※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、だいぶお待たせしました。今回はいよいよ束の妹である箒の回となっています。ちなみに彼女から見て優斗は憧れのお兄さんという立ち位置なので、少し目上の人という感じで接している感じなっており、その関係で言葉遣いも原作での一夏に対してとは対照的な感じなっています。


インフィニット・ストラトス 篠ノ之箒編

 

優斗side

今僕は、束の妹で、僕の嫁になった箒の剣の稽古に付き合ってる。

 

「はあ!」

 

「ふん!踏み込みが甘いよ、箒、もっと剣先に力を集中させるんだ!」

 

「はい!兄さん!」

 

そう言って、僕に向かってくる箒、ちなみに彼女と千冬の妹のマドカは僕のことを兄さんと呼んでいる。

 

そして、稽古が終了した後に箒が上目遣いで僕の方を見てくる。

 

「に、にいさん……///あ、あの……私は抱かないのか?////」

 

「へぇ!?」僕は少し驚いた表情をした。

 

「だ、ダメ?」

 

「いや、別に僕は箒のような可愛い子に言われたらむしろ大歓迎だけど、随分と積極的だなって……」

 

「だ、だって、兄さんはいつも姉さんや他の人たちとヤってるし……私も兄さんに抱いて欲しいんだ……////」

 

箒は恥ずかしそうに答えた。

 

そこまで言われたら、答えない訳にはいかないと僕は箒の身体を抱き寄せ、彼女の唇を奪うとさらに胴着間に手を入れて、彼女の姉の束以上に成長した豊満な胸を揉みしだく。

 

ムニュムニュ、モミモミ。

 

「んっ……んぅ……♡」

 

キスをしながら喘ぐ箒。

 

さらに袴の隙間に手を入れてパンツ越しに箒のアソコを撫でるとビクンと跳ね上がる。

 

「あっ……♡そこは……だめ……♡」

 

「ダメじゃないでしょ?ほら、もうこんなにパンツまで濡らしちゃって……」

 

「ああぁ♡」

 

僕は指で秘部を軽くなぞっただけなのにこの反応だ。

 

やっぱり、彼女は敏感らしい。そして僕は一旦箒から離れようとしたけど彼女がそれを許してくれないようだ。なぜなら箒の方から抱きついてきて離れないからだ。

 

「はむっ♡ちゅぱっ♡」

 

舌を出して、僕の口の中に侵入して来た。僕はそれを受け入れて互いに舌同士を絡ませ合う。

 

「れろぉ……ぷはっ、ごめんね箒、あんまりにも可愛かったもんだからさ」

 

「ふえ?かわひいか……(可愛い……)」

 

どうやらあまりの嬉しさのせいなのか呂律が回って無いようだ。すると箒の胸元が濡れており、どうやらあまりの刺激に母乳があふれたようだ。

 

「箒、ミルクが勿体ないよ、僕が飲んであげるよ。」

 

そう言って、胴着をはだけさせて、箒のおっぱいに吸い付いた。

 

チュウゥゥ!レロ、チュパ、ジュルルル、チュウチュウ!

 

「あぁん♡おっぱいきもちいいぃぃ!!吸われてイっちゃううぅ!!」

 

ビクビクと身体を震わせる箒。

 

しかし、僕のおっぱいの攻めは続く。

 

チュウチュウ!チュウゥゥ!ゴキュッゴキュン!!チューー!!!

 

「ひゃあぁ!そ、そんな激しく……イッイクウウウゥゥゥ!!!」

 

プシャアァ!!箒は大量の潮を吹き出し、さらに母乳を溢れさせた。

 

「はあはあ……きもひよかった……♡」(気持ち良かった……)

 

「ふふ、ならもっとシてあげないとね。」

 

そう言って、僕は箒の袴に顔を突っ込み、パンツを脱がして、既に濡れている箒のアソコに指と舌を入れる。

 

クチュ、ヌチョォ!

 

「あっ、にいさんそこらめぇぇ!はげしくしないでぇぇ!」

 

「嘘はいけないな、本当はして欲しい癖に……」

 

さらにスピードを上げて箒を攻める。

 

グチャッグヂャグヂュン!!!

 

 

「あ、ああああ、またイくぅ……にいさんのおくちのなかでイくううぅ!!!」

 

ブシャアッ!

 

箒は再び絶頂を迎え、さらに僕に勢いよく潮を吹き出した。

 

しかし僕は気にせずに彼女の膣内に挿れる。

 

ズブッ!

 

「あぁん♥️は、入ってきた……兄さんのが……奥まで入ってくる……!」

 

ズブブ、クチュ、ヌチョォ、グチュッ!

 

そしてついに子宮にまで達する。

 

グリグリ、ズブブ、グッチュングチョン!

 

「あっ!?しきゅうつぶれてりゅっ♡あたまっおかひっ♡♡こわれちゃいそうですっ♡♡」

 

「でも、こんなのじゃ満足出来ないよね?」

 

そういうと僕は、さらに腰の動きを早めていく。

 

パンパン、パン、パン、グッチャグッチャン!ビュク、ビュックン!

 

「は、激しすぎます兄さん♡私壊れちゃうっ♡」

 

「なに言ってるの?まだこれからだよ、それじゃ、また箒のミルク、いただきま~す!」

 

チュウチュウ、ゴッキュ、ゴッキュ!

 

「んほおおぉぉ!に、兄さんの口のなかしゅごいいっ!わたしのミルク飲まれてるぅ♡」

 

僕は一旦動きを止めて、再び胸を口に含む。そして、今度は僕から攻撃を開始した。

 

ズン、ドチュッドチュン!グッチュングチョン!グリュグリュウウウッ!!バキバギ、ベキャアァ!

 

「あぁぁ♡ダメェ、壊れりゅうう♡もうらめれしゅうう♡♡♡」

 

ガシッ といきなり箒は僕の頭を抱きしめて、自分の胸に押し付けてきた。

 

しかし、その状態でも僕は箒の母乳を飲み続ける。

 

「あっ、だめえぇ、もうでないから飲まないで♡おっぱいとけちゃう♡」

 

「何言っているのさ、箒はまだ出るよ。それにまだまだこれからだよ、こっちも気持ち良くしてあげるよ!」

 

と言い、箒の両胸を鷲掴みにして乱暴にもみながら激しく腰を打ち付ける。

 

ジュプッ、パアン!ニュルルル!ムニッギュー!!ゴツンゴツン!!

 

「やぁ、おっぱいつよいぃ!そんなに強くされたらまた出ひゃいます♡」

 

「出していいよ、全部飲んであげる。」

 

そう言うと、僕はラストスパートをかけ始める。

 

ズチュッパチュッグチュッ!!グッチョンズッポ!

 

「はげひいっ!おちんぽつおいぃ♡あっイクウゥゥ、にいさんのお口にだしながらイグゥゥ!!」

 

ビクンビクビク!

 

箒は身体を大きく仰け反らせ盛大に潮を吹き出し、同時に母乳を大量に噴出し、僕も同時に箒の子宮口にピッタリ密着させ、そのまま射精した。

 

ビュルビュルル、ドビュー!ビュク、ドクンドピュドピューーー!!!

 

「あっあああっ♡いっぱい、出てます♡にいさんのおなかにいっぱいでてましゅぅ……んほぉ……♡」

 

ビクン、ヒクン、 箒は舌を出し白目を剥きながらイってしまった。そして僕はゆっくりと箒から離れていった。

 

ブリュン、とチンポを引き抜くと、そこからドロリと精液が流れ出した。

 

「はぁ……はぁ……。ふふ、とてもよかったよ、箒……」

 

「はい……♡にいさん……♡」

 

そして、僕は一旦箒の中から自分のモノを引き抜き、それを箒の顔に近づける。

 

「それじゃまず今度は箒がしてくれるかな?そのお口とおっぱいを使ってさ。」

 

「はい、分かりました兄さん。んちゅ♡ぺろ、くちゃ、ぐぷぷっ。」

 

「ああぁ!すごい……箒の口の中暖かい……ん、じゅる、ちゅぱ、じゅるるる!うわあぁ、吸い込まれる!?凄いなこれは。」

 

すると箒は、おっぱいも使いパイズリを始めた。柔らかい胸で圧迫されてすごく気持ち良い……。

 

さらに箒は、僕の玉を優しく舐めたり吸ったりし始めた。そしてついにその時が来た。

 

ドピュッドビュッ!ブシャァァァァ!!!!

 

大量の精子が箒の可愛い顔とおっぱい、それに箒の着ている着物に大量にかかった。

 

箒は嬉しそうな顔をして、その白い液体を見つめ、それを舐めとり、その後、箒に立ちバックの体勢を取らせて、再び挿入する。

 

ズブブ、ヌププププ!

 

「はあん……兄さんのおちんぽ入ってくるうぅ……。」

 

そして奥まで入れてしばらく静止した後、ゆっくり動かし始めた。パンパンと肉と肉がぶつかり合う音と、結合部からの水音が響き渡った。

 

そしてだんだんペースを上げてピストンを繰り返すと、さらに勢いよく打ち付ける。

 

パン、パアアーン!グチャッグッチュ、バチュッ!

 

「あへえぇ、激ひぃ、もっと突いてくらしゃあい!」

 

箒は呂律が回らないくらいに感じており、さらにピストンする度に箒の爆乳が上下に揺れ動く。

 

その姿がエロくて堪らなかった。

 

それを見た僕は箒が着けていたさらしの布を拾うと、それを箒のおっぱいに巻き付け、後ろからさらしで箒の爆乳を搾るように強く締め付けた!

 

「ひぎぃ!?なにするんでふかぁ、らめです!これしゅごしゅぎれすぅ!」

 

「おお!箒の膣内の締め付けがさらに強くなったよ、やっぱりおっぱいが弱いんだね♪それなら、もっと強くしてあげるよ!」

 

そして更に力を入れて絞ると、箒は絶頂を迎えたのかビクンッ!と身体を震わせ、さらに母乳を垂らした影響でさらしが白く染まる。

 

「や、ヤバイですぅ、そんなにされたら私、もう壊れちゃいますぅ!!」

 

だが僕はまだ止まらない。

 

今度は四つん這いになって尻を突き上げさせ、上から体重をかけて腰を叩きつけた。いわゆる寝バックだ。

 

「ふあぁぁ、この体位もすごいですう!子宮が潰れてしまいますう!ダメェ!イクゥウウ!!」

 

プシャアーー!

 

箒は再び潮を吹いてイッたようだが僕は全く気にせず、そのまま抽送する。

 

パン、パン、パン、グチュ、ヌプッ!

 

「あぁぁぁ!イキ過ぎて頭がおかしくなりそうです!またイク、イグゥ〜!!!」

 

「くっ!箒、そろそろ出すよ!!」

 

ビュー、ドビュルルルー!!ゴボォ、ドクンドクン!

 

僕はありったけの精を解き放った。

 

「ああぁぁぁぁ!!熱いのが沢山入ってくるぅ!……んむ、ちゅぷる……。」

 

箒が後ろを振り返りながら、僕にキスをしてきて、その間も射精は続き、箒のお腹がボテ腹状態になる。

 

やがて収まったのを確認してからチンポを抜くと、そこからはドロリとした僕の精液が大量に溢れ出していた……。

 

それから暫くして、落ち着いた後、僕らはお風呂に入り、シャワー浴びながら身体を洗う。僕は当然のように箒のおっぱいを重点的に洗っている。

 

ムニュムニュモミモミ!

 

「あん……兄さんたら、相変わらずエッチですね……。」

 

「いやー、やっぱり最高だよ、その爆乳はさ。揉み応え抜群だし、触ってるだけで癒されるよ。」

 

と言いつつ、僕は箒の巨乳を揉んでいる手に力を入れてギュっと掴む。

 

「はうぅ……♥兄さんの変態……」

 

「だって、しょうがないじゃんか。こんなに大きいんだから、我慢できるわけないよ、それにこのおっぱいを好きにしていいのは、僕だけなんでしょ?」

 

「はい、私は一生兄さんだけのモノですから。」

 

「そっか、それなら、早速またいただきま~す♪カプ!」

 

僕はそう言うと箒の胸を口に含み吸い付く。そして再びおっぱいを味わうように、舐めたり甘噛みしたり吸ったりした。

ジュパ、ピチャ、クチュクチュ、チュー、ズチュウ!

 

「はぅ、あうぅぅ!そんなにいっぱい吸われたら、また出ちゃう!」

 

ピュルッ、プシャー!箒の乳首から勢いよくまた母乳が飛び出たのだった。そ

 

れを見た僕が何もしないわけなく、今度はしゃぶりついて飲ませてもらう。

 

ジュルルル、チュパチュバ!ゴクリ!

 

「あぁん♥️」

 

どうやら飲んで欲しかったみたいだからな。

 

そして最後に口の中に残ったのを全部飲み干してから口を離すと、

 

「ふぅ、美味しい。ごちそうさま。」

 

「はい、ありがとうございます。」

 

とお互い笑い合った。

 

その後僕らは一緒に湯船に浸かり温まりつつキスをしながら背面座位の体勢で箒の秘部に僕は肉棒を擦り付ける。

 

既に何度も出しているはずなのに、もうガチガチになっている自分の息子に苦笑しつつも興奮する。箒は腰を動かしながらキスをしている。

 

「じゃあそろそろ本番いくよ。」

 

と伝えるとコクりと箒が首を縦に振ったのを見て、そのままゆっくり挿入していく。

 

ズブ、ズプ、グプン!

 

「んっ、んあっ、あぁん♥️きたぁ♥♥兄さんの熱いおちんぽが入ってきたのぉ〜♥」

 

ビクビクンと震える箒の身体を押さえつけるようにして、湯船の中で腰を振る。

 

パン、パチ、パン、パン、パン、グチュ、ニチャ、ヌチャ!

 

「くっ、締まる、凄い締め付けだ。気持ち良いよ箒。」

 

「ああぁっ、私も気持ち良すぎてどうにかなりそうなんです♥もっと突いて下さい兄さん。」

 

「うん、わかった!」

 

ズブン!

 

「ひゃあん!?そこぉ、ダメぇ!!」

 

「大丈夫だよ、痛かった?」

 

「違うの、すごくいいのぉ!もっと激しくしていいよ。」

 

と言うのを聞いて、更に突きまくるとどんどん箒の顔が蕩けていき、遂には舌を出しながらヨダレを流して完全に理性を失っているようだ。

 

その顔がとても可愛くてつい激しくしてしまう。

 

グチュ、ズプゥ!ズブッ、グチュン!!

 

「あん、激しいぃ!しゅきぃ、これしゅごくいいのぉ♥もっほちょうらい、おくまでかきまわしてくらさい!!!」

 

もはや呂律が回っていないくらい快楽に夢中になってしまっている。

 

でもそれが可愛い。そしてとうとう僕も我慢の限界が来てラストスパートをかける。

 

ズップン!ドチュ、ジュボ、ズプズポッ!!!

 

「イク、またイっちゃいますぅ!」

 

ビュクッ、ドクンドクン!

 

「僕も出すよ。しっかり受け止めてね!」

 

ビュー、ビュッルルーーーー!

 

僕の欲望を彼女の子宮へと注ぎ込む。

 

そして同時に箒もまた達したようで、盛大に潮を吹き出した。

 

そして、僕の射精も続き箒のお腹は再び大きく膨れ上がった。

 

だがそれで終わりではない、今度はマットの上に移動し、僕は箒に上に跨がらせて、騎乗位の体勢を取らせた。

 

「それじゃ箒、動くね。」

 

と言って下から思いっきり突き上げた。

 

ズンッ、ゴリュ、ジュプ、ズブン!

 

「きゃあぁん♥ すごいです、こんなの初めてですぅ! 」

 

ズブリ、ニュル、ドチュ、バチン!パン、ズズ、グチュリ。パンパンパンパン!!!

 

「やぁ、らめぇええ!!おかしくなっちゃうぅ!!」

 

「随分感じてるね♪でも、箒も頑張って、僕を気持ち良くしてね?」

 

「はいっ、がんばりましゅ♥だから私のおまんこを滅茶苦茶にしてくだしゃい♡」

 

そんな言葉を聞いたからには手加減無しだ、ガンガン腰を動かして責め立てていくと次第に彼女も動き始め、自ら積極的に腰を動かし始めて僕達は互いに高め合うように交わり続けた。

 

ズパン、グポォ、パンパン、パチュ、ヌチャヌチィ!!

 

「んあぁぁああ、すごぉ、おちんぽ気持ち良すぎるのぉ〜♥」

 

「僕も気持ちいいよ!箒!」

 

グチュ、ズブゥ、パンパン、ジュプ、パンパン、ヌポン、パンパンパンパン!!

 

そうして限界を迎えようとしていたとき、彼女が先に口を開いた。

 

「もうダメェ、私イキます!」

 

「僕もそろそろ。一緒にいこうか?」

 

そして、最後に思い切り深く差し込んで奥に叩きつけると彼女は背中を大きく仰け反らせていった。

 

「あっ、あひぃいいいん!!イグゥ、イッくうううぅーー!!」

 

ビクビクビクッ、プシャァアアーー!

 

絶頂を迎えたことで膣内が激しく痙攣し、それによって僕のペニスからも精液が搾り取られるようにして吐き出された。

 

ドクッドピュ、ビュルルルー!

 

「熱いぃ、出てる、いっぱい中に出てりゅううぅ!!はぁ、はぁ…… しゅごいぃ…………」

 

そのまま箒のお腹が膨れ上がるまで射精を続ける。

 

やがて全部出し切った後ようやく引き抜くと大量の白濁とした液体が溢れ出てきた。

 

「ふぅ~、気持ち良かった……それじゃ、続きはベッドの上でね?」

 

と言うと彼女はコクりと小さく肯いたのであった。

 

そして、風呂から上がった後にベッドに移動し、箒が先ほどまで使っていた竹刀の柄の部分で箒の膣内を掻き回す。

 

グチュッ!グチュッ!

 

卑猥な音を立てながら愛液が飛び散る。

 

「あんっ、そこ気持ち良いです♥」

 

そんな甘い声を出す箒を見て、乳首に着けていたローターのスイッチをオンにする。

 

ヴゥン、ヴィィィン、クリッ、キュウウゥ!

 

同時に2箇所を攻め立てられて箒は激しく悶える。

 

「ひゃううん♥おっぱいとお豆、一緒は駄目れすぅうう♥」

 

そんな喘ぎ声を出す箒の唇を僕は自分の唇で塞ぎながら、箒の膣内を竹刀の柄で犯し続ける。

 

舌を絡ませ、互いの唾液を交換し合いながら、さらにクリトリスに装着していたローターを強く押し付けた。

 

「ちゅぷ、くちゅう、ぴちゃ」という水音が響き渡り、その淫らな旋律は二人の興奮をより昂らせる。

 

「はぁ、あむ、じゅぱぁ、あへぇ、もっと舐めて下さい……おちんちんもください…….んんっ」

 

そう言いつつ、箒は僕の肉棒に手を伸ばして擦ってくる。

 

箒の手はまるで赤ん坊の肌のようにスベスベしていてとても触り心地がいい。亀頭を包み込むように握られ、指先で鈴口を撫でられる。

 

するとゾクゾクっと背筋が震えるような快感に襲われる。

 

しかし、僕は負けじとローターをオンにし、クリトリスと乳首を刺激つつ、竹刀でピストン運動を繰り返す。

 

グチュッグチュッと粘っこい愛液の音を響かせながら何度も膣内を掻き回す。

 

「あはぁ、イクっ、またイッてしまいますぅ!」

 

そう言って、箒は背中を大きく仰け反らせた。

 

プシャァアアッ!

 

噴水のように大量の潮を吹き出し、さらに母乳まで吹き出した箒。

 

それを見た僕は箒の身体を寝かせて、寝バックの状態で後ろから挿入した。

 

ズブッ!

 

「ひぐっ!?奥、凄いっ!あんっ!」

 

パン、パン、パン、パン!

 

腰を打ち付けながら乳首にも手を伸ばす。

 

キュウッ!

 

「あああっ!もう、イキ過ぎて、おかしくなるっ!!」

 

そう言うと箒は再び大きな絶頂を迎えたのかガクンガクンと大きく痙攣する。

 

子宮が収縮し、精液を求めるかのように吸い付いてくる。さらに僕が箒のおっぱいを揉んだり、乳首を摘まんだりすると母乳を吹き出す。

 

すると箒が後ろを振り返ると何やら目で訴えかけてくる。

 

どうした?というと恥ずかしそうに頬を赤らめ、こう言ってきた。

 

「あの…….その……兄さん……わ、私の、お、おっぱいを……の、飲んで欲しい……」

 

それを聞いた僕が答えない筈はなく、僕は彼女を正常位で押し倒し、そのまま彼女の爆乳にしゃぶりついた。

 

チュバ、ズチュ、ジュウゥウ!!

 

「ふああああっ、出る、いっぱい出てるぅ!!!」

 

「ぶはぁ、んぐっ、ごく、ゴクゴク……」大量に噴き出されるミルクを夢中で飲み干していく。

 

甘くまろやかな味だ。もちろんピストンも行いながらだ。

 

「あうっ、あひっ、あああぁ~!!」

 

ビクビクッと箒の身体が大きく跳ねる。

 

ジュルルル、パン、パン、グチュ、ブチュ、パンパン!!!

 

箒の顔は快楽に歪んでいて、目は焦点があっておらず、口元からはよだれが垂れている。

 

「チュポ!それにしても、箒はホントに僕におっぱいを吸われるのが好きだね♪チュウゥゥゥ!」

 

乳首を軽く甘噛みする。

 

「ひゃうん!だって……私のおっぱいは、兄さん専用だからぁ」

 

箒はとても嬉しそうな顔をする

 

「よし、それならたっぷり堪能させてもらうね♪もちろんおマンコと一緒にね♪」

 

そう言って僕はピストンと授乳を再開する。

 

ジュルルル、ズリュンヌリュヌニュウ! バチンバチュン、パン、パァン!

 

「いぎぃいい!!イギすぎますぅうう!!!壊れりゅうううう!!!」

 

「はむっ、じゅるじゅぱ、ちゅっぱぁ!」

 

胸と尻を揉みほぐすように触りつつ腰を打ち付ける。

 

ドチュッドチャッドヂュボォオオ!!

 

「もうダメですぅぅぅう!!またイク、イグゥううう!!!」

 

「箒!中にだすよぉおお!」

 

「はいぃい、きてぇえ!中だししてくださいぃぃぃいっ!私の中で全部受け止めてあげますからあぁぁあっ!」

 

どぴゅう、ドクンドクンビュブルルー!!

 

「あへぁああ、あついのきたぁああ、イクイクイクイク、イッックゥーーーー!!!」

 

プシャアッシャアアアー

 

箒は盛大に潮を吹き出しながら激しく身体を痙攣させ、その間も箒の中に射精を続け、あっという間に箒のお腹がボテ腹状態になる。

 

そして、箒の絶頂が終わったのを確認してから僕はゆっくりと引き抜く。

 

ブリュッ……ドロリ……ドピュ

 

箒の中から僕の精液が大量に流れ出し、シーツを汚していく。

 

だが、それでもなお、僕は構わず再び箒に覆いかぶさりキスをする。

 

ちゅっ、くちゅ、れろ、ぬちゃ、ぷちゅ、にゅち

 

舌を入れ、唾液を流し込み、歯茎をなぞるように舐める すると箒も負けじと僕の舌を絡めてきた。

 

そして、長い接吻を終えると、僕は口を開いた。

 

「それじゃ、箒、まだ続けるよ?今日は寝かせないから、覚悟してね♪」

 

「はい……♡」

 

こうして僕たちは夜通し交わり続けた。

 

そして、朝になっても僕たちは交わり続けて、今まんぐり返しの体勢になって箒の秘所には僕の肉棒が挿入されていて、上から下へと打ち付けていた。いわゆる種付けプレスってやつだ。

 

ズブッ!グポッゴリッ!

 

「あがががぁ、ふっとぉい、奥までくるぅぅ!」

 

「ははは、すごい締め付けだよ。夜通ししてるのに僕のモノを締め付けて離さないよ!」

 

パン、パン、パン、パン、パン!パンパン!

 

何度目かわからなくなるほど箒に出したのに一向に衰えないどころかさらに硬くなっていく肉棒を見て、

 

「あひぃ、しゅごすぎるぅぅ、これ、こんなの覚えさせられたら、私の中は兄さん専用の形になってします!」

 

と嬉しそうに言った。そんなことを聞かされたらますます興奮してしまいさらにピストンを加速させる。

 

ズチュ、ドチュ、パン!ズパン!

 

「あうっ、また、激しさが、んぎぃいい!すごすぎておかしくなっちゃう。でももっと突いてくだしゃいぃぃい!!!子宮に届くくらい思いっきり叩きつけて下さいぃ!」

 

「もちろんだよ!いっぱい出してあげる。だから一緒にイこう!」

 

パンパンパン、パン!パン!ビュルルルー、ドクッドクドクン

 

「あぁん♥️出てるぅぅう♥熱いの一杯注がれて♥もうだめぇ〜、イク、イッくうぅー!!!」

 

ビクビク! ビュルルルゥゥウウウー、ドプンドプン

 

「まだまだ出る……」

 

ビュルルルル! ビュル、ドク、ドクドク、ドピュー

 

「凄すぎる…まだ出てる……兄さんの精液で私のお腹がまた膨れるぅ……」

 

ブリュン ズルリ、ブピュッ、ドロォオオオオッ…………

 

ようやく収まったのを感じてゆっくり抜き取ると、入りきらなかった精液が逆流してきた。

 

「ふう~、我ながら沢山出したね……さて、喉が乾いたから、また箒のミルクを貰おうかな?」

と言って再びおっぱいを口に含む。するとすぐに母乳が出てきた。それを飲んでいく。

 

コクコク、ごくごく、じゅる、ちゅぱっ、ぴちゃ、れろれろ、ちゅぽんっ

 

「あぁん♥️おいしいですか?私の乳首、兄さんに吸われるとすごく感じてしまいますぅ。あっ♥あん♥」

 

「そっか、それならたっぷりと吸って僕のモノだってことをマーキングしておかないとね。ちゅば、レロ、ぺちゃ」

 

しばらく味わったあとに口を離すと箒の爆乳は僕の唾液と箒自身の母乳で濡れており淫靡な光を放っていた。そして僕は再び立ちバックで箒の中に挿入した。

 

グジュッ ズボッ!

 

「ああああぁぁぁ♥♥きた、また入ってきました♥んくぅ♥兄さんのがまた奥まできてぇ♥すごいぃ、私の中で兄さんが激しく脈打っていますぅ♥んひぃ、あひっ、あん♥はげしいぃですぅう♥んはぁん、あっあぁ♥そこぉおお気持ち良いですぅう!あふぅううん!」

 

グチュッグッチュズチャ、ズチュン、パコパコ

 

「おお!さっきまでヤってたから、緩くなってるかと思ったけど、締め付けが逆に強くなってるね、それにどんどん搾り取ろうとしてるじゃないか」

 

ズブッヌプ、ズチュッ! バコッ ズチュ、ドゴッ、ゴリュュウ! バコバコ!パンパン、バチィィン!!

 

肉同士が激しくぶつかり合う音が鳴り響く。

 

そして、僕は再び箒の爆乳を後ろから鷲掴みして、乳絞りをするように揉んでいった

 

ギュムゥ、グリュウ! ズリズリ、ニュチュウ! モミモミュ、キュウッ

 

「んほぉぉおお!!乳輪ごと潰されてぇ、母乳が吹き出しそうですぅ♥もっと虐めて下さいぃ!私の胸をめちゃくちゃにしてぇ♥はううぅぅぅん♥」

 

パンパンパン、グッチャアッ!!モミモミュ!

 

「凄い感じてるね♪それならこれはどう?」

 

そう言って、僕は片方の手で壁に立て掛けておいた、箒の竹刀を手に取り、その柄を箒のお尻に入れた。

 

ズブズブズップン

 

「お尻に入って来ていますぅう!これすっごぉおおお!?んひいいぃ!!中がゴリゴリって削られていくぅぅ!!」

 

「ははは、凄い顔してるね♪」

 

と言いつつ、僕はそのまま激しくピストン運動をしてやった。

 

パンッ スパァアン! ズポッパンッパシ!

 

「はぐぅう♥激しいっすごぉぉぉ♥」

 

「まだまだだよ。もっと僕が欲しいかい?」

 

「はいぃ♥もっともっと欲しいんですぅぅう♥お願いしますぅぅぅぅぅ♥」

 

と言うと、僕は更にスピードを上げて腰を打ち付ける

 

ズポォオオオッ!!! グチョッグチャア! ズブッズバッバババン!!!

 

「イクッイキますっ!ああっイッくうぅぅぅ~」

 

ビクビクッ ガクンガクン

 

体を痙攣させながら絶頂を迎えたようだ。しかしそれでも僕は止まらない

 

グッチョ ズパッ、ズプンッ!

 

「ひぃいっ、も、もうダメぇ!」

 

「僕はまだ出してないよ。それじゃ、ラストはベッドの上でしてあげるよ!」

 

そう言って、僕は一旦引き抜いた後に箒を抱えて、ベッドに移動し押、対面座位の体勢で再度挿入し、そのまま突きまくった。

 

パンパンパシッ ズンズンズン、ドチュッ!グジュッ パンッパンパンッ!!ズッポズボッ ヌプヌポン、ヌプリッ ドチュンッ!! ズリュン!!

 

「んああぁあ、そんなに激し過ぎると、また直ぐにイッちゃいます!あんっあん♥」

 

「それはそれで嬉しいな。でもまだこれからだよ、さて、そろそろまた箒のおっぱいも吸ってあげるね♪」

 

そう言い、僕は今度は箒のおっぱいに吸い付き始めた。

 

チュー、チュパッチュパッ、ペロペロッレロ、チュウウ、ジュルルル!

 

「やぁああっ、乳首ぃ、吸われて、気持ち良すぎですぅぅ!ふわあぁん♥」

 

「んん…….箒のミルクは美味しいねぇ♪おかで僕のモノが箒の中でさらに大きくなるよ。」

 

その言葉通り、僕の肉棒は箒の中でどんどん肥大化していく。

 

「ひゃううん♥兄さんのおちんちん、中で大きくなってる!こんなの、私もう耐えられませんっ!ひゃん♥だめえぇ!そんなに強くおっぱい吸ったら、母乳が止まらなくなるうぅぅ♥」

 

その言葉と同時に箒の膣内もきゅっと締め付けてくる。

 

パン、パン、ズッブゥ!ドッチュンドッドドン!!ズポオオオン!! ズッポ、ズッポ、ゴリュッ グッチャ グッチャグチャン!!

 

「ふああぁぁ!すごいぃぃ、お腹の中掻き回されてりゅぅぅ!壊れりゅうぅぅ、おかしくなるぅ、もう、無理れすぅ!兄さんの精液ください、私の中を満たせるだけ一杯、たくさん下さい!!」

 

「く、出る!出すよ、全部受け止めてくれ!

 

」僕は箒のおっぱいの両乳首を口に含みながら、子宮口に亀頭を押し付け、大量の精子を注ぎ込む。

 

ドップッビュルル!! ドクッドクドクッ、ビュビューーッ ブリュッビュルルーー ブビュウウー

 

「ひあぁあああ!?中に、精液いっぱい出てます!!熱くてドロドロのザーメン、奥にどぷどぷ注がれていますぅ!イク、イグイッグうぅぅ~~~!!!」

 

ビクン、ビクビク

 

箒は身体を痙攣させながら、僕の射精を子宮で受け止め続け、箒のお腹は大きく膨れ上がり、箒の両乳首からは絶え間なく母乳が溢れ、僕の射精が続いてる間もは箒の両乳首を口に含みながら母乳を吸い続ける。

 

「ハァハァ…….はあぁん、ダメェ♥おっぱい飲まれると、母乳が出過ぎて、気持ちいいんです。はううぅ、いやぁん♥」

 

チュパッ、ジュズゾォオオ!!ハム、ジュルル!チュウ、チュウチュウゴクゴク!

 

僕は一心不乱に、箒のおっぱいを吸っては母乳を飲み続けた。

 

その後も僕たちは行為を続け、途中で箒の姉の束が乱入してきて、3Pプレイになったのは言うまでもなかった(笑)




ということで、今回は存分に箒の豊満な爆乳を使ったプレイを存分に使いました(笑)
さて、次回はいよいよなのはシリーズキャラが大量に嫁となり、まずは一人目はなのは達の同級生にします。ちなみに母親組も夫無しの設定で優斗の嫁になるので、お楽しみください。それでは今回はこれにて失礼します。
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