ゾンビが蔓延る世界になったので旅をしながら可愛いゾンビっ娘とエッチしたいと思います。 作:EMO
残りの着物ゾンビはこの旅館の中居さんだった。
可愛い感じの女の子で肩までの髪の毛は少し茶髪にしてある。
白金君の幼なじみで結構仲が良かったそうだ。
女将さんからも頼まれたので人間に戻す事にした。
着物を脱がせて全裸にしてから布団に四つん這いにさせた。
『ヴッヴゥ……グフッ……』
丸く可愛い尻の割れ目を開き尻穴にローションを塗りゆっくりとチンコを挿入するが、小柄な身体だからか結構キツイ。
「うっ……」
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
ようやく根元まで入ったので抽送を始めたが、あまりの締め付けに直ぐにいってしまった。
ヌチャ
尻穴から抜いたチンコを綺麗に拭いてから中居さんゾンビを仰向けに寝かせた。
虚な目の中に微かに光が灯っていて舌を絡ませると微妙に反応が返ってくる。
反発の無い大人しめの胸を揉み乳首を摘むが無反応だ。
身体を下半身にずらし両脚を開き膣口にローションを塗り込みチンコをゆっくりと挿入した。
亀頭が入りきったくらいに引っ掛かりがありそれを無視して無理矢理挿入を続け最奥まで到着した。
俺のチンコの根元までは入りきらないが充分気持ちいい。
締まりは然程ないが、小さな身体だからかちょっとキツめの膣内がちょうど良く締まる。
抽送を繰り返しているとだんだんと
『ヴッヴゥ……あぁぁぁ……はぁん……』
中居さんゾンビに反応が戻ってきた。
ヌチュヌチュヌチュヌチュ
出し入れするチンコがキュッキュッと締め付けられ気持ち良くなり射精感が高まり、
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
一気に
はぁはぁ言いながら横たわる中居さんからチンコを抜き今の状況を説明したら泣かれてしまいしばらく抱きしめた。
「ありがとうございました。
私はユキと言います」
泣き止んで落ち着いた中居さんことユキちゃんが自己紹介してくれた。
「私……初めてだったんですよ……なんか記憶が無いうちに経験するなんて……」
今度は違う理由で涙目になるユキちゃん。
「だから……ちゃんとして下さい」
意外にもユキちゃんが俺に抱きついてきた。
「そうだな……」
ユキちゃんを抱きしめながら押し倒してキスした。
「……ん……んん……」
舌を絡める唇の隙間から吐息が漏れる。
「ひゃんっ……はぁはぁ……」
弾力が戻った慎ましい胸を揉みながらピンクに色付いた乳首を摘み指先で転がす。
乳首を唇で挟みながら舌先でチョンチョンと突くと軽くのけ反りピクンと跳ねた。
「ひゃんっ……はぁぁぁぁ……ふぅんっ……あっぁぁぁぁっ!」
初心な反応が面白くてついつい乳首攻めばかりしていたらいってしまった。
「はぁはぁはぁ……ひやっ!
ダメダメダメ〜ッ!」
ピクピクしているユキちゃんの太ももを開き柔らかな若葉が揺れる恥丘にキスしてから舌でクリトリスを舐めると太ももが頭を締め付けてきて、同時に手が頭を押してクリトリスから離そうとする。
ふふふ……無駄な抵抗を……。
「ダメなのぉ〜……はぁんっ……あぁぁぁん……」
首に力を入れ、絶えずクリトリスを舐め続けるとその快感に身を任せるようになり抵抗がなくなった。
「いいかい?
入れるよ……」
充分堪能させて貰ったので上体を起こしユキちゃんに言うとコクンと無言で頷くのでチンコを膣口へ当ててゆっくりと挿入した。
「んっ……いっ……うっ……」
やはりキツイ……。
ユキちゃんも痛いのだろうか苦痛に顔が歪むが、チラホラと快感に変わる様子が見える。
なんとか最奥まで入り一旦動くのを止めた。
「はぁん……ジロウさぁん……」
潤んだ瞳をしたユキちゃんが両腕を広げて俺を求めるのでそのまま覆い被さり唇を重ねた。
「んっ……んっんっんっんっ……ぷふぁっ……はんっはんっはんっはんっ」
舌を絡ませながら腰を前後に動かし
「ジロウさぁん……なんか……くる……くるぅぅぅぅんっっっ!」
またいったみたいだ。
初めてで中いきするなんて結構感度がいいみたいだ。
はぁはぁ言いながら胸を上下しているユキちゃんを抱きしめながら、
「俺、まだいってないから少し動くよ」
「えっ?
ダメダメダメなのぉ〜っ……はぅんっ……あんっあんっあんっあんっ……」
ピクピクしながら喘ぐユキちゃんが可愛いすぎて余計に腰が動く。
キュッキュッと締め付ける
「ユキちゃん……いきそうだ……出すよ……」
「はぁはぁはぁ……はい……きて……はぁぁん……」
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
一気に
・
・
・
その後、抽送に慣れたのかユキちゃんが積極的になり何度もせがまれ身体中がベトベトになるまでやり倒した。
ゾンビから人間に戻ると性欲が異常に増すようで、サヤカとサクラコと女将さんも参加しての乱行に発展してしまった。
お読みいただきありがとうございます。
出来れば評価もお願い致します。