優斗side
この間、刀奈、簪を伴って、インフィニット・ストラトスの世界に行ってきた。とりあえず下準備のために僕だけ過去に飛んで、二人は学園に戻ってもらい、二人が戻った時間軸まで千冬と束の二人と接触した。
ちなみに僕は二人とは同じ年で子供の時代から接触したが、さすがに束は僕の正体を探ろうとして、そのためになのはに教わったやり方であるO・H・N・A・S・H・Iしたのは、言うまでもなかった。
その後、千冬も含めて束と親しくなり、束からは「ゆっくん」と言われるほどになった。
その後、僕が束の性格を少し矯正して、とりあえず原作よりは酷いことになっていない。
ちなみにこの世界には一夏は居ないので、代わりにマドカがそのポジションに収まっており、マドカからはお兄ちゃんと慕われていた。
その後、千冬と束の二人の茶番劇に付き合い、さらに自作の僕専用のISも二人に披露し、数年後マドカの誘拐未遂事件を契機にドイツで千冬と一緒に教官を務め、そこでラウラに慕われたりした。
その後、日本でIS学園の千冬と共に講師となり、赴任し、とりあえずマドカが入学するまで普通に過ごし、入学後、時期が来たときに刀奈達と接触して、マドカと共に入学してきていた転生者である男性IS操縦者達を退けた。
その後も様々な事件を解決し、転生者達をまた天界へ送り返し、この世界のISコアをすべて回収したあと、刀奈達は当然として、僕の新しいお嫁さんになったメンバーを伴い、元の世界に帰還した。
そして、それから一週間が経過し、今、仕事が一段落したので、今僕が作った特別仕様の「精神と時の部屋」の中で神気のコントロールの特訓をしている千冬の様子を見ていた。
「だいぶ慣れてきたね。」
「ああ、大分な。しかし、お前は本当に凄いな。まさか私の剣技がまったく当たらないとは……」
「言ったでしょ、僕にはこの身勝手の極意があるからね、まだ千冬は常時使えないでしょ?僕はいつでも常時備えてるからね。」
「そうだな、さすがに今の私ではまだまだ無理だな。だがいつか必ず使いこなしてみせるぞ!」
「ふぅ……今日はこれぐらいにしよっか?」「わかった。ありがとうな、付き合ってくれて。」
「いいってことだよ、その代わり……」
そう言って、僕は千冬の後ろに回って、千冬の胸を鷲掴みした。
ムニュゥ!
「あっ♡」
千冬は気持ち良くなったのか声を上げた。
「やっぱり揉んでる時の反応が一番可愛いね、それじゃ、早速エッチしようか?」
「うむ♡」
こうして僕は、千冬に抱きついて、キスをしながら、おっぱいを触りまくる。
ムニュ、モミモミッ
「んちゅ~、れろっ、ぷはぁ♡ゆうとぉ♡すきぃ♡もっとさわってくれ~♡」
「うん、いっぱい触ってあげるからねぇ。」
そしてそのまま押し倒して、胸元を剥いで直接触る。
ムニュッ
「あんっ、乳首つまんじゃだめだぁ♡」
「あれえ、何でダメなのかなあ?こんなにビンビンになってるのにねえ。」
と言いながらさらに強く摘まんだら、ビクンと体が跳ね上がった。
「ひゃあああっ!?つよくしないでぇ♡」
「もう、そんなにいやらしい顔をしたら説得力がないよ、ほら、こっちも……」
クチュッ
千冬の秘部を指で弄ると、そこは洪水状態になっていた。
「ふわぁぁぁ、そこもいじっちゃだめぇ♡」
と、千冬は喘ぎながらも、僕の手を掴み、自分の胸に持っていく。
「ここも、触ってほしい♡……」
と、恥ずかしがりつつも懇願してきた。
「ははは、素直になったね。」
と、言いつつ、今度は僕は千冬のおっぱいに吸い付いた。
チュウウウッ
「ああ、吸われちゃったぁ、赤ちゃんみたいでかわいいぞ、優斗♡」
そう言って、僕の頭を撫でてくる千冬に対して、さらに吸い上げると母乳が溢れ、それを堪能する。
チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル、ジュル、ゴキュウ、プハァ
「ああ、優斗、優斗ぉ♡おっぱいきもちいい、きゅんきゅんしてしまうぅ♡」
「ふふ、いつも凛々しい千冬先生の姿とは思えないね、マドカが見たらビックリするだろうね、姉のこんな姿は……」
「ああ、言わないでくれぇ、恥ずかしいからぁ♡」
「さっきの威勢はどうしたのかな?ほら、下の方もびしょ濡れだし、準備万端じゃない。」
「そ、それは優斗があんなに激しくするからだぁ♡」
千冬は頬を赤らめている。
「でも、まだ満足していないよね、だってここは、まだまだ物欲しそうだもん。」
と言って、再び胸を揉み始める。
ムニムニ、モミモミッ
「やんっ、ちくびばっかりいじめないでくれぇ、またイってしまう♡」
と、言うので、秘所に手をやり、クリトリスを摘まむ。
「ひゃうっ、そこは、敏感だからぁ、だめぇ!」
と言いつつ、腰を浮かせている。
「だめだよ、まだイカせてあげない。」
と言うと、今度は膣内に指を入れていく。
ズブブッ
「はぁっ!入ってくるぅ♡」
僕は千冬の中をかき混ぜるように指を動かした。
グチョッグチャッヌポッ、パンッ、グチャ、パンッ!
「ああ、だめだ、イクゥ♡イッてしまうぅ~!!」
と言いながら果ててしまった。
「ふぅ、いっぱい出たね。」
「はぁ……はぁ……はぁ……優斗のせいなんだからなぁ♡……」
「でも、まだこれからだよ。」
そう言って、僕は千冬の両足を掴んでまんぐり返しの体勢にした。
「う~ん♪やっぱりこの体勢だと千冬のおマンコが丸見えだね♪しかも甘酸っぱい匂いがするから、凄い興奮するよ♪」
「もう、そんなこと言わないでくれ。恥ずかしくて死にそうだ。」
「じゃあ、いただきま~す♪」僕は千冬の割れ目に舌を這わせる。
レロ、ピチャ、クチュクチュ、ジュルル、ジュルルル!
「あっ、きたぁ、優斗の口ぃ、あったかくて気持ちいいぃ♡」
と、言いつつも身体は正直で、ビクビクと痙攣している。
「ふふ、千冬のミルクもおいしかったけど、ここの蜜もお美味しいよ、ジュルルル!」
僕は千冬のおっぱいを音を立てながら吸う。
「ダメェ、優斗ぉ♡私もおかしくなりそうで怖いんだぁ、やめてぇ♡」
そんなことを言う千冬に対して、僕はさらに強く吸い上げ、Gスポットを責め立てる。
「あんっ、はげしすぎるぅ、ああ、またきちゃう♡優斗にイカされちゃうぅ♡」
と、いうので、思いっきり強く吸ってあげた。
「イクウゥー!!優斗にイカされるぅ♡」
プシャァー !千冬は潮を吹き出して絶頂に達した。
「ふふ、こんなに潮を吹いちゃって、そんな気持ちよかった?」
「ああ、優斗にされてると思うとすごく幸せだったぞ。」
「優斗……そろそろ、入れてくれ……我慢できないのだ……。」
「うん、僕も限界だから入れるよ。」
と言って挿入していく。
ニュルン、ズブブブッ
「ああっ!入ってきたぁ、優斗のが奥まできてりゅぅ♡」
と、千冬は悦んでいるようだ。
「動くよ。」
僕は腰を動かし始めた。
パン、パン、グチュン!
卑猥な音が部屋に響く。
その度に千冬のおっぱいも揺れている。
僕は千冬のおっぱいに吸い付き、溢れるミルクを吸う。
チュウ、チュパ、レロ、ジュルルル、チュウ、ジュルル!!
「優斗ぉ♡私のおっぱいばっかり飲まないれぇ~!」
千冬の言葉を無視して夢中でしゃぶりつく。乳首を軽く噛むと母乳が出てきた。
僕はそれを飲んでいく、甘くて濃厚だった。
そして僕は激しくピストン運動をする。
パン、パン、ヌチョ、ズブン
「あぁん、激しい、優斗ぉ♡もっとしてくれぇ♡」
千冬の祈願に僕はさらにスピードを上げて突く。
パン、パン、ズブンズブンズプン
「らめぇ~♡イグゥ~!!」
プシャァー !
千冬は盛大にイった。その締め付けにより僕のモノはさらに大きくなった。
「ひゃう!?優斗のおチンポがさらに大きくなってりゅうぅ♡」
「ごめん千冬、もう少しだけ頑張ってね。」
と言いつつラストスパートをかける。
パン、パン、バチュン、バチュングヂュン!
「だめえぇ~♡いまイッたばかりなのにぃ♡またくるぅ♡すごいのがきてしまうぅ♡」
「出すよ。受け止めて!」
ドピュ、ビュルルルービュー、ドクンドクン
「ああ、いっぱい出てる、熱いのがたくさん注がれてるぅ♡」
僕は千冬の子宮口に亀頭を押し付け、一滴残らず射精した。
「ふぅ、全部出たよ、ありがとう。」
「こちらこそ、優斗の精子が貰えて嬉しいぞ。それにしても、まだ元気なんだな。」
と言って、千冬は僕に抱きつきキスしてきた。
「次は私が優斗を気持ちよくさせてやるからな♡」
そう言いながら僕のモノを掴んで僕の身体に跨がってきた。
「じゃあ今度は騎乗位でやろうか。」
と言うと嬉しそうに了承した。
「では行くぞ。」
と言って、ゆっくりと腰を落としていく。
ズブズブッ
「ああ、入ってくるぅ、優斗のがまたきたぁ♡」
「ふふ、入れただけで感じちゃって可愛いね。」
ぼくがそう言うと顔を真っ赤にして照れた。
そしてそのまま上下に動き始めた。
ズブ、ズボッ、パン、パン!
卑猥な音が鳴り響く。千冬は必死に腰を動かしている。
その姿がとても可愛かったので、僕は下から突き上げてみた。
「あんっ、急に動いちゃダメぇ♡」
と言われてしまった。
しかし、そんなことを言われても止まれるわけがない。
むしろどんどん激しくしていく。
ズチュ、ズチュ、グチュ、ズリュ
「ああ、激しすぎぃ♡もうイク、イっちゃうぅ♡」
「いいよ、何度でもイかせてあげるよ。」
と言いつつ更にピストン運動を加速させていく。
パン、パン、ズチュ、ズリュ、ズン
「イグゥ♡またイックウゥゥゥ♡」
プシャー!
千冬は潮を吹き出した。
そして、僕もラストスパートをかけて、下から突き上げる。
パン、ズチュ、ゴリュ!
「らめぇ♡今敏感だから突かないれぇ♡」
と言われるが無視してガンガン攻め立てる。
パン、パン、パン、パン、パン!
「らめぇ♡これ以上されたら壊れりゅ♡」
と言われても僕はお構いなしに攻め続ける。
「そろそろ出るよ。」
と言いつつ、ラストスパートをかけ一気に奥まで貫いた。
ドピュッドピュー ビュルルゥゥ!!大量の精液を吐き出すと同時に、千冬も再び絶頂を迎えた。
「あへぇ♡中に出てるぅ♡熱いのが出てりゅうぅ~♡」
僕は千冬のお腹が膨れ上がるまで射精を続けた。
「ふう~、さすがに汗かいたね、備え付けのお風呂に入ろうか?この部屋での1年が外の世界では1日だからね、お風呂でもたっぷり可愛がってあげるね♪」
そう言って、僕は千冬の手を取りお風呂場へ向かった。
そして2人で仲良く湯船に浸かる。
千冬は僕の上に座り対面座位の状態で浸かっている。
僕は後ろから千冬のおっぱいを掴み揉みほぐすように動かした。
ムニュ、モミモミ、ギュ、ムニィ!ギュムゥ!
「んっ、優斗そこばっかり触らないでくれ、感じてしまうではないか//・・・あっ、乳首つまむなぁ!」
そう言いつつも僕の手をどけようとはしない。
なので調子に乗ってもっと強く摘まんだり引っ張ったりした。
クニクニ、キュッ、コリ、クリ、グリュ
「ひゃうん♡乳首をそんなに強くしたらだめぇ♡イッくぅー♡」
千冬は身体をビクンと震わせて達して、再び千冬はおっぱいから母乳を吹いた。
それを見て興奮したので、僕は後ろからおっぱいに吸い付く。
ジュルルル、レロ、チュパ、チュウゥゥゥ!
「優斗やめてぇ♡今は感じすぎておかしくなりそうなんだぁ♡」
と喘ぎながら言っていたが、それでも吸うことをやめない。
チュウゥ、チュパ、レロ、ペロ、ジュル、チュウゥゥゥ!
「らめぇ♡本当にイク、イッちゃうぅ♡」
と言って千冬はまたしても絶頂を迎える。
今度は先ほどよりも激しく痙攣していた。
「どう?気持ちよかった?」
「ああ、気持ちよかったぞ……♡」
「それじゃ、このまま風呂に入ったまましようか?」
そう言って、湯船に浸かりながら対面座位のまま挿入した。
ズブブッ!
「ああっ♡優斗のが入ってくるぅ♡」
と言いながらもしっかりと僕のものを締め付ける。
そしてそのまま腰を振り始めた。
パン、パン、パン、パン、パン
「あん、激しい♡優斗のが子宮に当たってる♡」
「千冬はここが好きなんだよね」
と言いながら亀頭でグリグリと押し込む。
すると千冬は身体を仰け反らせながら絶叫する。
「いやぁぁ♡そこは弱いのぉ♡もう許してぇ♡」
と涙目になりながら懇願してくるが、まだまだ虐めたかったので、さらに千冬のおっぱいに吸い付き、母乳を吸い上げる。
チュウ、レロ、ゴク、ゴク
「また出てる!すごいよ千冬、こんなに沢山出るなんて!!」
「言わなくていいぃ、恥ずかしいぃ♡」
と顔を真っ赤にして悶えていた。
パン、パン、パン、パン、パン、パン
「あぁん、激しすぎるぅ♡壊れちゃうぅ♡」
と言うが、僕は構わずにさらに動きを速める。
「う~ん♪いいね、いつもは凛々しい千冬のこんな姿を独占できるのが僕だけなのは♪」
「当たり前だろ、私はもうお前のモノなんだからな!」
その言葉を聞いて僕は嬉しくなってさらにスピードを上げる。
パン、グチュ、グチャ、ヌチョ、バチュン
「ダメ、イク、イっちゃうぅ♡」
と叫ぶと同時に膣内が大きく収縮する。
それによって僕のものも限界を迎えたので、思いっきり中に出した。
ビュルルルーー!!ビュービュッ!ビュルルゥゥゥ!!!
「熱いのがいっぱい入って来るぅ♡私も一緒にイクゥウウー♡」
と叫びながら同時に果てた。
そして千冬のお腹は再び大きく膨れ上がった。
「はぁはぁはぁ///……優斗のがたくさん入っている♡……それにしても凄いな、私の中はそんなに良かったのか?」
「もちろんだよ!千冬の体は最高に気持ち良いんだよ!」
「そ、そうか、嬉しいことをいってくれるじゃないか///」
と照れ臭そうに言った後、キスをしてきた。
舌を入れてきて濃厚なものをされるのであった。
その後、湯船から出て、マットの上で千冬は僕の肉棒にパイズリフェラをしてくれている。
ズリュッ、ニュチ、ピチャ!
「どうだ?優斗。気持ちいいか?」
「ああ、すごく上手だと思うよ」
「そうか、それなら続けるぞ。んっ、ちゅぱっ」
と言いながら乳圧をかけてくる。
柔らかい感触が包み込み射精してしまいそうになる。
「くっ、出る」「出すときは言うんだぞ。飲んであげるから」
「分かった、出るよ!」
ドピュッビュルルッドピュールルルルーーー!!
「あむ、コクコク、ごくん、ごく、ぷはぁ、優斗のザーメンミルクおいしかったぞ」
「それはよかった。じゃあ、今度は後ろから入れてあげるね?」
と言ってバックで挿入する。
ズプ、グチョ、ヌブッ、パン
「あっ、いきなり奥まで突かれたら、イッてしまう!♡」
「ふふん♪我慢せずにさっきみたいに派手に声を出しても良いよ」
「分かった♡でも今はもう少し優斗とこうして居たいのだ♡だから激しく動いて欲しいんだ♡」
と言われたので、遠慮なく腰を動かした。
ズボ、ズブン、ジュブ、ズリュン、パン、パチュン
「ひゃうん、はげしいぃ♡」
といいながら千冬はさらに締め付けてくるのだった。
パン、パン、パン、パン!
そして、僕は後ろからおっぱいを鷲掴みにした。
ムニュウ、ムニュ、モミ!
「やん♡そこは弱いのぉ♡」
と言われてしまい、ますます興奮してさらに動きが激しくなった。
ムニュッ、パンパン、グッチュ、ズブゥ、パン、ズブン、ズポッ、グポォ!
「はぁん♡もう無理ぃ、イクゥウウッ!!」
と言って再び絶頂したようだったので僕もそのまま中へと思い切り注ぎ込んだ。
ドクンドクンと脈打ちながら大量に吐き出していく。そのおかげであっという間に千冬のお腹はボテ腹状態になった。
「すごいな、優斗は本当に底無しだな♡まだまだ出来るだろう?」
と言ったあと、対面座位の姿勢になりながらキスをしながら下からも突き上げてきた。
「あん、これだと優斗の顔がよく見えるし優斗に抱かれているって実感ができて好きかも♡…….はむっ、チュパッ、レロ」
と言いながら舌を絡めてくるのだった。
パン、パチュン、ズチャ、パン、バツン!
「やっぱり何度抱いても、千冬の膣内は最高のおマンコだよ!」
パン、パン、パチュン、グチュン!
「私も優斗のチンポ大好きだよ♡もっともっと、私の事を犯してくれないか?」
と言うのでさらにピストンを速めていくのだった。
パン、パパパパパ、ズプン!
「そろそろまたこっちも……チュウゥゥゥ!」
チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル!
「ダメぇえ!今、おっぱいまで責められたらおかしくなるぅう!」
パン、パン、ズブッ ズポン、ヌッポ、グチョオ、パン、ズプン
「ほら、イっていいよ、何度でもイかせてあげるからね!」
パン、グチィ、グリュングリョ、ニュヂュ
「そんなにされたら、おかしくなってしまうぅぅぅ!」
パン、パチュン、ズポ、ゴチュン
「あぁん!イク!イッてしまう!!」
プシャァアアッ、ピュシュッ、シャアアアーー!!
ビクビクと身体を大きく震わせながら盛大に潮を吹き出した。
「僕もそろそろ出すよ!また子宮で受け止めてね!」
ビュッルルル!!ビュビューーッ!
「はぁはぁ、気持ちよかったぞ♡優斗のザーメンいっぱい出してくれて嬉しかったぞ♡」
ギュッと抱きしめながらそう言ったのであった。
そして、千冬のお腹が膨れ上がった後に一旦、引き抜くとゴボォオオという音とともに収まりきらなかった僕の白濁液が逆流してきたのである。
「優斗の精液は凄いなぁ、こんなに出たんだな。」
「ふう~、それじゃ、ベッドに行こうか?この部屋の時間だけど、今日は寝かせないからね?」
「もちろん、朝になるまでずっと愛してくれるのであろう?」
と千冬は笑顔で言いながら手を引いてくれたのだった。
そしてそのまま、寝室へと向かい、続きをし続け、そして、朝になっても続き、今は立ちバッグで挿入している。
パン、パチュン、ズポッ!
「どうだい?これが好きだってことはわかっているんだよ?」
「ああっ、もっと激しくしてくれ!」
「望むところさ!」
そう言って、千冬のおっぱいを後ろから鷲掴みして、乳絞りをするようにして腰を叩きつける。
ムニュ、パン、パン、パッチュ、ズブ、パン!
「あんっ、おっぱい揉まれてるだけでも気持ちよくなってしまっているぅぅう!」
「そうだよね、君のお尻に当たってるもんね!」
と言い、バックから思いっきり叩きつけている。
パンパン、パン!ズプズプリ、ズンッ ズブン グッチュ、パン!
「あん!奥に来ているぅうう!」
「まだだよ、まだ終わらないよ!」
とさらに速度を上げていくのだった。
ズパン! ズポズップ ズブ、ズブズプ、 パン! ズプン グチャ、グチョグチョ、 パン!
「あああっ、だめだ、また来ているぅう!」
僕が腰を振るたびにさらに千冬の膣内が締め付けて来てくる。
「うぐ、やばい!もう、出る!!」
ドピュルルルーー、ビュッ、ビュー、ビュルル、ドクッドクン、ビュク!!
「あああっ!熱いぃい!出てるぅぅぅぅうう!!!」
プシャーと再び吹き出して盛大に果てたと同時に僕もまた射精し、千冬のお腹がボテ腹になるまで出した。
そして、一旦千冬の中から抜いて、体位を変えて今度は壁に背中を付けさせ立位で挿入する。
ズブゥ ジュプ ズブ、ヌリュ グチュ
「んああ、優斗のちんこ大きい、好きいい、愛してりゅのぉおお!!」
と、キスをしながらピストンをして行くと次第にスピードが上がっていき、さらに千冬のおっぱいから溢れる母乳に吸い付く。
チュウウ、ピチュク、ペロッペロッ
僕が千冬のおっぱいを吸うと更に締まって行く。
「あぁん!赤ちゃんみたいに吸わないれぇえ、気持ち良くなりすぎるのぉ!」と
言うが、構わず吸っていく。
「ちゅぱっ、ぷはぁ、やっぱり千冬の母乳は甘くて美味しいよ♪」
と言い、どんどん飲んでいき、腰の動きも加速していく。
パン パチュ グチィ! ズポンッ!!
「ダメェエエ!イクのが止まらないぃいい、頭が変になりそうなのぉ、あああぁぁぁぁあ!!!」
ビクビクーっと身体が跳ねて、イってしまった。
僕はそのままピストンを続けた。
パン、グチ、バチュン!
「ひゃうん!らめぇえ、そんなに突いたら私イッてしまう!子宮が降りてきてしまううう」
「出すよ!」
ドピュル ビュク ビュビュー、ビュルル、ゴブッ、ドクッ……ドプ、ドプドプ、ドプン! ビュルルルル ビュー!
僕は再び千冬の中に射精し、そして、千冬の膨れ上がったお腹から一旦引き抜くと、ベッドに移動し、今度は、正常位で挿入した。
パン、ズブ グプッ、ズブ ズブゥウ パン グヂュウ、ジュポォオ パン、パン、パン!
「んあっ、ああっ、優斗の凄い!もっとついて、もっと激しく動いて欲しいのぉ♡」
そう言って、両足でホールドしてきた。なのでそのまま高速ピストンをした。
パンパン、ズブン、ズプン、グポッ グポッグチュッ パン、パン、パン グプププ、ジュポ ズパン、パン、パン、パンパンパン、グッポ パン、パンパンパン!
さらに僕は千冬のおっぱいに再び吸い付き、ミルクを吸い上げる。
チュウゥゥゥ!チュパ、チュー、ペロッ チュポン!
「あぁん!またおっぱい吸って、優斗はホントに私のおっぱい好きだな。あんっ!そこだめだぁぁ!!」
僕がおっぱいを吸い上げるながら揉みしだくと千冬の膣内がさらに締め付けが強くなった。
それに合わせて僕さらに腰のピストン運動を加速させる。
パン、パン、グチョ グチャ、ズボッ グボッ、ズリュン!グッポグップッ、ズブ!パンパンパン!
さらに僕は千冬のお尻を掴んでまんぐり返しにして上からプレスするかのように叩きつける。
パンパンパンパン、ズヌゥ、グッチュ、グッチ、ドボン、ズン、グチュグチュ、ズニュ ズプ!ドチュッドチュ、グッチョ グッチャ パン!
「んぎゅぅう、激しいぃ、あぐっ ひゃん、あへぁああ!イグゥウ まらいくぅ!」
グチュグッチュ、ズチュンズチョンズチンパン、ジュブ、ジュブッ、パンパン、パン、グチャ、ズチュズチュ!
そして、真上から挿入し、種付けプレスをしたまま、ラストスパートをかけるようにピストンをさらに早めた。
ズブズブッ ズブ グポッグポッ パン、パン、パンパン ジュブッ ズブッ パンパン、ズッブ、グチャ、ズブッ、ズブズブ パンパンパン!!
「はひっ!はやしゅぎる!こんなのらめぇ、イクイク!私もうイってしまうぅぅ!!!」
「また出すよ!千冬!」
ビュルルルーー ドプドプン、ゴブァア、ビュルルルー ビュー! ドピュー!ビュルルル ビュー ドクンドクン!ビュルルル、ビュッブピュゥ、ドクッ……ドプン、ドプ、ドプン!ゴプッ……ドプ、ドク、トプン……。
再び千冬のお腹が大きくボテ腹状態になる。
「ハア、ハア、すごい量出たぁ♡」と満足気な顔で言う千冬に、僕は再び覆いかぶさった。
そして、その後も行為を続けて、休憩し終えた後に千冬は特訓を再開するとなんと身勝手の極意を体得していた。
どうやら僕とエッチした恩恵で覚醒したようだった。まあ結果オーライか。
ちなみにこの後もまた千冬の身体を堪能したのは言うまでもない。
ということで、原作の一夏のポジションにマドカを入れて、一夏が存在しない世界観でした。とりあえず、次回はインフィニット・ストラトスを一旦離れて、最近起こったこと繋がりで、ある精霊が優斗の嫁になります。それが終わったら、またインフィニット・ストラトスのキャラをやる予定です。
ちなみに前に取った海斗編の優先世界のランキングは以下の通りになります。
①戦姫絶唱シンフォギア
②転生したらスライムだった件
②最弱無敗の神装機竜
④咲-saki-
⑤一騎当千
⑥べるぜバブ
⑦ぐらんぶる
⑧マクロスシリーズ
⑧ストリートファイターシリーズ
⑩天元突破グレンラガン
⑪メルヘヴン
それでは今回はこれにて失礼します。
※同位は、こちらの判断で先にやる方を決めさせていただきます。