作品も少し見直しましたが連隊食撃のえりな対ももは良かったですねぇ〜
さて、宣伝ですが活動報告にも書きましたが五等分の花嫁を書こうと思ってます、そこでプレイ内容のリクエストをしています。
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
これはユリスと綺凛を犯した数日後の話だ。
寂れた街から離れ賑やかな街をマーダッコと観光していた。
「触抱さん!!あちらにものすごい列が…」
そこは、今話題になっているカフェだった。
噂によると凄腕のパティシエが学校の課題で訪れ、店の商品全てを可愛くて美味しくなり人気が爆上がりらしい
。
「この前甘い物を口にしたいとおっしゃていたので、いかがですか?」
確かに口にはしたが、こんな列に並んでまで食べたいわけじゃない、そもそも地球人は何か話題になればすぐ並ぶ、ましてや食の為に並ぶなど論外、時間の無駄と言ってもいいだろうの全くもって理解できないな…
待ってしまった…
宇宙人も地球人も変わらない、魅力を感じれば並んでしまうんだ………
店に入ると甘い香りが広がる幸せな空間だった。
2人はケーキとコーヒーを頼みんだ、商品が運ばれ、2人は驚いた。それは、まるで芸術品のようなケーキで食べるのすら勿体なく感じた。
ふと前の席にいるマーダッコを見ると震えていた、確かに芸術品ではあるがその姿は異常だった。
「触抱さん…」
震えながらマーダッコは口を開く
「どうした?」
不安になりながら聞き返すと…
「このケーキは茜ケ久保ももが作ったたケーキです!!!!!!!!!!!」
普段は落ち着いているマーダッコがこんなに熱く語るとは珍しいなと思い話を聞いた。
どうやら、食の業界ではかなり有名でSNSでも人気が高いらしい。
「触抱さんもう1日ここに滞在しませんか?」
「まさか!?」
「はい…」
「親友の頼みだ勿論いいよ、俺は俺でやりたいこともあったし…」
2人はやましい計画を立て、その後絶品のケーキを食べ2人は解散した。
マーダッコは自身の特性の擬態能力を使い壁の色と同化し、ケーキ屋のキッチンに侵入していた、そこには大人の中に紛れて働いている小さな女の子がいた、それが茜ケ久保ももだ。
途中で視線に気が付いたのかキョロキョロと見渡すももだったがその後も仕事が終わるまでずっと眺めていた。
「ふぅー今日も楽しかったな」
仕事を終えロッカー室に入るもも、当然のようにそこへ侵入するマーダッコ。
白いコック服を雑に脱ぎ捨てると、その小さな身体には似つかないブラジャーが露わになるもすぐに服を着て見えなくなってしまった、ズボンもすぐに着替えてしまい一瞬しか下着を見ることはできなかった。
「ももちゃんお疲れ様」
スタッフに見送られ、ホテルの中に入っていくもも、そしてそこにも当然のように侵入するマーダッコ。
ももは部屋に入るとぬいぐるみのぶっちーを出しベットに寝転んでいた、その無防備な姿に我慢できなくなったマーダッコは姿を現わしももに抱きつく。
「ひゃっ!?」
誰もいないはずの部屋から急に人が現れ恐怖で腰を抜かす
「驚くのも無理もありません、単刀直入に言いますと貴女を犯しに来ました」
「なに言ってるの!ももはそんなことされたくない警察呼ぶよ」
携帯をすかさず出すも、マーダッコの触手がそれを一瞬で奪い取った。
「ちょっとももの返して」
「全てが終わりましたらね…」
そういうと触手が四肢を拘束し制服のボタンを外す…
(これは!?)
見た目が幼いももに似合わない黒のフロントホックのブラだった。
「随分と攻めた物がお好みなのですね」
「これは…」
黙り込むもも、大人の中で働くということで、いつも自分が使っている可愛いジュニアブラ
ではなく、同級生の竜胆に選んでもらい大人の下着を用意したがまさか見られるとは思っていなかった。
「このギャップは私好みではありますがその中に隠されているものを見せてもらいますよ」
「や、やめて!!」
ももは触手を振ふりほどこうと暴れるがびくともしない
嫌がるももの顔をしっかり見ながらホックを外した。
床にブラが落ち、ももの胸が露わになる
「やぁぁぁーーーーー」
顔を真っ赤にし、怯えているのか乳首が震えていた
「可愛らしお胸ですね」
マーダッコは優しく胸に触れる
「ひゃっ!!やめて!!さわんないで」
怯えて小さな声で訴えるもも
そんなももにマーダッコはねちっこく触り続ける、フェザータッチを繰り返し上半身をを愛撫する
「おや乳首が固くなってきましたよ?感じているんですか?」
「感じてなんかいないもん」
ももはさっきよりも顔を赤くし言葉を返すも身体は正直で快感を受け入れ始めていた。
未経験のももがこんなにもすぐ快感を感じおるのはマーダッコの卓越した技術だった、胸を触るだけで相手を骨抜きにすることなど朝飯前だという。
フェザータッチだけで感じまくっているももに次の攻めが来る
「次はもっと感じてもらいますよ」
蛸足触手の吸盤がももの片方の乳首を吸いあげ、もう片方の乳首を手でクリクリと擦る
「あぁぁぁーーーーんこれ…ダメ……」
優しいフェザータッチから激しい乳首攻めにももは一気に快感がこみ上げる
「あぁぁダメいっちゃう…」
しかし…
(あれ?)
ももは絶頂に達することが出来なかったのだ。
「おや?もっとして欲しかったですか?」
「そ、そんなことないもん」
「そうですよね、まさか知らない人に胸を触られただけで感じるわけありませんよね?」
そう言うと再びフェザータッチでももの身体を犯す、今度はさっきのように乳首を責めずにその周りをじっくりと責める。
口では感じてないと言うももだが身体は正直でフェザータッチだけでは物足りらいのか自ら腰を動かしマーダッコに擦り付けていた。
「おや?下も責めて欲しいのですか?」
「ち、違うもん……」
本能的に身体が動いていたので、顔を赤くし否定するもも、そんな照れているももに、自分のペニスを見せつける。
「なにこれ……」
マーダッコのそれは地球人とは違い、ペニスの外側に吸盤の形をしたデコボコがありももの知っているものとは別物だった。
「安心してください、いきなりは挿れてはももさんが壊れてしまいますからね…」
そういうとマーダッコはスカートを捲り下着を見る
「ほぉ黒のTバックですか…」
ももの下着はブラとセットで買ったTバックで既に滲みが出来ていて、ももはより恥ずかしく感じていた。
マーダッコはももの下着の上からペニスでなぞる
「やぁぁだ…やめてよぉ…」
マーダッコのは凹凸があり単調に動かすだけでも物凄く快感になるが、マーダッコの長年の経験で身につけたテンポでももは再び絶頂を迎えようとしていた。
ベットのマットを掴みイク瞬間…
(また……)
全身に力が入ってた体はまた満足できずに快楽の波は去っていった。
ももは涙目になりながらマーダッコを睨む。
「どうしました?」
マーダッコが確認するもももは目線を外し気持ちを誤魔化す
「素直になった方が楽ですよ」
その後マーダッコがももを責めるが決して絶頂にはさせずにいた…
(いつまでこんな地獄続くの…)
ももの心は折れずその後2時間も耐えていた。
「ももに…入れてください…」
しかし、ももの思いとは別に身体は快楽を求めていた、自らおねだりをしてきた
(あれ?私なんて言った?)
「良い子ですね」
マーダッコは優しく頭を撫で、ペニスをいれようと下着をずらす。
(ダメダメこんなの…)
そして、2人は1つになった。
もものサイズには収まりそうもないペニスだがマーダッコのペニスを強引に挿れたのだ。
「ももさんの中暖かくて気持ちいいですよ」
対面座位で犯されるも、僅かな理性で抱きつくものかと離れるも、突かれる度に喘ぎ声が止まらず、マーダッコにとって眼福なだけの淫らな姿を見せている事に気付いていなかった。
そこで、マーダッコのペニスがももの膣内で8つのペニスに分かれて膣内を縦横無尽に蠢く。
「んんんぅぅーーーー!?」
更なる未知の快感い耐えきれなくなったももは、自ら抱きつき、幼いおっぱいをマーダッコの胸板に擦りつけるながら喘ぐ。
「おやおや可愛い子ですね、おや?あんな所に…」
マーダッコは腰を振りながらベットの下に落ちていたクマのぬいぐるみを触手で側に寄せた。
「ぶっちー?」
ももは霞む視界の中自分の大切なぬいぐるみに気がつく
「見ないでぶっちぃ…」
最後にそれを告げ自らマーダッコにキスをし絶頂に達した、奇しくもマーダッコも同じタイミングで絶頂に達した。
「あったかいのがももの中に……」
念願の絶頂に達したももはしばらく余韻に浸っていた。
「まだまだこれからですよ」
マーダッコはその後も何回も中出をしお互い獣のように欲求を満たし合っていた。
翌日
「マーダッコ入るぞ」
約束の時間になってもマーダッコが訪れず、聞いていた部屋に触抱は訪れていた。
すると部屋ではマーダッコのペニスを咥えているももがいた。
「すいません触法さんもう少し待ってください」
その後フェラで1回お風呂で2回と散々遊んだマーダッコがやってきた。
「すいません私のせいで…」
「いいんだ俺も楽しめたし」
「昨日は何をなさったんですか?」
「内緒だ、さぁ今度こそ帰るぞ」
こうして俺たちは学園都市アスタリスクから帰るのであった。
最後まで読んで頂きありがとうございます
初の触抱以外のキャラの話になりました、今後もいつもとは違う展開もあるかもしれませんがよろしくお願いします。
意見、感想、誤字報告、リクエスト(特に五等分の花嫁)、よろしくお願いします!!