※この作品はR-18です。

頼んだらすぐヤらせてくれる世界   作:昼間ネル

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アンケート協力ありがとうございました。今回の話に少し反映しています。因みに自分が女の子に言ってもらいたいのは3番目です。またアンケありますが今回はおフザケなので元ネタ知ってる人、お付き合い頂けると嬉しいです。
今回はジュリアちゃんとのデート回です。
関係ないけどキツメのマンコってAV見つけてメチャワロタ。


遊園地でする?

祐、今どこに居るの?

教室行ったら居ないけど

 

寝坊した。電車の中

 

なんだ。てっきり壁尻かと思った

 

ジュリアが居るのに必要ないだろ

 

そうだよね。あたしがいるもんね

 

ジュリアの事考えてたチンポ勃ってきたよ

早くヤリてーな

 

…エッチ❤

 

「…終わった?」

 

「はい、返事し…ううっ」

 

今、俺は学校のトイレの個室で先生と二人っきりだ。しかも先生にチンポをシゴかれている。

何故こうなったかと言うと、登校した俺はクラスメートの女子に股間を触られたり胸を触ったりしている内にムラムラしてしまい、一発ヌこうとトイレに向かった。だが、たまたま担任の先生と遭遇、先生は目敏く俺の勃起を見抜くと、女子トイレへと引っ張って行った。授業中に勃起して欲しくないのが彼女の信条らしく、俺は手コキで射精させられようとしている。そこへ運悪くジュリアからのFELINE(フェライン)を着信、返事をしている。

先生こと萩野先生は、国語の先生で年齢は20代後半、女子テニスの顧問をしているらしくジャージ姿でいる事が多い。髪は短めでボーイッシュな感じだ。そのせいで一部の女子からは妙な人気がある。

 

「彼女が居るのに先生とこんな事して、悪い子ね」

 

「引っ張ってきたの先生じゃないですか」

 

「フフフ、そうね」

 

便座に座る俺のチンポをしゃがみ込んだ先生が上下にシゴく。改めて見ると、大人らしく薄っすらと化粧もしているし、指も細くとてもセクシーだ。

 

「どう?イキそう?やっぱり彼女さんが来るまで待つ?」

 

「い、いえ。先生にヌイて欲しいです」

 

「それは嬉しいけど…君も若い子の方が良いんじゃない?」

 

「ここまでやって、それはないですよ先生」

 

「そ、そうね。じゃあこのまま先生の手で…」

 

少し照れているのか、困った表情で手コキをしようとした先生を俺は抱き締めキスで口を塞いだ。

 

「んんっ!?は、春野く…んむうっ!な、何を…あんっ!」

 

俺は驚く先生に構わず彼女のジャージの下に手を滑り込ませた。陰毛を掻き分けて中指を膣の穴に突っ込むと、先生がビクンと反応する。

 

「ひゃ、ひゃるのくん…何をしているの?そこは…ひゃうんっ❤」

 

「先生、一発ヤラせて下さい」

 

「ええっ!お、大人をからかっ…はぎぃっ!お、おマンコ、クチュクチュしないでぇ…❤❤」

 

「俺は先生とヤリたいんです!俺のチンポこんなにビンビンなんですよ?先生は困っている生徒を見捨てるんですか?」

 

「ほ、本当にしたいの?私、こんな格好で色気ないのに」

 

「先生はとっても綺麗ですよ!レイプして俺の子供孕ませたいくらいです!」

 

「ひゃうんッッ…❤❤❤」

 

先生はおもむろに立ち上がると、ジャージの下を脱ぎ尻を向けた。陰毛も処理していないのかゴワゴワで膣を完全に覆い隠している。

 

「は、春野君!私のおマンコにキミのチンポ、ブチ込んで!」

 

「いいんですか!?」

 

「じ、実は私、先生になれば若い男の童貞チンポ食べれると思ってたの!でも皆、嫌がってばかりで…たまに上手くいっても壁尻に行っちゃうし。お願い春野君、私に中出しして!思いっきり私の事レイプして!!」

 

「先生、俺もう経験済みですが」

 

「そ、そんな事どうでもいいから!早く!先生のマンコに春野君のチンポ、ブッ刺してぇ!」

 

先生はさっきまでの落ち着き払った様子は微塵もない。俺の言葉に火が付いたのか完全に発情し、息を荒くしておねだりしている。

 

「先生!」

 

「は、春野君!あへェ!チ、チンポ❤現役高校生のズル剥けチンポ来たァ!!」

 

「せ、先生!先生!」

 

「うぎィ!は、入ってる!あたしのマンコにブッといチンポがギュポギュポ入ってるぅ❤」

 

「先生ー!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ゴメンね…す、凄い久し振りだから…先生も燃えちゃった…」

 

「い、いえ。俺も学校の先生とヤッてるって思ったら興奮しました」

 

「ほ、本当?ね、ねぇ春野君。たまにでいいから先生にチンポ突っ込んでくれないかな。あ、もちろん彼女さんが優先で良いから」

 

「えっ?う〜ん…」

 

「やっぱり先生みたいな年上じゃ相手出来ないかな?」

 

「そんな事ないですよ。ただ、教師と生徒はマズいんじゃ…」

 

「え?どうして?先生と生徒がセックスしちゃいけないなんて規則ないわよ?」

 

「そうなんですか?」

 

「さっきも言ったけど、それが目当てで教師になった位だもの。それにおチンチン勃起して困っている人を見捨てるなんて勿体ない…じゃなくてかわいそうな事出来ないわ」

 

まあ、確かに前の世界でも生徒と教師が関係を持つなんて事もあったけど、こっちの世界じゃ、それもオープンなんだ。

 

「じゃあ、たまになら…」

 

「本当!?ありがとう!あ、あのね春野君、私少し乱暴に犯されるのが好きなの!春野君のおチンチンが勃起したらいつでもブチ込んでね!」

 

「わ、分かりました…」

 

言ってる事は興奮するんだけど、年上の人に性癖カミングアウトされると少し引くな。この人、一応教師なのに。ストレス溜まってんのかな。

 

「あ、そうそう。これお詫びにあげるわ」

 

先生はポケットから2枚のチケットを出すと俺に握らせた。

 

「快楽園ハメハメランドの割引券。彼女さんと遊んで来たら?カップルだと色々楽しめるわよ」

 

「ありがとうございます。じゃあ、遠慮なく…」

 

「そ、それとね…春野君。二人っきりの時は…わ、私の事…メスブタって呼んでくれないかな?」

 

「…じゃあ、国語の成績5にしてくれます?」

 

「それはちょっと…」

 

「じゃあいいで「卒業まで5にするわ!!」

 

「ありがとうございます。これからもよろしく頼みますね、先生」

 

「…(チラッ)」

 

「…頼んだぞメスブタ」

 

「は、はひいっ❤(あ、生理始まっちゃった❤)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日曜、俺はジュリアを誘いジュリアと遊園地へ行く事に。待ち合わせの駅前に10分程早めに来ると、ジュリアは既に待っていた。のだが…

 

「あっ、祐こっち!」

 

驚いたのは、その格好だ。

片方の肩を出し胸元の開いたヘソ出しのTシャツに、尻肉の半分しか隠せてないホットパンツ。肩と腰からは極小ビキニの紐が見えている。

 

「なんか…ゲーセンで会った時より凄いカッコしてんな」

 

「ん〜?だってせっかくのデートじゃん。気合い入れて当たり前だっつ〜の!どう?ウチのエロボディ、チンポにクるっしょ?」

 

ジュリアは屈んで胸元の極小ビキニをずらし乳首をチラ見せする。日焼けした褐色の肌に、日焼けしていないビキニラインが白く浮き上がる。日焼けしていない乳首の周りだけ三角形に浮き上がる感じで、これまたエロい。

下も極小ビキニのパンツの上にホットパンツを履いてる感じだ。

俺は周囲に人が居ないのを確認すると、ジッパーを下ろし勃起したチンポを取り出した。

 

「ちょっwwこんな所でチンポおっ勃てんなって❤」

 

「ジュリア、一発ヤラせろよ」

 

そう言いながら俺はジュリアの胸元へ手を突っ込み胸を鷲掴みする。乳首をコリコリと弄るとジュリアも甘い吐息を漏らす。

 

「きゃあっ!大変!」

 

振り返ると若いOL風の女性が俺の勃起チンポに驚いていた。

 

「こんなに大きくしちゃって!きみ、大丈夫?お姉さんのおマンコ使う!?」

 

「あっ、大丈夫っス、ウチの彼ピなんで。これからウチがヌイてあげるんで!」

 

ジュリアは俺のチンポを掴むと近くのPENIS INNへと引っ張って行く。痛てて、ジュリア、もっと優しく!

 

「もう、こんな所でチンポビン勃ちしてりゃ女が寄ってくんじゃん」

 

「仕方ねえだろ、ヤリたくなっちまったんだから」

 

「しょうがねぇなぁ❤ホラ、一発ヌイてやっからチンポ挿れな」

 

ジュリアは尻を突き出すとホットパンツをズリ下げた。結局、出発したのは30分後になった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ハメハメランドへようこそ!お二人ですか?」

 

俺は先生に貰った券を係員のお姉さんに渡した。以前のデパガの様に際どい格好してるのかと思ったら意外に普通の格好だな。

 

「はい、高校生二人です」

 

「カップル割りにします?」

 

「は〜い。そうして下さい!」

 

楽しそうに答えたジュリアは、何を考えたか俺のジーパンのジッパーを下ろそうとする。

 

「ちょっ…!何してんの」

 

「えっ?だからカップルって証明しなきゃ」

 

「だから何で…あっ!」

 

ジュリアは俺の意思とはお構いなしにチャックからチンポを引っ張ると口に咥えた。

 

「まだ勃起してないんだけど、大丈夫?」

 

「あ、結構ですよ。じゃあカップル割りにしておきます。ごゆっくり」

 

ジュリアはチンポをパンツの中に戻すと、何事もなかった様に腕を組んできた。

 

「俺、ここ来るの初めてなんだけど、カップル割りって何?」

 

「カップルの証に男のチンポしゃぶって見せるの?どこの遊園地でもやってるじゃん」

 

「そ、そうなんだ…」

 

なるほど。付き合ってますって意味でフェラをして見せるのか。見てみると後から来たカップルも彼女の方が同じ事をしている。だが、俺と同じで彼氏の方は恥ずかしいのかフニャチンのままだ。

遊園地自体は特に変わった感じはない。ただ客層は圧倒的に女が多い。その為か、すれ違う女の子達にチラチラとこっちを見られている気がする。その度にジュリアは得意気に俺に腕を絡ませてくる。

 

「祐、何から乗る?」

 

「ジェットコースター乗ってみない?」

 

「ええっ?い、いいけど…ちょっと怖いかも」

 

こんな所は女の子なんだな。ちょっと安心。

 

「絶対離さないでね」

 

…離す?手を握ってって意味かな。

 

 

 

 

 

 

「祐、離さないでね!絶対離さないでね!」

 

「だ、大丈夫!」

 

ジェットコースターに乗ると、ジュリアが怖がっていた理由がすぐ判った。てっきり並んで乗るのかと思ったが、カップルだと男の腿の上に女が乗る。俺とジュリアは向き合って、お互い抱き合いながら右に左に揺られていく。スローで走る時はお互いにキスしたり、ジュリアの尻に手を回す余裕もあったが、スピードが上がるに連れ、お互いを離すまいと抱き合うだけで精一杯だ。終わる頃には俺は頭がクラクラしていた。一方のジュリアはピンピンしている。

 

「楽しかったね!次は何乗る?」

 

「す、少し休ませて」

 

「じゃあ、飲み物買ってくるね」

 

ジュリアは売店へ飲み物を買いに行った。少し驚いたけど楽しかったかな。よし、この調子で頑張ろう。

 

「お兄さん、風船はいかがウサ〜?」

 

「あ、俺は…え?」

 

後ろからの声に振り返るとテーマパークには付き物の着ぐるみマスコットが風船を持っている…のだが、ビックリしたのはその格好だ。ウサギをモチーフにした被り物を頭に被っているが、体は全裸!ピンクにボディペインティングしているが、胸もアソコも丸出しだ。

 

「じゃあ、こちらを上げるウサ。アタシのオッパイを持ち上げるウサ。アンッ❤」

 

俺は言われるままにウサ子の右乳を掴んだ。すると、胸の下にコンドームが隠れていた。

 

「それで彼女とい〜っぱいハメハメするウサ…な、何なら、アタシと…交尾するウサ?」

 

「うーん、どうしよっかな」

 

「あ、アタシと交尾して欲しいニャ!」

 

「お兄さん、アタシのココ、濡れ濡れっチュ!」

 

気が付くと、俺の周りに何人かの着ぐるみが集まって来ていた。皆、猫やネズミの被り物を被っているが、当然の様に体は全裸!やはり男の客が少ないのだろうか、仕事にかこつけて俺とエッチに持ち込もうとしている気がする。

 

「もぉ!あたしの彼氏、誘惑すんなって!」

 

ジュースを買って来たジュリアが帰ってくると、彼女は着ぐるみ達を追い払った。着ぐるみ達は残念そうに俺から離れて行った。

 

「祐も何ニヤニヤしてるの?」

 

「仕方ないだろ。あんな格好してりゃ誰だって見るって」

 

「祐は毎日あたしの裸見てるじゃん」

 

「…まあ、ジュリアの体が一番エロいけど」

 

「本当?あたしも祐のチンポが一番だよ❤」

 

「お、おう…」

 

そうこう話していると、犬のマスクに全裸のマスコットがこちらに気付いた。彼女は手にビラを持っている。

 

「こんにちはだワン❤お二人はカップルだワン?」

 

「はい、そうです」

 

「じゃあ、これに参加してみないかだワン」

 

「なぁに?」

 

マスコットから受け取ったビラは、何かの競技のチラシみたいだ。

 

「イベント会場で、カップル限定の競技があるんだワン。1位は豪華賞品が貰えるワン!是非参加して欲しいんだワン!」

 

「う〜ん、どうする?」

 

「面白そうじゃない?出てみようよ!」

 

「じゃあ、そうするか」

 

「ありがとうだワン!二人ならきっと優勝出来るワン!」

 

早速俺達はイベント会場に向かう事にした。

 

 

 

 

 

 

 

 

「お待たせしました!カップルの愛を競うゲーム『プリティ・ウーマンコ』!本日は5組のカップルが出場しています!果たして一番ラブラブなのは、どのカップルでしょう!」

 

イカ…じゃなく勃起した男性器の着ぐるみを着た女司会者のアナウンスが会場に響く。会場は既に見物客でごった返していた。会場に着いた俺達は男女別に分けられ、これから行う競技に付いて説明を受けた。

 

「まずは男性の登場です!」

 

俺を含む5人は下半身だけ裸で客の前に登場した。ただ顔には覆面とヘッドホンを付け、微かに声が聞こえる程度だ。

 

「キャーッ!!」

 

「生チンポよ〜❤」

 

「あたし男の人のおチンチン見るの1年振り」

 

「来て良かった…」

 

俺達が登場すると、観客の大半を占める女性客から黄色い歓声が上がった。う〜ん、露出の趣味はないと思ったけど少し興奮してきた。やべ、勃ってきた。

 

「キャ〜!おチンチン勃ってる〜❤❤」

 

俺の息子がムクムクすると、観客から悲鳴にも似た歓声が上がった。

 

「男性陣、後ろを向いて下さい」

 

司会の言葉に振り向くとスイカ程の丸い穴が開けてある壁があった。暫くすると穴の向こうから桃の様な肌を突き出してきた。よく見るとそれは女の尻だった。学校の壁尻と似た様なものだ。

 

「男性陣には今から目隠しして女性陣のおマンコに挿入、どのマンコが彼女のマンコか当てて貰います。制限時間は1マンコに付き10秒!それでは皆さん、ヨーイ…スタート!」

 

合図と共に俺は目の前に突き出された穴へ向かう。

 

「ひゃん!」

 

マンコに触れると、さっきまで自分でオナっていたのだろうか既に濡れている。これならすぐにでも挿入出来る。

 

ズブズブ…

 

ゆっくりチンポを挿入すると、異物にビックリしたのか膣か一瞬強張るが、直ぐに俺のチンポを膣全体で取り込もうと掴みに掛る。

 

「き、来た!生チンポ!!」

 

挿入された女が何やらヨガっている様だがヘッドホンのせいで声は聞き取れない。

俺は腰を振らず挿入した状態で考えていた。この穴はジュリアにしては少し緩い気がするな。もしかしたら人妻かもしれない。これはジュリアではないな。俺はチンポを引き抜いた。

 

「ああっ!も、もっと突っ込んでもイイのにィ❤」

 

司会が10秒経った事を告げると、男性陣はそれぞれ隣の穴へと移動し再び挿入する。

 

ズッ…ズズズッ…

 

「ああっ❤」

 

ウホッ!いいオメコ!

大きなヒダヒダがくっついたり絡んだりしてくる。

ジュリ穴かな…違う、違うな。

ジュリ穴はもっとバーッて吸い付いてくるもんな。

 

再び場所移動。次は…

 

ズプッ!

 

「ううん❤」

 

おっ!この最初はキツいのにチンポのカリ首を越えた辺りからスルッと入る感覚。そして膣の中。何度も突っ込んだ事で俺のチンポを型取りした様にキュッと収まる感触。

俺の珍柱(ちんばしら)が反応している!珍集中!

もう何度もヤッてるのに、流石現役女子高生、シマりがいい。肉の呼吸、壱のカリ、寸止め!俺は長男だからイクの我慢出来たけど、次男だったら我慢出来なかった。

間違いない!俺のチンポに狂いはない!このマンコがジュリアだあっ!!

俺が手を上げると、司会の女性が俺のマスクを取った。あ、マスクは付けたままにして欲しかった。

 

「春野選手、もう分かりましたか!?」

 

「はい、このマンコが俺の彼女です」

 

《キャーッ!!》

 

会場から歓声が上がる。見ると他の男性陣はまだ試しているらしく、俺が一番の様だ。暫くするとゲーム終了が告げられ、壁が取り除かれる。

俺が指定した場所に居たのは、尻を突き出したジュリアだった。

 

「ふうっ、やっぱり裕のチンポだったわ」

 

「え、ジュリアも俺のチンポ判ったの?」

 

「ウチが裕のチンポのハメ具合忘れるワケねーじゃん。何回ウチのマンコでイカせてやったと思ってるの?」

 

やだ…今日のジュリア、ちょっとカッコいい。

まあ、会ったら間違いなくおセッセしてるし、俺もジュリアのマンコに挿れただけで判別出来る位だけど。

 

「さて、女性客の皆様お待たせ致しました!次のゲームは皆様ご存知、当園で一番の大人気ゲーム!『ミッション・チンポっしゃぶる』です!!」

 

「「キャーッ❤❤」」

 

どうやら次のゲームがある様だ。司会のお姉さんが叫ぶと場内、特に女性陣から悲鳴にも似た歓声が上がった。

 

「まだ、何かあるの?」

 

「うん、次はウチがやる番」

 

やる番?

 

「ウチとしては、あんま参加したくないけど、裕もやってくれたしね。ゼッタイ当ててみせるから。ウチの事信じて!」

 

「あ、ああ…」

 

名前からして、だいたい想像付くが、もしかして…

 

「それでは男性陣、壁の後ろへどうぞ!」

 

やっぱり。だいたい想像通りだった。俺を含む男性陣5人は用意された薄い壁の後ろへ並ばされ、簡単な説明を受けた。

耳栓をした男性陣は腰の辺りに空いた小さな穴からチンポを出す。目隠しをした女性陣が10秒ずつフェラして彼氏のチンポを当てる、さっきと逆って事か。だが、さっきと違う所が一つある。それは女の側が彼氏のチンポが判ってもゲームは止まらない。女性陣が全員チンポをシャブリ、それに耐え切らなければならないのだ。もし途中で射精してしまったら、例え彼女が正解しても失格になってしまう。これも例に寄って女側の都合、ゲームに託つけて少しでもチンポを舐める機会を作りたい魂胆なのだろう。上等だ、かかってこいや!

 

「それではゲームスタートです!女性の皆さん、チンポにムシャぶりついて下さい!!」

 

壁の向こうで最初の女が俺のチンポを手で掴んだ。

 

『ウフフ、硬いわねぇ…❤』

 

だが、すぐには舐めようとはせず人差し指でツンツンしたり玉袋をモミモミして遊んでいる。裏スジに舌を這わす冷たい感覚。この女性は中々手慣れた感じだ。早くシャブって貰いたい気持ちをジラして楽しんでいる気がする。やりますねぇ!

おっと、タイムアップの様だ。

 

『あら、時間切れの様ね。もし外で声を掛けてくれたら最後までしてあげるわヨ❤』

 

どんなフェラをしてくれるのか期待してたので少し残念。最後にチンポの先にチュッとキスすると、次の女へと変わった。

 

『す、凄い…私の彼氏と全然違う…!!』

 

次の女はチンポを掴むと、それこそ噛み千切る勢いでムシャぶりついた。

 

『こんなカチカチチンポ久しぶり!ああ〜マンコにブッ刺して欲しい!』

 

何やらブツブツ言っている様だが耳栓のせいで聞こえない。彼氏があまり舐めさせてくれないのか、かなり飢えてるみたいだ。チンポ千切れそう!!

 

ここで周りの異変に気付いた。俺の横に並ぶ4人の男達は、いつの間にか気持ち良さそうな顔でへたり込んでいる。

あれ?もしかして全員イカされちゃって、残ってるの俺だけ?

じゃあ俺の勝ちでいいんじゃ…。

 

『ガヤガヤ…』

 

何やら話合ってるみたいだ。やっぱり俺の勝ちって事でゲーム終了かな?俺が片方の耳栓を外すと…

 

『え〜、只今、観客の女性の皆様からの強い要望に寄りまして、ゲームのルールを一部変更させて頂きます。女性の皆様から最後に残った男性のチンポが、あまりにエロいので是非シャぶらせて欲しいとの事です。彼を自分の口マンコでイカせたいという女性の皆様、ステージにお上がり下さい!彼をイカせた女性に賞品を贈呈致します!!』

 

えっ!?ちょ、ちょっと待って!それじゃ俺イクまで延々とシャぶられるって事!?

 

『キャーッ❤❤❤』

 

『私がヌイてあげるわ!』

 

『あたしが先よ!あたしの口の中におチンポミルク、ブチ巻けて!!』

 

『お願い!あなたのこってり濃厚ザーメンで、あたしの事を窒息させてぇ!!』

 

お、おい!一体何人並んでるんだ!?

そうこうしてる間に無数の手が俺のチンポを掴んできた。その内の一人が亀頭をベロンと舐め回す。と思えば口に含みジュパジュパ音を立てながら痛い位に吸い付く。き、気持ちいいけど少し痛い。

 

『アアン、ずっと舐めてたい❤』

 

『ちょっとアンタ!いつまでもチンポしゃぶってないで早く変わんなさいよ!』

 

『そうよ!私がシャぶる前にイッたらどうすんのよ!彼のおチンポミルクは私が飲むんだから!』

 

た、頼む…俺の息子よ、ジュリアが来るまで持ってくれ!どうせ出すならジュリアの口の中に出したい!

頑張れ祐頑張れ!

俺は今までよくヤッてきた!

俺は(射精を我慢)できる奴だ!

そして今日も!これからも!チンポが折れていても!

俺がイク事は絶対にない!

俺とジュリアの絆は誰にも引き裂けない!!

 

『ビクビクしてきたわ!』

 

『つ、次は私よ!私のフェラテクでチンポコザーメン、ビュービューさせちゃうんだから❤』

 

『私の口でイッて!あなたのカルピス、ドッぴゅんしてぇ❤』

 

ジュリア来て!来てくれ頼む!

俺の精子を!赤ちゃん製造ミルクを貰ってくれお前が!

お前にしか出来ない!

お前は俺に選ばれし者だというのが分からないのか!!

お前ならなれる!…完璧な…究極の俺のオナホに!!

息子!息子よまだイクな!!

私を置いてイクなああああ!!!!

 

『…んっ❤』

 

こ、これは…さっきまでのバキュームフェラとは違う、まるで愛おしい者でも舐める様な慈愛に満ちたフェラは…

 

『ペロ…ペロ…パクッ❤』

 

ああ…徐々に押し寄せるこの感触…小刻みに震える舌先、チンポを傷付けない様な甘噛み…

間違いない…君の名は…

 

《ビューッ!ドピュッ!ドピュッ!》

 

『キャーッ❤見て!ミルクよ!おチンポミルクよ❤』

 

『すっごいネバネバしてるわ!こんなのマンコに出されたら絶対妊娠しちゃうわ❤』

 

『こっちにも飛んできたわ!このイカクサい臭い!本物のチンポ汁よ❤❤』

 

『あなた、そこ変わって!まだチンポの中に精子残ってるわ!私が全部搾り出してあげる!!』

 

『いいえ私よ!お願い!私にお掃除フェラさせてぇ❤❤』

 

俺のチンポが代わる代わるシャぶられてるのが解る。尿道に吸い付くと搾り取る様に吸引してくる。ダイソンに吸われるゴミの気持ちが良く解る。

もう出た…もう出たよ…

真っ白だ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「もう大丈夫?」

 

あれから30分後、俺はジュリアとベンチで休んでいた。

ゲームは自分達の勝ちという事で、近所の高級ホテルの無料宿泊券を貰った。

でも今日は精神的に疲れたな。朝に1回ジュリアとヤって、さっきのゲームで1回出して…逆レイプされたみたいで女性不信になりそうだ。

 

「ウチのフェラ、気持ち良かったっしょ?」

 

「もしかして、俺の事イカせたのって…」

 

「ウフフ❤ウチも嬉しかったよ。ちゃんとウチの口マンコでイってくれて」

 

やっぱり…何か落ち着くなと思ったけど、ジュリアの口でイッたのか。良かった。

 

「他の女の口マンでイキやがったら、しばらくヤラせねーつもりだったし」

 

ホント良かった。

 

「祐も疲れてるみたいだし、今日は帰ろっか」

 

「え?でも、せっかくホテルの無料券貰ったんだぜ?勿体ないじゃん」

 

確かに朝一発ヤッたけど、多分ジュリアは欲求不満なんじゃないかな。俺も今日は帰りにヤルつもりだったし。

 

「何言ってんの。祐の体調の方が大事に決まってんじゃん」

 

「まあ、俺は色々気持ち良かったけど、ジュリアは?朝だってほとんど濡れてないのに突っ込んだし」

 

「…別にウチも強引なの嫌いじゃないから、アレはアレで興奮したけど」

 

そうなの?これからも前戯無しでヤッちゃうよ?

 

「別にホテルの期限、今日迄じゃないんだし、また今度来ればいーじゃん」

 

「そうしてくれると嬉しいけど…」

 

「まぁ、本音言えばウチも今すぐにでもパコりてぇ気分だけどさ。チンポおっ勃つ?」

 

「う〜ん…」

 

「だべ?どうせならウチも硬ぇチンポしゃぶりてェし」

 

「ジュリア…ごめん」

 

「気にすんなって。祐がヤリてぇ時で良いからさ。別にウチは逃げたりしないし、祐がチンポおっ勃った時は、いつでもウチのマンコでチンポ汁搾り取ってやっからさ。ウチ、裕の気持ち良さそうな顔見てっと、なんかこう…マンコがジュッて湿ってきて…って、ハズい事言わせんなっつーの!」

 

「…ジュリア、親に電話してきてくれる?友達の家に泊まるって」

 

「え、今日は祐とヤリまくるから帰らないかもって言ってあるけど…まさか」

 

「マジ?…じゃなくて!今からホテル行こうぜ!」

 

「で、でも祐、チンポ勃つ?」

 

「ああ!ジュリア見てたら、また勃ってきたよ」

 

「ひゃあ~…マジかよ。じ、じゃあ今日は?」

 

「無論朝まで」

 

「❤♂♀❤❤!!」

 

本当はお言葉に甘えて帰ろうかと思ったけど、女にそこまで言われて帰ったら男が廃るわ。今日は朝まで無限発射や!チンと千尋のハメ隠し超えて歴代入チン数1位を獲得したるわい!

 

 

 

 

 

 

結局、その日は泊まりになり、今まででも一番イチャラブな…師走の翁や新堂エルのエロ漫画位濃厚なエッチをする事になった。

まず最初は(今回はここで終了致します。このまま書き続けると、それだけで1話分出来てしまうので割愛させて頂きます)

 

 




ジュリアちゃんのラブラブエッチを期待してた方、本当にごめんなさい。話的にこの辺がキリが良いのでそこはカットしました。
前回のアンケですが、自分が一番エロいなと思うのは3番目です。1番人気のはロリっ娘に言って貰うと興奮しますね。

次は荻野先生調教回です。





今日のまんこ

萩野 元キャラはわたモテの先生。エッチは1年振り。暫く生徒指導の名目で祐に犯してもらっている。

ジュリア 褐色系ギャルだが、極細ビキニの日焼け残しで祐が興奮してくれるので焼いて良かったと思ってる。ゆまは日焼け残し無し。スリーサイズは96、70、90。正常位でゆっくり突かれるのがお気に入り。イク時に両足で裕の腰を締め付ける癖がある。

着ぐるみーズ 露出癖のある処女に大人気のバイト。全身にペイントしてるので皮膚呼吸出来ず酸欠気味になる分、時給は高め。

今まで登場したキャラの中で一番好きなキャラは誰ですか?

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  • ジュリア
  • ジュリア
  • ジュリア
  • ジュリア
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