※この作品はR-18です。

ガールズレイプパーティ!   作:ノナメ

6 / 6
 お久しぶりです。
 実に約3年ぶりの投稿です……。


現役女子高生は制服姿のまま犯すのが一番である

「うっ……くっ……! 出る……っ!!」

 

 有咲の処女を奪ってから小一時間。たった今、有咲のきつきつまんこに15回目の射精をしたところだ。体位は最初と変わらず、俺が有咲に覆いかぶさる形のいわゆる正常位のままである。俺が有咲の腰を掴みピストン運動をするだけの単調な動きなので本来ならすぐに飽きるところだが、巨乳JKとセックスしているという現実が俺を酔わせていた。

 そして、精力無限のスキルによって何度射精しても大量の精液を吐き出すことができるので、有咲の秘部からは俺の肉竿で栓をしているのにも関わらず、白濁液が溢れてきていた。

 

「ふぅ……有咲のおまんこ気持ちよすぎて無限に射精できるよ」

 

「……っ、……ぅ……」

 

 有咲はというと、長時間に渡りレイプされたこと、好きでもない男に処女を奪われたこと、処女だったのに極太ペニスを挿れられて激しいピストン運動をされたことで意識がほとんど飛んでいた。

 まだまだ抜かずの連戦はやろうと思えばできるが、今回はこの辺で終わりにすることにした。レイプするにしても一度にやりすぎると壊れちゃうからな。

 ずっと繋がったままだった肉棒を引き抜くと、めちゃくちゃに振った炭酸飲料を開栓したかのように膣口から精液が大量に溢れ出てきた。

 

「はぁはぁ……有咲にたくさん種付けしちゃったよ」

 

 改めて俺はこの巨乳JKとセックスしたのだ、この美少女JKに大量の精子を植え付けたんだという事実を認識する。そう思うと、再度下半身がレイプモードに移行してヤりたくなるのだが、なんとか抑える。

 

「さてと……」

 

 自身の精液と有咲の愛液、破瓜の証である血液が付着した肉棒をティッシュで拭き、脱ぎ捨てたズボンとパンツを穿く。

 そしてスマホを取り出してレイプしたばかりの有咲を撮る。紗夜の時と同じように、この写真を利用して有咲を好き放題犯すのだ。

 最初に投げ捨てた有咲のスマホを拾いスリープモードを解除するとロックがかかっていたので、放心状態の有咲の手を取り指紋認証で解除する。そのまま有咲のスマホと俺のスマホ両方を操作して、連絡先を交換しておく。

 これで脅迫用のハメ撮り写真、有咲の連絡先が手に入ったのでいつでも有咲をレイプすることができるようになった。

 

「おい、聞こえてるか? お前はこれから俺の性欲を満たすための道具だからな。俺が呼び出したらすぐに来いよ」

 

「……ぅ……ぁ……」

 

「来なかったら、こればらまくからな。もしこれが拡散されたらポピパはどうなるか……頭のいいお前なら分かるだろ?」

 

 聞こえているか聞こえていないのかは分からないが、一応脅し文句を並べる。自分のハメ撮り写真が拡散されたらバンド活動がどうなるかなんて、頭が悪い奴でも分かる。

 今後有咲を好き放題犯すための材料が揃ったところで、今日は帰ることにした。

 

「じゃあ、俺は帰るから。これからせいぜい俺の性奴隷として頑張ってくれよ」

 

「…………」

 

 反応がない。意図的なのか、それとももうとっくに限界が来ているのか。そんなことはどうでもいい。

 

「お前の着てた服とティッシュ置いとくから、ちゃんと片付けておけよ」

 

 そう言って、強姦の際に剥ぎ取った有咲の服をぐったりとした彼女の上に放り投げる。箱ティッシュもすぐそばに置いておく。ここまで丁寧にアフターケアをするレイプ魔もそういない。

 

 

 

*

 

 

 

 次の日。

 平日ということもあって昼間は暇で、まりなさんと他愛もない会話をしたりスタジオを掃除して時間をつぶした。この世界に来てからというものガールズバンドの女の子たちに夢中になっていてあまり彼女を気にしていなかったのだが、彼女と話している時女子高生たちにはない大人の魅力というものが伝わってきて、思わず興奮して前屈みになってしまった。

 まりなさんもいつか犯そうと思っているが、彼女の場合同じ職場で働くスタッフである以上、ガールズバンドの娘たちと比べて手を出しづらい。まあ、彼女をレイプするのはまた今度ということで、俺は今日のレイプについて考えながら仕事をした。

 

 夕方。

 仕事を終えた俺は時計を見る。18時か。この時間ならまだやっているだろう。

 本日のレイプを執行するために現場へと向かう。

 

 数十分歩き、目的地へと着いた。

 昨日、一人の少女が悲惨な目にあった場所、有咲の家である。

 敷地内へと入り、そのまま蔵へ足を進める。蔵の扉まで来て、そっと耳を当てると微かに楽器の音色が聞こえてくる。思った通り、ポピパはまだこの中で練習をしている。

 

「そうと決まれば……」

 

 俺は有咲へメッセージを送った。内容は今蔵のすぐ近くにいるということと、5分以内に出てくること。もし5分以内に出てこなかったり少しでも変な気を起こした場合すぐに昨日の写真を拡散するというものだ。

 送信してから俺は有咲が出てくるのを待った。

 3分……4分……4分30秒……。なかなか出てこない。まさか本当に変な気を起こすつもりか?

 4分50秒、残り10秒を切ったところで蔵の扉が開かれた。そこには顔色の悪い美少女が立っていた。

 

「随分遅かったじゃねえか。あと10秒もしたらポピパの活動が、お前の人生が終わるところだったぞ」

 

「うるせー、ちょうどいい感じにノッてたんだからすぐに気づけるわけないだろ。大体、昨日お前に乱暴された時点で半分終わったようなもんだよ」

 

 昨日レイプされ、今現在も顔色が悪いというのに意外と語気は強い。

 

「なんだ、だいぶ余裕そうだな。これからなにされるか分かってんのか?」

 

「そこまで頭の中お花畑じゃないっての。昨日みたいなことをするんだろ」

 

「ああ、そうだが……」

 

 俺がレイプするために呼び出したのは有咲もちゃんと分かっているようだ。だとしたら、何故こんなにも強気なのだろうか。

 

「まさかお前、変なことしたんじゃないだろうな」

 

「はっ、お前強姦魔のくせにそんなことでビビってんのかよ」

 

「……っ! まあいい。俺は性欲さえ満たせればそれでいいからな。あんまり長引かないようにしてやるよ。壁に手をつけ」

 

 そうだ、何を俺は躊躇している。相手がどう対応してこようが問答無用で犯すだけだろう。俺には超強力なレイプ専用スキルがあるのだからビビる必要なんてない。

 

「はあ? ここでやる気かよ。せめてもっと人目につかない場所にしてくれよ。みんなにはしばらく戻らないって伝えてあるから」

 

「移動する時間がもったいないし、お前だってできるだけ早く戻りたいだろ? それに人目のことは気にするな。そこら辺のことは俺に任せとけよ」

 

「お前のその言い様……まさか私以外にも手出してんのか?」

 

「さぁ……どうだか。分かったなら壁に手をついて尻を出せ」

 

 半分正解で半分不正解である。確かに有咲は2人目のレイプ被害者だ。しかし、人目を気にしなくていい本当の理由は、転生ボーナスの人避けの加護によってこの現場を見られることは絶対にないからである。

 俺の言い分を理解したのか(これからされることは理解したくないだろうが)渋々有咲は蔵の壁に手をついて尻を出した。そこで俺は彼女をじっくり観察した。

 学校帰りにそのまま蔵に集まって練習していたのか、彼女の通う花咲川女子学園の制服を身に纏っている。今は夏服の時期ということもあって、水色を基調とした半袖のセーラー服である。有咲はよく黒タイツを穿いているのだが、さすがにこの時期はタイツではなくオーバーニーソックスを穿いていた。制服のスカートとオーバーニーソックスの間には絶対領域ができており、現役JKということもあり見ていてとてもそそるものだった。

 

「外だから脱がさないでやるよ。感謝しろよ」

 

「お前に犯されてる時点で、そんなんで――んんっ!!」

 

 昨日は有咲のスカートとショーツを脱がして挿入をしたが、今回は脱がさずにショーツを横にずらして犯すことにした。野外レイプだからっていうのも理由の一つではあるが、やはり現役JKは制服姿のまま犯すのが一番興奮するからな。

 レイプ魔に感謝しろなどと絶対にありえないことを呟きながら、俺は有咲の秘部を守るショーツをずらして極太ペニスをぶちこんだ。その瞬間、昨日散々堪能した、それでいて恋しかった膣内の感触が肉棒を通じて伝わってくる。

 

「くっ……制服を着た現役女子高生まんこ、気持ちよすぎるッ……!」

 

「ぅあ……き、気持ち悪いッ……」

 

 これまで紗夜と有咲をレイプしてきたが、なんだかんだで制服姿で犯すのはこれが初めてかもしれない。セックスはもちろん結合による快感がメインではあるが、視覚的に得られる快楽ももちろんある。制服という要素が、より現役女子高生を犯しているという事実がダイレクトに感じて、興奮度が限界突破しそうになる。

 一気に奥まで肉棒を挿入した後、数秒間じっくりと有咲の膣内を堪能し、その後ゆっくりとピストン運動を始める。昨日、処女を奪い、散々極太ペニスで可愛がってあげたので、狭苦しさは多少解消されておりゆったりと包み込むような感触となっていた。

 

「昨日まで男を知らないまんこだったのに、今日は男を喜ばせるまんこになってるな。気持ちいいぞ、有咲」

 

「んっ……んぁっ……そんなっ、ことねーよ……っ、お前が、勝手に……んぅっ! そう思ってるだけだ……ッ!」

 

 下半身の動きは一切止めずに、言葉でも有咲を責める。有咲は言葉では否定しているが、時々口から喘ぎ声が漏れている。ゲームやアニメでの彼女は典型的なツンデレで、言ってしまえばチョロインの素質が十分にある。上の口では嫌がっていても、俺の肉棒に下の口は悦んでいるのだろう。

 有咲の腰を掴んで肉棒を抜き挿ししていたのだが、せっかく巨乳の女の子を犯しているのだから、腰から胸へと手のやり場をシフトチェンジした。高校1年生にしては発育し過ぎいる胸を揉みしだく。昨日は生おっぱいを堪能したが、今回は制服越しのため感触は少々劣る。だが、これも女子高生の胸を制服の上から揉むという、視覚的なもので十分興奮する。

 

「あっ……んっ、このっ、胸を揉むなっ……」

 

「なんだ? 下は許すのに、上はダメなのか?」

 

「そもそもどこも許してねーんだよっ、んんぁっ……!」

 

 制服姿の女子高生のおっぱいを揉みながら、いやらしく包み込むまんこで肉棒をしごく。絶頂するには十分過ぎる快楽に俺は溺れていく。

 

「はぁっ、はぁっ……そろそろ一発目、出すッ!」

 

 最初はゆっくりだったピストン運動も徐々にペースアップしていき、射精寸前となった今、有咲を壊す勢いで肉棒を動かす。

 

「ぅぐっ……あっ……んんっ! んぁぁっ!!」

 

 先程まではスローペースで弄ばれていたので口答えする余裕があった有咲も、今や自身を愉しませることしか考えていないレイプ魔の高速ピストン運動によって、外だというのに声量を抑えることもなく嬌声を上げる。

 有咲の胸、膣内、喘ぎ声。限界を迎えるには最高なスパイスによって――。

 

「うっ……! 出るッ!!」

 

「あぁぁぁぁぁッ!!」

 

 最奥部まで肉棒を突き刺し、溜まりに溜まったスペルマを大量に吐き出す。

 

 どっぴゅっ、びゅるるるっ、びゅるっびゅるるっ

 

 今まで女子高生を犯していたのは事実だが、こうして制服姿の女子高生に熱い白濁液を注ぐのは、また違った気持ちよさがあった。こうして中出しをするのは慣れたものだが、新鮮味があって軽く意識がシャットアウトしそうになる。だが、レイプ魔が意識を失ってしまっては話にならない。意識を失うのは被害者の女の子だけでいい。

 

「ふぅ……。はぁ、最高に気持ちよかった……」

 

「はぁ……はぁ……、そう、もう満足? じゃあみんなを待たせてるからこれで――」

 

「何言ってんだ? たった一回で終わりなわけないだろ」

 

「はぁ? 何を言って……んっ!」

 

「まだ2回は愉しませてもらうぞ」

 

 練習を抜け出してきたため早く戻りたがっている有咲だが、彼女の膣から肉棒を抜くことなく動きを制止する。まだ続けるぞという意味を込めて、軽くノックをしてやると甘い声を上げる。やはり身体は正直である。

 本当はもっと犯してやりたいが、最初にあまり長引かせないと言ったのであと2回で解放してやることにした。口約束を守るとは、なんて優良なレイプ魔なのだろう。

 

「このっ、強姦魔がっ……あぅっ!」

 

 昨日の初レイプに比べるとだいぶ口で物を言うようになった彼女だが、身体は段々とセックスに順応しつつある。だが、これもツンデレな彼女らしくて犯しがいがある。

 その後も極上な身体を堪能し、約束通り2回中出しをキメた後彼女を解放してやった。俺の精子が大量に注入されたままポピパの練習に戻るということに、再び興奮し息子がギチギチに膨れ上がり下半身が苦しくなる。だが、今日のレイプはもう終わりだ。それを自分に言い聞かせて、なんとか鎮めるのだった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。