流れ込んでくるぅ……♡」

 

俺はエルザのお腹が大きくなるまで出し続けて、その後、エルザの中から引き抜いた。

 

すると栓を失ったことにより、中に出したものが一気に溢れ出た。

 

「あぁ、いっぱい出たな……」

 

「ああ、でもまだまだするぞ?」

 

「ああ、望むところだ。」

 

そして俺達は部屋に戻って、続きすることにした。

 

そして、今立ちバッグで挿入した。

 

「行くぞ!」

 

「ああ、来てくれ♡」

 

そして、思いっきり突いた瞬間、

 

「あぁっ♡ダメェエエッ!!またイッてしまうぅうう!」

 

「俺も気持ちいいぞ!」

 

そして、俺は早速激しく腰を打ち付ける。

 

その度にエルザの巨乳が激しく揺れ動く。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「あぁっ♡凄い!こんなに気持ちいいなんて知らなかった♡」

 

「俺もだよ。エルザの中最高だぜ!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「あぁっ♡嬉しいぞ、海斗♡」

 

「そろそろ限界だ……出すぞ!」

 

「私もだぁ……いっぱい出してくれぇ!」

 

「ああ、行くぞ……!」

 

ドピュッ!ビュルルー!ビュッ、ビュッ!

 

「あぁー!出てるぅ!いっぱい中に出てるぅ♡」

 

「ああ、まだ出る……!」

 

ビュルルルーッ!!ドクッ、ドクッ!ドクン!

 

「あぁ、まだ出てる……凄い量だぁ♡……」

 

俺はしばらく射精を続け、エルザのお腹が膨れ上がった後にエルザの中から引き抜いた。

 

ゴボォッ!ドロッ……ドロロロー!

 

大量の精液がエルザから流れ落ちていく。

 

「ふぅ、結構出したな……」

 

「ああ、こんなに出るとは思わなかったぜ」

 

「さて、今度はエルザが動いてくれるか?」

 

「ああ、いいだろう。」

 

そう言うとエルザは騎乗位の体勢になった。

 

「ではゆくぞ?んっ……ああ〜♡」

 

ヌプッ、ニュルン!

 

「おお、すげえ……入ってく!」

 

「どうだ?私の中は気持ちいいか?」

 

そう言いながら上下運動を始める。

 

「ああ、気持ちいいよ……最高だ……」

 

「そうか、それは良かった。なら、もっと気持ち良くさせてやろう♡」

 

そう言ってさらに動きを早くする。

 

その度にエルザのおっぱいが激しく揺れ動く。

 

「あっ♡ああんっ♡気持ちいいぃ♡」

 

パン、パン、パン!

 

「くっ、締まる……!」

 

パン、パン、パン、パン!

 

「あぁっ♡イクゥウウー♡」

 

ブシャー!

 

エルザは再び盛大に潮を吹き、身体を反り返らせ、絶頂を迎えた。

 

「ああ、すごいぃ……♡気持ち良すぎておかしくなりそうだ……♡」

 

それは見た俺はエルザの腰を掴んで下から子宮口目掛けて、腰を突き上げ、ラストスパートをかけた。

 

パン、パン!パン!

 

「ああ〜♡ダメェエエッ!そんなにしたら壊れちゃうぅ〜♡」

 

「くっ、もう限界だ……!」

 

ビュルルルー!ドピュー!ビューッ!

 

 

「ああ〜♡熱いぃ!いっぱい出てるぅ♡」

 

再びエルザの中に射精をし、瞬く間にエルザのお腹が大きく膨れ上がった。

 

「ああ、凄いぃ……♡」

 

「ふう~、それじゃ、次は俺の番だな……」

 

そう言って、俺は一旦エルザの中から引き抜いた後、エルザを抱えて駅弁スタイルになる。

 

「さあ、行くぞ」

 

「ああ、来てくれ♡」

 

俺はそのまま挿入し、腰を振り始める。

 

「ああ〜♡この体位もいい〜♡」

 

「俺も気持ちいいぜ!」

 

パン、パン!グチュッ!ズブッ!

 

「あぁっ♡激しいぃ♡」

 

「くっ、また出る……!」

 

ビュルルルー!ドピュッ!ビュルルルー!

 

俺はエルザの中に射精した。

 

「あぁっ♡いっぱい出てるぅ♡」

 

俺の射精によって、再びエルザのお腹はすっかりボテ腹状態になる。

 

そして、俺はエルザから引き抜くと、栓を失ったことで逆流してきた。

 

「あぁ、いっぱい出たなぁ♡……」

 

「ああ、でもまだまだするぞ?」

 

「ああ、望むところだ。」

 

そして、俺達は、続きすることにした。

 

そして、夜通し続け、そして、朝になり、今俺はバックでエルザの中を貫いていた。

 

パン、パン!パン!

 

「あぁっ♡いいっ♡後ろから突かれるのも好きかもぉ♡」

 

「俺もだよ。エルザの中最高だぜ!」

 

パン、パン!パン!

 

「あぁっ♡嬉しいぞ♡もっと激しく突いてくれ♡」

 

「ああ、行くぞ!」

 

パン、パン、パン、パン!

 

「あぁっ♡凄いぃ♡気持ちいいぃ♡」

 

「くっ、そろそろ出そうだ……!」

 

「私もだぁ……一緒にイこう?」

 

「ああ、分かった!」

 

パン、パン、パン、パン、パン!

 

俺はラストスパートをかけるようにピストンを激しくし、さらにエルザの胸を後ろから鷲掴みする。

 

ムギュウ!

 

そして、乳首を摘むと、

 

「あぁんっ♡そこダメェエエッ!感じすぎるぅうう!!」

 

「くっ、出る……!」

 

ビューッ!ビュッ、ビュッ!ビュルルルゥゥッ!!

 

「あぁー!出されてイクゥウウー!!♡」

 

ブシャー!

 

エルザは盛大に潮を吹きながら絶頂を迎え、同時に俺もまた大量の精液を流し込み、エルザのお腹は再び大きく膨れ上がる。

 

「ふう~、さて……まだまだやるぞ。」

 

そう言って、俺は一旦エルザの中から引き抜き、今度は正常位で挿入する。

 

ヌプッ……ニュルン!

 

「あぁ……入ってく……」

 

「ああ、入れるぞ……」

 

そして、ゆっくりと動かしていく。

 

クチュクチュ……ズプッ!

 

「ああっ♡気持ちいいぃ♡」

 

俺は腰を振っていく。

 

パン、パン!

 

「ああ〜♡いいぃ♡気持ちいいぃ!!」

 

さらに動きを早めていき、ラストスパートをかけ、エルザのおっぱいを掴みながら腰を振る。

 

「ああっ♡もっとしてぇえっ♡」

 

さらにエルザのおっぱいに吸い付き、エルザのミルクを吸い上げる。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、チュー!

 

「ああ〜♡おっぱい吸われて感じるぅ♡」

 

パン、パン!パン、パン!

 

俺はエルザのおっぱいに吸い付きながら、激しく腰を振った。

 

チュウ、ジュルルル、パン、パン、グチュッ、バチュン!

 

「ああ〜♡気持ちいいぃ♡またイッちゃうぅ♡」

 

プシャァアアー!

 

エルザはまた絶頂に達した。

 

それを見た俺はエルザのおっぱいから口を離して、エルザの両足を持ち上げてまんぐり返しにする。

 

そして、そのまま上から挿入し、体重をかけて突き刺すように腰を打ち付ける。

 

ドスンッ!

 

「ああんっ♡激しいぃ〜♡」

 

エルザの膣内は痙攣を起こし始め、ビクン、ビクンと跳ねる。

 

俺はそんなエルザに構わず、ひたすら打ち付け続ける。

 

ドスンッ!ドスンッ!

 

「ああ〜♡ダメだ♡これ以上されたらおかしくなってしまう♡」

 

「ふう~、そうか?じゃあこれで終わりだ!」

 

俺は一気にラストスパートをかけ、エルザのお尻を掴んで、種付けプレスを叩き込んだ。

 

グチュッ、グチュッ、グチャッ、グチョ、グチョン!

 

「ああぁー♡イクゥウウウウウ!!♡」

 

ブッシャアアッ!エルザの股間からは激しく吹き出しまくった。

 

「くっ!俺もそろそろ……!」

 

ビュルルルー!ドピュッ!ビュッ!ビュルッ!ビュルルゥゥゥ!!

 

そして、俺は大量の精子をエルザの中にぶちまけた。

 

「あぁ……いっぱい出てるぅ♡……」

 

俺はゆっくりと引き抜くと、エルザのお腹はさらに膨れていた。

 

そして、絶頂に浸っているエルザに不意打ちと言わんばかりに再びおっぱいに吸い付く。

 

チュウ……ジュルル!

 

「あぁ……そんなに吸われては、胸が感じすぎてしまうぅ♡」

 

「エルザはホントに可愛いな。けど…まだまだやるぞ?」

 

「ああ、海斗♡もっともっと私を愛してくれ……!」

 

「ああ!もちろんだ!」

 

そして俺達は朝から盛んにヤり続け、この度にエルザの中に出したおかげで、エルザのおマンコとお尻からは俺の大量の精液が止めどなく溢れたのは、言うまでもなく、そして、それから2時間近くが経過しても……

 

パン、パン、パン、パン、パン!

 

「あぁっ♡イクっ!イッちゃうぅう!!」

 

ブシャー!!

 

対面座位で繋がていた。

 

チュウウウッ!ゴクッ!ゴキュッ!

 

「ああっ♡ミルク吸われてイクゥウウー!!」

 

プシュ!ブシャー!!

 

俺はまだイってないから容赦なく腰を振りながら、おっぱいをしゃぶっていた。

 

「ああ……凄いぃ♡もっと突いてぇ♡」

 

グチュッ、ズチュッ!ズボォッ!

 

「ああっ♡気持ちいいぃ〜♡」

 

パン、パン、パン、パン、パン!

 

「ああっ♡イクゥウウー!!」

 

ブシャー!!

 

そして、俺はその直後、エルザの子宮口に亀頭を密着させながら大量の精液を流し込み、再びエルザのお腹はボテ腹状態になる。

 

「ああっ……熱いぃ♡妊娠してしまいそうだ……♡」

 

そして、今度はエルザをベッドに押し倒して寝バックの体勢になり、

 

「ふーっ……」

 

と息を整えた後、腰を動かし始める。

 

ズチュッ……パン! パン!パン!パン!

 

「ああ……これ好きぃ〜♡」

 

パン!パン!パン! パン!パン!パン!

 

エルザは足をバタつかせながら悶える。

 

そんなエルザのおっぱいを俺は後ろから鷲掴みにして乳搾りする。

 

ギュッ、ニュル、ニリュッ!

 

「ああ〜♡母乳出ちゃうぅう♡」

 

ビシャッ!プシャァアアー!

 

「うっ!?締めつけがキツくなった!」

 

そして俺はラストスパートをかけるべく腰の動きをさらに早めていく。

 

パン!パン!パン!

 

「ああんっ♡ダメぇえ♡」

 

パン!パン!パン!

 

「ああっ♡また来るぅぅ♡」

 

パン!パン! ドピュッ!

 

「ああ〜♡」

 

その後も行為を続け、結局昼近くまで続けた。




ということで、今回はエルザの回でした。他のキャラは一旦間をおいてから出します。そして、次回はインフィニット・ストラトスのはずだったのですが、少し導入部で手間取っており、そのため前から少しずつ進めていたキャラの方が完成しそうなので、一旦別作品のキャラを登場させる予定にしますので、待っている方々はもう少しお待ちください。

ちなみに次回のキャラは一言でいうと「女帝」です。

追伸 新しいアンケートになります。あと前回のアンケートの結果「クイーンズブレイド」のキャラは優斗サイドになります。
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