※この作品はR-18です。

陵辱物語   作:焼肉マン

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1.5話でも言いったとおり早めに出来ました

前回西連寺を犯す勢いで終わりまきたがまだなのです、期待させてしまっていたら申し訳ありません、というわけで今回は籾岡です個人的にダークネスでリトを誘惑するシーンが好きでした

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第2話 ToLOVEるダークネス 籾岡里紗

キーンコーンカーンコーン

 

「部活が無い生徒はすぐ帰るんだぞー」

 

教師になってしばらく経ち生徒の仲も良好に進んでいた

 

「せんせ―早く部活いこー」

 

俺の腕を引っ張る女子生徒がいたその名は籾岡理紗、テニス部の顧問になってから妙に距離感が近くなってきた子だ、今日も俺の腕に胸が当たっている事を気が付かないふりをしてやり過ごした

 

「春菜と未央もいくよーー」

 

籾岡の胸を堪能していると同じテニス部の2人に声をかける、その2人は慌てて用意して俺たちのもとに寄って来る

 

(なんだこの幸せな空間・・・かわいい女子高生とお話して、胸が当たったりもう母星などどうでもよくなる充実感だ)

 

そんなことを考えているうちに部室までついてしまった、女子三人は俺と別れ部室へ、俺は一足先にテニスコートに行く

 

先生になってから制服姿の女子を見ること慣れてきたがテニスウェアの子を見るとまた高まる気持ちがわいてくる、もう少しスカートが短ければなぁ・・・などと邪な目で見ていると

 

「せんせー目がやらぁしぃー」

 

先程の生徒たちが着替え終わりやってきた

 

「いいからさっさとウォーミングアップしろ」

 

図星を突かれ焦るも、適当に受け流し部活を開始させるテニスについては何も詳しくないが生徒の自主性という切り札を使い上手く顧問やっている、それによって一部の生徒はサボりまくっているしやる気のある子は上達しているそんな練習の中、西連寺が俺に声をかけてきた、どうやら大会前などで部活時間終了後もう少し練習させてほしいとのこと

 

こうしてワンツーマンでいちゃいちゃするチャンスをゲットした

 

しかし

 

「やるよー里紗」

 

テニスは2人でやるものだ、当然できない俺は論外だ、それによって2人きりにはなれなかった・・・

 

だが改めて二人を見ていて思ったことがあるそれは籾岡もなかなかに可愛いということ今まで西連寺に気を取られて気が付かなかったがとにかくエロい体をしているなぁ

 

なんてことを考えていたらだいぶ時間が経っていた、汗だくになっている女子をみてふと悪戯心が芽生えた

 

「2人とも先生ドリンク用意してくるなー」

 

颯爽と部室に戻り特性ドリンクを用意した、ただのドリンクではない特性ドリンクだ、中身は何かだって???俺の精液をそのままだと温かいのでしっかり氷で冷やして飲みやすくしたものだ

 

そんな特性ドリンクを持ってテニスコートに戻ってきた

 

「さぁ2人とも少し休もう」

 

「せんせーサンキュー」

 

「先生ありがとうございます」

 

2人は勢いよく特性ドリンクを飲む

 

ゲホゲホ・・・・最初に吹いたのは西連寺だった

 

「すいません・・・慌ててむせちゃいました」

 

西連寺は涙目になりながら俺に謝ってきた、むせるのは当然だ精液なのだから、しかし西連寺は出されたもの残すようなことなどできない性格なので吐くのを我慢して飲んでいるのがよく分かった

 

(西連寺が俺のを飲んでる)

 

自分の好きな子が自分の精液を飲んでいること興奮し早く西連寺の全てを奪ってやろうと更に決心してる間に西連寺が全部を飲み干した

 

「ごちそうさまでした・・・ちょっとお手洗い行ってきます」

 

西連寺は苦しそうな顔をしながらトイレに行った

 

「先生ちょっと話あるんだけど」

 

籾岡がいつもと違い真面目なトーンで俺に声をかけてきた

 

あんた何考えているのこれ精液でしょ!!春菜は気が付かないかもしれないけど私にはわかるんだからね!!

 

「そうか・・・ばれてしまったか」

 

バンッ

 

籾岡を突き飛ばし尻もちをつく、そしてそのままテニスウェアに手をかける

 

「ふざけんなよ!!やめろー」

 

「前から思っていたがお前は口が悪いからなぁ・・・教育してやるよ」

 

籾岡の静止を無視し俺はテニスウェアを脱がすそこには籾岡の豊満な胸を支えているスポーツブラがあった

 

(これがブラか・・・)

 

前回メアはつけていなかったので初めて見るそれに感動しながら、ブラごしに胸を揉む、そこには前回の触ったものとは違う揉み心地に夢中になって揉み続ける

 

「ちょっと!!痛いからやめろって」

 

前回同様また夢中になって揉みすぎて怒る痛がる彼女に俺はそれじゃあ教育にならないと考え、俺はそんな甘えを無視しより強く揉み続ける、そうしているとスポーツブラの中から強調しているところが見つかる、それを軽く触ってみると悶えだす籾岡その反応を見て、今度は強く抓ってみる、そうすると今度は声を上げるくらい痛がる反応を見て強弱をつけて遊んでいると

 

(なにこれやばい・・・もう・・・)

 

「ああああああああああ」

 

籾岡は声をあげて体を震えさせたその顔は普段の顔と違い色っぽくとてもセクシーだった

 

「もう一回やってよ先生」

 

籾岡は顔を真っ赤にしもう一度さっきの快感をもう一度味わいたくなったのかおねだりしてきたが、ここでご褒美をあげてしまったら教育にならない、むしを気持ちよくなったのならご褒美だ、もっとしっかり教育しないといけないと考えた俺は下着に手を出す

 

「ちょっとそっちはだめ!!」

 

湿った下着をおろすとそこには準備のできた秘所があった、指でなぞってみると指に絡まってきた

 

(こんなところ春奈にみせられないし、もう我慢できない)

 

いつ西連寺が返帰ってくるかわからない焦りと自信の欲求の限界が来たのか俺を誘導するように

あっさりと抵抗をやめて股を開いた

 

「なにか勘違いしているな?俺はお前に俺の子種は与えないぞ?」

 

あくまで俺の目的は西蓮寺だその前に女子の体に慣れるついでにお前を弄ってやってるのさ、だが折角だ絶頂できるかわからないが俺の実験に付き合えよ、俺は全身から触手を出し

 

籾岡を全身に巻き付き性感帯を狙って吸い付くそこから触手は丁寧になめまくる

 

(なにこれ!?やばい気持ち良すぎる・・・)

 

 

「おっとサービスはここまでだ」

 

快楽の与え方がわかってきたあたりで一番太い触手が籾岡の膣に入り込む

 

「んんんんんんんんんん」

 

籾岡の体を引き千切るように触手が入り込む、膣内は分泌物でスムーズに入るが太すぎたらしい、籾岡は俺の服を掴み痛みを堪えようとするも顔から涙と鼻水が止まらない・・・

 

そんな時だ

ガチャ

 

西蓮寺が部室に入ってきた

 

「先生すいませんお待たせしました」

 

げっそりした西蓮寺が部室に入り、籾岡を探すようにきょろきょろしていたので俺は優しく帰ったことを伝え今日の部活は終わりし二人で部室を後にした

 

翌日

 

部活のない日に俺は部室にいた、なぜかって?簡単なことだ忘れ物をしたからさ、昨日西蓮寺が部室に来たことで慌ててロッカーに隠した物を取りに来たのだ

ガチャ

 

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・またバッキバキに勃起してんじゃん・・・この変態ちんぽ・・・いい加減にしろっての・・・・・・・じゅる、れろぉ、じゅるるるる・・・・・・」

 

訂正しよう物ではなく者だった日本語とは難しいそんなことは置いといてそこには汗と性液でびしょびしょになりながら俺の切り外した触手を口に含んでいた籾岡がいた

 

「あれ?せんせー?じゃあこれせんせーのちんちんじゃなかったの??」

 

とろけるような声でそんな事を言いながら俺の触手を舐めていると触手はまた射精する

 

「ほらぁーせんせーと違う精液だよぉ」

 

籾岡は楽しそうにクチュクチュと音を立ててで精液を堪能すし、そのまま飲み込んだ

 

「ごちそうさま、今度はせんせーの頂戴!」

 

 

 

 




ここまで読んで頂きありがとうございます!!

さていよいよ次回3人目のヒロインですね!!まだ冒頭を書き始めた所なので時間はかかりますが待って頂けるとありがたいです

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