一花を犯し尽くした後、触抱は約束通り他の姉妹達を犯すのを辞めて散歩をしていた。
(今まで強引に相手を犯してきたが恋人(無理矢理)にしてもうのは最高だったな)
日中見た景色も夜になるとまた違う風情がある、夜の星を見つめながら触抱は物思いにふけっていた。
(確かこの先は鐘だったかな?)
昼間に見た鐘をもう一度見に来た触飽。
「上杉?」
そこには五つ子の1人がそこにいた。
(この髪飾りの子は二乃って子か)
「あっごめんなさい人違いでした」
「こんな時間に待ち合わせ?」
「と、友達がこれから来るんで…」
照れながら答えるその表情は恋する乙女そのものだった。
当然、触抱もそんな彼女に心を奪われてしまったのだ、こうなっては一花との約束など頭にはなく本能の赴くままに動き出す。
「駄目だよこんな時間に外にいたら」
そう言いながら触抱はいきなり服の上から胸を触りだす
「なにすんのよ」
パシーーーンと大きな音が鳴る
二乃の渾身のビンタが静かな夜に鳴り響く
「このガキが!!」
ビンタに激怒した触抱はペニスを出し強引に口にねじ込んだ
「んーーーー」
口を離そうと頭を引くが、がっしりと頭を固定され動けなくなっていた。
(息が吸えないい…)
ペニスで口を塞がれ空気が吸えない二乃は酸欠状態に陥っていた。
「二乃ちゃん口マンコ気持ちい〜このまま出しちゃおうかな」
(何言ってるのコイツ!?)
空気が吸えなく意識が朦朧としている中、危機を感じた二乃はペニスをそのまま噛んだのだ
「いってぇーーーーー」
二乃の口から触抱のペニスは離れ、自由になった二乃は急いでその場から逃げようと走り出すが、さっきまで酸欠だったせいで足元はふらついていた。
「きゃっ!?」
歩き始めた二乃を触抱は決して逃さなかった、股間を抑えながら触手を伸ばししっかりと二乃を縛り上げたのだ。
そうして数分たってようやく触抱は動き出した
「よくもやったな……」
触抱は拘束されている二乃の首を掴み締め上げる
「んーーー」
二乃は腕を伸ばし必至に抵抗するも一切緩めず締め上げる、そして抵抗する余裕が無くなったところで手を離してやった。
「はーーーはーーーはーーー」
二乃は限界が近かったのか必死に空気を吸っていた
「ごめんなさいは?」
苦しんいでる二乃に触抱は声をかける
「誰があんたなんかに謝るもんですか!!」
二乃は息を吹き返し激怒する
「素直に謝ればいいのに」
深く息をしている二乃の口の中に触抱は再びペニスを強引に入れ今度は反抗されないようにまた首を絞める
「んーーーーー」
「今度噛んだら殺すぞ?」
触抱の殺気にやられたのか二乃は急に大人しくなり、イマラチオを受け入れ始めた
「いいぞ大人しくなれば可愛いじゃないか」
二乃の口膣を犯しつくし精液が注がれペニスが抜かれる
「うぇーーー」
二乃は直ぐに精液を吐きすてた
「さて謝る気になった?」
「わ、わかったわよ…」
「噛んで悪かったわよ」
「え?それが謝罪??日本には土下座って文化があるんでしょ?」
触抱が日本のドラマで知ったものそれは『土下座』これを行う人はとても屈辱的なことのようだ。
今こそさせる時だと思った触抱は二乃に土下座を指示してきたのだ
「わかったわよ…」
二乃の顔はまるで反省した顔をしていないが、膝をつけるが中々頭を下げない。
「ほら、後もう少し」
(私悪くないのに…)
二乃は奥歯を噛み締め、身の安全のために頭を下げる
「噛んでしまって申し訳ありませんでした」
文句の言われようのない完璧な謝罪だ
しかし当然それで許す触抱では無かった
「ん〜〜誠意が伝わらないな?」
「はぁ?謝ったでしょ!!」
二乃は当然激怒した
「本当に反省したならそんな言葉はでないよね?」
「だってあんたが!!」
「そうだわかった!!全裸で土下座したら許してあげる♪」
「あんた何言ってるの!?」
「じゃないとまた首締めるよ?」
二乃の体にさっきの恐怖が蘇る
「わ、わかったわよ」
すると二乃はゆっくりと自分の装いを全て脱いだ。
他の姉妹同様にスタイル抜群で早くむしゃぶりつきつくなる裸だが、まずは屈辱を徹底的に与えるべきだと判断した。
「ほらさっさとやれよ」
触抱は冷たく残酷なことを言うと、裸の二乃は両膝を地面につけ
「すいませんでした」
(本当にしたよ)
身を守る物が無く土下座している姿は触抱にとってとても美しく感じる姿だった…
カシャッ
「ちょっとなにするのよ!」
二乃は顔を上げると触抱のその手にはスマホが握られており、自分の惨めな写真を撮られていたのだ
「だれが顔を上げていいと言った」
触抱は一度上げた二乃の顔を足で踏みつけた。
「痛った!」
当然地面顔を押し付けられ痛いが二乃にとってそんなことは実は大したことなく、それよりも今全裸で土下座させられていることの屈辱に耐え切れなくなっていた。
「誠意が伝わらないなぁ」
そこで、触抱はさらに奉仕活動を要求してきた。
「奉仕活動って…あんた何言ってるの!?」
その言葉に顔を真っ赤にし恥ずかしそうにしている二乃
「奉仕活動って言葉でそんな顔するなんて相当Hだね」
「ちっ…違うわよこの格好が恥ずかしいからよ」
「じゃあチェックタイムだな」
そう言うと触抱は全裸で土下座している二乃の体を触手で持ち上げ、鐘の下に座らせ
手を柱と合わせるように拘束をした。
「ちょっと何するのよ…」
二乃はこれから自分の身体になにをされるか理解しつつもその言葉を口にしたが帰ってくる言葉は無く、自分が想定していたことよりも酷いこと行われるのだった。
土下座した時についた砂利をほろいながら胸に触れてきた。
「触んないでよ!!」
叫ぶ二乃の正面から無視し立派な胸をさらに舐める、ネトネトした舌が綺麗な乳輪を舐め回す
「やめないさよ!!」
「ほら??気持ちいいんだろ??」
「あんたなんかに舐められて気持ちいい訳ないじゃない!!むしろ吐き気がするわ!!」
「まだそんなことを言うのか」
パシーーーン
静かな夜の山の中に高い高音が鳴り響き二乃の片方の胸が大きく弾んだ
触抱の手が二乃の胸をビンタしたのだ
「あ゛あ゛っ……」
二乃の口から痛々しい声が溢れる
「お前らが胸が性感帯なのは知ってるんだぞ?それなのに嘘を言うから〜」
「あんたなんかに触れて気持ちいいわけないじゃない!!」
「じゃあ、証拠を見してもらおうか」
すると触抱は二乃の秘書の割れ目に手を差し込んだ
(あれ?)
他の姉妹は感じてた胸を責めたが感じていないのか全く湿っていなかった…
(このままやったらどうなるんだろう…)
いつも濡れるまで責めてから犯したがこのままぶち込んできたが、触抱は気丈に振る舞う二乃の顔を泣き崩したいと感じ最低な行いを始める。
秘所に触れていた手を外しイチモツを当てる
「ちょっとあんた何する気!?」
二乃は慌てて静止を促すがそのまま身体に挿し込む
(これは!?)
今まで簡単に入ったが擦れてスムーズに入らない
「う゛ぅっ…」
二乃は痛みを堪えようと歯をかみしめているが…
「あ゛あ゛あ゛ぁぁ…」
そしてそのままペニスが全て二乃の中に納まる、処女を雑に奪われ二乃は激痛のあまり我慢できずに声がでてしまう。二乃の瞳には涙が溜まっていた。
(温かいけど気持ちよさは低いな…でも)
既に性欲は沢山発散している触抱は二乃の顔を歪ませることが一番の目的になっていた。
そして、処女を失い痛がっている女の子に次ぎにすることは決まっている、腰を引き再び腰を打ち付ける、挿入しても未だに愛液が出ていない二乃の中では擦れて痛みがより広がる。
最初の痛みは思わず声を出し痛みに耐えているが、我慢している顔を見れば無理をしているのが一目でわかった。
ニヤリと笑いより激しく突き続ける
「んーーーーーー」
しかし、何度も突いても、俺の思惑に気が付いているのか意地でも弱みを見せないように我慢している。
そうしている間に触抱のペニスは限界に近づきペニスが更に大きくなり、密着度はより増し、痛みが一層増す
「もう無理お願いやめて」
頑なに耐えていた二乃だったが痛みと触抱のペニスの限界に気がついたのか許しを請う
「無理に決まっているだろほら受け取れ」
ドクン…ドクン…ドクン…
触抱の精液が二乃の中に注がれた
「な、中に…嘘でしょ…信じられない…」
二乃の我慢は中出しされたショックと合わさりの瞳のダムは崩壊し溢れる
「もう許してください…」
(これはたまらないな)
数時間前まで自分に敵意をむき出していた女が自分に許しを願う姿は触抱をより興奮させた。
二乃の割れ目を開き再び一つになる、処女を奪った時と違い自分の精液が潤滑剤になり触抱は先ほどより気持ちよく二乃を凌辱する。
「い゛だぁい…もうやだ…誰かたすけてよ…」
当然そんなことを言っても助けに来る人はいない
そのまま再び中出しされると思いきや拘束されていた手は自由になった
(どうするつもりなの?)
自由になったが触抱と一つになったままで逃げだすことができない二乃は体を触抱に任せるしかなかった。
そして、触抱は二乃と繋がったまま二乃の手をつかみ何かを掴まされ、二乃は状況を理解できないままそのまま唇を奪われた。
(私のファーストキスがこんな奴に…)
そして
カーーーンカーーーンカーーーン
鐘の音が鳴り響く中二乃は再び中出しをされた。
お腹に伝わる熱いものを感じ涙を流すことしかできない二乃は自分の掴んでたものを確認した
「あっ…」
「永遠に結ばれたね♪」
二乃の手には鐘を鳴らす紐がありそれをたった今二人で鳴らしたのだ。
この鐘の伝説は男女で鳴らすと一生結ばれる
本当かどうかわからない伝説だがここで好きな子に迫ろうと考えた二乃にとってこの出来事はあまりにも辛く彼女は絶望したまま立ち上がれなかった。
「楽しかったよ二乃ちゃんまたね♪」
最後まで読んで頂きありがとうございます!!
今回はより痛めつける事を考えました。もっと苦しいことを考えれたら良かったのですがまだ物足りなさを感じています。是非こういう苦しめ方があるよと教えてくれる方がいたら嬉しいです。
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