いや、嬉しいですけどね!
高校には自転車で20分程の距離がある。
普段は自転車で通学しているが、少しダルい時や雨の日は電車を使っている。本当は毎日電車でもいい位だ。それと言うのも電車ならではの楽しみがあるからだ。
『まもなく1番線に電車が参ります。勃起中の男性は、おチンポを白線の後ろまでお下げください』
朝の通勤時間は、やはり人が多い。すし詰めと言う程でもないが、座れるのは稀だ。
だが、立っているなら立っているで楽しみもある。
「あ、すみません」
「いいえ」
この世界の電車では定番らしいが、俺は目の前の女子高生と話すべく、押された振りをして軽く肩をぶつけた。
「生足エロいですね。ケツ触らせて貰ってもいいですか?」
「はぁ、別に構いませんけど」
俺は二人組の女子高生の一人に声を掛けた。
流石にこれだけ人混みの多い中ではセックスまでは無理だが、この位なら特に問題はない。
この世界の女は、男に性行為を求められても余程の事がなければ断らない。むしろ女の方から、それとなく求めてきさえする。最初は戸惑ったが、俺はそれを利用してムラムラした時は触らせて貰っている。
こんな通学を何度も繰り返している内に、少し解った事もある。
「悪いんだけど、ケツ触ってたら勃起しちゃって。フェラ、頼めないかな」
「…手コキじゃダメ?」
この世界では、勃起で苦しむ男の性処理を行う事は人助けであり女としての嗜みでもある。だが、まだ10代の中高生は恥ずかしいのだろう。頭では解っていても抵抗がある様だ。
電車の中で同じ事を20代、30代らしき女性に頼んでみた事がある。その結果判ったのは、年を重ねる毎に恥ずかしがる事も減っていく事だ。
20代のOLに頼んだ結果、口でしてあげようか?と向こうから誘われた。母親の陽子さんよりは若いであろう30代後半らしき女性に試した時は、駅に着くやいなや強引に手を引っ張られ電車を降ろされた。もしや痴漢で連行されるのかと焦ったが何の事はない、欲求不満だったらしくトイレに連れ込まれセックスするハメになった。
そして、今回の様に断られた場合は…
「そうですか。じゃあ、我慢します」
「あ、あの…」
横にいる彼女の友達の女子高生が俺に話し掛けてきた。
「私で良ければ…しゃぶりましょうか?」
「本当ですか?じゃあ…」
「ま、待ってよ…」
俺はチャックを開けチンポを出そうとすると、最初に話し掛けた女子高生が、友達を制した。
「こ、この人は私にしゃぶって欲しいって言ったんだから、私がしゃぶるよ」
俺が二人組に声を掛けたのは、この為だ。
女子高生はまだ恥ずかしがる傾向にあるが、それは単なる照れでしかない。それに、この世界では性行為を申し込まれる事は女として魅力的だと周囲へのアピールにもなる。仮に片方が断っても、もう一人が、それなら自分がと変わろうとしてくる。そうなると断った方は自尊心を傷付けられるのか、まるで自分の獲物を盗るなとばかりに自分がやると言い出す。
一方で少し困った事も起きる。
その様子を見ていた30代程の女性が、チャックから出掛かっていた俺のチンポをガッシリと掴んだ。
「あっ!」
流石に人の多い公共の場では止めなさいと注意されるのかと思っていたが、実際は全くの逆だ。
「キミ、おチンチン勃っちゃったの?」
「は、はい…あ、引っ張らないで…」
「大変!この男の子、おチンチンがこんなにカチンカチンなの!誰か!おマンコ貸してあげてくれない!?」
「えっ!」
彼女は俺の勃起したチンポを周囲に見せびらかす様に大声を上げた。これには俺も大弱りだ。チンポを掴まれているから身動きも出来ないし、電車の中は、ほぼ女性客しかいない。周囲の女性客が全員、俺に…いや、俺のチンポに注目している。やめて!俺の
「あ、私が…」
女子高生が彼女を止めようとするが、彼女は疑問だとでも言わんばかりに続ける。
「でも、口よりおマンコの方がすぐイケるでしょ?何なら私が相手するわよ?」
「そ、それは…」
電車内の乗客は、ほぼ女性な事もあり周囲の女性客が俺の側に集まって来る。
「大丈夫?良ければ私のおマンコ使う?」
「あたしも協力するよ。ほら、おチンチン出して」
「い、いや…大丈夫ですから…」
「遠慮しなくてもいいのよ?お姉さんのマンコで一発ヌけばスッキリするわよ?」
声を掛けてきた何人かの女性達はスカートとパンティを下ろし尻を突き出してくる。アソコはもちろん尻の穴まで丸見えだ。本当なら突っ込んでやりたいところだが、流石にこれだけの人の中でエッチするのは恥ずかしい。それに、あくまで善意(と思う)なので断りづらい。
「我慢しますので…すみません」
こんな事が何度かあったので、電車内では控える様にしている。
そんな事があってから暫くしての事だった。
久し振りに電車を使う事にした俺だったが、やはりこの時間帯は座席は埋っている。仕方ないので立っているかと、俺はつり革に掴まった。
ドアが閉まる直前に一人の女性が駆け込んで来た。彼女はドアの手前にいた俺の前へ乗り込んで来た。
「うわっ!」
スーツを着た20代後半といった感じだろうか、上品な感じだが、芯が強そうな感じだ。それだけなら何の事もないが、俺は彼女の胸元に目を奪われた。ちょうど俺と向き合う形になった彼女の胸は、服の上からでも形が判る程の巨乳だった。胸元は大きく開かれ、今にも溢れそうだ。
「あら、ごめんなさいね、窮屈で」
胸が俺を押してる事に気付いた彼女は、俺に話し掛けてきた。
「い、いえ…その、オッパイ大きいですね」
「ふふっ、君も良いおチンポね」
「あの…少し触ってもいいですか?」
「もしかしてムラムラしちゃった?いいわよ、ちょっと待ってね」
ブルンッ♪
彼女は胸元を下ろした。まるでボールが跳ねる様に二つの巨大な胸が俺の前にさらけ出された。
「うわぁ…おっきいですね」
俺は両手で胸を揉んだり乳首を弄り始めた。
「んっ…ありがとう。ほら、若いんだから遠慮せずオッパイも吸いなさい」
「じゃあ、遠慮なく」
「んんっ…!」
俺が乳首に吸い付くと、彼女は声が漏れない様に耐えているのが解る。
「何センチあるんです?」
「前に測ったら…んふっ!110センチ…だったわ」
「凄いですね。ウチの母も大きいですが、それ以上に大きいの初めて見ましたよ」
「み、右ばかりじゃなく、左の乳首も…そう、いい感じ…アン、乳首噛まないで♪」
「これなら、ぱふぱふも余裕で出来ますね」
「ぱふぱふ?」
「あ、胸の谷間に顔埋める事です」
「ああ、パイズリみたいなものね。でも普通はチンポを挟むんじゃないの?」
「俺、巨乳好きなんで」
「んふぅ!…はぁ、キミもね…」
「やっぱり胸目当ては感じ悪いですか?」
「そうじゃないの。この胸のお陰で何人もの勃起を処理してあげる事が出来たわ。それには感謝してる…でも、胸だけなのよ」
「胸だけ?どういう意味ですか?」
「…まあいいわ。君、そろそろおチンチンがビンビンじゃない?オマンコする?」
「この状態じゃ…それに電車の中では人に見られて恥ずかしいので」
「でも…ほら、こんなにビンビンよ?一回ヌかなきゃ」
「へへっ…じゃあ、このオッパイでヌイて貰えます?」
「まあ、この状況じゃ、パイズリ位しか出来ないわね」
彼女はスッと腰を下ろし、俺の股間の位置に顔を近付けた。俺はチャックから既に勃起したチンポを取り出すと彼女の顔の前に突き出した。
「ウフフ…おチンチンこんなに硬くしちゃって。今度はこっちを気持ち良くしてあげるわね」
彼女は唾を垂らしてチンポの滑りを良くすると、胸で挟んだ。そのスイカの様な爆乳を前後左右に動かし、俺のチンポを圧迫する。
「ううっ…」
俺も興奮し、彼女の爆乳を掴むと腰を前後に動かし胸の圧力を楽しんだ。
「私のパイズリでイカなかった男はいないのよ。でも、これからが本番よ」
彼女はチンポを胸に挟んだまま、口に咥えた。真っ赤な口紅が塗られた色っぽい唇で、俺のチンポを舐め回し始めた。これは…爆乳を使ったパイズリとフェラの合わせ技!隙を生じぬ二段構え!
こうかは ばつぐんだ!
「どう?オッパイで挟みながら口でしゃぶるなんて初めてでしょう?」
「うううっ…!」
俺は胸の乳圧を楽しみながら腰を振る。そして彼女は亀頭の先を舐めたり口で咥える。その光景がとてもイヤらしく、チンポに嫌が応でも血が登る。
「で、出る…」
「いいわよ、口の中に出して!」
「うっ!」
「んんっ!えほっ…んっ」
俺は彼女の口の中で勢いよく射精した。彼女は周囲にザーメンが飛び散らない様にだろうか、俺がイッた後も暫くチンポを咥え続けた。
「ずいぶん濃いのが出たわね。まだ喉の中に残ってるわ。今日はオナニーしてこなかったの?」
「あ、朝はそんな暇ないですよ。あ、あの、これで口を拭いて下さい」
俺は彼女にティッシュを渡した。彼女はティッシュに口の中のザーメンを垂らすと、自分のバッグに仕舞ってしまった。
「ふふっ、このザーメンは貰っておくわね。ところで君、今日学校遅れても大丈夫?」
「大丈夫ですけど、どうしてです?」
彼女は立ち上がると、俺の耳元で囁いた。
「き、君が良ければなんだけど…少し、話をしない?」
そんな訳で、俺は彼女こと麗子さんと駅側の公園に来ている。正直、俺も是非最後までしたいと思っていたので願ったり叶ったりだ。
「ごめんなさいね、学校サボらせちゃって。君も私とセックスしたそうだったからなのもあるけど…私、最近その…ね…」
「最近…?」
「オマンコにオチンチン挿れてないの…」
「…」
「確か君、巨乳好きだって言ってたわね。それは私も嬉しいわ。でも、私とヤリたいって言ってくる男は胸だけなのよ。私のパイズリでイッちゃって、マンコに挿れてくれないのよ」
「ま、まあ、そんなエロいオッパイ持ってれば男は皆夢中になりますね」
「そうなのよ!でも私はオッパイだけの女じゃないの!おマンコだって付いてるのよ?なのに誰も私のおマンコにチンポ突っ込んでくれないの!!」
麗子さんは興奮気味に股を広げてパンティを見せた。ミニスカから見える高級そうなスケスケパンティの上で、人差し指と中指でチョキを作って膣を強調している。
「そ、それは勿体ないですね」
「でしょう!?恥ずかしいけど…最後におチンチン挿れてもらったの学生の時なの…」
「えっ?麗子さん、年は…あ、すみません。でも、何年も前ですよね?」
「ええ。私二十な…25だから、もう5年近く本物のチンポ突っ込んでないの。だから君にお願いしたいの!私のおマンコに君のビンビンにおっ勃ったチンポぶち込んで欲しいの!!」
成る程。確かに俺も麗子さんに会った時は胸だけしか目に入らなかった。実際、彼女の胸と口だけでイッてしまった。
でも、改めて見ると麗子さんは胸だけじゃない。身長も俺と同じ位の長身でスタイルも良い。体のラインが判るスーツにミニスカ。光沢のある黒のストッキングに包まれた足が大人の色気を出している。それに、おそらくワザとだろうが、さっきからスカートの中のパンツが丸見えだ。電車の中では拝めなかったパンチラも、その中身も見放題だ。
「…やっぱり君もそうなのね」
「き、君も?何がです?」
「君も結局オッパイ星人なの?私のオッパイだけが目当てなのね?」
「い、いえ、麗子さんのマンコにも興味ありますけど」
「嘘よ!さっきだってマンコに突っ込んでって言ったのにオッパイでイッたじゃない!」
「あれは電車の中だったから」
「意気地無し!童貞チンポ!包茎神ティンコ・ターツ!どうせ私に突っ込む度胸なんてないんでしょ!」
「な!俺はズルムケだよ!」
「嘘!君も結局オッパイ大好きなマザコン野郎なのよ!この冬彦!マンモーニ!」
「ふっざけんな!やってやらぁ!今からアンタの事レイプしてやらぁ!」
「出来もしない癖に!ほら!君の好きなオッパイよ!さっきみたいにチューチューしてるのがお似合いよ!」
「オラァ!」
「アンッ♪」
俺は怒りに任せて彼女を押し倒した。胸を乱暴に揉みしだき、乳首に吸い付くと千切り取る勢いで吸い付いた。
「いぎィ!乳首千切れちゃう!」
「アンタこれから会社だったんだろ?だったら遅刻するって電話しろよ」
「な、何で…ふぐうっ!」
俺は既に勃起していたチンポを出すと、麗子の口に乱暴に咥えさせた。
「ただし俺のチンポ咥えたままだ」
「何てヒドいの!私に電話掛けさせて、君は私にかけるつもりね!」
「やかましいわ!」
彼女は手探りでバックから携帯を出した。携帯を弄っている間も口の中にチンポを強く押し込んだ。頬がチンポに突かれて膨れているのが下品でイヤらしい。やがて会社に繋ぐと話し始めた。
「も、もしもし…レロッ…わ、私です。すみませんが今日…遅れま…おぶぅ!」
「これからチンポぶち込まれるので遅れるって言え」
「こ…これから…チンポぶち込まれるので…遅れますぅ!」
俺は麗子の腕を掴むと、人目に付かない木々の中へ連れ込んだ。彼女を突き飛ばすとスマホを取り上げた。
「あっ!何するの?」
「今から録画するから服脱げよ。でないとスマホ返さないから」
「さては最高画質で録画して、今日のズリネタにするつもりでしょ!」
「まあ…合ってるけど…ほら、素っ裸になれ!」
「性にしゃぶりつく必死の形相が好きとか言って楽しむつもりね!角砂糖3個投げつけながら!」
とは言うものの、彼女は抵抗もせず服を一枚ずつ脱いでいく。
「あ、ヒールは脱ぐなよ!その方がエロいから!」
「そんな事言って、また見るだけで満足するんでしょ!」
「見てるだけで、こんなになっちゃったよ。次はマンコ広げて中まで見せろ」
「ああっ!股間がテント張ってる!私のゆるマンで、ゆるキャンするつもりね!別に緩くないわよ!」
麗子はM字開脚すると指で膣穴を横に広げて見せた。
「おお~。じゃあマンコの中も撮っとこうね」
「ひぐぅ!入んない!そんな黒くて固いの入んないから!私のマンコはチンポしか入んないのぉ!」
俺は彼女の膣を無理やり広げ、スマホをグリグリと擦り付けた。
「なぁ、ションベンしてみろよ」
「そ、そんな…恥ずかしいわ」
「やらないとマンコの中にスマホ突っ込むぞ!」
「くっ!スマホを突っ込まれても、チンポ以外には屈しないんだから!」
彼女は腰を浮かせて体をプルプルとさせている。暫くすると、体が震えて尿道から勢いよく小便が吹き出した。
「うわぁ!女のションベンって初めて見たわ。意外とエロいなぁ」
「ああっ!こんな所、撮らないでぇ!」
俺はスマホを置くと、彼女の膣に指を突っ込んだ。ヌルヌルとした膣の壁を弄ると、指の先までスッポリと入ってしまった。
「あぎぃ!マンコに入ってる!私のマンコ、指で掻き回されてるぅ!」
「ションベンとマン汁が混ざって、ちょっと汚いな」
「汚くないわ!それはマン汁よ!んああっ!そこはGスポ!マン
「もっと奥に…うはぁ、グチュグチュ音立ててるよ」
「うほぅ!あぐぅ…指マンなんかで!い…イッたりしないんだから!」
「クリちゃん、こんなになっちゃって」
「うっっ…♪だ、ダメェ!クリちゃん舐めないでぇ!」
「麗子さん!俺もう我慢出来ないよ!ヤラせろよ!」
「祐君!ヤるのね!今、ここで!」
「オラァ!」
「うほぉ!き、来たァ!5年振りに生チンポ来たァ!早く!裕君の巨チンで私のウォール・マンコに進撃してぇ!!」
「き、キツい…ま、まるで処女とヤッてるみたいだ」
「5年もヤッてないんだからセカンドバージンみたいなものよ!いいから早く突いて!もっと腰振って!そんなんじゃ私の子宮に届かないわ!」
「れ、麗子さんのマンコ、まるで絡み付いてくるみたいだ」
「ぐほぅ!す、凄い!あなたはセックスが得意なフレンズなのね!私のジャパリマンコでズッコンバッコン大騒ぎしてぇ!」
「麗子さん、見ろよ!マンコに俺のチンポが出たり入ったりしてるよ!」
「おぐぅ!ああ!チンポ!チンポチンポ!!私のアラサーマンコにチンポコ、ブッ刺さってるぅ!バイブじゃ味わえない生の感覚!い、イぐぅ…イギそうぅ!!」
「やっぱパイズリとは違うわ!このマンコの締め付け…ううっ!」
「あひィ!もっとよ!もっと突いて!!あなたのチンポギアで私の性器絶頂させてェ!」
「そろそろ出そう…胸にかけるぞ!」
「ダメよ!私のマンコに…私の子宮に出して!!ンギィィ!」
「妊娠するかも…ううっ!」
「いいから出してぇ!あなたの子供産んであげるから!お願い!中でドッピュンしてぇ!!」
「ううっ!孕め!俺の子供孕め!」
「孕むわぁ!だから、お願い…ああっ!うほぅ!」
「うおおっ!」
「イグ…イグイグゥ!!」
俺は激しく腰を振り、そのまま麗子さんの膣内に射精した。やはりパイズリでは味わえない絶頂感だ。かなり濃厚なのが出たと思う。ゆっくり腰を引くと、まだ勃起が収まらないチンポからザーメンが糸を引いていた。
「ハァ…ハァ…その…乱暴にしちゃって、すみません」
「い、いいのよ。私も久しぶりに生ハメ堪能出来たから」
顔が上気したまま大の字で横たわる麗子さんは妙にエロく、俺はついつい胸に手を伸ばした。
「あら?まだヤレるの?」
「え、ええ。回復するまでオッパイで遊んでていいですか?」
「んっ…♪やっぱりオッパイ星人じゃない」
「まあ、男なんで…」
俺が麗子さんの乳首を指で弄っていると、麗子さんは急に俺のチンポに吸い付いた。
「はむぅっ!ジュルッ!ジュポポッ!」
「うっ、ううっ!」
「まだチンポ汁が付いてるわね。ちゃんとお掃除フェラしてあげるわ」
「そ、そんな事されたら…」
「あ…また硬くなってきたわ!」
「イ…イッた後は敏感だから…」
「ねえ!次はバックでお願い!ほら、そこの木を掴むから、私のお尻掴んでブチ込んでくれる?」
「…うおおっ!」
「キャアッ♪」
結局、その日は麗子さんの気の済むまで付き合わされ、その後3日程はヤリたいとは思わなかった。
今回はネタ多いです。出来ればもっとマニアックなのもやりたいんですが…肉ネタとか。
今日のまんこ
麗子 下着会社Mancoal(マンコール)に勤めるOL、27才。陽子お母さんを超える110㎝の爆乳の持ち主。わざと胸元の開いたスーツを着て男を誘っているが、皆胸で果ててしまい欲求不満気味。モデルはストリートファイターのローズ。