メイドなので御主人様呼びの方が良いと思いますが、下ネタ作品なのでおチンポ様にしてます。
いつもとは違う攻める系の淫語セリフ書けたのでまんぞく…(スナネコ感)
ジュッパジュッパ!!
「おお〜で、出る…」
「ぷはあっ!は、はい!どうぞ!」
「ううっ…!!」
俺は彼女の口からチンポを抜くと、顔の前で激しくシゴく。いきり勃ったチンポが絶頂感と共にブルッと震えると、先端からザーメンが飛び出す。
「きゃあっ!」
目の前の女の子は、それが怖いのか顔を背け、飛び出したザーメンは彼女の制服にかかり、まるで生クリームをこぼした様に白く染まる。
「コラ、そこの1年!せっかくご主人…じゃない春野が出してくれたのに、避けてどうする!」
「す、すみません!まだ少し怖くて…」
桑島先輩に怒られた1年生は、申し訳無さそうに頭を下げた。
「まあいいじゃん、入ったばっかなんだしさ。これから慣れてけばいいって」
「春野は甘い!いくら男子部員が増えたからって、せっかくの貴重なザーメンを…は、春野…残ってるザーメン、舐めさせてもらってもいいか?」
「ははっ、桃子は本当にド変態だな」
「う、うるさい!桃子って呼ぶな!私は先輩だぞ!」
「なんだ?チンポいらねぇのか?」
「い、いりゅ❤」
じゅるっ!じゅるう〜〜っ
桑島先輩は恍惚の表情を浮かべながら俺のチンポにシャブリつき、残ったザーメンを吸い始めた。
荻野先生と桑島先輩が公園で男達と乱交してから数日後、以前は僅か4人だった顔射部の部員数は二桁に増えていた。その理由は俺にある。
俺はその時の様子を録画しており、動画投稿サイトに上げた所、その動画を見た学校の生徒の何人かが入部して来たのだった。
以前は男子が俺一人な為、部活は俺が出れる日にしか活動出来なかったが、動画を見た男子生徒の何人かが入部してくれた為、ほぼ毎日活動している。
俺としては、ここで精子を出すより彼女のジュリアとのエッチ用に取っておきたいので多いに助かっている。
そのジュリアはと言うと…
「ああ、先輩、い、イキそうです!」
「イイよ、出しな!濃いのウチの顔にブッかけな!」
「うっ!!」
ジュリアのフェラで絶頂に達した男子生徒が彼女の口からチンポを引き抜くと同時に射精する。だが、引き抜いた時の勢いでチンポが上下に揺れ、精子はジュリアの顔ではなく制服に飛び散ってしまった。
「んもぉ!顔っつったべ?」
「す、すみません」
「出す時はオデコを狙うの。そうすれば超エロい顔射面見せてやっからさ」
「は、はい!」
ジュリアも同じ部活で下級生相手に顔射の相手をしている。元々この部活に入ったのはジュリアの誘いだが、ジュリアが顔射部に入るきっかけは俺が作ったので、変な性癖に目覚めさせて悪いなと若干罪悪感もある。
「祐、そっちも終わったの?」
「ああ。そっちも楽しそうじゃん。どうせならジュリアの顔に出したかったな」
「ん〜?なに〜♪祐、妬いてんの?」
「うるせ。俺もたまには違う奴にかけてーっつうの」
「せっかく1年がこんなに入ったんだから、1年の相手してやんなよ。でも顔だからな。マンコじゃねーからな!」
「なに〜♪ジュリア、妬いてんの?」
「妬いてねえし!」
休日、俺は
「よろしくお願いしま〜す」
早速目に付いたのは抜葉原ではよく見掛けるメイドだ。ただ本場のメイドみたいな地味なのとは違い、フリフリでふんわりした感じだ。黒の胸出し、ミニスカに白い刺繍付きのミニエプロン、三つ折りソックスに茶色の靴。胸元はヌーブラみたいに下から支える感じで隠され、彼女が歩く度にプルンッと揺れる。
チラシを配っている彼女は、前髪パッツンの長髪、恐らくは10代後半って所かな。胸は大き過ぎず小さ過ぎずといった感じだが、膨らんだミニスカと健康的な脱却美が色気を唆る。ちょっとイタズラしてみよかかな。
「彼女、脚、綺麗だね〜」
「ひゃん!」
俺が後ろから太モモを撫で回すと、彼女はびっくりして目を丸くする。その所為で落としてしまったチラシを拾おうと腰を屈めると、ミニスカの間から白い下着が顕に。
「おおっ!可愛らしい白パンか」
「きゃっ、見ちゃ駄目ですぅ」
流石に悪いと思ったので、俺もチラシを一緒に拾い始めた。
「あ、ありがとうございます」
「メイド喫茶の人だよね。この近くなの?」
「はい、あそこのビルの2階です。良ければどうでしょう」
「う〜ん…そうだね。せっかくだし行ってみようかな。でも、そんな可愛いメイド服見せられたら一発ヤラないと我慢出来ないけど大丈夫?」
拾い終えたチラシを彼女に渡すと、俺は彼女のスカートを捲くりあげ、下着の中に手を突っ込む。中指で陰毛を掻き分けつつ、縦筋に軽く指を這わせる。
「んっっ…❤もう、とっても情熱的なおチンポ様ですね。それでしたら、きっと満足して頂けると思いますよ」
そう言うと、彼女は俺のジーパンのジッパーを下ろし始めた。
「もしかして、ここでヤッていいの?流石に街中は恥ずいな」
「うふふっ、そうではありません。おチンポ様、おチンポ様の下のおチンポを出して頂けますか?」
「ここで?…まあ、いいけど」
「まあ!おチンポ様ったら…もうおっきくなっておいでです♪」
俺はジッパーを下げ、半勃起状態の息子を取り出す。
「では、このままおチンポ様のおチンポを握りながら、お店までご案内しますね」
電車の中みたいな密閉した場所ならともかく、流石に街中で堂々と勃起した息子を出すのは照れがある。たが、周りをよく見てみれば客引きのメイドが勧誘している男達の勃起チンポを手で握っている光景がチラホラ。
「じゃあ、俺はケツ触らせもらうわ」
「あんっ❤」
彼女は俺のチンポを、まるで手を引く様に握りながら、お店へと先導し始めた。
「お帰りなさいませ、おチンポ様〜❤」
店のドアを開けると、俺を勧誘した子と同じ様なフリフリの可愛らしいメイド服を来た女の子達が頭を下げて出迎えてくれた。その所為で上から見ると胸の谷間が全開、ほとんど乳首も丸見えだ。
「こんにちは。君、オッパイでかいね」
俺は挨拶代わりに一番胸の大きな子の胸をムンズと掴む。
「イヤン♪こちらのおチンポ様、とっても男らしいですぅ。こちらも…❤」
胸を揉まれた子は、お返しとばかりに俺のチンポをシュッシュと軽くシゴく。
そこそこ繁盛しているのか、既に何人かの客とメイド達の話し声が聞こえてくる。よく耳を澄ませばメイドの喘ぎ声も聞こえてくる。
席に案内された俺の許へ、お店へ連れて来てくれた子が水を持ってきた。
「改めて自己紹介させて頂きます、おチンポ様。私、エリと申します。どうぞよろしくお願い致します」
エリと名乗った彼女は、俺の隣へ座るとメニュー表を開く。俺は彼女の肩に手を回すと、軽く抱き寄せ彼女の頬をイラやしく舐めた。
「あん❤もう、おチンポ様はとってもエッチですね。簡単に説明をさせて頂きますね」
俺はエリの説明を聞き流しながら、彼女の顔をこちらに向けると無理矢理舌をねじ込んだ。彼女は抵抗はしないものの、何とか説明しようと健気に喋り始める。
「んちゅっ❤はむっ…当店は…んむっ…料理を注文…べろっ❤して頂き…あむっあむっ❤…御指名のメイドに食べさせて貰う…チュッ❤…事になってまひゅ…んあ〜っ、ベロベロ…だ、誰か…チュッ❤指名の子は…ぷはあっ!おりますか?…んチュ〜ッッッ❤」
「せっかくだから、このままエリちゃんでいいよ。早くエリちゃんのマンコも味わいたいし」
「んむふぅッ…ぷはっ!ありがとうございます、おチンポ様。精一杯ご奉仕させて頂きます。コースは二つありますが、どちらになさいましょう?」
エリはメニュー表の一箇所を指差す。
『お手手でシコシコ❤メイド手コキでドッぴゅんコース』
『下のお口でぱっくんちょ❤口写しでパコパココース』
メニュー表に描かれたイラストを見るに、手コキコースはその名の通りメイドに手コキされながら食べさせて貰うコースで、下のお口コースは対面座位で合体しながら口写しで食べさせて貰う様だ。
「最初は手コキコースでシコってほしいんだけど、その後でちゃんとハメたいんだけど」
「は、はい。もちろん構いませんが、二つ分のコースの注文となりますが、よろしいですか?」
「ひひひ、大丈夫。こんなミニスカ見せられて、マンコに突っ込めないのは拷問だよ」
「まあ♪なんて男らしいんでしょう!さすがおチンポ様です。エリ、アソコがキュンキュンしちゃいます❤」
「じゃあ、最初は手コキコースでお願いね」
「はい、少々お待ち下さいませ」
彼女はお辞儀すると、厨房へと消えて行った。
辺りを見回してみると、客と接客中のメイドの声が聞こえてくる。向こうの客はメイドに食べさせて貰っていながらハアハアと息が荒い。手コキでもされているのだろう。別の客はメイドを膝に乗せてディープキスを決めている。俺も最後は対面座位でイキたいが、せっかくメイド喫茶という非日常空間に来たんだ。普段女の子にして貰えない事をしないと勿体ない。
「お待たせしました、おチンポ様」
数分すると、エリちゃんが頼んだジュースと二つのプリンを運んで来た。
「こちら、カシスソーダと、ぷるぷるオッパイプリンです」
彼女はトレーを机に置くと俺の隣へと座る。飲み物は普通だが、プリンの方は小さな山の様な感じで、先端が乳首の様に突起して赤くなっている。
「美味しそうだな。エリちゃんのオッパイもこんな感じ?」
「はい、良ければご賞味なさいますか?」
エリは胸元を引き下ろすと、形の良い乳房が二つ、ブルんっと震える。俺は早速胸を掴み、乳首を捏ねくり回す。
「あんっ…❤お、おチンポ様…エリのプリンは…どうでしょうか…んっ❤」
「食べてみなきゃ分かんないな…どれ」
「んっ…ふふっ、おチンポ様、まるで赤ちゃんみたいです…どうですか?エリのオッパイは美味ちいでちゅか?」
「流石にミルクは出ないか」
「え、エリは…んっ❤ミルクは出ません…んんっ❤あら、おチンポ様…おチンポ様のおチンポ…すっかり萎んで…」
見れば、少し待たされたからだろうか、俺のチンポは半勃起状態に戻っていた。
「おチンポ様、少々失礼しますね」
エリは俺のチンポにテーブルに備え付けのローションを垂らすとシュッシュッと伸ばし始める。
「おっきくなあれ〜❤おっきくなあれ〜❤」
エリが手を振る度に、俺のチンポはカッチカチの勃起状態へとなっていく。一旦シゴくのを止めると、スプーンでプリンを俺の口元へと運ぶ。
「はい、おチンポ様、あ〜んして下さい」
「あ〜ん」
「ちゃんと味わって下さいね。下のおチンポ様も…シコシコ、シコシコッ❤」
エリは俺の口にプリンを運びつつ、空いた手で俺のチンポを上下に手コキする。まだイカせる気はない様で、竿を軽く握る感じで親指と人差し指でカリ首に触れる。ジラしている感じだ。俺も負けじと彼女の乳首を引っ張って遊ぶ。
「んっ…❤おチンチン、こ〜んなにおっきくして、おチンポ様は本当にエッチですね。いつもこうやって、おチンポ、シコシコしてるんですか〜?」
「最近はやってねえなぁ。自分でチンポ、シゴかなくてもそこら辺の奴に一発ヤラせろって言や済むからな」
「まあ、ヤラせろだなんてお下品なおチンポ様ですね。じゃあ、このビンビンにそそり勃った勃起おチンポもメイドの濡れ濡れおマンコに挿れたくて、ウズウズしてるんじゃないですか?」
「ああ、早くエリちゃんのマンコにブチ込みてぇわ」
「そんなにエリのおマンコにハメハメしたいですか?ですが私のおマンコに挿れる資格はあるでしょうか」
「資格…どういう意味?」
「最低でも3分は私の手コキに耐えて頂かないと…私のおマンコはお貸し出来ませんわ」
「上等だよ。3分耐えて、お前のマンコにブチ込んでやるよ」
「言いましたわね?それではどこまで耐えられるか…見せて貰いますわ」
エリはローションを俺のチンポに垂らすと万遍なく伸ばした。誇張した竿を握る手が、さっきまでの撫でる感じからしっかりと握る感じへと変わる。彼女はニコッと微笑むと握った手を上下に動かし始めた。
「シュッシュッ❤シュッシュッ❤ウフフ♪おチンポ様のおチンポ、こ〜んなに背伸びしてますね〜。こんなに大きなおチンポ、あんまり見ないですね」
「そう?他の男のチンポなんて見る機会ないから分かんねえよ」
「それに太さも申し分ありませんわ。まるでバナナを握っているみたいですわ」
「何なら食べてみる?ミルク出してやるよ」
「それも美味しそうですわ。ですが私、男の方のおチンポを手でシゴくのが大好きなんですの。おチンポ様の必死に耐えている顔…たまりませんわ❤」
俺がビクンと反応する度に、エリは大人びた笑顔でニヤニヤする。この娘、少しSっ気があるのかな。
「シコシコ❤シコシコ❤おチンポ、シコシコ❤見て下さい、おチンポ様。勃起おチンポの先が赤くなってきましたねぇ♪エリのおチンポ手コキ、そんなに気持ち良いですか〜❤
「おチンポ様、おチンポ様は週何回、勃起チンポを一人でシコシコしてるんでちゅか〜?こんなにおっきくしたおチンポ、週に何回センズリブッこいて、赤ちゃんミルク無駄撃ちしてるんでちゅか〜?」
「無駄撃ちなんかしてねえよ。いつもマンコに…ううっ!」
「あらぁ、おチンポ様、私に口答えですか〜?生意気ですね〜。こ〜んな生意気おチンポはエリの手コキで充分ですね〜。大丈夫ですよ〜。おチンポ様の代わりに、エリがこの勃起チンポをセンズリしてあげますよ〜。嬉しいですか〜?
「シコシコ❤シコシコ❤こんなにおチンポおっきくして…イヤらしいですね。一体何を想像してるんですか〜?エリのお口でチュパチュパして欲しいんでちゅか?エリのおマンコに勃起おチンポ突っ込んで、腰をパンパン打ち付けたいんですか〜?エリのおマンコの中で、こってり濃厚おチンポミルク、ドッぴゅんしたいんですか〜♪
「エリのおマンコでパコパコしたいなら、ちゃ〜んと耐えて下さいね〜。もうそろそろ1分ですよ〜。大丈夫、おチンポ様なら出来ますよ〜。おチンポ様ならきっと大丈夫。我慢しましょうね〜」
攻められてばかりも癪なので、俺も負けじとエリのオッパイを強引に引っ張ると、顔を近付けて吸い付いた。
「おチンポ様、エリのぷるぷるオッパイにムシャぶり付いて…あんっ❤可愛いですね❤もしかして、おチンポ、ドッぴゅんしちゃいそうだから、オッパイチュッチュして我慢してるんでちゅか〜?これじゃ、3分も持ちそうにないですね〜
「あ〜、エリ、おチンポ様のおチンポ、おマンコで味わいたかったですわ〜。おマンコでピュッピュして赤ちゃん出来たら、おチンポ様にオッパイミルク飲ませてあげれますのに〜❤」
「これが終わったらすぐにチンポ突っ込んでやるって。チンポ汁出して妊娠させてやるよ」
「その前にエリの手コキでドッぴゅんしちゃうんじゃないでちゅか〜?おマンコに挿れても、エリを孕ませる位のチンポコザーメン残ってないんじゃないですか〜?
「あ〜残念ですわ〜。エリ、おチンポ様と孕ませックスしたかったですぅ。おチンポ様の赤ちゃん、産んであげたかったですわ〜❤エリのおマンコにおチンポ様の精子、どぴゅどぴゅして欲しかったですぅ〜
「えいっ❤えいっ❤イッちゃえ❤エリの手コキで精子出しちゃえ❤チンポコザーメン、ビュービューしちゃえ❤
「気持ち良いですか?イッちゃいそうですか?良いんですよ〜。我慢しなくても❤エリの手コキでいっぱい気持ち良くなっていいんですよ〜❤
「もうすぐ3分ですよ〜。ほ〜れ❤ほ〜れ❤シコシコ、シコシコ❤さっさとイッちゃえ〜❤エリのおマンコにズッコンバッコンする前に金玉汁無駄撃ちしちゃえ〜❤」
上下に動くエリの手首が激しさを増す。俺のチンポも既に真っ赤に硬直している。彼女の手が動く度に爆発しそうな位に怒張している。
「ううー!ああっ、イク…エリ…イクぞーッッ!!」
「はい!どうぞ!エリの手コキで今日一番の濃いおチンポミルク出して下さいっっ!!」
「うおおっ!!」
俺は快感で軽く腰が浮き上がる。それを見たエリは、俺が射精するタイミングを測る。チンポから真っ白いザーメンが勢いよく飛び出す瞬間、彼女はチンポの竿をしっかり握る。
「きゃっ❤ドぴゅっ❤ドぴゅッッ❤ドっぴゅううっっ❤❤」
飛び出たザーメンは、エリにチンポを握られ真上を向いていた所為か、俺の顔の高さまで吹き出した。
そしてその瞬間のエリの対応が素早い。いつ出したのだろうか、俺のジーンズいっぱいに赤い布が広げられ、ジーンズがザーメンで汚れるのを防いでいた。この早業には、思わず俺もイッた事を忘れる程だった。
「はぁ…はぁ…おチンポ様、お疲れ様です。こんなにおチンポミルク出して頂いて…エリのおチンポ手コキ、ご満足頂けましたか?」
「ああ…フェラでイッた事は何度もあるけど、手コキでこんなにイクとは思わなかったよ」
「おチンポ様にお褒め頂いて、メイドとして光栄で御座います」
「さてと…エリちゃんよ。何か俺の事随分言ってたなあ。3分もたないだの、無駄撃ちしてるだのよぉ」
「も、申し訳ありません!メイドの身でありながら、おチンポ様に失礼な事を言ってしまいました。どうかこの卑しいメイドをお許し下さいませ」
「そうだなぁ…じゃあ早速と言いたいけど、まずはマンズリコイて貰おうか。俺ばっかじゃ不公平だからさ」
「それでお許し頂けるなら喜んで。で、では失礼致します」
エリは俺にお尻を向けると下着に手を掛けスルスルとずり降ろし始める。俺がミニスカを捲ると、二つの肉付きの良い尻が突き出される。尻肉を両手で掴み両脇に引っ張るとケツの穴が丸見えだ。その下にある縦線を中指で軽く弄ると彼女もそれに釣られてビクンと尻が揺れる。
「で、では失礼します。エリの…おチンポ大好き変態メイドの濡れ濡れおマンコ、どうぞご覧下さい」
エリはテーブルに座ると、俺の前でM氏開脚する。彼女は中指と人差し指で左右に陰部を開くと、赤く上気したマンコの中身を俺に見せた。マンコ自体は見慣れてるから物新しさは特にない。だが、ミニスカメイド服と三つ折りソックス、軽めのヒール靴というコスチュームのお陰で、普段とは違った新鮮さを醸し出している。馬子にも衣装、この場合はマンコにも衣装かな。
俺はプリンの横に付いている棒状の駄菓子を取ると、それでエリのマンコをツンツンと突く。
「俺さぁ、このお菓子あんまり好きじゃなくてさぁ、エリのマン汁で味付けしてくんない?」
「わ、分かりました。少々お待ち下さいませ。んっ…❤」
エリは俺からお菓子を受け取ると、自分のマンコの中にゆっくりと挿入する。お菓子が半分位吸い込まれると、彼女は自分の体液を染み込ませる様に出し入れする。
ヌチャッ…ヌチャッ…
「お、お待たせしました。エリ特製、マン汁風味のスコーンで御座います」
エリから受け取ったスコーンは湿っけを帯び、形がグチャグチャになっていた。心なしか湯気が出てる気もする。
「うん、美味いわ。俺クンニってあんまり好きじゃないんだけど、こうして味わうとマン汁も美味しく感じるから不思議だよな」
「お、お褒め頂き光栄です」
「じゃあさ、マンズリしながらエリのおマンコヒストリーでも聞かせてよ。初オナニーはいつとか、週何回マンズリコイてんのかとかさ」
「は、はい。では…んっ❤」
エリは左手の指でマンコを広げると、右手の指でクチュッと弄り始める。
「わ、私…
「それから…中学生になった時、兄にヤラせてくれと言われ…」
「お兄ちゃんいるんだ。じゃあ初めてはお兄ちゃんに…?」
「い、いえ…初めては小学生の時に…リコーダーを突っ込んでいたら破れちゃいました」
リコーダー?まあ、大きさとかがバイブみたいで丁度良いのかな。でも処女膜破った相手が人間じゃないって、可愛そう…でもないのかな。女は案外そんなもんなのかな。
「兄に…オナニーするから裸を見せてと言われ、何度か見せていたのですが…兄の勃起したおチンチンを見ている内に…私が気持ち良くしてあげなきゃと思って…ヤラせてあげまし…うっ❤」
初体験はお兄ちゃんか。この世界では定番だな。俺も覚えてないけど、多分初めては姉の真子に奪われてるだろうし。
「そ、それで…もともと男の人をあれこれお世話するのが好きだったみたいで…気付いたらメイド喫茶で働いてました…おっ…おっ❤」
エリの指の動きが激しくなり、ヌッチャヌッチャと下品な音が聞こえてくる。クリトリスを弄る指も粘膜の様に透明な糸を引いている。
「ひひ、エリはクリイキ派なんだな」
俺が赤い豆の様に突起したクリトリスを掴んで弄ると、エリの体が激しく震える。
「だ、ダメェ!今クリちゃん弄ると、おごっ❤おほっ❤おっ❤おチンポ様、エリ、もう…あっ❤」
「ほら、イッちゃえ。男の前でマンズリコイてイッちゃえ」
「ああ〜い、イク…!イグイグッッ❤❤」
エリは絶頂と共に後ろへ倒れた。顔は上気してハァハァと息も荒い。俺の目の前では、ミニスカメイドのマンコが丸出しだ。心なしか、軽く小便も漏れている気がする。ちょっと汚いな。
「あっ!お、おチンポ様…まだイッたばかりだからぁ…あふぅ❤」
満開のマンコに人差し指を突っ込んでみると、まるで納豆に触ってるみたいにネットリとしている。これなら前戯無しでもスンナリ入りそうだ。
「おいおいエリちゃん、一人だけ気持ち良くなってどうすんの?こんなの見せられて俺のチンポギンギンになっちゃったよ」
「ハァ…ハァ…も、申し訳ありません。おチンポ様の勃起おチンポ、私のおマンコで処理させて頂きます」
ようやく平静さを取り戻したエリは、俺のチンポを握ると、自分のマンコに当てがい、俺と向き合う様に抱き合いながら腰を落とした。既に濡れていたので、俺のチンポはスルッと彼女の奥深くに吸い込まれて行く。
「ど、どうでしょうか…エリのおマンコは」
「さっきは散々言われたからなぁ、まだ許せねぇなあ」
別に気にしてる訳でもないのだが、彼女にやる気を出させる為に、さっきとは逆に今度はこっちから煽ってみる。最初からそのつもりなのか彼女も解っている様で、こっちの煽りに応えてくる。
「も、申し訳御座いません!そ、それでは変態メイドのはしたないおマンコ、たっぷりご賞味下さいませ❤」
エリはゆっくり腰を下ろすと、俺のチンポの形を覚えるかのようにマン肉を締め付ける。同時に俺の背中に手を回し、まるで恋人の様に舌先を絡めてくる。
「ふぅ…んふっ❤どうですか、おチンポ様。エリのおマンコは気持ち良いですか?」
「エリ、俺動けないからもっと腰振れよ。それとさっきみたいに実況しろよ。俺のチンポがどうなってるか言いながら腰振れ」
「は、はいぃ…」
エリは小刻みに腰を振り始めた。
「おお〜…は、入ってます…おチンポ様の勃起チンポ、エリのおマンコの中にずっぽし入っていますぅ…うほっ❤
「ま、まるでおチンポ様のおチンポの形におマンコが型取りされてるみたいですぅ…これじゃ、おチンポ様専用のおチンポケースになっちゃいますぅ…おっ❤おっ❤
「お、おチンポ様、エリのオッパイも吸って下さいまし…ゔおっ❤も、もっと!もっと強く!エリの乳首噛み千切る位強く吸って!うぎぃ❤❤あっ❤千切れちゃう❤ダメェ❤オッパイ出ないのに、そんなにオッパイ吸っちゃダメェ❤
「ああっ、オッパイ伸びちゃう!まだ赤ちゃん産んでないのに、乳首だけおっきくなっちゃう…うほぉ!!」
「可愛いメイド服だと、いつもより興奮するわ」
「そ、そうですか?お兄ちゃんも…この衣装持って帰って見せたら…うっ❤いつもより興奮したみたいで…あん❤レイプされちゃいました❤
「お、お兄ちゃんも…おチンポ様と同じで…衣装着たままおチンポ突っ込むのが好きみたいで、今もたまにこの衣装でエッチしてます…んっ❤
「お兄ちゃんは…あんっ❤バックでヤるのが好きでぇ…あんっ❤私のパンツ膝までズリ下ろして…いきなり突っ込むのがアン❤だ、大好きですぅ❤
「じ、実はぁ…んほっ❤私もそれが目当てで…メイド服持って帰ってますぅ…ああ、そ、そこ❤
「ど、どうですか?おチンポ様。エリのおマンコは気持ち良いですか?イッちゃいそうですか?おチンポミルク、エリのおマンコの中でビュービュー吹き出しそうですか?
「いいんですよ?おチンポ様の好きなタイミングでチンポ汁ドッぴゅんして❤エリのおマンコは、おチンポ様が射精する為にあるんですから❤
「ゔおっ!?き、来た…おチンポ様のおチンポの先がエリの子宮をパンパンしてますぅ❤ねえ、おチンポ様、分かりますか?おチンポ様のぶっといチンポ、私の赤ちゃんの部屋に白いのブチ巻けようと必死に突いていますぅ❤
「は、孕みゅ…こ、こんなバッキバキのデカマラチンポで中出しされたらぁ…エ、エリ…絶対孕んじゃう…おほぉ!」
「エリ…そろそろイキそうだから、マンコ絞めろ!!」
「は、はいぃ❤いつでもどうぞ❤エリのマンコにいっぱい出して❤おチンポ様の真っ白いのいっぱい出して❤エリのおマンコの中、おチンポ様のこってり濃厚チンポコザーメンでビチャビチャにしてぇ❤うぎぃい❤❤」
「あ〜…い、イクッ!」
俺はエリの背中に手を回し動かない様にしっかり固定すると、彼女の膣内に今日2回目のザーメンを発射した。
ビュッ!ビュッ!!
「おっ❤おっ❤うほっ❤ああ…いっぱい…エリのおマンコ…おチンポ様の…おチンポミルクでぇ…いっぱいれすぅ…❤」
エリはビクンと体を震わせると、力が抜けた様に俺にもたれ掛かってきた。彼女の腰を抱えて、ゆっくりとテーブルに倒すと、彼女のマンコから俺のチンポがスルッと抜け出す。チンポの先は俺のザーメンと彼女の愛液でヌチャヌチャだ。
俺がチンポを拭く為テーブルのウェットティッシュを取ろうとすると、エリはハッと正気に戻って俺を制止する。
「も、申し訳ありません。おチンポ様、私が拭きますので!おチンポ様に自分のおチンポを拭かせるなんて、メイド失格です」
てっきり俺の代わりにティッシュで拭いてくれるのかと思いきや、エリはハムッと俺のチンポを咥えた。
「お掃除フェラはメイドの嗜み。はむっ❤ひ、ひょうひょう…おまひ下さひ…ジュルッジュルッ❤」
エリはチンポの亀頭を掴むと、先端から竿まで丁寧に舐め始めた。イッたばかりで敏感になっているので、俺が感じて声を出す度に、彼女は最初に見せた大人びた笑みで俺の反応を楽しんでいる。
やっぱりこの娘、男の気持ち良い顔を見て楽しんでいるな。
「ふぅ…すっごい楽しめたよ。今度から抜葉原に来たら、この店寄るよ」
「ありがとう御座います。あ、あの…もしお店でなくても…お会いしたらいつでもお相手しますので…遠慮なく声を掛けて下さい」
「うん、まぁ外で会ったら俺も思い出してヤリたくなっちゃうから、そのつもりだよ」
「ありがとう御座います。最近は…その…男性の数が少ない事もありますが、おチンポ様の様に男らしい方は中々見かけないのです…」
「男らしい…?」
「ええ。私、この仕事を始めて1年程ですが、会っていきなりお尻を触られたのは初めてです」
「ああ、まあ、こんなエロい格好見せられたらヤリたくなるのは当然でしょ?まさかイヤだったとか?」
「と、とんでもありません!最近の男性は…勃起しても隠す方が多いので…せっかくこんな衣装を着ても誰にも、その…ヤラせてと言われないので…私は魅力がないのかと自信喪失していたんです」
何と勿体無い。こんな可愛い娘がフリフリのミニスカ衣装でケツ出して歩いてるのにヤラないなんて、世の中どうかしてるぜ。
「じゃあさ、たまに会ってヤラせてくんない?その格好で来てくれんなら、毎日でも会いたいわ」
「こ、この衣装でですか?この衣装で電車乗るのは少し恥ずかしいかも…」
「いいじゃん。その格好で電車の中で一発ヤッてみたいし」
「で、電車の中で…!?す、凄いです。電車の中でフェラしてる人は見かけますが、エッチしてる人は見た事ありません…」
「見るんじゃなくて、ヤルんだけどね」
「あんっ❤お、おチンポ様の…エッチ❤」
この後、抜葉原に行く度に、エリはわざわざ俺を駅まで出迎えてくれる様になった。
また、彼女のメイド喫茶が今度大きな同人イベントに参加する事を伝えられた。行こうか迷っていると、ある人物と再会する事になった。その彼女がキッカケでイベントに行く事になるのだが、それは次の話。
秋葉には幾つかメイド喫茶ありますが…実は入った事ありません。流石に照れがあって…。
次はアンケで人気あった麗子さんの再登場回です。せっかく爆乳設定にしたので、それを活かした話にしたいです。
ママンも書くつもりですが、性格を決めていないのでアンケに頼ります。自分でもどっちの性格が需要あるのか楽しみです。
今日のまんこ
エリ 元キャラは八男〜のエリーゼ。20歳の大学生。お兄ちゃん大好きっ子。オナニーは週8。キャラの衣装は前に見たエロ漫画の表紙のキャラをイメージしてます。マミさんみたいな感じでM氏開脚してる絵ですが、あまりに可愛いのでタペストリー買いました。
ママンの陽子さん、どっちの性格が良い?
-
やだよこの子ったらなオバさんタイプ
-
ひたすら甘やかすコッコロちゃんタイプ