前回出てきたエミリアと撮影兼ハメハメ→麗子と○○○の露出乱交になります。
セリフを多くしたい都合上、手コキ多めです。まあワシの趣味でもあるんやけどなブヘヘヘ
「お願いしま〜す」
「はい、こちらこそよろしくお願いします♪」
俺はDo:エロから始める異世界性活のヒロイン、エミリアのコスプレイヤーを撮影兼ハメハメする為に撮影待ちの列に並んでいる。元キャラの人気もあるだろうが、彼女自身の可愛さもあって既に小さな囲みが出来ている。撮影するカメラ小僧は全員フルチンだが、キャラのお清楚オーラに当てられたのか勃起してる奴は少ない。精々半勃起って感じだ。その為か、どいつもこいつも簡単なツーショットばっかだ。ああイライラする。
「あ、あの…少しおっきくなってるようですし…よろしければ、お…おチンチン…握りましょうか?言って下さればお口でも…///」
「い、いえ、そこまでは…」
「もしかして、私ではおチンチン大きくならないでしょうか…は、恥ずかしいですが、言って下されば下の方でも///…」
「そ、そうじゃなくて…自分、エミリアが好きなので、あまり汚したくないって言うか…」
「そ、そうですか…」
もったいない…
せっかくエミリアちゃんは乗り気なのに、男の方が腰が引けている。もっとガンガン攻めても、ぶっちゃけレイプする勢いで構わないのに。お前らの大好きなエミリアを舐めリアするチャンスやろ。ハメリアしたくないんか?人の心とかないんか?
そうこう言ってる間に、やっと俺の番が回ってきた。しゃあっ!
「なあ、悪いけど俺と彼女との絡み撮ってくれない?俺もアンタとエミリアちゃんの絡み撮ってあげるからさ」
「か、絡み?僕は別に…」
俺は後ろの眼鏡を掛けた男にスマホを渡した。これで両手が使える。さあ、どこからでもかかって行くぜ!
「次、お願いね」
「はい、よろしく…きゃあっ///」
シュッシュッ…ビーン!
彼女が俺の股間に気付き驚きの悲鳴を上げる。無理もない。皆が半勃起の中、俺は右手でチンポをシゴき既に勃起状態だからだ。
「あ、撮影は後ろの彼に頼んであるからさ。気にせずおマンコしようぜ」
「お、おマ…///あの…それって…セッ…の事でしょうか///」
「それ以外に何があるの?エミリアたんだって、本当はチンポ突っ込んで欲しいんだろ」
「チ、チン…//そんな大声で…んん〜っ!?」
俺は恥ずかしがる彼女を強引に抱き寄せると、無理矢理口を塞ぐ。口を舌で無理にこじ開け彼女の舌へと絡ませる。
「あふぅ…んチュッ❤んれろれろ❤」
「ほら、手が休んでる。チンポシゴいて」
「ひゃっ、ひゃいっ///お、おっきい…おチンチンさん…失礼しますね❤」
スリスリ❤
彼女の指が恐る恐る俺の誇張した
俺は白と紫を基調とした胸部衣装に手を掛けると、思いっきりズリ下ろす。
ブルンッ❤
「きゃあっ///」
控えめだが、張りのあるオッパイが二つ溢れる。俺は片手で顔を押さえ頬を舐め回し、もう片方の手でしっかりと彼女の胸を鷲掴みする。
「おおっ!」
「エ、エミリアたんのオッパイ…」
彼女の胸が
「ひゃあっ!と、撮らないで下さい…恥ずかしいぃ///」
「何言ってんの。これからチンポ突っ込むのに、この程度で恥ずかしがってどうすんの。ほら、まずは手コキから!」
「ちょっ、ちょっと待って下さい。私、ローション持ってます。えっと…」
彼女はバッグからボトルを取り出すと、まるでホットドッグにカラシを掛ける様にローションを垂らす。
「待って下さいね、今、おチンチンさんをシュッシュしやすくしますね。ぬりぬり…」
「エミリアちゃん、チンポ、シゴくのは初めて?」
「はい…皆さん、おチンチンをおっきくなさって辛そうなので私で良ければと言ってるんですが…中々触らせてくれなくて…///」
「そりゃ気の毒に。じゃあ、俺の事、手コキでイカせてくれない?」
「いいんですか!?あ、あの…ちょっと待って下さいね」
そう言うと彼女は腰のフリフリススカートを捲ると、白いパンティを下ろす。片方の足だけパンティを脱ぎ、もう片方の白いストッキングの太ももにパンティを丸めると、M字開脚して座った。
「おお〜!」
「エミリアたんのおマンコ…!!」
外野のカメコ共から絶叫がし始める。さっきまで半勃起だった連中もこれには我慢出来ない様で、全てのチンポが上を向いている。俺がカメラを預けた眼鏡君も撮影を忘れ見入っている。眼鏡を外して髪を掻き上げて「私(のチンポ)が天に勃つ」とか言いそうだな。
「んしょっ…どうでしょう。こうして向き合って座れば、私のア…アソコを見る事が出来ます///私もあなたのおチンチンをシコシコ出来ます」
「対面座位みたいだな。んじゃあ俺はエミリアたんのマンコ見ながら…よっと!」
「ひゃんっ❤」
俺は彼女にキス出来る距離まで近付く。お互い股を開いたまま見つめあい、俺は彼女の白ストッキングの両足を脇に抱え込み、彼女は両手でチンポを握る。
「ほら、みんな見てるよ。どうせならみんなにチンポシゴいてって言ってみなよ」
「は、はい…///みなさん、私のおマンコと手コキを見ながら…一緒にヌキヌキして下さい❤」
「ハァハァ…」
「うぅ…たまんねぇ…」
『撮影』を続けながら『センズリ』しなきゃあならないのが、カメコの辛い所だな。千本桜ならぬチンチン桜だな。
「ほらほら、手を動かすだけじゃなく、リップサービスも頼むよ。チンポ挿れて欲しいんだろ?みんなも期待してるぞ」
「はいぃ…シコシコ…シコシコ❤おチンチンさん、気持ちいいですか?私も久し振りのおチンチンに、お股がキュンキュンしてます❤
「シコシコ、シコシコ❤うふふっ♪おチンチンおっきいですね。それにカチンカチンです❤私の手の中でビクンビクンってしてますよ。まるで生きてるみたいです❤
「あ、私のアソコ見てますね?いいですよ、た〜っぷり見て下さい❤私のアソコで、おチンチンこんなに固くしてくれて、私も嬉しいですっ❤
「ひゃうっ!いつの間にか、おチンチンさんに囲まれちゃってます。皆さん、私でそんなにおチンチン、カッチカチにしちゃって…❤
「こんなたくさんのおチンチンに囲まれて、私いったいどうなっちゃうの?みんなのおチンチン、私の手でヌキヌキして欲しいですか?いっぱいシコシコして欲しいですか❤
「それとも、お口でぱっくんちょしてチュパチュパして欲しいですかぁ?私の舌でおチンチン、ペロペロして欲しいですか?お口の中でおチンポミルク、ドッぴゅんしたいですかぁ❤」
エミリアの手コキ、気持ち良すぎだろ!
彼女のお清楚マン筋をオカズに手コキされ、そろそろ発射したくなってきた。でも手でイクのは怠惰ってもんだ。男ならマン
「もう我慢できねえ!エミリア、立ってケツマンコこっちに見せろ!」
「ケ、ケツマ…///はいっ。よいしょっと…どうですか?私のエッチな穴、見えますか?ひゃっ!そ、そっちは駄目ですっ///おチンチンを挿れるのは下の穴ですぅ///」
彼女は立ち上がると、お尻を突き出す。うんこ穴も丸出しだが思ったより綺麗だな。アナルの方はあまり興味ない俺でも気になる程だ。まあそっちの
しゃあっ!ドピュッとイクぜ!
ズブズブ…ブスッ!
「はうっ!は、はあん…は、入っちゃいましたぁ…私のエッチな穴にぃ…スバル君のスバル君が…ぶっすり入ってますぅ❤」
既にローション手コキでヌルヌルだった所為で、俺のスバルはエミリ穴にインした。うん、やっぱ同年代の女の子のマンコは締まりが良いなぁ。これならすぐイケそうだ〜よ。
パン…パン…パンパンッ!
徐々に腰を打ち付ける速さを上げ、彼女の膣内を堪能する。俺は彼女の腰を持ちながら、彼女の顔を撮影してる皆の方へと向ける。
「ほら。みんな、お前が後ろから突っ込まれてる姿見てチンポギンギンにおっ起ててるぞ!みんなにどうして欲しいか言ってみろ!」
「んっ❤は、はいぃ…皆さん、わ、私のぉ…あっ❤はしたない姿をみ、見てあっ❤おチンチン、いっぱいシコシコして下さいっ❤あんあんっ❤」
「うおおっ!」
「エミリアたん!」
「エミリア可愛いよエミリア」
よーし、本日いっ発目…イクぞっ!
パンパンパン!!
「あ〜イク…ッッ!!」
「は、はいっ!どうぞ!白いカルピスいっぱい出して下さいッッ❤」
「ううっ!うっ…うう…」
「あっ!ああっ!で、出てますぅ…私のエッチな穴に…スバル君の白いおしっこ…ビューッて…出てますぅ❤❤」
ふぅ…いい仕事したぜ。
俺はまだ勃起状態のチンポを彼女のマンコから引き抜く。それと同時に彼女はヘトヘトと内股で座り込む。俺からは彼女の美味そうなケツが見えるが、今出したばかりのザーメンが溢れ地面を染める。
「気持ち良かったよ。今日の一発目だから少し多く出ちゃったよ。ありがと」
「は、はいぃ…///私の方こそ、私のエッチな穴で気持ち良くなって頂いて、とても嬉しいです…また機会がありましたら、よろしくお願いしますぅ…❤」
「その前にみんなの事、どうにかしないとね」
「みんな…ひゃあっ///」
俺達の絡みを見ていた連中は、当然まだチンポをシコってる。こいつらを何とかしないと、撮影タイムは終わらないだろう。
「ほら、早く立って。みんなのチンポこんなにしちゃった責任取んないと」
「こ、こんなにたくさんのおチンチン…そんなに真っ赤になって…もう爆発しちゃいそうですぅ…❤」
「エミリアちゃん!俺もエミリアちゃんに抜いてもらいたい!」
「お、俺も!もうこんなになっちゃったよ!」
「は、はいぃ…❤皆さん…私でいっぱい、気持ち良くなって下さいぃぃ❤❤」
彼女が誘うと、皆が一斉に襲い掛かる。俺がスマホを預けていた眼鏡君も、俺にスマホを返すと輪の中に加わった。
さて、じゃあ次の女の子を探そうかな。
エミリアと別れた俺は広場を散策し始める。さっきと同じ様にレイヤーの前に男達が並び、女の子と触れ合いながら撮影を楽しんでいる。ふと前を向いた俺は柔らかいスイカの様な物に視界を奪われた。
ポヨンッ♪
「だ〜れだっ♪」
「えっ…わっ!」
両方の肩に乗る柔らかいボールは俺の頭を両方から包み、視界を塞ぐ様に擦り付ける。
この声は…麗子さんか。って事は、これは麗子さんのオッパイか。で、でけぇ!
俺は振り返ると今度は自分から110センチの爆乳を掴み、二つの肉団子に挟まれる感触を楽しむ。
「麗子さんか!マスクしてるのに、よく俺って分かったね」
「フフフ♪オッパイで頭全部包むなんて、私位しか出来ないでしょ?それに祐君のチンポの形を忘れたりしないわ。何回しゃぶったと思ってるの?」
「マジかよ…それにしても凄い人だね。ちょっと舐めてたよ。チンポだけに」
「3日で30万人のおマンコが集まるからね…チンポもそれだけあったら…それはそうと、私のコスプレ…何か判る?」
麗子さんの衣装…赤い着物の様だが、胸は乳輪…いや乳首に引っ掛かる程開かれ、下は白い布で股間を隠し生足。胸ばっかりに目が行っていたが、生足も程よく肉づきがあって良いな。そして扇子を持つこのキャラは…
「
「正解❤」
ストリップファイター(通称スト2)の
「祐君、前に格闘ゲームよくやるって言ってたでしょ?ヴァンパイア・パンティーのモミガンとどっちにしようかと思ったんだけど、こっちの方が私のおっぱい強調できるでしょ❤」
ぷるんッ♪ぷるんッ♪
確かに。モミガンもレオタード系で好きだけど夏は暑そうだし、胸を出したいなら断然こっちだな。猫娘のフェラシアも好きだけど、麗子さんはお姉さんキャラの方が似合うな。いや、年齢は関係なくて。
「実はもう一つコスあるんだけど、そっちは私の趣味入ってるし、こっちの方が気軽にオッパイ揉んで貰えると思ってこっちにしたの」
そうなんだよ。巨乳、爆乳で大事なのは、敢えて隠す事なんだよ。胸の谷間を強調し派手に揺らす事で、乳首のチラリズムを生み出す。こういうのでいいんだよ。
「うふふ❤どう?祐君の好きなオッパイよ?ほ〜らぁ、触りたくない?モミモミしてオッパイチューチューしたくない?」
「いっただきま~す」
「きゃあっ❤こんな人前でオッパイ出しちゃダメェ❤」
俺が麗子さんの胸元の着物を横にズラすと、まるでバレーボールが跳ねる様に二つの爆乳が跳ね上がる。これには俺だけではなく、周囲のカメコ達も思わず立ち止まる。俺はそんな事は気にせず、片方の乳首に吸い付くと、もう片方の乳首を指でコリコリと弄る。
「うふふ❤いいのよ、いっぱい吸って。祐君は私のオッパイがだ〜い好きだもんね〜♪」
俺が麗子さんの胸にむしゃぶりついていると、流石に注目を浴びる様で、周囲の男達がガン見し始めた?
「おお…すげぇ爆乳…」
「俺もムシャぶりつきてぇ…」
これには俺も、ちょっと得意気。それは麗子さんも同じだった様だ。
「祐君、せっかくだから写真撮ったら?」
「あ、ああ…じゃあ」
「ちょっと待ってね…よっと!不知火流淫法、乳夜鞘!」
麗子さんは膝を着いてしゃがむと、そのメロンの様な胸で俺の勃起チンポを挟んだ。左右の胸を上下させ、チンポを圧迫する。やっぱパイズリは、このくらいの大きさがないと出来ないよな。俺はすかさずスマホで写真を撮る。
「ちょっと座ってくれる?」
麗子さんの言う通り、俺は麗子さんの足の間に座る。麗子さんは後ろを向きケツを見せると、頭を下げチンポを掴む。
「淫法、逆富士尺八❤」
おお〜…シックスナインみたいな感じかな。俺は麗子さんの太ももをガッシリ掴んだ。俺は麗子さんのケツ穴と陰毛が生えたマンコを拝み、彼女は立ちバックの姿勢でチンポを握る。
爆乳にばっかり目を奪われていたが、中々尻もデカいんだよな。思わずそのケツに吸い付く。
「あ、あの〜…」
俺が絶景を堪能していると、一人の勃起した男が話し掛けてきた。
「僕も、そのオッパイ撮らせて欲しいんですが…」
「だって。どうするの?」
「いいわヨ。好きなポーズ指定してネ❤」
麗子さんはノリノリで男の撮影に応じる。すると、今まで見ていただけのギャラリーも我も我もと声を掛ける。
「ぼ、僕も!」
「俺も!」
「え〜?撮るだけでいいのかな〜❤」
「オッパイ吸いたいです!」
「お、俺はパイズリを!」
「んもぅ、そんな慌てなくても大丈夫よ❤あたしのオッパイは逃げないから❤」
早速並んでいた最初の男が麗子さんの爆乳に吸い付く。うん、分かるよ。こんな大きいのは滅多にお目にかかれないからな。吸うのに満足したのか、彼は自分の顔を両胸に挟んで撮影する。これは巨乳じゃなきゃ出来ない。
「あ、ありがとうございます」
「あら、撮影するだけで良いの?」
「え…」
「チンポそんなにおっ勃ててるんだから、一発ヌいていったら?」
「う、ううう〜っ!」
麗子さんに促された男は、その場でイキリ勃った勃起チンポをシコり始めた。
「別にマンコ使ってくれてもいいのに…次の方どうぞ〜♪」
最初の男が麗子さんを見抜きしている間、次の男は麗子さんをお触り&撮影を始める。ちょうどその時だった。
「おおっ…!」
「あ、あれは…」
周囲の男達が一人のレイヤーに注目している様だ。麗子さんに並んでいる男達も、そのレイヤーをチラチラと見始める。俺もそれに釣られて注目する。
「うわぁ…いつの間にか男の人達に囲まれちゃったよ〜♪」
おお!あのキャラは!
白い羽根付き帽子、白いベストに殆ど下着と変わらない赤いムチムチホットパンツに黒タイツ。ゲームはやった事ないけど、確かライザのアヘゴエの主人公、ライザだ。
レイヤーの子は10代の女子高生位だろうか。麗子さんが大人の色気ムンムンなら、彼女は若さ溢れるムチムチ感がある。
「ライザちゃん、写真お願いします!」
「お、俺も!」
あっと言う間に彼女の周りに囲みが出来る。斯くいう俺も、ちゃっかり囲みの中に入り、カメコの列に並ぶ。気が付けば麗子さんを囲んでいたカメコ達も俺と同じ様に彼女に群がり始めていた。
「ちょっと!私の撮影は!?」
麗子さんは、それが面白くないのか機嫌が悪くなる。す、すまん。麗子さんの爆乳も魅力的だが、オタクは妖艶な大人の女より若くてウブい女の子の方が好きなんよ。
そんな麗子さんを余所に、早速撮影会が始まった。
「M字開脚お願いしま〜す」
「は〜い❤」
「胸の谷間作って貰えます?あ、フェラ顔でお願いします」
「こ、こうかな?他にも好きなポーズあったら言ってね❤」
「いや〜太ももエロいっすね。触っていいですか?」
「はい、どうぞ。きゃっ、触り方がエッチだよ〜♪」
「お、俺も!俺はライザちゃんの太もも舐めたい!」
「もう〜、みんな太もも見すぎ〜❤」
群がる男達は、思い思いに太ももを触ったり舐め回したりしている。そうこうしている内に俺の番になった。
「次の方、どう…んむうっ!」
俺は彼女に彼女の口を口で塞ぐ。
「ん!はむはむ…んうっ…」
彼女の口を無理やり舌でこじ開け、彼女の舌に吸い付くように無理やり舐め回す。
「んはっ!ちょっと〜、キスするのはいいけど一言言って欲しいな〜」
「悪い悪い、太もも見てたら居ても立っても居られくなっちゃってさ。ほら、見てくれよ俺のチンポ。もうビンビンだよ」
「うわ〜、私でこんなになっちゃったの?こ、これは責任取らないとね。好きなポーズ言って下さい、どんなエッチなポーズでもしちゃいますから!」
「あ、撮影はいいからさ、太ももで素股してくれよ」
「す、素股ですか?やった事ないから上手くできないかもしれないけど、頑張りますね!じゃあ失礼して、おチンチンにローション塗りますね〜。ぬりぬり」
彼女は勃起したチンポに丹念にローションを塗りたくる。太もも美少女が腰を屈めてチンポを弄る光景に俺は我慢できなくなり、彼女を無理やり立たせると再びキスをする。
「ほら、ライザちゃん!太ももで俺のチンポ挟んで」
「もう、強引なんだから〜。よいしょっと、おチンポさん、私の太ももで気持ち良くなってね〜❤」
彼女の肉圧に挟まれた俺は、思いっきり腰を振る。ローションのお陰で摩擦もなくよく滑る。太もも素股は初めてだが、中々気持ちいいな。何よりこの健康的な足に下品にチンポを擦り付けるというシチュエーションが一層俺のチンポを硬くする。
パンパンパンパン!
「ああ、私の太ももにおチンチンが出たり入ったりしてる…私の太もも、気持ちいい?」
「今イキそうだから少し黙ってろ」
「ちょっと〜、せっかく私が素股してるんだから、感想くらい聞かせて欲しいな〜。
「あむあむっ…しっかり抱き締められながらキスしてる…あっ、両手がお尻に!私のお尻、がっしり握って…痴漢でもこんなに強く握らないよ〜
「えいっ❤太ももスリスリ❤私の太ももでこんなにカッチカチになって❤私の錬チン術、気持ちいいですか〜❤
「うわあ、腰の振りが早くなってる!まるでキツツキみたいにパンパン腰を打ち付けて…私の太もも、そんなに気持ちいい?いいよ、もっと、もっとしっかり挟んであげる!
「おチンチン凄い速さで、私の太ももを出たり入ったりしてる…おチンチンの先っぽが、私のお股持ち上げてるみたい!」
「なあ、パンツ下ろせよ。ライザちゃんのパンツの中にぶっかけたいからさ」
「え〜っ、下着にかけるんですか〜?そ、そんなの初めてですよ〜」
「ほら、もうそろそろ出そうだからさ、最後は手コキでシコってよ」
「もう、変態さんですね〜」
彼女はパンツを太ももまで降ろすと、俺のチンポを握る。いつもとは違って、敢えてマンコに挿れないで立ち手コキさせるってのも興奮するものだ。
「シコシコ、シコシコ…どうですか?私のマンコ見ながらの手コキは?あ、おチンチン、さらに硬くなりましたよ?もうすぐイッちゃいそうですか?
「えいっ!えいっ❤イッちゃえ❤おチンポミルク、ピュッピュしちゃえ❤イッちゃえ❤
「かた〜いおチンポから、真っ白いミルク、いっぱい出しちゃえ❤シコシコッ❤」
「うおお…イクっ!!❤」
「いいですよ、いつでも出して❤私の手コキで真っ白いザーメン、いっぱいドッぴゅんして❤きゃあっ!出た❤おチンポミルクいっぱい出た❤
「ドピュッ、ドピュッ❤ドピュ〜ッッ❤おチンポミルク、私の下着の中にい〜っぱいドピュドピュ出た〜❤」
「ふう〜、気持ち良かったよ」
「もう、下着の中に出したら履けないじゃないですか〜。言ってくれれば最初から私の
「いいんだよ、パンツ脱がせる為に出したんだから。これじゃパンツの中、カピカピで履けないだろ?これからはマンコ丸出しで撮影会続けろよ」
「ええ〜っ…ノーパンでいるなんて恥ずかしいよ〜」
いやいや、人前で素股まで披露しといて何でノーパン程度が恥ずかしいんだか。相変わらずこの辺の感覚が、この世界はズレてるな。
それはそうと、麗子さんは…あれ、いないな。こっちに夢中で気付かなかったけど。もしかして怒って帰っちゃったかな?悪い事したな…
と、思ったのも束の間、人垣をかき分けて一人の女が現れ…いや、よく見ると麗子さんだ。でも、さっきと衣装が違う…?
眼鏡にベージュのミニスカ制服、黒のニーソックスにブーツ、これは淫獄学園の舞衣子だ。
「やれやれ、呆れたものだ。そんな小娘にサカるとは…ここには男らしい男はいないのかい?」
いつの間にか着替えて来たであろう麗子さんは、さっきまでの穏やかな雰囲気は消えていた。
「お前達、そんな小娘よりも私のような大人の女の方が魅力的だろう?ほら、よく見てみろ、この胸、尻、スラッとした足…この体を犯してみたいと思わないか?」
「ええ、でも…」
「う、うん…ライザちゃんの方が…」
「つべこべ言うな!」
麗子さんが一喝すると、雰囲気にけおされたのか、ライザちゃんを取り囲んでた男達は、一人、また一人と麗子さんの周りに集まってくる。
「フッ、見ろ小娘。男達は…いや、チンポは正直だな」
「むむむ…」
さっきまで男達に囲まれてチヤホヤされていたライザちゃんは、やはり面白くないようで悔しそうに顔を
「フフフ…」
一方の麗子さんは、男達の視線を集めて得意満面だ。
「全く…全員ここに並べ!」
麗子さんの号令に、男達は彼女を取り囲むように並ぶ。俺もちゃっかりその中へ割り込む。
「よーし、全員チンポをおっ勃てろ!いつもやっているように右手でしっかりチンポを握り、センズリ始め!!」
そう言いながら、麗子さんは手前の男に近付く。
「どうした、チンポをシゴく手が緩んでいるぞ!もっと気合を入れてシゴけ!!」
男達のチンポをシゴくペースが上がり始める。Sキャラって、あんま好きじゃなかったけど、これはこれで良いものだな。やっぱり麗子さんは、身長も170センチ台と女にしては長身だし、女王様系のキャラが様になるなぁ。
「ふふっ、私でこんなにチンポをおっきくしおって…この変態め。私はエロいか?チンポシコりたくなる程イヤらしい体か?」
「は、はい…」
「貴様は私のどこが好きだ?おっぱいか?ケツか?太ももか?」
「お、おっぱいです」
「フフ、正直な奴だ。褒美だ、ほれ、私のおっぱいを揉みしだけ!」
麗子さんは制服のボタンを外しブラを下ろす。110センチの巨乳がボールのようにポヨンとはみ出す。
「ああっ…舞衣子のおっぱい…」
「ほれ、どうだ。こんな巨乳を揉みながらシコった事はあるか?いいんだぞ、貴様の好きにして。揉むだけでいいのか?この乳首に吸い付いてみたくないのか?」
「ま…舞衣子ちゃん!」
「そうだ!赤ちゃんのようにしっかり吸い付け!乳首が取れるくらいチューチューしろ!おい、そこの貴様、左のおっぱいが空いているぞ!早く吸い付け!」
「は、はい!」
「うおっ❤は、激しいな❤それでいいぞ。男はみんなマザコンだからな。こんなおっぱいを見たら吸い付かずにはいられないだろう。
「どうした、おっぱいを吸うのに夢中でチンポをシゴく手が止まっているぞ!もっとシゴけ!そうだ!もっと早く!
「む?なんだ、イキそうか?いいぞ!イけ!私のおっぱい吸いながらイけ!そのギンギンにおっ勃ったズルムケチンポから真っ白いチンポ汁を私にぶっかけろ!」
「うう〜っ…!」
ビュッビュッ…ビュ〜ッ
男達は二人同時に射精し、麗子さんのスカートと太ももにザーメンをかけた。
「フフフ、こんなにたくさんのチンポ汁を出しおって…❤帰ったら今日の事を思い出して、またシコるんだぞ?ほら、オカズ用に写真も撮っておけ」
「は、はい!」
「よし、次!」
さっきまでライザちゃんに並んでいた連中は、こぞって麗子さんの列に並びなおす。やっぱり太ももより巨乳の方が破壊力あるよなぁ。
と、思っていると…
「あ〜、暑いなぁ…もう全部脱いじゃおっかな〜」
「おおっ!」
ライザちゃんはゆっくりと衣装を脱ぎ始めた。上半身を開け、意外と豊満な胸が放り出される。それに釣られて男達の視線も麗子さんからライザちゃんに注がれる。
「んしょっ…ふう、パンツも脱いじゃった❤」
「うおお〜っ!!」
黒のストッキングとブーツだけになったライザちゃんの周りに再び男達が群がる。うん、これはエロい。靴とかヒールだけ履いた全裸ってフェチ心を
「みんな〜、ライザのアソコ、撮りたくない?」
地面に座ってゆっくりM字開脚するライザちゃん。周りの男達のカメラが一斉にフラッシュを焚く。
全ての男達の注目を掻っ攫ったライザちゃんは、麗子さんに不敵な笑みを浮かべる。あ、これ女の戦いだわ。
それを聞いた麗子さんは一瞬顔を
「よし!今よりマンコを解禁する!お前達!一列に並べ!私のマンコを使って射精する事を許可するぞ!」
「お、お願いします!」
「お、俺も!」
麗子さんはケツを振り既にトロットロ状態のマンコを皆に見せつける。ライザちゃんを撮影してた連中は既にカッチカチの勃起状態だ。我慢できなかったのだろう、最初の一人が麗子さんに挿入する。それを見ていた連中は麗子さんの列に並び始める。
「あ〜、ライザのヌルヌルおマンコでぇ、みんなに気持ち良くなって欲しいな❤」
「ら、ライザちゃん!!」
麗子さんに並んでいた男の一人は堪らずライザちゃんを押し倒す。
「きゃあっ❤もう、張り切り過ぎだよぉ❤そんなにライザのアソコで気持ちよくなりたいの?」
「うん、ライザちゃんの
「いいよ〜❤ライザと一緒に錬チン術、極めようね〜❤」
「くっ…!お前達、今ならお掃除フェラもしてやるぞ!貴様らの臭いザーメン、この私が一滴残らず吸い尽くしてやるぞ!」
「むむむ…私でイッてくれた人はぁ、おチンポミルクごっくんサービスしちゃうよぉ❤」
「くっ、な、なら私は…!」
「わ、私だって…!」
〜1時間後〜
「あなた、中々やるわね…大したものだわ」
「お姉さんこそ…次は負けませんから!」
射精してフニャチン状態の男達が
うん、良いものを見た。俺もたっぷりヌイたし、今日は来て良かった。でもイカくさい。早くシャワー浴びたい。
前後編なのに随分間が空いてしまいました。すんません。
前編は淫語少な目だったので今回は多めにしてます。もうすぐ冬コミですが、皆さんは行きますか?私はここ数年は行ってません。体力的なのもありますが、今はピクシブで検索したりメロンブックス漁ったりで済んじゃうんですよね。でもコミケは生のレイヤー撮影できるのでまた行きたいです。極希に巨乳の子や男が見たい物分かってる子とかいるのがいいんだよね〜。
次は主人公が出ないのとかキャラ視点の話だと思います。