※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、遅くなり申し訳ございません。ようやく連休明け前になんとか完成しました。今回はインフィニット・ストラトスの天災である篠ノ之束の回になります。原作にはない彼女のギャップを堪能してもらえたら幸いです。


インフィニット・ストラトス 篠ノ之束編

優斗side

「束、これでいい?」

 

「ゆっくん、ありがとう。」

 

僕は今、新たに僕の奥さんの一人になった束にお願いされて、彼女が新たに作ったISの最終調整を手伝っていた。

 

このISは他の奥さんの居た世界の技術も駆使して作った最新のものでしかも僕の力で作ったコアを使った特注品だ。

 

僕の力で作っているので僕がいないと作ることは出来ない

 

またISを操縦する際に必要なエネルギーを全てを周囲のエネルギーをコアに取り込むことで補給でまかなうようにしているため事実上ISのエネルギー切れというものは存在しない。

 

すると束が僕に抱きついてきて、僕にキスをしてきた。

 

「んっ♡、ちゅぱ……れろ……」

 

そして数分後、束との口づけを終えると僕は口を開いた。

 

「き、急にどうしたの?」

 

「えへへ♪色々手伝ってくれた旦那様にお礼をと思ってね♪でも、これで終わりじゃないよ?ゆっくんのここも期待してるじゃない?」

 

そう言って、束は股間に手を伸ばして、ズボン越しに大きく肥大化した僕のモノを触ってきた。

 

確かに僕は先程までの行為によって興奮していたがそれを見透かされていたようだ。そんな僕の様子を見ながら束はさらに言葉を続けた。

 

「ねぇゆっくん、ここでしちゃわない?」

 

そう言いながら、今度は直接触ってくる。それに対して、僕は束の豊満なおっぱいに手を伸ばして、揉みしだく。

 

ムニュッ!モミッ!

 

「あんっ♡、もうゆっくんってば……」

 

「だって、束のおっぱいが目の前にあったら我慢できないしね……この束のおっぱいを好きにできるのは、僕だけだしね♪」

 

そう言うと束はさらに顔が赤くなって僕を見つめてきた。

 

「私もそうだよ。私のおっぱいを好きにしていい人は優斗だけなんだから///」

 

と言った後にさらに続けて言った。

 

「それにしても、初めて束と会ったときは、「お前は誰だ」って言われて、千冬と一緒に敵視されてたのに、今じゃ、夜這いまでかけてくるんだもんな……」

 

「ふふふ♪ちーちゃんもこの束さんもゆっくんの虜になって、骨抜きされちゃったんだよ♪しかもマドカちゃんや私の妹の箒ちゃんまで虜にしちゃってハーレム作っちゃうなんて、さすがは私の旦那様だよ♪」

 

「そっか、それじゃ、続きをしようか?」

 

「うん♡」

 

そう言って、僕たちは、自宅に作った「精神と時の部屋」に向かった。

 

※ちなみに兄である海斗の家にもある。

 

僕は束をベッドに寝かせて、彼女の上着に手をかける。

 

「それじゃ、脱がすよ、束♪」

 

と言って、まず、服を脱がしていく。

 

そして、ブラを外すと、大きく実り過ぎた大きな果実が現れた。

 

その瞬間、僕の理性は完全にぶっ飛んだ。僕はその大きな果実を口に含み舐め回した。

 

チュウ、チュパ、レロ、ベロォン、ジュルゥウ、ペロッペロッ!

 

すると次第に胸の先端の乳首から白い液体が出始めた。母乳が出たのだ。

 

「あぁあああっ!!気持ち良いぃいい!!!もっと吸ってぇ〜!!」

 

僕はその要求に応えて、強く吸い上げた。

 

チュウゥウウー、ズゾゾゾーー、ヂュルルルーー!!

 

「あああああんっ!!!出りゅうぅうううううう!!!」

 

ビュクンッ、ブシャァアアーーーー!!!

 

僕は束の母乳を飲み込んだ。

 

「美味しい、すごく甘くて美味しかったよ、それじゃ、今度は束にやってもらおうかな?」

 

「わかった、私がゆっくんを可愛がってあげるね♡」

 

そして僕は束にパンツとズボンを脱がされた。すでに、僕の分身は天に向かってそそり勃っていた。

 

「凄く元気いっぱいになってるね……♡じゃあいっくよぉ♡」

 

そう言って、束は自分の胸に僕のモノを挟んでパイズリを始めた。

 

ニュプ、ニチュ、ニュプニチュ、ズチュッ、ズニチュッ!

 

「どう、ゆっくん?こんなはのどう?ほらこうやって動かしたりして……♡」

 

そう言いながら束は、激しく上下運動を繰り返している。

 

すると母乳がローションのように潤滑油として働いてくれて、とても気持ちが良い……

 

さらに束はその巨大な双球で肉棒全体を包み込むように圧迫してくる。

 

柔らかさと弾力のある乳房に包まれて僕の男根はさらに硬度を増していく。

 

グチュウ、ニッチャクチュ、ヌチョオォッ!

 

そして、先走り汁が出てきて、束のおっぱいが汚れていっているのだが彼女は気にせず行為を続けてくれる。

 

「んんっ……んしょ、こっちの方はどうかなぁ?」

 

そういうと束は、亀頭を口に含みしゃぶり始めてくれた。

 

チュパ、ピチャ、ジュルッ、レロオオ、ブジュウウ、ヂュル、ベロオォ、ペロンッ!

 

裏筋やカリ首を舌先で丁寧に刺激され、尿道口を軽く突かれた。

 

更には陰嚢まで優しく揉み解されて射精感が高まってくる。

 

ニュルニュルニュルニチュクチュ、レル、ペチャペチャ、ヂュー!

 

口内粘膜と唾液の絡みつく音が響き渡る。

 

やがて、根元付近まで飲み込まれていき喉奥と唇できつめに締め付けられると、そのまま吸引されてしまう。

 

ズゾ、ズルッ、ズルッ、ゴキュ、ゴクッ!

 

そして一気に引き抜かれたかと思うとまた深くまで挿入されて……

 

何度も繰り返されるディープスロートにたまらず腰を引いてしまう だが逃がさないとばかりに両腕と両脚を絡められて固定されてしまった。

 

もう僕には逃げ場はなかった びくんっ、と震える度に精液を吸い出される感覚に意識が飛びそうになるが、すぐに強烈な快感によって引き戻される。

 

そんなことを何度か繰り返した後ついに僕は果ててしまった。

 

ドクンドクンッドプウゥッ!ビュルルルブピピュウッ!ドビュッドビューッ!!!

 

あまりの量の多さと濃さにむせ返りそうになったのか一度口を離すもすぐさま再度、今度は勢いよく吸い上げられる。

 

ゴギュゴギュゴキュッ!!ゴクゴクッ!!

 

「くっ!出る!!」

 

その瞬間、凄まじい量の精子をぶちまけてしまい、彼女の顔は僕の吐き出したモノまみれになってしまったのであった。

 

「えへへ♪たくさん出たね、ゆっくん。私のおっぱい気に入ってくれたみたいだねぇ♡」

 

そう言って嬉しそうな表情で顔を拭ってくれる彼女。

 

「それじゃ、攻守交代だね。」

 

と言って、今度は彼女が服を脱いで全裸になりベッドの上でM字開脚をして秘所を見せつけるように指で広げてきた。

 

そこには既に大量の愛蜜が溢れ出しておりシーツに染みを作っていた。

 

「さっきのお返し、たっぷりさせてもらうよ♪」

 

そう言うなり僕は彼女を押し倒し再び激しく愛撫を始めた。

 

まずは小手調べとしてクリトリスから責めてみる くにゅり、と触っただけで勃起して自己主張を始めるそれを摘まんで捻ったり押し潰したりを繰り返していると徐々に喘ぎ声が大きくなっていく。

 

「ひゃうんっ、そ、そこぉっ!んっふぅ、はぁっ!はああ、あん、あはぁ、いい、すごいぃ、気持ちいいよぉっ!!」

 

彼女はとても感じやすいらしく弄ってあげるたびに面白いように身体をビクビク震わせてくれる。

 

そして、十分に濡らしたところで再び膣内に指を侵入させてかき回していく。

 

グチョグチャグチュッグチュグチュクチィィンッ!!!ヌポォッ!グジュズブブッニュポッ!ヂュプッ!!ヌプンッ!!

 

中はとても暖かくヌルヌルしていて柔らかく、それでいてキツイぐらいに締め付けてくる。

 

そして何より愛液がドロドロと溢れ出て来てまるで洪水のような状態になっていた。このままだと本当に溺れてしまうのではと思ってしまいそうだ。

 

しかしそんなこと気にすることもなく僕はさらに激しいピストンで責めていく。

 

そしてついに限界を迎えたようで一際大きく跳ね上がりながら潮を吹き出して絶頂を迎えていた。

 

「はぁ、はぁ……しゅご、すごすぎるぅ……はげしすぎだよゆうくん……はうう……♡」

 

「でも、まだまだこれからだよ?」

 

そして次は束を四つん這いの格好にして、自分のモノを束の秘部に擦り付けるようにして刺激を与え続ける。

 

すると、どんどん我慢出来なくなったのだろうか束が僕の方を見て。

 

「ねえ、お願いだから早く挿れてぇ!」

 

とおねだりをしてきたので一気に貫いた。

 

ズブッ、ズブン!!

 

「あぁん!きたぁ!!」

 

そのまま後ろから抱きしめるような形で密着しながらゆっくりと動かしていく。

 

「動くよ。」

 

「うん!」

 

僕は早速腰を動かし始めた。

 

パンッパァ!パンッパァ!

 

腰を打ちつける音が響き渡る。その度に束は艶めかしい声を上げておりそれがまた興奮剤となり更に速度が増していく。

 

パン、パン、パン 

 

お互いの肌同士がぶつかり合う音が鳴る度に強い快楽が全身を走り抜ける。

 

「あっ、くぅん、ふわぁ、やっ、きもち、いっ!もっとぉ、ついてっ!」

 

その言葉に従い何度も打ち付けて行くと束の口からはもはや完全に理性が崩壊してしまっているような甘美な悲鳴が上がる。

 

そして最後に子宮口まで突き上げると束は背筋を仰け反らせ、今までにないほどに体を痙攣させる。

 

グチュ、ジュプッ!

 

「ああっ、イッちゃう、ダメ、ああっ!もう、イクっ、イックぅううううううう!!!」

 

プシャァアアア!

 

盛大に潮を吹いてしまい辺りに飛び散った。それでも僕の腰の動きは止まらず、後ろから束のおっぱいを鷲掴みもする。

 

モミ、クニクニ

 

柔らかなおっぱいは僕の手に収まるくらいのサイズだ。そして乳首を摘んで引っ張ると束は再び軽く達してしまう。

 

「ひっ!? だめ、今敏感になってるから、触られたらすぐにイっちゃうか、らぁ……ああぁぁぁーー」

 

パン、パン、ズブ、ズブゥウ 最後は根元まで深く挿入して一番奥で射精する。

 

ドクッドクン、ドピュルルルービュルルルビューーーー!

 

「ふあぁっ、あつ、熱いよぉっ!こんな、いっぱい出されたら、赤ちゃんできひゃうぅうぅうぅうう!!」

 

ドビュッ、ブピューー、ゴポッ!

 

大量の精液が彼女の子宮を満たしていった。

 

「ふふっ、凄かったねぇゆっくん。束さんの子宮がゆっくんの子種でタポタポだよ♪」

 

そう言いながらもお腹をさすって微笑んでいる束。

 

すると、束が僕を押し倒してきて、自然と騎乗位の形になる。

 

そして束はそのまま自ら腰を落としてきた。ヌププッ、と卑猥な音をたてて入っていき、

 

「ああ、これすごくいいかも……じゃあそろそろ本気で行くよ~♡」

 

そう言って上下運動を始めた。

 

パン、パン、グチュ、ジュボ、パン!

 

「どう?気持ち良いかな?」

 

「ああ、すっごくいいよ。このまま続けて?」

 

すると今度は腰使いが激しくなりさらに速度を増した。

 

バチンバチィイン、ズプン、ズブブッ!

 

と水気を帯びた音と肉を打つ音が鳴り響く。

 

パン、ズプン、パシィィン、ズブブッ

 

次第にペースが上がっていき、絶頂が近づいてくる。

 

「ゆっくんっ……束さん、もうちょっとでイキそうだよ。一緒に……!」

 

ズブッ、ズブン!!

 

と最深部まで達したところで、束は身体を痙攣させながら膣内を締め付けた。同時に、僕も限界を迎える。

 

「あっ、やばい!束、出るっ……!!」

 

ドピュドピュドピュ、ビュルルルッ!ビュルーー!!

 

と勢いよく子種が放出される。束はその衝撃に耐え切れず、僕の胸に倒れ込んできた。

 

「はぁはぁ……すごいね、まだ出てる。束さんの胎内に全部出してぇ……♡」

 

それからしばらく繋がったままの状態で過ごし、そのおかげで僕の精液で束のお腹がボテ腹になった後に結合を解くことが出来た。

 

しかし束はまだ満足していないらしく。

 

「ねえ、ゆっくん。もう一回、しよ?」

 

「うん。いいよ、でもその前に……」

 

そう言って、僕は束の衣装をバニーガールの姿に変えた。

 

「う~ん、いいね、やっぱりいつもウサミミ着けてるんだから、この格好でエッチしてみたかったんだよね♪」

 

「ゆっくんもなかなかマニアックだねぇ、まあ、嫌いじゃないけど。それじゃあいくよ、えいっ♪」

 

そう言うと、束は僕のモノをしゃぶり始めた。

 

ジュポジュポとイヤらしい音を立てながら吸い付いてくる。

 

「ちゅぱっ……ん、ちゅっ……」

 

「気持ちいいよ、それで僕のニンジンは美味しい?」

 

「ぷはぁ……うん、おいしいよ。こんなに固くなって……それに熱くて脈打ってるのがわかる。さっきあれだけ出したのに凄い元気だよぉ……♡」

 

そう言いながら束は手を使い竿を擦りあげて玉袋を撫で回す。

 

さらに裏筋を舌先でチロチロッと舐めた後、喉奥までくわえ込んで頭を激しく前後に動かしている

 

「はむぅ、ぢゅううぅうっ!れりゅう、ぴちゃっぴちゃくちゅ……ずちゅるぅっ!!」

 

激しいフェラチオにさらにパイズリフェラをされて射精欲が高まっていく。

 

ズリリッ、ズリュンと乳房が亀頭を刺激する。

 

「んふぅ、はぁっ……。ゆっひぃ、らしてえぇっ。いっぱいっ。たくひんにひへ、ははにひろいっ!はやくっ。ちょうだい、ちょうらいいっ!」

 

「くっ、出すよっ!!」

 

 

ドビュッ、ビュルルルルルルッ!!!

 

と白濁した粘液が大量に発射され、束の顔に思い切りかかった。

 

束は嬉しそうな表情で精液まみれになりながら、顔についたものを指ですくうとその指を舐めていた。

 

「おいひいっ。ゆっくんの濃くて熱いせーえき♥」

 

「それじゃ、今度は僕の番だね♪」

 

僕が言うと束はベットの上に寝転がり足を開いた。

 

すでに股間はビショ濡れになっており愛液の雫がポタポタと滴っていた。

 

「早く入れて、ゆっくんの太いのが欲しいよぉ♡」

 

そう言いながら腰を動かしているので、早速肉棒を突き入れた。ズブゥッ!と一気に根元まで突き入れると、

 

「ああぁぁっ!!!」

 

と大きく喘いだ それからピストンを開始する。

 

パン、パン、パン!

 

腰を打ち付ける音が響く度に子宮口に当たっているのか、その都度束の口から艶かしい声が上がる。

 

「あんっ、そこぉっ!きもちいいよお。もっと突いてっ、強くしてえっ」

 

言われた通り、少し乱暴気味に動くと膣内の締め付けが強くなった気がした。

 

「あっ、激しっ……んんっ!」

 

さらに僕は束の乳首に吸い付き、母乳を吸い上げる。

 

チュウゥゥゥ、レロ、チュパ、ジュルルル!

 

すると束の体が激しく痙攣を始めた。

 

「あぁん!ダメっ、おっぱい吸わないでっ、イッちゃうっ!イキすぎておかしくなっちゃうからぁっ!!」

 

そう叫びながらも快感に身を悶えさせながら、体をガクンガクンと震わせている。

 

パン、グチュ、ニュチャア!!

 

結合部からは淫猥な水音を立てる。

 

束の絶頂と同時に、膣内がキュウウッときつく締まり精液を搾り取ろうとしてくる。

 

パン、パン、パン!

 

ラストスパートをかけるように更に激しく抽送を繰り返していく。

 

グチュッ!バチュンッ!!

 

「ひゃうぅぅ!もうだめっ!またイク、イッちゃうっ!!」

 

プシャァアアッと潮を吹き出しながら、束が二度目の絶頂を迎える。しかし、僕の攻めは止まらない。

 

むしろより一層激しい勢いを増して、束を攻め立てていく。

 

ドチュッドッチュッ!ヌッチャ、ズヂュズボォッ!!!

 

「やらっ、もうらめえぇぇっ!これ以上されたらぁっ、わらひ飛んじゃうっ!飛んじゃうよおおぉっ!!」

 

束が悲鳴のような絶叫を上げるが、僕は気にせず束の弱い部分を集中的に突きまくる。

 

「やぁっ!そんなところばっかり責められたら私壊れちゃうっ!!あひっ、気持ち良すぎるのおぉぉっ!!」

 

ビュビュッ、ドクンドクン、ピュルルルーッ!!

 

ついに僕は溜まりに溜まった大量の精子を射精してしまった。

 

「ああああああぁぁぁっ!!!熱いのいっぱい出てりゅううぅっ!!イグぅ、またいぐううぅぅっ!!!」

 

同時に束は身体を大きく仰け反らせビクビクッと激しく震えた。

 

それから、しばらく射精を続け、束のお腹が再びボテ腹状態になったころに一旦引き抜く、ゴボォ、と下品な音をたてて精液が逆流してきた。

 

「はぁ……はぁ……」

 

束は息絶えだえといった様子だが、これで終わりではない。

 

今度は後ろから挿入しそのままピストンを開始した。

 

パン、パシィィィン!!!

 

肉を打つ音が部屋に響き渡る。さっきとは違う場所に当たったせいか、束は先ほど以上に喘いでいる。

 

パンッパシッ!!

 

「んふぁああぁっ!これしゅごぃいいっ、こんなの初めてぇっ!」

 

バックの体制のまま何度も腰を打ちつけ、膣内を蹂躙していく。束の胸を鷲掴みにし揉みほぐしながら、激しく出し入れを繰り返した。

 

「ひぁっ、んぁああっ!ち、乳首弄られると変になるぅっ、んぁっ!もっとして、おっぱいきもちよくしてぇぇ!!」

 

その声に応えるべくさらに手の動きを速める。

 

ギュムっと強く乳房を握り締め、コリコリになった乳首を指先で擦ってやる。

 

「くぁっ、そ、それ凄いっ、イィっ!おっぱい感じすぎちゃうぅぅ!」

 

「僕も気持ちいいよ!束の膣内、僕のモノを凄い締め付けて、まったく離さないじゃないか」

 

「だって、きもちいいんだもんっ、ゆっくんのが、気持ち良すぎるんだよ?だからもっともっと突いて、めちゃくちゃにして?」

 

「わかった」

 

ズンッと一気に奥まで突っ込む。子宮口をこじ開けるように先端を押し付けると、

 

「あああああああっ!?」

 

と束が驚いたような反応を見せた。

 

そして、僕はそのままグリグリと動かし始める。

 

グチュッ!バチュンッ!ズヂュズボォッ!!!

 

「ひぁぁっ!こ、これダメェっ、おかしくなるぅっ!!」

 

激しく乱れる姿に嗜虐心を刺激され、さらにペースを上げていく。

 

グチュッグチャッ!ズバンッ、ドリュンッ!!

 

「ひゃうんっ!激しすぎるよぉ、もうイッてるからぁぁっ!!」

 

絶頂を迎えたのかガクンガクンと全身を震わせている。

 

構わずにさらに抽送を続けると、ブシャーッと勢い良く潮を吹き出した。

 

「くっ!そろそろ、僕も限界みたいだ……!」

 

「来て、私の中に出して、私の全てを愛して!!」

 

僕は束の両足を抱え上げ大きく広げるとラストスパートをかけるように激しいピストンを始める。

 

グチュッグチャッ!ズバンッ、パン、パン、パン!

 

「やぁぁっ、深いよぉ!んあぁ、らめぇ、イクぅ、またイカされるぅぅ!!」

 

「くぅっ、出すぞ!全部受け止めてくれ!」

 

ドクッドクッドビュルルルーッ!!!大量の白濁液を注ぎ込み、束のお腹は再びあっという間にボテ腹状態になった。

 

その後も何度か交わり、数時間後……

 

パン、パン、パン、パン、グチィーッ!!

 

今、束は騎乗位で僕の上で腰を振っていた。

 

「んふぁぁっ、すごいぃっ!こんなにいっぱい出されたのに全然収まらないよぉっ!ゆっくんの、まだまだ元気なままだよ?もっと欲しいよぉ!!」

 

パン、パシィン!

 

下から突き上げると嬉々として身体を跳ねさせる。

 

結合部から溢れる愛液でシーツは既にビショ濡れだった。

 

束は更にスピードを上げる。肉同士がぶつかり合う音が部屋に響く度に膣内はキュウキュウと締まり精液を求めてきた。

 

パン、パシィーン!ズプ、グニュルゥゥッ!!!

 

そしてとうとう射精感が高まってきて、最後の一撃を放つ為に動きを激しくする。

 

パンパンパンパンパンッ!ドチュドチュ、ゴチュゴチュ、ヌプン、ズブッ、ブヂューッ!!

 

「ああっ、束の子宮におち○ぽ届いてりゅっ、すごっ、あああああっ!しゅごいっ!気持ち良すぎておかしくなりそうれすっ!」

 

子宮口を亀頭でこじ開けて最奥に大量に吐き出した。

 

ドビシュッ!ビュルルルルッ!!ドビューーッ!!

 

「いぐぅうぅぅぅぅっ!!ああぁぁっ!!」

 

プシャアァァァーッ!!

 

盛大に潮吹きをして絶頂を迎える。

 

そして、僕も束のお腹がボテ腹になった後に一旦引き抜いた。

 

ブリュリュリューッ!!ドロォーッ……!

 

凄まじい量のザーメンが流れ出る。

 

「えへへ~、おなかが妊娠したみたいにおっきくなったね。でもまだまだ物足りないよね?」

 

「あ、あはは……」

 

僕は図星を突かれて苦笑いを浮かべながらも、束を押し倒し、再び挿入した。

 

ズブブッ、ジュブブブ……

 

今度は正常位の体勢で根元まで深く埋め込んでゆく。束の顔を見るとトロ顔になっていた。そのままキスをしながら抽送を始める。

 

ズブッ、ジュブッ!パン、パシンッ!

 

腰を打ち付けるたびに胸が揺れる。僕はその乳房を掴むと乳首を吸いミルクを吸い上げる。

 

チュウッ、レロ、ジュルルルッ!チュウゥ、チュク、クチュッ!

 

「んはぁぁっ、そんなに吸っちゃダメぇぇっ!おっぱい出ちゃうぅぅ!」

 

さらに舌でも味わいながら味わっていく。

 

「ひゃうんっ!ちゅーしながらずぼずぼじゅきぃっ!らめっ、イクッ、イックーーッ!!」

 

束は絶頂を迎え母乳を吹き出した。そして、僕は束の身体をまんぐり返しの状態にさせて一気にピストンを開始した。

 

パン、パン、パンッ!

 

「あっ!あっ!激しすぎるよぉぉっ!イグぅ、ま、またイくの止まらないよぉっ!ひゃん!あひっ!ああんっ!は、激しいよぉ、壊れちゃう、もう何も考えられないくらい気持ちいいのぉ!ゆっくぃんのせーえきちょうだい!」

 

束は足を僕の背中に絡めてホールドする。

 

僕はその期待に応えるべくラストスパートをかけるように、腰の動きのピッチを上げていく。

 

パンパン、パチュンッパンッ!

 

「あっあっあっ、は、速すぎだよぉっ、だめ、こんなのすぐイカされちゃうぅっ」

 

束の反応を見て、僕はさらに真上から種付けプレスの体勢で覆い被さった。

 

バチュン!ズブンッ、ゴリュッ!

 

「きゃふっ!?こ、これヤバッ、おく、奥に当たってりゅうぅぅ!らめ、こんにゃのすぐイク、イグぅ、あへああああっ!」

 

ブシャーーーッ!!

 

束は盛大に愛液を噴き出して痙攣した。

 

同時に膣壁が急激に収縮して搾り取ろうとしてくる。

 

「う、くうっ、出すよ、束」

 

「だ、だしてっ、ゆっくんの精液、全部わたしの中にぶちまけてぇっ!」

 

ドビュッ!ビュッ!ビュルッ!ビュルルーッ!!

 

「あああぁあぁぁ〜ッ!!」

 

ドピュウウウーーッ!!

 

「出てるぅっ、ゆっくんの熱い精液がでてるよおおぉぉーーーっ」

 

ドクンドクンと脈打ちながら射精していく感覚に身を震わせて、僕たちは抱き合いお互いの温もりを感じていた。

 

「あはぁ……ゆっくんだいすきぃ……♡♡」

 

その後も合間に休憩を挟みながら、しばらく行為を続けた。

 

そして、プライベートでも束は積極的に僕の仕事ともはや趣味レベルになってる色々な発明を手伝ってくれた。

 

まあ、調子に乗りすぎてとんでもないモノを作って、僕たちはそれぞれ束は千冬から、僕は深雪達から思いっきり説教されたのは言うまでもなかった(笑)




ということで、束回になりました、何気に優斗と組ませるとある意味怖い組み合わせになってしまいましが(笑)さて、次回は少し期間を開けすぎたので、一旦別作品を上げさせていただきます。とりあえず次は、友人からネタを使ってるのに本家のガンダム系のキャラを出さないの?と指摘されたので、とりあえずアナザーガンダムから一人登場させる予定です。ヒントは以下の通りです。

①実年齢は優斗より年上
②スタイル抜群
③酒好きだけど断酒している。

以上です。それでは今回はこれにて失礼します。
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