※この作品はR-18です。

ラブライブ!プロレス! 挑戦者の受難   作:誰かの日

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pixivより作品の転載

プロレスに興味があったのと、ラブライブ!×プロレスが流行ってほしくて投稿いたしました。


今回は前回よりはプロレスらしくなりましたがまだまだ浅い知識で書いたのでご了承ください。今回せかつよの試合シーンを元に書きました。桜繋がりで逆エビに悶える梨子ちゃんメインで書きました。



リベンジマッチ! 桜内梨子VS矢澤にこ

音ノ木坂プロレスリング

ここは乙女も恥じらう女の子が戦う舞台

 

 

桜内梨子vs矢澤にこ

 

真姫「にこちゃん、油断して負けないでよね」

にこ「あんた誰に言ってるかわかっている?ランクも下の梨子ちゃんに負けたらそれこそ引退ものよ。それに今日は梨子ちゃんをぼこぼこにしたい気持ちでいっぱいよ。」

ずいぶんな言われようだが事実だ。にこさん実力は本物で私に勝ち目なんてあるのだろうか…

 

 

私は前回の試合で真姫ちゃんとにこさんに惨敗し、カメラに全裸姿の私が恥ずかし目を受ける姿が納められてしまった。それから私はにこちゃん真姫ちゃんにお持ち帰りされ、散々犯され尽くされた。私の音ノ木坂での地位が確約されてしまった所に試合を持ちかけられました。それはにこちゃんと試合をして、もし勝てたならば私を恥ずかし目た映像も今後同じ目に合わされる事もなくなる。

 

 

梨子「にこさん、今日は正々堂々の試合をお願いします。」

にこ「何か反則されるのか不安なの?今日は卑怯な事はしないわ。正々堂々実力であんたを叩き潰すわ!」

今回もカメラマン3人以外は私とにこさん、それに審判役の真姫ちゃんのみとなる。それに今回も私の格好はビキニの水着だ。恥ずかし目を受けさせられそうで怖い…

 

 

 

 

カーン

 

開幕と同時ににこさんが近づき平手打ちをかましてくる。

ベチンッ!

 

梨子「ガァッ!……このっ!」

ベチンッ!

 

にこ「く゛っ゛…やるじゃない!」

ベチンッ

 

梨子「ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛……やぁぁ!」

にこさんに平手打ち合戦を仕掛け、私はそれに乗るしかなかった。だが、明白に私の方がダメージをおっている…どこかで反撃に出ないと。

 

にこ「オラァ!」

ドンッ!

梨子「がっ…あ゛ぁ゛!うぅ~」

私は痛みで油断してしまった。にこさんに攻撃の隙を与えてしまった。結果的に平手打ち合戦は私の負けのようなものだ。

 

ドゴンッ!

梨子「がはぁっ…」

にこさんに持ち上げられ、そのまま背中から打ち付けられてしまった。

にこ「お寝んねの時間はまだよ!」

もう一度持ち上げられ、またしても背中を打ち付けられてしまった。

梨子「あ゛っ゛…あああ!」

身体中が悲鳴をあげる…それでもダウンするわけにはいかない!私は気合いを入れて立ち上がる。

 

 

にこ「そうでなくちゃね!」

にこさんは私に近づき、また私を投げようとしてくる。

梨子「何度も同じ手は使わせません!」

にこさんの脇をすり抜け、ロープまで走り反動をつける。

ドンッ!

ロープの反動を利用したラリアットを私に向きなおしたにこさんに決める。だが、にこさんはビクリともその場を動かずにいた。

 

にこ「やるじゃない、にこも負けてられないわね!」

そう言うと私を投げ飛ばし、ロープの反動でにこさんの元に戻ると胸元にラリアットを決められる。

梨子「ぐぁぁぁ!」

 

にこさんの見た目でこんなに威力のある一撃があるなんて…私は先ほどの痛みもありリングを転がり回る。

にこ「ここで決めるわ!」

 

そう言うとにこさんはトップロープに登り、そこから1回転ジャンプをして横たわっている私のお腹に直撃する。美しい弧を描くようにムーンサイトプレスを決められてしまった。

ドゴォ!

「~~~~~!?か゛っ゛…あ゛っ゛………」

 

あまりの一撃に声も出せず悶える私。

にこ「真姫、カウント!」

真姫「ええ、ワン!ツー!スリ…」

梨子「は゛あ゛あ゛あ゛!」

2.5の所で私は返すことに成功した。しかし、私はすでにグロッキー状態だ。少しでも意識を回復させないと勝機はない。しかし、にこさんはそんな暇さえ与えてはくれない。

 

にこ「これで決めるわよ!」

そう言うと仰向けになっている私の両足をはさみこみ、そのまま私の身体を逆側に絞る、私の背中を反らせられ、逆エビ固めを決められてしまう。

 

梨子「ああああ!いたいぃぃぃ!」ギチギチ!

にこ「あんたにふさわしいフィナーレ技よ。どう?ギブアップは!」

梨子「ノッ…ノォォォォぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

ギブアップだけは阻止したい私は痛みに耐えながら這いずるようにロープまで動き出す。

梨子「がっ…ああああああ!」

ちょっとずつしか動かない私に対してにこさんは固めを解こうともしない。

梨子「うぐっ…ぐぁぁぁぁぁぁぁ!」

逆エビ固めは背中・腰を極める技だ。

梨子「あがっ…ぐぅぅぅぅぅぅ!」

常に背中と腰に激痛が走るが、私は負けたくない維持のため耐える。

にこ「ほらほら、早くギブアップしないと痛めるわよ!」

梨子「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

さらに威力を増して固められてしまい、動きが止まってしまう。

梨子「ううううううっ!うがぁぁぁぁぁぁぁ!」

痛い…背中と腰が悲鳴を上げている…でも負けたくない!

梨子「うぐぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

無理やり身体を動かし、ロープが目の前と言う所で悲劇がおきてしまった。

 

 

にこ「残念だったわね、固め続行よ!」

梨子「うそ…あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」ギチギチギチィ!

にこさんは逆エビ固めをしながら足を使いリング中央に戻っていく。

にこ「これで振り出しよ!早くギブアップしなさいよ!」

梨子「い゛や゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

抵抗むなしく私はリングの中央に戻され、また1からやり直しになった。

梨子「ぐっ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

にこ「ふんっ!惨めな悲鳴ね、でもここまでにこの攻撃に耐えるなんてやるじゃない!」

痛みに耐えるため声を無理やり出して痛みを逃がそうとする。

にこ「でもこれでおしまいよ!くらいなさい!」

梨子「ぐっ……き゛ゃ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!」

 

にこさんは私の片方の足だけを持ち上げ、先ほどと同じ向きに絞る。片逆エビ固めを決められしまう。

梨子「ん゛き゛い゛い゛い゛い゛い゛!い゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」

逆エビが片方になったせいでよりいっそう固めが強くなってしまった。

梨子「ふ゛き゛っ゛!ん゛き゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛!」

片方の足がエグい角度で曲げられてしまう。先ほどよりも激痛が酷くなった。

 

 

梨子「う゛っ゛く゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛、ぅ゛か゛ぁ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁ!」ギチギチギチ!

痛い…いったいよぉ!でもここで負けるのはもっと嫌!私は根性見せてロープへ動いた。

梨子「う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛」

ロープまであと少し私は必死に動き続ける。

梨子「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

にこ「嘘でしょ!ここまで耐えるなんて…本当に惜しいわ…」

激痛を耐え抜き、決死の思いでようやくロープへとたどり着いた。

ギチィ!

梨子「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!ロ゛ー゛フ゛!」

真姫「そうね、にこちゃんロープブレイクよ。」

にこ「わかっているわ、ほら離したわよ。」

 

逆エビ固めから6分程耐え抜きついに抜け出すことに成功した私。しかし、あまりの激痛への解放によって私はグロッキー状態になってしまい大きな隙を見せてしまった。

 

にこ「これでくたばりなさい!」

梨子「ぐぅぅぅぅ!」

にこさんが私の後ろに回り、そのまま首を絞め、両足はがっちりと私のお腹に張り付く。胴締めチョークスリーパーをさせてしまった。

 

 

梨子「がっ…!はっぁぁぁぁ…」

にこ「今度こそおしまいよ!もう諦めなさい…」

にこさんが言った通りがっちり固められ、ロープも遠いためロープブレイクする前に落とされてしまうだろう。

梨子「あっ………きらめなぃ……」

にこ「ふーん、そう。じゃ落ちなさい。ここまで戦えた事を誇りに思いなさい。」

梨子「ぐっ…………あっ………………はぁ……………」

まずい…いしきが……………

梨子「や……だ…………ここ………………まで………たえた…………………のに…………」

私は意識を失ってしまい、試合が終了した。

 

 

 

真姫「梨子ちゃん、落ちたわね。」

にこ「これが矢澤にこの実力よ。頑張ってた梨子ちゃんには悪いけど負けるわけにはいかないのよ。」

真姫「これで終わり?意外と呆気ないね」

にこ「はぁ?そんなわけないじゃない!こっから梨子ちゃんを全裸にして凌辱するわ!」

そう言うとにこさんは私の水着を剥ぎ取り、上下の大事な所が丸見えにされた。

すべてが最悪な状態から目を覚ました私には絶望しかなかった。

にこ「ようやくおきたのね、こっからは罰ゲームタイムよ!その前にギブアップ宣言してもらうわよ!」

梨子「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

 

 

 

 

梨子「う゛く゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」ギチギチィ!

私は先ほど嫌と言う程受けた地獄の逆エビ固めをまた食らってしまう。先ほどと違い私は衣服を何も身につけていないので大事な所が丸見えだ。

にこ「さぁ、ギブアップしなさい!」

試合は私が気絶しているのでとっくに終わっているはずだが、完全勝利を目論むにこさんによって強制的に続いてしまっている。駄目だ…もう私に耐える意味もない、こんな羞恥早く終わらせよう。

梨子「ギブアップ…ギブアップ!?」

私はギブアップ宣言をして、完全敗北をしてしまった。

にこ「何言ってるの、こんなベストショットをすぐに終わらせるわけないじゃない!あと1分は食らい続けなさい!」

梨子「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

私は絶叫した。まさかここまでされるなんて…

梨子「い゛た゛い゛い゛た゛い゛い゛た゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛」

やだ…やめて、私を壊さないでぇ//

 

 

 

梨子「か゛あ゛っ゛、も゛う゛い゛っ゛ふ゛ん゛た゛っ゛た゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛」

おかしい…さすがに長いと感じた私は審判の真姫ちゃんに求めた。

真姫「あら、タイマーを数えるの忘れてたわ、ごめんなさいね。今から測るわ。」

そんな!こんなのないわ!だが、今の私は痛みに耐えるために絶叫する事しか許されない。

 

梨子「く゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛」

梨子「あ゛っ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

私は時間まで絞られ、激痛と羞恥を晒すことに…

 

 

梨子「あっ…はぁっ……」ビクビク

さんざん痛めつけられた私は身体を動かす事もできず、リングにぐったりと倒れこむ。今日も私は犯されされ、強制絶頂させられてしまうのだろう。

にこ「今日は二穴責めよ。」

真姫「無様に悶えなさい。」

そう言うと二人はローションで濡れたディルドを私の前と後ろの穴に突っ込む。

 

ズボッ!

 

梨子「お゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛!」ビクビク

それだけで私は絶頂してしまったが、容赦なく二人は動かしてくる

梨子「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」

あまりの快感に耐えきれず、情けなく喘いでしまう。

真姫「ふふっ、おマンコから梨子汁が溢れ出ているわ。」

梨子「い゛や゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

にこ「あんたお尻で感じてるとか、レスラーよりもAV女優の方が才能あるんじゃないの!」

梨子「く゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛!」ビクビク

梨子「な゛ん゛か゛い゛も゛い゛っ゛て゛る゛の゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛//」

真姫「あら?今日はこんなもんで終わりなの?」

梨子「や゛め゛て゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛//」

にこ「にこの試合で体力使い果たしたようね。」

梨子「か゛は゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛」

 

すでに奪われた体力を限界まで奪われていき、そして限界へ…

梨子「あ゛ひ゛っ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

深い絶頂を味わったと同時に私は眠りについた。

 

 

 

 

 

梨子「」ビクビクビクン!

?「へぇ、この子が真姫とにこのお気に入りの梨子ね。今日の試合、とってもハラショーだったわ。」

?「うちらのお気に入りにもしたいやね」

 

 

桜内梨子の受難はまだ終わらない…

 

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