※この作品はR-18です。

頼んだらすぐヤらせてくれる世界   作:昼間ネル

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学校回です。
初めに。ガルパン好きの方ごめんなさい。私も聖地大洗に2回行く位好きですので、それに免じて許して下さい。
ちな私は秋山殿が好きですゾ。


学校でする?

「おはようございます」

 

何時もの変わらぬ登校風景。校門前は通学時間と言う事もあり、大勢の生徒で賑わっていた。

 

「春野君、おはよ~。今日も朝勃ちしてる?」

 

「おはよう、今日もマンコは濡れ濡れ?」

 

クラスメートの女子が話し掛けてきたので、朝の挨拶を交わす。クラスメートや顔見知り程度なら軽く挨拶をするだけだが、友達になると西洋人のハグの感覚で相手の体を揉む事もある。彼女は俺の股間をスッと撫でる。

 

「あ、春野君、オチンチン勃ってるね」

 

すかさず俺も彼女のスカートの中に手を突っ込み下着越しにアソコを擦る。

 

「んっ…」

 

「そっちこそパンツ湿ってんじゃん。マンズリしてきた?」

 

「んもう!勃起してる春野君に言われたくないよ~だ」

 

彼女は手を振って先に行ってしまった。

確かに麗子さんとエッチしてから、ほとんどしてないかな…姉ちゃんとは1回ヤッたけど。

適当に会った誰かにでもヤラせて貰うかな、と思っていると、急に後ろから呼び止められた。

 

「君、ちょっと待ちなさい」

 

「はい、何です…わっ!」

 

後ろから俺を呼び止めた女は俺の股間をガッチリ掴んできた。彼女は自分のクラスの担任で国語の教師でもある。短髪でボーイッシュな外見から女子に人気がある様だ。

 

「オチンチン勃起してるじゃない!オナニーしてこなかったの?」

 

「あ、今日は…起きるの遅かったんで」

 

「しょうがないわね。ほら、そこの壁尻で一回ヌイてきなさい」

 

「い、いや、まだ大丈夫ですよ」

 

「オチンチンこんなにビンビンで平気な訳ないでしょ?何なら先生とヤる?」

 

「じゃあ、壁尻で…」

 

「ふふっ、君も若い子の方が良いでしょ。ちゃんとヌイてきなさい。先生の授業でオナニーなんかしたら許さないからね」

 

「はい、失礼します」

 

この先生も顔は悪くないんだけど、担任と言う事もあってイマイチ食指が湧かない。いつもジャージで色気を感じないのもあるかな。

まあ、少しムラムラしてきたのもあるし、俺は壁尻を利用する事にした。

 

壁尻と言うのは、簡単に言えば壁の穴から女子生徒が下半身だけ出して待機しているだけだ。こうする事で壁の向こう、こちら側に尻を突き出す形になる。後は立ちバックの形でチンポを突っ込み、性欲処理を済ませる。

壁尻は、ほとんどの高校なら採用しており、俺の様に朝から勃起が止まらない男子生徒の為にある制度だそうだ。学校としては授業に集中して欲しいのと、校舎が精液臭くなるのを避けたいのが本音らしい。

エッチするだけなら普通にすればいいのでは?と疑問に思うが、姉の真子曰く、わざわざ壁を使うのは女側の理由があるらしい。

壁尻委員は基本的には全女子生徒が交代制で受け持っている。女子生徒の中には、姉の真子と違い積極的になれない…男子に声を掛けて貰えない生徒もいる。中には自分には魅力が無いんだ…一生処女なんだと拗らせた結果、集団で男を襲う逆レイプ事件が後を経たなかったそうだ。

そこで考え出されたのが、この壁尻制度だ。

これなら男の性欲処理も出来、女子生徒としても性交体験を積む事が出来る。それに、この壁と言うのがミソらしい。壁がある事で多少のブ…顔に自信のない女子も男子に選んで貰える。男子側にしても、顔を気にせずエッチ出来る。

因みに交代制になった理由の一つは、これに味を占めた女子生徒が自分の性欲を満たそうと独占する事が多発した為でもあるらしい。

まぁ男の俺としては、突っ込めれば誰でもいいんだけどね。

 

俺は校舎横に設置されている壁に来た。壁からは5人程の女子生徒が尻と足を突き出している。今日は比較的空いているのか、一人の男子生徒が壁から突き出した尻に向かって腰を振っている。

俺は一番端の肉付きの良い尻を選ぶと、壁の向こうの女子生徒に声を掛けた。

 

「じゃあ、マンコ使わせて貰うよ」

 

《あれ、その声は…さっきまでマンズリコイてたから、すぐ突っ込んでいいよ》

 

壁の向こうから聞こえた通り、彼女のマンコは既にヌルヌルだ。試しに指を突っ込んでみると、湿った愛液が納豆みたいに糸を引いている。

 

「んじゃ、早速」

 

俺はゴムを着けると、彼女のマンコにゆっくり挿入した。

 

《うほぉ!き、来た!1週間振りの生チンポ!》

 

「あの~壁尻中は、あんまり喋んないのがマナーじゃなかったっけ?」

 

《ご、ごめん。久しぶりだったから。もう黙ってるから、気にせずパコって!》

 

「それじゃ、時間もないし…」

 

チンポが彼女の愛液で充分滑る様になると、俺は激しく腰を打ち付けた。

 

《…ッ!…ふぐぅ!…ンンッ!》

 

腰を降る度に壁の向こうから喘ぎ声が聞こえてくる。その顔を見れないのが残念だ。

 

「う~っ!」

 

暫くして俺は彼女のマンコの中で射精した。チンポを引き抜くと、ゴムの先に精液溜まりが出来ている。

 

「ふぅ~、ありがとう。助かったよ」

 

《ええ~、もう?ねぇ、もう一回出来ない?私、まだシたりないのよ》

 

「ごめん、朝は時間ないから…」

 

《そう、まあいっか。お疲れ。何なら明日も来てよ。私、明日もいるからさ》

 

「うん、そうするよ。じゃあね」

 

スッキリした俺は自分のクラスに向かった。

 

「おはよう、春野君」

 

「おはよう」

 

何人かの女子が俺に挨拶をしてきた。もちろん言葉だけではない。彼女達は俺の股間を軽く触る。俺も同じ様に彼女達の胸を一揉みする。

 

「あれ、春野君、オチンチン硬くないね。ヌイてきたの?」

 

「先生に言われたから壁尻使ってきた。それに朝だからって必ず勃起してる訳じゃないよ」

 

「そうなんだ。ウチのお兄ちゃん、いつも朝勃ってるから辛そうだけど」

 

「まあ、そんな時もあるけどね」

 

こんな会話をする度に、ここは以前いた世界とは違うんだなとしみじみ思う。以前なら、こんな会話しようものなら女子からは完全に嫌われただろう。それが、こっちの世界じゃ女子の方から振ってくる。それに女子もからかってる訳ではなく、単純に興味本位で聞いている。

貞操観念が曖昧なのは面白いが、女子には恥じらいが有った方が良いと思う自分には少し悲しいかな。お陰で、どんな可愛い子と話してもイマイチ恋愛感情が湧かない。思春期のヤリたい盛りの男には理想的だけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ねえ、祐」

 

お昼休み。

昼食に学食に向かおうとしていた俺は、一人の女子生徒に呼び止められた。その顔を見た俺は、どこかで会ったかな、と思い、ハッと思い出した。

 

「あれ…もしかしてジュリア…?」

 

「ひどいじゃん、今朝会ったばかりなのに」

 

「今朝…?あっ!もしかして壁尻の!?」

 

「ふふっ、そうそう。ウチのマンコ、気持ち良かったべ?」

 

「あの尻、ジュリアだったのか…それに今日はメイクしてないから、すぐに判らなかったよ」

 

「まぁ、学校じゃ派手なのデキねー…デキないし」

 

「言葉使いも違うんだな」

 

「い、いいだろ別に!こっちの方が男受け良いんだよ」

 

「もう俺知ってるから別にいいって。むしろ前の喋り方じゃないと気持ち悪いよ」

 

「そ、そうなの…?じゃあ、祐と話す時はそうするわ」

 

それにしても、以前のホットパンツの尻丸出しの姿もそそるが、こっちの女子生徒姿も、それはそれでエロいな。スカートも短めで太もものムチムチ感を強調しててグッとくる。

俺は思わずジュリアのスカートをめくってパンツに手を突っ込んだ。

 

「ひゃっ!」

 

「なあジュリア、またチンポ勃っちまったから一発ヤラせろよ」

 

「えっ、別にいいけど朝もヌイたじゃん…あん♪」

 

「すぐ済むから、な」

 

「…やっぱ今は駄目」

 

「なんでだよ」

 

「そのザーメンさぁ、放課後まで取っといてくんない?」

 

「放課後?どういう事?」

 

「祐って部活、何か入ってる?」

 

そう言われてみれば、俺は学校が終わると特に用もないから真っ直ぐ帰ってるっけ。

 

「いや、特に入ってないけど」

 

「マジ!?いやぁ、実はさ、ウチの部活に入って欲しいんだよね」

 

「入るかどうかは別として、ジュリア何の部活やってんの?」

 

「顔射部」

 

「が、顔射って…アレの事?」

 

「うん、お前大好きだろ?」

 

「ま、まあ…嫌いじゃないけど」

 

「つってもウチが部に入ったの、1週間前なんだけどね。それも、裕のせいだかんな」

 

「俺の…?」

 

「そうだよ。今まで顔射なんてされた事なかったのに、初めてお前にブッかけられて…何かこう…目覚めちまったっつーかさ」

 

「そ、そうなんだ…でも、そんな部活あんのか。驚いたな」

 

「ウチも驚いてる。でもさ、せっかく入ったはいいけど潰れそうなんだよね」

 

「何で?」

 

「うん…部長が言うには…協力してくれる男子が見つからないんだって」

 

「協力って…」

 

「まあ、早い話がチンポ貸してくれる男がなかなかいないんだってさ」

 

まあ…確かにそうかもしれないな。

唯の性交なら男子も集まったかもしれないけど、顔射となると、話は別だろう。以前にジュリアに顔射した時も、特に好きだからと言うよりは、思い付きみたいな物だったし、どちらかと言えばマニアックの部類に入るんだろうな。

それに顔射なんて、そもそも男の側の発想だろう。この部活作ったのは、女子生徒なのか?一体何でそんな部活作ろうと思ったのか気になるな。

 

「な~頼むよ。部長にアテがあるって言っちゃったんだよ。朝も一発ヤラせてやったろ?」

 

「う~ん…」

 

まあ、面白そうだし興味も有る。そうだな、ジュリアには朝も良い思いさせてもらったし、付き合ってみるか。

 

「分かった。見学でいいなら」

 

「オッケー!じゃあ、放課後迎えに行くからさ。それまでシコったりすんなよ。部に来れば口でヌイてやっからさ」

 

「ああ」

 

顔射部か。確かに今ヌイちゃうと勃たない、なんて事もあるかもしれないし、少し我慢するか。

でも、どんな部活なんだろ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「よく来てくれたねぇ!」

 

放課後、俺はジュリアに連れられて顔射部の部室を訪れた。部屋に入ると三人の女子生徒が満面の笑みで俺を迎えてくれた。

その中の一人、一見すると小学生にも見える身長の低いツインテールの女の子が俺に握手を求めてきた。

 

「いや~来てくれて本当に嬉しいよ。私は部長の籠谷(かごたに)、よろしくね。ジュリアちゃん、お手柄だよ」

 

「えへへ、ウチもやるっしょ?」

 

「こんにちは、春野 祐です」

 

「こっちは部員の桑島(くわしま)と牧山(まきやま)」

 

「く、桑島だ。よろしく頼む」

 

「同じく牧山であります!これからよろしくお願いします!」

 

「う、うん…よろしく」

 

眼鏡を掛けた少しキツ目な感じの子が桑島さんか。顔は三人の中で一番美人だな。いかにもデキる女って感じだ。一見するとエロい事なんて興味ないなんて顔してるけど、顔射部に居るって事は案外ムッツリなのかな。

パーマが掛かってて元気一杯に敬礼しているのが牧山さんか。気のせいかパーマの一部が犬の耳に見えてきた。もし尻尾があったら勢いよく振ってそうだ。

 

「春野君…だったっけ?ジュリアちゃんから部の事は聞いてるかな」

 

「はい、部員が足りなくて潰れちゃいそうだとか」

 

「部員は3人居ればOKなんだけどね。ジュリアちゃんからも聞いたと思うけど…協力してくれる男子が中々捕まんなくってね」

 

「それなんですけど、顔射部って何やる部なんですか?…まあ大体想像は付きますけど」

 

「よくぞ聞いてくれました!桑島!」

 

「はい!顔射部、すなわち顔射道とは男性のチ、チン…///男性器を口淫で刺激し、活きの良い精液をいかに美しく、そしてイヤらしく顔で受け止めるかを競う競技だ!」

 

「まあそれは建前で、私達は顔にザーメンブッかけられるのが好きなマニアみたいな集まりなのよ」

 

そんなマニアがいるのか。確かに世の中には小便掛けられるのが好きって人も居るけど。でもザーメンを掛けられるのは、どっちかと言うと女は嫌がる気がする。口でイッた時、ごくたまに飲んじゃう人も居るけど、ほとんどは吐き出すのが普通だ。

 

「それで…俺は何をすれば」

 

「まあ早い話が私達が口でイカせるから、活きのイイザーメンを出して貰いたいのよ」

 

「う~ん…大丈夫かな」

 

「それなんだよね。やっぱり女の子が沢山居る前でオチンチン勃たせるのは恥ずかしいかな?」

 

「それは…大丈夫だと思いますけど、その…3人って事は…最低3回出すって事ですよね?」

 

「ふふん、そうくると思って…牧山!」

 

「はい!春野殿、これをどうぞ!」

 

牧山さんは俺に錠剤の入った瓶を渡した。俺はその瓶のラベルを見てみた。

 

「これは…バイアグラ?」

 

「そう。それを飲めば最低でも2回は射精出来ると思うよ。でも無理はしないで欲しいんだ。1回でも出してくれれば私達は満足だからさ」

 

「そうですか。それじゃ…」

 

俺は瓶を開けると、錠剤を3粒程飲み込んだ。

 

「ね、ねぇ…春野君。そ、そろそろ…オチンチン出して貰っていいかな?」

 

「あ、はい」

 

俺は下半身だけ脱ぐと、半勃起状態のチンポを見せた。

 

「きゃあ!」

 

「おお!」

 

桑島さんと牧山さんは既に顔を真っ赤にして照れながらも、俺のチンポから目を離さない。部長の籠谷さんも落ち着いてはいるが、興奮しているのか少し息が荒くなっている。

 

「は、春野君…君、大胆だね。大抵の男子は皆に見られるのは嫌がったりするのに」

 

「そりゃそうっすよ。コイツ、初めて会った時もウチの顔にブッかけた位っすよ」

 

ジュリアが何故か得意気に語る。

 

「ぶ、部長…彼の男性器は…ぼ、勃起しています」

 

「おお~…は、春野殿は立派なオチンチンをお持ちでありますな」

 

「コイツ、朝もウチがヌイてやったのに、もうビンビンなんすよ。珍しいっスよね」

 

「そ、そうなのジュリアちゃん…春野君、キミ、結構性欲強い方なのかな」

 

「普通だと思いますけど…そうかもしれないですね」

 

確かに言われてみれば、こっちの世界に来てからは少し性欲が強くなったかもしれない。連続で2回3回は普通にデキるし。何と言うか、性欲を剥き出しにしても問題ないから強くなったのかな。

それによく見れば、チンポも以前より大きく、耐久力も上がった気がする。

見ろよ、この形。子宮(いのち)を刈り取る形をしてるだろ?

 

「じ、じゃあ春野君…早速ヌイてあげるけど、誰がいいかな?あ、私は部長だからって一番じゃなくても良いからさ」

 

「そうですね…じゃあ、桑島さん」

 

「ええっ!?わ、私か?」

 

「嫌ですか?」

 

「い、いや!そんな事はないが…そ、その…私は部長の様に可愛らしくもないし、牧山みたいに愛嬌もないから…ど、どうせ選ばれないだろうと…」

 

「あ~…この際だから俺も自分の趣味バラしますけど、俺、桑島さんみたいなキリッとした美人顔が好きなんですよ」

 

「び、美人?私がか?」

 

「ええ。そんな綺麗な顔を俺のザーメンで汚すって考えると興奮するんです」

 

「そ、そうなのか?ふ、ふん!そんな見え透いたお世辞には乗らんぞ!さあ、今からキサマのチンポをしゃぶってやる。イキのいいザーメンを出さんと承知せんぞ!」

 

桑島さんは、さっきまでの弱々しさから一変、強気な態度に戻ると、俺のチンポを口に含んだ。

 

「フフッ、どう?春野君。桑島のおしゃぶりは?」

 

「う~ん、悪くないですね。でも強すぎますね。初めはゆっくり味わう感じで」

 

「《ジュボッ!》な、何ぃ?な、生意気な奴だ《ジュボッ!》こうか?《ジュルッ…》」

 

桑島さんは、チンポに吸い付く感じからスピードを落とし、舌で濡らす感じへと変化した。以前会った淀尾さんと同じで、あまり経験が無いのだろうか、ただ闇雲に吸えば男が気持ちいいと勘違いしているみたいだ。よくAVで前戯として手マンをする時にグチャグチャ音が出る位激しくする事があるが、実は痛いだけだと聞いた事がある。これは男にも言えるのかな。まだ濡れてない状態で吸われても正直痛いだけだ。

 

「おっ《ジュルッ》チンポが固くなってきたぞ《ジュルッ》そろそろ出そうか?》」

 

このままイッてもいいんだけど、顔にブッかけなきゃいけないとなると、少しだけ興奮した方が良いな…そうだ。

 

「部長、ここから先は俺の好きなやり方で良いですか?」

 

「え?うん、春野君が気持ちいいと思う方がたっぷり出るだろうし」

 

「ええと…桑島さん、下の名前、何て言うんですか?」

 

「名前?《ジュボッ!》桃子だ。そんなの聞いてどうす…むぐっ!」

 

俺は桑島さんの頭を両手で掴んでしっかり固定した。

 

「うるせえぞ桃子!お前チンポしゃぶんの下手クソなんだよ!こんなんじゃ全然イカねぇぞ!!」

 

「は、春野殿?」

 

「は、春野君、どうしたの?」

 

「あ~大丈夫っスよ部長。コイツ少しSッ気があるみたいで、初めて会った時もこんな感じだったんですよ」

 

「そ、そうなの?怒ってるんじゃなきゃいいけど」

 

「もがぁ!く、苦し…ひきが…れきな…いぶぅ!」

 

「誰がやめてイイっつったよ?オラ!気合い入れてしゃぶれ!」

 

桑島さんは必死で息をしようと俺のチンポから離れようとする。だが俺の両手でしっかり頭を固定されているので、逃げる事も出来ない。彼女は涙目になりながら呼吸している。さっきまでの上級生然とした姿は何処にもない。

 

「ひ、ひさまぁ!わらひは上級生…おがっ!」

 

「うるせえ!テメェは俺のチンポしゃぶるしか取り柄のねぇ雌豚だろうが!」

 

「ひ、ひがう…わらひは…ごぼっ!げほぉっ!!」

 

「お前の口マンコをマンコ代わりに使ってやってんだぞ!何か言う事あんだろ!」

 

「ひ、ひゃい…わらひの口マンコを使って頂き、ありがとうございますぅ」

 

「俺のチンポは旨ぇか?言ってみろ!」

 

「は、はひっ!春野君のオチンポおいひい「誰が春野君だぁ?ご主人様だろうが!」

 

「はひぃっ!ご主人様のオチンポ美味しいです!固くて大きくて美味しいれすッッ!!」

 

「よし!イクぞ!顔にかけてって言ってみろッ!」

 

「は、はひっ!ご主人様のこってり濃厚ザーメン、この雌豚の顔にブチ撒けて下さいィィ!!」

 

「うう~ッッ…イクッッ!!」

 

俺は桑島さんの口からチンポを引き抜くと、彼女の顔の前で激しくシゴいた。強烈な絶頂感と共にザーメンが勢いよく噴射した。

 

「あっ!か、顔にぃ…私の顔に…ザーメンがぁ…///」

 

俺が射精したザーメンは、彼女の眼鏡を完全に真っ白く塗り潰した。眼鏡から垂れたザーメンが彼女の頬に、口にゆっくりと零れ落ちる。彼女は顔にかかったザーメンを拭き取ろうとはせず、その余韻を楽しんでる様だ。

 

「牧山!」

 

「了解!」

 

部長の合図に牧山さんがスマホを取り出し何枚も写真を撮る。前から、横から、あらゆる角度からシャッターを切っている。

 

「は、春野君…き、キミ随分性格変わるんだね」

 

「すみません、桑島さんみたいな強気なタイプはおどおどした感じが興奮するもので…」

 

「そうなんだ。あ、でもその方が興奮するなら、私も協力するよ。まだイケる?」

 

「はい。まだまだイケますよ」

 

俺は既に硬くなりつつあるチンポを籠谷さんに見せた。

 

「ひゃあ~///じ、じゃあ早速」

 

「あ、次は牧山さんでいいですか?」

 

「わ、私でありますか!?」

 

「うん。牧山さんには桑島さんと同じやり方で行くから。いいね?」

 

「は、はいっ!不肖牧山、気合い入れて頑張ります!」

 

「じゃあ牧山さんには手コキでヌイてもらおうか」

 

「て、手でありますか」

 

「うん?それと牧山さんって1年だよね。じゃあ俺先輩じゃん。これからは先輩って呼んでね」

 

「は、はぁ」

 

俺はガッと彼女の髪を掴むと自分の方へ引っ張った。

 

「分かりました、だろ?」

 

「わ、分かりました先輩」

 

「ん。じゃ牧山、一発ヌイてくれ。ああ、そうそう、俺だけチンポ丸出しじゃ恥ずかしいから、牧山も脱げよ。もちろん全部な」

 

「は、はいっ」

 

牧山さんは恥ずかしそうに制服を脱いだ。ブラを外すと、思ったら以上に巨乳だった。ジュリア程ではないが、張りのあるお椀型だ。

 

「牧山、お前中々いいオッパイしてんじゃん。ほら、チンポおっ勃ってきたよ」

 

「ひゃあ~///せ、先輩のオチンチン、膨らんできました。じ、じゃあ失礼します」

 

牧山さんは目を輝かせながら、チンポを掴んだ。片手にツバを垂らすとチンポに伸ばし、ゆっくりシゴき始める。

 

「せ、先輩。自分、手コキの経験はないので、教えて頂けますか?」

 

「うん。じゃあ片手で竿を握って固定して。うん、そう。もう片方でカリを擦る感じでゆっくりシゴいて」

 

「は、はい。こ、こうでありますか」

 

「うっ…そ、そう。気持ちよくなってきたよ。牧山、お前オッパイ何センチあんの?」

 

「え、ええと…確か88…ひゃん!」

 

「俺だけ触られてるのも難だから、こっちも触らせろよ」

 

「は、はい!どうぞ」

 

「ほら、チンポシゴく手が休んでる」

 

「す、すみません…アンッ」

 

俺は彼女を後ろの椅子へ誘うと、彼女も横へ座った。彼女も胸を触られて興奮しているのか、徐々に息が荒くなってくる。顔を引き寄せて唇に吸い付くと、彼女も自分から舌を絡めてきた。

 

「うわぁ…せ、先輩のオチンチン…もう真っ赤です!ば、爆発しそうであります!」

 

「ううっ…ま、牧山…そろそろイクぞ。どこにかけて欲しい?」

 

「か、顔に!私の顔にかけて欲しいであります!」

 

「よし!顔こっちに向けろ!」

 

「はい!」

 

牧山さんは椅子から離れると、正座で俺が顔射しやすい様に顔を近付ける。

 

「よぉし、牧山!イクぞ!」

 

「は、はい!」

 

「ううっ!!」

 

俺は牧山さんの髪を掴むと、彼女の顔目掛けておもいっきり射精した。

 

「せ、先輩…先輩のザーメン…とっても暖かいでありますぅ」

 

さっきの桑島さんと同じで、彼女も恍惚とした表情でザーメンの感触を楽しんでいる様だ。こんな部活に入るだけあって、本当に顔射が好きみたいだ。

 

「ああ~///…むぶうっ!!」

 

「ほら、出して終わりじゃないだろ。先輩のチンポが汚れてるぞ。どうすんだ?」

 

「あっ!し、失礼しました!お掃除させて頂きます!」

 

牧山さんは慌てて俺のチンポに吸い付くと、ザーメンを丹念に舐めとり始めた。イッた後で敏感なのもあるが、本当に美味しそうにチンポを舐めている。この子、手コキよりフェラの方が上手いんじゃないかな。失敗した。

 

「いや~お疲れ。見てるこっちも興奮してきたよ」

 

部長の籠谷さんからティッシュを渡され、俺はまだ汚れているチンポを軽く拭いた。目の前で2回も顔射を見た為か、籠谷さんは若干興奮している様だ。

 

「まさか本当に2回も出してくれるなんてね。今日は本当にありがとうね、春野君」

 

「それなんですけど…部長も顔射されたいですか?」

 

「え?そ、それは…まあ。でも2回も出したし、今日は無理でしょ」

 

「いえ…せっかくなんで、もう1回イケます」

 

「えっ!?ほ、本当に?」

 

「はい」

 

「そ、そう…で、でも私で勃つ?ほら、私って幼児体型でしょ?まあ、それが良いって男子には人気あるんだけど」

 

「そうですね。で、考えたんですけど、妹って設定でしてみませんか?」

 

「い、妹?」

 

「最初に会った時から、こんな妹居たら可愛いなって思ってて。あの、名前は何て言うんですか?」

 

「あ、杏子(あんず)だけど…」

 

「じゃあ、杏子ちゃん。お兄ちゃん、杏子ちゃん見てたらオチンチンおっきくなっちゃったよ」

 

「ふわぁ…///」

 

「杏子ちゃん、お兄ちゃんのオチンチン、気持ちよくしてくれるかな?」

 

「う、うん…///」

 

籠谷さんは俺のチンポを握ると、上下に擦り始めた。

 

「杏子ちゃん、髪長いね。ちょっとチンポに巻き付けてくれない?」

 

「ええっ、か、髪を?」

 

「イヤかな?」

 

「う、ううん、そんな事はないけど。した事ないから恥ずかしいよ」

 

俺は恥ずかしがる籠谷さんを尻目に、彼女の髪をチンポに巻き付けた。彼女のツインテールは腰まで達しているので、立ったままでも余裕で届く。

 

「へへっ、ほら、見てよ杏子ちゃん。俺のチンポに杏子ちゃんの髪が巻き付いてるよ」

 

「ひゃあ、お、お兄ちゃん、変態さんだぁ///」

 

おお~。見た目が小さい女の子の恥じらう姿は、そそる物があるなぁ。ああ^~アソコがビンビンするんじゃあ~。

 

「あ、杏子ちゃん。せっかくだから最後までしてみない?」

 

「ええっ?も、もしかして…オチンチン入れるの?」

 

「うん。俺が椅子に座ってるから、そこに座る形で」

 

「う、うん…」

 

「あ、あれは対面座位ですね!」

 

「何?知っているのか、らい…牧山!」

 

「はい桑島先輩!部長の体の小ささを利用して、そのまま駅弁体位に持っていく事も可能っス!」

 

籠谷さんは下着を脱ぐと、俺に股がり、チンポを握るとゆっくり膣へと導く。

 

「んっ…は、入っちゃった…お兄ちゃんのオチンチン、杏子の中に入っちゃったぁ」

 

「杏子ちゃんの中、キツくて気持ちいいよ」

 

「そんな事言わないでぇ…」

 

俺は彼女の腰を掴むと、軽く上下に持ち上げる。見た目通り体重は軽めなので、両手を使えば簡単に持ち上げる事が出来る。籠谷さんも、最初はぎこちなかったが、徐々に自分から腰を動かし始めた。

 

「杏子ちゃん、今、お兄ちゃんと何してるのかな?」

 

「あ、杏子は今、お兄ちゃんと…え、エッチな事してます」

 

「エッチな事って何?はっきり言わないと分かんないよ」

 

「あ、杏子のアソコに…お兄ちゃんのオチンチン入れてます」

 

「アソコってどこ?」

 

「あ、杏子の…オマンコです」

 

「杏子ちゃん、そろそろイッちゃいそうだよ」

 

「あっ、待って!中には出さないで!」

 

「じゃあ、どうしたらいい?」

 

「お顔に!杏子のお顔に、お兄ちゃんのオチンポミルク、ピュッピュしてぇ!」

 

「分かった!じゃあ、イクよ!」

 

「早く!早くかけて!」

 

俺は籠谷さんの腰を持ち上げチンポを引き抜くと、彼女の顔の前で激しくチンポをシゴいた。籠谷さんは待ちきれないのか、舌を出して待ち構えている。

 

「あ~…で、出る!」

 

「あっ…ああっ!あ~っ///」

 

俺は彼女のオデコにチンポを擦り付けると射精した。トロリと流れるザーメンが、彼女の鼻から口元へと、ゆっくり垂れ落ちる。牧山さんが、さっきの様にすかさずスマホで籠谷さんの顔を連写する。

 

「あへぇ…お兄ちゃんの…オチンポミルク…苦くておいひぃ…///」

 

籠谷さんの小さな口にザーメンが零れ落ちると、まるでガムが膨らむ様に白い風船が出来た。

 

「あ、あれはっ!ザーメン風船ですね!」

 

「何?知っているのか雷電!」

 

「はいっ!ごく稀に起きる現象です。口に含んだザーメンがまるで風船の様に膨らむ事から、私はそう呼んでいます!あと私は牧山です!」

 

そう言うと牧山さんは、再び籠谷さんの顔を撮り始めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いや~、ありがとね春野君。3回も出して貰って」

 

「自分もまさか3回も出せるとは思わなかったです。籠谷さんが可愛かったんで、興奮しちゃいました」

 

「も、もう!…でも春野君が、あんなの好きなら、またやってあげるよ。だから、どうかな?ウチの部に入部してみない?」

 

「…そうですね。じゃあ、宜しくお願いします」

 

「ほ、ホント!?こ、こちらこそよろしく!」

 

こうして、俺は顔射部に入部する事になった。と言っても、毎日顔を出すのはキツいので、週に1~2度、顔を出す程度と言う条件でだが。

 

 

 

 

 

 

「祐、あんがとな。部長も喜んでたよ」

 

部を後にした俺にジュリアが話し掛けてきた。彼女も部長に顔が立ったのか、誇らしげだ。

 

「ああ。流石に3回も出すとは思わなかったよ」

 

「ふふっ、せっかくヤラせてあげようと思ったんだけどな~♪」

 

「…また今度な」

 

「ああ、そうそう。ゆまの事、覚えてる?」

 

「ゆま?ああ、前に一緒だった子?」

 

「うん。実はね、あの子、今アイドル目指してんだって」

 

「アイドル?」

 

「アイドルって言っても、地下アイドルだけどね。んで、これ」

 

ジュリアはポケットから一枚の紙切れを取り出した。

 

「今度の日曜に、ゆまがライブ出るんだって。これ、そのチケット。アンタに渡してって頼まれてたからさ」

 

「ふ~ん」

 

あの子がアイドルか。まあ、顔は可愛い方だったから、人気は出るかも。

 

「そ、そんでさ~祐…も、もし良かったらさ…ウチと付き合わない?」

 

「えっ、ジュリアと?」

 

「ウチじゃイヤ?」

 

「そんな事はないけど…」

 

「じゃあキマリね!ウチ、今日からアンタの彼女だから!いっぱいパコろうね!」

 

「パコるって…オマンコの事だよね」

 

「うん。祐も好きでしょ?」

 

「まあ…好きだけど」

 

「これからは何時でもウチのマンコに突っ込んでいいからさ。あ、もちろん顔射もOKだよ」

 

「う、うん…」

 

「何だよ、ウチと付き合えて嬉しくないの?」

 

「いや、そうじゃなくて…流石に今日は疲れたなって」

 

「あ、そうだよね。大丈夫?少し休んでく?」

 

「そうだな…でも」

 

「あっ!ど、どうしたの祐?」

 

「少し勃ってきちゃった。ヌイてくれる?」

 

「えっ?い、いいの?」

 

「もう1回位なら」

 

「イヤ~ン、エッチ~♪」

 

こうして、俺はジュリアと付き合う事になった。別に付き合うからと言って、今までとやる事は変わらないが。

 

 

 

 

 

 

 

 




眼鏡キャラって顔射する為にいると思うの。かけなきゃ(使命感)。
次はゆまちんです。



今日のまんこ

籠谷 顔射部の部長。身長140センチと小柄な為、ロリ好きには絶大な人気がある。今回の件で、妹プレイも悪くないなと思い始めた。

桑島 長身眼鏡でいかにも出来る女だが、気は弱い。少しM入ってる。

牧山 忠犬。戦車はあんまり好きじゃない。彼氏持ち。先日めでたくパンツァーフォーされた。

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