連続で投稿してるので前書きは軽めにします。
五月が犯されてから数時間後の話だ
中野家の部屋には今三人いた三玖、五月、そして父親の三人だ、五月は部屋に戻ってからずっと寝込んでいる
「三玖君他の子はどこいったんだい?」
「二乃と一花はわからなくて、四葉はトイレに行くって…」
「そうかい、僕は少し探してくるよ」
(五月の様子も変だし…皆どこに行ったんだろう?)
………
……
…
「う~トイレ」
温泉上がりに飲み物を飲みすぎたのか四葉はトイレに向かって駆け足で向かっていた、曲がり角を曲がったその時、人とぶつかってしまった…
「あーーーっとすいまんせん!!お怪我はありませんか?」
ぶつかってしまった相手が悪かった、その相手の名は触抱だった。
(この子は五つ子のリボンちゃん‼)
「いったぁ~」
自分の探していた相手が急にぶつかってきて驚いたがすかさず嘘をついた。
「本当にごめんなさい」
「ちょうど怪我が治りたての場所をまた痛めてしまったよ…」
当然のように嘘を吐き四葉を追い詰める
「そ、そんな…救急車呼びますか?」
「いや、そこまでしなくていいよ!ただ慰謝料だけ貰えれば」
「い、慰謝料ですか…おいくらですか?」
「特殊な手術を受けたからね200万円と言いたいところだけど、ちゃんと謝ってくれたし100万円でいいよ!」
高校生には当然払えない額を要求され四葉の顔色は真っ青になり、申し訳にくそうに口を開いた。
(どうしよう…お父さんに頼るわけにはいかないよ…)
「あ、あのすいません!!…私そのお金なくて…」
予想通りの展開に触抱は笑いを堪えて別なものを要求した。
「現金じゃなくていいんだよ、その身体で払ってくれれば」
「体で払う?お仕事をして貯めるのを待ってくれるんですね!!」
(こいつ馬鹿だな)
「物分かりが悪い子だな」
そう言うと浴衣に手を伸ばし、大きな胸を揉む
「な、何をするんですか!!」
「身体で払うってのはこういうことだよ」
これから起こることを察した四葉はさっきまで真っ青だった顔色が一気に真っ赤になり慌てて逃げようと走り出す
しかし、触抱は触手を伸ばし身体を拘束した
「なんですかこれ!?」
四葉は始めて見る触手に戸惑っていた
「どれどれ改めて〜」
触抱は浴衣の上からでも主張が凄い大きな胸に手を伸ばし揉み始めた
「あっ!?んーーー」
「もう感じているのか?」
反応のいい身体を更に触る
「五月ちゃんもおっぱい弱かったけどもしかして遺伝なのかな?」
「五月にもこんなことしたの!?」
自分を襲っている相手から五月の名前が出た途端、四葉の顔に怒りの表情が産まれたが身動きの出来ない四葉、触抱は四葉の浴衣の帯を緩め家族以外に初めて下着姿を見られてしまった、今の四葉の体を守ってくれているのは大きな胸を包んでいるブラジャーと歳に似合わない可愛いお子様のパンツだけだった。
「なんだ?このパンツ?色気が全く無いぞ!?」
今まで犯してきた子達は皆お子様パンツは卒業していた為初めて見た色気のない下着を見て驚きを隠せなかったのだ。
「見ないでください!!警察呼びますよ!!」
ぎゃんぎゃん吠える四葉だが拘束されている以上何も出来ない、絡みついた触手が四葉の上の下着を外しおっぱいを食べるかのように咥え込み、おっぱいを責め始めた。
「ん〜〜〜だめぇやめてぇ…」
「気持ち良さそうな声出しているね〜」
触手で拘束された身体をビクビクはね快感を耐える四葉
ニヤニヤと触抱は下半身を見つめ近寄り、子様パンツの上から四葉の割れ目をなぞる。
「そこもダメェーーー」
胸を責められているだけでイキそうな四葉を追い込んでいた。
(ダメ漏れちゃうよ)
四葉は我慢していた尿意だが触抱がここで下半身を責めた事で限界がより近くなりつつあったのだ。
そんな思いは触抱には届かず魔の手は下着の上から割れ目を責めていると下着にシミが出来てきた。
「あれ〜??お漏らし??」
触抱は四葉の現状を知らず冗談で愛液で出来たシミを笑って指摘してきた。
「ち、違います!!」
四葉が食い入るように否定したことで気になった触抱はお子様パンツを脱がし割れ目に指を入れた、割れ目の中は胸を責めたことでヌルヌルに仕上がっていてスルッと入っる
「あっ……んっ……」
指を入れると四葉は可愛い声で喘ぎ始め、もっとその声が聞きたい触抱は指を出し入れすると四葉の可愛い声が溢れ触抱を楽しませていると…
「ダメ!!ダメ!!!!」
四葉の割れ目から液体がほとばしりアーチを作った。
「おやおや潮吹きかい?」
しかし、潮とは違った独特なアンモニア臭が広がっていた。
「おやおや?もしかして四葉ちゃんお漏らしかい?」
「ち、違うもん…」
「本当かな?」
「ひぃ!?」
触抱はさっきのアーチの入り口を舐めて確認をした
「四葉ちゃん臭いよーー」
「駄目です!!舐めないでーーー」
そのまま拘束された四葉の割れ目と小さな豆を舌技の練習台にとし舐め犯し始める
「だめぇ…だめぇ…」
「気持ちよさそうな出すな」
「気持ちよくないです」
しかしその言葉の裏腹に四葉の割れ目からは蜜が溢いていた、その蜜を舐めとりながら更に刺激を与える
(どうしよう…さっきお漏らししちゃったのにまた出ちゃいそう…)
「四葉ちゃん今我慢してるでしょ?」
「そ、そ、そんなことありません」
嘘が下手な四葉は隠そうとしているが感情をあっさりと見破られ弄んでいると。
「あっ…あっ……み、みないでーーー」
四葉は大きな声で叫び再びアーチを作る、今度はアーチは潮吹によるものだった。
「ひどいよ…こんなの…」
「本当に酷いのはこれからだよ」
すると触抱は自分の服を投げ捨てて四葉に密着する
「近いですー離れてくださいー!!」
「近くて当たり前だろこれからSEXするんだから」
「SEX!?」
四葉はこんなにもHな事をされていたのに、自分の処女を守れるとでも思っていたのだろう、更に顔を真っ赤にし逃げ出そうと今まで以上の力で触手から逃げようとするが身動きは一切取れなかったのだ。
「口では否定していても体は準備OKじゃん」
その証拠に先程舐めとった、四葉の蜜が太腿まで垂れていた
触抱は寝っ転がり触手で拘束された四葉は触抱のペニスめがけて移動している
「やだぁ!!下ろして下ろしてください!!」
これから起きる出来事に最後まで抗い続けるがその努力は無駄に終わった。
四葉の身体は触抱のペニス鬼頭を軽く入れ
「下ろすよ♪」
「だめぇーーー」
そして今まで四葉を拘束していた触手はゆっくりと解けて、そのまま四葉の割れ目にペニスが突き刺さる。
「ーーーーーーーー」
四葉の声にならない叫びが響き渡る
四葉の中は濡れていたスルッと入ったが、まんこは狭く触法のペニスをいきなり入れるには衝撃が強かったようだ。
「誰か来たらどうするのさ」
痛みに叫んだ四葉を無視し触抱はより自分の気持ちよさだけを求め腰を振る、四葉の中は狭いが五月よりもヌルヌルしていてスムーズに動いていた。
(これは絶景だな)
ここで触抱はある事に気がついた、自分が腰を振るとそれに連動して四葉の大きな胸とリボンが揺れていた。
触抱はその揺れる胸を掴み乳首を強く刺激を与えると
「だめぇ…いっちゃう…」
四葉の甘い声と同時に四葉の膣は触抱のペニスを押しつぶす勢いで収縮した
今までの触抱だったらその刺激で果てていたが成長をしたのか耐えてまだプレイが出来た、
すると触抱は四葉を抱きながら騎乗位から駅弁スタイルに変えた。
四葉は急に身体が浮き触抱の身体に密着し掴むしか無かった
「もう下ろしてください」
「せっかく持ち上げたのに降ろすわけないじゃん」
そうあっさり断られると、絶頂を迎えたばかりの四葉の身体に快楽が蝕む
一度絶頂した四葉のまんこには痛みは消えより大きな快楽の波が押し寄せるのだった。
「あっ…んっ……ダメェ!!!」
すると再び四葉の中から液体が溢れ四葉の潮が触抱のペニスを濡らした
「もう限界だ…出すぞ!!!
「いやーーー」
四葉の悲鳴が終わった頃には触抱の子種は四葉の中に注がれていた
泣きじゃくる四葉を見ながら初めて見たお漏らしを見てあることを思った
「しっかし四葉ちゃんお漏らしは驚いたな」
中だしのショックで立ち直れない四葉を見つめながら思い出し笑いをし更なる悪戯を始める。
四葉が着ていた浴衣の帯を四葉の首に巻いたのだ。
「お前はこれから俺の犬だ」
「そんなの嫌です!!」
四葉は即座に反対した瞬間
パシーン
「ひぃ…」
四葉のお尻り真っ赤な紅葉が出来たのだ
「犬は日本語話せないよな?」
頭の悪い四葉でも、今の自分の選択肢が1つしか無いことを思い知ってしまった。
「わ、わん…」
四葉は涙を堪えながら言いなりになるしかなかった
「ご褒美だよこれを舐めな」
そう言うと精液のついたペニスを顔の目の前に出す
(やだぁ臭い…)
しかし拒否権のない四葉は大きく口を開けペニスを加えた。
「わん…」
「次はそのまま舌で俺を満足させろ」
四葉は言う通り舌を使って触抱のペニスに刺激を与えていると出したばっかりのペニスが再び大きくさせるために舐めるも中々大きくならない
「躾が足りてんかったかな?」
すると触法は四葉の口の中にペニスを押し込んだのだ
「んーーーんーーー」
苦しそうに叫ぶその声が触法のペニスを大きくさせそのまま四葉の喉奥目掛けて…
「出すぞ」
その咄嗟に慌てて四葉は口を離してしまった。
ドピュッと出た精液は四葉を象徴するリボンと綺麗な髪についてしまった
「あーあ飲まなかったな!!罰として散歩の時間だよ」
「お願いします!!もう許して」
パシーン
再び甲高い音が鳴り響く
「返事は?」
「わん…」
そう言うと全裸で汚された四葉は四つん這いで歩かされる、立派な胸が揺らしお股からは収まりきらなかった精液が廊下に溢れながら進む姿にみなぎるものを感じる触飽だった。
………
……
…
「ぃゃぁ……」
廊下に座っていた少女は聞き覚えのある声の悲鳴が聞こえた、四葉の悲鳴が次の犠牲者を誘い出すことになるとはこの時誰も思っていなかったのだ。
「四葉?」
最後まで読んで頂きありがとうございます!!!!
この作品を書くにあたって四葉のお漏らしは必ず書こうと思ってました。
苦手な人もいると思いますが満足しました。
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!!!