今回は今までの話とは時系列的に繋がらいエピソードです
さて今回の相手は事前にリクエストもらった中から抽選で選んだ子です楽しんで頂けると幸いです
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
クリスマス 魔法科高校の劣等生 七草真由美
クリスマスそれは地球独特のの文化で、何故かその日はラブホが混むらしい、人は聖なる夜と呼ぶ人もいるが、俺からしたら性なる夜だと思う。
そんなくだらない事を考えていたら、どうせなら俺も性なる夜を過ごすしたい、そんな思いから俺はネットサーフィンをしていると
『クリスマスに犯したい彼女』
そんな掲示板があった。
興味本位で開いてみると……
『スクールアイドルのあの子を犯したい』
『クリスマスが誕生日のあの子を犯したい』
『幸せなカップルを寝取りたい』
そこには想いの人の写真を載せて犯罪的な妄想を膨らませている人が沢山いた。
(おっ!この子可愛い)
写真からその人のページに飛ぶと、どうやら彼女は学校の生徒会長らしく、一度告白したが振られてしまい、それ以降オカズとして投稿者の頭の中で汚されていたらしい。
国立魔法大学付属第一高校3年生
七草真由美
身長155cm
体重48kg
本人曰くお子様ボディーと言ってはいるが、小柄ながらバストとヒップサイズは女子の平均並というトランジスタグラマーというやつだ。
(クリスマスはこの子と過ごそう)
………
……
…
「七草時間も遅いし送るぞ?」
「大丈夫よ!十文字君ちょっと歩きたい気分なの」
「そうか、夜も遅いし気をつけて帰るんだぞ」
「は〜〜〜い」
(十文字君ったら心配性だなぁ〜)
時間は21時十師族会議の後七草は1人クリスマスの夜道を歩いていた。
(皆楽しそうだなぁ〜)
スマートフォンには生徒会の面々がクリスマスパーティーの写真が流れていた、こんな日に会議で楽しめないなんて運が無い本当にそう思う。
(そういえば、深雪さんも今日はクリスマスパーティーって言ってたなぁ〜)
「先輩!!」
「あら?貴方は?」
そこには、この前告白した男子生徒がいた。
「先輩良かったらこれからご飯に行きませんか?」
(まだ好いてくれてるのね…でもまぁ今日くらい)
寂しさからかそれとも素直に後輩の好意が嬉しかったのか普段異性と遊ばない七草が珍しく承諾したのだ。
こうして2人はお洒落なレストランで食事することになった。
2人は美味しいご飯食べながら風紀院長の話や新入生代表の話など色々な話をしてくれた。
(あれ?なんか頭がぼーっと)
「ごめんなさい!少し疲れてるみたいだから今日は帰るわね!」
学校と会議で疲れたのか頭の思考能力が下がって来たので帰る支度を始める
「いえいえ!こちらこそ一緒にご飯食べれて嬉しかったです」
こうして2人は別れ自宅に向かう
(折角のクリスマスなんだしもっと遊び…あれ目が…)
バタッ
七草はその場に倒れこんだ…
………
……
…
(あれ?ここは?)
目が覚めるとそこは見知らぬ天井そして、鎖が体の自由を奪っていた
「先輩待ってました」
「誰!?」
そこにはさっきまで一緒にご飯を食べていた後輩の姿があった
「どうして君が…」
「わからないんですか?先輩が魅力的だからですよ!!」
「そ、そう…」
身の回りに自分をしっかり褒めてくれる人がいない七草にとってこの言葉は決して悪い気がするものでは無かった。
しかし、状況が状況だいくら好意を持っていてくれても自分を今の状況を許すはずなどない。
「気持ちはよくわかったわ!だからこの拘束を外して?」
「そうですか!!わかってくれましたか!!では!!」
勢いよく胸に手を伸ばす
「んっ!?何をしているのかわかっているの!!」
「もちろんです先輩!!先輩のおっぱいを触ってます」
シャツの上からでもわかるその重量感のある胸を揉む
「ねぇ!本当に…んっ…」
否定の言葉を言わせる前に口を塞いだ
「んんんーーー」
強引に舌を絡め七草の小さな口膣を犯していく
「もしかして先輩初ですか?」
「…はぁはぁ…そんなことないわ……」
「そうですか残念です…」
そう言うと制服のブレザーを脱がしワンピースの制服姿となった…
先ほどよりもボディーラインがくっきり出てより一層魅力的な色気が溢れてきた。
胸に顔を埋め胸を揉み続ける
「あっ…んぅ…」
揉み始めて暫くたって七草の変化に気がついた
「先輩汗すごいですよ」
制服の胸の周りだけ汗で湿っていたのだ…
顔を真っ赤にし黙り込む七草。
すると魔の手が伸びる制服を一気に破り捨てるとブラと下着が姿を出した。
「両方とも先輩にお似合いの真っ白ですか」
下着の感想もそこそこにそのままブラを外す。
制服を脱がして改めて彼女の良さがわかる、生徒会長として凛々しい女の子だが裸の彼女はただのか弱い女子にしか見えない。
生の胸に触れると、それは手に馴染むような触り心地で夢中になって触る…
悲鳴が聞こえるがもう彼には聞こえない、ただひたすらに胸を触った…
「あっああああああっ!!」
俺の気が付いたは一回目の絶頂だった
息を乱し下着にはシミが出来ていた
「先輩気持ちよかったんですか?」
「そんなことないわ…」
説得力の0の答えが返ってきたので俺は更に胸を責める
さっきまで揉んでいた胸を今度は下で舐めまわす
「あぁぁんっ…だめぇ…だめぇ…」
相当気持ちいいのか今まで以上に声を上げる七草、そんな彼女の乳首を甘噛みした。
「んーーーーー」
縛られて動けない体を振り回して気をそらそうとしているのか、より一層気持ちよさそうな声をあげる
そこで優しく舐めたり甘噛みを繰り替えして行った
「あっ!んっ!あああっ!すごいっ!これっ!はうんっ!ああっ!」
再び絶頂に達した彼女の下半身は受け入れる準備が出来ている位熟していた。
「じゃ先輩いきますよ」
下着を強引に脱がし
割れ目にペニスを当てゆっくりと引き裂きながら入り込んでくる。
「お願いそれだけは…」
「いいじゃん初めてじゃないんだから!!」
「 あ゛あ゛あ゛ぁぁぁっ……」
「凄いよ先輩まるで初めての子みたいな締め付け具合だよ」
濡れ濡れのまんこをペニスが蹂躙する
「あぁっ…あぁっ…あぁっ…」
ペニスを彼女に押しこむたびに声が漏れる、そのいやらしい声に酔うように俺も絶頂に向かった
どくん…どくん…どくん…
「あっ…ああっ……熱いのがああぁぁっ………」
「先輩の最高だったよ!!中古とは思えないよ!!」
「あれ?」
七草の秘部から取り出したペニスには彼女の純潔の血がついていたのだ。
「なんだ強がりかーーーかわいいな先輩」
七草は魔法を使えない自分の無力さをしり見得すら守れず涙を流すしかできなかった。
「それじゃーメリークリスマス先輩」
彼は小屋から立ちさり変身を解いた。
そう七草を犯したのは後輩では無く触抱だったのだ、彼は情報を元に後輩のふりをして犯していたのだ。
「今日はやはり性なる夜だったな」
読んでいただきありがとうございました
魔法科高校の劣等生を見返しながら書きましたが、劣等生は1期の頃のほうが面白いなと感じながら見てましたが2期の後半から聞き覚えのある声優が来たので嬉しくなってます
さて、今回はクリスマス企画なのにクリスマスらしい犯し方が出来なかったのが反省点だと思いました
そして、また季節読んでみたいやリクエストなどあったらメッセージ下さい!!
それでは意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!