今回は行列、サークル売り子、コスプレ広場到着までで、地の文が多いのとエロシーンも少なめです。電車回の麗子さんも再登場しますが、絡みは後編になります。
「あ、祐、ちょうど良かった」
俺が学校から帰って来ると、リビングのソファで寛いでいた姉の真子が声を掛けてきた。
姉の真子は大学生だが、学校が無い日はこうして家でダラダラしている事が多い。季節も7月後半と暑さも本格的になってきた事もあり、タンクトップに短パンと下着同然の格好だ。
「姉ちゃん、相変わらずオッパイデケェよな。ちょっとヤラせろよ♪」
俺は姉の返事も待たずタンクトップを捲り上げると、片方の胸に吸い付いた。
「あん❤ちょっと待って!ちゃんとヤラせてあげるからオッパイ吸うの一旦スト〜ップ!」
真子姉ちゃんは俺の頭を胸から引き剥がす。それならと俺は短パンを無理やりずり下ろし、マンコに中指を突っ込む。
「おうっ❤ゆ、祐…この子知ってるよね…んっ❤」
姉ちゃんが見せたスマホの画面には眼鏡を掛けた女の子が写っていた。
「ああ。前に駅前でチンポしゃぶって貰った子だよ。姉ちゃんの知り合い?」
「うん…んっ❤もしかして綾子の初マンの相手って…うっ❤祐?まあ、いいや。それでね、綾子、漫画描いてて今度イベントに出るんだけど…おっ❤一緒に出る友達が来れなくなっちゃって、手伝い探してるんだって…もっとクチュクチュして」
「もしかして、俺に出て欲しいって事?」
「あ〜…そこ…うん。バイト代も出すって。どう?…おほぉ!」
そうだな。前は良い思いさせて貰ったし、少し興味もあるし行ってみるかな。
「分かった。大丈夫って言っといて」
「んっ❤じゃ、じゃあ伝えとく。今度は姉ちゃんの番だぁ!」
姉ちゃんは俺の下着を無理やり下ろす。既に勃起したチンポがブルンと顔を出す。
「ウフフ、姉ちゃんのマンコ弄ってたらビンビンになっちゃったの?」
「姉ちゃん、もういいだろ?」
「分かってるって。さ、姉ちゃんのマンコに突っ込んで!朝一の活きのいい精子出しちゃいな!」
「姉ちゃん!」
「あん❤」
8月某日。
夏真っ盛り、俺はコミック・マンケット、通称コミケに行く為に
駅は既に大勢の人でごった返している。ほとんどが女性、それもリュックやキャリーバッグを轢いてる所を見ると、俺と同じコミケ目当てなのだろう。その中に、女にしては身長高めな、それ以上に服の上からでも分かる爆乳が目立つ女が一人。
「麗子さんじゃん」
「あっ!ゆ、祐君?どうしてここに?まさか君も…あっ!んん~ッ❤❤」
俺は麗子の返事も待たず彼女の口を塞ぐ。
彼女と会うのは何ヶ月振りだろう。彼女は25歳(本人談)のOLで下着会社に勤めているそうだ。彼女は何と言ってもこの胸、確か110センチの爆乳の印象が強い。これだけ立派な物を持っていれば男には不自由しないと思いがちだが、それが彼女の悩みの種にもなっている。彼女に性欲処理を頼む男は皆彼女の胸で果ててしまい、セックスに至らないのだそうだ。以前俺が彼女と最後までした時はチンポを突っ込まれたのは実に数年振りだと喜ばれた。俺も麗子の爆乳をもう一度堪能したいと思っていたが、こんな所で再会するとは。
「俺は知り合いの手伝いする事になって、麗子さんは?」
「んっ❤私は…まあ、オタク趣味があってね…あっ❤コスプレ目的で…アンッ❤」
俺は彼女の胸元の空いたシャツに手を掴むと、思いっきり引きずり下ろした。
ブルンッ!
彼女のバレーボールの様な二つの胸が小気味よく弾む。本当に漫画に出て来そうな立派な胸だ。
「何だよ、嫌がってる割にノーブラじゃねえか!」
「言わないで。今日はこんなに沢山のチン…男に見て貰えるのにブラ合ったら勿体ないもん」
『まもなく〜満国際展示場。性交中の男性は一旦チンポを抜いてお待ち下さい』
麗子の胸に夢中になっていると電車が目的地に着く。まだ物足りないが、ひとまず胸から手を離す。
「今日コスプレするの?何のコスプレ?」
「ふふっ、ナイショ❤」
「まあ、絶対巨乳キャラだろうけど」
「ウフフ❤期待して良いわよ。チンポビンビンにおっ勃ててあげるから❤」
電車を降りた俺は一旦麗子と別れた。彼女は泊まりで来てるらしく、一旦荷物を置いてくる為にホテルへ向かった。
俺は早速会場へ向かった…が、どうも俺はコミケを舐めていた様だ。人、人、人…辺り一面人の海。恐らく数万人はいるんじゃないか。聞けば日本中から参加するそうだが、こんなに集まるのか。俺はひとまず列の最後尾に並ぶ事にした。
列の横では拡声器を持った女の人が注意事項を話している。
「皆さん、もっと詰めて下さい。そこの男子、前の子にチンポ擦り付ける位詰めて下さい」
「男子の皆さん、ハメるのは構いませんが、列を乱さない様にお願いします。女子の皆さん、お尻に勃起チンポを押し付けられた場合は、おマンコを貸してあげて下さい」
「おマンコに出さない、顔にかけない、シコらない、おかしを守って下さい」
ここでハメて良いのか。さっきはヤリそこねたし言われなくてもヤルつもりだったけど。俺は前で話している女の子達の一人に話掛けた。
「ねえ、ちょっといいかな。俺、初めてなんだけど、いつもこんななの?」
「私ですか?はい、いつもこんな感じですね」
「そうなんだ。ところでさぁ、お前、いいケツしてるよな。一発ヤラせろよ」
「ちょっwチンポお尻に当たってるし…w」
彼女のレギンスパンツに、既にジーパンの中でカチカチに勃起したチンポを擦り付ける。レギンスって体のラインが出るからミニスカよりエロいよな。おまけに生地も薄いからケツ圧ならぬ尻の圧力が気持ちいいんだよな。
ビンッ!!
俺がチャックからチンポを取り出すと、周囲の女の子からキャアキャア歓声が上がる。
「きゃあっ❤な、生のおチンチン…❤」
「やだ、すっごいおっきい///それに、あんなにビンビン❤なんて男らしいの❤」
ここでイクとザーメン周りに撒き散らすかもしれないなと思い、バックからコンドームを取り出す。するとそれを見ていた彼女の友達の一人が話し掛けてきた。
「す、すみません///良ければ私にゴム着けさせて下さいっ!」
「ありがとう、じゃあ頼むよ」
彼女は俺からコンドームを受け取るとチンポに装着させようとする。だが、不慣れなのか照れているのか、ワタワタと震えながら必死にチンポを握りゴムを着ける。俺は前の子のパンツを下ろすと、早速バックで挿入する。
「あれ?何だよ、もうマンコ濡れてんじゃん。よっと!」
ズブリッ!
「も〜❤だ、駄目だよぉ…まだ会場に入って…おうっ❤おチンチン挿れちゃ…ゔっ❤だ、駄目だってあひっ❤」
「うるせーな。さっき電車でヤリ損ねちまったんだよ。どうせ待ってるのも暇だろ。このまま移動しようぜ」
「ええ〜、おチンチン挿れたまま?待ってる間だけだよ?んっ❤」
「ほら、列が動き出したよ。早く動かなきゃ。ほら、歩けっ!」
「あんっ❤う、動くからぁ❤動くから、そんなに動かないでぇ❤おほっ❤」
「あ、佑君。こっちこっち~」
会場の綾子さんのサークルに着くと、彼女が手を振って歓迎してくれた。彼女の目の前の机には今日売る本が山積みになり、イケメンキャラのノボリが目を引く。
「お久しぶりです。一応、姉からだいたいの事は聞いてますけど、売り子をやれば良いんですか?」
「うん。私一人だと食事とかトイレとか困るから、居てくれると助かるのよ。それとコスプレの件、お姉さんから聞いてるよね?」
「まあ一応。ノボリにあるキャラのコスプレですか?良いけど似合うかな」
「う、うん…それとね?もう一つお願いがあってね…」
「何です?」
「おチンチン…丸出しにしてくれる?」
「ええっ!?」
「うんとね、ウチのサークル、そんなに大きくなくてね、買ってくれた人にサービスでおチンチンお触りサービスやろうと思って…」
「これだけの人の中で?しかも、そういうのって違反とかにならないの?」
「どうして?男性向けのサークルとかも、サービスでおっぱいお触りとか普通にやってるけど」
そう言われると、その程度は普通にありそうだな。考えてみれば俺もここに来るまでに堂々と青姦してるし。
「まあ…いいけど、大丈夫かな」
「大丈夫!佑君、おチンチン大きいし、お金払っても触りたいと思うよ。後で…私も触らせて欲しい…かな❤」
結局、俺は綾子さんの言う通りチンコ丸出しコスプレで売り子をする事になった。
「新刊500円です。はい、ありがとうございます!」
「は、はい…あの…ここに書いてある、一冊購入に付き、10秒おチンチンお触りサービスは…」
「はい、どうぞ!佑君、お願い出来る?」
「はぁ、じゃあどうぞ」
「ひゃ、ひゃい…///」
綾子さんのサークルは本人も言ってる通り大きなサークルではないらしい。即売会開始から1時間程、来た客は数人程度だった。ところが、俺がコスプレに着替えて戻ってくると、明らかに周囲の女の視線が俺に集中した。まあ、まだ勃起してないとはいえ、女だらけの所にチンポ丸出しの男が来れば誰だって見るよな。
綾子さんがサービスの内容を説明すると、客達はヒソヒソと話し始め、やがて列を作るまでになっていた。
「わ、私、2冊買います!20秒お願いします!」
「はい、どうぞ」
「か、硬い…❤」
正直、自分に露出の性癖は無いと思ったが、何十人もの女が、自分のチンポを触りたいが為に並んでると思うと興奮する。露出通り魔は、こんな気分なんだろうか。心無しかチンポもいつもより硬くなってる気がする。
「これが男の人の生チンポ…想像してたのより大きい」
お触りサービスを頼む客は、もっとガッツリ触ってくるものだとばかり思っていたが、皆、恐る恐る、まるで赤ちゃんにでも触る様に優しく触る。俺としては、もっと強めだと嬉しいんだけど。
「あ、あの!舐めても良いですか!?」
「えっ?佑君が構わないなら大丈夫だけど」
「別に構わないけど」
「いいの!?じゃあ、私も!」
「わ、私もおしゃぶりで!」
口でと言い出した客を皮切りに、後ろの客が次から次へと私もと言い出した。
結局、それから一時間以上も列は途切れる事はなく、俺は延々とチンポをしゃぶられ続けた。
今、俺は売り子を終えコスプレ広場に来ている。延々とチンポをジャブられたが、一度に十数秒程度だったのが幸いして奇跡的に発射せずに済んだ。我ながら褒めたい位だ。
だが、そのお陰で性欲は最高潮に達している。俺のチンポも硬度10
そこで来たのが、ここコスプレ広場だ。なんならこれを見る為に来たと言っても過言ではない。俺は早速広場入口へ並んだ。
「撮影希望の男性はこちらにお並び下さ〜い。マスクとコンドームを持参でない方は、こちらでお配りしま〜す」
広場入口に異様な光景が広がっている。何人もの男が並んでいる。それだけなら何て事はない。異様なのは、その男達が全員下半身に何も履いてない、アンド強盗みたいな顔マスクを着けている事だ。
その男達にメイド姿の受付が対応している。このイベントのコスプレ撮影会の面白いのは、撮影は勿論だが当然の様にお触り、挿入が出来る所にある。この世界の女は性に開放的、悪く言えばヤリマンなのに対して男は恥ずかしがり屋が多いのか草食傾向にある。そんな草食男子達も決して性欲が無い訳ではない。赤信号、みんなで渡れば怖くない精神とでも言うか、集団になると性欲を隠さなくなる様だ。となれば当然女側も見過ごす訳がなく、何時からか撮影イベントはお触り会に早変わりした。
その結果、撮影する男側に二つ、この世界でしか有り得ないルールが追加された。
一つ、夏に限り男は下半身裸。要はフルチン。女もコスプレ広場に限り全裸OK。これは挿入がサクサク出来る様にとの配慮だ。だが、流石に人前でチンコを出すのは恥ずかしいとの男側の要望を受け、マスクを着ける事を追加した。これは成功だった様で、この案を採用してから男性参加者、撮影目的の男が急増したそうだ。そりゃそうだろうな。お気に入りのキャラのレイヤーとパコパコ出来る、しかも顔は隠してとあれば誰だって参加するだろう。
何はともあれ入場しよう。麗子さん、もう来てるかな?何のコスプレしてんだろ。早く見てみたい。
「カメラ目線、お願いしま〜す」
「は〜い❤」
やってるやってる。
可愛いコスプレイヤーとそれを撮る男達…と言葉にすると何て事はないが、やっぱり初見の俺には異様な光景だ。なにせ撮影している男達は基本フルチンで、どいつもこいつも勃起してる。レイヤーの子達は特に何とも思わず、思い思いにポーズを決めている。よく見れば胸を出す際どい系の子達は基本ノーブラだ。少し屈んだだけで乳首チラは当たり前だ。
あれは
目の前の変態これくしょん(通称変これ)の人気キャラ、
「お願いします」
「はい!ポーズはどうしましょう?」
「M字開脚でお願いします」
「は〜い。んしょ…どうぞ」
彼女は床に座り開脚する。黒の紐パンがアソコにきっちり食い込んでいる。カメラマンもしゃがみ込み、彼女の股間を接写する。
「マ…マンコもいっスか?」
「は、はい…私のおマンコで良ければ…どうぞ❤」
男は彼女の紐パンに指を掛け横にズラすと、毛を剃った彼女のマンコの縦線が
「ん…ッッ❤」
男は興奮した手付きで彼女の縦筋を横に開く。彼女のピンク色のマンコが抜錨される。
「おおっ!」
これには周りのカメコ達も便乗して連写しまくる。俺も持ってたスマホで撮りまくる。
「ひゃうっ…恥ずかしい…あ、あんまりクチュクチュしないでぇ❤」
「あ、ありがとうございます」
「は、はい…こちらこそ、ありがとうございます。私の写真でいっぱいシコシコして下さいネ❤」
撮影していた男がどくと次の男に順番を譲る。気付くと数人の列が出来ていた。キャラ人気もあるが、彼女も可愛いし当然だろう。
意外な事に、次の男は前の男と違ってエロポーズの指定はしなかった。数枚撮影して終わり…と思ったが、この男は中々大胆な奴だった。
「何かポーズ取りましょうか?」
「じゃあチンポしゃぶって貰っていいっスか?」
「は、はい///もう、おっきくなってますね…じゃあ、失礼しますね〜。はむっ❤」
彼女はしゃがみ込むと、当然の様に男の絶賛勃起中のチンポを握り口に咥え込む。
「はぁ…はぁ…///色魔風ちゃんが俺のチンポを…こ、こっち見て貰えます?」
「ふあっ…ふぁいっ」
彼女は口でチンポをシャブりながら、カメラに向かってピースする。そんな彼女の顔を合わせて撮ろうと、俺を含め十人以上の男達が囲みを作る。
「あんっ…む、胸、触られてるっ…誰ですかぁ?勝手に触っちゃメッですよぉ❤」
撮影している男の一人が我慢できないのか、彼女の胸に手を伸ばす。俺も思わず彼女の太ももを撫で回す。
すると、そんな様子を見ていた、はめぬく細胞BLACKのファッ血球のコスプレをしたスタッフが俺達の間に割って入る。流石にやり過ぎたのか、と思っていると…
「絡み撮影は10秒までとなっています。カウント取りますね〜。10、9…」
スタッフのカウントダウンが始まると、一斉にカメラのフラッシュが炊かれる。俺もアップで何枚か撮る。
「2,1…はい、そこまでです。次の方に変わって下さ〜い」
「ぷはぁ!撮影してくれてありがとうございます!抜いてあげられなくてごめんなさい…でもぉ、おウチで私の口の感触思い出しながら、い〜っぱいシコシコして下さいネ❤」
男は名残惜しそうにチンポを引っ込めると、次の撮影者に変わる。なるほど、大体の流れは解ってきた。一応確認の為にスタッフのファッ血球さんに話を聞いてみよう。
グイッ!
「あっ!何を…」
ファッ血球のコスプレはツナギ姿と地味な割に胸元が開いたデザインになっている。俺は彼女の胸元に手を掛け引っ張る。このコスプレをするだけあって、そこそこ巨乳な胸がこぼれ落ちる。サイズは95くらいかな。
モミモミ❤
「い、いきなり胸を揉まないで下さい。揉む時はオッパイ揉ませてって一声掛けるのがマナーで…お、おチンチンを擦り付けないで下さい///」
「すいません。初めて参加するんで聞きたいんですけど、チンポ突っ込んでヤッちゃってもイイんですよね?」
「んっ…❤は、はい。写真を撮る時はまずレイヤーさんに一声掛けて下さい。フェラや挿入も大丈夫ですが、無理矢理は駄目で…ッッ…❤
「先程みたいに囲みが出来た場合は、他の撮影者の事も考えて一人10秒までとさせて…ひ、左の乳首も…❤」
「それじゃ、せっかくチンポ突っ込んでもイケないじゃん」
「イ、イくって…こんな大勢の中でセックスするつもりですか?」
「もしかしてルール違反?」
「い、違反ではないですが…その、そんな事は前列が無いので…」
「じゃあ、ぶっかけとか中出しもオーケーって事だよね」
「は、はい。ですが、さっきも言った通り他の撮影の順番もあるので、射精したい場合は予め、おチンチンを…手でシゴいてすぐ射精出来る様にするのが普通です…そろそろ吸って…❤」
チュ~ッ❤
「一応ヤッてもいいワケね」
「あ、あんまり強く吸わないでぇ…❤レイヤーさんがオーケーすれば…問題ありません。ですが、本当にこんな人前で…その…セックス出来るんですか?」
「だって、こんなエロい格好見せられてブッ込まない方がおかしいでしょ。こんな美味そうなオッパイみせられてさぁ!」
「うぎぃ〜ッッ❤❤す、凄い…こんな男らしい人、初めて…あ、あの、良かったら私のおマンコでどうでしょう…」
「う〜ん、でもあんたスタッフだし仕事もあるでしょ。俺も約束あるし」
「そ、そうですね…うぅ…私も一般参加で来れば良かった…」
「だから明日会わない?俺もこの巨乳じっくり吸いたいし」
「よ、喜んで!じゃあメルアド交換しましょう❤」
俺は彼女とメルアドを交換した。思いも掛けず明日の約束を取り付ける事になったが、今日は他のレイヤーを見て回りたい。何より麗子さんとまたハメたいしなぁ〜❤
俺はスタッフと別れると会場を散策し始めた。国内最大級のイベントだけあって人も熱気も凄い。コスプレのレベルも高い。中には知ってるキャラもいる。あれは変これで色魔風ちゃんと同じ位人気キャラの
あ、あれはDo:エロから始める異世界性活のエミリアだ。アニメは数回しか見てないけど、デザイン共々正統派お嬢様って感じで好きなんだよな。
よし!あの子で一発ヌくか!
待っててねエミリアたん!俺の勃起スバルが今イクよ〜❤
少し長くなりそうなので前後編に分割しました。後編では麗子さんも出てきます。自分の小説は淫語を書いてなんぼだと思ってるので、後編は可能な限りセリフ多めにするつもりです。