優斗side
今日は少しのんびり仕事をしようと別荘でゲームプログラムの仕事をしていて、そして、ようやく一段落したので、新しくこの間、召喚した奥さんとのんびりしていた。
その相手は「ONE PIECE」の海賊女帝こと絶世の美女ボア・ハンコックその人である。
「ハンコック、膝枕してもらってもいい?」
「ああ、構わぬぞ」
「じゃあ、失礼して…………」
僕はそう言って、ハンコックの膝の上に頭を乗せて横になった。
するとハンコックは俺の顔を覗き込むように見つめた。
「どうした? そんなに見つめて」
「いや、お主が妾のことを好きだと言ってくれて本当に嬉しいと思ってな……」
「そう言ってくれて、嬉しいよ。」
ちなみに彼女は僕の奥さんになったことで他の奥さんたち同様に原作の覇気の上位版でもある僕や兄さんが使える神気を扱えるようになり、
さらに僕や兄さん、そして、一部の奥さんたちが使えるドラゴンボールで登場した「身勝手の極意」が使えるようになった。
まあ流石に僕や兄さん、同じく神であるために備えている母さんたちにはまだ及ばないけどね……
というか、僕たちは常に備えてるからね……
※ちなみに今現在のところ優斗の嫁のメンバーだと特に深雪、ラ・フォリア、セシル、リーナ、明日奈、琉朱菜、千里、刀奈、シェリー、ファサリナ、美由希、なのは、フェイト、リアス、朱乃、ティファ、エアリス、ステラ、珠雫などのメンバーの方がまだハンコックより上である。
そんなこと考えながら、僕はハンコックのおっぱいに手を伸ばした。
ムニュッと柔らかさがありながらも弾力のある胸を触ると気持ちいい。
「もう、このおっぱいを含めて、君は僕だけのものだからね?」
「当たり前だ! わらわがここまで体を許す男性はお主なだけだからの!」
僕は彼女の胸に顔を埋めながら、
「ありがとう、それじゃ、早速……」
そう言って、僕はハンコックの胸元をはだけさせていった。
すると、大きな胸が現れて……
「うむ、よいぞ……。早くわらわの体を好きなようにして良いからな?」
「それなら、お言葉に甘えて……いただきます♡」
チュウ、レロ、チュパチュパッ!!
「ひゃっ!? いきなり吸って来たかぁ~♪ あっはんぅ~~!!」
ビクンビクンと反応し、腰をくねらせていた。
そして、刺激が強かったせいか、ハンコックの乳首から母乳が溢れ、それを僕は吸い上げる。
チュウ、ジュル、ズゾオオオオッ!!! ゴクッ!ゴキュッ!ゴッキュン!!
「ぷはぁ〜〜♡」
僕は満足そうな笑みを浮かべながら言う。
「ふぅ〜♡ ごちそうさま♡」
僕の口に残っていた分も飲み干し、さらに僕は口元に垂れてきたミルクをペロリと舐めた。
「フフフッ♪ 優斗は本当に妾の乳房が好きじゃのう♡」
と嬉しそうに微笑んだ。
「ねえ、次は君の方も良いかな?」
と言うと彼女は自分の下半身を晒していった。すると、そこは大洪水になっていた。
「こんなになって、さすがに恥ずかしいのう……」
と頬を赤くしながら言った。
「でも大丈夫、ちゃんと僕が責任取ってあげるからさ。君のこともたくさん可愛がるからね」
と言って僕は彼女の秘部に手を伸ばしていく。指先を使って、陰唇を左右に広げるとピンク色に染まった膣壁が露わになった。
ヒダヒダとしたそれはとても淫靡なものだったが同時に綺麗だと思えた。そこに舌を差し込んでいった。
ピチャッピチョッチュプッ!
卑猥な音が鳴り響く中、ハンコックが喘ぐ声が大きくなっていく。
「ああぁっ♡ はぁ、ああっ♡ そこぉ♡ すごいぃ♡」
「ここが良いのかい? だったらもっとやってあげるよ」
と言い、クリトリスを中心に責め立てると、ビクビクと体が震えていき……
「イ、イクウゥゥ~~~~♡」そう言い放ち、大量の潮を吹いて絶頂を迎えた。
「ハンコック、エロすぎるよ。おかげで僕のモノがこんなになっちゃたよ。」
僕はズボンを脱ぎ捨てるとギンギンにそそり立つ剛直を彼女に見せた。
「まあ、なんと立派じゃのう。それでは、今度は妾が……」
と彼女が起き上がり、そのまま肉棒を自らの胸で挟み込んだ。
そして、パイズリを始めていった。柔らかい感触に包まれ、思わず声が出てしまうほどだ。
「おおぉ……!凄いよ。最高だ」
「気に入ってくれたようで何よりじゃ」
と笑顔を見せるハンコックは、更に激しく扱き始める。
ズリリッ、ヌリュンッ、ムギュウッ、
おっぱいが擦れる度に快感が増していき、そして、ハンコックは口も使い始めた。
亀頭部分を舌でチロチロと舐められ、そして、一気に奥までくわえ込み、上下運動を繰り返す。
ズリリッ、ヌリュンッ、ムギュウッ、ジュルルルッ、ズチュッ、ジュブッ、ブポッ、ジュボッ!
「じゅぶぶっ、んむうっ、ちゅぱっ、れろぉ、ずぞぞぞっ!」
「ヤバい、そろそろ、出そうだよ!」
「良いのじゃ、わらわの口に出しておくれ」
と言いながら更にスピードを上げる。
「くぅぅ……出る!!」ビュルッ!!ビュッビューー!!!ドクンドクンッ!ドピュッドピュー!
勢いよく発射された白濁液は、全て彼女の口の中へと注がれていく。
「んぐぅ、ごくっ、ゴクッ、ぷはぁ、はあはあ……。いっぱい出たのぉ♡」
と嬉しそうに言う。
「ありがとう、気持ちよかったよ。お礼にこっちもしてあげるね」
とシックスナインの体勢になり、お互いに性器を刺激しあう。
お互いの敏感な部分を攻め合い、愛撫していくうちに二人は限界を迎えようとしていた。
「ああぁっ♡ はぁ、ああっ♡ そこぉ♡ いいぃ♡」
「ここが好きなんだね、ほらっ、どうだい?」
「ダメぇ、そんなにしたらぁ、もうイッちゃいますぅ〜♡」
と絶頂を迎える寸前、僕は指を挿入した。
「ひゃうん!?」
という悲鳴を上げ、彼女は身体を大きく仰け反らせ、盛大に潮を吹き出した。
「ああぁっ♡ はぁ、ああっ♡ そこぉ♡ いいぃ♡」
「ここが好きなんだね、ほらっ、どうだい?」
「だ、ダメじゃ、そんなにしたらぁ、もうイッてしまうぅ〜♡」
と絶頂を迎える寸前、僕は指を挿入した。
「ひゃん!?」
という声を上げて大きく仰け反り、そして、盛大に吹き出した。
その後しばらく痙攣していた。
そして、ハンコックは立ち上がり、僕の上に跨がり、ゆっくりと腰を落としてきた。
そして、根元まで飲み込んだ。
「んふぅ……全部入ったのじゃ。動いても良いかの?我慢できぬのじゃ……」
と潤んだ瞳で言う。
「良いよ。君の中で果てたいからさ」
「嬉しいのじゃ!では動くのじゃ」
と言って、上下に動き始めた。
パンッ、パチュンッ、グチュッ、ヌチャッ!
ハンコックが腰を振る度に卑猥な音を立てている。その光景はとても官能的だった。
そして、ハンコックは僕の顔に自分の顔を近づけ、キスをしてきた。最初は軽く触れる程度だったが、だんだん深くなり、やがて舌を入れて絡め合う濃厚なものになっていった。
その間にも下半身は動いており、僕のものを締め付けていた。
「あん、んっ、んむぅ、ん、ん、ちゅぱ、んっ、んむっ、はぁ、ん、ん、んっ、んん!」
と艶めかしい吐息を漏らしながら、唇を重ね続け、そして、僕はハンコックの唇から離れるとハンコックのおっぱいに吸い付いて、母乳を吸いあげる。
チュウゥゥゥ!!
「ああぁぁぁっ♡ そんなに強く吸ったらダメなのじゃぁ♡ イクのじゃ♡ イッてしまうのじゃぁぁ!!」ビクンッ!
と身体を大きく震わせて絶頂を迎えたようだ。
だが、まだ僕は止まらない。今度は彼女の腰を掴んで、子宮口を目掛けて、腰を突き上げる。もちろんおっぱいに吸い付きながらだ。
パン、パン、パン!
肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。
「ひゃうん!?らめぇぇ、いまイってるのに、突かれたらまたすぐイッちゃうのじゃぁぁ!!」
と言いながらも、彼女は自ら腰を振り続けていた。その姿があまりにも淫靡で美しく、興奮してしまった。
「ああっ♡ もう無理なのじゃぁぁぁぁ!!!」
ビュルルルルーー!!
と彼女は再び盛大に潮を吹き出し、そして、そのまま気絶した。僕も同時に射精してしまい、精液がハンコックの子宮を満たしていく。
「ああっ♡ 熱いのじゃ♡ 妾の中にいっぱい出ておるのじゃ♡」
「ふう~、それじゃ、次は僕の番だよ。」
そう言って、今度はハンコックを四つん這いにした。
ちなみに彼女が昔天竜人に付けられた奴隷の印は僕の力で消し去ったので、その印はもう存在せず、ハンコックから非常に感謝された。
「さあ、行くよ」
と言って、一気に突き入れた。
ズブッ!
「くはっ、いきなり奥まで来るとは、流石じゃのう」
「そりゃ、ありがとう。でもまだまだこれからだからね!」
パンッ!パァンッ!パァンッ!
僕は激しく打ち付けるようにピストン運動を開始した。
「ああっ♡ 凄いのじゃ、気持ち良すぎるのじゃ、もっとぉ、もっと突いてくりゅのじゃぁぁ!!」
と大きな声で喘いでいる。そんなハンコックを見て、僕は彼女の背中に下を這わせ、さらに背中にキスをする。
「ああぁぁ、そこも弱いのじゃ、感じ過ぎておかしくなってしまうのじゃ♡」
と蕩けた表情をしている。
「凄い顔だね、あの印は僕が消したけど、その代わり、今度は僕のモノだって証をいっぱい付けてあげるね?」
「ああ、付けてくれ♡お主の印なら、いくら付けてもらっても構わぬ♡」
「それじゃ、遠慮なく♪」
と言うと、僕は彼女の首筋や肩甲骨辺りにもキスマークを付けまくる。
「はぁぁ、こんなに沢山付けられるとは、幸せすぎてどうにかなりそうなのじゃ♡ 」
「チュッ!ハンコック、愛してるよ。」
と耳元で囁き、更に動きを早めた。
「妾もじゃ♡ 優斗のことを愛してるのじゃ♡ ずっと一緒に居たいのじゃ、離れたくないのじゃぁぁぁ♡♡♡」
と叫びながら、彼女は絶頂を迎え、僕もまたラストスパートをかけて、ハンコックのおっぱいを後ろから鷲掴みして、腰を激しく振る。
パン、パン、パン、ムニュ、グチュッ、ヌチャ!
「あぁん♡優斗のが大きくなってるのじゃ♡ 出すのか?出して良いのじゃぞ♡ 妾もそろそろ限界なのじゃ♡」
と艶やかな声を出し始めた。
「出るぅぅ!!」
と叫んで、勢いよく射精した。
ビュー、ビュルルーーー!!!
僕はハンコックの子宮口目掛けて大量に出した。
「あああん♡ 熱いのじゃ♡ イクゥーーーー!!!」
と絶叫しながら、ビクンビクンと痙攣していた。
そして、僕はハンコックの中に射精を続け、ハンコックのお腹はボテ腹状態になった。
「はぁはぁ、す、凄かったのじゃ……」
と息を荒げている。
そして、その後、僕たちはシャワールームに行って、シャワーを浴びながら、ハンコックは積極的に僕にキスをしてきて、僕もハンコックのおっぱいを揉みしだく。
「んちゅっ……れりゅううっ……ぷはぁ♡ もう我慢できないのじゃ♡ 早く優斗様のが欲しいのじゃ♡」
と甘えた声でおねだりしてくる。
「わかった。行くよ!」
と言って、ハンコックの片足を上げて、立位の状態で挿入していく。
ズブブッ!
「ふわぁぁぁぁ♡入ってくるのじゃぁぁぁ♡」
と悦びの声を上げる。そのまま奥まで入れて、ゆっくり動かし始める。
パン、パン、パン!
「あん♡ しゅごいのじゃぁぁ♡ こんなの初めてなのじゃぁぁ♡」
と悶え狂っている。
「ふふ、凄い乱れようだね?なら、これはどう?」
そう言うと僕はハンコックのおっぱいを吸い上げる。
チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル!「ひゃうん♡ おっぱい吸われてしまったのじゃぁぁ♡ 気持ち良すぎるのじゃぁぁ♡ 」
と言いながらも、自ら腰を振り始めている。
その姿はとても淫らで美しかった。
パン、パン、グチュッ、ズプ、ヌチャァァ!
「ああん、また大きくなってるのじゃぁ♡ 」
「チュポ!ハンコックの中も凄い締め付けで、凄い気持ちいいよ。もっと気持ち良くしてあげるね。チュウゥゥゥ!」
と母乳を吸いながら、激しく突いた。
「あああぁぁぁん♡ 激しすぎる♡そんなにされた壊れてしまうのじゃぁぁ♡」
と叫ぶが、僕は容赦なく責め続ける。
「あっ、ダメなのじゃぁぁ!そんなにされたら、イッてしまうのじゃぁぁ♡」
と絶頂を迎える。
すると、ハンコックの膣内が激しく収縮して、僕の肉棒を離さないと言わんばかりに強く抱きしめてきた。
「ぐぅ、締まる!出る!」
ドピュ、ドク、ドク、ビューー!僕は大量に射精し、ハンコックのお腹は再び大きく膨れ上がった。
「熱いのじゃぁぁぁ♡イクウウーーーー!!♡」
と叫んで、盛大に潮を吹き出した。
その後、一緒に湯船に浸かり、今度は背面騎乗位で挿入する。
ズブ、ヌチャア、ニュルン!
「ふわぁぁ♡ 入ってきたのじゃぁぁ♡」
と声を上げながら、自らも動き始めた。
パン、パン、ズプ、グチョ、ニチャァァ!
「はぁはぁ、凄いな。本当に最高だよ!」
「嬉しいのじゃぁぁ♡ わらわが頑張れば、優斗様が喜んでくれるのじゃぁぁ♡」
と健気に奉仕してくれる。
そのおかげで、僕の肉棒がハンコックの中で肥大化する。
「あっ、また大きくなったのじゃぁ♡ 」
そして、僕は下から突き上げ始める。
ズン!
「ああん♡ 子宮に響いて、たまらないのじゃぁぁ♡」
と喘ぎまくる。そして、僕は後ろから胸を掴み、揉みしだきながら、耳を舐める。
「はぁはぁ、おっぱい大きいね。それに、柔らかいからずっと触っていたくなるよ。」
と言うと、更に中がキュっと締め付けられた。
「嬉しいのじゃぁぁ♡ 好きなだけ触って良いのじゃぁぁ♡」と快感に耐えながら答えてくれた。
「はぁはぁ、出すぞ!」
ビュ、ビュッ、ビューー!
僕は、大量の精液を注ぎ込んだ。
「ああぁぁぁぁ♡ いっぱい出てるのじゃぁぁ♡ 幸せぇなのじゃぁぁ♡」
とビクビクしながら、余韻を味わっている。
僕は、ハンコックのお腹が膨れるまで出し続けた。
「ふう~、出たな……続きは、ベッドの上でね?」
そう言うと、彼女は笑顔を浮かべてキスしてきた。
「うむ、わかったのじゃ。楽しみにしておるからのぉ。」
その後、僕たちは風呂から出て着替えると寝室へ向かった。そして、ハンコックはパイズリフェラをしてくれた。
ムニムニ、ペロペロッ、チュパ、レロォン! 相変わらず上手い。
「気持ちいいよ。そろそろ、挿れてもいいかな? 」
「もちろんなのじゃ。来てたもう……。」
と仰向けになって股を開き、秘部を指で開いて誘ってきた。
「いくよ……」
僕は、ゆっくりと挿入していった。
ズプ、ズブブッ、ヌプッ、ニュルン!
「んっ、くぅ、入って来たのじゃぁぁ♡」
と顔を赤らめて、感じている様子だった。
そして、奥まで到達すると、腰を振り始めた。
パン、パン、パン、パン、パン、パン!
「あっ、激しいのじゃぁぁ♡ 壊れてしまうぅぅぅ♡」
「はぁはぁ、可愛いよ。もっと感じてくれ!」
パン、パン、パン、パン、パン!
さらに僕はハンコックのおっぱいに吸い付き、母乳を飲んだ。
ゴク、ゴク、ゴク、ジュルルルーー!
「あぁん、吸われてるのじゃぁぁ♡ そんなにされたらまた出てしまうのじゃぁぁ♡」
ビクン、プシャー!
と潮を吹きながら絶頂したようだ。だが、それでも構わずにおっぱいを飲みながら激しくピストン運動を続けた。
グチャ、ネチョ、クチュクチュ、ジュル、ジュポ、ジュポン、グチィ!
「ああぁっ!!ダメェェエエッ!!!イクゥウウッ!!」
ガクンガクン、ビュビューッ、ブリュリュリューー!
「くううっ、そろそろ出すよよ!!」
ドピュッドピューーッ!ビュービュッ、ドクンドクン、ドボォオオオッ!
「あぁ〜♡ いっぱい出てるのじゃぁぁ♡ 孕んでしまう♡」
と満足そうにしていた。僕はハンコックのお腹が膨れ上がった後に一旦中から引き抜く。
ゴボォッ……
ドロリとした白い液体が溢れ出てきた。
それを見ていた僕の肉棒は再び元気を取り戻していた。
そこで今度は、ベッドに手を付いてもらい、立ちバックで挿入した。
ズププププ、ニュプン……、ヌポッ、ズブン!
「あんっ、後ろからも気持ちいいのじゃぁ♡」
そのまま、後ろからおっぱいを鷲掴みしながら何度も突いていった。
グニィ、ムニムニッ、モミモミッ、コリッコリッ、キュギュ、グリュン!
「ひゃうんっ、そこぉ♡ 感じるのじゃぁ♡」「ふふっ、ここが弱いのかい?それなら……」
グイイッ!
「ひぃいんっ!?そこは敏感なのじゃぁぁ♡」
どうやらGスポットを刺激したらしく、ビクビク震えていた。
そして、再び胸を揉みしだきながら、腰の動きを速めていく。
ズップ、ズップ、ズップ、ズップ、ズップ、ズップ、ズップ!
「ああぁんっ、凄いっ、激しすぎるのじゃぁぁ♡」
パン、パン、パン、パン、パン!
「そろそろまた出すよ!」
ドピュッ、ビュルルルーーッ!ブシャアアアッ!
「熱いのじゃぁぁ♡ わらわもイクぅうう♡」
プシャァァアーーッ!
僕の射精と同時にハンコックも潮を吹いて達した。そして、ハンコックのお腹がボテ腹になるまで射精が続き、僕はハンコックの耳元で囁いた。
「まだまだこれからだよ、もっと愛してあげる、それと今日は寝かせないからね♪」
「ああ、こんなにされれば、もう離れられないのじゃぁ……♡」
ハンコックは蕩けた表情をしている。
そして、夜通し行為を続けて、次の日の朝……今寝バックで腰を振っている。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!
「ああっ、気持ち良すぎておかしくなる♡ 」
そして、ハンコックは振り返って、僕にディープキスをしてきた。
ジュルッ、チュパ、レロォ、ペロペロッ、チュク、チュウウゥゥゥ!
「うぐぅう、ちゅぱ、れろ、じゅる、くぷっ、うむっ、ちゅぱ、ぺちゃ、クプッ、ジュパッ、レロォ、ジュルル、ゴクンッ」
と、お互い舌を絡め合い、唾液を交換しあい、飲み込み合った。
そして、僕はピストン運動を加速させていき、ラストスパートをかけた。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!
「ひゃんっ、激しいのじゃぁ♡ 壊れてしまうのじゃぁぁ♡」
ズププププ、ニュプン、ヌポポポポン!
「あんっ、奥まで届いているのじゃぁ♡ 子宮口にノックされておる♡ もっと突いて欲しいのじゃぁぁぁ♡」
その言葉に僕はさらに腰の動きを激しくする。
ズッチュ、ズッチュ、ズッチャ、ズッチャ、ズチャ、ズッチャ、ズッチャ、ズッチャ、ズッチャ!
「あうっ、ひぃっ、いひっ、ひぎっ、はげしすぎなのじゃぁぁぁ♡」
ズブッ、ズブズブズブズブズブズブズブズブ!
「ああっ、出すよ!」
ビュルルルーーッ!!ドピューッドピューッビュッビューーッ!ドクンドクンドクン!
「あああっ、出てるのじゃぁぁ♡ 熱いのいっぱい出されてわらわもイッくうぅうううううう♡」
ビクビクッビクンッ!プシャーーッ!ドピュッ、ビュルルルーーッ!
ハンコックが絶頂に達したと同時に僕は中に射精し、それによって再びハンコックのお腹が大きく膨れ上がる。
「ふぅ〜、気持ち良かった……でも、まだ続けるよ?」
そう言って、今度は正常位でハンコックに挿入した。
ズブ、グチュッ、グチョッ、ニュプププププププププ!
「うおっ、相変わらず、凄い締め付けだね……」
ギュウゥゥ、キュッポ、キュッポ、キュン、キュポッ、キュッポ、キュッポ、キュン、キュポッ、キュッポ、キュッポ!
「んくっ、ふっ、うぐっ、そなたのもすごいのじゃぁ♡ さっき出したばかりなのにもうこんなに大きくなってるのじゃぁぁ♡」
ズブッ、ズブ、ズブ、ズブ!
「ああぁぁ、気持ちいいのじゃぁぁ♡ 」
「まだだよ、そろそろまたこっちもいただきま~す!チュウゥゥゥ!」
そう言って、僕はハンコックのおっぱいを吸って、母乳を飲む。
チュウ、ジュルルル、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ!
「んちゅ、んちゅう、れろぉっ、美味しいよ、ハンコックの母乳♪」
ペロペロッ、レロォッ、ピチャピチャ、チューーッ!
「あんっ、そんなに強く吸ったらもっと出てしまう♡ 」
そんなハンコックを見た僕はさらにハンコックのおっぱいを強く吸いながら、ピストン運動を激しくする。
パンッパンッ、ズブズブズブ、ズンッ、ズンッ、ズププップ、ズブズブズブズブズブ!
「あんっ、ダメなのじゃぁ♡ わらわ、おかしくなってしまうのじゃぁぁ♡ 」
チュウ、チュパチュパ、ズプズプ、パンッパンッ!
「ああぁぁ、イクのじゃぁぁぁ♡ イグイグーーッ!!」
ビクンッ、ガクンガクン、ピクッピクッ、プシャーーッ!!
ハンコックは身体を痙攣させて絶頂に達した。
そして僕はハンコックのおっぱいから口を離し、お尻を持ち上げて、まんぐり返しでピストン運動を叩き込む。
ズボッ、ズブブッ、ニュルン、ズブンッ、ズブブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ!
「あうっ、ひぃ、はげしすぎるのじゃぁぁ♡ わらわがイッてるのに、そんなに突かれたらまたすぐイッちゃうのじゃぁぁ♡ 」
ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ!
「はぁはぁ、ハンコックが魅力的すぎて、何度やっても飽きるどころか、もっとしたくなるよ!」
「嬉しいのじゃぁ、わらわも優斗といっぱいしたいのじゃぁぁ♡ 」
ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ!
「はぅっ、んあぁぁ、は、激しすぎじゃぁぁ♡ 」
「まだだよ!今度はこれだよ!」
そう言って、僕は真上から種付けプレスのように体重をかけて、一気に腰を振り下ろす!
ズシンッ、ズシンッ、ズシンッ、ズシンッ、ズシンッ、ズシンッ、ズシンッ、ズシンッ!
「はぁぁ、奥まで届いてるのじゃぁぁ♡ 壊れてしまいそうなほど激しいのじゃが、それがすごく気持ちいいのじゃぁぁ♡ 」
そう言いながらも、僕はさらにピストンの速度を上げる。
ドスンッドスンッドスンッドスンッドスンッドスンッドスンッドスンッドスンッドスンッ!
「は、はやいのじゃぁぁ、もう、わらわ、限界なのじゃぁぁ♡ 」
ズドンッ、ズドンッ、ズドンッ、ズドンッ、ズドンッ、ズドンッ、ズドンッ、ズドンッ!
「は、はやく欲しいのじゃぁぁ、優斗の子種をわらわの中にたっぷり注いでほしいのじゃぁぁ♡ 」
ズチュンッ、ズチュンッ、ズチュンッ、ズチュンッ、ズチュンッ、ズチュンッ、ズチュンッ、ズチュンッ!
「僕もそろそろ出そうだよ。」
ズズンッ、ズズンッ、ズズンッ、ズズンッ、ズズンッ、ズズンッ、ズズンッ、ズズンッ!
「だしてぇ、わらわの子宮の奥にたくさん出してえぇぇ♡ 」
ズジュンッ、ズジュンッ、ズジュンッ、ズジュンッ、ズジュンッ、ズジュンッ、ズジュンッ、ズジュンッ!
「イクよ、全部受け止めてね。」
ズビュルルルーー!! ビュー、ビュッ、ビュル、ビュッ、ビュル、ビュク、ビュク、ビュクン、ビュクン、ビュクン!
「ああぁぁ、でてりゅぅぅ、熱いのが、わらわの中を満たしていくのじゃぁぁ♡ 」
ビクビク、ガクンガクン!
絶頂を迎えたと同時に、僕はそのままハンコックの膣内に大量の精液を流し込み、再びハンコックのお腹が大きく膨れ上がった。
「ふう~、我ながらまたたくさん出したな……でも、まだ時間あるし、もっと可愛がってあげるね♪カプ!」
「ひゃう!?」
そう言って、僕はハンコックのおっぱいにまた吸い付いて、母乳を吸い上げる。
チュウゥゥ、チュパァ、チュウゥゥ、チュプ、チュー!
「ああんっ♡ 優斗ぉ♡ もっと吸ってほしいのじゃぁ♡ 」
「チュポ、うん、わかった。それなら……」
そう言われ、僕はハンコックのおっぱいを寄せ、両乳首を同時に吸った。
「んあっ、らめぇ、そんなにされたら、わらわまたイッちゃうのじゃぁ♡ 」
そして、そのまま彼女の胸を吸ったり揉んだりしながら、おっぱいを堪能する。
チュウゥ、チュパ、チュプ、チュプン、チュウゥゥゥ!
「ふぁぁ、だめ、そんなにしたらぁ、わらわ、本当におかしくなるぅぅ♡ 」
「ふふふ、すっかり、感じてるね♪それじゃ、今度はこの格好でしよ?」
そう言って、僕は指を鳴らして、ハンコックの姿を裸エプロン状態にした。
「う~ん♪いいね、海賊女帝と言われたハンコックの裸エプロンなんて、僕だけの特権だね♪」
「こ、こんな恥ずかしい恰好、優斗以外に見られるのは絶対に嫌なのじゃ///// じゃが、優斗に見てもらうとすごく興奮するのじゃぁぁ♡ 」
そう言いながら、顔を真っ赤にするハンコック。
「それじゃ、このままするよ?」
そう言って、僕はエプロン越しに背後からハンコックのおっぱいを揉みしだく。
ムニュッ!グニグニッ!
「あうぅん♡ は、はげしいのじゃぁ、優斗の指使いすごいぃ♡ 」
「凄い感じてるね、またおっぱい溢れさせて、エプロンが濡れてきたね?」
「だ、だって、優斗の手が気持ちいいのじゃぁ♡ もっと強くしてほしいのじゃぁ!」
そう言いながら、僕に強く揉んでもらうために体を密着させるようにしてくる。
ギュムッ、ムギュウ!ギュウウウゥウウーーッ!!
「やんっ、そ、そこはダメじゃぁぁ♡ 」
僕は、後ろから抱き着いておっぱいを強く握り、先端の突起物も擦るように愛撫する。
コリッコリッ、クニュクニョグニュ!
「ひゃうん、そんな風にされると、わらわすぐイってしまうのじゃぁ♡ 」
「大丈夫だよ。何度でもイカせてあげるからさ♪ほら、こうしたらどうかな?チュウゥゥゥ!」
僕はそう言いながら、エプロンをずらして、ハンコックの豊満なおっぱいに再び吸い付く。
チュウゥゥゥ、レロ、ジュルルル!
「ああっ、優斗がまたわらわの母乳飲んでるのじゃぁ♡」
「チュウゥゥゥ!チュポ!それにしてもハンコックのおっぱいはやっぱり最高だよ、このおっぱいを独占できるのが僕だけだと思うと最高の気分だね♪」
「あ、当たり前じゃ!わらわの身体を好きにしていいのは優斗だけなのじゃからぁ♡ 」
「ありがとう。そう言ってくれると嬉しいよ!」
チュッ!チュプッ!レロ、チュプッ、ペロペロッ!!
僕はハンコックのおっぱいに吸い付きながら、股間に手を伸ばして、優しく触り始める。
「んぁぁ、ゆ、ゆうとの手が、おまんこの中に入ってきたのじゃぁ……んぁ、らめぇ♡ そこは敏感になってて……あんっ♡」
グッチュグッチュッ!!
「もうびしょ濡れじゃないか♪さっきあんなにしたのに、また挿入れて欲しいんだね♪」
「だ、だって……仕方ないではないかぁ!優斗のおちんぽはこんなにも立派で、熱くて、太くて……挿れただけですぐにイッてしまうくらい気持ちいいのじゃぁ……/////」
「そうか……ならもっと気持ちよくさせてあげるよ!」
そう言うと、僕は裸エプロン状態のハンコックの押し倒して、濡れ濡れの秘部に再び挿入する。
ズブ、グチャアァ!
「んあああっ、優斗のモノが、また入ってくるのじゃぁぁぁ♡ 」
パン、パアン!パンパンッ!グチュグチュッ!ドチュッドチュッ!!
「うわっ、凄い締め付けだ!しかもさらに奥へ奥へと誘ってくるみたいだね♪」
「ああ、優斗ぉ、激しい、激しすぎるのじゃぁぁ♡ そんなに激しく突かれたらわらわ、わらわおかしくなるぅぅ♡ 」
グッチュ、グチュッグチユュッ!ドッチュンドッチュン!ビクン、ガクンガグンッ!!!
僕が激しく腰を振る度にハンコックが激しく喘ぎ声を上げながら乱れる中、エプロンから零れた爆乳がイヤらしく弾み揺れている光景がとても興奮させてくる。
グッチョグッチャ!
「うぅん、わらわのお腹の奥まで、熱い優斗のチンポが届いているのじゃぁ♡わらわの子宮の入り口を突き上げんばかりに突き上げてきて……らめぇ、そんなにされたらい、イく、イクウウウッ!!!」
ブシュウウウッ!!
僕は、ハンコックの子宮を突き上げると彼女は絶頂を迎えた。
そして、僕はそんなハンコックの腰を掴みさらに腰を動かしながら、ハンコックのおっぱいに再び吸い付きながらその母乳を味わう。
チュウゥゥゥ!ジュルジュルッ!!
「ああっ!わらわのおっぱい、吸われてるぅ♡ もっと強く吸い付いて欲しいのじゃぁ」
ギュッ!
僕の顔を抱きかかえる様に抱きしめてきた。
「んふぁぁ♡わらわのおっぱいは優斗だけのものなのじゃぁぁ、もっと揉んで、舐めて、吸って、わらわを愛してほしいのじゃぁ♡」
僕は、それに応えるように揉み、舌を這わせながら強く吸い付き、母乳を吸い上げながら激しく腰を振り続ける。
ムニュ、ギュ、ギュゥ、ズチュ!
「んっああっ、もっと、もっとじゃ優斗。もっとわらわの身体を求めて欲しいのじゃぁ♡」
グッチュ、ヌチュ!
「うわっ、絡みついてきて……凄いよ!それならもっとしてあげるよ!チュウゥゥゥ!!」
僕はさらに強く吸い付く。すると僕の頭を抱いていたハンコックの腕に力が込められ、さらに密着してくる形になった。
グチュウゥゥゥゥ!
僕はそれに答えるかのように、腰を深く落とし、最深部にまで肉棒を押し込み、子宮口を中心に膣内全体を擦りつけていくように何度もピストンを繰り返していく。
パンパンッ、ブチョブチョチュ、バチュン、バチュンッ!グチュグッチュ!グチュッ!ドヂュン、ボヂョッ!! パンパンッ!
「んはぁ、ゆうとっ、しゅごいぃっ♡きもちよすぎて、わらわがこわれてしまうぅぅ♡」
グッチュ!ズチャ、パチュッ!!
「ああ……だめぇ……わらわ、もうらめぇ♡」
「僕もそろそろ限界だよ!出るよ、また中に出すよ!」
「だしてっ、ゆうとの精液、いっぱい注いでほしいのじゃぁぁぁ♡ 」
ビュク、ビューッ!!ドク、ゴプ、ビュッルルルーッ!! ドピュ、ピューッ!!
「あ、ああぁ、出てるのじゃぁ♡わらわの中でゆうとが脈打ってるのを感じるのじゃ♡ 」
僕はハンコックのお腹が再びボテ腹になるまで射精を続け、そして、しばらく経ってようやく収まったところでゆっくりと引き抜く。
するとハンコックは仰向けのまま足を開けばそこから白濁した液体が溢れ出してきた。
ヒクヒクッ、ドロォ……。
そんな光景を見ただけで興奮し、勃起してしまう。
「ふう~、それじゃまだまだ可愛がってあげるよ♪」
「ふふふふ、絶倫の優斗はまだ満足しておらぬようだのう。ならば存分にわらわで楽しむがよい♪わらわの全てを受け止めてたもう♡ 」
「それじゃ、遠慮なく♪」
僕は今度は後ろから挿入していく。そして再び彼女の爆乳に手を回し、その感触を楽しみつつ腰を打ち付けていった!
ドッチュ、ヌチユ、グッポグポ!グチョグチュッ!! パン、グチュ!
僕は、未だ衰えない自身の肉棒を使い、僕は激しく腰を動かしていった! グッチョグッチョ!
「ああっ、気持ちいいのじゃ、わらわの中がかき回されて……んんぅ、すごい、わらわおかしくなりそうなくらい感じてしまっているぞぉ♡」
パン、グッチョ!
「ああん、わらわの身体が壊れてしまいそうじゃぁ♡ 」
グッチョグッチョ!ズチィュ!ビクンッ!!
「ひゃうん、んふぁあ♡ わらわの胸を鷲掴みにされながら激しく突かれると頭が真っ白になって……らめぇ、わらわイク、イッてしまうぅー!!」
ブシューー!
ハンコックは再び絶頂に達し、その間も僕の腰の動きは止まらず、腰を振り続ける。
パンパンッ!
「ああっ、だめじゃあぁ♡ まだわらわイってる最中なのに……そんなにされたら、わらわおかしくなってしまうのじゃぁあ♡ 」
「ふふ、でももっと乱れたいんだよね?もっとして欲しいんでしょ?」
「う、うむ。もっと欲しい。もっとしてほしいのじゃ。わらわをもっと愛してたもう♡ 」
パン、ブチュ!
「ああっ、もっとわらわを愛して欲しいのだぁぁ。わらわが優斗なしでは生きていけぬ身体にしてくりゃれ♡」
ズチュズチ!グッチョ!パコパコッ!ズチュ!!
「望むところだよ。もっとたくさん愛してあげるよ!ほらっ!!」
グチュ、パチュンッ!!ドッチュ!!ズプ、ヌチュ!パンパンッ!!
「あああ、だめぇ、そんなに激しくされたら、おかしくなってしまうぅぅぅ♡」
ドッチュ、グチョ!パン、ブチュ、ズチャ!バチンッ!!
「うおっ、凄い締まるよ!」
「んくっ、わらわの子宮まで届く優斗のちんぽが、奥に当たって、すごく気持ち良いのじゃぁあ♡」
ドッチュ、バヂュ!!ブチュグチョ!グッチャ、パン、ドッチュ! パンパンッ!!
さらに僕はハンコックの背後からおっぱいを揉みながら腰を振りつつ、今度はハンコックの唇を奪い、彼女の口を貪るように口内を犯していく。
レロ、チュウウゥゥ!!ジュルルル、ピチャッ、グチョ……チュッ!! ズチュチュ!!ヌチュ!バチャ、パチャ!ドヂュ!!パンッ、グチュ!ズチュ!! グッチョグッチョ!
そして、ハンコックも僕以上に積極的に自ら腰を振りながら、僕の口の中に舌を入れてきて絡めてくる。
ズチ、ヌプッ、グッチョグッチョ!ドチュ!!
「ンッフ♡んちゅ、レロォ、クチュクチュ、ペロ。」
ドッチュ!ズチャ、ヌップッ!!ドッチュン!グッチ、ニュブッ!!ズチィ!ズチ、ズチョンッ!! ズチャ!ズチュッ!!グチャグチョ!
「ああっ♡んんちゅっ。わらわの膣中をかき回すチンポが気持ち良すぎておかしくなりそうなのじゃあぁ♡もっとわらわの一番奥をついてほしいのじゃぁ♡ 」
ズボ、ズン!ブチィンッ!!!
「んはぁああ、わらわの奥に届いておるぅ♡ゆうとの大きいチンポが!ゆうとぉ♡またキスをしてたもう。」
「もちろんだよ!」
そう言って、僕は再び彼女の唇を奪った。もちろんそれと同時に両手でその爆乳を思いっきり鷲掴みにする。
ムギュ!グッチョ、ヌチッ!!ヌプ、パンッ!!ズッチュ!ドチュッ!!
「んぶちゅう、レロォ、んふぅ、クチュクチュ、チュプッ……」
お互いの身体を貪るように激しく交じりあい、お互いの汗が飛び散り、熱気を放ちながら、淫らな水音が部屋中に響き渡る。
パン、パンパン!!ズチィュ!!ドチュ、グッチョグッチョ!パンパンッ!!バチンッ!!! ズチ、ズチュン!!ブッチュッ……!パンパンパンパンッ!!
「んぐぅう、んぶっ♡んんぅ~♡」
ドチュ、ズブ!ドリュ、バァアアン!!ズッチョズチィュ!!グチグチュッ!!バチャ!バチャ!! グチュ、ドッチュンッ!!!
その後も僕たちはまるで獣の交尾のように、ひたすらお互いを求めるようにセックスを続け、その後もしばらくハンコックとエッチは続き、結局昼を跨ぐまでヤリ続けた。
ということで、今回はハンコック回となります。とりあえずONE PIECEの世界に行くか、キャラだけ出すかは今後の本編の様子を見てからにします。とりあえず次回は予定通りインフィニット・ストラトス回になります。とりあえずトップバッターは学生じゃない人の予定です。それでは今回はこれにて失礼します。
追伸 アンケートは明日の夜PM8:00くらいまでにします。