優斗side
僕はこの間、母さんに言われて、精霊界に行っていた。なんでもいつも僕がメインデッキで使っているカードの精霊が僕に会いたがっていると言われて、深雪、リーナ、ラ・フォリアを伴い向かい、そこで僕がメインデッキで使っている「ブラック・マジシャン・ガール」ことマナがおり、師匠であるブラック・マジシャンことマハードとともに僕と精霊契約して、さらにマハードからマナを僕のお嫁さんにと言われ、僕たちと一緒に僕たちの世界へ行くことになった。
そして、それから数日後……
「マスター、強いですね~。」
今僕はマナと一緒にデュエルをし、僕の勝利で終わった。
ちなみに僕のデッキはブラック・マジシャンデッキで、世界大会もこのデッキを使うことが多くこのデッキで何度も優勝している。
ちなみに僕は「ブラック・マジシャン・ガール」ことマナのカードも主力として使えるようにデッキを調整して使っている。
前に大会で当たった十二獣、エルドリッチ、宣告者 ( デクレアラー )、勇者などのデッキを使う中、僕の頭脳と運で返り討ちにしている。
※ちなみに優斗の運は本人は自覚していないが、最上級神のため原作のアテムと同等の引きを持っているので、ピンチになっても引きの強さで状況を打開できるので、対戦相手的には、お手上げ状態である。(笑)
まあ、どんなカードでも使い方次第なんだし、強いからと言って、必ずしも勝てるとは限らないからね……まあ、それはともかく……
「それより、今更だけどマナは、本当に僕が旦那でいいの?」
「はい!マスターはいつでも私を大切に使ってくれて、カードを通じて、マスターのことが大好きになったんです!」
「そっか……」
「それにマスターってば、普段はあんなにも優しいのにいざ戦うとなると、すごく真剣になって、まるで別人のように強くなって、カッコよくなりますし、そんなところに惹かれたんですよ……。」
「そうなのか……。」
なんか照れるなぁ……。でもまあ、悪い気はしないかな?こんな可愛い子に好かれるなんてさ……。
「マスター、キスしてもいいですか?」
「うん、いいよ。」
そして僕は、マナの唇に軽く口づけをしようとしたが、マナは舌を入れて積極的に僕の口を吸ったため、そのまま僕たちは互いに激しく求め合った。
そして、しばらくしてマナが離れた時、マナは僕のモノが大きくなっていることに気が付いた。
「マスターのここ、大きくなっていますけどどうしますか?」
「えっと……できれば、マナにお願いしたいんだけど……」
「分かりました♪では、私にご奉仕させてくださいね♡」
そう言って、マナは胸元を開けさせてきた。ちなみに彼女の服はいつもの魔術師用の服ではなく、こっちの世界で買った彼女用の私服を着ている。
「うわっ!?大きい……」
マナのおっぱいは確か前にどこかのネットサイトでバスト測定した時にLカップって結果をみたけど、これは凄いな……大きさといい形といい文句なしだった。
そんなおっぱいに僕は思わず見惚れてしまうほどだ。
しかも、マナはその大きなおっぱいで僕のアレを挟み込んできて、パイズリしてきた。
ズリズリ……ヌプッ
「どうですか?私のパイズリは……?」
「すごい気持ち良い……ヤバいくらいに。」
「よかったです♪それなら、これはどうですか?カプ!」
なんと、マナは僕の先端部分をくわえ込んだのだ。
「んふぅ、じゅるっ、くちゅ、ぴちゃ……」
マナのフェラチオはとても巧みだった。舌使いも吸い方も絶妙でとても気持ちが良い。
「あっ、マナ、気持ち良すぎだよ……」
「マスターのおちん〇んがとっても硬くて熱くて、とろけてしまいそうな味がしておいしいですぅ……♥」
マナの口から唾液とカウパー液が混じったものが垂れていた。そして、おっぱいも使い、本格的にパイズリフェラを始めた。
ピチャ、クチュ、ズリリッ
「あぁ……マナのパイズリ最高すぎる……僕もうイキそうだよ。」
「出していいですよ、いっぱい飲んであげますから……んっ、ちゅぷ」
そして僕は我慢の限界が来てしまい、ついに絶頂を迎えた。
ビュルル、ドピュドピュー
「んんっ!!熱いのが沢山でてます。ごく、ゴクン。」
マナは僕が出した大量の精子を飲み干した。
「はあはあ、ありがとう、マナ……。」
「いえいえ、これぐらい朝飯前ですよ。」
「それじゃ、今度は僕の番だね?」
そう言って、僕はマナを押し倒し、マナのおっぱいに吸い付く。
チュウ、レロ、チュパァ
「あんっ、マスタ~いきなり吸われたら変な声が出ちゃいます。」
「本当に柔らかいし弾力もあってマシュマロみたいに美味しい。ずっと触っていたいよぉ……ペロペロ」
僕はひたすらマナの乳房を揉みまくりながら、ひたすら吸い続けると刺激されたのか母乳が溢れてきた。
「あはぁ、マスター、そんなに強く吸わないで下さい。出ちゃいました。」
「あぁマナの母乳、甘くて濃くて、もっと飲ませて欲しいんだ。それにしてもマナは可愛いなぁ、好きだよ。」
「私もマスターのこと好きですよ。いつもデュエルで私を使ってくれるから大好きになっちゃいました。」
「嬉しいこと言ってくれるね、それならもっと可愛がってあげるよ。」
そう言って、僕はマナのスカートをめくり、パンツを脱がして、マナの秘部に指を入れる。
クチュ、グチョグッチョ
「あぁっ!そこだめぇ!!」
マナはビクビクッと身体を痙攣させる。
「気持ちいいんだね?それならもっと……」
そう言って、僕はマナのスカートの中に顔を突っ込んで秘部に舌を這わせた。
レロ、ジュプッ、ジュルッ
「ひゃあああん!!マスターダメェ、おかしくなりそう……」
どうやら感じているようだ。僕はさらに激しく責めたてる。
クチュクチュ、ズボ、クチャクッチャヌポォ
「うわぁ、すごいことになってるよ。愛液が大量に出てきているよ、まるで洪水だね」
「恥ずかしいですよぉ……マスター~」
「ごめんごめん、それじゃ、マナも一緒に気持ちよくしない?」
「はい!マスター!」
そう言って、僕たちはシックスナインの体勢になった。
そして、僕はマナのアソコを舐め、マナも僕の肉棒を咥えてしゃぶり始めた。
ペロッ、レロ、ズチュゥウ、クチャッグチャッ、チュポッ、ピチュ、レロ、ジュパッ、チュッチュッ!
お互いの性器を愛撫していると、マナは再びパイズリフェラをしてくれた。
ムギュュ、グニュン、ジュッポ、クチュ、レロ、ジュルルッ
それを見た僕は、お返しとばかりにマナのクリトリスを舐め回すように優しく舌を這わせていくとマナは腰をくねらせ始める。
「あっ……そこはだめぇ……んっ!イク、イキますぅ!マスターの口でイってしまいますぅ!!!」
「うん、イッて良いよ。」
「はいっ……イきまふぅ~~~!!!」
マナは思いっきり絶頂を迎えてしまった。そして、僕もそろそろ限界だった。
僕は我慢できずにそのまま射精した。
ビュビューー、ドピュッドピュー、ビュッ、ビュッ……
「はぁはぁ、凄い勢いです。それに、まだ固いままですね……マスターのおチン○ン……」
そう言ってマナは自分の口で僕の肉棒を包み込みながらディープスロートをしてくれる。
マナの舌使いはとても上手かった。
「マスター気持ち良さそうな顔していますね、可愛いですよ♪」
マナは微笑みながら言うと、僕の股間から顔を離すとマナは自ら自分の秘部を広げて言った。
「マスターお願いします。私のここに、あなたのモノを入れて下さい。もう私我慢できないんです……」
「分かったよ。それじゃ入れるよ。」
そう言って僕は、マナの中へと入れていった。
ズブ、ズプンッ
「はぁ、はぁあああ!入って来た。大きいぃ。苦しいけど、それが気持ちいいの!ああん、奥まで届いてるぅ、すごすぎるよぉ。マスター、動いてください」
そう言われたので、最初はゆっくりと動いた。だが徐々に速くしていく。
「あんっ!マスターのが中でいっぱい突かれてるのぉ。いいの、気持ち良いのぉ。こんなに激しいのはじめてだよぉ。」
「マナは激しいのが好きなようだね。じゃあ今度は、こういうのはどうかな?」
そう言ってから僕はマナのおっぱいに吸い付き、母乳を吸い上げる。
チュウ、チュウ
すると突然マナの膣内が急に締まった。
「きゃうん!?吸われながら中を突かれると、おかしくなるくらい気持ち良いよぉ~!胸とおマンコ両方なんて反則だよぉ。マスター大好きです!」
「ありがとう。それじゃあ、その気持ちに応えないとね!」
パン、パシンッ、バコバコ!!
僕は激しく突き上げまくった。
「あっはげしすぎます!また、来ちゃいます。イっちゃう。イッくうぅぅぅー!!!」
ビクン、ガクンガクンッ!
マナの身体が激しく痙攣した。どうやら、再び達してしまったらしい。
「どうやら、イッたみたいだね?でもまだこれからだよ!」
「はい、来てぇ、私の中でもっといっぱい出して下さい。マスターの熱いミルクが欲しいんです。だから中にいっぱい出して、妊娠させてぇ!!」
そうして僕はラストスパートをかけるように動きをさらに加速させる。
パン、パン、チュウ、レロ、グチュグチュ、ドピュドピュー!ビュルルルーー!!!
「ああーー、出てる。熱いのがいっぱいお腹の中に出されてますぅ。」
ドピュル、ドプ、ドクッドクッドックドクン、ドップドップ、ビュー!
ようやく射精が止まったところで引き抜くと、マナの秘部からは入りきらなかった精液が溢れ出した。
「すごい量です……。これが私の中に入ってたんですね……なんだか幸せな気分になってきました。でもこれだけ出されてもまだ萎えてませんね。流石マスターです。」
「はぁはぁ、まだいけそうだね?マナは体力あるみたいだしまだまだ楽しめそうかな。次はバックでヤってみたいな」
僕は後ろから入れたいというとマナは自らお尻を僕の方に向けてきた。
「はい。マスターのお好きなようにしてください。」
マナに言われて、早速挿入する。そして腰を動かし始める。
マナのおっぱいを掴み揉みながら乳首を摘まむ。
「んひゃあん。そんな同時にされたら私感じ過ぎてしまいます。」
パン、パチィン!
「あああん、奥まで当たって凄く気持ちいいです。」
モミモミッ、ギュウゥ。僕はマナのおっぱいをさらに強く揉みながら、激しくピストンを繰り返す。
マナの喘ぎ声もさらに大きくなっていく。
「ふわあ、気持ちいいぃ。マスターもっと動いてくださあい!私も頑張りますから、一緒に気持ち良くなりましょう。ああっ、そこ、そこはダメェ、弱いのぉ!またイキそうなのぉ、私もう我慢できなぁぃ。」
マナの声を聞いて僕はさらにペースを上げる。
そして遂にその時が来た。
「ああぁっ、イクッ、イっちゃいます!ああああぁーーー!!!」
プシャアー!
ついに絶頂を迎えたようだ。
だが僕はまだイッていないので再び動かし始める。
「ちょ、ちょっと待ってぇ。いま敏感すぎて無理ですぅ。ああぁー、壊れちゃうぅぅ!!」
だが、構わず突く。するとマナが叫んだ。
「ダメェ、これ以上はおかしくなっちゃいますぅ。」
僕は気にせず動く。やがて限界が訪れた。
「出すよ、マナの中全部飲み干して。出るぅ!!」
ビュルルルー、ドピュー!!
大量の精子が膣内を満たしていき、マナのお腹は大きく膨れ上がった。
そして僕はマナに覆い被さりキスをした。舌と舌が絡み合いお互いを求め合う。
「ぷはあ。はあはあはあ」
お互いに息を整える。そしてしばらくしてから僕は立ち上がり、そして言った。
「ごめん、出し過ぎたかも」
「大丈夫ですよ。それよりもマスター、今度は場所を変えてしてみたいんですけどいいですか?」
「うん、じゃあどこがいい?」
「それじゃ、精霊界の海なんてどうでしょう。そこで思う存分楽しみたいです!」
「わかった。行こうか!」
そう言って、僕たちは精霊界の海に転移した。
マナの案内で誰もいない穴場のスポットで、お互いに水着に着替えて、しばらく普通に過ごした後、岩場に移動し、そこで背面座位で後ろからマナのおっぱいを揉みしだきながら、マナの唇にディープキスをする。
「んぐぅ、ちゅぱ、じゅる」「ふむぅ、れろ、ぴちゅ、ぺちゃ、ぬちゅーー。」
マナとのキスはとても甘く蕩けてしまいそうだ。
「そろそろ入れてもいいかな?マナ」
「はい。お願いしますマスター」
マナに許可を取り、そのまま挿入する。
ズブブッと音をたてて一気に子宮まで入った。そこからはゆっくりと動き始めた。
「ん、ああっ、マスターのが奥に当たってすごく感じます。ああっ、気持ち良いです♡」
マナは甘い声で悶えている。僕はそんなマナが可愛くてさらに興奮してしまい腰の動きが激しくなる。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!
激しい水音が響き渡る。マナの胸は上下左右に激しく揺れ動いている。
「ああっ、マスターのがどんどん大きくなってます♡」
グチュッ!グチャッ!パン!パン!
僕は更にペースを上げて、子宮口を目掛けて突き上げる。
「あうぅっ、凄いっ!おまんこ、裂けちゃうぅっ!」
マナが絶頂を迎える前に僕の方ももうすぐ達しそうなのでラストスパートをかける。
マナの方はもう絶頂寸前なのか喘ぎ声が大きくなる。
「あん、あっ!ましゅた、らめぇ……イっちゃいましゅう〜!!!イクゥ~ーー!!!」
ドピュッドビュッビュー、ビュルルルルルルーー!!
盛大に潮を吹きながらマナは身体を痙攣させて絶頂を迎えた。
「くぅ、出る!!」
ドクンドクンと大量に精液を放出し、マナのお腹はあっという間にボテ腹になる。
そして余韻に浸っているとマナが話しかけてきた。
「はぁはぁ……。あの、マスター、次はマナが上に乗っても良いですか?」
「もちろん、いいよ。」
僕そう答えるとマナは僕の上に跨り騎乗位の体勢になった。
そしてゆっくり挿入していく。
そして途中で一度止まりそして再び腰を落としていく。
「はぁはぁ……入りました。どうですか私の中気持ちいいですか?」
マナの中は熱くうねっておりとても心地よかった。
「ああ、気持ちいいよ、いつまでも味わっていたいくらいだよ。」
「良かったです♪ではもっとよくしてあげますね」
と言ってマナは腰を振り始める。
パン、パァン、ジュプッ、ヌチャッ!
マナが腰を動かす度に淫靡な音を立てつつ、マナの膣内はきゅうっと締まり、まるで別の生き物のように僕を責め立てる。
その快感に思わず吐息を漏らしてしまう。そして僕も下から突き上げ始める。
「あっ、すごい、マスターのまた大きくなりましたぁ」
マナもより一層艶のある声を上げながら、マナはさらに腰の動きを加速させる。
「あはぁっ、私のおまんこの奥をずんずんって突かれて、幸せですぅ♡」
そんなことを言われて、僕は興奮して、下からマナのおっぱいに手を伸ばして、揉みしだきながら更に激しく突き上げる。
モミモミッ、ギュウゥ、パン、パン!
「あぁん♡マスターの手が大きくてあったかくて大好きですぅ♡」
そんな事を言ってマナは更に興奮しているのか僕の首に手を回し、キスをしながら更に激しくなっていく。
パン、パン、グチュッ、グチョッ!
「ぷはぁ……、私ももう限界なんです。マスター一緒にぃ♡」
そう言われた瞬間に僕は思いっきり突き上げて、二人で同時に達した。
「ああ、イクぅ〜♡」
「僕も……、うっ」
ビュルッ、ドビュッ、ドクドク、ドブッ!
マナの締め付けに耐え切れずに僕は射精した。そしてそのままマナのお腹が膨れ上がるまで射精し続けた。
それからしばらくして落ち着いた後、僕はマナの中から一旦引き抜くと、マナは秘部から大量の精子を垂れ流していた。
その光景を見てさらに大きくなった肉棒を見たマナは再び股を広げて誘ってきた。
「まだまだ足りないみたいなので、もう一度しますか?マスター♡」
マナの言葉を聞いて僕は頷き、精霊界のマナの家に行った。
ちなみに精霊界はこっちの世界と時間の流れが違うので、深雪に連絡しなくても、1日くらい過ごしても向こうじゃ1時間くらいしか経たないので安心だ。
そして、マナの家の寝室でエッチを再開する。
ちなみにマナにはいつものブラック・マジシャン・ガールの衣装に着替えてもらっていた。
「いや~前からこの格好でエッチしてみたかったんだよね♪」
「ふぇ!?そ、そうなんですか?」
マナは恥ずかしそうにしながらも満更でもない表情だった。
ちなみに、マナの家はマナが言うように、とても可愛らしい家でマナの部屋もまた可愛かった。
マナのベッドは白を基調にした女の子らしく清潔感のあるものだった。
「それにしても、何度見ても凄い衣装だよね、そんなマナを独占できるなんて、最高の気分だよ♪」
「うふふ、ありがとうございます。私もマスターを独占できて嬉しいですよ」
そんな会話をした直後にマナの胸を鷲掴みにして、服越しだけど乳首を舐め始めた。
「あん♡いきなりなんですかマスター、でもそこをいじられるの嫌いじゃないんですよ?」
と言い、マナの身体が火照っていくのを感じると、さらに強く乳首を吸い、同時にもう片方の手でマナの下腹部をさすり始める。
最初は太腿辺りをさわさわと触っていたが、徐々に上の方へ移動させていき、やがてスカートの中へと手を入れていく。
そしてパンツ越しだが、割れ目をなぞる様に指を動かす。
「ひゃうん!」
と可愛い声を上げるとマナの身体が大きく跳ね上がる。
しかし構わず、今度はクリトリスの部分を中心に弄ぶと、段々と湿ってきているのを感じた。
「はあっ……はあぁんっ!マ、マスター!わ、私、何か変な感じが……あっ、あぁあああっ!!」
マナはビクビクと痙攣を起こし始め、次の瞬間。
プシャーーッ!!!!
「はあ……はあ……」
絶頂を迎えたマナは荒く息をしていた。
「さて、次はこっちを味わせてもらうよ。」
そう言って、僕はマナ衣装のの胸元を露出させ、マナのおっぱいに吸い付き、溢れる母乳を飲む。
チュウ、レロ、ジュルルル、チュパッチュパッ。
「あっ……ダメェ……マスター吸っちゃイヤです……。はぅん♡」
僕はそのまま口と手を離さず、更に刺激を与えるために、空いている手でマナの乳房を掴み揉む。
グニィ、ムニュッ、モミィーーッ!
「はぅうっ!は、激しすぎます……はぅん♡」
そして更に、空いた乳首に吸い付く。
ちゅう〜ちゅぱちゅぱと音を立てながらマナの母乳を飲み続ける。
チュウ、レロ、ジュルルル、レロレロ!
僕はおっぱいに吸い付きながら、片手は下へ伸ばし、秘部をまさぐる。
既にぐしょ濡れになっているので、下着を剥ぎ取り直に触れてみる。
そこは熱くヒクついており、僕の人差し指を呑み込んでいく。ゆっくりと膣内に侵入していき、ある部分に触れた瞬間にビクンっと震え上がった。
「はうっ!そ、ソコはぁ、だめぇえ!」
と声を上げながらマナは、身体を震わせる。
どうやらココがマナの弱点みたいだな、と思った僕は執拗に責め立てる事にした。
コリッコリッ、キュウゥゥ、シコシコ。
「はぁあああん!マ、マスター駄目ぇぇえ!それ以上されたらもう私ぃいいイッちゃいますからぁああ!」
マナが悲鳴に似た叫び声を上げる。
「ふぁあん!イクぅ!イキまくりますぅうう!あはああああんっ!」
ガクンガクンと何度も大きく仰け反った。
そして、僕はマナをベッドに寝かせ、後ろから寝パックの体勢で自分の肉棒をマナの秘部に擦り付ける。先走り液のせいでヌチョッという音がした。
「マナ、今から挿れるけど大丈夫?」
「は、はい、来て下さい。マスターの好きなように、私の中に出して良いですよ」
「じゃあ行くよ」
ズブブ、ニュププププ。
「あ、熱い、凄いっ……入ってくるっ……」
「動くよ」
パン、パン、パン、パコパコッ。
「は、はい!もっと激しくしてくだしゃいっ♡」
マナのリクエストに応えるべく、より一層ペースを速める。
その度にマナは甲高い喘ぎ声を上げた。
パンパン、パンパン、パコパコッ、ズンズン、グッチュ!
僕が後ろからおっぱいを鷲掴みにしながら、腰を振っているとマナが後ろを振り返り、自分から僕にキスをしてきた。
そして舌を絡めてくる。僕もそれに応じる。
「ンチュッ……ジュルルル……んあっ、好きぃ……大好きれすマスター、貴方を愛してましゅ♡」
「ぼ、僕もだよマナ……」
そう言ってマナのお尻を掴み、引き寄せてより深く挿入していく。
するとマナの声が大きくなった。
パン、パン、パン。
マナの胸を乱暴にもみながら突いてると、段々と限界が見えてきた。
「マ、マナ!僕そろそろ出そうだよっ」
「はい!私も一緒に果ててしまいますっ♡どうかいっぱい中に出してください!」
「うん、出るよっ!」
「はい、きてくらさい!」
ドクンドクン、ビュルルーーッ!!
「んぁああああっ!」
「くぅっ、おおおぉっ!!」
僕はそのまま後ろに倒れこみマナに覆い被さり、マナの中に射精を続け、マナのお腹が大きく膨れ上がった。
「ふう~、さあ、まだまだ続けるよ、今日は寝かせないからね、♪」
「はひぃ……」
それから数時間後。マナと体位を変えながらヤリ続け、そして、朝になり、今マナは僕のモノをしゃぶってる。
そんなマナのおマンコとお尻から大量の僕たち精液がドロォ〜っと流れ落ちている。
「ちゅぷっ、んむ、んぐっ……ぷはぁ……あはぁ、マスターのおちんちん、あんなに出したのにまだこんなにガチガチで素敵です♡」
そう言って、マナはパイズリを始める。
ズリズリズリ、ズリュッズリュウウウッ。
そしてまた勃起。それを今度は口の中でじゅぽっじゅるうっ、と音を立て、唾液をたっぷり付けてフェラする。
ズリ、レロ、ジュプ、チュウウゥ、ニュポッ。
「ああ、いい気持ちだよマナ」
そう言って、僕はマナの頭を撫でてあげると、嬉しそうな顔をした。
「ぷはぁ……マスター、そろそろまたこっちにくださいませ、私もう我慢できません……」
そして、自ら足を開き、おマンコをくぱあと開く。
愛液まみれになったピンク色の肉がヒクつき、早く欲しいとばかりに僕に訴えかけてくる。
それを見て僕は自分のモノを擦り付け、マナの愛液をたっぷりと塗ってから挿入する。
ズブッ、ヌププッ、グチョッグチャッ
「あああっ♡入ってきました、私の中に、んはぁああん、熱くて硬いので奥までぇ、すごい、ふわぁあっ、あっあっ、あっあはあああああっ!」
マナはビクビク震えながらも腰を動かして快感を得ようとする。
パン、パン、パン、パン!
「マナ、気持ち良さそうだね?」
「はいっ♡すごくイイッ!もっと激しくして欲しいれすぅ!」
「わかったよ、それじゃ、これはどうだい?チュウゥゥゥ!」
そう言って、僕はマナのおっぱいに口をつけて、ミルクを吸い上げる。
ジュルルル、チュウゥゥゥ!チュパ、レロ、ピチャクチュクチュクチ、ゴクゴク、チュー、ペロペロペロッ。
「ああぁっ、そんなに強く吸わないで、だめ、感じちゃいます♡」
パン、パン、ズブブ、グッチャ、ヌッチュ、グボォ、ヌヂュン!
「あぁん、イク、イッっちゃいましゅううっ、ひぁあ、らめぇええ、イグ、あぁぁあぁあ~!!」
プシャー!!
マナの潮が噴き出し、辺り一面を濡らす。そして、僕はマナのお尻を掴んでまんぐり返しにする。
「きゃうん、これしゅごいぃ……ひゃう!?あ 、ダメェっ、今イッたばっかりなのにぃ、あ っあぁっ!あはぁぁっ!!」
そして、一気に子宮の奥まで突き入れる。
「マナの子宮も欲しかったみたいだね、よし、もっと激しくしてあげるよ。」グチッ!ドチュッドチュンッ!ズブッヌチャッヌヂャアッ!
「あぁ、凄ぉ、マスターのが私の中いっぱいに入って、ひぅううっ、あへぁああ、んぐぅう、はぁはぁっ!」
マナが喘ぎ声をあげる度に膣内が締まり、僕のモノを強く締め付ける。
「くっ!凄い締め付けだ!だけど、まだまだ!」
僕はさらに真上から挿入し、種付けプレスの状態になってピストンを続ける。
ドチュンドチュン、ズプ、ニュポンッ!
「あはぁ、はげしすぎますマスター♡」
パンパン、バコッ、ヌッチョヌッチョ!
「はぁはぁ、マナ、そろそろ射精すよ。全部受け止めてね?」
ビュクッビュビューーッ!!ドクンドクン!ピュルルッ。
「あ 、あちゅい♡マスターのが私の中で弾けてる♡」
ビクッ、ビクビク、ピクッピクッ。マナの体が小刻みに痙攣している。
しかし、それでもなお腰を動かすのをやめない。
「あ、まだ動いてる。んんっ♡」
僕はマナの秘部に密着して、射精を続けて、マナのお腹が大きく膨れ上がった後も密着したままでいた。
やがて精液を出し切った後にようやくマナから引き抜いた、するとマナの秘部からは収まらなかった精液が溢れ出してきた。
「ふわぁ、マスターの熱いです♡」
「お疲れ様、マナ、気持ち良かったかい?」
「はい、とっても♡」
「それじゃ、今度はマナが動いてくれる?」
「わかりました、マスター♡」
と言って背面騎乗位の体制になり、自ら僕のモノを挿入して、腰を動かし始めた。
パン、パチン、ジュッポ、ズポポポ、グチョ、ゴリュ、ドチュ。
「あぁん、はあん、あっあっ、はぁ、マスター気持ち良いですか?あぁん、マナもすごくいいです♡あ、また大きくなった♡もうっ!えっちなんですから♡」
「マナは、エッチなマスターは嫌いかな?」
「いえ、大好きですよ。だから、もっともっと愛して欲しいです、あぁぁぁぁんっ♡」
そう言って、マナはさらに腰の動きを激しくしてきた。それによりマナの豊満なおっぱいが激しく揺れまくっている。
それを見ているとムラムラとしてしまい、少し起き上がり、背後からおっぱいに手を伸ばした。
ムニュン、モミィ、ズブッズブズブッ、パンッパツン、ズブンッ!
「やぁぁん♡いきなりそんなことされたらぁ、感じちゃいますぅ♡はぁぁん♡乳首だめぇ、そこ敏感なのぉ〜。はぁ、んぐっ、乳首コリコリしないでくださいぃ〜」
そう言いながらも、僕が揉むたびに膣内が締まり、乳首からミルクを吹き出しながら感じているようだ。
パンパン、ズプッ、グチャッグチャンッ!
「ひゃぁぁぁぁ♡激しい、こんなのすぐにイッてしまいますぅぅぅ♡」
ビクビクンッ、ガクガクッ!
絶頂を迎えてしまったのかマナが震え始めた。
「まだ終わってないよ、マナ。」
と言って下からの突き上げを開始した。
「はぁ、待って、今はダメぇ、おかしくなる、イキすぎておかしくなりますぅ♡」
と言いつつも腰を振り続けている。
そして、ラストスパートをかけるようにさらに動きを早めた。
ドチュッドッチュ、グチャァ、バチュンッ!
「あああっ!!イクゥ、イグウウッ!!」
ドピュルルルルービューーッ!!!ビュクビュク、ドビュッドクドク。
盛大に中出しをし、マナの中に大量の精子を流し込むと同時にマナは再び絶頂を迎えた。そして、再びマナのお腹がボテ腹状態になった。
「ふう~、出たな……さて、マナもまだ足りないようだね、まだ時間があるし、もう少し可愛がってあげるね♪」
「ああ……はいぃ、ありがとうございますマスターぁ……。もっとたくさん愛してください…………」
こうして僕らの行為は数時間続き、昼近くまでやり続けた。
そして、数日後、再びマナと一緒に精霊界に来たときにマナの友達(他のマジシャン・ガールやマジシャンズ・ヴァルキリアなど)が話を聞いて、自分たちのマスターにもなってほしいとお願いされたのはまた別の話。
ということで、今回はブラック・マジシャン・ガールことマナ回でした。あと最初に書きましたが、評判が良ければ他のキャラも登場させる予定です。なおその際には固有名を書いていただけると幸いです。次回はまたインフィニット・ストラトスのキャラ回になります。とりあえず3人くらいやったら、今度は魔法少女リリカルなのはの世界のキャラを大量に登場させる予定です。それでは今回はこれにて失礼します。