ゾンビが蔓延る世界になったので旅をしながら可愛いゾンビっ娘とエッチしたいと思います。 作:EMO
「無理無理無理無理無理」
日本人形ゾンビが女性ならば喜んでやってるけど男は無理だ。
「なんや、ジロウこんなんズブっと一発やったらええねん」
「無理……だって萎んだもん……」
当然だろう、女の子だと思ってたら男だったんだから。
「んもぅ、しゃぁないななぁ。
なら……」
ズニュ
「はぅんっ!」
いきなりサクラコが俺の尻穴に指を突っ込んできた。
「はひっ……な、何を……はぅっ……」
あまりの快感に臨戦体勢になってしまった。
「ほらっ!
立派に勃ったやろ、さっさと入れ。
あっ、ローション塗ってと……。
ホラホラ」
「あっ押すなっ!」
ズニュズニュ
入ってしまった……。
でも……気持ちいいのには変わりない……うっ……い、いきそうだ……。
出し入れするチンコが丁度気持ちいい具合に締め付けられ我慢の限界達して、
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
「はぁはぁ……男でいってしまった……」
ヌチュ
尻穴から抜いたチンコを見ながら負けた気分になってしまった。
「あれ?
変やな……人間に戻らへんな……。
やっぱりジロウの能力は女専用なんかな?」
「そ、そうかも……だからこれからは男にはやめて下さい。
もう、無理です……」
女の子座りしながら涙する俺を見てサクラコが、
「なんや余裕やな……でもな、ジロウには悪いけどまだやらなあかん事があるんや」
そう言うと女将さんゾンビを連れてきた。
この女将さんゾンビは正真正銘の女性だ。
俺のチンコセンサーが反応している。
「この人とまずやってか。
そしたらまたオカマゾンビに挑戦や」
「な、何故に……」
俺のチンコセンサーが小さくなり始めた。
「サヤカに聞いたんやけどな、遺伝子が近い間柄の女の愛液とジロウの精子が混ざったらもしかしたら男も元に戻るかもしれへんのやろ?
ウチはジロウの可能性を知りたいんや。
そして、ジロウの仲間を増やしてジロウを守る。
ジロウはのんびり構えてるけど、ジロウの力はとんでもないんやで。
今はまだやけど、いつかは権力者が現れてジロウを実験動物みたいにするかもしれん。
だからなるべくジロウの派閥、いや違うか……信者を増やしていこうと思てるんや」
「そうよ、ジロウは私達が守るわ。
だからジロウは好きな事をしたらいいの。
日本各地にお嫁さんを作ってもいいし、ハーレムを作ってもいいわ」
サクラコとの話にサヤカが入ってきた。
サヤカとサクラコが予め話し合っていたのだろう。
「分かったよ。
サヤカとサクラコの言う事は。
だけどな、俺は守られるだけの存在にはなりたくない。
サヤカとサクラコを守るのは俺だからな」
「んふふっ!
分かってるわよ」
「分かってるって」
サヤカとサクラコが同時に笑う。
「さあ、んならやさっさとやってや」
「お、おう……まずは女将さんゾンビからだな」
この女将さんゾンビも綺麗な人で、見た目は三十代半ばに見える。
オカマゾンビによく似ていて綺麗な顔立ちに綺麗な黒髪をしている。
四つん這いにさせてから着物の裾を捲るとオカマゾンビと同じくノーパンで綺麗なお尻が現れた。
念の為股間に手を当てて確認したらちゃんとした女性だった。
尻穴にローションをたっぷり塗り込んでからチンコを挿入する。
締め付け具合が気持ち良く数度の出し入れで射精感が高まり一気に射精した。
綺麗に拭いたチンコを、半覚醒した女将さんゾンビの膣口に当ててゆっくりと挿入し、最奥の子宮に突き当たる。
『ヴゥゥゥ……はぅっ……んっ……』
もうちょっとで根元まで入るので一気に押し込むと女将さんゾンビが反応してキュンッと締め付けてきた。
チンコ全部が
『グァン……ウゥゥ……はぅっはぅっ……』
パチュンパチュンと女将さんゾンビに腰を打ち付ける度に締め付けが強くなる。
『ウゥゥ……はぅんっ……はぁぁ……んっ……』
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
キュンッと強く締め付けられた瞬間に最大の射精感が襲い一気に
・
・
・
「……ですからもう一度あなたとエッチしたら息子さん?が元に戻るかもしれないんですがどうでしょう?」
復活した女将さんにサヤカが状況を説明してから更にオカマゾンビの復活の手順を話した。
最初は不審がっていたが、ゾンビになっていたのを人間に戻してくれた俺を信じて受け入れてくれた。
「ふふふ……こんなオバちゃんでごめんね……」
「女将さんはオバちゃんじゃ無いですよ。
凄く綺麗なお姉さんです」
「あっ……」
肌襦袢だけになって布団の上にいる女将さんを抱き寄せてキスしながら押し倒す。
女将さんは十代半ば頃に子供達を産んだそうでまだ三十代半ばだった。
美魔女と言うにはまだ早い年だしまだまだこれからだ。
「ふぅん……ん……」
舌を絡ませながら肌襦袢の襟から手を入れ胸を揉み、乳首を摘むと唇から吐息が漏れる。
一旦唇を離し上体を起こし肌襦袢の帯を解き全裸にしてから胸を揉む。
程よい大きさで柔らかな感触が気持ちいい。
乳首を吸いながら左手を股間に添わし膣口へ指を入れるとさっきの残りの精液が垂れていて余計に興奮する。
「はぁぁぁ……ふぅん……あぁぁ……いぃぃわぁぁ……久しぶり……」
身体を開いた太ももの間に入れ、両脚を肩に掛けて膣口へチンコを当てがいゆっくり挿入した。
やはり根元まで入る手前で子宮に当たる。
だからさっきみたいに更に押し込むと、
「んぐぅぅ……な、何これぇぇ……やばいやばい……いっくーっっ!」
キュンッと
「はぁはぁはぁ……あっ……まって……今動いたら……はぁんっ……いったばか……ふぅんっ!」
今更腰の動きを止められる訳もなく存分に突きまくった。
キュンッキュンッ締まる
パチュンパチュンパチュンパチュン
「ふんっ!ふんっ!ふんっ!ふんっ!」
「はんっはんっはんっはんっ」
リズミカルに突く動きに合わせて喘ぐ女将さん。
「女将さん……いきそう……いきます……」
「はぁはぁ……はい……ちょうだい……あなたの……ちょうだい……はぁぁぁん……」
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
それまでより締まる
「暖かぁぁぁいぃぃ……あぁぁ……ジロウさん……キスして……」
「ん……」
両腕を広げて俺を求める女将さんに覆い被さり唇を重ね舌を絡ませる。
舌を絡めながらも繋がったままのチンコから最後の一滴まで絞り取るように
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ニュルン
「あん……」
女将さんの
着物を捲り尻を出した姿のままヴゥウヴゥ言っている。
尻だけを見たら可愛い女の子なんだがその下には立派なチンコが付いていてブラブラしているのだ。
それを見たら一気に萎んでしまい、
「なんや、またかいな。
ほれっ」
「はぅんっ!」
またサクラコから尻穴攻撃を受けてビンビンに戻った。
グニュグニュ
オカマゾンビの尻穴に挿入するとさっきまで無かった締め付けがあった。
気持ち良くなったので一気に腰の動きを早めて射精感を高めた。
『ヴゥゥゥ……はぅっ……あぅぅぅんっっっ!』
オカマゾンビが人間に戻りつつあるのだろう、意外に可愛い声で喘ぎ出した。
「うっ……出る」
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
『はぁぁぁ……生き返るぅぅぅんっっっ!」
オカマゾンビが淡く光り輝き身体に赤みが差してきた。
人間に戻ったようだったのでチンコを尻穴から抜いた。
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オカマさんは白金君の双子のお兄さんでこの旅館の若女将だった。
そして、布団に寝かされたゾンビの死体のうち一体はお父さんでこの旅館で最初にゾンビになったそうだ。
二体目は板前さんでお父さんから噛まれゾンビになりそれから次々にゾンビが広がり女将さんと若女将がゾンビに噛まれる瞬間に白金君が復活してお父さんと板前さんの首を刎ねたそうだ。
女将さんが知っているのはここまでだった。
女将さんは涙ながらに語ってくれ、
「あの子は泣きながらお父さんの首を刀で切っていたんです。
可哀想に……私達の首を切らなかったのはあの子の優しさでしょう……いえ、甘さかもしれませんね……帰ってきたら叱らないと……ゾンビに身内も何も無いんだって……早くあの子に会いたい……」
泣き続ける女将さんを抱きしめた。
その後、若い中居さんゾンビを人間に戻し旅館の一部屋を提供して貰い一応の拠点を確保した。
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