※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、お待たせしました。今回からいよいよなのはシリーズのキャラが大量に登場します。そして、今回はなのはの友達のすずか回となります。ちなみに今回は初の試みですずかは陥没乳首設定となっております。


魔法少女リリカルなのは 月村すずか編

優斗side

僕はこの間、なのは達の世界へと赴き、そちらの世界の転生者問題を解決してきた。勿論、なのはとフェイトを伴ってだ。しかし、その過程で色々と大変な状況にあっていた。

 

なぜなら、転生者たちが色々な時間軸におり、それらの対応を取らざるを得ず、結局なのは達の子供時代から対処することになり、その過程で原作で死ぬはずだったプレシア、アリシア、リニス、リインフォースなどを救うことができた。

 

ちなみにクイントさんもといクイントも生存しており、その代わりにゲンヤさんがすでに他界している状態であった。

 

しかも原作で敵だったはずのスカリエッティも真人間になっていて、彼の提案でナンバーズの全メンバーも僕の嫁さんになったりもした。

 

ちなみにかなり向こうの世界は凄いことになり、その結果ミッドチルダと向こうの地球のバランスがおかしくなり、収拾が付かなくなったので、仕方なく向こうの世界の人たちを全員こちらの地球に連れてくることになり、母さんたちにも協力してもらい、その他の人たちは僕たち地球に元から居たかのようにしてもらった。

 

結果的に未亡人になっていた母親組を含めて、原作の女性キャラがほとんどが嫁になった。

 

その他のキャラもそれぞれ、新たな仕事に就いている。

 

ちなみに娘になったヴィヴィオたちは、大きくなったら僕のお嫁さんになりたいと言って、将来はまた増えることが確定している。

 

まあ、それは置いておいて、ようやくごたごたが終わり、こちらの世界でのプログラムの仕事に追われる日々が数日続き、ようやく終わり、しばらく休むことにした。

 

そして、今日は本来の仕事がオフなので、この間なのは達の世界から一緒に来た新しい奥さんとなった月村すずかと一緒に最近忙しく見そびれた色々なアニメや特撮を見ている。ちなみに当然すずかのお姉さんの忍や母親である春菜とも夜の一族として契約も交わして、奥さんになっている。

 

※二人とも桃子同様夫もおらず恭也が存在しないので、フリーだったのでアリサの母などの他の母親キャラ共々優斗の奥さんになっている。

 

そして、今すずかに膝枕をしてもらいながら、この間完結したばかりのアニメの映画を見終えていた。

 

「ふぅ~……面白かったね!!この前、優斗君と見損ねちゃったのがたくさんあったし……」

 

「あぁそうだね、特に僕自身が色々と忙しかったし……」

 

 

「いつもお疲れ様、でも本当に私達の世界の時は大変そうだけど大丈夫?」

 

「ああ、大丈夫だよ、他のみんなも頑張ってくれたしね……まあ、それより、すずかからのご褒美が欲しいかな?」

 

そう言って、なのは達のメンバーの中でも最も豊満なすずかの胸に手を伸ばした。

 

ムニュウ♥

 

そんな擬音が似合うような柔らかさがあった。おっぱい星人だから仕方がないよね!すると、

 

「もうっ♪しょうがない旦那様なんだから……ほらいいよ、私の胸触って……」

 

そう言って、すずかは上着とブラを捲って、胸を露出させる。

 

するとそこにはすずかの爆乳レベルのおっぱいとその中心にある陥没乳首があった。

 

「相変わらず、すずかのココは恥ずかしがり屋さんだね♪」

 

と言いつつ指を入れて、コリコリっと刺激を与えると……。

 

「あっんんっ///」

 

という艶やかな声を出して体をくねらせている。そんな仕草に僕が我慢できるはずもなく、僕はすずかの胸に顔を近づける。

 

「それじゃあいただきます!」

 

カプッと乳首を吸い込むように甘噛みした。

 

そのままチューチューと音を立てて吸うと

 

「ひゃうん♡」

 

と可愛い声を上げるのが聞こえる。

 

どうやら母性本能が強いすずかにはこうされると嬉しいみたいだ。

 

しかし、すずかの恥ずかしがり屋の乳首はまだ出てこないようだった。

 

チュウ、レロ、ピチャクチュクチュ!

 

音をさせながらも舐めたりしながらしばらく続けていると、だんだん固くなってきたのか僕の口の中ですずかの可愛らしい突起物が出てきたのを感じた。

 

出てきた瞬間を狙って今度は強く噛むと、

 

「あん、いやん♡」

 

と一際大きな声で反応してくれる。

 

「ふふふ、すずか、気持ちいい?」

 

「うん……もっといっぱい気持ちよくしてほしいな……」

 

「よし、それならもっとしてあげるよ。」

 

チュウ、レロレロ、チュパ、レロレロ!

 

何度も口に含み、また時には舌先で突いたりしているうちに、すっかりと大きくなったようだ。

 

そのタイミングを逃さず、思いっきり引っ張り出した途端、

 

「ああ、ダメえぇぇー!!」

 

と大声で叫ぶと同時に、プルンと勢い良く飛び出た乳首に吸い付いた瞬間だった。

 

ピュルルルー!!

 

すずかは身体を痙攣させながら、母乳を噴出した。

 

「おお!また勢いよく出たね♪」

 

「もう、優斗君があんなにいっぱい弄るからだよ……」

 

「ふふ、だってすずかのおっぱいにこんなことできるのは僕だけの特権だからね。」

 

「ふふふ、そうだね。」

 

「それじゃ、すずかのミルクも貰うよ。チュウゥゥゥ!」

 

と吸い付き始めた。

 

「優斗君……私のおっぱい美味しい?」

 

「ああ、すごく甘くて濃厚で最高だよ。」

 

「本当?良かったぁ……もっと飲んでね。」

 

「もちろん!」

 

と言うと僕は再び母乳を飲み始める。

 

やはりかなり濃くて甘い味でとてもおいしい。ジュルルルルと下品にも音を立てながら飲ませてもらっていると

 

「ああ……そんなに吸われたら……んっあ、か、感じ過ぎちゃう……」

 

と喘ぎだすすずか。

 

「チュポ!ふう~、美味しかったよ……それじゃ、今度はすずかが僕を気持ち良くしてくれる?」

 

「うん、いいよ、優斗君……。」

 

と言って、ズボンとパンツを脱がすとすでに勃起していた僕のちんこを見て、妖艶に微笑みかけた後、躊躇なくフェラを始める。

 

最初は亀頭からカリの部分を中心にペロペロ舐めてくるのだがこれがかなり上手かった。

 

さらに竿全体を手で上下に扱き上げていく。

 

さらにすずかはその豊満な爆乳でパイズリを始めたのである。

 

その圧倒的なボリューム感と心地よさは最高だった。

 

ズリ、グチョ、ヌチャという音が響き渡る中で、どんどん射精欲が高まってくる。

 

そして、すずかは口も一緒に使ってダブル攻撃を開始してきたのだ。

 

「くぅ…………そろそろ出そうだよ。」

 

と言いながら腰を突き出すようにすると、

 

「だひていいんらお。」(出してもいいんだよ。)

 

と返事をしながらより一層スピードを上げた。

 

「くっ!も、もう限界だ……出るよ!」

 

ドビュウウ、ビューッと大量に発射してしまった。

 

「ふふ、たくさん出したわね。」

 

と言いながら口の中の精液を見せつけるように飲み干していくすずか、その姿は淫乱のようでどこか神々しさがあった。

 

「優斗君の美味しかったし……気持ちよかったかな。」

 

「うん。最高に気持ち良かったよ。ありがとう、でも、今度は僕の番だね。」

 

と言うとすずかを寝かせ、そのまま上に覆いかぶさり、激しく唇を奪い合った後に、首筋にキスをする。その度にピクッと震えるすずかに少し興奮してしまう。

 

「優斗くん、お願い。きて。いっぱい可愛がって……」

 

「わかったよ、いくよ。」

 

そして、僕はすずかをバックの体勢にし、挿入する。

 

ズブッ!

 

「あっ……入って……きた。」

 

「動かすよ」

 

といいピストン運動を開始した。

 

パン、パン、クチュクチュといやらしい音を鳴らしながらのセックスはとてもエロくて最高に燃えるものだった。

 

「(やっぱりすずかは夜の一族の吸血鬼のせいか、エッチに対して従順だな、まあ母親や姉も同じだけどね)」

 

と思いながらも、ピストンを続ける。

 

パン、パン、パン、パン!

 

「ああ、激しい、ダメぇ、感じすぎちゃう!」

 

という感じに喘いでいるため、ますます激しさが増し、僕がピストンを加速させる度にすずかの爆乳がプルン、プルンと弾んでいて非常に扇情的だった。

 

もちろんそんな光景に僕が我慢できるはずもなく、背後からすずかの爆乳を鷲掴みにして揉み始めた。

 

「ああ、ダメ、おっぱい、敏感になってるからうぁああん♡」

 

モミ、ムニュ、モミ、ムニュ

 

僕はすずかの爆乳をリズミカルに乳首を指で摘んだりして責めていく。 

 

「それにしても、すずかってホントにおっぱいが感じるんだね、乳首も普段は隠れてるのに勃起すると母乳まで溢れさせちゃって……まあ、そんなすずかも好きなんだけどね♪」

 

「あぁん♥️言わないで、恥ずか、しいから。ああん、で、でも、私も優斗君におっぱい触られるの好きぃいい!!」

 

と言ってきたのでさらに腰の動きのペースを上げ、さらに乳首をつまみ上げ、母乳を吹き出させる。

 

プシャァアアッ!!パン、パン、パン、グチュッ、グチ、ブヂュ!

 

「あぁん!おっぱいもおマンコも気持ち良すぎて、おかしくなりそう!」

 

ズブッ!ズブン!グチュン、ジュポンッ!

 

すずかの子宮目掛けて腰を振るたびに、すずかの中から卑猥すぎる音を立て続け、そして……

 

「そろそろイクよ!」

 

「優斗君!一緒にイこう?いっぱい中にちょうだい!」

 

「分かったよ!」パンッ、グチョ、ヌポ、パンッ!!!

 

「くっ!そろそろ出すよ!!」

 

ビュルルルルーーーーッ!!!ドクッドクン!ビュッビュッ、ビューーッ!!ドピュウゥウーッ!!!

 

「ああああああっ!!熱いの出てるぅ!あああああぁぁああ!!!」

 

ビクビクビクッ!

 

僕はすずかの中に射精し、そのタイミングですずかも絶頂に達し、身体を痙攣させながらイッた。

 

「ふう~、出た出た……それじゃ、今度はすずかが動いてくれる?」

 

「うん……」というと、今度は僕の上に跨がり騎乗位の姿勢になった。

 

「はあ、はあ……私のオマンコに優斗君の大きいおちんちんで突かれるの気持ちいいよぉ……♡」

 

と言いながら、すずかは自分の膣内を激しく上下運動させる。

 

ズプッ、グチャ!グッチュ、ヌッポ、クチュクチュクチュ!

 

すずかが腰を動かす度に卑猥な音が響き渡る。

 

そしてすずかが僕の方に倒れてくるとすずかは僕に舌を絡めてキスをしてきた。

 

その間もずっとすずかのお尻を鷲掴みにし揉んでいた。

 

グッチョ、パチン!グッチャア!!

 

「んふ、優斗君とのキス好き……。」

 

と言ってくる。そして、僕はすずかとのキスをやめると目の前にあるすずかの爆乳に吸い付き、母乳を吸い上げる。

 

チュウウッ、チュー、チュパ!

 

口の中に広がる甘く濃厚な味に興奮すると共にもっと欲しくなって思いっきり強く吸ってしまう。

 

すると更に勢いよく母乳が出てきた。

 

ジュルルル、チュパ、ゴク、ゴク!

 

「あぁん!優斗君におっぱい吸われて、またおっぱい出るの止まらないの!ひゃうぅん!」

 

という声を聞きつつ、そのまま暫く夢中でしゃぶり続ける。

 

チュウ、チュパッ、レロォ、チュパ、チュパッ!

 

「あん!凄いの!こんなの初めてぇええ!!」

 

と叫ぶがお構いなしに腰も動かし下から突き上げる。

 

ジュルルル、パン、パン、グチュ、ズブブッ、ニュポ!

 

「ダメ、イクっイっちゃうの!もう我慢できないぃいいい!!」

 

「良いよ、一緒にいこう。」

 

といって二人で同時に達した。

 

ビュルル、ビューッ!!ドピュッ!ドピューーーーッ!!!

 

「あぁあ!熱くて濃い精液が中にいっぱい入って来るよおおぉおお!!!」

 

ビュビューッ、ドピュウゥウーッ!!

 

「あああああぁあああ!!ああああああーーーーッ!!ああ、ああっ!!イクっ!イックぅぅううーーーッ!!」

 

僕はすずかの腰を掴んで、子宮口に密着させ、すずかの中に射精をし、すずかのお腹は膨れ上がり、すずかのお腹がボテ腹状態になる。

 

「ああぁ……熱いのが一杯出てるよ。」

 

「ふう~、気持ち良かった……さて、まだまだ続けるよ……」

 

とそのとき、僕の携帯がなり、僕はその電話に出ると仕事の電話で僕が手伝ってるあるメーカーのゲームのプログラミングでトラブルがあり、僕の力が必要だという要請が入った。

 

僕は一旦行為を中断し、すずかに説明をし、そのゲーム会社に向かうことになった。

 

その間、すずかは僕との時間が潰されて、酷くご立腹だったが、終わったらイチャイチャしようと言ったら、自分も手伝うと言って、一緒に着いてきた。

 

まあ、理系で僕のプログラミングのノウハウを叩き込んであるから大丈夫かと思い、連れていくことにした。

 

そして、それから数日が経過し、ようやくプログラミングの最終調整が終わり、僕はまた自由の身になった。

 

そして、それから勿論僕はすずかを連れて、時間を気にしないでいいように、精霊界に作った僕の別宅に向かった。

 

そして、早速僕はすずかを寝かせて、まずはフェラをしてもらいながらシックスナインをする。

 

ジュルジュプッ!ヌプッ!ジュルルル!ピチャ、レロッ、ピチャ、レロン、ジュルルル!

 

「ああぁ!優斗君のがどんどん硬くなって、ビクビクして来てるのがわかるよぉ!」

 

そう言うと僕のペニスを思いっきり吸い上げて来た

 

。それに対して、僕も負けじとすずかのクリトリスを摘み上げて、指先で擦ってやった。

 

グリュッ!グリ、シュリリッ!

 

「んぎひぃ!?そんなの駄目ぇ!イッちゃう!すぐイッチャウからぁ!」

 

そう叫ぶすずかを無視し、さらに膣内に舌を這わせると、今度はすずかも負けじとパイズリをしてくる。

 

ズリズリィ、ムギュ、モミモミッ!

 

すずかが僕の肉棒を扱く度にイヤらしい音が響き渡る中、僕はすずかのクリトリスを舐めると、すずかは今度は口も使いパイズリフェラをし、お互いの性器を攻める。

 

「ああ、イクっ!イクイクイクイク!イグぅぅうう!!」

 

ブシャァアアーッ!!

 

すずかは大量の潮を吹いた。

 

その直後、僕も射精をした。

 

ドクッドクッ!ビュッ、ビュルルルーッ!!ビュク、ビュルルッ、ドピュッ!

 

僕は一呼吸置くために一度離れると、僕はすずかに下着を着けずに体操着とブルマ似着替えてもらい、その状態で、僕の顔の上に跨がらせて、顔面騎乗位の体勢をとってもらい、その状態で僕はブルマ越しにすずかの秘部をクンニした。

 

すると、すぐにブルマから愛液が大量に漏れ出して来る。

 

そして、そのままブルマを横にずらすと、そこから現れた割れ目に直接キスをした後、さらにクリトリスを剥き出しにして、思いっきり吸った。

 

チュウゥウウッ!!

 

「ああああっ、だめぇえ!そこばっかり弄らないでぇーっ!」

 

そう言いながらも腰を動かしながらお尻を振るすずか。僕はそれを受け止めつつ、クリトリスをさらに強く吸引する。

 

チュパァアッ、ペロッペロッッ、チュウッッ!!

 

するとさらに激しく愛液を吹き出しながら体を痙攣させる。

 

「ふわああん!すごい気持ちいいの!」そう言って僕の顔を強く締め付けてくるが構わずに続けると、とうとう我慢の限界が来たのか

 

「もう無理だよ優斗君!早く入れて欲しいの、私の中に優斗君のを頂戴」

 

と言ってきたので、

 

「分かったよ、じゃあ入れるね」

 

と言うと正常位になり、すずかの中に肉棒を挿入した。

 

ズブブッ、ヌププ、ヌルン!

 

「くはぁ、優斗くんのおちんちんが入ってくるのが分かるの!すごく大きくて硬いしそれに凄い熱いの!」

 

そう言って、すずかは激しく喘ぎ、さらに自ら僕の唇にキスをしてくる。

 

「んちゅ、れろっ……んはぁっ……」

 

「すずか……」

 

僕たちはしばらく舌を絡めながら、行為を続け、そして、僕はすずかの唇から離れると体操服を捲り上げ、すずかの陥没乳首の爆乳をさらけ出し、あえて陥没乳首を避け、すずかのおっぱい全体をイヤらしく舐め始める。

 

レロォオ、ピチャ、ペロリ……。

 

「やぁん、それダメェ!」

 

と言いつつも感じているのが一目で分かる。

 

するとすずかが切なそうな顔で僕の方を見てくる。

 

「お願い優斗君、焦らさないで。もっと強い快感をちょうだい?」

 

そう言われたのなら応えてあげるしかないだろうと思い、すずかの左胸の陥没した乳首を舌先で刺激する。

 

コリッコリッ!と歯を立てる。

 

そして同時に右手で右胸を刺激する。

 

グニュ、モミッ、キュッ!

 

「ひゃん!あああん、すっごい気持ちいいよぉおお!」

 

と悶えるすずか。今度は右胸にも噛みつき甘噛をする。

 

「ひゃうんっ!そんなのされたら、感じちゃう!」

 

そう叫ぶ中、すずかの隠れていた勃起してビンビンになった恥ずかしがり屋さんの乳首が露になり、さらに母乳も溢れさせる。僕は本能に従い、乳首にしゃぶりつく。

 

チュルッチュパッ!レロォッ、チュウゥウウッ!チュウゥウウー!

 

「あああっ、そんなに吸わないでぇ!優斗君の赤ちゃんみたいになってるぅ!」

 

そう言われて、余計に興奮してしまう。そのまま、どんどんエスカレートしていき、両方の胸を思いっきり揉みほぐしながら母乳を飲む。

 

ムニムニィ、モニイィー、グッニュウウ!チュウゥゥゥ!ジュルルル!

 

「あああ~んっ!!すごいよぉお!!!」

 

ビクンッ、ブルブルン、ピクッピクッ……

 

そう叫んで、身体を大きく震わせるすずか。

 

どうやらイッてしまったようだ。

 

しかし、まだ終わらない。絶頂を迎えたばかりの、だらんとしたすずかの腰を掴んですずかの子宮口目掛けて思い切り突き上げる!

 

ズンッ、ゴリュ、ボコォオッ、パンッパチュンパァン!

 

「ひあぁぁっ!?イク、またイっちゃうよー!」

 

そう叫んだ後、またしてもすずかは絶頂を迎える。だけどまだ終わらない。

 

再び僕は腰を激しく動かしながら、勃起したすずかのおっぱいも口に含みながら攻める。

 

チュウゥウウ、チュル、ピチョッ……ズプ、バチン、ジュプン、パアアン、ヌポン、グチュッン!

 

「ふえぇぇっ、ダメだよ優斗君!今敏感なんだからぁあ!」

 

と言いつつもすずかは僕頭を抱きしめてくる。そのまま更に激しさを増していく僕の腰使いに合わせて、すずかも喘ぎ声を上げる。

 

そして、最後に一番奥まで突いた時、遂に限界が来た。

 

ドピュルルルービュビュッ!ドクンドクン、ビュルッビュビューーーーー!!! ブシャャヤアー、シャー、シャアアアッ、ショオオオオー、ジョボジョボーーーー!

 

「きゃああああっ!熱いっ、いっぱい出てりゅううう!」

 

そう言いながら潮を吹き出しながら絶頂するすずか、そして、僕は唇に軽くキスをする。

 

「それじゃ、まだ時間もたっぷりあるから、続けるよ?」

 

「もうっ、仕方がないな優斗君は……。私だって我慢できないもん……」

 

と言ってきたので今度は立ちバックを始める。

 

「あはっ!さっきより深く入ってくるう!」

 

パンッ!パンッ!パンッ!グチュッ!ズブッ!

 

勢いよく打ち付け、その後ゆっくりと焦らすように挿入していく。

 

そして、ゆっくり出し入れした後、激しいピストンを繰り返す。

 

「はううっ!優斗君の大きいおちんぽが、私の大事なところに入ってきてるよぉ!気持ち良すぎておかしくなりそう!」

 

そう言ってすずかも自ら腰を振ってきた。そして僕はそれに答えるようにさらにピストンを加速させる。

 

パン、パン、パン、パン、パンパンパンパン!!

 

そして、僕は背後からすずかの爆乳を鷲掴みする。

 

ムニュウッ、グニュン、ムニィ、タプン、タプンッ、ユサ、ユッサ、ブルン、バウンッ!

 

するとさらに締めつけが強くなった。

 

「あああんっ!もっとぉ、強く揉んでぇ!」

 

とすずかのおねだりに応え、すずかの勃起乳首をつまみ上げ、搾乳のように母乳を噴出させるイメージで乳房を思いっきり握ったまま揉んだりする。

 

その度に母乳が出続け、シーツは真っ白に染まっていく。

 

プシィイイー、ピューー、シュワアアアー!

 

そして、ついにすずかが二度目の絶頂を迎えようとしていた。

 

僕は最後のスパートをかけるべく、一気にスピードを上げていく。

 

パンパンパン!パン!ドチュン!ゴリュン!ボチャッ、ズポッ、グジュル、パアアン、グッチャ! ブチッ、ビクビク、ガックンガクン!プシューーー!

 

「やああ!来るぅ、またイッちゃうよおお!優斗くん、しゅごいいい!イグウゥ、らめぇええええ!!」

 

そう叫んで、すずかは再び達し、その直後僕も果ててしまった。

 

ドクッドクー、ドピュルルルービュビュッ、ビュルッ、ドクンドクン! ブリュリュ、ブシャー、ジョバァァ、チョロロッ……ジョバババーー!

 

とてつもない量の精液がすずかに流し込まれ、すずかのお腹はあっという間にボテ腹状態まで膨れ上がる。

 

それでも僕の射精は止まらずに、そのまましばらく繋がったままでいて、その後も行為を続け、そして、朝になり……今僕はすずかにパイズリフェラをしてもらっている。

 

ズリ、ズリッ、にゅちゅ、ズルル!

 

いやらしい音を立てながら僕の肉棒に吸い付き、舌先で先端を刺激したり、玉袋を舐めたりととても器用にこなしているのだ。

 

「レロレロ、チュパ、じゅぼ、ズルルッ、どう?優斗君」

 

「凄く気持ち良い……」

 

そう言いながらもっと強くして欲しくて彼女の頭を撫でると彼女は嬉しかったのだろう、さらに激しく責めてきた。

 

ズリズリッ、ヌチュー、ヌポオオッ、ズル、ズロオオッ、ジュゾオオウ!

 

「あぁ……イク!」

 

ビュー、ビュブッ、ドビュッ!

 

大量のザーメンが飛び出していき、それを見た彼女は妖艶な笑みを浮かべていた。

 

「ふふっ、優斗君のいっぱい出たねぇ……。私のおっぱいそんなによかった?」

 

「もちろん」

 

僕がそう答えると彼女も満足したようだ。

 

そして、僕はすずかの身体を抱えると背面座位の体勢でゆっくりと入れていった。

 

「あぁん、入って来た……」

 

と言いながらも彼女は笑顔だった。

 

ズプン!

 

挿入するとすぐに奥まで到達したが、まだ根元までは入っていないのである程度入れると今度は腰を引いていくとすずかが悲鳴を上げる。

 

「きゃあん!出ていっちゃだめぇ!」

 

と可愛いことを言うものだからついキュンときてしまい、少し強引に抜き差しを繰り返してピストンしていく。

 

そのせいか膣内が痙攣を起こし始めていてそれがたまらなく快感だった。

 

ズボッ!グッチュ、ニュポン!ズブン!!ヌルン!パン!パアッン!!!パン!グッチョ!ズパン!

 

「あひぃ、はげしい、激しすぎるよぉ!」

 

そう叫びながらもすずかは後ろを振り向くと僕にディープキスをしたのであった。

 

それに答えるように僕も積極的にキスをする。口の周りが唾液だらけになっても気にせず、僕はさらにすずかの爆乳を後ろから鷲掴みする。

 

ムギュウっと指に力を入れて乳首を摘まむとそれに合わせて彼女の乳首から再び母乳が吹き出す。

 

「んふうう~!またおっぱい出ちゃうぅ!!」更に締め付けが強くなっていく。

 

グチュッ!パンパン!ブピッ!ゴリュウッ!バチュン!ジュプッ!ズパンッ!ズブッ!

 

「あああっ!イクゥッ、またイックゥゥウッ!!!」

 

ビクビクと震えると同時に彼女のアソコからは潮を吹き出して絶頂を迎える。

 

そして、僕はすずかを押し倒し、寝バックの体勢になる。

 

ズリュルルッ、ズポッ、ズンッ!!!

 

「はああああぁぁぁぁんっ!!!これ深いいぃぃいっ!」

 

背中を仰け反らせ、胸を突き出し悶える。僕は彼女の乳首を口に含み吸い上げながら腰を動かし続けた。

 

パンッ、パンッ、パンッ!ドチュ、グチャ、ズドン!

 

激しい抽挿を続けると、彼女は甘い声を上げて僕の精液を求めてくる。

 

それを理解している僕は子宮口を何度も突き、そして、一旦すずかの中から引き抜くと正常位の体位で挿入し、今度はすずかのおっぱいを中央によせて完全に勃起した両乳首に吸い付いて、ミルクを吸い上げながら腰を動かす。

 

ジュルルル!グチュ、ヂュウゥ!パンパンパン!

 

「ああぁ、おっぱいもオマンコも気持ちいいぃ!」

 

そう言いながらもしっかりと足を絡めてくる。

 

パンパンパンパンパン!!!ズップズプズッポ!

 

「ふわあぁぁあ、すごいよぉ!そんなに強く突かれたら私壊れちゃうぅ!」

 

激しく動く度に揺れ動くお尻を掴みさらにピストン運動を加速させていく。

 

ズブッ、グチュウ!パンッ、パンパン!ジュブジュプ!ヌポッ、ズパンッ、グッチャ! ズブゥ!ズブッ、ニュポォ!

 

そして、僕はすずかのおっぱいから口を離すとまんぐり返しの体勢で真上からすずかの子宮口目掛け、種付けプレスを決めると、すずかも両足を使ってホールドしてきた。

 

ズブズブ、ニュプン、ヌポン!ズブン!ゴツンゴツン!

 

僕の肉棒の亀頭がすずかの子宮内に入り込む。

 

「ああっ!すごすぎます、こんなの初めてぇえ!」

 

と喘ぐ彼女にラストスパートをかけるべく一気に腰の動きを速めると、僕達は同時に果てた。

 

ビュルルルルーーッ!ビューッ、ビュッ、ドクンドクン

 

僕はすずかの膣内に射精するとそのまますずかに覆いかぶさり、お互い息を整えると、またキスをするのであった。

 

「はあはあはあはぁ・・はむっ」

 

「ちゅぷ、れろぉ」

 

暫くキスをしながらすずかのお腹が大きく膨れ上がるまで繋がり、その後、今度はすずかと一緒にシャワーを浴びながら、立位で挿入する。

 

ヌチィイイッ、ジュパァア!ヌチャア、ピタ、クチャクチャ、パンパン! ジュボジュボジュボンッ!

 

「ひゃあん、はげしいっ、だめぇぇ」

 

そう言いつつも自ら足を広げてより深く繋がろうとしてくるのだった。

 

そして、僕はまたしてもすずかのおっぱいにしゃぶりつく。

 

「はああ、またぁ、吸ってる、赤ちゃんみたいにちゅうちゅうされて感じちゃうよぉ!」

 

「チュパ!いつもは隠れてるすずかのこの恥ずかしがり屋の乳首はホントに感度がいいね♪正直な話、すずかのこのおっぱいを独占できるなんて、実に優越感に浸れるよ♪チュウゥゥゥ!」

 

「やん、やだもうっ、で、でも嬉しい、私のおっぱいは、優斗君専用なんだもん」

 

そう言うとすずかは僕の頭を優しく撫でてくれるのだった。

 

そんな彼女の胸を思う存分堪能しながら再びフィニッシュへと向かっていく。

 

ジュプゥ!パンパン、ヌチュ、グチョグチャ!

 

そして最後は対面座位になって抱き合いながら下から突き上げる。

 

ヌポオオオッ!「はあああっ、イク、いっちゃうぅ!!」

 

ギュウッと僕を抱きしめてくるすずかが愛おしくて堪らない!

 

「俺もそろそろ限界だよ、出すよ!すずかーッ!!!」

 

ビュルウウウーーッドピューッドピュッ!!

 

「きて、中にちょうだい、ゆうとくんのせーえきいっぱい出して、はああああっ」

 

ドビュッ!ドクンドクン、ドプゥ、ビュッビュッ

 

「ああぁぁあ熱いぃぃいい!!!はあはぁ、すっごかった・・」

 

と満足気に微笑むのであった。

 

そして、その後もこの間のお預けを取り戻すかの如く、僕はすずかとエッチを続けたのは言うまでもなかった。




というわけで、すずか回となりました。陥没乳首の設定を生かすために日にちを分けてのエッチにしました。もしこの子は体質の要望があった場合はリクエストに書いていただけると参考にさせていただきます。ということで、しばらくはなのはシリーズのキャラを続ける予定です。それでは今回はこれにて失礼します。
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