※この作品はR-18です。

陵辱物語   作:焼肉マン

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五等分の花嫁シリーズ第3話です!


第10話 五等分の花嫁 中野一花

「一花お願い!!お父さんの足止めお願い!!」

 

二乃の密会の手助けで一花は廊下に父親の足止めをするために見張っていた。

 

「ぃゃぁ……」

 

(四葉?)

 

上から四葉の悲鳴が聞こえた気がした

 

一花は父親の足止めをするために待機していたがどうしても気にあり階段を上がり近くに行くと…

 

「わぁ………わん…」

 

(やっぱり四葉の声だ)

 

自分の妹の声と何かを叩く音に一花は不安がこみあげてくる中、どんどん音が鮮明に聞こえそして…

 

「これは!?」

 

その姿に一花は言葉を失った

 

妹が全裸で四つ這いになり浴衣の帯を首につけられていたのだ

 

「あんた四葉に何を!!」

 

一花は怒りに身を任せ殴りかかるがやんわりとかわされてしまう

 

「おいおい!!そんなことしたらこのワンちゃんが大変なめにあうよ?」

 

帯引っ張り首がしまり四つ葉はせきこむ

 

「やめて!!!」 

 

一花はすぐに静止し四葉の安否を確認した。

 

「一花逃げて…」

 

四葉が言いかけた瞬間

 

ぱしーーん

 

甲高い音が鳴る 

 

四葉のおしりに沢山の手跡が残っていた

 

「四葉無理しないで!私がなんとかするから」

 

「そうか中野一花ちゃんか!!」

 

触抱は最初にこの五つ子を始めて見た時から見覚えがあった、それはこの一花が女優業をしていてたまたま以前の出演している映画を見て印象に残っていたのだ。

 

(すぐに死ぬ役だったけど、可愛かったんだよなぁ)

 

これからその女優の卵を犯すと思うと口角が上ってくる

 

「この子を助けて欲しかったら俺の恋人役としてHしろ」

 

「なっ…!?」

 

一花は四葉の姿を見た時から自分も犯される可能性は感じていたが、恋人役としてやることは予想外だった。

 

「いいわよ!その代わり他の妹達に2度と関わらないで」

 

「もちろん約束するよ」

 

「ふぅーーー」

 

一花は触抱がニヤニヤ見つめる中深い深呼吸し、キャラを作り上げる

 

「さぁやろっか?」

 

(さっさと終わらせよう)

 

さっきまでの厳しい顔から、恋する乙女の顔になり触抱の唇を奪った。

 

その変貌に思わず触抱はのけぞってしまう

 

「どうしたの?もしかして照れてるの?」

 

(四葉を散々なことしたくせに気色悪い…)

 

ニヤッと笑った一花は再びキスをする

 

「照れてなんかいないし…」

 

今まで触抱は無理矢理女の子達を犯していたが今回は恋人(無理矢理)にリードされ初々しい反応をしてしまう触抱だった。

 

(こんな形で私のファーストキス無くすんだったら風太郎くんにあげとけば良かったな…)

 

その一方、一花は演技と割り切って責めているが何かを失っていく感じだった、ファーストキス、そして清純も全て一花から無くなってしまうからだ。

 

「ほら?脱いで?」

 

「一花ちゃん脱がしぇ」

 

(さっさと脱いでよ)

 

不慣れな手つきで一花は触抱の浴衣を脱がし、触抱のペニスを出す

 

「舐めてほしい?」

 

(舐めたくないなぁ)

 

「た、頼む」

 

「よろしい♪」

 

すると一花は先ほどまで四葉を犯した凶器に顔を近づけペロペロと舌を伸ばし舐め回す

 

「大っきいおちんちん美味しい♪」

 

(何この匂い臭い吐きそう…)

 

一花がペニスを舐め回すとあっという間に限界まで勃起したペニスが出来上がった。

 

すると一花はフェラをやめた一花はすかさず手でペニスを上下に動かす

 

「もう入れたい…早く」

 

「だーめ我慢してね」

 

(さっさといけ…)

 

ニコニコと笑顔で一花は手コキを続けると触抱のペニスは更に膨らみ…

 

ドピュ…ドピュッと飛ばし一花の髪まで飛ばして果てた。

 

「気持ちよかったぁ」

 

触抱は射精した余韻にひたっていた

 

(よしこれで大丈夫)

 

一花は自ら責め続け相手を射精させれば処女だけは守れるかもしれない僅かな希望を信じ責めていたのだ。

 

しかし、相手は触抱、第二ラウンドが始ままり同じ手でフィニッシュさせようと、はち切れそうなペニスを手で終わらせようとするとここで触抱は口を開く

 

「毎回フィニッシュは違う方法でね?」

 

「うん♪わかったよ♪」

 

(余計なことを…)

 

一花は同じことを繰り返して触抱のスタミナ切れを狙ったがそう思うようにはやらせてくれない

 

「これでどうだ♪」

 

一花は足でペニスを摩り始めた

 

「一花ちゃんの足いい…」

 

(なんでこんなのがいいの?気持ち悪い…)

 

一花は何が良いのか理解出来ていないが、触抱の反応を見ながら足を動かす

 

そして

 

2度目の射精が終わる

 

一花の足の裏には触抱の精液がたっぷりかかっていた。

 

(きったなぁ…私に当てないでよ…)

 

2度目を終えこれでもう満足したかと触抱のペニスを確認するともう第3ラウンドの準備は出来ていた。

 

「回復早いねぇ♪」

 

(少しは休ませてよ)

 

「一花ちゃんそのおっぱいで挟んで!!」

 

「いいよ♪」

 

(いつか言ってくると思ってた…)

 

一花は自分で胸を持ち触抱のペニスを挟み込みゆっくりと上下に動かしす

 

「あっ!!凄い気持ちいよ」

 

「そう?良かった♪」

 

(気色悪い声出さないでよ…)

 

カウパー液が潤滑油となり滑りが良くなり、先程よりも強く感じ気持ちよくなった触抱は、一花を押し倒す

 

「えっ??ちょっと!?」

 

押し倒した触抱は一花の胸を掴み自ら腰を振る」

 

「あぁ、もう出ちゃう……」

 

ドピュッドピュッ!!

 

「きゃっ!?熱いっ!」

 

精液が顔に飛び散った

 

「かかっちゃった♪」

 

(最悪…)

 

「一花ちゃんまたパイずりで!!」

 

「しょうがないなぁ♪」

 

(自分で変なルール決めて自分で破るのかい…)

 

その後何度もパイズリで触抱を射精させたが終わる気配は無い、その絶望感が一花の心を少しずつ折り始めてきた。

 

「ほら、次やるよ?」

 

(もう回復してるし…) 

 

「もちろん♪♪」

 

「そろそろ一花ちゃんの中に挿れたいなぁ」

 

「まだだーめ♪」

 

今まで10回以上絶頂させたのに何度でも回復するペニス、どうにか処女を守ろうと知恵を絞るが体力的にしんどくなってきた…

 

(何回でるのさこいつ)

 

少し、ほんの少し考え事をした瞬間だ

 

「ひやっ!?」

 

一花は押し倒されたのだ

 

「もう我慢できない!!一花の中に入れるよ!!」

 

(もうこれ以上は無理か…)

 

「うん♪いいよ♪」

 

(誰か助けて)

 

「んーーーー」

 

(お股さけちゃう…) 

 

「一花ちゃんの中も気持ちいよ」

 

「良かった!私も気持ちいいよ」

 

(無理痛すぎる…)

 

一花は痛みに耐えながらあくまで恋人しての笑顔を作り身体を許す

 

(皆んなの為に…)

 

一花の中に入れた触抱は一花が感じているとかんちがいし更に激しく腰を振る

 

「あぁぁ気持ちいいぃ」

 

(動かさないでぇ…)

 

「一花ちゃん出すよ」

 

「うん♪出して♪」

 

(お願い中はやめて!!)

 

一花に何度も抜いてもらったがここにきて最も多い量が一花の中に入ってきた

 

「いやーーー最高だったよ」

 

「わ、私も気持ちよかったよ…」

 

(やっとおわった…)

 

「したらまた入れるね?」

 

「えっ!?うん♪」

 

(まだやるの…)

 

一花は涙をこらえ股を開き招き入れる…

 

………

 

……

 

…

 

(何度目だろう…もうわかんないや)

 

一花は3度目の中出しまで意識は保っていたが心が完全に折れてから一花は犯され続けていた、それはもはや恋人とのHではなく、いつもの強姦そのものだった。

 

「ほら!立って」

 

男は立ちながら後ろから突いて一花に無理矢理立たせる

 

パンパンパンッ!!︎

 

「んああぁっ……ああっ!」

 

(いやだこんなの……私じゃないよぉ……)

 

一花はフラつきながらも何とか自分を支えるため壁に手をついて立っていると窓から部屋に帰ってこない娘達を探す父親がいたのだ。

 

(あっお父さん…こっち見ないでね…)

 

「おっ?急におまんこきつくなった」

 

男はそう言うと激しく腰を動かし始める

「うぅっ!?︎だめぇっ!!」

 

「そんな事言っても締め付けてくるぞ?」

 

「ちがっ……これは違うの」

 

一花の最期の抵抗は結果的に触抱をより強い快感を与えるための行為になってしまったのだ。

 

「いいぞぉ、このまま出すぞ」

 

触抱はさらにスピードを速くし一花の膣内を突く

 

「あっ…あっ…あんっ!! だめだめぇーーー」

 

ドクン…ドクン…

 

(熱い精液が入りこみ悲しさと虚しさだけが残る)

 

そしてその後も繰り返され最後の精液が注ぎ終わり去ろうとする触抱

 

「約束まもってよね」

 

疲れ果てた一花は触抱に問い掛ける

 

「もちろん約束は守るよ」

 

そういって触抱はさっていた。

 

こうして一花の努力で触抱を止めることができたのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この時一花はそう思っていた。




最後まで読んで頂きありがとうございます!

今回はいつものと違い女の子にノリノリ感を出しましたが、無理やり感を出したくて内心をかなり書きましたどうでしたかね?

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