優斗side
唐突だったが、この間母さんからの緊急要請でこの間、急遽別の世界に行ってきた。
そこは「五等分の花嫁」の世界で、主人公の風太郎に成り代わろうとしていた転生者達複数人がメインヒロインある五つ子である中野姉妹を狙っており、それを阻止するために僕が行くことになり、僕が風太郎の立ち位置でそれを阻止することになった。
ちなみに中野姉妹の家庭教師をしていたのは僕だ。
昔にも家庭教師のアルバイトをしていたことがあるし、しかも自慢じゃないが、そこでも僕の教え子たちは志望校に余裕で合格するほどに一部では伝説の家庭教師扱いされていたのは昔の話だ(笑)
まあ、それはともかく色々あって、転生者たちを何とか処理して、ホントの意味で彼女たちは僕の花嫁になった。
「ユート。」
僕を呼んだのは、先ほど説明した「五等分の花嫁」のメインヒロインたちである中野姉妹の一人である3女の中野三玖だ。やはり五つ子だけあって5人ともかなりの美人だ。まあ今は姉妹揃って僕の奥さんだけどね。ちなみに彼女は僕のことを「ユート」と呼んでいる。
「どうしたの、三玖?」
「うん。ちょっとユートが作ったゲームのことで聞きたいことが……」
そう言って、三玖は僕の隣に座って、攻略法を聞いてきた。
すると僕がお菓子の抹茶ポッキーを口に咥えると、三玖は何も言わずに僕の咥えている反対側の部分に口を付けてポリポリ食べ始めたのだ。
「み、三玖!?」
いきなりの行動だったため僕はびっくりしたけど、三玖はそのまま顔を真っ赤にして僕の顔を見て言った。
「いや……こっちの世界に来てからユートが仕事で忙しかったから、あんまり一緒に過ごせなかったから……/////」
う~ん、可愛いなぁ~。
僕はそんな三玖が可愛くて仕方がない。
「そっか、それじゃこれからたっぷり可愛がってあげるよ。」
そう言って、僕は三玖を連れて精神と時の部屋に向かった。
「んっ……あっ……ゆ、ゆうと……♡/////」
僕は三玖にディープキスをしながら、服越しに彼女の胸を揉む。
ムニュッ、モミ、グニィ……
おっぱいの大きさは5人とも結構あったが、まあ僕の奥さんになる人は必然的に元よりも大きくなるのだが、しかしこの柔らかい感触と弾力は最高の触り心地だ。
さらに三玖の口から漏れる声はエロく非常に興奮する。
そして唇を離すと唾液の糸が垂れて、それが余計にエロい光景に写る。
「さあ、三玖、そろそろ直接触るよ?」
耳元で囁くと、僕は三玖の上着を脱がし、ブラを脱がして、三玖の豊満な胸に吸い付く。
チュウウウッ、チュパ、レロォ……
「あああっ、ひゃうぅっ、あ、あう、あ、ふ、ゆうとく、ちゅぱ、れぇ、はげしぃ、らめぇ……♡」
僕は乳首を吸ったり舐めたり、さらに指先で弄んだりすると三玖はさらに喘ぎ声を上げる。
チュウゥウウウ!!
僕は最後に強く乳房を吸引してから放す。
「ハァ、ハァ、ハァ……♡」
そして次はパンツを脱がして、三玖のおマンコに指を入れる。
クチュ、ピチャ、ジュプ、ズポッ
「あっ、やん、ああんっ、ああ、あっ、あっ、ああっ、いい……!」
僕は指を増やして激しく出し入れを繰り返す。すると三玖は僕のズボンに手をやり、既にギンギンになっている僕のペニスを取り出した。
そしてそのまま三玖は僕のペニスを口に含む。
ジュブブッ!ヌチャ、ジュルル、ズボォ!
三玖は僕のモノを一心不乱にフェラをする。
「くっ、凄いな、三玖……普段は口数少ないのにエッチの時はホントに積極的だね♪」
僕がそんなことを言うと三玖はより一層僕のモノにしゃぶりつき、さらに舌を絡ませてくる。
「ゆうと、きもちい?わたしは、こうふん、する♡……」
三玖のそんな台詞を聞いたら、僕も興奮してきて、自然とシックスナインの体勢になり、三玖のおマンコに舌を這わせる。
レロォ、ピチョ、ズリュ、ズリュン
「ああんっ、はぁ、あっ、あっ、ああ、あっ、あはぁん♡」
三玖も僕に負けじと今度はパイズリをしてきた。
ムニュ、ニュルン、モミ、モニィン……
それに対して僕は指と舌を使って三玖の膣内をかき混ぜる。
グチィ、ジュプッ、ジュル、グチョ、ヌチョ、ビチャ 互いに互いの弱いところを刺激し合うともう止まらなかった。
三玖は身体をビクビク震わせながら快楽に酔いしれながら、今度は舌と胸を同時に使いパイズリフェラをしてきた。
ジュル、ニュル、ヌプッ、ピチャ、グヂュ!
「んっ……、ぷはっ、はぁ、あは、ジュル、んっ、んくっ、チュバ、ジュパッ……♡」
三玖の顔はすっかり蕩けていて、目にはハートマークが浮かんでいる。
それを見た僕はお返しとばかりに三玖のクリトリスを舐める。
「んっ!?ゆーと、そこはだめっ……!イっちゃうからっ……!!」
しかし三玖の言葉とは裏腹に彼女の体は正直に反応しているようで腰が浮き始めていた。それを見逃さず僕はすかさず指を膣内に入れて、三玖のGスポットを攻めていく。
グチャッグッチュクッチュグッ!コリ、ピチョッピチョン、ヌルッ!
「あああっ♡だめぇえ!!」
さらに僕は三玖のアナルにも指を入れて、おマンコ、アナル、クリトリスを同時に攻める。
同時に三か所も責められては流石の三玖も我慢できなかったようだ。
「ダメっ、イクぅ!!イグゥウウ!!!!」
三玖がそう叫ぶと、潮を吹きながら絶頂を迎えるが、三玖はパイズリフェラを激しくしてくる。
ジュルルル、ズリ、ズリズリッ!
その瞬間、僕の限界が来た。
ドピュッドビュッドクッビュルルルーー!!
三玖の顔に大量の精液がかかる。
それでも三玖はフェラを止めない。むしろ、もっと出してくれと言わんばかりに吸い付いてくる。
ゴキュッゴクン!
「んっ、ちゅぱっ……ごちそーさま。おいしかったよ……。でもやっぱりユートのおちんちん、ここに欲しい……♡」
そう言うと自分の股間を見せてくる三玖。
その割れ目からは愛液が滴っていた。僕は三玖にキスをしてベッドに押し倒し正常位でセックスを始める。
そしてお互いの一番感じる部分を重ね合わせて腰を動かす。
ズリュ、ズチュン、グッチャグチャ!
「はぁはぁ……♡気持ちいい……」
すると三玖は足でガッチリ僕の腰をホールドしてきた。
僕たちはそのままお互いに抱き合って唇を重ねる。舌と舌を絡ませ合い唾液を交換しあう。
そして、僕は三玖の唇から離れるとそのまま三玖のおっぱいに吸い付く。
チュウ、レロ、チュパ、ペロッペロッ。
「ひゃあん!おっぱい吸わないで……♡イッちゃうからぁ……♡」
しかし、僕は構わず、三玖のおっぱいを吸いながら、腰の動きも加速させる。
パンッパンッ、ズブチュ、グッチョグチョ、ビチャン、ピシャ!
「ああん、ああ、ユート、激しいっ、はげしいよぉ!」
パンッパツッ、チュブッ、グボ!
三玖の方も感じているのか、僕の頭を掴んでギューっと抱きしめて離さないといった様子だ。
パン、パン、グチャ、バツン、バン!
僕は三玖の腰を掴み一心不乱に腰を打ち付ける。
三玖は足をガクガクと震わせて今にもイキそうな状態になっている。
そしてラストスパートをかけるべく僕は更に腰を振る速度を上げる。
グポ、グポッ、グチョッ、ヌチ、ズプッ!
「あ イクッ♡もうダメェ!イっちゃうのおお!!♡」
「ぐぅう!出すよ!」
ビュルッビュクッ、ドクンドクン! ドピュッ、ビュー、ドビュッ!ビュー、ドクッ、ドプン……!!
「ああ〜♡いっぱい出てるぅ♡熱いのがお腹の中いっぱいぃ……♡あっ!?だめぇ、私まだイクの止まらないのにまた来ちゃうぅ!あああー!!」
三玖は連続でオーガスムに達して全身を痙攣させている。
そして僕が射精が終わると三玖は僕の耳元で囁いてきた。
「ユート……もっとしよ?」
そう言って今度は騎乗位の体勢になる。
「じゃあ次は私の好きにしていい?……」
そう言いつつ僕に見せつけてくる三玖の秘部は未だにヒクついており、僕のものを欲しているようだった。
それを見て再び興奮した僕のモノは三玖の中に勢いよく挿入された。
「きゃうんっ!すごぉい……♡いきなり全部入ったよ……動いていいよね……?」
三玖はそう言うと上下運動を開始した。
パン、パン、グポ、グポッ、グチョッ、ヌチ、ズプッ!
音を立てて打ち付けられる腰は僕の肉棒を絞り取ろうとしてるかのようで、僕も下から突き上げるように腰を動かす。
「んっ……すごい……♡」
三玖が艶っぽい声を出し始めると僕の胸板に指を走らせ始めた。そして僕の乳首を摘み上げた。
コリッコリッ、キュウゥ、シコシコッ!
「うぁ、乳首そんなにしたらくすぐったいっ」
「ふふっ可愛い……気持ち良いんだね……?」
すると今度は三玖は体を屈めて、舌先で舐め始めてきた。
レロォ~♪と僕の耳元で呟きながら舌先を動かしていく。
そしてそのまま口に含まれた。
「うあぁっ!ちょっとまって」
突然の快感に情けない声が出てしまう。
「んっ、ちゅぷっ……れろぉ♡んむっ、ちゅう、じゅぶる!」
僕の言葉は耳に入っていないらしくひたすら貪るように責め立てる。
その間も休むことなく三玖は腰を振り続ける。
パン、パン、グチョッ、ヌチ、ズブ、ズプン、グポッ、ゴチュ!
先程まで三玖にやられぱなしだったが、ここで反撃しなければ男じゃないと思い、僕は三玖のお尻の方に手を伸ばし、そのままの三玖のアナルに指を入れた。
ズプリ!
「あんっ!ゆ、ユートそこは駄目ぇ……」
ダメと言われてももう遅い、すでに奥深くまで侵入させてしまっているのだ。
ならば徹底的にいじめ抜いてやる。先程まで一方的だったのだからこちらとしても遠慮はいらないだろう。
中に入れた指をくいくいと曲げたりしながら刺激を与える。それと同時にもう片方の手でクリトリスを刺激してみる。
「ひゃぅ!?そ、それはだめぇ!」
しかし、三玖にはこの弱点攻撃は効果があったようだ。
三玖はビクンと大きく仰け反り絶頂を迎えた。
「あっ、イっちゃうっ!イッちゃああああ!!」
三玖が盛大に潮を吹き出し達した後もその余韻に浸らせる間もなく、下から腰を突き上げる。
ズププ、ヌチャ、グチュン、ズン、ジュプッ!
「んぅ!!はげしっ!おなかこわれちゃうぅぅっ!!」
あまりの激しい動きに三玖は喘ぎ声で答えることしかできない。
グポッ、ズボッ、バチュン、グチュッ、ヌリュ、グポッ!
「あひっ!また、イクっ!」
そして再び大きな絶頂を迎えようとした三玖に対して、僕も三玖の子宮口にピッタリとくっつけて精を放った。
ビュルルルルー! ドクンドクン!!
脈打ちながら大量の精液を注いでいき、三玖のお腹はあっという間に大きく膨れ上がった。
「あっ!出てる、いっぱい、気持ちいいよぉ……///」
そう言って満足そうな表情を浮かべると三玖の唇に僕はキスをする。
「ちゅ、ちゅぱ、んふぅ……んぐっ!ぷぁ、はむぅ……♡」
そして長いディープキスを終えると、僕はこの精神と時の部屋を海の景色に変更し、三玖は水着姿になってもらった。
※ちなみに三玖の水着は映画時の水着です。
そして、僕は三玖の身体にオイルを塗る。もちろん三玖の全身をだ。
ムニュッ、モミィ……。
「ちょ、ユートどこ触ってるの?やん♡」
そんな風に抗議をしてきたが無視をして、どんどん手を動かしていってマッサージしていく。
「ひゃん♡やめぇ……そこだめぇ♡」
どうやら性感帯だったようで三玖はすっかりトロ顔になっており、そんな三玖は身体を起こして、僕にキスをしてくる。
「もっとぉ♡して?」
その言葉を聞くと、今度は僕の手を使って自分で揉み始める三玖。
そして僕もまた同じように自分の手で弄り始めてしまう。
「ねぇ、ユートの硬くなってるよ?それにすごく熱い……♡」
「三玖こそこんなに濡らして……普段は大人しいのに……僕とのエッチの時だけは積極的だね。」
「だって、ユートの事が好きすぎておかしくなっちゃうんだもん♡……」
そう言うと、三玖は再び僕にキスをしてきた。
そのまま、舌を絡ませ合うとお互いに激しく求め合い、息遣いが激しくなる。
「はぁ、はぁ……三玖はホントにキスが好きだね♪」
「うん……でも一番好きなのは、ここを可愛がってくれることかなぁ?」
そう言って、自らの股間に指を当てがいクチュクチュといわせながら、挑発的な笑みを浮かべてくる。
「ならご期待に応えないとね!」
そう言って、僕は三玖に立ちバックの体勢から挿入した。
ズブブッ!
「あん!いきなり激しすぎだよぉ♡」
そして、激しいピストン運動を始める。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「くぅ!凄いな!締まり具合最高だよ!」
ズプッ!グチュッグッチュッグチュッグッチュグッチュン!!
すると、次第に腰を振るスピードを速める。
パンッ!パコパコッ、パンッ!パンッ!ドチュッ、ドチュン!ズポッ!ズポッ!ドヂュン!!
「はっ、はぁ、はっ、ああ!!」
「あっ!あっ!あっ!あっ!ダメっ!イ、イクゥウウーー!!!」
プシヤァアアーー!!
三玖は盛大に潮吹きした。
しかし、僕の動きは収まらず、さらに三玖のおっぱいを後ろから鷲掴みする。
モミィイッ!
そして、さらに乳首を摘まむとコリッコリッと捻る。
「あ、ああ、あああ、だめぇえ、今敏感だから、胸も一緒にされた、らぁ……はひぃいっ!?」
「う~ん♪三玖のおっぱいは触り心地いいね♪この三玖のおっぱいを好きにできるのが僕だけだと思うと最高の気分だよ♪」
「あ、当たり前……私にこんなことしていいのはユートだけだもん……♡」
「嬉しいこと言ってくれるね♪それじゃもっと気持ち良くしあげるよ♪」
「うん♡いっぱい突いて、めちゃくちゃにしてぇえ♡」
パン、ドチユウッ!
「はふぅう♡き、きた♡これしゅきぃー♡」
「ほら、まだまだだよ!三玖の大好きな奥の方まで突っ込んであげるよぉ!!!」
ズブブブー!!グリュリュリュリュウッ!グジュルルルー!ズププップ!ズボォオオオッ!
「ああ、ああ、そんな深いところ、はげしすぎ、やぁあああああああ!!」
「どうだい?僕のおちんちんは?さっきより締め付けが強くなったけど?」
「うん……大好き、ユートのおちん〇ん好き過ぎてもう何も考えられないのぉおお!!!」
ズブブッ、ゴリュッ!ドチュウッ!!
子宮口にまで届くほどに、深く挿入すると三玖は身体を痙攣させ、激しいオーガズムを迎えると僕はさらに激しく動き始めた。
ズブッ!グチュウウッ!バチンッ!パンッ!パンッ!パシンッ!ドッチュ!ズチュズチャアッ!
「ああっ、す、すごい!おまんことおっぱい両方同時にされてりゅう!壊れる、わたしおかしくなっちゃうぅう!!」
そうして限界が来たのか、ラストスパートをかけるように更に腰を打ち付けるスピードを早めた。
「三玖!そろそろ出すよ!どこに出してほしいんだい!?」
「中、なかが良い、私の一番奥で、全部受け止めたいのぉ!」
「よし分かった。たっぷり注いでやるからしっかり受け止めてよぉ!」
そして遂にその時が訪れる。ドクッドクッと脈打ち、射精する。
ビューッビュルルー!!
三玖は身体を仰け反らせて絶叫しながら絶頂した。
ビクビクンッ! ドピュッ、ブシャアァアァァア!
「ふわぁ、はぁ、はぁ、熱い……ユートの精液、凄い量……」
そう言って、三玖は僕の射精でボテ腹になった自分のお腹を見ていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、まだ収まらない、ねぇ、三玖、まだ良いよね?」
「うん♡今度は私が上になって動くからユートは寝てて良いよ♡」
そう言うと、三玖は背面騎乗位の体制になり、
「じゃあいれるね……んんっ♡ユートのおちんちんが、入って、はぁあん♡また、入ってきたぁ♡はひっ、ああ♡」
パン、パン、ズブッ
三玖は自らで僕のモノを挿入していく。
そしてそのまま上下にピストン運動を始めた。
「うわ、すっごい気持ち良さそうな顔。可愛いよ三玖。しかも三玖のおっぱいが揺れて……揉み応えのあるいい乳だ」
「はひゃ、はひぃ!ユートに褒められた、は、あ、もっと動いてあげる、うううん♡」
ズブ、グリュゥ、ヌポッ!ズチュ、ズンッ、ズニュッ、パン、ズブブンッ!
激しくなるにつれて膣内が締まり、ペニスを刺激する。
そんな三玖の腰使いを見ていると、目の前に三玖のお尻が目につき、それを見た僕は三玖のお尻に指を入れてしまった。
「え?なに、ユート!?いきなりおしりの穴に指いれて、やぁああ♡ダメ、はあぁ、あうっ、んんっ♡」
「ごめん三玖、だってあまりにも魅力的だったからさ。ほらここが好きなんでしょ?」
グリッと、前立腺を刺激され、思わず力が抜けてしまい倒れそうになる。
「きゃ、あ、だめぇ、いまそこさわられると、こわれる、は、ひぃ!」
ズチュズチュ、僕は何度も激しく三玖のお尻の穴に指を入れて掻き回すと三玖も負けじと腰を動かし始めた。
ズチュン、ズプッグチャ、バチンッ! ズプッジュボォ!グヂュルルッ!
「あっ!くぅ!も、もうイクッ!イグゥウウ!!」
「僕も出る!また中に出すから受け止めて!」
「あ、熱いのきたぁああ!私もイッちゃうぅぅ!!あ、あ、ああああぁぁ!!!」
「くう、すごい締め付けだよ。搾り取られそうだ……ぐっ」
ドピュッ!ビュルルルーーッ!ビュル、ビュッ!ビューッ!! ドクンドクン、ゴポポポ、ビクッビクビグッ……
その後、僕はしばらく三玖の中に射精を続け、再び三玖のお腹はボテ腹状態になった。
そして、僕はボテ腹状態の三玖の中から自分のモノを引き抜くと栓を失ったかのように大量の精液が溢れてきた。
「はぁ、はぁ、いっぱい出たね、でもまだ硬いまま……」
三玖の秘部を見るとまだ物足りなさそうな表情を浮かべていた。
「そうだね、それじゃ続きをしようか?」
そう言って、僕は今度は体育用具室の風景に変え、さらに三玖に体操服を着させた、ただし下半身はブルマだ。
そして、マットの上に寝かせた状態で、僕はまず趣向を変えようと三玖を目隠し状態にすると次にいつも着けているヘッドホンを着けさせる。
するとそこから先程までエッチしていたときの三玖の喘ぎ声がヘッドホンから流れてくる。もちろん音も大きくしている。
「どうだい三玖、僕とエッチしてた時の自分の声は?」
『はひぃい!あ、あん、あふ、ひぃいん!』
「あ、恥ずかしいっ……///」
顔を真っ赤にする三玖、そんな彼女を前に、僕はそのまま覆い被さると、目隠し状態&ヘッドホン装着状態の三玖の膣内へ挿入した。
ズブ!
「あ、あああ~っ♡ユートぉおおお!いきなりはげし、すぎ、ひぃい、はひぃいいい!」
三玖の膣内はまるで生き物のように絡みついてくる。
そして、三玖は目隠しされた状態で僕からピストンを受けつつ、耳では自分の喘ぎ声を聞かされている状態であった。
「あ、ああぁ!ひ、はひぃいい、はあぁ、んんっ♡はぁあ、はあぁ、ユートの、きもちぃよお!!」
「そっか、それならこれはどうだい?」
そう言って、僕は目隠し状態の三玖のおっぱいに吸い付きながら腰を動かす。
チュウゥゥゥ!レロ、チュパ、パンッパチュン、グチュッ!
「あはあぁぁ!?やらぁあ、だめぇえ!胸吸っちゃ、はひぃ、あ、あうぅうう、はひゃあああ!」
目隠しされている状態にも関わらず、ビクンビクンと身体を震わせて感じまくる三玖。
さらにヘッドホンからは自分の喘ぎ声が流れ続ける。
僕の方は目隠しされてないけど、目の前にいる三玖を責め立てていく。
ズチュン、ズプッグチャ、バチンッ! ズプッジュボォ!グヂュルルッ!
「はひぃ!ひぁ、うぐぅ、も、もっと突いて、激しくてもいいから!私の中をめちゃくちゃにして!!」
「じゃあこうかな?」
僕は三玖の足を肩に乗せるように持ち上げると、その体制のまま一気にピストン運動を速めた。
「あぁああ!激しすぎるっ、はひぃいい、こんな、激しいの、ダメェ、壊れちゃう、気持ち良すぎておかしくなりゅうぅううう!!あ、はひっ!イキそう、もうすぐイッちゃいそ……」
僕はそれを聞くとさらに激しくピストンを叩き込む。
「あっイク、イッくううぅ!んんっはひいぃい、あはぁ、はあ、ああぁああ!!」
絶頂を迎える三玖、その瞬間に彼女は自分の秘部から大量の潮を吹き出してしまったのだ。
それを見ていた僕はさらに興奮してしまい、射精寸前になっていた。
「じゃあそろそろ中に出すよ、しっかり受け止めてね」
ズブズブッビュルルルーッ!ドクンドクン!ビュービューッ!
「ふわあ、出てりゅ♡熱いのいっぱい出てるのぉ♡」
僕は三玖のお腹が大きく膨れ上がるまでだしつづけた。
そして、僕は部屋の景色を寝室に変えた。
「ふう~、それじゃ、この部屋ならまだ時間はたっぷりあるし、今日は寝かせないからね♪」
と笑顔で言ったのだった。すると三玖も
「うん……私をめちゃくちゃにして♡」
と頬を赤く染めながら言い、また二人で行為を再開した。
その後この部屋の体感的に朝になり、今は三玖にパイズリをしてもらっている。
ズリリリリリィィ、ムニュ、ズルン!
「はむ、じゅぷぅ、んぶぅ♡」
さらに口も使い、一心不乱にしゃぶりついてくる。
「三玖、気持ちいいよ。」
そして僕は、三玖の顔めがけて精液を発射してしまった。
「きゃあ!?」
「ごめん、我慢できなかったんだ。」
「良いの。ユートがしたいことなら何でもしてあげるって決めたから♡」
「ありがとう。それじゃ、今度は変わった格好でしてみない?」
そう言って、僕は三玖にくノ一の衣装に変えた。
「どう?似合ってる?」
「うん!エロくて可愛いよ!」
そう言って、僕は三玖の忍び装束に手を入れ胸を揉んでいく。
「あん、そこ弱いのぉ。」
そして乳首をつまむようにいじっていく。そして、三玖は自然と僕の方に顔を向けてキスをしてくる。
チュッチュッレロレロッチュウウゥー!!
「ちゅぱっ♡」
「ぷはー、それにしても三玖はホントに僕とのキスが好きだね♪まあ三玖みたいな可愛い子ならいつでも歓迎だけどね♪」
「だって……ユートとするのが好きなの♡」
「あははは、本当に可愛らしいくノ一だ。でもまだまだ足りないよね?」
「うん……だからもっとシテほしいの♡」
三玖のおねだりに僕は三玖の下半身にも手を伸ばしていった。
「あ、そこはだめぇえ。」
と言いつつも抵抗はしなかった。
僕は、そのまま秘部へと手を滑り込ませていき指を動かしまくった。
グチュッ、ヌチャ、クチュクチュ。
「や、はぁああ。」
そして三玖の身体は小刻み震えている。
そして、僕は三玖の胸元の衣装を脱がし、網タイツも破いて、三玖のおっぱいを口含んだ。
チュパ、ピチャ、レロ、チュウゥー!
三玖のおっぱいに吸い付き、三玖のおっぱいは僕の唾液まみれになっていく。
そして同時におまんこの中に挿入している指をさらに早く動かす。
すると三玖の口からは甘い声が漏れ始めた。
ジュプ、グチョッグチョォ!ビクビク、ピクン!
「ふぁああ、もうダメぇ、イックー!!」
「よし!これで仕上げだよ!!」
と言って再び激しく指を動かすと三玖はさらに激しく身体を痙攣させた。
「イックうぅぅぅー!!」
と叫びながら絶頂した。三玖の全身は痙攣していた。
しかしまだ終わらせるつもりはなかった。
「まだ満足できないよね?それじゃ、エッチなくノ一さんにご褒美をあげるよ♪」
そう言って、僕は三玖に寝バックの体勢にして、先程まで三玖に奉仕してもらっていた自分の肉棒を三玖の秘部に擦り付ける。
クチュ、ニチュ、ヌチャ、ズニュ。
すると、三玖は物欲しげな表情をしていた。
なので僕は思いっきり腰を振り始めると、その勢いで僕の肉棒の先端も入り込むようになった。
ズブゥー!!
「ひゃうん!?」
「三玖の中凄い締め付けてくるよ!」
パンッ、パンッ、パンッ、ズブッ、グチュグチュ!!
と音を立てつつピストンしていく。
「あっ、んくっ、やん!奥当たって気持ちいい!」
と喘ぐ三玖に対して僕はさらにペースを上げつつ、僕は三玖の唇にキスをする。
舌を入れ込みディープキスを行うと、三玖も答えてくれた。
そして僕は体位を変えて、正常位になり、再び三玖のおっぱいに吸い付いた。
チュウゥゥゥ、レロ、ピチャ、ペロ。
乳首を中心に責めると、膣内の締めつけも強くなってきた。
ズチュッ、パン、バチュン、ヌポォ、ズン、グヂュン!
更に激しいストロークを行い、三玖の奥を突く度に彼女の体は跳ね上がるようにして反応する。
それを見た僕は、三玖のお尻を持ち上げて、まんぐり返しの状態にする。
ズリュゥ!ゴリュ!ドッチュ、グチョ!
「あん、これ深いぃ……もっと欲しいのぉ……♡」
三玖が蕩けた顔を浮かべてねだってきた。
なので、僕は三玖の両足を持ち上げたまま、体重をかけて、三玖の子宮口目掛けて種付けプレスを敢行した。
ズプゥ、ズプン! グポン!!
僕は腰を激しく振り、この度に激しくぶつかる音を響かせて最深部まで突き入れる。
三玖は、僕が動くたびに快感に打ち震え、淫らな表情を浮かべている。
三玖をイカせまくるために、ひたすらピストンを続ける。
グッポグッポと水音が響くなか三玖の体が仰け反っていく。
ズブズブッビュルルルーッ!ドクンドクン!ビュービューッ!!
僕は盛大に射精したと同時に三玖も果てて潮を吹き出してしまい、僕の射精は三玖のお腹が大きく膨れ上がった後もしばらく繋がったままでいた。
「ふう~出たな……それにしても、三玖もだいぶエッチな子になっちゃったね♪」
「……ユートのせい……///でも、こんなにした責任とってくれないと許さない……。」
「わかってるよ、ちゃんと責任は取るよ。」
そう言って、僕は三玖の頭を撫でる。すると三玖は幸せそうな笑みをこぼす。
そんな三玖を見ていると僕の肉棒は再び勢いを取り戻し、それを見た三玖は嬉しそうな顔をしてお尻を向けた。
「……ユート、まだする?♡」
三玖が誘うような眼差しを向けてきた。なので僕はまた襲い掛かり三玖とエッチをしまくった。
その後もこの部屋の時間の進みが遅いのを良いことに数時間続けたのは言うまでもなかった。
ということで、三玖回となりました。次回はもう一つの小説である「色々な作品の気まぐれな妄想エロSS」の方を少し集中させていただきます。理由はつい数日前にあるメーカーの新作発表があったので、そちら絡みのSSを書きたくなったので、そちらを書かせていただきます。それが終わりましたら、もう一人か二人くらい五人姉妹回をやってからにするか、もしくは先になのはシリーズのキャラに戻るかを予定しています。一応なのはシリーズのキャラの次は順当にはやての予定にしています。
ちなみに五等分の花嫁のキャラはせっかくなのでアンケートを実施してみます。それでは今回はこれにて失礼します。