休日、俺は買い物がてらデパートに行く事にした。これといって用事はないが、ちょっとした気晴らしになるだろう。
お目当てのフロアまで普段なら階段かエスカレーターを使うが、こっちに来てからはエレベーターを使う事が多い。その理由はエレベーターガールにある。少し大きめのデパートならだいたい案内のエレベーターガールがいるが、この世界のエレベーターガールは前にいた世界のとは微妙に違う。
「すいません、乗ります」
俺がエレベーターに乗ると、中にいたエレベーターガールは軽く会釈をして俺に聞いてきた。
「何階でしょうか?」
「え~と、4階です」
「4階ですね…」
「…?あの、ボタン押さないんですか?」
「お客様、当店は初めてでしょうか?」
「ええ、それが何か…」
「それは失礼しました」
エレベーターガールは俺の方に振り返った。こちらを向いて初めて気付いたが、彼女の制服は胸の先が丸く切り抜かれており、二つの乳首と乳輪が丸見えになっていた。
「当店では上へ行く場合は胸を、下へ行く場合は陰部を揉んで頂く事になっております。このサービスがお嫌でしたら、このまま発車しますが」
「そうなんですね。じゃあ遠慮なく…」
「ンッ…♪う、上へ参ります」
彼女がボタンを押すとエレベーターは動き始めた。その間、俺は彼女の胸を鷲掴みにしたり、突起した乳首を指でこねくりまわした。
「綺麗な乳輪ですね。ちょっと吸ってもいいですか?」
「え、ええ、どうぞ…んふうっ!」
「あの、直接オッパイ触りたいんですけど駄目ですか?」
「申し訳…んっ、ありません。就業中は制服を脱いではいけない決まりなので…あんっ」
「そうですか。下じゃないですけど、アソコ弄りますね」
俺は彼女のスカートを捲ると、パンティ越しに彼女の股を弄り始めた。
「あれ、少し濡れてますね」
「は、はい…朝から何度か触られているので、少し濡れちゃいまして…ああんっ♪」
「誰もいないし、直接おマンコ弄ってもいいですよね」
「んっ…そ、そうですね…でも、指だけで…お、お願いします…アンッ♪」
俺は彼女に後ろから抱き着く形で、彼女の下着の中に指を滑り込ませた。
彼女のアソコを弄るのに夢中になっていると、2階に着いたのか、一旦エレベーターが止まった。ドアが開くと親子連れらしい母親と小学生位の女の子が入ってきた。
「あら、お邪魔しちゃった?」
若い母親は一瞬戸惑ったが、クスッと笑うと俺の隣に立った。
「す、すいません。二人きりだったので」
「でも、お姉さんも仕事中だしオチンチン挿れるのは我慢しなきゃ駄目よ」
「は、はい」
俺と母親のやり取りを聞いていた女の子は、何を話しているのか解らないらしく、母親に尋ねた。
「ねぇママ~、あのお兄ちゃん何してるの?」
「あれは手マンって言うの。お兄ちゃんがお姉さんのおマンマンを指で弄ってるのよ」
「ふ~ん。ママもするの?」
「たまにパパにしてもらうわね。でもママは
「指だけ?どういう事?」
「今、お兄さんが弄ってるおマンマンに男の人のオチンチンを挿れるの。おマンマンに男の人がオチンチンを挿れると、気持ち良くって赤ちゃんの種をピュッピュするの。そうやってヒナちゃんが出来たのよ」
お母さんは説明しながら、硬くなっている俺の股間を服越しに擦り始めた。
「うわっ…」
「え~嘘だあ。パパのオチンチン見た事あるけど、あんなフニャフニャなの入んないよ。どうやってお母さんのマンマンに挿れるの?」
「男の人はエッチな事をしてると、オチンチンが硬くなるのよ。ホラ、ヒナちゃんも触ってみて」
「…うわぁ、ホントだ。オチンチンが棒みたいになってる」
女の子は興味津々に俺の股間を擦っている。大人の女の人に触られるのとは違って、こんな小さな女の子に勃起した息子を触られるのは妙な背徳感がある。小さい女の子じゃ勃たないと思ったけど、それもアリかな。
「ごめんなさいね、娘がいなかったらハメさせてあげるんだけど」
「い、いえ」
「ね~、お兄ちゃん。ヒナのおマンマンに挿れてみる?」
「まあっ、この子ったら。でもヒナはまだ小っちゃいから、もう少し大きくなったらね」
「うん!」
そうこうしている内に、エレベーターは4階に着いた。俺は親子連れとエレベーターガールに別れを告げて降りる事にした。
買い物を終えた俺は、適当に時間を潰そうと目に入ったゲームセンターに行く事にした。ゲームはそこまで詳しくはないが、前の世界とほぼ同じなので楽しめる。主人公アナル・ゲイ操るモビルフォースでズオン軍と戦う『鬼頭戦士コンドム』のゲームはこっちの世界でも人気だ。俺はライバルの赤い童貞シャア・アブノーマルの方が好きだったけど。
一番のお気に入りは格闘ゲーム『ザ・キング・オブ・ファッカーズ』かな。3対3の乱交バトルが面白い。
ゲーセン内をフラフラしているとUFOキャッチャーが目に止まった。キャッチ出来る商品はミニバイブやコンドーム等。
だが、俺が足を止めた理由はそこじゃない。ゲームに興じる二人の露出の高いギャル系の女の子だ。二人とも茶髪で肩を露出したシャツで胸元全快、一人はミニスカ、もう一人はホットパンツで適度に肉の付いた生足がイヤらしい。ホットパンツからは完全に尻がはみ出している。動く度に尻の肉が揺れている。
俺が二人の尻に夢中になっていると、ギャルの一人が視線に気付いたらしく、こっちへやって来た。
「ねえ、アンタ、ウチらのプリ
「すいません、お姉ちゃん達のケツ見てたらチンポ勃っちゃって。一発ヤラせてくれませんか?」
「いいぜ!チンポ勃ってんの見過ごす程、ウチら人でなしじゃね~し」
「そうそう!それに、あたしらのケツ見てチンポおっ勃ったんだべ?責任取んなきゃマンコが廃るっつ~の!」
「ありがと。いや~お姉ちゃん達ケツエロいっスね。ちょっと舐めさせて貰っていいですか?」
「何?オマエ、ケツフェチw?やっぱウチのケツってエロい?メチャシコだべ?」
「エヘヘ、このハミ尻が堪んないですね」
「あん♪最近珍しい肉食系じゃん。オマエ、名前何て言うの?ウチ、ジュリア」
「あたしは、ゆま。ホラ、あたしもいいケツしてんだろ?かぶりつけよ」
「俺は祐です。いただきま~す」
ゆまと名乗るギャルはミニスカを下ろすと、紐パンだけの尻をこちらへ突き出した。尻の穴もマンコも紐が掛かっているだけで全く隠れていない。俺は彼女の紐パンを下ろすと、尻を舐め始めた。
「ゆまさん、さっきトイレ行ったでしょ?トイレットペーパー付いてますよ」
「ちょwオマエ、女に向かってそんな事言うなっ…ひゃん!やっべ!あたし、マンコほじくられてるw」
「お、おい!ズリーぞ、ゆま!オマエばっか。な、なあ、ウチのマンコも舐めてくれよ。ウチはゆまと違ってケツマンコも綺麗だからよ!」
「いいけど、俺ばっかり舐めんのはな~。俺のチンポもしゃぶってもらわないと」
「あ、ならアレやろうぜ!」
「アレ?」
ジュリアは箱方の機械を指差した。一見するとゲーセンには何処にでもある定番のプリクラにしか見えない。
「はぁ?オマエ、フェラクラ知らねーの?ゲーセン来たら常識っしょ?」
「フェ、フェラクラ?」
「いいからやるべ!ホラ、チンポ出せよ」
「あっ、ちょっと!」
二人に連れられて入ったプリクラは、俺の知っているのとは少し違う様だ。機械の
『彼氏のちんぽをシゴいて、おっきくしてネ☆』
『ちんぽを掴んで、咥えてネ☆』
機械のアナウンスを聞くよりも早くジュリアが俺のジーパンを下ろし、既にカチカチに勃起したチンポを握る。
「もうチンポビンビンじゃんw」
「ジュリア、あたしにも触らせろって!」
「ううっ、もう我慢できねぇ!ジュリア、早くしゃぶれよ」
「ちょ、コイツ超強引!もぐぅ!」
「オマエ本当に年下かよ?チョーエロじゃん」
「うるせーな。ゆま、喋ってる暇あったら俺にキスでもしろよ」
「《レロレロッ》オ、オマエ、チョーマセガキだな」
「そんなケツ見てたら誰でもこうなるだろ」
「やっべwウチ、マンコ濡れてきた♪」
「あたしも。あ、文字書かねーと」
「あ、じゃあこう書けよ。あたしを見たらレイプしてって」
「え?何でよ」
「その写真貼っとけば、このゲーセンのサセ子になれるぞ」
「はぁ!?あたし別にサセ子じゃねーし!」
「じゃあ俺のチンポ挿れてやんねーぞ」
「ちょっ…待てよ!そんな勃起チンポ見せられて我慢出来る訳《ブチュ~ッ》ぷはあっ!」
「じゃあ言われた通りやれよ。会って1秒でケツの穴まで見せる女なんて只のサセ子だろ。それとも俺にヤラせてくれるってのは嘘かよ」
「ち、チンポ勃ってるからヌイてやるだけだろ」
「サセ子になりゃ毎日チンポ突っ込んでもらえるぞ。男はお前のケツ見てチンポおっ勃ててんだぞ。嬉しくねーのか?」
「…べ、別に嬉しくねーし///」
《ジュブジュブジュブジュブッ!》
俺とゆまが喋っている間もジュリアは夢中でチンポをしゃぶり続けている。ジュリアが頭を前後に振る度に胸の谷間も揺れる。ブラを付けていないのか乳首がチラチラと見え余計興奮する。
「ジュリア、もっと激しくしゃぶれ!顔にブッかけるぞ!」
「ちょ…口にしろって!」
『それじゃ~撮るよ!3、2、1、ドピュッ!』
「うっ!!」
アナウンスが終わるタイミングで俺は素早くジュリアの口からチンポを引き抜き、彼女の顔におもいっきり顔射した。ジュリアの顔は、まるで白い泥でも被った様だ。目に入らない様に両目を閉じていたので前が見えていない様だ。俺はジュリアの腕を掴み彼女を立たせた。
「ううっ…コイツ、本当に顔に出しやがった。はぁ…くっせぇザー汁でウチの顔ベトベト…///」
アナウンスと共に写真が撮られ、暫くすると4枚綴りのプリクラが出てきた。そこには俺のザーメンを浴びて目を閉じているジュリアの顔が写っている。彼女も嫌がっている割には、下に溢れ落ちそうなザーメンを両手で掬って舌で舐め取っている。
『可愛いフェラ顔は撮れた?また来てネ~♪』
「おい!まだパコってねーじゃん!マンコ以外で出してんじゃねーよ!」
すっきりした俺がパンツにチンポを仕舞おうとすると、一人取り残されていたゆまが不満タラタラで突っ掛かってきた。
「大丈夫だよ。俺はマンコに出さねーとイった気にならねぇから。それよりジュリア、顔洗ってこいよ」
「あ、ああ。マスカラ落ちてねーかな…」
「ゆま。俺、面白い事考えたわ。ちょっとあそこ行こうぜ」
「え、オマエ男なのにパンレボやんの?」
ゆまがパンレボと呼ぶゲームは『パンツ パンツ レボリューション』と言うゲームで、リズムに合わせて足を動かすダンスゲームだ。だがこのゲームは基本、女の子しかやらない。と言うのも、このゲームは女の方から男を誘うのに打ってつけだからだ。
このゲームをやろうとする女は、ほぼ間違いなくミニスカだ。ミニスカでダンスをすれば当然パンティが丸見えになる。それ目当てで男達が集まり、興奮した男から声を掛けられる、一種の逆ナンの様なものだと言えば解りやすい。ナンパ待ちには最適な為、性欲旺盛な若い女にはとても人気がある。
「俺がやるんじゃないよ。お前がやってるの見たいんだよ」
「えっ、あたしが?」
「そう。お前ミニスカだろ。それに周り見てみろよ。男が何人かゲームの前にいんじゃん。アレ、女がやるの待ってんだろ」
「ま、まあ…別にいいけど」
「でもパンツは脱いでけよ」
「えっ!そ、それじゃ、あたしマンコ丸見えじゃん!」
「今さら減るもんじゃねーだろ。マンコ位サービスしろよ」
「マジかよ…オマエ、スゲェ変態だな」
「マンコ丸出しで踊る奴に言われたかねーよ。ほら、パンツ脱げよ」
「ひゃあ!じ、自分で脱ぐって!」
俺はゆまから半ば強引にパンツを剥ぎ取った。ゆまも俺一人にアソコを見せるのは抵抗ない様だが、人前で見られるのは流石に恥ずかしい様だ。
「何だよ、もうマンコ濡れてんじゃん「んあっ!」ホラ、みんな、お前のマンコ見たくてウズウズしてるぞ」
「ま、マンコに指入れんなって。分かったよ。でも、これ終わったら…あたし、我慢出来ねえよ」
「終わったらヤろうぜ。
「…?」
ゆまは恥ずかしがりながらもゲーム機に立った。彼女がゲームを始めると、あっという間に周囲に4~5人の男が集まってきた。
ゲームが始まり曲が掛かると、最初は恥ずかしがっていたゆまも次第にノッてきたのか、動きが激しくなってきた。ゆまが跳び跳ねる度にスカートが捲れ、尻が丸出しになる。ゆまがノーパンだと判ると、周囲の男達が、おおっ!と歓声を上げた。
ゆまもチラチラと後ろを振り返り、男達の視線が自分のアソコに集中していると気付くと、正面に振り返り自分からスカートを捲り上げた。
俺は男達に近付くと、声を掛けた。
「あの人はゆまって言って、男にヤッて欲しいみたいですよ。さっき俺もしゃぶってもらいました。曲が終わったら誘ってみたらどうです?」
男達は集まって何やら相談し始めた。ゆまは男達の視線に当てられたのか、尻を突き出すポーズや台に座って開脚し、ダンスそっちのけで男達を挑発し始めた。
「ふぅ…顔に出すなら言えよ。メイク直すの…って、ゆまは?」
後ろには、化粧し直したのか綺麗に顔を整えたジュリアがいた。
「ゆまはあそこでストリップしてるよ」
「うわっ、マジかよ。ゆまの奴、パンツ履いてねーじゃん!」
「あいつらにヤラせんだから要らねーだろ。それより俺もヤリたくなってきたよ」
「ちょっ!せ、せめてトイレ行こうぜ」
「その前にさ、そこのクレーンゲームやろうぜ」
「クレーンゲーム?何で今そんなの」
「でも俺、クレーンゲーム苦手だからさ。ジュリアがやってくんない。はい、お金」
「ウチが?別にいいけど…えっ?オマエ何してんの!?」
俺はチャックを開け、既に臨戦態勢のそそり勃つ息子を引っ張り出す。ジュリアの後ろに回り込み、彼女のホットパンツを無理やり下ろし、紐パンを引きちぎった。
「ただ見てるのも退屈だからさ、ジュリアがそれやってる間、俺のクレーンはお前のマンコに突っ込むわ」
「ちょっ、ちょっと待てって!ここ店の中だぞ!周りにも人いるじゃん!こんな人前でパコるつもりかよ!?」
「ゆまだってマンコ見せびらかしてんじゃん。チンポは駄目なんておかしいだろ?」
「そ、そうじゃなくって…あひっ❤」
俺がジュリアに立ちバックで挿入しようとした時だった。俺達に気付いた女店員が慌てて近付いて来た。
「お客様、店内でのセックスは…」
「ほ、ほら…だから言ったじゃん」
「精液で店内が汚れますので、ゴム着用をお願いします「ええっ!?」
てっきり注意されると思ったが、店側としては店内を汚さなければ何処でおっ始めようと特に問題はないようだ。
ジュリアもそうだが、20代前半と覚しき女店員も人前で堂々と勃起チンポを露出する俺に、顔を赤面させながら驚いている。そんな顔を見ると、俺は少しイタズラ心が湧いてきた。
「すみません、ゴム持ってなくて。でもこんなになってるし我慢出来そうにないんですよ」
「わ、私が持ってますから、それを着けて下さい」
「ありがとうございます。ついでだから、お姉さんが着けてくれます?」
「は、はい。じゃあ失礼しますね」
店員はポケットから取り出したコンドームを俺のチンポに被せていく。その間彼女はチンポから片時も目を離そうとしない。
「店員さん、良かったら一発ヤラせてくれません?」
「えっ、私?」
「ちょっ!お前、何言ってんの!?」
「だってジュリア、人前でおマンコするの恥ずかしがるし、俺はチンポ突っ込めれば誰でもいいからさ」
「だ、誰もヤラせねぇとは言ってねえだろ!その…人前でヤんのが恥ずかしいだけで…」
「じゃあいいんだな?」
「わ、分かったから!そんなデケぇチンポ見せられて断る訳ねーだろ!だからそいつじゃなくてウチに突っ込めよ!」
「すんません店員さん。彼女がヤラせてくれるそうなので、また今度お願いします」
「ふふっ、はい。楽しみにしてます」
店員が笑顔で立ち去ると俺はジュリアの腰を引き寄せ、ズブズブとチンポをジュリアの膣内に埋めて行く。
「うおっ❤あ、ああ…入ってる…こいつ、本当に人前でチンポ入れやがった」
「何だかんだ言ってる割には、マンコ濡れてんじゃん。ほら、もうチンポ根本まで入っちまったぞ」
「おおぅ!ああ…久し振りのチンポ…ウチ、こんな店の中でパコってる…あっ♪」
「ホラ、ゆまの方も始まったみたいだそ。しゃがんでるけど、前の男のチンポしゃぶってんのかな」
「んっ!んんっ!ゆ、ゆまの奴も…パコられて…チンポ美味しそう…んうっ!」
「何だよ、じゃあ、あっち行くか?チンポ抜くぞ」
「ま、待って!抜かないでぇ!オマエのチンポも…気持ちいいからぁ…あひィ!」
ジュリアは尻越しに挿入されながら、クレーンゲームを始めた。だが、俺が腰を打ち付けるのが気になって上手く操縦出来ないようだ。
「ほら、そんなんじゃ人形取れないぞ」
「だ、誰の…うっ❤せいだよ…おっ❤」
パンパンと音を立てて腰を打ち付ける俺に、ジュリアはボタン操作を止め、筐体にしがみつく。
「おい、手止まってんぞ」
「チ、チンポで突かれ…うっ❤集中出来る訳…おっ❤ね〜だろ…おっおっ❤」
「しょうがねえなぁ。じゃあ、盛り上がってる向こうに行ってみるか」
「向こうって、ゆまの所?や、やだ!あんなに大勢人が集まってるじゃん!恥ずかしいよ!」
「ゆまだって、あんな大勢の前でマンコ晒してんだぞ。別にどうって事ねえだろ」
「で、でも…ひゃっ!」
俺は一旦チンポを引き抜いた。ジュリアをこっちに向かせると、今度は正面から再びチンポを挿れる。
「おい、ジュリア。俺に抱き着け。持ち上げるから」
「う、ウソでしょ?これって…うぎゅ~ッッ❤❤」
俺はジュリアの尻をしっかり掴むとそのまま持ち上げる。正面向きにおんぶしている形、いわゆる駅弁スタイルだ。流石に女子高生一人の体重は重いが、人前で合体してる興奮が勝る。
「あん…あんっ❤揺らさないでぇ…❤チ、チンポが…歩く度にブッ刺さるぅ…おごぉ❤❤」
俺が一歩歩く度にジュリアの体重が手に掛かる。その度に俺のチンポがより深く彼女の膣内の奥深くへと突き刺さり、その度に彼女から嬌声が漏れる。
「よう、ゆま。もっと足広げてマンコ見せろよ!」
男達に囲まれストリップを披露しているゆまの所に来ると、男達から声が上がる。そりゃそうだろ。こんな人前で堂々とチンポ出し入れしてんだ。見ない方がおかしい。
「皆さん、こいつ見られると興奮する変態なんで写真撮ってやって下さい。あ、ケツも触って良いですよ」
「ええっ?お前、何言ってんだよ!ウチ、変態じゃ…だ、誰だよ、ウチのケツ触ってんの!」
「こんな人前でチンポ突っ込まれて変態以外の何だよ。嫌ならチンポ抜いてこいつらにレイプさせんぞ!」
「い、イヤぁ❤そんなの無理ィ!こんなに突っ込まれたらウチのマンコ、壊れちゃう!」
「じゃあ言えよ。ウチがチンポ突っ込まれる所見て、センズリコイて下さいって」
「で、でもぉ…アンッ❤」
「早く言えよ。チンポ抜くぞ!」
「ウ、ウチがチンポ突っ込まれる姿見てぇ…みんなでセンズリコイてぇ!!!」
ジュリアの言葉に、一人また一人とパンツを下ろした男達は勃起したチンポを擦り始めた。う〜ん…男がシコってる姿はあまり見たくないかな。言うんじゃなかった。だがジュリアの方は、皆が自分達の痴態をオカズに自慰しているのに興奮しているのか抱き締める手に力が入る。腰も積極的に上下に振り始め、流石に俺も絶頂しそうになる。
「ジュリア、そ、そろそろ…」
「中に出して!今度はちゃんとマンコん中に!!」
「分かって…うおおっ!!」
「アアッッ!!」
俺は激しく腰を打ち付けると、彼女の膣内に射精した。ゆっくりチンポを引き抜くと、ジュリアの膣からザーメンがドロリと糸を引いていた。
男達はその場に開脚して倒れ込むジュリアをオカズに、シゴく手のスピードも早くなってくる。それを見て俺は、ジュリアを俺以外のザーメンで汚させるのが嫌になってしまった。
「皆さん、そこで踊ってるゆまに頼めばヤラせてくれますよ。みんなでレイプしてあげて下さい」
男達は、俺の言葉に全員がゆまの方に向き直る。
「えっ…❤ちょっ…❤み、みんな…?」
既に勃起した男達に熱い視線を向けられたゆまは、踊るのを止めるが逃げようとはしない。それを見た男達は、ゆまを囲み始めた。
「やっべ!あたし輪姦される❤ジュリア!た、助け…❤」
やがて男達に囲まれたゆまからの声は喘ぎ声に変わっていった。その後ろで、落ち着きを取り戻したジュリアが起き上がる。
「こんな人前でパコるなんて…うわ、ゆまの奴、マワされてんじゃん」
「ああ…ちょっと興奮しちゃって…悪い」
「オマエ、ガチでエロいな。マンコの中、ザー汁でパンパンだよ」
「なぁ…ジュリアさん…だよね。相談があるんだけどさ、俺たまにここに遊びに来るから、またヤラせてくれないかな」
「…別にいいけど、ゆまもいんじゃん。何でウチなん?」
「まぁ、ジュリアさんの方がエロいし、顔射もさせてくれるからさ」
「あれはオマエが勝手にブッかけたんだろ!メイク直すの時間掛かるんだぞ!?」
「ご、ごめん。でもジュリアさん美人だから、つい汚したくなっちゃって。次からはちゃんとマンコに出すから。ね?」
「しょ…しょうがねぇなぁ///まあ、たまになら…いいよ」
「え?何が?」
「た、たまになら…顔にかけてもいいよ」
「あ、ありがとう」
「でも、オマエ、ウチより年下だろ?その割にはぐいぐい来るよな。年いくつだよ」
「17だけど」
「マジ!?ウチらとタメかよ!」
「えっ!?ジュリア…さん、もしかして…」
「17だよ。学校どこよ。ウチは尾慢高校。ゆまは陳保高」
「…学校で会ったら、よろしく」
「おな高かよ!!」
灯台もと暗し、処女のマンカス、チンコの裏にこびりついたティッシュのカス…
ジュリア改め樹理亜さんとは何度か学校の廊下ですれ違う事があった。だが、お互い今日の事を思い出してしまうのか、遭っても赤面してしまい話をする様になるのは少し先の話。
自分はミニスカよりホットパンツ、レギパン派です。
今日のまんこ
ジュリア、ゆま 中学がおな中の友達。胸はジュリアの方が大きい。名前はAV女優からです。いつも息子がお世話になってます。