※この作品はR-18です。

陵辱物語   作:焼肉マン

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今回はララです!!

春アニメの終わりが近づいてきましたね!!終わりは寂しいですが夏アニメが始まるワクワクもあるのでアニメはやめられません。

前回は御門先生から薬をもらった後の話です。

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!


第14話 ToLOVEるダークネス ララ・サタリン・デビルーク

御門先生から貰った薬を飲み始めて1週間が経過していた。

 

過去にオナニーを禁止にしたことなど一度も無い触抱の体は限界を迎えていた…

 

(待てよ!?俺の代わりに誰かにやらせて気持ちだけでもSEXすればいいじゃん!!)

 

彩南高校に赴任した初日から触抱はある生徒が気になっていた。

 

それはララ・サターン・デビルークだ。

 

もし、ララの父であるギドにばれてでもしたら人生の終わりなので諦めていたが、どうしてもララを犯している姿を拝みたい、そこでこの学校の生徒を使ってララを犯し尽くす計画を立てた。

 

そして今日はその計画を実行に移す日である。

 

男子と女子が別れる保険の時間ここでララを犯す、その際に邪魔になるのが正義感の強い結城リトだ。

 

そこはメアに頼んで今日は欠席にした、あとの男子は猿みたいなものだ簡単な洗脳をして全員で犯す。

 

「あれ?教室間違えちゃった??」

 

男子だけの教室に入ったララは困惑していた。

 

「そんなことないよ」

 

そう言って洗脳された男子生徒はララの手を掴み教壇の上へ押し倒す

 

「えっ!?なに!?なにしてるの!!」

 

混乱するララを無視して男子生徒達はララの四肢を抑えられ更に視界を奪う為目隠しをつけた。

 

「えっなに!?イタズラならやめてよぉ〜」

 

イタズラだと思って軽い抵抗しかしなかったララだが、状況はどんどんエスカレートしていく、男子生徒達が制服の上から触ってきたのだ。

 

「ひゃあ!ちょちょっとどこ触っているの!離してよー!!」

 

その声を無視しながら1人の生徒がララの胸元に手を伸ばす

 

「ぁん…皆どうしたの??なんか変だよ!!」

 

しかし洗脳されている生徒は何も言葉を返してくれない。

 

(こんなの絶対おかしい!!)

 

本来ならこういう時ペケが助けてくれるが今日は充電を忘れて家にいる、すなわち今ララを助けれる人は誰もいなのだ。

 

ララは自分はその場から逃げ出そうと体を動かそうとするもしっかりと掴まれていて自由に身動きはとれなかった。

 

「ねぇ皆、お願いだから辞めてよ!!」

 

必死に呼びかけるがやはり返事はない。

 

ララの言葉も聞かずに男子生徒達の手が今度こそララの制服に手を伸ばすと、制服の上からでもわかる肌の柔らかさを堪能していた。

 

「やわらけーーー」

 

「本当にノーブラだ」

 

「いい匂いするしマジ最高じゃん」

 

口々に感想を言う中ララ葛藤していた。

 

(私このままじゃ本当に襲われちゃう!でも本気出したら皆怪我しちゃうし…)

 

そんなことを考えているうちにララのブレザーは脱がされYシャツにも手をかけらける。

 

ボタンを外すごとに現れる白い肌を見て男子生徒達は思わず唾を飲んだ。

 

「駄目ぇ!ダメだからぁ!!!」

 

Yシャツを脱がされその大きな胸を見られてしまった。

 

「おい見ろよこの胸!めっちゃデカくね?」

 

「そりゃそうだろ、だってあのララちゃんだぜ」

 

「でもさすがにこの大きさだと揉みにくいんじゃないか?」

 

そう言いながら一人の男子生徒がララの正面から両手で胸を力強く掴む。

 

「んぅ….いたいよぉ……」

 

「おおおすげーーー手に吸い付く!!!」

 

ララの柔らかい肌に触れただけで男子生徒には電撃のような衝撃が走る。

 

その様子を見た男子達はララの胸に手を伸ばす。

 

「んぅ…そんなに強く揉んじゃ嫌ぁー!」 

 

ララの声など聞く耳を持たず男子生徒達の手はララの胸を握る。

 

「すべすべしだし制服の上から触るよりより柔らかいぞ!!」

 

「このおっぱいしゃぶりつきてぇ」

 

男子達が欲望のままララのおっぱいに触れ続けると、ララの身体にも変化が表れ始めた。

 

「あれ?乳首立ってきていないか?」

 

「そっそんなわけないじゃない!」

 

そう言うララだが男子生徒達の言葉通り、ララのおっぱいの先端部分だけが膨れ上がっていた。

 

それを見た男子生徒の一人がその膨れあがった先端部分を指で摘まもうとする、するとララの口から今までとは違う悲鳴が上がった。

 

「痛い!引っ張らないで!!」

 

しかし男子生徒はそれでも執拗にララのピンク色の突起物を引っ張ったり捻り続ける。

 

ララは痛みに耐えながらも声を出し続けた。

 

「誰か!助けてよ!ねえ!」

 

しかし男子生徒達は誰一人として助かる人居ない、そしてララはど誰かもわからない手によって胸を握られるだけだった。そんな中ついにララに変化が訪れる。

 

抵抗していても身体はララの身体は男を受け入れる準備を始める、その結果下着が湿ってきたことに恥ずかしさを感じていた。

 

(なんか染みてきてる??なんで??)

 

そして、その事に気がついたのが足を抑えたい生徒だ。

 

「なんか濡れてきてないか?」

 

「え?」

 

ララの下着の染みに気がつき盛り上がる男子生徒達はスカートを捲り下着に生まれたシミに触れてみる

 

「ひゃっ!?どこ触ってるの!!」

 

「ほ、ほんとうだーーー!!!」

 

男子生徒達はより一層盛り上がりララの体に触れてくる

 

「ンぅん…」

 

(なに今の!?感じちゃったの!?)

 

ララは初めての感覚に驚きながら声を上げる

 

(なんで!?私こんなに嫌なのに…)

 

そう思っているうちに、ララの下着の中に手を侵入させた男がララの割れ目を擦るように何度も動かす、その度にゾクッとした未知の快感がララを襲う…

 

(これ以上されたらおかしくなっちゃう!!)

 

ララは本能的にこれ以上の事をされるとに危機感を感じなんとか逃れようと強引に力を入れようとしたその時だ。

 

「ひゃっっっ!?」

 

今日1の反応の見せるララ、そしてその理由は男子の手にあった、男子生徒が掴んだものそれはララの尻尾だ。

 

「今の声なに?エロくない??」

 

「うわ!本当に感じてるぞ!!」

 

「いいじゃん、俺にも触らせてくれよ」

 

クラスで籾岡などがふざけて触ってるのを見ていた男子生徒はその弱点を突く

 

「だ、だめぇ…そこ……ぁぁん!?は、離してぇ……」

 

ララの甘い声に釣られて男子生徒達の手が更に加速する。

 

「だ、だめぇ…だめぇーー!!」

 

1番敏感なところを手で触れられララは大きな声を上げ全身を震わせた。

ビクビクンと腰は跳ね上がり、肩で息をするララ

 

「イッたのか?」

 

「これってそうだよな!?」

 

初めて女を絶頂させた高揚感からより大胆に激しく男子生徒達はララの身体に触れる

 

今度は尻尾だけではなく他の所にまで手が伸びてきた。

 

視界を奪われ次どこを触られるかわからないまま全身を撫で回されることで先程以上の刺激が走る。

 

「やんっ!そこもダメ!!はうぅ…んん…ふぅ…んんん!」

 

2度目の大きな痙攣が起こりララは再び深い快楽の波が襲う。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…」

 

ララは机の上で仰向けになり呼吸を整えるように酸素を求めることしかできなかった。

 

そして、その動きで上下するララの胸が男子生徒達を更に加速させる。

 

「もういいよな?」

 

「やっちゃうか!!!」

 

「えっ!?なに???」

 

状況のわからないララに1人の男子生徒がギンギンに膨れたペニスをズボンから取り出した。

 

不満のある生徒もいたが、彼に喧嘩で勝てる奴がいないので皆譲るしか無かった。

 

ララの股を開き男子生徒は自身の肉棒の先端部分をララのおまんこに当てると、2度の絶頂により濡れた愛液が肉棒をコーティングする

 

「1つになるぞララ」

 

「やめて、最初はリ…あっーーー!?」

 

ララが言いかけてた時、男子生徒はそのまま一気に貫いたのだ

 

「痛い!抜いてぇーー!」

 

叫ぶララを無視して乱暴に動かし始める。それに合わせてララの悲鳴と淫らな音が教室に広がる。

 

「すげえ気持ち良いぜララ!」

 

卑猥な音を立てながら男子生徒は腰を振りララの中かを掻き乱す。

 

「お願い!!止まって!!痛いのぉ!!」

 

必死になって止めるよう訴えるララだがそんな願いが届くはずもなく最悪な展開に発展する。

 

「出すぞララ!!」

 

「ちょっと待って!!中だけはやめて!!」

 

ドクン…ドクン…

 

ララの言葉も虚しく、膣内へ注がれる精液の熱さを感じながらララは絶望するしか出来なかった。

 

「じゃあ次は俺」

 

「いや、俺が!!」

 

男子生徒達15人がこの保険のコマ1時間で全員がララに中出しをした。

 

そんなことも知らずに授業が終わり女子生徒達は教室に戻ってきた。

 

「ララちぃーどうしたの?」

 

「ちょっと体調わるくてさー」

 

授業に来なかったララを心配してくれる友人に笑顔で答えた。

 

「そっかー無理しないでね」

 

そう言って友人の少女は自分の席へと戻ると触抱が終礼のホームルームにやってくる

 

(やってしまった・・・)

 

ララの犯されている所を見ていたら我慢できずに生徒に変装してララに中出しをしてしまったのだ。

 

こうして触抱の禁欲活動が再び始まるのだった。




最後まで読んでいただきありがとうございます!!

正直な話ララはどんな反応をするかわかりませんが僕の妄想で書きました。

次でまたToLOVEるは一時終わりですが、また戻ってきます!!

夏企画も絶賛募集中なのでDMでも活動報告でもよろしくお願いします。

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
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