今回に合わせてアスタリスクを見直したら続きをの話が気になったのでラノベを買うか悩んでいます(笑)
そして、ついでに落第騎士も見直しましたがこれも良い作品ですね!!同時期に放送していたのを見てたのが懐かしいです
さて今回は0.5話系にしようか悩みましたがせっかくなのでイレーネを犯すことにしました!!楽しんでもらえると嬉しいです
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
ここは学園都市アスタリスク
ここでは六つの学園の生徒が星武祭(フェスタ)という大会で己の願いを叶えるため日々切磋琢磨しているのだ。
そんな場所に俺の求めるよな可愛い子がいるのかは不安だが、とある男と待ち合わせした場所についた。
「やぁ触抱さん」
そこには協力者Mまたの名を『マーダッコ』の姿があった。
「久しぶりだな!!会いたかったぞ」
「私もです触抱さん」
彼は人間年齢的には67歳だが、割とがっしりした体形で人間と同じ手足と蛸の触手を併せ持っている、ミミダコ星の宇宙人であり俺の計画の協力者だ
「触抱さんこれを…」
俺は、大きなダンボールを貰う
「それでは私は・・・」
風のようにMは去っていった。
(相変わらず忙しい奴だな)
協力者Mから授かった箱を開けるとその中には…
1つ目は制服、2つ目は生徒手帳と校章、3つ目に指示書、そして4つ目は可愛い少女の写真だった。
その写真には童顔なツーサイドアップの銀髪の少女が映っていた
(流石Mだな、俺の好みよくわかっている)
意気揚々に指示書に目を通す
(なん…だと…)
戦闘の大会に参加する!?
しかも、星武祭(フェスタ)のような校章の破壊によって勝敗を決する。エンターテイメントではなく、蝕武祭(エクリプス)という非合法・ルール無用の武闘大会でギブアップは不可能で、試合の決着はどちらかが意識を失うか、もしくは命を失うかによって勝敗が決まるとても危険な大会だ。
過去に警備部隊によって潰されたが、今も裏の世界で密かに行われていたのだ。
(おいおい…まさか俺が戦うなんて…)
戦いのいろはメアに教えてもらったことはあるが、実戦経験の無い俺には不安しかないが、かわいい子の為ならやるしかない、指示書通り行動を始める。
………
……
…
『レヴォルフ黒学院』
ここが次に通う学校名だ、しかし次は教師としてではなく生徒としてだ。
「おう、お前がMの知り合いの触抱か、この中から好きな物を選べ」
生徒会長のディルク・エーベルヴァイン目の前には純星煌式武装と呼ばれる武器がいくつも置いてあった
その中から俺は1つ選んだ
「変わった物を選んだなまぁ良い練習相手も用意してある」
「ちなみにその相手とは裏大会ルールで戦うのか?」
「ああそうだ、でも安心しな、命を奪うような真似はさせないように言ってある」
その一言でまずは安心だ、練習で死んでしまってはあまりに格好がつかないからな
………
……
…
そんなやり取りをしている間に練習場にたどり着いた。
「あんたが練習相手かい?」
なんと練習相手は女性だった。
「イレーネ間違っても殺すなよ」
「わかってるよ」
「奴の名前はイレーネ・ウルサイス、レヴォルフ黒学院の序列3位だ」
「3位!?」
(そんな相手に俺は勝てるのか?それにしてもエロイな)
イレーネの谷間に目が離せなくなっていると…
START ON THE DUEL
「蝕武祭(エクリプス)に出るんだ少しは楽しましてくれよ」
開始の音声がなるとイレーネはいきなり飛び出し触抱を襲う
(やばい!?胸にしか目がいかん…)
試合は一太刀で蹴りがついた。
地面には練習用のデバイスの残骸があり、イレーネは触手に拘束され、吊るされていた。
「闇大会のルールが適用なんだよな?」
ニヤリとしあ顔でディルクに目を送る…
「そうだ…」
ディルクは言葉の意味を察したのか呆れた顔をしていたが、ルール上問題は無い。
「おいおい練習相手の命でも奪うのかい…?」
まさか初心者相手に敗北をすることを考えていなかったのか、自分の甘さを公開しながら怪しい笑みを見せる触抱に怯えているのが伝わってくる
「そんな酷いことなんてしないよ」
「なら、もういいだろ放してくれよ…」
「いやいや!どうすれば気絶するか実験しないと」
触抱はイレーネの胸に手を当てると、ずっしりとしたその胸を揉み始めた
「大きいねサイズは?」
「はぁ?ふざけんなよ!!てめぇーぶっ殺すぞ!!」
「そもそもなんだよこの制服の着かた?お前痴女かよ?」
イレーネの制服の着こなしは独特で、彩南高校で教師をしていた頃にはそんな生徒はいなかった。
ブレザーは肘までおろし、下着ではなくビキニをつけ、首元にはマフラーを巻いていて寒いのか熱いのかよくわからない着こなしだ。
「ちげーよ!!これは動きやすいからだよ!!」
「本当かな?本当は自慢のこの胸を見せつけているんだろ!!」
グイっとイレーネのビキニをずり上げイレーネの胸が露わになる。
「てめぇーーー!!!」
激怒し強引に手足を伸ばそうとするも全身に巻き付かれた触手で身動きは出来ない、歯痒い思いで睨んでる彼女に俺は遠慮なく胸を揉む
「こ、この…や、やめろ……」
今までと違い腰の引けた反応をするイレーネ
そのまま相手を一気に掌握する為に、その胸をさらに激しく揉みこみ、優しく乳輪をなぞるってやると、乳首が触って欲しそうに膨らんできたので摘まんであげた。
「ああっ!」
今まで責めても感じている声を出さなかったがようやく漏らした。
「いい声だしたなイレーネ?」
「うるせぇ…胸触る程度で気持ちよくなんかならねーよ…」
精一杯強がるイレーネ、それが彼女の今日一番の失敗だった。
「そっか、胸は気持ちよくないなら下で満足させてやろう」
触抱はしゃがみイレーネの下着を掴む
「おい!?いくらなんでもやり過ぎだぞ」
イレーネは状況を理解し、説得するも一切気にせず地面に下着が落ちる、そのまま隙を一切与えず彼女の股間を貫いた。
「ん゛ん゛ん゛っ―――――」
歯を噛みしめ決して痛がるそぶりを見せないように耐えるも、残念なことに顔に出ていた。
「なんだ、濡れてるからあっさり入ったな、結局感じてるじゃないか」
喋りながらゆっくりストロークすると…
「あっ…ああっ……」
最初の頃のように睨み続けれているが、突かれるたびに我慢していた声をあげ目を瞑る、そして…
「ああっ!あああっ!ンッ!」
イレーネは我慢の限界を超えペニスを潰す勢いで締め付ける
「おおぉこれは凄いぞ」
ドクッ……ドクンッ!
あまりの締め付けにあっさりとイってしまった。
「もう…いいだろ…早く放してく……」
「何言ってるんだ?気絶してないだろ??」
蝕武祭(エクリプス)のルールでは、気絶及び死亡判定が出るまで終わらない、つまりまだ試合は続行しているのだ
「さぁどこまでやったら気絶するか楽しましてくれ」
再び挿入しイレーネに再び悪魔の時間が始まるのであった。
「ああっ!あああっ!ンッーーー!」
3人しかいない静かな練習場にイレーネの喘ぎ声が響き渡っていた。
………
……
…
「おせーぞ時間かけすぎだ」
「すまんすまん、普通の性行為じゃ気絶できないことがわかった」
「そんなの当たり前だろ…それで、あいつはどうしたんだ?」
「あぁ最後は…」
そんな会話をしている間に寮に到着した。
「あいつのあんな姿を見れたのだけ価値はあった、まぁ明日は精々死ぬなよ」
そんな励ましの言葉をもらい別れた、来週には蝕武祭(エクリプス)が始まる待ってろよ綺凛ちゃん
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
アスタリスク編は今までと違うキャラを1からなのでとても新鮮な気持ちで書けました!!
とりあえずアスタリスクはあと2話を想定していますがまた戻ってくる可能性もあります!
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