ゾンビが蔓延る世界になったので旅をしながら可愛いゾンビっ娘とエッチしたいと思います。 作:EMO
三宮に歩いてやってきた。
普通のオフィス街にみえるが、マンションとオフィスビルが隣同士にあったりしてちょっと不思議だ。
更に中心部に歩けは商店街があり数々の店がある。
殆どがシャッターを壊され中が荒らされたりしているし、生きた人間は殆どいなかった。
商店街をウロウロしていると大きな百貨店を見つけたので中に入ってみた。
地下の食料品売り場は無残に荒らされていて一階も同じようでゾンビがウロウロしている。
二階三階は比較的荒らされていないが割れた窓からの風雨でボロボロだ。
サヤカはその中で女性用下着が気になったようで何着か失敬していた。
更に上階に行くが衣服や靴はあるが食料品は無かった。
俺もボロボロのスニーカーを脱ぎ、真新しいスニーカーを失敬したりして衣服も一新した。
そして、最上階に到着して目新しい物が無い事を確認後に下に降りようとしたらゾンビが現れた。
金髪の外国人の女性ゾンビだ。
虚な瞳は青く腰まである金髪は綺麗にサラサラだ。
ゾンビになってからずっとココにいたからか全く汚れてない。
着衣もスキニージーンズに黒色のタートルネックセーター姿だ。
スタイルも良く整った顔立ちはモデルさんのように見える。
「どうする?」
一応サヤカに聞く。
無闇矢鱈と人間に戻すとその人の為にならないかもしれないから躊躇してしまう。
最初はそんな事を考えずにやっていたがこれだけ人間が醜くなった世の中だと少しだけ心配になる。
「いいんじゃない?
あの島に連れていったら生活は出来そうだし。
それにジロウは準備万端でしょ」
サヤカが俺の盛り上がった股間を指差す。
はい、さっきから金髪美女とやりたいとチンコが主張しまくってます。
でもサヤカが反対したらするつもりは無いけど。
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金髪ゾンビを家具があるフロアまで連れて行き、ベッドに座らせた。
タートルネックのセーターを脱がすと形の良い胸を覆うブラが現れ、それを取るとプリンッとした胸が揺れる。
そして金髪ゾンビを寝かせてからスキニージーンズを下着毎脱がせ全裸にした。
金髪ゾンビは下の毛も金髪で綺麗に揃えてありワレメも綺麗だ。
『ヴッ……グフッ……』
何時もの如く四つん這いにした金髪ゾンビちゃんのお尻を広げてから尻穴に唾を塗り込みゆっくりと挿入する。
中は冷たいがやっぱりお尻の締め付けは気持ちいい。
四つん這いになった白い背中に掛かる金髪がハラリと落ちると何故かゾクゾクした。
その細い腰を持ちチンコをズニュズニュと出し入れしながら白い尻に打ち付ける。
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
この場面では我慢する事はしないので射精感が高まると同時に尻穴の中に思いっきり射精した。
『ヴッ……ヴゥウ……』
多少意識が戻ったのか尻穴から抜く時にちょっと締め付けられた。
抜いたチンコを綺麗に拭いてから金髪ゾンビを仰向けにして覆い被さりキスして舌を絡ませる。
ちょっと反応が戻っているようで絡ませる舌がクニュクニュと動く。
焦点が定まらない青い瞳が少しだけ俺を見つめるような気がした。
張りが無い胸を少しだけ揉んでから身体を下にずらして金髪ゾンビの両脚を広げる。
『ガゥゥ……ヴゥぅん……』
そして恥丘に生える金髪の毛を撫でてからワレメを広げて膣口に唾を塗り込みチンコを挿入した。
冷たい
パチュンパチュンパチュンパチュン
腰を打ち付ける音が気持ち良く聞こえ、出し入れする度に少しづつ締め付けが強くなりだんだんと気持ち良くなってきたので射精感が高まると同時にありったけを
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人間に戻った金髪美女は最初呆然としていたが、サヤカに説明して貰い納得していた。
因みに金髪美女は日本語がバリバリで生まれた時から日本に住んでいたそうだ。
「どうもおおきに。
ウチは
産まれも育ちもずっと神戸なんよ」
サクラコさんによればこの百貨店でゾンビに襲われたそうでそれからの記憶が全く無く、いきなり俺が覆い被さっている場面で意識が戻ったらしい。
まあ、そりゃ驚くわな。
見ず知らずの男に犯されてたんだから。
「でも嫌じゃなかったわよ。
ジロウはテクニシャンさんやね」
裸のままのサクラコさんがキスしてきた。
「ふふっ、ジロウはまだ満足してないようやね」
サクラコさんが俺の勃ったままのチンコを見て笑う。
「サヤカはジロウの恋人なんやろ?
ウチとセックスしてるのを見て嫌じゃ無かったん?」
「本心は嫌よ。
でも、人を助けるジロウを見ればそんな事は小さな事だって思えるし、最後には私の元へ帰ってくれるから構わないわ」
「なら……一緒にジロウを満足させてみいひん?」
サクラコさんがサヤカの手を引きながらベッド上の俺に抱きつく。
「ん……んっふん……」
「んぐっ……ん……」
サヤカと舌を絡ませている間にサクラコが俺のチンコを咥えながら尻を俺に向けフリフリしている。
サクラコは尻穴は経験済みだからと、もう一度アナルセックスを求めてきたので一度サヤカの膣内にチンコを入れてたっぷりと愛液を塗りたくってからサクラコの尻穴に挿入した。
「はぁっんっ……あっあっあっんっ……えぇぇよぉぉっ!」
やはりゾンビの時とは違い締め付けが増して気持ちいいから、
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
直ぐにいってしまった。
サクラコの尻穴から抜いチンコを綺麗に拭いてからサヤカに向かうと、
「わ、私もお尻でして……」
意外にもサヤカが言った。
今まで何回かアナルセックスをお願いしたが怖がっていたのに。
おかげでいきり勃ったチンコが更に硬くなってしまった。
「ひゃんっ……」
サヤカを四つん這いにしてから指先を尻穴に入れてゆっくりと解すように動かす。
少しづつ尻穴を広げるようにして大分解れたようだったのでサクラコの膣口に一度挿入して愛液をチンコに塗り、サヤカの膣口から垂れる愛液を尻穴にたっぷりと塗ってからチンコを尻穴に当ててゆっくりと挿入していった。
「んぐっ……あ"あ"あぁぁぁ……」
最初は苦しそうにしていたが、亀頭が全て入った辺りから喘ぎに変わり根元まですっぽり入った。
「あぁぁぁぁん……やばい……やばい……はぁはぁ……はぁぁぁん……」
チンコ全体を包む肉壁がウネウネするようで絶妙に締め付けられる。
ゆっくりと出し入れすると気持ち良くなったのかサヤカの喘ぎが大きくなり、
「サヤカっ出るっ!」
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
あまりの気持ち良さに直ぐに
その後は綺麗に拭いたチンコで普通?に二人に
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サヤカとサクラコとの3Pを堪能させて貰った俺はサクラコさんを島に連れて帰った。
サクラコ自身はタワーマンションに一人住まいをしていて、両親はアメリカに居るそうだが連絡が取れない状態だ。
タワーマンションの最上階の暮らしは普段なら快適だろうが、水も電気も無い状態なら苦行以外何ものでも無いので住む事が出来ないそうだ。
「彼女は何処に居たんだ?
三宮の生存者はほぼ保護したと思ってたんだが」
当然の事だが嶋崎さん達は驚いていた。
百貨店の屋上に隠れていた事にして誤魔化してからサクラコも俺たちの部屋に住む事にした。
「ねぇジロウ……ウチってゾンビやったやろ?」
「うん、そうだけど?」
「だからかなぁ……異様に性欲が高くなってるんやけど……もぅ我慢できひんっ!」
ダブルベッド上で裸のサクラコとサヤカを両腕で腕枕した状態でサクラコが俺のチンコを握りながらしごいてきた。
いやいや、さっきまでたっぷりとしてだでしょうが。
この後、獣のような金髪美女と黒髪美女二人に思いっきり絞り取られました。
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それから数日後。
嶋崎さんが使役していたゾンビに異変が起こった。
街に放置していた使役ゾンビの腹を破いて中からゴブリンが現れた。
体長一メートル位の緑色の肌の小鬼だ。
ゾンビから這い出したゴブリンは直ぐに素早く動きそれを目撃した能力者の男性を襲った。
パワー系の男性だったが咄嗟の事もあり直ぐに反応出来ずにゴブリンの爪で喉を抉られ死亡した。
ペアを組んでいた女性能力者はなんとか島内まで逃げきってきたので異常を知る事が出来た。
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