秋葉原は色々ありますが、今回は握手会とライブに絞りました。メイド喫茶も書きたかったんですが、それは別でやった方が面白いと思って今回は省きました。
例によってアイマスのファンの、特に卯月のファンの方、すみません。因みに自分が好きなのは、まゆと小梅ちゃんです。
ある日の休日。
俺は
つい先日、俺に彼女が出来たが、その友達がアイドル活動をしているらしい。その友達、ゆまちゃんとは顔見知りだった事もあり、アイドルのイベントにも興味があったので顔を出してみる事にした。
ただ、少し早く来すぎてしまったので、少し時間を潰さないといけない。
秋葉原。以前にも何度か訪れた事がある。至る所にアニメ関連の看板があり、見てるだけでも楽しい。あれは同人ショップか。けつのあな、エロホンブックス、K-Fucks、以前の世界でも何度か訪れた事がある。
東房Projectシリーズ、変態コレクションは随分ハマっていた。最近だとガールズ&パンティー(みほ杏)や私がイケないのはどう考えてもお前らが悪い(うちもこ)の百合同人にハマっている。前に来た時は変これと対を成す戦艦擬人化ゲームのアバーズレーンのコラボやってたな。思わずミニタペストリー買っちゃったZE!
時間をどこで潰そうかと考えていると、一つの家電店が目に止まった。
ソクファック。家電やパソコン、最近ではアニメやプラモも売っている。ふと、一枚のポスターが目に入った。売り出しのアイドルの水着撮影会の告知の様だ。だが、俺が目を止めたのは、そのアイドルの名前だ。
「穴美 ゆま…?」
間違いない、ゆまだ。今日はライブの筈だが、こんな仕事もしてるのか。どうやらブルーレイを一枚買うと、撮影兼握手会に参加出来るらしい。
…ちょっと興味もあるし行ってみるか。
ブルーレイを買うと、店員に握手券を渡された。8階のイベント会場に着くと、20人程の客が、ゆまが出てくるのを今や遅しと待っていた。俺もその中に加わり待っていると、店員がマイクを持って登場した。
「お待たせしました、ゆまちゃんの登場です!」
店員のアナウンスと共に、水着姿のゆまが登場すると会場から歓声が上がった。赤いビキニにヒール姿のゆまが、ワザとらしく胸を揺らしている。確かにエロい…んだが、何か物足りない。他の客は興奮しながらカメラを構えているし、横の男は股間がモッコリしているのが判る。斯く言う俺は、というと…イマイチ反応しない。いや、充分にエロいんだが、一度ゲーセンでケツの穴まで拝んでるので今一つ興奮しない、と言うのか本音だ。
そんな事を考えてると、ゆまと目が合った。俺に気付いたゆまはウインクすると、ニッコリと微笑んだ。
「おまたせ〜!みんな、待たせちゃってゴメンね♥みんなのオナペット、ゆまちんだヨ〜。今日わぁ、い〜っぱい、ゆまちんのエッチな写真撮ってねぇ♥」
そう言うと、ゆまはビキニの紐を解き始めた。
え…?ビキニ姿を撮影するだけじゃないの?もしかしてヌードも撮れるの?
ブラが落ちると形の良い胸が丸出しになる。流石に現役女子高生、お椀型で乳輪もピンク色だ。興奮しているのか乳首もピンと勃起している。
「や〜ん、水着落ちちゃった〜❤ほらぁ、ゆまちんのオッパイ、プルンプルンだよぉ♥」
男達はカメラを構えるとシャッターを切りまくる。まるで記者会見場の様にフラッシュが光りまくる。あいにく俺はスマホしか持ってないので、スマホで撮り始めた。
「次わぁ、ゆまちんの大事なトコロだよ〜」
ゆまはTバックの両脇の紐に手を掛けると、水着を取り、両手でマンコを
「あ〜ん、見てる〜♥みんなが、ゆまちんのエッチなおマンコ見てる〜♥ダメェ、そんな食い入る様に見ちゃダメェ〜♥♥」
男達はゆまのマンコにカメラのピントを合わせると、連写しまくる。俺も負けじと最大望遠でゆまのマンコ(通称ゆマンコ)を撮りまくる。
「カメラ目線、お願いします」
「はぁ〜い❤あ〜ん、おマンコの中まで撮られてる〜❤」
ゆまは目線、というよりマンコをM字開脚で男の方に向ける。俺が声を掛けるとサービスなのかスマホのギリギリまでマンコを近付けてくる。
「撮って!おマンコの中までいっぱい撮ってぇ〜❤」
おお〜!こいつはグレートですよ。考えてみれば、いつも突っ込むばかりで冷静にマンコを観察した事はないな。改めて見ると案外グロいんだな。
ゆまのマン土手が10センチ程まで迫ると、俺はスマホの先を突起しているクリトリスにグリグリ擦り付けてみた。
「もぉ〜、クリちゃんイジっちゃダメぇ❤」
ゆまは嫌がるものの逃げようとはしない。俺に触発されたのか他の男達もマンコを撮るフリをしてカメラをクリトリスに擦り付け始めた。
「あ〜ん、硬くて黒いのが、ゆまに当たってるぅ〜」
一通り撮影が終わった所で、店員がアナウンスし始めた。
「それでは、これから個別握チン会になります。皆さん、一列にお並び下さい」
握チン会?握手じゃなくて?どういうことだってばよ?
店員の声に客が並び始めた。俺は三人目に並んだが、前の二人の客は何やら股間をゴソゴソ弄っている。ジッパーを下ろす音が聞こえると、勃起した息子を出した。後ろの男達も次々にチンポを引っ張り出した。中には我慢出来ないのかシコり出した男も居る。
もしかして握チン会って、握手の代わりにチンポを握ってくれるって事?
20名程の男達が全員勃起チンポを露出させるという、ある意味異様な光景だ。珍法、カリ分身の術だってばよ!中には明らかに俺よりデカい巨チンの持ち主も居る。やめてくれモブ、その現実は俺に効く。一方で恥ずかしいのか勃起せず皮を被った男も。モブは仮性になったのだ。
「うわぁ〜おチンチン、ビンビンだねぇ〜」
最初の男は店員にカメラを渡し、ゆまの前に立つと、ゆまは男の勃起チンポを握った。まるで握手でもしてる様だ。ゆまは左手で竿を掴み、右手でカリ首をシュッシュッと軽くシゴく。
「このおチンチン、おウチでいつもシゴいてるの?」
「は、はい」
「ありがとぉ❤じゃあ今日わぁ、ゆまちんのブルーレイで、い〜っぱいシコシコしてね❤」
男はゆまの肩に手を置くと、店員がカメラを二人に向ける。ゆまにチンポを握られた男がピースすると、店員が何枚か写真を撮った。
なるほど、通常のツーショット撮影と少し違って、全裸のゆまがチンポを握った状態で撮るのか。う〜ん、こんな大勢の前でチンポ出すのは少々恥ずかしいな。『チンポを出す』『勃起を維持する』両方やらなきゃあいけないのが辛い所だ。覚悟はイイか?
男が、ありがとうございますと頭を下げると、次の男も同じ様にゆまの前に立つ。その男は少し大胆な様で、ゆまの胸を揉みながらツーショット撮影した。
その男が去ると、いよいよ俺の番だ。
「お久しぶりぃ❤」
「久しぶり、ジュリアに言われて見に来たよ」
「ありがと!ライブは握チン会の後だから、今はこれで我慢してネ❤」
ゆまは俺のチンポを握ると、俺も肩に手を回してゆまの胸を揉んだ。
「んもぉ!相変わらずエッチなんだからぁ❤」
「改めて見ると、ゆまって可愛いんだな。なぁ、ベロチューしようぜ」
「イイけどぉ、チューだけだよぉ?」
ゆまが舌をこっちへ向けると、俺も彼女に舌を絡めて彼女の口内を舌で犯した。何だかんだ言ってる割には、ゆまも積極的に俺の舌に自分の舌を絡めてくる。
…マズいな。ちょっと興奮してきた。
「なぁ、ゆま。手コキでいいからヌイてくんない?」
「え〜?でも、ここは撮影だけだしぃ…」
「頼むよ、一発ヌかないと収まんないよ」
ゆまが店員に大丈夫か聞くと、店員も、ゆまがイイならと二つ返事だ。流石ソクファック!抜葉原にはビックリカメラもヨコダシカメラもあるけど、ソクファックが一番サービスがイイぜ!〈注:あくまで祐の個人的な見解です。著者の見解を示すものではありません〉
「その人だけズルいよ」
「そうだよ、俺達のチンポもシコってよ」
俺とゆまの会話が聞こえたのか、後ろの男達が不満を言い出した。確かに俺だけ抜きサービスがあるっておかしいか。
「んもぅ!でも、しょうがないよね。ゆまちんの所為で、おチンポビンビンになっちゃったんだもんね…分かった!じゃあ、今から握チン会から手コキ会に変更しま〜す!ゆまちんの手コキでぇ、い〜っぱいピュッピュしてネ❤」
「「「おー!」」」
男達から歓声が上がる。
ゆまは俺のチンポにツバを足らすと、ゆっくりシゴき始めた。俺もゆまにキスをしつつ、片方の手でゆまの胸を鷲掴みにする。
「シコシコ、シコシコ!ほ〜らイッちゃえ、白いのいっぱい出しちゃえ〜」
「そろそろイキそう」
「出してっ!ゆまの手コキでドピュドピュして!」
「うっ!」
「あっ、出た!ドピュッ!ドピュッ!ドッピュウ〜ッ❤」
ゆまの激しい手コキに、俺は腰を付き出す様にしながら射精した。思いの外興奮してしまった所為で、俺のザーメンは1メートル先の床にまで撒き散らされた。
「ウフフッ、いっぱい出たね。ゆまの手コキ、気持ち良かった?」
「ああ。ゲーセンでもヤッとけば良かったよ」
「大丈夫、まだライブが残ってるから」
「ライブ?どういう事?」
「ヒ〜ミツ❤来れば判るよ。じゃあ、また後でね!」
俺はゆまに渡されたウェットティッシュでチンポを拭くと、次の客と入れ替わった。
まだライブが残ってるって、どういう意味だろうか。これみたいな抜きサービスもあるって事かな。俺はひとまず会場を後にした。
夕方、俺はゆまのライブがあるライブハウスに来ていた。ライブと言っても地下アイドルなので小規模なものだ。会場に入ると正面のステージを薄暗いライトが照らしている。客は30〜40人位、さっきの握チン会より少し増えた感じだ。よく見れば、さっきの握チン会でも見た顔がチラホラ。
それと一つ気になる事が。入口でスタッフからコンドームを渡されたのだが、少し妙な点がある。恐らくアイドルとエッチ出来るから、その時に使ってねって意味だと思うが、透明のビニールに入ったこのゴム、何故か青いのだ。一体何の意味があるんだろうか。
そろそろ始まる時間かなと時計を見ると、急に照明が落ち会場が真っ暗闇になった。そしてどこからともなくアナウンスが聞こえてきた。
《みんな〜!今日は私達『ハ〜メ❤るん』のライブに来てくれてありがと〜!》
《私達、シコってハメれるアイドルで〜す❤》
《みんな、今日は私達でい〜っぱいヌキヌキしてね❤》
スポットライトが三人を照らすと、音楽が流れ出す。ゆまは右端に居る。流石に俺には気付いていない様だ。そしてこういったライブではお約束のサイリウムを客が振って…えっ?
俺の前からサイリウムらしき光が見えるのだが、誰一人手に何かを持っている様子はない。その光は客の下半身から見えている。ふと、俺は横の客を見てみた。すると客はさっき配られたであろうコンドームを既に装着している。そのコンドームは暗闇の中で青く発行している。ま、まさかこれってチンコに着けるの?
俺は慌ててチンコを出すと先程の握チン会を思い出し、勃起したチンコにコンドームを装着した。
おおっ!光ってる!まるでスターウォーズのライトセーバーの様に発光している。ルーク、我が息子よ!
「みんな〜!チンポはギンギン?」
「イヤ〜ん、おチンチンがい〜っぱい!マンコが持たないよ〜❤」
「でも、ファンの熱いザーメンを受け止めるのがアイドルだもんね!みんな、今日はキンタマ、カラになるまで楽しんでいってネ〜❤それじゃあ1曲目、『Love me チンポ!』イッくよ〜!」
音楽が流れ始めると、彼女達の歌が始まった。そして歌と共に客の振るサイリウム…もとい、チンポがまるで蛍の様に暗闇の中で光っている。一見すれば幻想的だが、これ全部勃起したチンポなんだよな。
だが変なのは、客だけではない。曲が進むと共にアイドル達は衣装を脱ぎ始めた。フリフリの衣装から下着姿へ、そしてサビの部分でブラを取った。
「イヤ〜ん、オッパイ丸見え〜❤」
「みんな〜、おチンポ元気になった〜?」
「え〜?まだ足りない?じゃあ〜、これならどうだぁ!」
三人が下着を脱ぎ全裸になると、場内から歓声が上がる。三人はマイクとヒール以外何も着けてない状態で、体を見せつける様に腰をクネクネさせる。
「それじゃあ2曲目、「ブッといチンポをブチこんで!』❤みんな〜、チンポ限界までおっ勃ててね〜!」
三人は2曲目を歌い出したが、先程と違って振り付けは一切なく、ステージの前まで来るとM字開脚でマンコを見せつける。ゆまはお尻を向けて立ちバックの姿勢でケツマンコを見せつける。マイクをチンポに見立てて舌で舐め回したり、マンコに入れる素振りを見せ、三人とも目をトロンとさせ始めた。
曲が終わり、会場に明かりが戻ると、ゆまが立ち上がった。
「みんな〜私達の曲を聞いてくれてありがと〜!じゃあ、ここからはお待ちかね、ハメチン会だよ!みんな、イキり勃ったそのチンポ、ウチらのマンコにブチこんでね❤」
会場から更に歓声が上がると、男達はお目当てのアイドルに並び始めた。CDを1枚買うと並べるらしい。俺はゆまの列に並ぼうと思ったが、せっかくだし別の子の列に並んだ。
アイドル達を見ると、客にキスや胸を揉まれながら楽しく談笑している。やがて正常位で客のチンポを迎え入れると、男も激しく腰を振り始めた。なるほど、さっきの握チン会と違って、こっちは最後までOKなのか。来て良かった。
そうこうする間に俺の順番が来た。
「応援ありがとうございます!子宮がうづき!今村 卯月です!今日は私のマンコでいっぱいドッピュンして下さいね❤」
「こんにちは、春野って言います」
「あ!もしかして、ゆまちゃんが行っていたお友達さんですか?」
「うん、今日はゆまに呼ばれて来てみたんだ。凄く良かったよ。ほら、チンポもこんなにビンビンだよ」
俺が勃起したチンポを腹に擦り付けると、卯月ちゃんはチンポを握りながら微笑む。
「私でこんなにおチンチンおっきく…卯月嬉しいです!でも、どうしてゆまちゃんの列に並ばなかったんですか?」
「ゆまにはさっき握チン会でヌイてもらったからさ。それに卯月ちゃんの方が可愛いからチンポ、ブチこんでみたくなっちゃって」
「ひゃあ〜、そ、そんな事言われたら卯月のおマンコ濡れちゃいますぅ。ゆまちゃんの言ってた通り、積極的でエッチな人なんですネ❤」
「ゆまが何か言ってたの?」
「はい!春野さんのお陰で自分がサセ子だって気付いたって。日本一の肉便器になりたいって!」
「そうなの?何か悪い気がしてきたな。で、でもさ、って事は…もしかして卯月ちゃんも?」
「は、はい。私のおマンコで男の人を笑顔に出来るのが嬉しくって。だから春野さん。わ、私のおマンコでいっぱい気持ち良くなって下さい!」
卯月ちゃんは目を輝かせて熱弁した。俺のチンポを握る手にも力が入る。
「分かった!じゃあ卯月ちゃんのマンコで俺のチンポ、気持ちよくして!」
「ハイ!卯月、頑張ります!」
俺は既にヌレヌレの卯月ちゃんのマンコにチンポを挿入した。思ったより締め付けが良いな。流石10代。卯月ちゃんは俺に抱き付くと自分からキスをせがんできた。俺が応えて卯月ちゃんの口の中に舌を這わせると、彼女は両足で俺の腰をガッチリ挟んできた。
「ど、どうですか?春野さん、私の『かにばさみdays』、き、気持ちイイですか?」
「う、うん。卯月ちゃんのマン肉が俺のチンポに絡み付いてくる様だよ」
「もう!そ、そんな事言われたら卯月のおマンコ『HOT LIMIT』しちゃいます❤」
「ああ〜気持ちイイよ」
「私もです!私のおマンコでいっぱいS(ex)INGして下さい!)
「そろそろイキそう!中で出していい?」
「はいっ!お願い、中出しンデレラして下さいっ!」
「あ〜…イクっ!」
「う、卯月も!!あっ、ああ〜っ…で、出てます…春野さんのおチンチン汁…卯月のおマンコの中に…」
俺は取り出したチンポを拭くと、卯月ちゃんのマンコも軽く拭いた。
「あ、ありがとう…ございます。こ、これからも…卯月の応援、よろしくお願い…しますぅ」
卯月ちゃんは、まだ絶頂に居るのかグッタリしている。次の客に心配されて、やっと起き上がっている。
ゆまの方を見てみると、ファンの男と立ちバックで真っ最中だ。
「もっと…もっとガンガン突っ込んで…❤ゆまの事犯してぇ…❤」
「ゆまちゃん、気持ちイイ?」
「はいぃ…ゆまは…皆のザーメン処理便所ですぅ❤みんなのザーメンで、ゆまの事ドロドロにして下さいぃ…❤」
もしかして、ゲーセンの一件でマゾに目覚めたのかな。男に犯されるのを喜んでいる様だ。
…なんか見てたらムラムラしてきたな。
俺は、ゆまに近寄ると聞いてみた。
「なあ、CDもう1枚買うから、ゆまの列に並んでもいい?」
「し、CDなんかイイよぉ。祐はウチがチンポ大好きなメスブタだって気付かせてくれたんだからぁ。ねぇ、みんなぁ!もう順番なんかいいから全員で犯してぇ❤口でもケツマンコでもどこでもいいからチンポブチ込んでぇ!」
ゆまの声に最初は戸惑っていた客達も、俺のチンポにゆまがシャぶり付くのを見ると興奮してきたのか、ゆまに触り始めた。
「ああっ!犯されちゃう…ゆまちん、みんなにチンポブチ込まれちゃう❤お願い!ゆまちんの事レイプしてぇ❤ザーメンでドロドロにしてぇ❤❤」
「う、卯月も!皆さん、卯月の事も犯して下さい!卯月、皆さんのおチンチン、全部受け止めてみせます!」
「あ、あたしも!CD買わなくてもいいよ!シャぶりや 凛のおシャブリで、みんなのザーメン絞り取ってあげるよ!」
ゆまの宣言に他の二人も触発されたのか、ゆまに付いた客に自分をアピールし始めた。結果、ゆまで一発抜いた俺は、もう一人の凛ちゃんに並んだ。他の男も同じ様に一人にヌイてもらうと別の列に並んでいた。
ライブが終わる頃には、会場はイカ臭い匂いで充満し、客もアイドルも腰が抜けた様に誰一人立ち上がる物は居なかった。
翌日、学校でライブの事をジュリアに報告すると、興奮したジュリアに逆レイプされる事になった。
握チン会は、麻美ゆまさんのAVを参考にしました。あんなのあったら絶対行くわ。ソフマップさん、どうですか?
今日のマンコ
ゆま ゲーセンで男に輪姦された事がキッカケでMに開眼。沢山の男に自分のイヤらしい姿を見て貰いたくてアイドルに。
卯月 ハ〜メ❤るんのセンター。清純派アイドル。でもヤレる。
凛 フェラが得意。この子の制服姿が一番エロいと思う。
読者の皆さんが好きな淫語の言い方に少し興味がありまして。例えば精液の場合、どの言い方が一番興奮しますか?もし良ければ精子以外でも知ってる単語教えて貰えると作中で使うかもしれません。宜しければ教えて下さい。
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精子
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ザーメン
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チンポ汁
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チンポコザーメン
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おチンポミルク