ゾンビが蔓延る世界になったので旅をしながら可愛いゾンビっ娘とエッチしたいと思います。 作:EMO
「……はぁはぁ……あぁぁぁんっ……ひゃんっ……」
はぁはぁ言いながらうっとりするカズハの湿り気が増したワレメにちょこんと主張するクリトリスをさわさわと摩るとビクンッと仰反る。
「あぁぁぁんっ……気持ちいぃぃぃ……」
身体を移動してカズハの両脚の間に入り恥丘にキスしてからヒダを広げてサーモンピンクの膣口に舌を挿入して
そろそろいいかな……。
「……はっうん……おっきぃ……うぅぅん……」
上体を起こして膣口へ亀頭を充てがいゆっくり挿入して行く。
三分の二程入ると奥に突き当たりそれ以上入らなくなるが、
「ふんっ!」
「あがっ!
……んっ……」
無理矢理押し込むと苦しそうにするが、微かに歓喜も混ざった複雑な喘ぎを上げた。
「はんっはんっはんっ……んんっっっ!」
絡みつく肉壁を味わいながら腰を振りチンコを出し入れしてたまに奥を押し込む様に突く。
「んもぅ……私も待ってるのにぃ……そんなにカズハがいいのっ!」
焦れたサヤカが腰を振る俺にキスしてきた。
「……んん……ぷふぁ……。
待って……もうちょっと……」
しかも俺の尻穴にゆ、指がぁ〜、
「うっ……」
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
盛大に
「んふふっ!
ジロウの弱いところ発見……」
サヤカが舌舐めずりしながら俺の乳首を舐める。
「……はぁはぁ……お二人さん……私を忘れてませんか……特にジロウさん……私の中に入れたまま他の女とイチャつくなんて……はぁん……」
文句を言うカズハの
「はぁん……いいわぁぁぁぁ……」
そのままサヤカの尻を掴み充分に濡れた膣口へチンコを挿入して腰を打ち付ける。
「……はんっはんっはんっ……んんっ……」
「んっ……」
サヤカとカズハが抱き合いながらキスして舌を絡ませている。
ニチャ
「ふぅんっ……」
両脚を大きく広げたままのカズハの膣口がパクパク寂しそうにしているので一旦サヤカから抜きカズハに挿入して、
「きゃっ……ダメェ……」
その間サヤカにはさっきのお返しに尻穴に指を侵入して掻き回す。
カズハの
それぞれの
「はぁはぁ……んん……」
キスしながら抱き合う二人の体勢を入れ替え今度はカズハを上にしてサヤカに覆い被させ、カズハの小振りな尻を掴みそのまま膣口に挿入して
体勢を変えたからか絡み付く肉壁の感触が変わり気持ちいい。
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「……んっ……ふんん……」
仰向けに横たわる俺の横に寝そべりながらキスして舌を絡ませるサヤカ。
そして俺の股間に顔を埋めチンコを咥え舐めるカズハがいる。
「ほんと……私ってこんなに性欲なかった筈だったのに……ジロウのおチンチンがまた欲しくなっちゃた……」
そう言いながら俺上に跨がりチンコを掴み自らの膣口に挿入しながら腰を下ろすカズハ。
「はぁはぁ……はうん……あんっあんっあんっ」
腰を思うまま振り自分の気持ちいい箇所を擦り付けるように動くカズハの腰を掴み下から突き上げる。
「あんっ……ダメ……また、いっちゃうぅぅ……」
カズハが小さな胸を突き出しながら仰け反りいった。
はぁはぁ言いながらぐったりしているカズハから身体をずらしてチンコを抜くと、
「今度はわたし……」
俺を押し倒して跨がり自分で挿入するサヤカ。
「はぁん……はんっはんっはんっはんっ」
サヤカには最初から全力で腰を振り上げる。
その度にプルンプルンと豊かな胸が上下に揺れ、その柔らかな胸を両手で支えるように揉む。
ヌチャヌチャといやらしい音をたてながらチンコに絡みつく肉壁が気持ち良く直ぐにいきそうになる。
「あんっあんっあんっ……いっ、いくぅぅぅぅ」
突き上げるスピードを増すとサヤカが俺に向けて倒れ込み唇を重ねて舌を絡め、
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
キュッキュッと肉壁が締め付ける度に絞り出すように尿道から精液が溢れ出す。
「はぁはぁ……ジロウ……好き……」
「俺もだよ……」
はぁはぁと満足そうにするサヤカに唇を重ね舌を絡ませる。
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精液と愛液でドロドロになった身体を濡らしたタオルで拭きあいっこした。
立ち上がらせたサヤカの両腕を上げさせて脇から胸まで念入りに拭き、
「脚を広げて……」
脚を広げたサヤカの前に屈みベトベトな恥丘を念入りに拭く。
「あっ……」
サヤカが小さく呟くと膣口からさっき
それを綺麗に拭き取る……ダメだ我慢出来ないっ!
「だ、ダメよせっかく綺麗にしたにぃ……」
立ち上がりサヤカを抱きしめてから唇を重ねて舌を絡ませ、ベッド上で四つん這いにさせてから綺麗にした膣口へいきり勃ったチンコを挿入した。
「はんっはんっはんっはんっ……はぁぁぁん……」
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今度は俺がカズハに拭かれている。前から後ろまで綺麗に拭いてくれ、俺の前にひざまづいたカズハが俺のチンコをカプッて咥えて舐め始めた。
「な、何してるかな……」
「ふんぐ……ぷふぁっ!
何って、舐めて綺麗にしてるだけですよ」
また竿の根元から亀頭まで舐め上げてから玉を口に含み転がすように舌を動かす。
そこまでされたら我慢出来る筈もなくカズハをベッドに押し倒してV字に広げた両脚を掴みながら充分に濡れた膣口へ一気に挿入して腰を打ち付けた。
「きゃっ……はぁん……はんっはんっはんっはんっ……あぁぁぁん……」
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エンドレスになりそうだったのでお互いに拭き合うのはやめて各自で綺麗に拭いてから服を着た。
サヤカはダメージジーンズにタートルネックのセーターを着て、カズハはピッチリしたライダースーツを着ている。
スリムなカズハに似合っていて身体のラインがはっきり分かる。
ん?
下着の線が見えない……カズハに聞いたら素肌の上に直接着ているそうで……。
カズハがそれを確認させるように前のファスナーを開けて見せてくれた。
小振りな胸から乳首がチラッと見える。
そんな挑発されたら我慢出来る筈もなく直ぐにカズハのライダースーツを脱がせてバックで挿入してしまった。
「なあ、カズハ……ノーパンでスーツを着てたらこの毛がファスナーに引っかからないのか?」
事が終わり……サヤカも参加した……カズハの恥丘をさわさわと撫でながら素朴な疑問をした。
「ん……頑張って引っかからないようにしてます」
「なあ、剃っていい?」
「はいっ?
そ、剃るって……毛をですか?」
「そう、ライダースーツ着るのに邪魔だろう?だから……」
「ふぇっ……は、恥ずかしいですけど……いいですよ」
俺は直ぐに鞄からシェービングクリームとT字剃刀を持ってきてM字に広げたカズハの脚の間に座る。
恥丘を覆っている陰毛にシェービングクリームを塗り込みゆっくりと剃り出した。
「ん……はぁ……スースーする……」
殆どそり終わりあと少しだが柔らかな箇所だから傷つけたら大変だ。
「ちょっと入れるよ……」
「はぁぁん……ん……」
カズハの膣口へ人差し指と中指を入れて恥丘を押し上げる様に固定した。
「んっ……はぁん……」
膣口へ入れた指がキュッと締め付けれ、カズハがピクピクしている。
「動かないでよ……危ないから……」
小刻みに震える
「ん……綺麗になった……はい、終わり……」
膣口から指を抜き綺麗になった恥丘にキスした。
「はぁはぁ……ジロウ……お願い……」
カズハが潤んだ瞳でお願いしながら膣口をクパァしてくる。
まあ、俺も剃ってる最中から臨戦体勢だったけど。
「ふぅんっ……いいぃぃぃ……はんっはんっはんっ」
直ぐに正常位で挿入して腰を打ち付けてた。
挿入しながら結合部を見ると邪魔な毛が無くなり膣口へ出入りするチンコがはっきり見え、ピンク色に染まったクリトリスも綺麗にこんにちはしている。
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結局俺たち三人は服を着る事なくこの日もベッドの上で過ごし出立したのは翌日の昼だった。