ゾンビが蔓延る世界になったので旅をしながら可愛いゾンビっ娘とエッチしたいと思います。 作:EMO
米子市内をウロウロしていた時にゾンビ達に襲われているゾンビを発見した。
殆ど全裸の女性ゾンビだったが、逃げ無いタイプだったので群がるゾンビ達から救い出し商業ビルに入った。
そこはホームセンター程ではないが日用品が豊富な店だった。
ちょうどいい事にベッドもあったのでそこに連れて行き座らせた。
俺はドロドロに汚れたゾンビを綺麗にする為に水を探したがペットボトル類は全てなくなっていた。
店内を廻っていたらなんと大人の玩具コーナーがひっそりと有るのを発見してその中からラブローションを頂戴してから、ウェットティッシュを大量に持ち出してゾンビの元に帰った。
ベッドの縁に座らせたゾンビの髪の毛を梳くようにウェットティッシュで拭き取ると綺麗なストレートの黒髪が現れ、次に顔を丁寧に拭いた。
十六、七才に見える可愛い女の子だ。
ゾンビの後ろに周り背中を拭いてから前にいき胸から腰まで丁寧に拭いた。
特に胸にはまだ弾力があったのに驚いた。
座ったままのゾンビの足元に座り脚を開かせて股間もウェットティッシュで丁寧に拭き取る。
クリトリスや膣口を優しく拭くが全く反応しない……仕方ないけど……。
太ももからふくらはぎも含めて足先まで綺麗にしてからゾンビをベッドの上に四つん這いにさせてからお尻を拭いた。
お尻の穴も綺麗にして、ふと指を入れてみたが綺麗なものだった。
俺はたまらずさっき頂戴したラブローションをゾンビの尻穴に塗り付け中にも塗ってから臨戦体勢のチンコを挿入した。
抵抗らしい抵抗も無く根元まで入った。
無抵抗無反応の膣内より多少は締まり気持ちいい。
出し入れする度に尻穴が広がって締め付けるようで直ぐにいってしまい尻の中に射精した。
すると、僅かにゾンビが光り輝き身体に赤みが差した。
『ヴゥウ……ぅぅ……』
まだ完全に人間に戻ってないようで朦朧としているゾンビの尻穴からチンコを抜き今度は仰向けに寝かせてからゾンビに覆い被さりラブローションを付けたチンコを膣口へ充てがい挿入させた。
『ヴゥウぅぅ……がぁぁ……ふぅぅん……』
ラブローションの滑りでスムーズに出し入れするチンコを徐々に締め付ける力が増す
するとゾンビの身体全体が淡く光り人間に戻ったのが分かった。
ヌチャっと膣口からチンコを抜き、まだ呆然としている彼女に毛布を掛けてから様子を伺った。
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彼女はマヒロと言って某アイドルグループに所属しているアイドルで、なんと俺より年上の二十二才だった。
童顔のアイドルとして人気があったそうだが俺は知らなかった。
マヒロはゾンビ騒動が始まった当初に事務所のある東京から実家がある米子市に戻ってきていたそうで、次々と市民が避難して行く中で病気の母親の看病の為にこの地に残っていたが、遂に母親が亡くなってゾンビになってしまい、その母親に噛まれて自分もゾンビになってしまったそうだ。
マヒロには俺とセックスして人間に戻った事を説明した上で誰にも内緒にして貰う様に言い含めた。
更にパワーアップしている事も伝えて指弾の弾き方を教えた。
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「ねぇ……もうちょっとパワーアップしてくれない……」
マヒロが着れそうな服を探して戻った俺に毛布を取り全裸のマヒロが俺に向けて両腕を広げた。
「喜んでっ!」
マヒロを抱きしめて唇を合わせて舌を絡ませるながらベッドに押し倒して胸を揉む。
「んっふん……あん….…」
程よく柔らかな胸を揉みしだき乳首を軽く摘み首筋にキスしながら下に向かう。
乳首を舌の上で転がしながら胸を揉み吸う。
「……ん……はぁん……ねえ……さっきからお尻が変なのよ…….あなた何かした?」
ギクッ
ゾンビ中にお尻の穴に挿入した事を話しました。
「ふぅん……私、お尻は
せ、責任って……?
「んふっ……もう一度いい?」
「喜んでっ!」
「ひゃん……はぁはぁ……あ、あぁぁ…….」
ベッドの上で四つん這いになって貰い尻穴にラブローションを塗り付けるために指を挿入して中を解そうとするが、挿入した指をギュッと締め付ける尻穴。たっぷり時間を掛けて念入りに解すとだいぶ慣れたのかゆとりが出来た。
俺のチンコにもたっぷりラブローションを塗りゆっくりと尻穴に挿入していく。
「んぐっ……いっ、いた……」
ゾンビの時とは違いかなりキツイ、まだ亀頭の半分くらいしか入ってない。
「痛いならやめましょうか?」
「……ん……だ、大丈夫……」
「もっと力を抜いて……ほら……」
いきなり脇腹をくすぐったら、
「キャハハッ……はぅんっ!」
笑いと共に力が一瞬抜けた隙に根元まで入った。
膣とは違う締め付けと肉壁の感触が気持ちいい。
ゆっくり出し入れするとキュンキュンと締め付けてくる尻穴が気持ち良く、直ぐにいきそうになり、
「はぁはぁ……あぁぁん……んっ……」
「出すぞっ!」
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
「……はぁん……あ、あったかい……」
尻穴に盛大に射精した。
「ああん……ジロウ……い、いっいぃぃぃ…」
尻穴から抜いて綺麗に拭いたチンコを膣口へ挿入してバックで攻めた。
さっきまで入れていた尻穴がピクピクしている。
「うぅぅん……ひゃんっはんっ……」
一旦腰を止めてからそのまま左脚を高く掲げマヒロが大股開きになる体勢にして腰を打ち付ける。
「はぁはぁ……はぅん……んぐ……んん……」
数回腰を打ち付けてから正常位に変え抱き合い唇を重ね舌を絡ませながら腰を打ちつけた。
「はぁはぁ……気持ちいいよぉ……ジロウ……」
「ああ……俺もだ……そろそろいっていいか?」
「……うん……わ、私もい、いっちゃうぅぅ……」
そう言うと
「うっ……出すぞっ!」
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
「はぁぁぁぁんっ……あったかぁぁぁぁぁいぃぃぃ……」
思いっきり
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土方さんにマヒロを助けた事を伝えたらひどくびっくりしていたが、なんとか受け入れてくれた。
マヒロに今後の事を聞いたがまだどうしたいか分からないそうで、しばらくはこの米子で過ごしてから考えるとの事だった。
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そして、俺とサヤカはまた旅立った。