※この作品はR-18です。

エッチな願いを叶える赤い球   作:通りすがりの風来坊

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どうも、遅くなりましたが、今回は前回のすずかに続いてアリサ編となります。今回から正式に優斗側の新しい会社が登場します。ちなみにアザゼルなどの優斗サイドの関係者もそちらに所属することになります。


魔法少女リリカルなのは アリサ・バニングス編

優斗side

今日は、僕の新しい奥さんの一人であるアリサ・バニングスと一緒に仕事の打ち合わせに来ている。

 

実はなのは達の世界のメンバーが来たことで、新たに会社を立ち上げ、僕も正式にその会社に所属することになった。

 

ちなみに一応役員だが、プログラミングをしたいので、社長は深雪に任せてあり、アリサも経営陣の一人である。

 

そして、今取引先の一つとの新規契約を行おうとしているのだが、僕よりもアリサが納得出来ずに何度も練り直している。

 

まあ基本的に相手は僕と直接契約したいのだろうが、アリサを含めて、僕の奥さん達はそれを許さない。

 

その後。何とか話が纏まり、契約が完了し、ホテルでのんびりすることになった。

 

「ふう~、やっと一段落できるね、アリサ。」

 

「そうね、さすがの私もちょっと疲れたわよ……それにしても優斗、アンタが色々できるせいで、相手が無茶な要求してきたんだからね?」

 

「(うっ、確かに言われてみればそうだな……)」

 

僕は図星を突かれて、反論できなかった。

 

「まったく、アンタが忙しいと私たちとの時間も取れないで……」

 

あれ?その発言はもしや……

 

「アリサ、もしかして僕に可愛がって欲しいの?」

 

するとアリサは判りやすいくらいに顔を真っ赤にしていた。

 

「べ、別にそんなこと言ってないし!!///ただ単に寂しかっただけだし!!」

 

どうやら図星だったらしいな……さすがいいツンデレだ。

 

それなら、可愛がって上げないとね♪アリサを抱き寄せ、そのまま押し倒しディープキスをする。

 

「ち、ちょっと!?こんなところでいきなり!?んちゅ♡」

 

「ふふ、可愛いね、アリサ、でもすずかは自分から積極的にキスしてきたけどね♪」

 

そう言って、僕はアリサを煽るとアリサは嫉妬したのか、自ら積極的にキスをしてくる。しばらく経って唇を離す。

 

「ぷはぁ!はあ……はあ……全く、すずか達ばかりじゃなく、私も可愛がりなさいよね……♡」

 

アリサの顔は完全に発情していた。

 

「ああ勿論だよ。」

 

そう言って、僕はアリサのスーツに手を入れ、アリサのおっぱいを鷲掴みする。

 

ムニュウ、モミモミモミッ!!

 

「あんっ♡もう本当に優斗ったら……おっぱい大好きなんだから……///」

 

「そりゃあ僕はおっぱい星人だから当然だよ!」

 

「あぁん♡相変わらずエッチね……でもそこが好きぃ……♡」

 

アリサの言葉を聞いて嬉しく思い、今度はパンツの中に入れて手マンを始める。

 

クチュックチュクチュッ!!!

 

と音を立てて、さらに興奮度が高まっていく……。

 

「あんっ、だめぇ……気持ち良すぎてイッちゃう……あっあああーーー!!!イクゥーー!!」

 

プシャー!!

 

アリサは勢いよく潮を吹き出して、絶頂を迎えたようだ。

 

アリサは余韻に浸っている様子だった。

 

「ふふふ、いつもはツンツンしてるのにエッチの時はホントに素直だね♪さすがツンデレアリサ♪」

 

「ば、バカじゃないの!?誰がツンデレよ!?」

 

そうアリサが反論する姿を見て、僕はニヤけながらアリサの顔を見る。

 

「もう!優斗なんか知らない!」

 

そう言って、アリサはそっぽを向いてしまった。

 

「ははは、ごめんごめん。」

 

僕は謝るが、アリサはそっぽを向いたままだった。

 

「……しょうがないな……アリサが相手してくれないなら、代わりにすずかを呼んで相手をしてもらおうかな?あ、なのはでもいいか?」

 

そう言って、僕はテレパシーを使おうとすると。

 

「ちょ、待ちなさいよ!!」

 

と、慌てるようにアリサが止めに入る。

 

「ん?どうしたの」

 

「そ、その……私が相手にするわ、前にあの子達とたくさんエッチしたんでしょ?私だってもっと優斗とエッチしたいわよ……」

 

アリサは恥ずかしいのを隠すためか頬が少し赤くなっていた。

 

「へえ~意外と乗り気じゃん、やっぱり僕のこと好き過ぎじゃないかな?」

 

「ふん、何とでも言いなさいよ……それより早く始めましょう……」

 

アリサから許可が取れたので、早速ベッドでアリサのスーツを脱がせて、さらにブラウスをはだけさせてから、ブラを上に上げてアリサの形も良くすずかほどではないが、中々の大きさの美巨乳おっぱいがさらけ出された。

 

「は、恥ずかしいんだからジロジロ見ないでくれるかしら……///」

 

そんなアリサの表情を見て僕が我慢できるはずがなく、そのまま吸い付くようにしゃぶり始めた。

 

ジュルルッ、レロレロッ、チューチュウ!!!

 

「んっ……、あ、はぁはぁ、ゆ、優斗の舌使いすごい上手すぎる……はあぁっ!」

 

乳首を中心に責め続けていくと、アリサの声がだんだんと色っぽくなっていく。

 

「は、激しすぎ……あん♡またイキそうになってきたぁ……♡」

 

「いいよアリサ……、一回イッちゃおうか。」

 

僕はさらにペースを上げて責め続ける。

 

「や、ヤバいっ!ま、待って優斗、ダメェーー!!」

 

そしてアリサは体を仰け反らせて再びイッたようだ。

 

「す、凄かったわ……まさか優斗にイカされるとは思ってなかったわ……」

 

「それはよかった、それじゃ続けるよ。」

 

そして今度は下腹部の方に顔を移動させ、スカートの中に頭を突っ込んでパンストを破いて、すでにグチョグチョに濡れているショーツを脱がさずそのまま舐め始める。

 

「あ、あっ……!そこ気持ち良い……♡」

 

アリサの甘い喘ぎ声を聞きつつ、僕はさらにショーツから浮かび上がる割れ目に舌を這わせる。

 

レロォーッ、ピチャピチャーッ。

 

すると更に溢れ出る蜜の量が増していき、アリサのパンツはどんどん染みが広がっていく。

 

「う~ん♪アリサのパンツグチョグチョだね、そろそろ脱がすよ。」

 

そう言って、アリサのパンツを脱がすとアリサの綺麗なパイパンマンコが出てきた。

 

「(おお!相変わらず、綺麗なパイパンマンコだ。この間僕が処女を貰ったマンコとは思えないくらい綺麗だな。)」

 

と心の中で思いながら、指を使ってゆっくりとアリサの膣の中へ挿れていく。

 

ズプゥ……。

 

「ひゃぅ!?」

 

さらに僕は舌を這わせて、アリサの愛液を味わうようにして、それを飲み干していく。

 

ゴクリッ。

 

「(ああ、甘くて美味しい……。もっと飲みたいな。)」

 

と思いながら夢中で愛撫し続ける。すると次第にアリサの体が小刻みに震えてきた。

 

「ゆ、ゆうとぉ、もうダメ……私イク……いっちゃいますから離してぇ……はぁん……ダメーー!!!!」

 

アリサはビクンッと腰を跳ね上げさせ、絶頂したようだ。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……ゆ、優斗、ばっかりずるいわよ。今度は私の番よ。」

 

そう言ってアリサは、僕のズボンを脱がされてしまい、既に勃起している僕のチンポが露になった。

 

「さっきの仕返しよ。ふふん♪こんなに大きくなってるじゃない。今すぐにでも私が搾り取ってあげるわ♪」

 

「あぁ……うん、よろしくお願いします……///」

 

アリサの言う通り、アリサに散々フェラされたせいで、ビンビンになってしまっていて正直我慢できない状態になっていたのだ。

 

「それじゃあ、早速行くわよ。」

 

と言いながら、アリサは僕の息子を口に含み始めたのだが……いきなり吸い付いてきたため、

 

「ちょっ……アリサ!?そんなに早くしたらすぐ出ちゃうって!」

 

と焦るがお構いなしという風に、吸引力とスピードを増していく。

 

ジュルルルルーー!!

 

「あっ、くぅ……アリサ……で、出る……!!」

 

ビュビュッと音を立てて、大量の精を解き放ち、それが口内へと入っていく。

 

ゴクリッ。

 

「ふう……アリサありがとう。凄かったよ。」

 

「どういたしまして。気持ちよかった?」

 

「そりゃ勿論。」

 

「それは良かったわ、それじゃ……」

 

そう言って、アリサは自ら足を広げて、スカートの中の剥き出しのパイパンマンコを指で広げて見せてきた。

 

「こっちにもちょうだい♡」

 

「もちろん、いいよ。たっぷり注いで上げるから覚悟してね。」

 

と言って、アリサに覆い被さり挿入を始めた。

 

ズブブッ。

 

「はうっ……!」

 

「うおっ!中もぐしょ濡れだね♪」

 

「い、いちいち言わないでよね。それより動いて……。」

 

「了解、動くよ!」

 

そしてピストンを始めると、アリサも感じてくれているのか締め付けが強くなってきた。

 

パンッパンッ!グチィ!ズチュズリュ!

 

「あん、んぁ、優斗ぉ、気持ちいいぃ……。」

 

「ふふふ、凄い感じてるね、いつもツンツンしてるのにエッチの時は素直だね♪」

 

「もう、馬鹿ぁ……」

 

と言いながらも更に膣圧が増した。どうやら照れ隠しらしい。

 

そんなやり取りをしながら、僕はアリサの唇に舌をねじ込み絡め合うディープキスをする。

 

「んむ、ちゅぱっ、優斗ぉ……もっと欲しいよぉ……私の中に出してぇ……♡」

 

というリクエストに応えるべくラススパートをかけ始め、子宮の奥を突きまくる。

 

パァンッパアンッドスンドスンズズン!!!

 

激しいピストンによってお互い快感が高まってくる。

 

「アリサそろそろ、またこっちもいただくよ、チュウゥゥゥ!」

 

そう言って、僕はアリサのおっぱいに吸い付く。

 

チュウ、レロ、チュパ、チュウウウ!!

 

「ああ、両方なんてダメェ〜イクゥ……イッくううう!!!!」

 

ビクン、ガクンガクン、プシャップシャーーー!!

 

アリサが盛大に絶頂を迎えたが僕はそれでも構わずに腰を振り続ける。

 

パン、バシン、ドシン!!

 

「優斗待って、今敏感だから……ああぁん♡イったばかりなのに激しすぎぃぃ!!」

 

だがそんな言葉とは裏腹にアリサのまんこは僕のチンポをギュウギュウに絞めつけてきて離さないどころか奥へ、奥へと引き込もうとしてくる。

 

それに答えて僕はラストスパートをかけていく。

 

パン、ドシィン!!

 

「出すよアリサぁあ!!!しっかり受け止めてね!」

 

ビュルルルルーッビュッビューッ!!ドクンドクン!ブシュブシューー!!

 

大量の精子を注ぎ込んだ。

 

そして、僕はアリサの身体を抱えると壁に手をつけさせ、さらに片足を上げさせ、後ろから再び挿入し、突き上げを開始する。

 

ズブン、ズブ、ズボォオオオオッ!!

 

アリサも僕に合わせて、腰を動かしているのを感じる。

 

「ああっん!すごっ!これ深いのぉ!当たってる!私の弱いところ突かれておかしくなるぅ!」

 

パンパン、パンパン!パンパンパン!

 

「ははは、ほんとすごいよアリサ。でもまだまだこれからだよ!」

 

パン、ズドン、ズブブブブブッ!!!

 

「あひいいっ♡しゅごおおおいいい、こんなの初めてなのぉ、あああんっ、だめえ、壊れちゃうぅ、あああっ、イクの止まらないのお!」

 

アリサは今までで一番大きい声で鳴き始める。

 

それを見た僕はアリサを立ちバックのまま抱きかかえて、そして激しく上下させる。

 

ズボズブズボズボ!ズプンズチュンッ!!

 

「あ、らめぇ、そんなにしたらとんじゃうぅ、おほぉ、あはぁあああぁあ〜♡」

 

ビクビク、ガクガク!

 

「ふふ、じゃあそろそろいくよ」

 

 

そのまま一気に加速していきフィニッシュに向けて動きを速める。

 

ズン、ズン、ドグチュッグリュッグチョッグチャグヂャ!!

 

「アリサの膣内、僕のモノを凄い締め付けて、離さないよ!」

 

「優斗のだって、すっごく硬くて熱くて大きくなって……、私の中で暴れてるわ♡もう限界が近いのね?一緒にいきましょう優斗」

 

そう言うとアリサは自ら腰を動かしはじめた。

 

「ああ、そうだね。なら思いっきり出すよ!」

 

アリサの動きに合わせて自分も動き出す。

 

パン、パン、パン!!

 

「ああああ、イク、イッくううううううう!!」

 

ビュルルーー、ビューーッ!!

 

そしてアリサの絶頂と共に僕は再びアリサの膣内に射精をし、アリサのお腹が僕の精液でボテ腹状態になるまで射精をした。

 

「ああ……いっぱい出てる……優斗の熱いのが……」

 

「ふう~、さて、そろそろ一旦シャワーでも浴びようか?」

 

「そうね、そうしましょう。」

 

そう言って、僕たちはバスルームに向かい、そこで僕はシャワーを浴びながら、アリサの身体を洗う。

 

「う~ん、いいね♪アリサの身体はホントにバランスが良くて、綺麗だよ♪いっそのこと、この全裸の姿を絵画か写真にして飾りたいくらいだよ♪」

 

「な、なにを言ってるのよ////そ、そんな恥ずかしいことされたら、困っちゃうじゃない……」

 

照れる姿がまた可愛く見えて仕方ない。

 

「……それに、私の裸を見ていいのは、優斗だけだし……///」

 

そう言って、アリサは小声で呟いた。

 

それを聞いた僕は、もっとアリサを可愛がりたくなり、アリサの唇を奪い舌を入れ絡め合う濃厚キスをする。

 

そしてそのまま胸やお尻を優しく洗いながら、揉み解していく。

 

「んちゅ……ぷはぁ……ああん!ゆ、ゆうとのキス、気持ち良すぎるぅ……。ひゃうん!?」

 

ビクン!

 

どうやら、アリサの敏感な乳首に触れてしまったようだ。

 

今度は指先で軽くクリっと摘まむ。するとアリサは可愛い声をあげた。

 

「あっ、ふわぁ……だ、だめぇ……そ、そこは感じ過ぎちゃって……おかしくなりそうなんだから……っあ!」

 

ピクピクと震え始めるアリサ。

 

しかしまだ止めずに続けていく。そしてしばらくして、僕はアリサに自分のモノを見せつけた。

 

「アリサが可愛いい声をたくさん出してくれたからこうなったんだよ?責任を取ってくれるよね?」

 

と近づけると、彼女は少し躊躇いながらも口を開いた。

 

「わかったわよぉ……優斗ったらエッチなんだから……」

 

そう言い終えるとアリサは僕のモノをおっぱいで挟んでくれた。

 

ズリ、ムチ、ニュプゥ、ズリズリ

 

アリサによって様々な方法で擦られていき、さらに亀頭をしゃぶってくる。

 

「あ、アリサのおっぱいと口で責められるとすぐにでも出しそうになるよ……っ」

 

「ふふん♪優斗の精液、早く飲みたくて仕方がないの♡優斗だってそうでしょう?もう我慢の限界みたいだし。」

 

「じゃあアリサにお願いしようかな?」

 

アリサは嬉しそうに僕の肉棒をパクリと口に含み始めた。

 

「じゅぽっ♡ずちゅるる、ぢゅぱっ♡」

 

唾液の音を立てつつ、激しく上下するアリサの頭。

 

その度に腰が砕けそうになった。アリサもフェラしながら感じてるらしく

 

「はふぅん、んふぅっ、はああ……」

 

と甘い吐息を漏らしている。

 

そして僕の股間に顔を埋めているせいか、彼女の豊満な乳房も刺激されていた。

 

それがたまらなく心地良いらしい。

 

アリサの柔らかい舌と頬の内側がカリ首や裏筋を刺激して僕をさらに興奮させてくれるのだ。

 

「うぐっ……もう限界だよ……出すよ、アリサ!!」

 

ビュルルル!!ドクンドクン!!

 

僕は脈打ち、白濁した体液を大量に吐き出してしまった。

 

それをアリサは一滴残らず飲干すと、最後に尿道に残ったものも吸い取ってくれた。

 

「ふう~気持ち良かったよ、アリサ。」

 

そう言うと彼女は嬉しそうに顔をほころばせた。

 

そして一緒に湯船に浸かり、アリサの身体を抱えると背面座位の形で再びアリサの中に挿入する。

 

ズブ、ヌプン!

 

僕がアリサの中に出し入れする度に風呂場に卑猥な音が響く。

 

「あん、いきなり奥まで入れてくるなんて……えっちなんだから……ああん!」

 

アリサは恥ずかしそうにしながらも、喘ぎ声を上げる。

 

「くふぅ、あ、アリサの中もすごく締め付けてきて、ぬるっとしていて……最高に気持ちいいよ。」

 

パン、パン、パン!

 

僕が腰を振るたびに肉と肉が激しくぶつかり合う音を立てて僕らは快楽に耽っていた。

 

アリサの尻を掴みながら僕はさらに強く突き上げた。

 

アリサは僕の首に手を回して抱きついているが、その体勢だとより密着でき、お互いに抱きしめ合えるため気持ちが良いようだ。

 

しかしそれだけでは物足りなくなったのかアリサの方からもおねだりしてくるようになった。

 

「ゆ、ゆうとぉ……私、もうダメぇ……このままイカせてぇ……。」

 

涙目になって懇願してきたアリサの顔を見てますます嗜虐心が煽られた。

 

「いいよ、何度でもイかせてあげるよ!」

 

ズンッ、ズンッ、と最深部を突き上げるように何度も何度もピストン運動を繰り返した。

 

アリサはもう絶頂寸前といった表情をしている。

 

僕自身もアリサの中で射精したいという欲望で頭がおかしくなりそうだ。

 

だがそんな状態になりながらもなんとか耐えきった後、ラストスパートをかけてラスボスに挑むような勢いで一気にアリサの最奥を突いた。

 

ドチュン!

 

「ああっ、ひぁ、イク、イッちゃうぅ~!!」

 

絶叫に近い叫びと共にアリサの身体はビクビク震えた。

 

同時に膣壁がきゅっと締まり精を搾りとるようにしてくるが、僕はそれに耐えて、ラストスパートをかける。

 

グチュッ!ゴリッ!パン、パァン!!

 

激しくピストンを繰り返すうちにアリサは再び絶頂に達し、それと同時に僕は湯船の中でアリサの中に射精をした。

 

ドビシャッ、ドクンドクン、ビュルルルルー!!!

 

熱い白濁液を大量に流し込むと同時にアリサは大きく痙攣していた。

 

結局アリサのお腹が大きく膨れ上がるまで、お互い繋がったままの状態で余韻に浸っていた。

 

その後、風呂から上がり、アリサにベッドの上に手をつかせて、立ちバックで挿入する。

 

ズブ、ニュルン!

 

「ああっ♡また入ってきてるぅ♡」

 

そんなアリサに対して、後ろからおっぱいを揉みしだいていく。

 

柔らかく弾力のある感触が何とも言えない快感を与えてくれる。

 

「んっ♡はぁん♡優斗♡」

 

と可愛らしい声で答えてくれたのがとても愛しくてついキスしてしまう。

 

舌を入れて絡ませる濃厚なものを。

 

「んちゅ、れろ、はむ……ちゅう……」

 

そうしながら腰を動かす速度を早めるとアリサの秘部からもどんどん蜜が溢れ出てくる。

 

パン!バチュン、パチュン、パンパンパン!!!!

 

「あん♡らめぇ〜!!優斗激しすぎるよぉぉ〜!!」

 

そう言いつつも、もっとして欲しいのかアリサは尻を振るようにしてこちらの動きに合わせているのだ。

 

そして、僕はアリサの愛液を指に塗り、その指をアリサのアナルに入れる。

 

ぬぷぬぷと入れていき中をかき回す。

 

「そっちまで弄っちゃダメェ〜♡両方責められるとおかしくなるのぉ〜」

 

アリサは蕩けた声で言う。

 

「そう?その割には、こっちの締め付けが凄いけど?」

 

そう言って、僕はアリサのアナルを弄りながらさらに強く腰を打ち付ける。

 

パン!パン!パン!パン!

 

「ああ、もう、私もう我慢できないわ、中にいっぱい出してえ!!」

 

アリサも僕のペニスを強く締め上げてきて、そのまま射精してしまった。

 

ドピュ、ビュー!!ビュッビュー!!

 

「ひゃうううん!出てるぅ!熱くてドロってしてるものが出てるぅ!!」

 

僕の射精によって再びアリサのお腹がボテ腹状態になる。

 

そして、僕はアリサの中から一旦引き抜き、アリサの身体を抱えると背面駅弁スタイルでアリサのアナルに自分のモノを宛がう。

 

「それじゃ、次はこっちに入れるよ?」

 

そう言って、僕はアリサのアナルに思いっきり入れた。

 

ぐにゅんと音が聞こえてくるような気がした。

 

「ひぎぃ!?」

 

さすがにこれはキツかったようで、僕はゆっくり挿入を繰り返すと次第に腸壁がほぐれてきたのを感じることができた。

 

アリサの方は段々と慣れてきたのか喘いでいる。

 

「あぁ♡お尻なのに、感じてるのぉ〜♡」

 

パン!パァン!パン!

 

「はぁはぁ、気持ちいいよ、ゆうとぉ♡」

 

アリサはそう言いつつ自ら腰を動かしている。

 

そして、僕はアリサの身体を抱えたまま脱衣場の姿見の前に移動して、鏡に写る僕たちの姿を見せる。

 

「どうだい?僕にさっき出された精液がアリサのパイパンマンコから垂れてる状態で、アナルに僕のチンポを入れられてる姿を見るのは?」

 

「あぁん♡ そんなこと言わないでぇ〜恥ずかしくなってくるんだからぁ♡」

 

「でも興奮するんでしょ?」

 

僕はそう言いながら、更に奥へと突っ込んでいく。

 

パン!パン!パン!

 

「ああ〜だめぇ、壊れちゃうよぉ〜」

 

そう言うとアリサはイってしまったようだ。

 

しかし、僕はまだ出してはいないのでアリサを落とさないようにしっかり支えたまま、アリサの腰を持ち上下運動させる。

 

それによりアリサのアナルが広がっていく。

 

グチュッグチャッ!

 

卑猥音を立てていく度にアリサは甘い声で叫ぶのだ。

 

「ひやあ〜!! 優斗にお尻の穴ズボズボされて感じてるのぉ〜♡ こんなの初めてぇ〜!!」

 

僕はラストスパートをかけるべくアリサのアナルを犯し続ける。

 

すると限界が来たのか、アナルの入り口が閉まり出す。僕は一気に根元まで押し込んだ。ドピュルルル!!!

 

勢いよく精液を流し込むとアリサは再び絶頂を迎えたようだった。

 

「いっちゃうぅ〜!!!イクゥ〜〜♡♡」

 

その声と共に大量の愛液を撒き散らす。

 

僕はアリサを抱きかかえて、ベッドに移動し、ベッドにアリサを寝かせる。

 

「さて、まだまだ夜は長いし、今日は寝かせないからね♪」

 

こうしてアリサとの一夜は続き、そして、朝になっても行為は続き、今は寝バックで挿入している。

 

パン!パン!グチュッ!ズブッ!

 

「あぁん♡も、もう……ホントに一晩中するなんて……アンタはホントに絶倫なんだから♡ あぁん♡また来ちゃうのぉ〜!」

 

プシャァァー!!!

 

潮を吹きながら絶頂を迎える。そして、僕は後ろからアリサのおっぱいに口をやり吸い始める。

 

ジュボッ!チュバッ!!パン!パン!グチュッ!

 

「ああん♡も、もう、またおっぱい吸って……は、激しいわよぉ……」

 

パン!パン!パン!グチョッ!パン!

 

「あぁん♥️子宮口にあたってりゅぅ〜!!」

 

パン!グチョッ!ブシュ!

 

「そろそろ、出すよっ!受け止めてっ!」「

 

あぁん♡ きてぇー!!わたしのおまんこの中に出してぇ〜♡♡」

 

ドピュッドピュュルルルー!!!ビュク、ビュクン……。

 

僕の射精によって、アリサのお腹はあっという間にボテ腹状態になり、その後、僕はゆっくりと引き抜くと精液がドロっと出てきた。

 

そして、そのまま僕はアリサ、顔に自分のモノを近づけるとアリサは何も言わずにペロリと舐め出した。

 

「ふふっ♡ いっぱい出したのねぇ? それに濃厚だわ♡ 美味しい♡」

 

そう言い終わるとアリサは再びしゃぶりつき、僕の股間は元気を取り戻していく。

 

「じゃ、または私を満足させてよね?」

 

そう言うとアリサは僕の上に跨がり、今度は騎乗位で再び交わり始めた。

 

パン!パン!グチュン!グリュンヌ!ズブン!ズルン!グニュッ!グッチュグッチョ!!

 

「あぁん♥️すごいぁ〜!!優斗のおちんちん、奥に当たってるぅ〜!!」

 

パン!パン!パン!グッチュ、ズリュ、グニュッグニュッ!!

 

アリサのアソコは大洪水状態でシーツがびしょ濡れになっていた。

 

そんなアリサに興奮した僕はさらに腰を振り続ける。

 

パン!パン!グチュッ、グッチュ、ブヂュルルッ!!

 

「あぁ〜ん!!イ、イクぅ〜〜!!」

 

プシィィーー!!

 

勢いよく吹き出すと同時にアリサは盛大にイッたようだ。

 

だがそれを見た僕はアリサを押し倒し、まんぐり返しの状態にして、お尻を突き上げさせ、そこに再び僕のモノを突っ込んだ。

 

ズブリと根元まで突き刺すと、そこからピストンを始めた。

 

「ひゃうん!? ちょ、ちょっと待って!今いったばかりだから、あぁ〜!!ら、らめぇ〜!!! あたまおかしくなっちゃう〜」

 

ズブッ!パン!パシッ!パン!グチャ!グチュ!ズポッ!ズポ!ブチ、ズプンッ!ブチャ!パンパン!

 

「あへえ〜〜!!しゅごいぃ〜〜!!」

 

ブシュウゥー!!パンパン!ズップ!ズッポ!パンッ!グチュ、グチャ、ズン!グッチャ、パンパン、グチョッ!

 

さらに僕はアリサのお尻を持ち上げ、真上から挿入し、種付けプレスをした。

 

ズブッ、ズプッ!ズポンッ、ブチ、ブチィ!!

 

「あぁん♥️そ、そこは違うところぉ〜!」ビクビクと震えるアリサ。だが容赦なく僕はアリサの子宮口を中心に攻める。

 

ズブン!グチャ!パン、バコン! ズブッ!

 

「も、もうダメェ……またきちゃうぅ~!イグ、イグ、イグウゥ~~!!」

 

ガクン、ガクリ、ブシャーー!!ビュー、ビュルルー!

 

僕は最後の一滴までアリサの中に注ぎ込み、そのまま密着したままアリサのお腹がボテ腹状態になってからもしばらく繋がったままでいた。

 

それから、一時間位行為を続けて、アリサと共に帰宅した。

 

そして、それから数日後、僕は魔法が使えなかったアリサとすずかの二人に母さん達から教えてもらった、僕たち神が使える力の一つである紋章術をアリサとすずかにも指南し、二人が使いこなせるようになったのは、また別の話。




ということで、アリサ回でした。次回はなのはから一旦離れて、つい数日前に弟にプレゼントしたドン・キホーテで買ったあるコラボTシャツから連想した作品のキャラを出します。ちなみにまだ登場させていなかった作品です。


ちなみに本文はほぼ出来上がっており、あとは最終チェックと改行作業なので次回はそこまで投稿に時間はかからないと思います。

それでは今回はこれにて失礼します。
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