ゾンビが蔓延る世界になったので旅をしながら可愛いゾンビっ娘とエッチしたいと思います。 作:EMO
「あっ、す、すみません……直ぐに出ます」
「いや、中に入れてな」
テントのファスナーを開けたらサクラコさんが中に入ってきた。
いやいや、このテントって一人用なんですけど……。
僕一人だったら平気だけど二人入るとかなりキツイ。
しかし、本当に綺麗な人だよなこのサクラコさんって。
サヤカさんも綺麗だけど、サクラコさんは完全に外国人なのに日本語ペラペラだし、気さくに僕に話しかけてくれるし。
「ふぅん……中はこんなんなんや……」
細長い空間に二人はキツくてほぼ密着状態でさっきからサクラコさんの胸とか太ももとかが当たってる……。
「なんか硬いモンが当たってる……」
サ、サクラコさんの手が僕のチンチンの位置にあるから……。
「す、すみません……。
ぼ、僕……出ますね」
「待ちいな」
「あっ!」
四つん這いになってテントから出て行こうとしたらサクラコさんが僕の手を引いたので寝転がってしまった。
「ふふふっ、白金君……この中、えらいイカ臭いけど一人でやってたやろ。
まあ、仕方ないわな……今も隣でアンアン言っとるしな」
そうなんだ、さっきまで抑えてた声が一気に抑えなくなってサヤカさんの艶かしい声がまる聞こえになってる。
「ならこっちも負けられへんな」
「えっ?」
そう言ったサクラコさんが僕に覆い被さってキスしてきた。
えっ?
サ、サクラコさんが……僕なんかとキス……。
頭がポーっとしてきた。
なんか良い香りもするし……。
サクラコさんの柔らかな唇の間から出たねっとりした舌が僕の口の中に入ってきて舌同士が絡む。
なんて気持ちいいんだ……初めてのキスがこんなに綺麗な人とだなんて……あっ……サクラコさんの手が……。
「ふふっ、結構なモン持っとるやん」
顔を上げたサクラコさんが僕のチンチンをズボンの上から擦ってる。
優しく擦る指先の感触に我慢の限界がきた。
「うっ」
ドクンッドクンッドクンッドクンッ
だ、出してしまった……。
は、恥ずかしい……。
「えっ?
いったんか?」
「は、はい……気持ち良すぎて……すみません」
「うふふっ、若い証拠やな。
なあ、白金君は初めてかいな?」
「は、はい……キスも……」
「ほな、初物やな。
お姉さんに任しとき」
そう言うとベトベトになったパンツ毎ズボンを脱がされて、
「んふっ、綺麗にしたるから上も脱いどきな」
そう言いながら僕のチンチンを手に取り舐め始めた。
えっ、そんな……汚いのに……。
細長くて白い指がチンチンを優しく擦ったので直ぐに硬くなった。
それを見て満足したような顔をしたサクラコさんの舌が玉を舐める。
柔らかでねっとりして暖かな感触が玉袋を覆い、
「うっ……き、気持ち良すぎて……」
「まだ、やで、我慢しいや……」
玉から舐め上げた舌がチンチンの先に来たと思ったら唇の柔らかな感触がチンチンを覆い暖かな口に入った。
ねっとりした舌と唇が僕のチンチン全体を覆い暖かな感触がチンチンを覆う。
ゾクゾクした感じが胸の辺りを覆い堪らず射精感が高まる。
「はぅんっ!」
ドクンッドクンッドクンッドクンッ
また出た……今度はサクラコさんの口の中に……。
「すっ、すみませんっ!」
「んぐっ……んっ……ん……」
なんとサクラコさんが僕の出したアレを飲み込んでしまった。
「ジロウとは違って薄味やな……でも悪くないよ」
そう言うサクラコさんの顔がとてつも無く妖艶に見えまたチンチンが硬くなるのが分かった。
「ほら、直ぐに復活した。
続きしよか、今度は白金君の番な」
サクラコさんがそう言いながらセーターを脱いでから仰向けに寝転ぶ。
セーターの下は何も付けて無かった……プリンッとした綺麗なオッパイがツンって上を向いていてピンク色の乳首が揺れて……。
は、初めて女の子のオッパイをみた……柔らかそうで白くて可愛い乳首がちょこんと付いていて……。
サ、サクラコさんのオッパイ……触ってもいいか分からないけど触りたい……。
恐る恐るそのオッパイに手を伸ばしていたら、
「何やってんねんな」
サクラコさんが僕の手を引いて自分のオッパイに当てた。
フカッ
や、柔らかい……。
プツン
何かが弾けてから僕はサクラコさんのオッパイにしゃぶり付き乳首を思いっきり吸った。
「痛い痛い、もっと優しくしてや。
そうそう……そうや……ん……気持ちようなったわ……はぁん……」
サクラコさん痛がったので一旦吸うのをやめてからサクラコさんの言う通りに優しく揉んだり吸ったりしたら気持ち良くなってくれた。
柔らかなオッパイを揉んでいると気持ちいいけど相手も気持ち良くなってくれるとなんか良い。
オッパイを舐めていると、
「んならそろそろ下に行ってスカートを脱がしてな」
サクラコさんが僕の頭を撫でながら言った。
「はい……」
名残り惜しいが僕はサクラコさんの言うがままに下半身まで身体をずらしてサクラコさんの太ももの横にくるとチラッとピンク色のパンツが見えた。
「ほら」
サクラコさんが腰を少し浮かせてミニスカートを脱がせ易くしてくれ、
「は、はい」
スカートのファスナーを下ろしてからゆっくりと脱がして行くとピンク色のパンツが現れた。
ドキドキしながらそのパンツの盛り上がっているところを触ってみた。
や、柔らかい……。
「はぁん……なら、ショーツを脱がしてみよか……」
「はひっ……」
ドキドキしながらパンツの両端に手を当ててからゆっくり引き摺り下ろそうとしたらサクラコさんが腰を上げてくれ、スルッと下ろす事が出来た。
「……綺麗だ……」
「んふっ、ありがとう」
目の前には柔らかそうな盛り上がりに揺れている金色に輝く毛がありその下に走る一本の線……ワレメ……。
女の子のアソコ……。
ゾクゾクする……。
「んならここに来て」
サクラコさんが股を開いて僕は太ももの間に入る。
さっきまで一本の線だったワレメが複雑な形に変化した。
ワレメの最初にチョコンとある突起とその下にはヒダに覆われた何か。
アソコってこんな形してたんだ……。
「優しく触ってな……一番敏感な場所やから」
「は、はい……な、舐めてもいいですか」
「うん、噛まんようにな……」
僕はサクラコさんの言葉が終わる前にその柔らかなところに唇を当てて金色の毛を咥えてワレメに舌を入れていた。
ふんわりする感触と不思議な香り……僕はこんな美女のアソコを舐めてる……。
チンチンがはち切れそうに大きくなって痛い……。
ああ……幸せだ……。
柔らかい肉の感触と舌先に当たる突起。
「はぅんっ!
そ、そこは特に優しくな……ひゃんっ!」
その突起を唇で挟み舌先で転がすようにしたらサクラコさんの腰が少し浮いた。
ココ感じるんだ。
そう思ったらこの突起がたまらなく愛おしくなって唇で優しく包んでから舌先でさわさわと舐め、ちょっと吸って甘噛みした。
「ひゃんっ……あぁぁぁ……いっいぃぃぃぃっ」
気付いたらサクラコさんの股がビチョビチョになってお尻の方まで濡れていた。
ちょっと顔を上げて見るとさっきまでピッタリしていたヒダが浮いていてサーモンピンクの中身がチラッと見える。
そのヒダを広げてみると生々しいサーモンピンクの肉がヒクヒク蠢いていた。
そんな肉が愛おしくなって蠢く穴にキスしながら舌を入れてみた。
「はぁん……上手やよ……気持ちええよ……」
舐める側から液が溢れてくる。
ズズッとその液を啜り飲む。
サクラコさんから出る液……愛液ってやつだろう……美味しい……。
舐めれば舐めるほど愛液が溢れる。
あぁぁ……愛おしい……ずっと吸ってたい……。
チラッとサクラコさんの顔を見るとはぁはぁ言いながら赤らめた顔を上げて僕と目が合った。
「はぁはぁ……ほな……そろそろ入れてみよか……」
「で、でも僕……初めてだし……コンドーム持ってないから……」
僕の少ない性知識でも分かる。
女性とする時は必ず避妊しないといけないって。
「ふふふっ、こんなんにしといて今更何言っとん。
それに今日は大丈夫な日やから安心しい」
そう言ってから自分でアソコをクパァって広げるサクラコさん。
は、初めての
ドキドキする……。
「じ、じゃあ……い、いきます……」
クパァしてくれいるさっきまで舐めてた穴にチンチンを当ててゆっくりとサクラコさんの中に腰を沈める。
最初から暖かな中の肉壁と言うかムニュムニュしたものがチンチンに絡む。
身体中をゾクゾクが覆いたまらなく気持ちいい。
「はぁんっ……んっ……」
堪らない……気持ちいい……一気に根元まで入れてしまうとチンチン全体を何か柔らかな肉壁が包み込まれ、キュウッと締め付けられ気持ち良さが一気に高まり、
ドクンッドクンッドクンッドクンッ
直ぐに出してしまった。
「す、すみません……直ぐに抜きます……」
「ふふふっ、最初はこんなもんやろ……抜かんでもまだまだ充分硬いで……このまま出来るやろ」
サクラコさんがそう言ったらじゃないけど自然と腰が動きパチュンパチュンパチュンと腰を打ち付けていたらまた昂ってきて、
ドクンッドクンッドクンッドクンッ
身体中を覆うゾクゾクが高まりまた出した。
だけどまだ僕のゾクゾクは治らない……サクラコさんの中にあるもう一人の僕が主張している。
「ん……まだいけそうやな……」
サクラコさんが両腕を広げて僕を誘うので覆い被さりキスした。
舌を絡めながらも繋がったまま更の腰を動かし続け……。
・
・
・
パチュンパチュンパチュンパチュン
「ええよ……上手になってきた……はぁぁん……はんっはんっはんっはんっ」
四つん這いになったサクラコさんの腰を掴みながらバックで挿入している。
もう何回出したろうか……分からないくらい出したけどまだ出し足りない。
僕の腰がサクラコさんの柔らかく綺麗なお尻に当たりプルンプルン揺れている。
お尻の穴もキュンキュンしていて可愛い。
「はぁはぁ……ん……いきそうや……もっと強くしてぇ……」
「はいっ!」
サクラコさんのリクエスト通りに強く腰を打ち付ける。
パンッパンッパンッパンッパンッ
「はぁぁぁ……いっくーっっ!」
ドクンッドクンッドクンッドクンッ
キュウッと締め付けられて僕も一緒にいった。
「サ、サクラコさん……もう一度いいですか……」
バックで入れたまま尋ねると、
「ふふふ……白金君は元気やな……ええよ……満足するまでなんぼでも相手したるわ……はぅんっ……」
サクラコさんが喋り終わると同時に腰を突き出して奥の肉を突いた。
「はんっはんっはんっ……ええよ……ええよ……」
サクラコさんの上体を少し起こし背後からオッパイを揉みながら腰を打ち付けると、横向きに体勢を変えながらサクラコさんがキスしてきてそのまま大股開きになり正常位になってしまった。
ドクンッドクンッドクンッドクンッ
サクラコさんの中でグリンとなったチンチンが気持ちよくってまた出した。
・
・
・
「ん……」
気付いたら柔らかな感触の上でうつ伏せになっていた。
「んふふっ、目ぇ覚めた?
あんっ……また大きくなった……」
サクラコさんの上で寝てしまってたようだ。
しかも
思い出したらまた大きくなって全身のゾクゾクが戻ってきた。
「んふっ……元気やな……」
キュッとサクラコさんの中が締め付けると僕のチンチンも反応するので上体を起こしてからそのまま腰を前後に動かす。
「はぁんっ……んっんっんっんっ……」
ドクンッドクンッドクンッドクンッ
キュウッと締め付けられて直ぐにいってしまった。
「もう朝やな……。
綺麗にしたるわ……」
サクラコさんから抜いたチンチンを拭こうとしたら僕の股に顔を埋めるサクラコさん。
抜いたチンチンを優しく口に含んで舌で舐めて纏わりついた精液を舐め取ってくれ、
「うっ……いきますっ……」
口中にまた出した。
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「ほな外に出よか、身体中ドロドロや。
シャワー浴びたいけど無いから濡れタオルで身体を拭こや」
サクラコさんがそう言って裸のまま出て行った。
サクラコさんが出て行った跡にはドロドロになった寝袋が残った。
サクラコさんの愛液と僕の精液が染み付いた……。
これは宝物にしよう。
とりあえずパンツだけ履いて外に出たら服を着たサヤカさんとジロウさんが居て、サクラコさんに濡れタオルを渡していた。
二人も昨夜やってたんだ……あの可憐なサヤカさんが乱れて……。
「ん……ジロウ拭いて……」
濡れタオルをジロウさんに渡してから全身を拭かせるサクラコさん。
ズキッ……。
ちょっと心が痛い。
昨夜僕が触って舐めたオッパイやお尻、アソコまで。
ジロウさんも念入りに、特にアソコを重点的に拭いていた。
「……あんっ……はぁん……んもぉ……ジロウったら……やきもち?
仕方ないなぁ……」
二人してテントの中に入って、
「はぁぁぁんっ……激しっ……あんっあんっあんっあんっあんっ……いっちゃうぅぅぅんっっっ!」
一瞬でサクラコさんがいったようだ。
僕はサクラコさんがジロウさんに連れられてテントに入るのを見るのが辛かった。
でもその時のサクラコさんの幸せそうな顔を見てしまった。
僕とする時にはあんな顔を見ていない。
僕はまだまだなんだ……でも……。
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「ほな、白金君も無理せんようにな。
女の子は優しく扱うんやで。
そんでコレは餞別な。
寂しくなったらコレ使いな」
そう言いながら履いていたショーツを脱いで
「はい、ありがとうございます。
俺もジロウさんみたいに女の子を守れる男になります」
「そうか、頑張れよ……兄弟……」
「兄弟……」
「サクラコを通してだけどな」
「は、はい。
では、さようなら」
俺はサクラコさんから自信を貰った。
これからはゾンビを倒すだけでなく少しでも人を助けられるようになっていきたい。
ほんの数時間前に出会ったジロウさんだが、確実に俺より強いって分かる。
何故なら、サクラコさんがテントに入って来た時に俺は無意識に身体強化をしていた。
そんな俺を軽々と押し倒したサクラコさん。
そんなサクラコさんを直ぐにいかせる事が出来るなんてジロウさんは普通の人間では無い筈。
試しに力比べをしようって気にもならないくらい力の差がある。
だからこそジロウさんからもサクラコさんからも認めて貰える男になるんだ。
まだ暖かい貰ったショーツを握りしめて誓う。
そしていつか……。
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