※この作品はR-18です。

陵辱物語   作:焼肉マン

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今回は以前募集をかけた夏に犯したいヒロインです。

タイトルの通り日向夏帆ちゃんなりました。
ちゃんと名前に夏ついていて完璧だなと思ったのはこれを書き終えた頃でした。

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!


夏コミ ブレンド・S 日向夏帆

ここは喫茶店『スティーレ』

 

個性豊かな店員達はロッカーである話題で盛り上がっていた。

 

「苺香ちゃんは夏何か予定あるの?」

 

日向夏帆は嬉々として語りかけていた。

 

「私はまだ特に予定は」

 

「そうなんだ!じゃあ私と一緒に夏コミでコスプレしない?」

 

日向は目を輝かせ誘うもそこに秋月が声をかけた

 

「やめとけ、いきなりコミケはハードルが高いだろ」

 

「そうかな?私も始めてだけど楽しみだよ♪」

 

「まじかよ!!なんのコスプレするんだ?」

 

「アイパスのアリサちゃん!!」

 

「そこはミサちゃんで!!」

 

「じゃあ秋月くんがやりなよ!!」

 

「需要ねーだろ!!」

 

「わかんないよ〜〜あっ!!私今日その打ち合わせでもう行かないと!!」

 

「おう!!お疲れ!!」

 

「お疲れ様です夏帆さん」

 

楽しいやり取りを終え日向は夏コミの衣装作りの人達の元へ行った。

 

 

………

 

……

 

…

 

今回のコスプレをする事に至ったのはアプリで知り合った友人とがきっかけだった。決して目立つ子では無いが優しい子ですぐに意気投合しコスプレすることになったのだ、そして今回衣装作りはその人の知り合いの人に作ってもらったのだ。

 

「おぉぉ凄い!!アリサちゃんの衣装だ!!」

 

「喜んで貰えて何よりです!!」

 

同じくアイパスの衣装の製作を頼んだ人達があつまり衣装を引き取っていた。

 

引き渡しが終わるとアイパスの話題で盛り上がり、コスプレして居酒屋に行くことになった、日向は同じ趣味の人と話すのが楽しくなり夢中になっていた。

 

「二次会行く人???」

 

「はいはいはーい」

 

日向は1番に手を上げて盛り上がっていたが…

 

一緒にコスする予定の子は予定があって行けないらしい

 

日向は気がつかなかったのだ…

 

一緒にコスする予定の子が自分を男達に売ったなど、そしてこれから男達の餌食になるとは思いもしなかったのだ。

 

「夏帆ちゃんが悪いんだよ?私より可愛いから痛い目に遭うんだ」

 

誰にも聞こえない声で呟き帰っていった。

 

(まぁいいっか!!アイパス好きな人達に悪い人は居ない!!)

 

日向は何も知らずに選んだ行動が人生を変えた。

 

二次会のカラオケ会場ではアニソン大会が始まっていた。

 

「はい!夏帆ちゃんドリンク!!」

 

「ありがとう〜」

 

歌い終えた夏帆に透かさずドリンクを渡してくれた。

 

ゴクッゴクッと一気に飲み干していく

 

「さぁどんどん歌うよぉ!!」

 

日向はテンションは止まる事なく盛り上がっていたが…

 

(あれ?なんか疲れてきたかな?)

 

「私たちと〜♪めぇ…め……」

 

歌を歌っている最中に目が閉じてしまった。

 

「あれ?夏帆ちゃん?」

 

男達は声をかけるが日向から返事は返ってこない

 

「凄い!!本当に寝ちゃったよ!!」

 

「あんたまじ凄いよ!!」

 

「おっぱい…おっぱい……」

 

「凄いのはこの薬だけどな」

 

悪魔のようニヤッと笑う男の正体それは触抱だ。

 

触抱は睡眠薬入りのジュースを夏帆に渡していたのだ。

 

「俺達が介抱してあげるよ」

 

男達は日向を抱え怪しい廃墟の中に入っていった。

 

「もう触って良いよな?」

 

「おい!めっちゃ良い匂いするぞ!!」

 

「おっぱい…おっぱい……」

 

男達は興奮を隠せず餌を出されれた犬の様だった。

 

「駄目だ!!時間はあるんだゆっくりやろう」

 

………

 

……

 

…

 

そして悪魔の時間が始まる

 

「んっ…ふわぁ……眠っちゃったんだね……」

 

意識がはっきりしていない日向だが次第に異変に気が付く

 

(あれ?体が動かない!?しかもここどこ?…)

 

自身の置かれている状況を把握するため周りを確認するとわかったことが2つあった。

 

1つ目は自分は椅子に座らされ手を後ろで拘束し脚は椅子の足と合わせて拘束されていて動けないこと。

 

2つ目は先ほどまでカラオケを楽しんでいた男達が自身を拘束したということ。

 

「ねぇ皆?ほどいてよ!!いたずらにしてはやりすぎだよ!!」

 

必死に訴えるも誰一人として反応しない

 

(どうしよう……怖いよ……)

 

恐怖により涙目になりながらも助けを求めていた。

 

「夏帆ちゃんも一緒にたのしもう!!」

 

そう言って触抱は日向の大きな胸を鷲掴みにする

 

「ひゃあっ!何すんの!?離してよ!!」

 

「うるさい口はこれかな?」

 

触抱は日向の顔を掴み無理やりキスをする

 

「うぐぅ……ぷはぁ…!ンぅ…」

 

キスしている日向の背後に回りもう1人の男がおっぱいを揉んで、もう1人の男が髪の匂い嗅いで自分の肉棒をしごき、もう1人がその地獄絵図を録画していた。

 

「あぁ最高だぜ……」

 

「おいっ!そろそろいいだろ!」

 

「そうだな!やるか!!

 

すると髪の匂いを嗅いでいた男がスカートの中に手を入れ下着を抜き取る

 

「ちょっと!!!本当にいい加減にしてよ!!」

 

「怒ってる夏帆ちゃんも可愛いよ♪」

 

そう言いながら割れ目を指でなぞった

 

「触抱さん全然濡れてない!!どうしよう??」

 

「そのままぶち込めばいいだろ?」

 

「それじゃあ夏帆ちゃん可哀想だろ?」

 

(えっ?レイプしてる奴が何言ってるんだ???)

 

触抱は価値観の違う一言に困惑するも別な提案をする

 

「もう1つの薬を使うか!」

 

「噂のやつですか!!」

 

「早くつかっちゃいましょう!!」

 

触抱は鞄の中から怪しげな瓶を取り出し日向に指示をする

 

「口を開け!!」

 

「絶対嫌!!!」

 

「なら仕方ない」

 

パシン!!!

 

触抱は日向の顔をビンタをしたのだ

 

「ちょっと触抱さん!?」

 

男達は慌て始めたが、日向も当然反抗することの危なさに気がつき口を開いた

 

「開けるから許して…」

 

「いい子だ!!」

 

日向の小さな口に瓶の中の液体を入れる

 

「はい、飲んで!!」

 

ごくっ

 

苦い味が口の中に広がり不快感はあるが体に変化は無かった。

 

そう思った瞬間だ…

 

(何か変!?身体が熱い…)

 

薬を飲んで数分早速変化が起きていた、顔は赤く息遣いも荒くなり汗をかいている

 

「なんかさっきより雌の匂いがしますね」

 

「試しにおっぱい触ってみろ反応も違うぞ」

 

それを聞きさっきまでずっと日向の胸を揉んでいた男が真っ先に向かう

 

「おっぱい!!おっぱい!!!」

 

「!?あぁっだめぇ…あっ……んぅ……」

 

先程まで抵抗はしていたが無反応だったのにブラと服の上から触っても感じる位に日向は快感に敏感になっていたのだ。

 

「感度良すぎじゃないですか!!」

 

「おっぱい!!おっぱい!!」

 

衣装の中からブラを引きちぎると生の日向の胸を乱暴に揉む

 

「あんっ!!痛い…でも何かっ…あん……お願い……」

 

「触抱さんこれヤバイですね!!」

 

日向の豹変した姿に驚いていると

 

「ダメぇ…なんか…くる……」

 

「イキそうなのか!?」

 

「ィ…イクってな…に?」

 

「経験すればわかるよ♪」

 

触抱が視線で合図をすると胸を触っている男が今まで触ってこなかった乳首を掴んだ

 

「!?んーーーーー!!」

 

声にならない声をだし日向は絶頂を迎える

 

「はぁはぁ…これがイク…?」

 

「気持ちよかった?」

 

「わかんない…怖いだけ…」

 

初めての絶頂に戸惑いながらも答える

 

「じゃあもう一度試そうか♪」

 

そう言うと触抱は日向の胸に手を伸ばす

 

「今度は優しくしてあげる」

 

触抱はコスプレの上からでもわかるほど膨れた乳首ではなくその周りの乳輪あたりをやさしく擦る

 

(なんだろ…この感覚……)

 

「んん……あっ…んん」

 

触抱の手によって日向の口から甘い声が漏れる

 

「夏帆ちゃん凄い感じてるみたいだね」

 

「ち、ち…違うもん…べ、別に…感じ……あっ……ンぅ」

 

否定しようとするも薬の力で強化された快楽には抗うことも出来ず、日向はまた絶頂してしまったのだ。

 

「もうイッたの?乳輪触っただけで?」

 

触抱は笑いながらイッたばかりの敏感な乳首を摘む

 

「あぅ!?だめっ!今、無理ぃ……」

 

摘んだ瞬間日向は3回目の絶頂を迎えてしまう

 

「あぅ……もうやめてよぉ……」

 

3回も連続でイカされ意識が飛びそうになるが、男達はドンドンエスカレートする

 

「夏帆ちゃんまだこれからだよ!!」

 

「もっと楽しんでね!」

 

「おっぱい…おっぱい」

 

「お願いもう許して!!このままだと壊れちゃう…」

 

日向の泣きながらのお願いに触抱達以外の男は罪悪感で手が止まってしまう

 

「壊してやるよ」

 

そんな中、触抱だけは一切の優しさなどなく秘所に触れる

 

「ひゃあ!そこだめぇ!!」

 

先程触れた時とは違い愛液が溢れてい指に絡みついていた。

 

「いい感じだね♪」

 

愛液が絡みついた指で割れ目に指を入れると中は熱くトロトロになっていて指を動かす度にグチュっと音が鳴る

 

「すごい締め付けてくるな」

 

「何これ!?……だめ……これ以上おかしく……ンぅ」

 

日向の甘い声に合わせて触抱は更に激しく動かす

 

「やめっ……あっ!!んー!!」

 

身体がビクビク痙攣し4度目の絶頂を迎えた。

 

「はぁ…はぁ…お願い休ませてぇ……」

 

「まさか♪」

 

触抱は今度び日向の膣中とクリトリスを弄じる

 

「ダメェ今それやると!?ンゥーーー!?」

 

割れ目から大量の潮を吹き出し5回目の絶頂を迎えた、日向は強烈すぎる快感で意識が朦朧としていた。

 

すると、先程まで黙っていた男達も再び動き出した。

 

椅子を倒し、仰向けになった日向に跨ると服の中にペニスを突っ込み日向の大きな胸を使ってパイズリを始めた。

 

「おっぱい!!おっぱい!!」

 

「ンぅ…ナニコレ?アツイ…」

 

思考能力が落ちたのか抵抗する力も無くされるがままになっていた。

 

「これは最高だろうな」

 

「処女は俺がもらうぞ」

 

パイずりを見ながら次の打ち合わせをしている中さらに激しくなる

 

「おっぱい…おっぱい…」

 

男の肉棒の先からは我慢汁が出ていてそれが潤滑油となりヌルヌルと胸とペニスの動きが滑らかになりより激しさを増す

 

(なんか変……胸が熱い……)

 

快楽の波が落ち着き意識がはっきりとしてきた日向は目の前の上下に動いてるペニスに絶句する

 

「!?」

 

(何してるの!?)

 

そしてそのまま理解が追いつかないまま谷間から顔を出していたペニスから精液が飛び散る

 

「きゃあああ!?」

 

いきなり顔にかけられ悲鳴をあげると

 

「次はこっちだぜ」

 

そう言いながら足を固定していた椅子を解き、スカートで隠れいてる割れ目にペニスを押し付ける

 

「やっ!やめてっ……やぁ……あぁ……あー!?」

 

嫌がりながらも強引に入れられたペニスによって日向は一瞬にして絶頂してしまった。

 

「凄い締めつけ!!」

 

日向の膣はピクピクと触抱のペニスを締め付ける、そして締め付けた分ペニスをより感じ日向は更なる快感に溺れてしまう

 

「ああぁ…ダメェ気持ちい…よぉ…」

 

「夏帆ちゃん素直になったね!!ご褒美だ!!」

 

そう言うと触抱はピストン運動を始める、その動きに合わせるように日向の口から甘い声が出る

 

「あぅ…んっ…ンぅ……あっ…イィ……」

 

薬の効果で肉棒を突き刺すたびに淫らな声を上げ膣内をビクビクとさせる夏帆はかつてない程の名器となっていた。

 

「夏帆ちゃん出すぞ」

 

触抱はラストスパートをかけ一気に突き上げると子宮の奥深くで射精した。

 

「あぁ…入ってくる…中に…熱いのぉ…」

 

媚薬のせいでSEXしている間に数えきれないくらい絶頂した日向は中出しすら快楽に感じていた。

 

「もっと…もっと私を気持ちよくしてぇ」

 

快楽に溺れた日向は満足出来ずおねだりをしてきたのだ。

 

その後、薬の効果が切れるまで皆んなで犯しまくったのだった。

 

 

………

 

……

 

…

 

「ここは?」

 

「目が覚めた夏帆ちゃん?」

 

(そうだ私こいつらに変なことされて…)

 

曖昧な記憶を辿り自らスカートをめくるとそこには秘所から精液が溢れていた

 

「なにこれ…」

 

体を震えながら絶望している日向に更なる絶望が渡される

 

「見てこれ」

 

モニターに電源を入れると映像がながれる

 

「これって…」

 

それは撮影された自分の痴態だった、淫らな声をあげ肉棒を欲している自分がしっかりと収められていた。

 

「これを今度の夏コミで売るから」

 

「もちろん売り子頼むよ?じゃないと君の職場に送るよ?」

 

「わかったから!!それだけはやめて…」

 

こうして日向は自分の犯されている動画を自分で宣伝することなってしまったのだった。




最後まで読んでき頂きありがとうございます。

快楽堕ちは僕の作品だと珍しいので書いていて楽しかったです。

本日からコミケですね!!体調に気をつけて頼んしでください!もしかしたらコミケのどこかで夏帆のAVがあるかもしれませんね(笑)

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
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