※この作品はR-18です。

陵辱物語   作:焼肉マン

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今年の夏も終わりですね…今年は夏ネタを書けたので満足はしてますが海や祭りは行きたかったなと思ったり…

そんな事は置いといて!!今回は初の2週目です
前回は禁欲生活に我慢できずララを犯しましたが今回はどうなっだかお楽しみください!

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!



15話 ToLOVEるダークネス 西連寺春菜2 ※

「いよいよ今日だ!!」

 

御門先生から薬をもらい始めて3ヶ月が経っていた。

 

幾度もの失敗を超えて、本日長かったオナ禁生活ともお別れして性を解放する時が来たのだ。

 

触抱はこの日のために前日に性のつくスッポンなどを食べ完璧な調整を迎え来たのだ。

 

(西連寺待ってろよ)

 

頭の中で西連寺を犯しながら通勤列車に揺れる。

 

その時だ

 

列車の中で目の前の巨乳の女の子が目に入る

 

(あれはうちのクラスの古手川唯)

 

古手川はつり革を掴み立っているのだが、その豊満な胸は俺の視線を引き付けるには十分だった。

 

(今日は西連寺だが、今度は古手川だな)

 

品定めをしているうちに駅に着き学校に着いた。

 

そして、中身のない授業をし放課後の楽しい楽しい部活の時間が始まる。

 

自分の指示通りに動く女子達を見ていると楽しくなり、ついついハードなメニューになるが汗だくになりながら必死に練習する生徒はとても眩しくエロいものを感じていた。

 

「西連寺ちょっと」

 

「はい…」

 

「今日部室に残ってね♪」

 

あの日のレイプ された西連寺は大人しく言うことを聞くしか無かった。

 

「わかりました……」

 

その言葉の後から急に西連寺にミスが増える

 

「集中出来ないなら走れ!!」

 

「す、すいまん…」

 

西連寺は言われた通りにテニスコートの周りを走らされた。

 

西連寺の走る姿を見ながらニヤリと笑う

 

(今日はたっぷり可愛がってやるぜ)

 

そして、部活が終わり部室には西連寺と触抱だけの空間になった。

 

「なんの用ですか?」

 

西連寺が最初に口を開いた

 

「そんなのわかってるよな??」

 

「そ…そんなこと言われても知りません…」

 

「じゃあ思い出させてやるよ!!」

 

そう言った触抱は強引に西連寺の唇を奪った…

 

「んぐぅ!!やめてください!先生!」

 

触抱はその言葉を無視してさらに激しく舌を絡め深いキスをする

 

「ぁむ…ちゅく…れろ…じゅるるる」

 

「んーーー!!!」

 

抵抗する西連寺は口を離そうと引くがしっかり頭をホールドされ触抱の舌で口内を愛撫される

 

「どうだよ思い出したか?」

 

キスを終えた触抱は改めて西連寺に言葉を投げかける

 

「思い出すも何もこれが初めてです…」

 

西連寺は瞳に涙を浮かべ呟いた。

 

「えっ!?」

 

触抱は思い返したあの日の夜を

 

・・・・・・

 

(そうだあの日は西連寺の裸に夢中でキスしていなかった)

 

「まぁ…そんなことはどうでもいいだろ」

 

触抱は開き直り話し始めた

 

「今日はお前に俺の子供を孕んでもらうよ♪」

 

そう言って触抱は西連寺のテニスウェアに触ろうと近づいた時、触抱はあることに気がついた。

 

「西連寺いい匂いするなぁ」

 

ニヤっとした笑顔で見てくる触抱に西連寺は自身の状況を理解した、部活を終え着替えておらず汗を沢山吸ったテニスウェアであること、それに触抱が興奮していることに…

 

「駄目!!今ほんとに駄目!!」

 

必死に抵抗するが当然男の力には勝てずそのまま抱きつくと汗の染みている脇の方の匂いをかぐ…

 

「うわ〜すげぇ〜」

 

「嗅がないで…」

 

汗と西連寺の匂いが合わさり触抱を興奮させた。

 

興奮した触抱はそのまま脱一気にテニスウェアを脱がせるとそこに現れたのは、綺麗な胸を大事にホールドするスポーツブラが現れた。

 

「だめぇ……」

 

西連寺は慌てて胸元を両手で隠す

 

そんな、恥ずかしがる西連寺に見せつけるようにテニスウェアに鼻を当て

 

「スーハースーハァ」

 

!?

 

「駄目!!!!」

 

深い深呼吸をし匂いを堪能していると西連寺は慌てて奪い返そうと近寄る

 

触抱の思い通り動く西連寺に笑いを堪えながらスポーツブラ越しに胸を触る。

 

「きゃつ…!?」

 

驚いた西連寺は膝をついてしまった。

 

すろと触抱は西連寺の脇に一気に近寄ると機の蜜を吸うカブトムシのように脇を舐め始めた。

 

「いやぁ!!!ダメぇそんな所舐めないで!!」

 

必死に抵抗しようと身体を動かすが、触抱の頭はしっかりと追ついて脇に張り付いていると、更に西連寺は汗をかき触抱を興奮させた。

 

そして、奇しくもそれは触抱にとってどんな媚薬よりも興奮させることになった。

 

座り込んだ西連寺に触抱は近づき汗で染みたスポーツブラに手を伸ばす

 

「スポーツブラも濡れてるねぇ」

 

「お願いもうこれ以上しないで…せめてシャワー浴びさせて下さい…」

 

涙を流しながら懇願する西連寺だが触抱は聞く耳を持たず再び唇を奪った。

 

「んぐぅ!んふぅ!!」

 

「んんんん!!!」

 

激しいキスをしながら触抱の手は胸に…

 

「んぷはぁ」

 

「んはぁ……はぁ……」

 

息を整える間もなく触抱の指はブラ越しに乳首をつまんだ。

 

「ひゃああん」

 

いきなりの強い刺激に甘い声を上げてしまう。

 

「へぇだいぶ可愛い声出すようになったね」

 

「ち、ちがいます…」

 

否定するが触抱はスポーツブラの上から胸を優しく揉む。

 

「はぁん!やめてくださいぃ…」

 

「嫌だね!」

 

触抱はそのまま両手を使い、胸を弄び続けた。

 

最初はゆっくりと、次第に激しく強く

 

「あっ…ダメ…」

 

「どうしたの?本当は感じてるんじゃない?」

 

「違います…」

 

「ならもっとやってあげるよ」

 

そう言って今度スポブラを脱がせる。

 

「ダメーー!!」

 

西連寺は叫んだが触抱はその叫びを無視し、西連寺のおっぱいが露になる。

 

「相変わらず綺麗なピンク色だね♪」

 

「見ないで……」

 

触抱は西連寺の言葉を無視して、ピンクの突起を口に含み舐めたり吸ったり甘噛みしたりした。

 

「んんっ!あぁっ」

 

「いい声で鳴くじゃないか♪」

 

「そ、そんなことありませんっ…はぁ…はぁ…」

 

「そうかい?」

 

そして今度はもう片方の胸をしゃぶり始める。

 

「ぁん……はぁ……ン」

 

「やっぱり前犯した時より感度上がってるよな?」

 

「そ、そんなこと……んんっ」

 

「ほらやっぱ喘いでるじゃん」

 

触抱は満足そうに言うと次は下半身へと手を伸ばしていった。

 

「ま、待ってそこは本当に無理です」

 

「大丈夫だよ。」

 

触抱は西連寺の股間に触れ割れ目をなぞると割れ目からは愛液が溢れていた。

 

「ほら!準備できてるじゃん♪」

 

「お願いしますやめてください…」

 

「まだ遊んでほしいのか♪」

 

「そういう意味じゃ…んぅ!!」

 

西連寺が話している間に触抱は西連寺の股に顔を埋め舌で割れ目を舐め始めたのだ。

 

「いやんっ…はぁ…はぁ…」

 

「気持ちいいかい?」

 

「そんなわけ…ないじゃないですか……」

 

西連寺は拳を握りしめ必至に耐えていた。

 

「そうか、ならこれでどうだ!」

 

そう言って触抱は西連寺の割れ目ではなくクリトリス一点を狙いより激しく責め立てた。

 

「いやぁああ!!だめぇええ!!」

 

今までとは比べ物にならない快感が全身に走ると西連寺は耐えきれず絶頂を迎えた。

 

「はぁ……はぁ……」

 

息を整えている西連寺に対し触抱は容赦無く攻め立てる。

 

「まだまだこれからだよ」

 

そう言い触抱は再び西連寺の秘所に顔を近づける

 

「だめぇ…だめぇ…」

 

「いただきまーす」

 

「んあぁああ!!」

 

触抱は西連寺のクリトリスを吸い上げた。

 

「ああぁああああ!!」

 

「美味しいよ西連寺」

 

「はぁ……はぁ……」

 

西連寺は必死に耐えるが、それでも触抱は容赦なく触手で西連寺の乳首を刺激し、同時に2つの快楽が襲う。

 

「ああぁあん!!だめぇえ!!」

 

「西連寺またイキそうなんだろ?我慢しなくて良いんだぞ」

 

「はぁ……はぁ……もう許してください……」

 

「駄目に決まってるいるだろ」

 

そして触抱は西連寺の胸とクリトリスを同時に激しく刺激し始めた。

 

「あっ……ああぁあ!!」

 

西連寺はビクビクっと体を震わせ二度目の絶頂を迎えてしまったが、触抱休みを与えずさに続ける。

 

「ダメぇええ!!でちゃうぅぅ!!!」

 

プシャアアアッ

 

潮を吹き出した西連寺はぐったりと倒れる

 

「あーあ、漏らして恥ずかしいな」

 

「ご、ごめんなさい…はぁ……はぁ……」

 

西連寺は虚ろな返事を返す

 

「休憩したい?」

 

「はい…」

 

「結城リトが好き?」

 

「はい…」

 

「ちんちん挿れてほしい?」

 

「はい…」

 

その言葉を言い終えた瞬間西連寺は言い間違いに気がつき正そうとした瞬間だ。

 

グチュッ

 

「ひゃああん!!」

 

触抱の刃が西連寺の割れ目を突き刺さしたのだ。

 

「ダメぇ……抜いてくださいぃ……」

 

(嘘前より大きくてさらに苦しい)

 

触抱の肉棒は以前入れた時よりも遥かに太く硬くなっていた。

 

「何を言っているんだ?今から本番なんだぞ」

 

そう言って触抱はそのまま腰を振り始めた。

 

「うんっ…ぅあっ……」

 

「ほら!もっと締め付けなよ!」

 

パンパンと肉がぶつかり合う音が響く。

 

「はぁ…はぁ…いやぁ…んんっ…」

 

「気持ちいいかい?」

 

「んっ…はぁ…はぁ…んんっ」

 

「気持ちいいって言え!!」

 

「いや…です……」

 

「強情な女だな!それならこっちも本気を出すまでだ」

 

そう言うと触抱のピストン運動はさらに激しさを増した。

 

「うんっ…はぁ…んっ……ふぁっ……んンっ!」

 

「そろそろイクよ」

 

「はぁ……はぁ……やめて……中はダメです……」

 

「しっかり受け止めろよ!!」

 

そう言うと触抱のペニスが更に太く膨らみ、西連寺の子宮口をこじ開けそのまま精液を流し込んだ。

 

「あぁああああ!!!」

 

ドクンドクンドクンドクンドクンドクン

 

西連寺の中で脈打ちながら大量溜め込んだの精子が一気に流れ込んでいく。

 

「うおぉーーーー」

 

禁欲して溜まった精液が一度に解放され、かつて無い快感を触抱は思わず叫び声をあげながら西連寺を抱く

 

「いやぁあああああ!!」

 

大量の精液が止まる事なく永遠に注がれるような感覚になる

 

「はぁ……はぁ……」

 

(やっと終わった……)

 

西連寺の中から触抱のペニスが離れると、逆流してでる精液を見つめ絶望しながらも終わった事による安堵感に浸っていた。

 

その時だった。

 

!?

 

自分のお腹の中が熱くなっていく

 

「いやぁあああ!!熱いぃい!!」

 

西連寺は叫びながら苦しそうに悶える

 

「来たか!!」

 

触抱は歓喜の声をあげた

 

(何!?何が…)

 

西連寺は悶えながら自分の身に起きている恐怖に怯えていた。

 

するとお腹の熱は少しずつ冷めるも更に西連寺の身体に違和感が…

 

(どうしよう!!お腹の中で何か動いてる…)

 

「あ“あ”あ“あ”!!!」

 

西連寺の違和感の正体は直ぐに出てきた…

 

なんと西連寺の膣からニョキニョキと触手が出れきたのだ

 

「ひぃ!!なにこれ!?」

 

その触手は早速西連寺の胸に飛びつくと胸に巻き付き、まるで搾乳するかのように動き出した。

 

「んあぁああ!!」

 

そして触手の先端が開き乳首を吸い上げていく。

 

「ああぁああ!!」

 

(嘘!?何か出てる!?)

 

触手が一度離れた時に確認すると自分乳首から白い液体が溢れていた。

 

「いやぁあああ!!なにこれぇええ!!」

 

「俺と春菜の愛の結晶だよ♪」

 

触抱は数時間前より張っている胸に手を伸ばし、母乳を絞りだす様に握るとポタポタと膝に母乳が垂れ落ちた。

 

「嘘よ…嘘でしょ……嫌ぁーーー!!!!!」

 

春菜は自分の体に起きてる事が理解出来ずパニックになりそのまま意識を失くしてしまった。

 

授乳に満足した俺達の子供は膣の中にまた戻って行った。

 

「んぅ…んぅ……」

 

春菜は意識を無くしながらも喘ぎつづけていた。

 

………

……

…

 

数時間後眼が覚めると

 

そこはいつもの部室でさっきまでの汚れは何も無くなっていた。

 

(夢だったのかな???)

 

!?!?

 

しかし現実は残酷なことに真実を突きつけてくる、膣の中の違和感が、胸の張りが全てを理解させる

 

「結城くんごめんね…」

 

春菜は1人部室で涙を流すことしか出来なかった。




最後まで読んで頂きありがとうございます!!

ついに本来の目標の第一子が誕生しました。
実は母乳を出したいが、腹ボテを書くのが気が進まなくて今まで書いていませんでしたが、素晴らしいアドバイスを受けて都合の良い即産まれる赤ちゃん設定が出来ました。

という訳で過去に触抱が犯した人の中でこのヒロインを孕ませたいを募集したいと思います!!これが投稿された頃には活動報告にページを作る予定なのでそこかDMでもいいので是非応募してみてください。

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
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