プロローグからだいぶ経ちましたがいよいよ第1話です!!
今回のターゲットはメアです
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ここが彩南町か!
俺は情報を元にこの町にやってきたがこの町で驚いたことことがあった、それはとある高校生が転んだと思ったらなんと女性のスカートをめくり顔を突っ込んで転んでいたのだ、あの動きは物理法則など無視した動きだったあれには驚いた
さて、ここからどうするかな情報ではこの町には可愛い子が多いと聞くがそう簡単に会えるものじゃない作戦を考えてるその時だった
「お前、刺客か?」
後ろを振り向くと3人の宇宙人がいた
(刺客?まぁ地球の女を狙ってるから刺客といえば刺客か!)
「あぁ俺は触手星から来た刺客だ」
「ならついてこい」
そう言うと怪しげな小屋まで案内された、そこではなんとメアという変身兵器を始末する計画が練られてた
(おや?俺の思ってた事と違うぞ?殺すだと?おいおい物騒だな)
なんて思いながらその手の情報に弱い俺はせっかくなのでついて行った、準備は万全リーダーが言うには4人いれば間違いなく倒せるとのことだ、俺もどんな奴が来るかとワクワクしていた、そして予定時刻ターゲットは現れた
(女の子だと!?)
俺は驚いた変身兵器と言われる人がまさかこんなに細く、綺麗な赤髪の女の子だなんて!驚いている俺におかまいなしに作戦は始まり見事に失敗で終わった、なぜだって?簡単なことだ俺が裏切ったからだ、当初の予定通り変身能力を一時的に無効する薬を使い俺が拘束をし、後は数で仕留める作戦だが薬を使った後に俺は全員を拘束したのだ
「なぜだ!?」
俺の触手で身動きが出来無い雑魚三人は怖い顔して叫んでいる
「なぜって??目的がそもそも違うのさ!!」
俺の目的は子供作るためにきたのだ、こんな野蛮人どもと一緒にされることが侵害だ、俺は野蛮人達を放置してメアに近寄る
「私をどうするつもり!?」
拘束されたメアは振りほどこうと暴れるが意味がなく身動きが取れない、そんな相手に俺はまず服の上から胸をさわる
(これが人の胸か!!なんて柔らかい!!)
初めて触る胸に一心不乱に夢中になりいつの間にかメアの服を上にずり上げ直接触っていた、あまり大きくはないがずっと触り続けたいそんな思いで触っていると
「あっっ・・・」
思わず声が漏れるメアその声で我に返って腕時計を見ると一時間も経っていた、メアの胸を見ると揉みすぎたのか真っ赤になっていて目には涙が溜まっていた
「やっと飽きた?胸が好きなだけの変態かと思ったよ」
メアは表情に反して強気な返しをするが実際は怯えているのがわかる、そしてその表情にぐっときた、俺はズボンを下ろし目標を達成する準備を整える、メアのホットパンツを降ろすと下着にはエッチな染みが出来ていた
「準備は出来てるみたいだね」
メアの下着をとり秘部とのご対面
「成る程これが女性の性器か」
まじさまじと見られ冷静を装って何も言わないメアだが耳まで真っ赤になっていた
「もういいよね?」
俺はいよいよメアと一つなろうと肩に緊張で震える手をあて自分のペニスとメアの入口あてがって
「やめてぇー!!!」
そんな叫びを無視して俺はメアの股間に・・・
(どういうことだ!?)
俺は焦ってるなんと俺のペニスが縮んだのだ何故だ!?焦った俺は自分んの手で慰めても復活せず困っていると
スパーーン
俺の拘束の触手が切られたのだ
「ふふっまさか緊張して小さくなるんて恥ずかしいね」
拘束を脱したメアは触抱をあざ笑う
まさか初体験の緊張で縮むとは想定外のことだった上に拘束が破られたことにより一気に形成逆転となってしまった
「もう薬の効果切れたしあんたなんて相手にならないよ!!」
グサッ
俺の体をメアの髪が貫いたのだ、血は出てないし痛みは無いさらに困惑する俺に追いこむように俺の精神世界にメアは現れた
「ふーーーーん子供つくりに来たんだぁ~素敵だね」
さっきまでの目に涙を貯めて怯えていたのと変わって俺の方を向いてニヤニヤと笑ってる
(こいつをモモちゃんのハーレム計画にぶつけてみるのも楽しそうかも)
「お兄さんの素敵な計画に協力してあげる」
悪い笑みをしながらメアが俺の想像を遥かに超えた作戦を俺に伝えてきた、なんとメアは俺の作戦に協力するのと更に俺の触手に変身能力を付与してくれた
「お兄さん可愛い子と知り合いたいんだよね?あっそういえばお兄さんの名前は?」
「俺の名前は触抱数手だ」
「素敵な名前ふふよろしくね数手先生♪」
ここまで呼んで頂きありがとうございます!!
今回はぶっちゃけトランスの力が欲しいと思い書きました、精神侵入、肉体支配これらを使ったら楽しいなぁと思ってます
そして中出しに期待してた人すみません次も中出しはありません、3人目のヒロインで初中出しと考えています!待っててもらえると幸いです
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