ガールズレイプパーティ! 作:ノナメ
ライブが終わった後、俺は再びギチギチに膨れ上がった息子を鎮めるべく、早速次のターゲットをレイプしようと試みていた。
紗夜をレイプしてもいいし、一日の間で数回に分けてレイプするというのはやったことがないので面白いかもしれない。だが、やはり同じものばかりを食べていると飽きるのと同じで、せっかく俺はこの世の女をレイプできる能力を持っているのに、それを同じ一人の女だけで満足するのは非常にもったいないと思う。
最初にレイプする女の子を二択まで絞っていてそのうちの片方が紗夜だったのだが、次はもう片方の女の子をレイプすることにした。くぅ、今から興奮してきた。
ちょうど、その女の子が所属するバンドも今日ライブをしたので、やりようによってはすぐにでもレイプすることができる。だが、俺に考えがあったので今はまだ手を出さないことにした。今はライブの余韻に浸るがいい。
ライブの片付けが終わり出演者たちが帰るところで、俺も後をつけるようにライブハウスを出た。まだ少しだけ仕事があったのだが、まりなさんにお願いして早退してきたのだ。どうやら、まりなさんに対する俺の信頼度はなかなか高いらしい。
そのバンドは途中まで5人で帰っていたが、分かれ道でバラバラになった。今日は打ち上げをしないのか。てっきり打ち上げをするかと思っていたから、その時間分待つつもりだったが……手間が省けたな。
そのまま目的の女の子を尾行し続け、ようやくその女の子の家へと到着した瞬間に俺は飛び出した。
「――っ!!」
「暴れるな、大人しくしろ」
玄関へと向かおうとした女の子を後ろから拘束して身動きを封じる。案の定、ジタバタと暴れるが男と女では力の差があることと、俺の身体能力が転生ボーナスによって強化されていることによって、その子の抵抗などあってないようなものだった。
この瞬間からレイプが始まっているので、人避けのスキルが発動し意味はないが一応声を上げられないように口を塞ぐ。
そして、家とは違う建物へとその女の子を連れて行く。
目的地へ到着し、俺はようやく女の子を解放させる。途中、階段があって少し苦労したが、これからこの子をレイプできると考えたらなんてことない。
「こんなことしてタダで済むと思って――って、お前は!」
「やぁ、有咲ちゃん。本物はやっぱり可愛いね~」
俺がこれからレイプしようとしている女の子、それは市ヶ谷有咲だった。Poppin’Partyのキーボード担当で、金髪のツインテールで性格は一言で表すならツンデレ。また小柄な体型に反して巨乳だったりと、ゲームではなかなかの人気があるキャラだった。俺が最初にレイプする女の子で紗夜か有咲で迷っていたのも、彼女が巨乳だからである。巨乳の女の子をレイプするのはさぞ気持ちいいだろうからな。
「何を言って……つか、これは一体どういうことだよ!?」
「どういうことって、もう分かるだろ?」
有咲をレイプする場所なのだが、Poppin’Partyことポピパは普段の練習場所が主に有咲の家にある蔵である。そのため、紗夜の時みたいにスタジオにいるところを襲うというのはやりづらい。それにポピパは5人でよく一緒にいるし、Roseliaみたいにストイックというわけではないので、仮にスタジオに来ていたとして練習後に自主練習をするというのは考えにくい。だから、有咲の後をつけてバンドメンバーと別れて家に着いたところで襲いかかり、蔵でレイプすることにしたのだ。
「いや……それ犯罪だからな? 頭おかしくなったのかよ」
「俺は至って正常だ。ちゃんと意思を持って行動してるからな」
「それが異常だって言ってんだよ! いいから、今なら何もなかったことにしてやるから……」
「うるせぇ!」
俺は近くの壁を思いっきり殴る。女の子に手を出すのはいいが、それ以外のものにはあまり手を出したくないので、傷がつかない程度に派手に殴る。
「――っ!」
「黙って俺にレイプされりゃいいんだよ」
怒号を放った俺に有咲は一瞬怯んだが、すぐさまスマホを取り出した。恐らく警察を呼ぶつもりだろう。だが、目の前にレイプ魔がいるというのにそんな余裕あるとでも思ったのか。
有咲がスマホを取り出すのと、俺が飛びついたのはほぼ同時だった。
「やめろっ! 放せ!」
「はぁっはぁっ有咲の匂い……!」
有咲の上に覆いかぶさり、スマホを奪い取りそこら辺に投げ捨てておく。その後、有咲の匂いを堪能する。ライブで汗をたくさん書いたのだろう。汗と女の子のいい匂いが混じっていて、それはとても興奮する匂いとなっていた。
「さて……いきなりだが、本命といこうか」
「やめ……っ、んっ……」
匂いを堪能すると、ようやく有咲をターゲットにした最大の理由である、その高校1年生としては大きい胸を揉みしだく。
うおっ、なんだこれ……柔らかすぎだろ! しかも、めっちゃ指が沈む……!
「すげー……やわらけー……、まさに俺を満足させるために育った胸だな」
「気持ち悪……っ、ひぅ……っ」
「なんだ? 感じてるのか?」
「そんな……っ、わけない、だろ……!」
レイプされているというのに、有咲は俺に胸を揉まれて色っぽい声を上げる。嫌がっているのは本当だろう。だが、身体は正直に反応してしまうのだ。
服の上からでもこの感触なのだから、生で揉んだらどれだけ気持ちいいのだろうか。俺は乱暴に有咲の服を脱がした。
「可愛い下着付けてるな……だが、今はこれも邪魔だから取ろうなー」
「やめ……っ、やめろ……!」
女子高生らしい可愛いブラジャーを剥がし、有咲の生おっぱいが現れる。覆うものがなくなった双丘は、存分に大きさを主張していて先端にはピンク色の乳首が可愛らしく存在していた。
再び俺は胸を両手で鷲掴みして指を沈めていく。さっきよりもダイレクトに胸の感触が伝わってきて、指もより沈んでいく。あぁ……これが巨乳女子高生の生おっぱい!
「はぁ……はぁ……、もう我慢できねぇ!」
俺は片手で有咲の胸を堪能しながら、もう片方の手で自身のズボンとパンツを脱ぎ捨て、午前中に紗夜とセックスしたというのにギチギチに膨れ上がっている肉棒を曝け出す。
「俺のこのでっかいちんぽで可愛がってやるからな」
「ひっ……やめ……」
もっと有咲の胸を堪能していたいが、どうも初めての女の子をレイプしていることで我が息子が暴れたがっている。とりあえず、有咲の中に挿れるとするか。
有咲のスカートを脱がせ、そのままショーツも脱がす。脱がされまいと力を入れていたが、力任せにやったらあっけなくいけた。時には脳筋にならないとレイプは上手くいかないからな。
ショーツを脱がすと有咲の秘部が姿を現す。紗夜をレイプしているから女性器を見るのは初めてではないが、違う女の子のものを見るとそれもまた初めて見たような感動を覚える。
指でなぞると、濡れているのが分かった。胸を揉みしだいていたからだろうか。まぁ、これならローションを付けなくても挿れられそうだ。
「へへっ……胸揉まれて濡らすとか、有咲って意外と変態なんだな」
「変態なのはお前だ……! ていうか、それだけは本当にやめろ……!」
「あのさぁ、お願いするんだったら相応の言葉遣いっていうのがあるだろうが。まずはそこからだよ」
「……っ、それだけは本当にやめてくださいっ」
「ふーん……。まぁ、やめないけどねっ!」
有咲と対話しながらも、俺はこっそりと肉棒を片手で持ち膣口へと狙いをつけていた。少しだけ有咲を泳がせた末に、そのまま肉棒を入り口へと宛てがいそのまま腰を沈めた。
「――っ、いやあああああっ!」
「うぐっ……きっつ……!」
濡れていたので亀頭はすっぽりと入ったが、そこから奥が狭くて硬い。恐らく、無理やり進めばかなり痛いだろう。だが、俺はレイプする側である。遠慮なくそのまま突き進んだ。
「いだ……っ! いや……っ、抜いて……!」
「ふぅ~、奥まで入っちゃったよ。有咲の中めちゃくちゃ気持ちいいよ。ちょっときついけど、初めてだからね。俺のために処女取っといてくれてありがとうね」
「誰が……、お前なんかのために……!」
俺と有咲の結合部からは血が垂れていた。あれだけ派手に突っ込んだからな。処女相手にしては理不尽な動きだっただろう。
「あー、気持ちいいっ、やっぱり処女は最高だな!」
「ひぐっ……あっ……やめ……っ!」
胸を揉まれて感じていた有咲も、さすがに初物まんこに巨根を挿れられるのは痛いのだろう。喘ぎ声というよりかは呻き声を上げていた。一方、俺は巨乳女子高生をレイプしているという快感に溺れていた。
「くぅっ、そろそろ一発目出すぞ……!」
「はっ……!? 出すって……まさか……!」
「出るっ! 俺の精子、有咲の処女まんこにぶちまける……っ!」
「――っ、いやっ! やめろっ! ぐっ、激し……いたっ……!」
痛がっている有咲などお構いなしに、激しくピストン運動をする。たゆんたゆんと揺れている胸を両手で揉みながら、最奥へ射精しようと必死に腰を振る。
「うっ……!」
「やめっ……! いやぁぁぁっ!」
根元まで挿入して子宮口とキスをした鈴口から大量の白濁液が吐き出される。本来ならこれは妊娠確定ともいえる、熱い中出しセックスである。
「ふぃ~……いっぱい出た~……。セックスって本当気持ちいいよな。なあ、有咲」
「うぅ……ぐすっ……」
「あらら、泣いちゃった。今までずっと怖いのを我慢してたんだね~。大丈夫、セックスが気持ちよくて楽しいことだってこと、俺がこれからじっくりと教えてあげるからな」
俺は射精の余韻を楽しみながら有咲の胸を揉む。このおっぱいが、これから自由にできると思うと……くっ、ただでさえ狭い膣内だというのにギンギンになって痛ぇ。これは息子が鎮まるまで有咲とセックスするしかないな。そうすれば、きっと有咲も俺とセックスするのが気持ちよくなってくるだろう。