※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうもお待たせしました。今回は予告通り初のガンダム作品からになります。ガンダムネタを使っているのに出さなかったのは単純に出すタイミングを逃していたので悪しからず、というわけで機動戦士ガンダム00よりソレスタルビーイング所属の戦術予報士の「スメラギ・李・ノリエガ」(本名リーサ・クジョウ)になります。なおこの小説では「スメラギ」で通させていただきます。



機動戦士ガンダム00シリーズ スメラギ・李・ノリエガ編

優斗side

今日は新しくこの世界に来てもらい、僕の嫁になった人と親睦を深めるために精霊界の海にバカンスに来ていた。

 

そして、その人物とは……

 

「やっぱり、凄いスタイルだね、スメラギ。」

 

そう新しい僕の奥さんは「機動戦士ガンダム00シリーズ」のソレスタルビーイング所属の戦立案をほぼ一手に手掛ける優秀な戦術予報士であると同時にスタイル抜群の「スメラギ・李・ノリエガ」(本名リーサ・クジョウ)だ。

 

ちなみに本人の希望でスメラギで呼ぶことになっている。

 

ちなみに彼女も僕の力で若返っており、とりあえず本人の希望で僕と同じ歳くらいになっており、実年齢は言わない約束だ(笑)。

 

「あら、ありがとう優斗♪」

 

と微笑むスメラギを見て僕は思わず顔を引き攣らせてしまう。

 

やはり、彼女の豊満な胸にどうしても目が行ってしまうのだ。

 

それに気づかれたのかスメラギは妖艶な笑みを浮かべながら、胸元を開いて誘惑して来たため、流石の僕もその仕草に耐えきれなくなり理性を失ってしまったのは言うまでもなく、スメラギの身体に覆いかぶさった。

 

モミ、モミ、モミ、モミュ……

 

「あっ♡あんっ……んんっ♡」

 

と言い、甘い吐息を出す。

 

その声を聞くだけで更に興奮してしまう。

 

スメラギの胸の谷間に顔を埋めて乳首を吸う。

 

チュウ、レロ、チュパ、ピチャ、ジュルッ、レロオオ、ブジュウウ、ヂュル、ベロオォ、ペロンッ!ペロ、ンベエェロッ、ペロッッペロリロ、ムギュウッ!モニュ、モニイィッグゥ、プシュウウウゥ!!!!!

 

乳首から母乳が出て、それが口の中に入る。

 

「ああぁん♥もっと吸ってぇえ!!」

 

と言われてしまい僕はもう止められなかった。

 

ひたすらスメラギの母乳を吸い続け、スメラギのおっぱいが僕の唾液まみれになってベトベトになっていた。

 

「フフッ、優斗ったら私のオッパイに夢中で赤ちゃんみたいに可愛いわよ♡でも……」

 

そう言って、スメラギは僕に抱きつき唇を重ねて来た。

 

「ぷはっ!スメラギは積極的だね♪じゃあ今度は僕の番だよ?」

 

と押し倒し返した。そして、僕はスメラギのパンツの中に手を入れておまんこを直接愛撫した 。

 

クチュリィイイ……ヌチャアァァ

 

指を入れる度に卑猥な水音が響き渡り、すると彼女は

 

「あんっ♡……ダメェ♡そんなことされたらぁ♡くぅう……♡私もう我慢できない!!!」

 

と言うと、スメラギは自分で水着を脱ぎ始め全裸になり、さらに僕のパンツを下ろして肉棒を露出させる。

 

「相変わらず凄いわね、優斗のおちんちんは♡……こんなに太くて大きいなんてホントに凄いわ……♡」

 

とまじまじと見つめていたかと思うと急に頬擦りして来た。

 

「うおおっ、ちょっ!?」

 

あまりに唐突なことだったので変な声が出てしまったが気にせずスメラギは続けて行く。

 

そして、口に含んでフェラチオを始めた。

 

ジュボッ……クポッ、グポポポォッ!ズルルゥーッ、チュッパ、チロ、ピチュ、チュク、ッチュ、チュー、ヂョボ、ゴポ、ゴッポォ!!

 

「うおっ、凄い気持ちいいよ。」

 

僕の反応に気を良くしたのか、今度は自慢の豊満なおっぱいを使って挟んできた。

 

ズリュンッ、にゅるにゅるにゅにゅーっ!たゆん、ぶにょおん、むにゅうぅ、ぐにょん、ぽよん、もにゃ、にちゃああっ、ぬちゃくっちくんっ!

 

柔らかい感触が伝わって来る。

 

さらにスメラギは口も使ってパイズリフェラを続けた。

 

ズリッ、ニヂニヂ、ズジュル、ズニュニュニュ、グチュウ、ズルル、チロ、レル、ピチュ、ペロペロペロ

 

「どう?気持ち良いかしら?」

 

スメラギが聞いて来たが、

 

「うん。最高だよ!スメラギ、出すよ!!」

 

と言って彼女の口の中で射精してしまった。

 

ドピュッドビュッビュルルルーッ!!ビュー、ブシャアー、ドクンドクン!

 

「んぶっ!?ふぐうぅ、んぐっ、ごくごっく……っぷはぁ♥いっぱい出たわねぇ♡次はこっちのおまんこに入れてみる? 」

 

そう言うと彼女は足を開いて見せた。

 

既に準備万端なのかトロトロになっていた。

 

僕はそんな彼女の秘部にまずは舌を入れて舐め始めた。

 

「やんっ♡……いきなりそこを攻めるのは反則よぉ♡……ひゃん!ダメェ♡……あん、そこはクリトリスゥ♡やあんっ!」

 

と身体を震わせながらも甘い声を上げる。

 

更に指を入れて膣内をかき混ぜると愛液が大量に溢れてきたのでそれをすすり飲んだ。

 

「スメラギって本当にエロいね♪」

 

と笑いながら言うと

 

「そっ、それはあなたのせいだから仕方ないじゃない!あなたに抱かれてからすっかり淫乱になってしまったわ。責任取ってよね///」

 

「勿論だよ、それじゃあいくよ。うおおっ!!」

 

と僕はいきり立ったモノを挿入した。

 

ズプゥウウッ!!

 

「んはあああっ!!あ、熱いのが入って来るぅううっ!!」

 

スメラギの表情が蕩けていく。

 

パンッ、パアンッ、バチュン、グチャッグチャッ、ヌッチャアアッ、ネッチョオオッ!!

 

結合部から肉を打つ音が響く度に巨乳が激しく揺れ動くのだった。

 

「スゴイよスメラギの中熱くてキツキツだ!まるで搾り取ろうとしているみたいだ!!」

 

と言いながら思いっきり腰を叩き込む。

 

パン、パン、グチュ、ビタン、ビチ、ボコッ、バゴッ、パンッ、パアァアン!!

 

激しく突いてやると彼女は背中を思い切り仰け反らせて喘いだ。

 

その姿はとても美しく官能的だった……。

 

しばらくすると彼女は脚を伸ばし僕を抱きしめてくるのだった。

 

パン、パンッ!!

 

肌を打ち付ける音が大きくなっていき、さらに僕はスメラギの乳首を口をつけ母乳を吸い上げるようにしゃぶりまくった。

 

チュパッ、クニュ、ジュルルル、レロォ、チュウゥ、チュウ、ヂュボォオオオッ!!

 

スメラギは全身痙攣を起こしていた。

 

「はひっ♡はへぇ♡しゅごい♡しゅごすぎるぅうう!!イクゥ♡またイッちゃうぅ♡もう我慢できない♡イグゥウウッ!!!」

 

プシャ、シャアアアッ、ジョワワーッ!!

 

そしてついにスメラギは絶頂し潮を吹き出したのだ。

 

その瞬間僕の分身が彼女の中で限界を迎えたのである。

 

「うおぉっ、出るっ!」

 

ドピュル、ブッピューッ!ドビュウウ、ビュッビューッ!

 

勢いよく射精され子宮の奥にまで精液が流れ込んでいくのであった。

 

スメラギはその感覚で再び絶頂を迎えてしまうのだった。

 

しばらくしてお互いに息を整えると僕は彼女を岩場に手をつかせて後ろ向きにし背後から貫いた。

 

ズブッ!

 

「はぁん♥いいわぁ、奥まで入ってくる……」

 

「スメラギ、すごくエッチな尻してたからバックでもやってみたくてさ。それに前からよりこっちの方が動きやすいだろう?」

 

「ええそうね♡この体勢だとあなたの顔も見えるもの、キスもしやすそうだわ♡♡」

 

と微笑みかけてきて唇を重ねてきた。

 

お互いの舌を絡め合いながら激しい抽挿を開始する。

 

パン、バシン、バチィンッ、グッチュ、ヌッチャア、ピタァン、バン、ドスンッドスンッドスンッ!!

 

肉と肉がぶつかり合う卑猥な音を響かせてピストン運動を繰り返すとスメラギは再びイきそうになる。

 

僕は彼女の両腕を掴み引き寄せるようにしながら突き上げた。

 

「ああぁんっ!らめぇ、これ以上されたらまたイっちゃうぅ♡」

 

と言いながらもスメラギの表情は蕩けており嬉々として受け入れているようだ。

 

僕は更に速度を上げて攻め立てていった。

 

「あんっ、すごすぎぃ、こんなの初めてよ……もうダメぇ、壊れりゅうう、私このままじゃ壊されちゃうぅ!!」

 

激しく身体を痙攣させるスメラギの姿を見て、さらに興奮した僕は後ろから彼女の胸を鷲掴みにして揉みまくる。

 

モミ、ムニムニ、グニッ、グニャッ、ギュムゥッ!

 

「ひゃうん、おっぱいばっかりいじめないでぇ♡……」

 

と目で訴えかけるスメラギだったが構わず乳首をつまんで引っ張り上げて母乳を絞りにいく。

 

ギュム、ギュウゥゥゥッ!ドビュルルッ!ピュル、ピューッ!

 

スメラギが盛大に母乳を吹き出すと同時に膣内が激しく収縮する。

 

あまりの快感に僕もまた果てそうになったが我慢してピストンを加速させる。

 

パン、パシィーン、ズブブッ!ビタン、バシィィインッ!

 

「ふあっ、激しすぎて気持ち良すぎる♡……も、もうだめっ!」

 

そしてスメラギが身体を痙攣させ絶頂に達する。

 

「あはぁん、イクゥゥゥッ!」

 

そして僕も再び限界を迎えてスメラギの中に大量の精を解き放った。

 

ドクンドクンッ、ビューッ、ゴポォオオオッ!

 

スメラギは地面に倒れ込みヒクヒクと体を震わせて快楽に酔っている。

 

そして僕と繋がったままの状態で顔を寄せてきてキスを求めてきた。

 

チュパッ、レロ、チュルチュル、ペチャ、ヌリュン、プハアッ

 

濃厚なディープキスを終える頃にはスメラギのお腹がボテ腹状態になり、結合部から白濁液が大量に溢れ出ていた。

 

その後、二人でこのビーチに用意したシャワー付きの休憩所で身体を洗った後にスメラギはマットを敷いて、身体にローションを塗りたくり始めた。

 

「せっかくのバカンスなんだからたっぷりと楽しみましょう?今度は前も一緒にマッサージしてあげる」

 

と彼女は自分の胸にローションを垂らすとそのまま挟み込んでヌルリと刺激してくる。

 

「どう、気持ちいい?」

 

僕の愚息は既に元気を取り戻していて先程出したばかりだというのに早くも暴発寸前だ。

 

しかしスメラギはそんな事お構い無しと言わんばかりの勢いでパイズリを続けていく。

 

そしてスメラギの柔らかい巨乳に包まれているとそれだけでも十分射精してしまいそうだった。

 

すると今度は口も使い、パイズリフェラまで加わってきた。

 

「んむぅ、じゅぷっ♡」

 

スメラギの口の中は暖かくぬるりとした舌の感覚が心地良い。

 

ズリ、ニュルンッと音を立てながら動く乳房が僕の分身を包み込み上下に扱く。

 

そして遂にその時が訪れた……。

 

「んぅ、もう出るの!? いいよぉ♡私の口にいっぱい出してっ!」

 

僕は腰を突き出しながら大量に射精してしまう。

 

ビュク、ビュッ、ドク、ドピュル、ドプゥッ……

 

その瞬間スメラギの口内で果ててしまい、大量の白濁液を放出させたのだ。

 

だがそれでもまだ物足りないとでも言うように精力も回復しているようで未だに勃起が治らない状態だった。

 

そこでスメラギは僕の身体に跨がり騎乗位での挿入を始めた。

 

最初はゆっくり動かしていたがすぐにスピードを上げ始め激しくピストンしていく。

 

パンッ、パツンッパツンッパン、パン!

 

肌同士がぶつかる音が響き渡る。

 

「あああっ、すごぃいっ!」

 

彼女の表情は完全に快楽に支配されている。

 

パンッ!パンッ!グチュッグチョ。

 

激しい動きと共に結合部分からは卑猥な水音を奏で続けている。

 

やがてスメラギの喘ぎ声が大きくなっていくと同時に更に速度を上げて絶頂に向けて加速していった。

 

ズブブッ、ジュポッ、グチュンッ、ドヂュンッ!

 

「ひゃああぁぁぁっ!!」

 

スメラギは絶叫のような大きな声で絶頂を迎えた。

 

「僕もそろそろ……」

 

パンッパツンッパツンッパァン!ラススパートをかけたような打ち付けにより一気に快楽の限界が訪れる。

 

「やぁあっ、ダメェッ♡……またイッちゃううぅ~♡」

 

ドピュッドピューーーーッ!!!ビュー、ビュールルルー!!

 

同時にスメラギも二度目の絶頂を迎え、僕も彼女の中に射精し、あっという間に彼女のお腹が大きく膨れ上がった。

 

「す、凄い量ね……♡こんなに一杯出されたら妊娠しちゃうわ……♡」

 

「ふう~、かなり出したね……でも、まだ終わりじゃないよ?」

 

そう言って、僕はスメラギの身体を立たせて、壁に背中を預けさせ、立位での挿入を行う事にした。

 

対面しての行為なので、先程とは違った所に当たりお互いに気持ち良くなれる事だろう。

 

ズブズブ!

 

僕のモノがスメラギの中に沈んでいく。

 

「ああんっ♡……これ、深いぃ♡……んふぅ♡♡入って来てるぅ♡……んんぅ、気持ち良い♡……はぁあ♡」

 

「僕もだよ、それじゃ、動くよ。」

 

パン、ヌチャ、ニチュッ、ピチャン、グチュ!

 

淫靡な音をたてながら僕らは快感を共有していく。

 

「あっ、ああぁんっ!そんなっ、激しいわ……やんっ!」

 

僕の首の後ろに手を回してきて、スメラギはキスをしてきた。

 

「んっ、ちゅっ♡……れろ、ちゅうっ、んむぅっ♡」

 

濃厚なディープキスを行いつつ僕はスメラギの大きな胸に手を伸ばす。

 

モミモミッ。

 

乳首を摘まんでみるとビクンっとスメラギは震えた。

 

そのまま乳輪を指先で撫でたり軽く揉んだりするとスメラギの声も大きくなってきた。

 

ズッチュ、バチュン、ズリュッ。

 

だんだんと腰の動きが激しくなりお互い息を荒くしていく。

 

「あはぁんっ、はげしぃ♡……いいっ!きもちぃっ!」

 

「僕もだよ、もっと気持ちよくしてあげるよ。チュウゥゥゥ!」

 

僕は彼女のおっぱいを強く吸い上げた。

 

チュウ、レロ、チュパ、ジュルルル!

 

口の中いっぱいに甘いミルクが広がりそれが媚薬のように僕の身体を刺激してきた。

 

そしてスメラギの子宮口に亀頭を押し付けると彼女は大きく仰け反って果ててしまった。

 

「イクッ、イックーー!!」

 

プシャーーッ!!

 

勢いよく潮を吹き出しスメラギは盛大に達した。

 

しかしそれでも構わず僕は彼女を責め立てる。

 

グチャッグッチャ!

 

何度もピストンを繰り返す度に結合部から泡立ち混じりあった愛液が零れ、流れ続けるシャワーと合わさって水音が響き渡る。

 

パンッ、パンッ、バチン!

 

肉同士がぶつかり合い弾ける音が鳴る中、ついに限界が近付いてきた僕はラストスパートをかける。スメラギの膣内がきゅううっと収縮を始め射精を促してくる。

 

「そろそろ出すよ……!」

 

「ええ、私にも頂戴、熱いのたくさん出してぇ!はやく、早くっ……♡」

 

どびゅ、ビュルルルッ!ビュビューーッ!!

 

大量の白濁の液体が彼女に流れ込み彼女のお腹が再びボテ腹状態になり、さらに入り切らなかった分が床に飛び散っていく。

 

その刺激を受けてか再び絶頂を迎えたようでスメラギの体は激しく痙攣している。

 

そして、僕達はシャワーで精液を一旦洗い流した後に、休憩室のベッドに移動し、スメラギは僕の顔に跨がって、顔面騎乗位で先ほど精液を掻き出した彼女の秘部に舌を入れ舐める。

 

レロ、ピチャ、クチュクチュ。

 

卑猥な音を響かせながらしばらく続けているとスメラギが声を上げた。

 

「あぁん♡優斗の舌が私のアソコを掻き回してるぅ……♡ねえ今度は私から攻めて良いかしら?」

 

そう言うとスメラギは僕の頭を持ち、股間に引き寄せてクリトリスを頬にこすり付けてきた。

 

スメラギの匂いが鼻腔を突き抜け、頭がクラクラしてくる。

 

そんな状態でいるのに彼女は僕のモノを手で握りゆっくりと上下に動かし始めた。

 

既にガチガチになっていたのに更に血液が送り込まれ膨張したペニスは、ビクビクと脈打っていた。

 

そして、彼女は一気に扱き始め、同時に陰核も押しつけてきた。

 

スメラギの大きな尻が顔全体を覆い尽くしてしまうような体勢だが、彼女が動く度に豊満な乳房がぷるんっと揺れているのが見えるので僕は眼福だった。

 

「どう?気持ちいいかしら?」

 

スメラギが艶のある声で囁いてくる。

 

「ああ……最高だよ……」

 

「ふふっ良かったわ♡それじゃ次は一緒に気持ち良くなりましょうね♡」

 

「うん。お願いするよ。君と一緒にイキたいんだ」

 

それから僕はスメラギと69を始めた。

 

お互いに相手の大事な部分を弄りあう。

 

ジュルルルッ……

 

「あんっ……美味しいわ……優斗のおちん〇ん♪さっきあんなに出したばかりなのにこんなに大きくなってるじゃない♡まだ足りないのかしら?ほぉらここが良いんでしょ?もっと吸っても良いのよ?」

 

そう言いつつスメラギは手と口の動きを止めずに続けていくと僕のペニスははち切れそうなくらいまで勃起していた。

 

「もうそろそろ良さそうだから、また挿入するよ。入れるね……」

 

そう言って、僕は背面騎乗位の体勢から挿入する。

 

ズブブッ……

 

「あっ入って来た!優斗の大きいのが入ってきたよ!凄く硬くて大きくて熱いのぉ♡動いて良いわよね?」

 

パン、パン、グチュッグチョッ、パン、パン、グチョッ!

 

激しいピストン音が鳴り響く。

 

肉棒を出し入れする度に大きな胸がぶるんぶるんと跳ね回る光景はエロすぎる。

 

そして、スメラギは僕の方に振り向くとキスしてきた。

 

そして舌を絡め合う濃厚なディープキッスだ。

 

その間にも腰を振る速度はどんどん速くなっていく。

 

スメラギのアソコは熱くてトロけそうな程、ヌルヌルでヒダの一つ一つが絡みついてきて締め上げてくるからすぐにでも射精してしまいそうになる。

 

それに膣壁が生き物のようにウネっているので気を抜いてしまうと搾られてしまいかねない。

 

だからといって緩めてしまえば、それはそれで物足りなく感じてしまう。

 

僕は彼女の両腕を掴み激しく突きまくる。

 

パン、パン、グチッグチャ、バチュンバチュンバチンッ!

 

肌と肌がぶつかり合い乾いた音と、淫靡な水音が入り混じる。

 

「はぁはぁ♡優斗ったら激しくて素敵よ……!」

 

「スメラギの膣内も最高だよ、僕のモノをどんどん奥へ奥へと誘ってくるようだよ。」

 

お互いの愛液まみれになりながらも、快楽を求め続ける。僕達は夢中で求め合っていた。

 

パンパンパンッ!!パコパコッ……ヌプップゥ、ニュポ、パンパンパン!!!ズリュ、ドチュン、ジュポン!

 

「あぁん!イクゥ♡私もうイッちゃうぅ!!」

 

スメラギの喘ぎ声が激しくなると同時に中がギューッと締まり始める、

 

まるで精子を一滴残らず絞り出そうとするかのように。

 

その瞬間僕は耐えきれず限界を迎えた。

 

ドクッドクンドピュッビュルルー!!!

 

大量に発射された大量の精液が子宮内に注がれていく。

 

「はあああん!凄いわ♡いっぱい出てる!こんなに出たら赤ちゃん出来ちゃうかも♡」

 

ビクビクと痙攣しながら精を吐き出しスメラギのお腹はあっという間に大きく膨れ上がっていた。

 

そして、一旦彼女の中から引き抜いた後、うつ伏せの状態からバックで獣のような姿勢で再び挿入する。

 

ズブズブブブッ!パン、パン、パンッ、パン、パン、ズブン!

 

今度はゆっくりと味わうようにストロークを始める。

 

最初はゆったりとしたリズムだが、徐々に加速していき最後には最高速に達する。

 

パンパンパン、パンパンパンパンパン、パンパン、パンパン、パン、パンッ!!!

 

「ふああぁっ激しすぎぃ〜!ダメぇ気持ち良すぎるぅぅ!!」

 

スメラギの背中が大きく仰け反り身体を弓なりに曲げて絶頂を迎えた。

 

しかし、それでも僕のピストンは止まらない、それどころかさらにスピードが増していく。

 

パン、パン、グチョグチョン、パン、パン、パン、パン!パン、パン、パァン、パンパン、パン、パンパン、グチュ!グッチュ、ヌッチョグッチャ!!

 

もはや理性が吹き飛び本能の赴くままに腰を振り続け、さらに僕はスメラギの魅力的なお尻を揉みしだく。

 

ムニュッモミィ……ムニュッムニムニ……グチャリ、ネトッ。

 

「ひゃん!優斗ってばお尻まで……♡」

 

と言いつつ、むしろもっと触ってくれと言わんばかりにお尻を突き出すようにしてくる。

 

ムニュムニュッ、パン、ズボォ!

 

「あんっ♡……優斗ったら激しいんだから♡♡そんなにされるとまたイっちゃいそう……!」

 

その言葉に僕はラストスパートをかけるようにお尻を鷲掴みしながら腰を振る速度を上げていく。

 

パン、パン、パン、グチョッグチャッグチャ、ヌポッ、グッポ、ズポ、ズンッ、ゴチュ!

 

「イクよ、スメラギ!!中に出すからね!!」

 

僕の言葉に呼応するように彼女の膣壁がきゅっと狭まる。

 

「いいわ優斗♡出してぇ私の中を満たしてぇえー!!!」

 

「うおおぉぉぉぉ!!」

 

ドビュードビュルルルルルーッ!ビュッ、ビュルルッ!ビュルッ、ドクンドクンドピュドピューッ!ドクッドクン、ゴポポポ……!

 

「熱いぃい!またイク、イっちゃうぅ!!」

 

射精したと同時にスメラギもまた激しく達し、その間も僕の射精は続き、またも彼女のお腹がボテ腹状態になる。

 

「ふう~、さて……まだまだこっちの世界じゃ時間に余裕があるし、今日は寝かせないよ?」

 

そう言いながら再び後ろから覆い被さるようにして行為を再開した。

 

そして、精霊界では朝になり……

 

※ちなみに元世界では一時間くらい。

 

パン、パン、グチョ、パン、グチュ、パン!ドチュ、ドプ、ジュップジュパッ、ジュップジュッパッ!

 

夜通し行為を続け、今僕はスメラギのアナルに立ちバックで挿れている。

 

「どうだい?気持ち良いかい?」

 

「あぁん!凄すぎておかしくなっちゃうわ!」

 

パン、グチ、グチュグヂュ、ヌチュゥウ、ズブン、グチュン!

 

僕が彼女のアナルを突く度に彼女の秘部から大量の僕の精液が溢れてきている。

 

そして僕はラストスパートをかけるかのようにさらにピストン運動を早める。

 

ズパン、ヌポォ、バチン、グリュッ、ズンッ、パアン、ズブッ!

 

「ふあっ、もうダメェーッ!私イッちゃうぅ!」

 

その言葉を聞いてより一層強く打ち付けるようにしてピストンすると、彼女は今まで以上に身体を仰け反らせ痙攣し始めた。

 

そして僕はスメラギのアナルに射精をぶちまけた。

 

ビュルルルーッ、ビュッ、ビュク、ビュック、ブシャーッ!

 

「あああああぁぁ!!!」

 

僕はスメラギのアナルから自分のモノを引き抜き、それをスメラギの顔に近付けるとなにも言わずに彼女は躊躇することなく僕のペニスを口に含み舐め始めた。

 

「んむ、ちゅぱっ、じゅぷ、ぴちゃ……」

 

さらにスメラギのお尻から先ほど出した僕の精液が止めどなく溢れる光景にあっという間また肥大化したぺニスを見てスメラギは嬉しそうな顔をしていた。

 

「まだ、こんなに硬いのね……♡ねぇお願い、もう一回だけしようよ♡」

 

そう言うと、スメラギは仰向けになり自分で脚を開きヒクつく女性器を見せつけてきた。

 

僕は何も言わずそのまま挿入してやった。

 

ズブ、ニュプン、ヌルリ、ニュポン。

 

「あん!きたぁ♡」

 

僕は無言のまま腰を振り続ける。

 

パコパコと音が響く。

 

結合部を見ると僕の精液と彼女の愛液とが混じり合い泡立っていた。

 

ズボ、ニュボボ、パン、パン!

 

そして僕はスメラギのおっぱいに吸い付き、思い切り母乳を吸い上げた。

 

チュウゥゥ!ジュルルル!

 

「ああ〜!!出るぅ!出ちゃう!ミルク出ちゃうわぁ〜!!」

 

ピュ、ピュルルーーーー!!!

 

勢いよく飛び出した白い液体が僕の顔に降り注ぐ、それさえも気にせず飲み続け、ひたすらピストンを続ける。

 

パンパン! グチョ、ヌプ、ヌチィ、パンパンパン!!

 

激しく肉をぶつけ合う音が鳴る。

 

そして、僕はスメラギのお尻を掴んでまんぐり返しの体勢にして真上から一気に体重をかけて種付けプレスするような形で子宮口まで亀頭でキスする勢いで深く突いた。

 

ドチュ、グリッ、ゴリュッ、ヌポッ!ズドン、ズブンッ!

 

「あ"ぁぁ〜、イグゥ〜♡優斗のおっきいおちんぽ奥の奥に入ってきてるぅぅ!!」

 

ドチュン!ドッチュンドッチュン、ゴリュゴリュゴリュ!ブシャァ、ビューッ、ドクッドクッ!ドププッププッ!

 

「スメラギ、君の膣内、凄い吸い付きだよ、気持ち良すぎる……」

 

「優斗のもさっきよりも熱くてビクビクって脈打ってるわ♡」

 

「それじゃ、さらに激しくするよ?」

 

ドチュン、ブヂュッ、ヌチャッ!

 

スメラギの一番感じる所を探しながら突きまくる。

 

ドッチュ、パチュッパチュッパチュッパチュ!ドプッ!ブピィー、ビュク、ドブッ、ドプン!ドビュッ!

 

「そこ、だめぇ〜♡イっちゃう、イッちゃうぅ、ああイクゥ〜!!」

 

プシャアアアーー!!!ビクン、ピク、ビクン……

 

スメラギは絶頂と共に潮を吹き出した。それでも構わず抽送を続ける。

 

パンパンパン! ヌポッ! グチュッグチュッグチュクチャクチュ、バチュ、ドッチュ!

 

「ひゃうん!?ゆ、ゆうと待って!私今、イッたばかりなの!」

 

スメラギの制止を無視してピストンを続ける。

 

バチィン、パチン、パン、ズバン!ドサッ、ズボッ、ズン、ズバン!ズポズポズポン!

 

僕はラストスパートをかける。そしてついにその時が来た。

 

「スメラギ!射精すよ!」

 

「きてぇ優斗!いっぱいちょうだい!あなたの精子を!私の子宮満タンになるまで出して!ああぁぁぁっ♡!!」

 

ドビュルルルルーー!!ビュグッ、ビュルルルルーー!ビュー、ドピュー!ドクッドク、ビュウウーー!!ドクンドクン!

 

「ふぁ♡熱いぃ♡お腹の中があなたで満たされていくぅ♡……」

 

僕は隙間なく密着したまま射精を続け、スメラギのお腹は今までで一番の大きさに膨れ上がった。

 

結合部から入り切らなかった僕の子種が溢れ出てきた。

 

「まだ出てる……すごぉい、おなかぱんぱんになっちゃうぅ♡」

 

僕はスメラギに覆い被さり、彼女の身体を抱き締めた。

 

汗と母乳と愛液の混ざった甘酸っぱい匂いが漂ってくる。

 

そして、その後もお互いに快楽を貪り続けた。

 




ということで、初のガンダムキャラとなります。

同作品のお色気担当キャラなので、気に入っていただけると幸いです。

とりあえずガンダムキャラはまた時期を見て出す予定です。

とりあえず次回はまた戻って今度こそ篠ノ之箒の回にします。

それが終了次第、一旦いよいよリリカルなのはのキャラを大量に出す予定です。それでは今回はこれにて失礼します。
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