プロレスに興味があったのと、ラブライブ!×プロレスが流行ってほしくて投稿いたしました。
試合展開自体は短めかつ、浅い知識の元書いたのでご了承ください。ツープラトンの所はとある映像を元に作成しました。
どちらかと言えばリョナ寄りかと思います。
音ノ木坂プロレスリング
ここでは花も恥じらう乙女が強さを求めて戦う競技場だ
桜内梨子vs西木野真姫
にこ「真姫!梨子ちゃんをぶっ飛ばしてやんなさい!」
真姫「わかっているわよ、私より弱いって事を証明させてあげるんだから」
ずいぶんな言われようだ…でも私が不利なのは変わらない。
現在ここにいるのは私と真姫ちゃんとにこさん、それにレスラーではないカメラマン3人だけで観客がいない。レフェリーすらにこさんがやる状態だ。その代わりにカメラにて生放送をしているらしい。
負け続けが続く私に声をかけてくれた事には感謝するが、私だけ格好がビキニ型の水着だ。恥ずかしいと思うよりも、嫌な予感がする…
梨子「私も負けるつもりはありません!」
真姫「ふんっ、せいぜい対等な試合になればいいけどね」
カーン
試合が開始され、お互いに打撃をぶつけ合う
真姫「ぶっ……このぉ!」
梨子「ぐっ…よくも!」
ドゴォ バキィ
真姫「ぐふっ…」
梨子「あんっ…」
そのままお互いに決め手にかける状況が1分程続いてしまう…
真姫「責めないのであればこっちから行かせてもらうわよ!」
そう言うと真姫ちゃんはその場でジャンプをしてドロップキックを私の胸元めがけて決めてきた。
梨子「ぐっ…うぅっ!」
私は両手で胸元をガードするよう防ぐが、衝撃でダメージを負い、ノックバックでロープまでよろけてしまう。だが、そこで終わる私ではなく、ロープの反動を利用して真姫ちゃんに奇襲を仕掛ける。
梨子「やあぁぁ!」
真姫「がふぅっ!」
立ち上がった真姫ちゃんにロープの反動を利用したラリアットを仕掛ける。さすがの真姫ちゃんもこれにはダウンしてしまう。すかさず私は真姫ちゃんに腕十字固めを決める。
真姫「ぐぅぅ!いぎぃぃぃ!」
にこ「真姫!」
苦しそうにする真姫ちゃん。痛そうだけど試合なんだししょうがないよね!私はそのまま固めるように力を強め、逃がさいようにする。
真姫「いっぐぅぅ!」
梨子「ふっんんんっ!」
お互いに意地の張り合いで、真姫ちゃんは必死にロープまで這いずり、私はそうさせないよう固める。数秒間の後、ロープブレイクに成功し固めを止める。
ガシッ
真姫「はぁ、はぁ。こうなったら力勝負よ!」
梨子「はぁ、はぁ。望む所です!」
技の掛け合いによってお互いに少しずつ消耗した状況で私と真姫ちゃんはリングの中央で相手と取っ組み合いになり、力比べをする。両手で押すがお互いにびくとも動かない接戦ぶりを見せる。
にこ「何やってんのよ真姫!とっとと決めちゃいなさいよ!」
ロープ外にいるにこさんがヤジを出してくる。試合中なんだけどなぁ…
真姫「うっさい!わかってる…のよ!」
真姫さんの力が少し強くなり私は押され気味になる。
にこ「やればできるじゃない真姫!」
真姫「こんなもんよ、どうしたの梨子?あなたの実力はそんなものなの?」
真姫ちゃんが挑発を仕掛けてきた、でも私はそんなのでペースを崩される程やわじゃないの!
梨子「くっ…んんっ!」
真姫「えっ!嘘でしょ?」
力を入れてきた真姫ちゃんを横に行きかわす、倒れそうになる真姫ちゃんの後ろを取る。そのまま私はこれで決める勢いでコブラツイストを決める。
真姫「ぐああああぁぁぁぁ!?」
梨子「ここで…決めます!」
真姫ちゃんはあまりの痛みに悲鳴をあげる。
梨子「どう?ギブアップ!」
真姫「がぁぁぁぁぁ!ノォォ、おがぁぁぁ!」
にこ「真姫!あんたはこんなもんなの!」
真姫ちゃんは固めから逃げられなく、どんどん痛み動きが鈍くなっていく。このまま固めを決めれば勝てる!…そう考えていた時に悲劇は行われた。
にこ「調子乗ってんじゃないわよ!」ゲシッ
梨子「あぅぅ!」
真姫ちゃんに固めをしていた最中、試合中にも関わらずにこさんが乱入、妨害してきたのだ。
にこ「ほら、こっちにきなさい!」
梨子「ひっ、卑怯よ!」
にこ「はんっ!この試合そのものが梨子ちゃんを貶めるための公開処刑なのよ!せいぜい鳴いて媚びを売るがいいわ!」
そんな…最初から私の負けが決まっていた試合なんて…そんな事を思っていたら、にこさんはトップロープの上に座り私に首絞め:スリーパーホールドを仕掛けてくる。
梨子「がはっ……はっぁぁ。」
にこ「どう?苦しいでしょ。あんたはこれから惨めな目に合うのよ。気分はどう?」
気分も何も首が締まり、脳が限界を告げる。このまま堕とされてしまうのかと思ったが、首の締まりが弱まり、息ができるようになる。
梨子「ぐはっ、ゲホッゲホッ…うぐっ!」
にこ「すぐ堕ちるのはつまらないわ!まだまだ見せ物になってもらうんだから!」
少しの間休ませたと思ったらまたスリーパーホールドを仕掛けてくる。このまま私をいたぶるつもりなのだろう。そんな事をしている間に真姫ちゃんの体力が回復し、こちらに向かってくる
真姫「さっきはよくもやってくれたわね、許さないんだから!」
ドゴッ
梨子「がはぁ!…うぐぅ!」
真姫ちゃんはスリーパーされて悶える私に容赦なくがら空きなお腹にパンチをしてくる。痛みと苦しさでどうしようもない状況に追い込まれる。
バキッ ドカッ ギュュュ!
梨子「うぐっ!…かっはぁ…あがっ!」
にこさんのスリーパーを受けながら真姫ちゃんのパンチをお腹で受ける。もはやプロレスではなく、ただのリンチだ…
真姫ちゃんのパンチは本気でと言うより中程の威力を数秒おきにしてくる。それににこさんのスリーパーも気絶させるほどの威力がない。私をいたぶるためのツープラトン攻撃が数分かけて続いていく。私は二人にされるがままになっていた。
梨子「がはぁ!…うぐぅぅぅ!」
梨子「おごぉぉ!…ぐっくぁぁ!」
梨子「がっ…ゲホッゲホッ…ぐぁっ!」
真姫「たまには一方的も悪くないわね」
にこ「そうね、そろそろ責め方を変えて見ましょうか」
そう言うとにこさんはスリーパーホールドを止め、片手は私の支え、もう片方の手は私の胸を揉んでくる。
梨子「ひぃぅぅ//やっ止めてぇ//」
にこ「へぇ、梨子ちゃんって真姫ちゃんより大きいのね」
真姫「悔しいけどこの揉み心地なら納得ね」
梨子「んぅぅぅ//やだぁ//」
真姫ちゃんも胸揉みに参加されて私の両胸は二人に揉まれてしまった。
梨子「んにゃゃゃゃ//……ごほぉ!」
真姫「まだ試合中よ!」
にこ「そんなにおっぱい揉まれて気持ちよかったにこ?」
梨子「がっ……んふぅぅ//」
真姫「ほらほら、ギブアップって言えばイかせてあげるわよ?」
梨子「ふぐぅぅ!…がっ!……あぅぅぅ//……ギブアップは…しない!」
にこ「ふーん、そう。ならせいぜい苦しみなさい」
梨子「あがぁ!……あんんっ//」
もうやめてぇぇ//
にこ「さぁ、決めるわよ、真姫!これでフィニッシュよ!」
真姫「行くわ!私の必殺技、パイルドライバー!フィニッシュホールドよ!」
トップロープでの公開処刑が終わり、二人は決め技を仕掛けようとしている。
にこさんはトップロープから私の足を持ち、真姫ちゃんは私の頭を両足で正面から挟み、私の胴体を両腕で抱えて持ち上げた。そして二人の身体が宙を舞い、私は脳天からリングに打ち付けられてしまう。
ドゴォ!?
梨子「!?〜〜〜~~!!」
ツープラトンパイルドライバーを受けた私は声にならない声を出しながら気絶した。
Side真姫
真姫「ごめんなさいね、梨子ちゃん。こんな手を使ってだけど勝たせてもらったわ」
梨子「」ビクビク
気絶してしまった梨子ちゃんにお構い無しに私は片足で梨子ちゃんのお腹を踏むようにフォールをする。
にこ「カウント!ワン、ツー、スリ…」
スリーカウント前に私はフォールをあえて外した。
真姫「絵里の指示だと徹底的に痛めつけちゃっていいって言ってたわよね。ならギブアップも取ってこそ完全勝利よね」
にこ「真姫…ナイスアイデアね!ならフォール分の代償を払ってもらわないとね!」
そう言うとにこちゃんは梨子ちゃんの水着に手をかける。なら私も参加しないとね♡そうして梨子は裸の姿にされてしまう。そうこうしている内に梨子が目を覚ました。
梨子「…………ぅぅ………ぅぁ?…………はっ!」
目が覚めた梨子は上半身を起こすが状況が掴めてない見たいだった。
にこ「今の貴女の格好、無様ね。」
梨子「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
真姫「さぁ、試合再開と行きましょうか!」
side梨子
ツープラトンパイルドライバーを直撃した私は何秒気絶していたかわかりませんが、起きた時には私は裸にされて試合が再開されている地獄のような展開でした。
梨子「うぐぅぅぅぅぅぅ、ぅがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」ギチギチギチ!
真姫ちゃんが私の足に4の字固めを決め、にこさんは私の頭を狙い、首4の字固めを決められる。
にこ「首4の字と足4の字、8の字固めよ!」
真姫「もう逃げられないし耐えられないでしょ!さっさとギブアップしなさい!」
梨子「う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛」
先ほどのスリープホールドと違い、本気で私の首を絞めきて、かつ足も折れるのではないかと思う程の激痛が走る。
梨子「あ゛っ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
にこ「痛いでしょ、ギブアップしなさい?」
今の格好は全裸なので私の胸も大事な所も丸出しで技を受けているのだが、あまりの激痛で羞恥もギブアップもできず、ただ泣き叫ぶ事しかできない。
梨子「や゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛」
真姫「さっさとギブアップしないとこの足折るわよ!ギブアップは?」
もう限界だった。ギブアップしたら何されるかなんて考えている暇もないほど激痛から逃れる事し考えられない。
梨子「う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛…ギブアップ…」
私はついにギブアップ宣言をしてしまった。
にこ「もっと大きな声で言いなさいよ!」
ギチィ!
梨子「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!キ゛フ゛ア゛ッ゛フ゛!キ゛フ゛ア゛ッ゛フ゛!」
カンカンカーン!
試合を終える鐘がなりようやく私は解放される。
真姫「ここまでされて、惨めね梨子」
にこ「恨むならパートナーがいない貴女自身を恨みなさい」
梨子「はぁー、はぁー、はぁー!」
試合が終わり、解放されたのに私はリングでぐったり息を整えることしかできない。
真姫「実は前から貴女の身体が気になってたのよね」
にこ「負けたんだから私たちにされるがまま喘ぎなさい!」
梨子「ひやぁ//あふぅぅん//」
寝ている私を仰向けにし、二人がかりで私の胸を揉み、乳首を弾かれる。
梨子「んひぃぃぃぃぃぃ//」
真姫「弱い梨子ちゃんはおっぱいも弱いのね」
梨子「あっ//あぅぅぅぅ//」
にこ「真姫だって追い詰められてたじゃない、あんたが弱いって言う資格はないわね!」
梨子「んぁぁぁぁ//」
真姫「知らないわよ、勝ったんだからいいのよ」
梨子「やっ、やぁぁぁぁぁ//」
あれから数分は揉まれ続け…
にこ「さてと、そろそろ惨めにイキ狂いなさい。」
真姫「このおもちゃで梨子もイチコロよ♡」
二人の手元にはディルドと電マが用意されていて、裸の私にまだ屈辱を味わされる。
梨子「もっ…もうやめて…お願いだから…」
真姫「ダメよ、私たち…いやμ'sに挑んだんだもの。貴女のすべてを奪ってあげるわ」
そう言うと真姫ちゃんは私の中にディルドを入れ、振動させる。
梨子「お゛こ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛!」ビクビク
それだけで私は絶頂してしまったが、そこに電マを私のクリに当ててくる。
梨子「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
あまりの快感に耐えきれず、情けなく喘いでしまう。
真姫「ふふっ、おマンコから梨子汁が溢れ出ていてエッチだわ」
梨子「く゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛」
最大級の責めにてナカとクリを責めら続ける。
にこ「これがあんたにお似合いな姿よ、μ'sと戦うって事はこう言う事なのよ」
梨子「う゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛」ビクビク
たまに胸も責められ、限界など既に越えている。
梨子「う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛」ビクビク
梨子「い゛や゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛」ビクビクビクン!
止まらない絶頂。私を壊す責めについに限界ぎ訪れる。
梨子「や゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛//な゛ん゛か゛い゛も゛い゛っ゛て゛る゛の゛に゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛」
真姫「そろそろ終わりかしら。私、梨子ちゃんの事気に入ったから家にお持ち帰りするわ♡」
梨子「お゛こ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛」
にこ「それいいわね、休み中は私たち二人で可愛がってあげるわ!」
梨子「か゛は゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛」
どんどん体力を奪われていき、そして限界へ…
梨子「あ゛ひ゛っ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
深い絶頂を味わったと同時に私は眠りについた。
梨子「」ビクビクビクン!
真姫「さて、この無様な姿をカメラに納めたし、今後の梨子ちゃんに期待ね」
にこ「まぁまた同じ事されるだけだけどね。さっお持ち帰りするわよ」
その後、私は転校するまでの間μ'sのメンバーに試合を挑まれる度に今回のような目にあわされました。
だが、転校先の浦の星でも私は理不尽な目にあう事になるなんて………
end