1位 ジュリア 15票「みんなあんがと❤」
2位 ジュリア 4票「チッ」
3位 ジュリア 3票「読者に感謝❤」
4位 ジュリア 1票「マジ?ジュリアに負けた…」
5位 ジュリア 1票「順当な順位っしょ」
君のお気に入りのキャラは何位だったかな?
たくさんの応募、本当にありがとう!
今回は前回出て来た荻野先生回です。
あるバ○オのエロ読んでて、こんなん書きたいわと思って前回出した荻野先生でやってみました。もう一人のキャラは自分が眼鏡っ子萌えになったキッカケのキャラです。
「春野君、おはよう。ちゃんとオナニーしてきた?」
「朝はそんな暇ないって」
いつもの登校風景。
教室に入った俺に隣の席の女の子が話し掛けてきた。彼女はクラスの学級委員長をしていて名前は高…なんだったっけ。嫌いではないんだけど、少し口うるさい感じで若干苦手だ。
「春野君、もしかしておチンチン勃ってるんじゃないの?」
「まあ、少しだけ…」
「不潔よ!朝はちゃんとオナニーしてきなさいよ。学校はセッ…エッチな事する場じゃないんだから」
「じゃあ、委員長がヌイてくれる?」
「ええっ!?い、イヤよ。何で私が春野君におマ…アソコ貸さなきゃいけないのよ、壁尻にでも行きなさいよ」
「俺は口でって言おうとしたんだけど」
「なっ…わ、私もそう言おうとしたのよ!でも…春野君がどうしてもって言うなら…下でヤラせてあげてもいいけど」
「もうそろそろ先生来るしイイや。先生、精液臭いの嫌うし」
「な、何よ!私とエッチするのイヤなの!?」
「違うって。あ、先生来たよ…って、あれ?」
担任の荻野先生が教室に入って来たが、その後ろに、もう一人の女の人が居る。荻野先生が短髪で中性的な感じだとすると、彼女は綺麗な長髪で身長も荻野先生より高めの眼鏡美人、胸もかなり大きめだ。見た目はおっとりしていて、どこかのお嬢様って感じだ。
「みんな、おはよう。みんなに紹介するわね。彼女の名前は三浦
「あっ、あのっ…三浦 読子と申しますっ!皆さん、よろしくお願いしますっ!」
皆の前で緊張してるのか、三浦先生は顔を真っ赤にしながら頭を下げた。目鼻立ちもしっかりしてるし、見た目はとっても綺麗なのに、性格は人見知りするタイプなのかな。お姉ちゃんの友達の淀尾さんみたいな感じかな。
急に三浦先生が荻野先生に耳打ちして何かを聞き出した。聞かれた荻野先生は少しビックリしている様だ。何を聞いたんだろう。やがて荻野先生が俺を指差した。
…俺?何で?
こっちを見た三浦先生は俺の顔を確認すると、ムッと顔をしかめた。
え…何で?初対面だよね。
「先生の後輩なんですか?」
「じゅるっ…んれろぉっ…は、はい、そうなのぉ…あぁ、やっぱり十代のチンポはカッチカチだわぁ❤」
一時間目の終了後、俺は荻野先生に呼ばれて女子トイレに来ていた。
荻野先生とは以前にトイレでエッチしてから、週に何度か相手をして貰っている。ただ、荻野先生はかなりマゾな性格らしく少し乱暴に扱われると興奮する様で、教師と生徒という間柄ながら、完全にご主人様と奴隷という立場が成立してしまっている。皆の前では普通に春野君と呼ぶが、二人きりの時はご主人様と呼び何も言わなくても奉仕しようとする。今もトイレに入るなり口でご奉仕させて下さいとチンポをしゃぶられながら、三浦先生に付いて聞かされていた。
「三浦先生、俺の事睨んでましたけど、俺何かしました?三浦先生に会うの初めてだと思うんですけど」
「よ、読子は私の大学の時の後輩なの。私の学校は女子大で、その…恥ずかしいんだけど、私は女子にモテる様で…彼女からは、お姉様って慕われていたの…はむっ❤」
「それが俺を嫌うのと、何か関係あるんですか?歯、立てるな」
「ご、ごめんなさい!その…彼女はどうやら私と春野君との関係を勘付いている様なの。恐らくそれじゃないかと…」
なるほど。何の面識もないからおかしいと思ったけど、お姉様を俺に取られて嫉妬してるって事かな。別に取った訳じゃないんだけどなぁ。
「ぷはっ!…何だったら私の方から注意するけど」
「いえ、別にそんな事しなくても…」
その時、トイレの外からツカツカと足音が聞こえてきた。てっきり隣のトイレに入ると思ったが、その足音は俺が入っている個室の前で止まるとノックしだした。
「先生」…あっ!は、入ってます!」
「それは知ってます。荻野先生、私です!」
この声は三浦先生?他のトイレはどうしたんだ。満室じゃなかった気がするけど。じゃなくって、何でここに?
「荻野先生!開けて下さい!」
「よ、読子!今私が使ってるから、後にしてちょうだい!」
「どうして開けられないんですか!?先生の他に誰か居るんじゃないですか?」
えっ、もしかして見られてた?
いや、別に見られた事は何度もあるけど、特に文句言われた事もないし、荻野先生も俺の性欲処理にトイレ使うって言ってるけど。
「春野君ですね?お姉様、そうなんですね?」
「…先生、ひとまず開けましょう」
「え、ええ…春野君がそう言うなら」
荻野先生は俺のチンポから名残り惜しそうに手を離すと、ドアを開けた。あっ、ちょっと待っ…!
「ひゃあっ///」
「あっ!」
俺の顔を…正確には俺の下半身を見た三浦先生は、顔を真っ赤にして後ろを向いてしまった。まあ、チンポ丸出しだし普通はそうなるよね。こっちの世界の女にしては珍しい反応だけど。
「お、おチンチンをしまって下さいっ!」
「は、はぁ、すみません」
「読子、こんな所まで一体何しに来たの!?」
「それは私のセリフですっ。お、お姉様は彼とトイレで一体何をしているんですか!?」
「な、何って…彼がおチンチン勃起しちゃったからヌイてあげてるのよ」
「そ、そんな事同じ生徒にやらせればいいんです!お姉様が男の人のおチン…!だ、男性器を、お口でだなんて…私だってしてもらった事ないのに…」
「読子、昔から言ってるでしょ?男の人が勃起したら私達がヌイてあげなきゃいけないって!これは立派な社会奉仕なのよ?」
「そ、それはそうかもしれませんが…お姉様がその様な事をなさる必要はありません!」
まあ、三浦先生の言う事も一理あると思う。幸い俺には彼女もいるし、何なら声を掛ければ大体嫌がらず、むしろ積極的にヤラせてくれるから困ってはいないんだよな。
「春野君!お、おチンチンを出して下さい!」
「えっ?でも今しまえって…」
「い、今、お姉様に…荻野先生にお口で性欲処理をして貰っていたんですよね?こ、これからは私がしてあげます!だから、荻野先生にそんな事を頼まないで下さいっ!」
えっ?イイの?
何かイヤイヤって感じはするけど、この先生、凄くスタイル良いんだよなぁ。胸もジュリアより有るし、ジュリアとは違った清楚な雰囲気がある。チャンスが合ったらヤラせてくれって言うつもりだったし。
祐、チンコボキボキ❤
俺が思わずそう言いそうになった時、荻野先生が俺を遮る様に声を張り上げた。
「何を言ってるの!あなたは先生として覚える事が一杯あるでしょ?そんな事は私が引き受けるから、あなたは仕事に専念しなさい」
…祐、ボキボキして損したよ。
「…やっぱり本当なんですね」
「えっ…何の事?」
「お姉様と同じ学校に来れて、私とっても嬉しかったんです。でも、お姉様は私以外の誰かと楽しそうにメールしてたり、休み時間も生徒の面倒見るからって、どこかへ行ってしまって…悪いと思ったんですが、お姉様の上着に盗聴器を仕込んだんです」
荻野先生がジャージをガサガサと弄ると小さなネジみたいな物を見つけた。恐らく発信機だろう。
「そうしたら、お姉様と春野君の会話が聞こえて…」
「読子、あなた聞いてたの!?」
「も、申し訳ありません。お姉様が心配だったんです。で、でも…お姉さま、春野君に…脅されてる様で」
「あ、あれは、その…」
「春野君!あなた、お姉様に一体何をしたの?ま、まさかイヤらしい写真を撮って、お姉様に無理矢理言う事を聞かせているんじゃ…!」
三浦先生、あんたはハーメルンを舐めている。
言う事聞いてるのは、こっちなんだよなぁ。
まあ、成り行きで無理矢理エッチしたのは認めるけど、それ以上はしてないし。後は荻野先生から言い出した事なんだよなぁ。
って言うか、この世界の女がエッチな写真程度で言う事聞くのかな。むしろ男とエッチしたって自慢する世界なのに。
「そう…バレてるなら仕方ないわね」
「えっ?お、荻野先生…」
「大丈夫よ、春野君。むしろ好都合よ。私もあなたとの関係を邪魔されるのは嫌だし、ハッキリさせましょう」
別にバレるのは構わないけど、問題になったりしないかな。そっちの方が心配なんだよね。
「そうよ。彼は…春野君は私のご主人様よ。私は一生彼のザーメン処理便女になるって誓ったの」
え、そうなの?ご主人様もだけど、ザーメン処理便女は初耳だよ。
「う、嘘ですよね、お姉様!春野君、あなた一体何を…!」
「読子、それは誤解よ。春野君は…何もしてないわ。私が自分の意志で彼の奴隷になったの」
「そんな…嘘です!お姉様がそんな…私の知ってるお姉様は、格好良くて私に優しくしてくれて、普通の男の人より素敵な方で…」
「それはそうでしょうね。そう演じてきたのだから」
「え、演じた…?」
「読子、私は昔からあなたみたいな子にモテたわ。私もあなたみたいな綺麗な子に慕われるのは悪い気がしなかったから、楽しむ事にしたわ。でもね、読子、私も女なの。本当は勃起してる男の人がいたらヌイてあげたいし、女として男の人とおマンコしたいの」
「そ、そんな…」
「春野君は、私の事を綺麗だって言ってくれたわ。私の子宮に赤ちゃん製造ミルク撃ち込んで孕ませたいって、一生俺のオナホになれって言ってくれたの」
そんな事言ってないけど…えらい脚色されてる気がするんですがそれは…
「私、女の子から綺麗って言われた事はあったけど、男の人にそんな事言われたのは初めてだったの。その時解ったの。やっぱり私は女なんだって。この人を…ご主人様と一生ハメハメハしようって…❤」
荻野先生…俺、ヤりたいから適当にヨイショしただけなのに…そこまで思ってくれると罪悪感が出てくるな。
でも一生はキツいです。ジュリアにバレたらどう説明しよう。まだ別れたくないです。せめて卒業まででオナシャス!
「そ、そんな…お姉様…」
三浦先生はガックリと今にも倒れそうに肩を崩した。
「…分かりました。お姉様がそう仰るなら、今日は引き下がります。でも私が必ず、お姉様を元に戻してみせます!」
それだけ言うと三浦先生はトイレを出て行った。
う〜ん、ちょっと厄介かも。暫くは三浦先生と顔を合わせる訳だし、何かと目を付けられて面倒かも。大丈夫かな…って、うわっ!荻野先生が俺の制服のズボンを下ろそうとしている。
「先生、何を」
「えっ?春野君、まだイッてないでしょ。ちゃんとヌキヌキしないと授業に障るわ。ささっ、遠慮しないで!」
「でも勃起収まっちゃったよ」
「何言ってるの、男の人の性欲を満たせないなんて肉便器失格よ!そうだわ!口ではなく、おマンコの方はどう?」
先生はこっちにはお構い無しでジャージの下を脱ぎ始めた。以前と違ってマン毛が剃られツルマンになっている。う〜ん、俺マン毛は有りの方が興奮する派なんだけど。せめて整える程度に残して欲しかった。
「もう❤おチンポそんなにビンビンにして…そんなに私のおマンコに挿れたいの?」
まあ、当然チンコは反応する。
凄いネ❤人体❤
「休み時間も少ないし!挿れるわね…おほォッ❤」
荻野先生は俺に跨がると、腰を振り出した。
それからというもの、案の定と言うか、俺は三浦先生に目の敵にされた。授業中に俺を指すのは当たり前、例え答えても違います、この程度も答えられないんですか?と嫌味三昧。壁尻の使用も禁止。それは問題ないが、たまにジュリアがクラスに来ても追い出してしまう。幸い三浦先生が性欲処理を買って出てくれるのだが口でヌイてくれるだけで最後まではヤラせてくれない。しかも終始無表情でエロくも何にもない。
荻野先生も陰で注意してくれてる様だが、彼女の意思は固いらしく、耳を傾けて貰えないそうだ。
そんな事が一週間程続いた後、荻野先生からFELINEが届いた。
会って欲しいの
どうして?
そうよね?
私が本気だって解らせようと思うの
荻野先生の本気?
一体何をするつもりだろう。イチャイチャ振りを三浦先生に見せつけるって意味だろうか。でも、そんな事で三浦先生が荻野先生を諦めるだろうか。
あまり行きたくないな。
そして土曜日。
夜の7時。辺りも完全に真っ暗になった中、俺は約束の公園に来ていた。
ただ、妙な事が一つあった。
こんな時間だというのに公園にチラホラと、確認出来るだけで20人以上の人がウロウロしている。この公園は繁華街の側な事もあって比較的人通りの多い場所なのかもしれないが、もう夜中だ。皆スマホをイジって何やら話している。中にはコートを着込んだ女の子も…って、あれはもしかして顔射部の桑島さん?
「あの、桑島先輩」
「えっ、春野?どうして貴様がここに!」
「いや、俺は待ち合わせで。先輩こそどうして?」
「そ、それは…
「シコッター?
桑島さんと話していると、公園に居た男達がどよめき出した。その視線の先、公園の入口に二人の女が現れた。だが俺は一瞬我が目を疑った。その二人は荻野先生と三浦先生だ。それは間違いない。俺が驚いたのは荻野先生の格好だ。いや、あれを格好と…服装と言って良いのか。荻野先生は紐ビキニ姿だが、本当に紐そのもので、かろうじて乳首は隠れているが、乳輪は丸出しだ。歩いた揺れで右の乳首がポロッと溢れ落ちる。下も陰毛で隠れているが、完全にマン筋に喰い込んでいる。もう着ている意味がない。
後ろに居る三浦先生が自分のコートを荻野先生に着せようとするが、荻野先生は頑として受け付けない。先生は俺を見つけると、胸をブルンブルン揺らせながら近付いて来た。
「春野君お待たせ、待った?」
「い、いえ…先生、その格好は…」
「ああ、これ?私こう見えても学生時代は短距離走の選手だったのよ。スタイルは自信あるんだけど、どう?」
確かに腰も括れてるし、適度に筋肉が付いている。胸も揉んだ時に手から溢れないサイズ、例えるならテニスボールサイズだ。学校の時のジャージ姿の下にこんなエロい体が隠れていたとは。
それと来る途中で買ったのか、何本かのマジックペンとウエットティッシュが入ったビニール袋を持っていた。
「春野君知ってる?スプリンターの服ってほとんど水着みたいに際どいのが多いの。そんな格好で大勢の男の人に見られてる内に、それが快感になってしまったの❤ああ、あの男の人、帰ってから私のお尻をオカズにしてセンズリコくのねって考えながらマンズリコイてたわ」
「ああっ!あの時のお姉様はとても綺麗でした。私も何度お世話に…コホン!それなのに、あの出来事のせいで引退に…」
「あの出来事?」
「勃起した審判におマンコを貸してあげたんだけど中出しされちゃったの。走ってる最中にマンコに残ってたザーメンを撒き散らしちゃって、他の選手の目に入って反則になってしまって…」
「そ、それで俺を呼んだ理由は…何か他にも人が集まってますし、学校の先輩も居るんですが」
「そうです!お姉様、私が呼ばれた理由もまだ聞いていません。そ、そんなエッチな格好をして、お、男の人に変な事をされたらどうするんですか」
「何言ってるの、それが目的よ」
「えっ!?」
「春野君、あなたをここに呼んだ理由は、私の決意表明みたいなものよ。私はね、露出狂の変態なの。毎日男にレイプされる妄想ばっかりしてるメス豚なの!」
「は、はあ」
「春野君、ここで正式に私のご主人様になって欲しいの!」
「お、俺が…ですか?」
「ええ!春野君、いえご主人様!今から私はご主人様の忠実な奴隷です!どんなご命令でも従います!ここに居る男性全員にレイプされてこいと言われれば喜んで股を開きます!ですから、どうか!どうかこの卑しいメス豚にご命令を!」
いや、それ先生の願望じゃ…男の人が集まってるのは、それが原因か。でも見てみたい気もするな。
「お、荻野先生!」
俺達の会話に眼鏡の女の子が割って入って来た。桑島先輩だ。そう言えば、桑島先輩はシコッターを見て来たって言ってたな。
「私は先生の学校の生徒です。も、もしかして、あのシコッターの募集は先生だったのか?」
「募集?先生、シコッターに何て書いたんです?」
「男にレイプされたいメス豚と女とヤりたい男、集合って書いたの」
「えっ?く、桑島先輩…?」
「わ、悪いか!春野!元はと言えば貴様が悪いんだ!わ、私に…無理矢理しゃぶらせて…!」
「あ、あれは顔射部の活動だから仕方ないじゃないですか」
「そんな事は分かってる!だが、あれ以来私の中で何かが目覚めてしまって…そんな時に荻野先生のシコッターを見て、気が付いたらここに来てたんだ…」
「分かるわ。桑島さん、あなた確か顔射部だったわよね」
「は、はい」
「桑島さん、あなた本当にそれだけで…口でチンポしゃぶらされるだけで満足なの?」
「えっ!?」
「ご主人様は…春野君はね、私に手コキだけじゃ物足りないからって、私のご無沙汰マンコにおチンポ突っ込んでくれたのよ」
「ええっ!?わ、私の時は口だけだったのに…」
だから、あの時は顔射しなきゃいけないからで…そう言えば部長さんとは最後までヤッたっけ。
「桑島さん、見てご覧なさい。この公園にはざっと見ても20人の、いえ、ご主人様を入れれば21人の男の人が居るわ。そう、21本のチンポよ!」
なんか昔似た様なタイトルの映画あったな。
「に、21本の…チン…ポ…?」
「その意味が解る?私達、これから21本のチンポに口だけじゃない、おマンコもケツマンコにも、チンポブチ込まれるのよ!!」
「ひっ、ひいっ…❤❤」
「でも、あなたには辛いかもしれないわ。桑島さん、あなたはザーメンまみれになる前に帰りなさい。ここにいたら、あなたも男のザーメン処理の為の肉便器にされてしまうわ!」
「せ、先生!先生だけに辛い思いはさせられません!私も残ります!私と一緒に21本のチンポを一人残らず…いえ、一本残らずヌイてやりましょう!…ジュルっ❤」
「ザーメン処理便女の道は修羅の道よ?マンコはしっかり濡れてる?」
「はいっ!わ、私は負けません!た、例えザーメンまみれになっても耐えてみせましゅ!あへっ…❤」
な、何か別に俺居なくてもいいんじゃ…と思ってたが、俺も興奮してきたな。こっちの世界じゃ、この程度じゃ問題にもならないし…そうだな。いっそアダルトビデオみたいな事やってみるか。
「荻野先生…いや荻野、桑島先輩。本気で二人の事道具として扱うけど…いいんだな?」
「はっ、ハイ!」
「た、例えどんな目に遭っても私は貴様に屈したりはせんぞ!」
「おいメス豚、こっち来い」
「はい!何でしょう!」
俺は荻野先生にひそひと囁いた。
「やれ」
「ひゃい❤」
男達に向かって歩いて行く先生を見た桑島先輩が不安そうに尋ねてきた。
「お、おい春野。お前、荻野先生に何を言ったんだ?」
「桑島先輩、先輩はこっちで俺のチンポでもしゃぶって下さい」
「なっ!」
俺がチンポを出すと、桑島先輩は食い入る様に俺のチンポを見つめた。
「ほらほら、桑島先輩の大好きなチンポですよ。桑島先輩のおしゃぶりでイカせてくれれば、前みたいに顔にブッかけてあげますよ」
「うっ、ううう〜❤❤」
葛藤の末、桑島先輩は性欲に負けたのか羽織っていたコートを脱いだ。だがコートの下は下着一枚着けておらず、完全にスッポンポンだ。正確には靴と靴下を履いているだけだ。イイね!こういうのでいいんだよ。先輩は俺のチンポを両手で掴むと、亀頭をベロベロと舐め始めた。
「ああっ、チンポ!こんなに硬くなって!ウヘヘ❤は、早くぅ、早く私の顔に臭いチンポ汁をブッかけてドロドロにしてくれぇ❤」
「は、春野君!お姉様に一体何をさせようっていうの!?」
「先生にやってって頼まれたからやってるんですよ。あ、そろそろ始まりますよ」
荻野先生は男達が自分に近付いてくるのを確認すると、目をトロンとさせながら喋り出した。
「みんな〜、今日はおマンコ大好き女の私の為に集まってくれてありがとう!今日はみんなに私のおマンコで気持ち良くなって貰いたくって集まって貰ったの!」
「ええっ!」
「本当?」
「本当よ。私はただの肉便器だから人権なんか無いの!みんな、私のドスケベおマンコにおチンポをズッコンバッコンしたくない?」
「おお〜」
先生が俺に目線を送ってきた。俺は、やれと目で合図を送る。
「まずは自己紹介をさせて貰うわ。尻文字で自己紹介、いえ、マンコ紹介させて頂くわね」
荻野先生は男達に背を向けると尻を突き出し、尻をくねらせ空中に文字を書き始めた。
「私は荻野 四季、26歳独身、教師をしてるの。3度の飯よりチンポが好きなド変態のメス豚よ❤」
「お姉ちゃん、いいケツしてんね〜」
「ウフッ❤学生の時はスポーツしてたの。今でも電車に乗ると、お尻を触って貰えるのよ!もちろん、お尻だけじゃなく、おマンコの締まりも自信あるんだから❤」
「本当にヤッちゃっていいの?」
「もちろんよ❤おマンコでもウンコ穴でも、お好きな方に勃起チンポブチ込んでぇ❤」
「先生がこんな事していいの〜w」
「先生じゃないわ。今の私は男の人のチンポを突っ込んで貰う為の肉便器よ❤」
公園の男達は全員、先生に集まっている。全員が好奇の目線を送っている事を確認した荻野先生は、地面に尻を着きM字開脚すると周囲に見せつける様にマンコを広げた。
「みんな〜、これから公開オナニーしま〜す❤私のマンズリで、おチンポフル勃起してネ❤」
先生は片方の手でマンコに指を掻き混ぜ始めると、もう片方の手で乳首を弄り始めた。既にヌルヌルのマンコがクチュクチュとイヤらしい音を立てる。
「みんな、何してるの〜?早くおチンチン出して〜❤私の濡れ濡れおマンコ見てチンポコ、シコシコしてぇ❤」
先生の言葉に堪らなくなったのか、男達は一人、また一人とパンツを脱ぎ捨てて勃起したチンポをシゴき始めた。それを見た先生の指の動きは更に早くなる。
「…」
「んふうっ❤ジュルっジュルっ…あっ!」
そろそろかなと思った俺は、チンポにしゃぶりつく桑島先輩をドンと押し倒し、先生の許へ向かった。
「皆さん、そんなにおっきくしちゃって、ヤリたいんじゃないですか?」
「君は誰?」
「こいつの飼い主です。どうです皆さん、ここにマジックペンがあります。これでこいつに落書きしてやってくれません?きっと喜びますよ。な?」
「イヤ~ン❤私、何書かれちゃうの〜❤」
「さ、遠慮なく」
俺がマジックペンを配り始めると、男達は先生の体に下品な落書きをし始めた。
『正正』『1発100円』『おマンコ大好き』『孕ませOK』『ご自由に挿れて下さい』『Freeマンコ』
男達は代わる代わる先生に落書きをし、どさくさ紛れに体を触りまくる。気が付けば手足から体中の至る所に卑猥な落書きが書かれていた。顔にも卑猥なマークが書かれている。
「皆さん、そろそろ我慢出来ないんじゃないですか?」
「……!!」
「先生、見て下さい。みんなのアソコ」
「ハァハァ…みんな見てる…私の体見てチンポコおっ勃ててる…!みんな来て!そのビンビンにおっ勃ったチンポで私のマンコぶっ刺してぇ!!」
「「うわー!!」
先生の叫びを合図に男達は先生の体に貪り付いた。何人もの男達に唇を交互に吸われ、両方の胸も左右に千切れる位に吸い付かれている。先生は目の前の勃起したチンポを両手に持つと、口で一本をしゃぶる。
「こ、こっちもしゃぶってよ!」
「ぷはあっ!ハ〜イ❤んむうっ!」
「挿れるよ!」
「い、いいわよ!早く私の事チンポで串刺しにして!」
我慢出来なくなった男が早速正常位で先生にチンポを突き立てる。
「アン❤アン❤」
男が腰を振る度に先生の体が痙攣した様に揺れる。
「中で出していい?」
「いいわよ!いっぱい出して!」
「ううっ…イクッ!!」
射精したのか、男は先生に覆い被さる様にグッタリとしてしまった。
「おい!早くどけよ!」
「俺はバックでヤりたいから、ケツ向けて!」
「ハ〜イ❤さぁ!犬みたいにガンガン突い…ぶふうっ!」
腰を突き出して後ろからチンポを迎え入れる先生に、目の前の男が無理矢理チンポを咥えさせる。流石にいきなりで先生も息が苦しそうだ。
そして、その状況を息を凝らせて見る二人。
「ハァ…ハァ…す、凄い。先生、あんなに男達に…」
「いいんですか桑島先輩。このままじゃ本当に先生が全部のチンポヌイちゃいますよ」
「先生が…ぜ、全部…?」
「あ、ほら。先輩の大好きなザーメン、あんなにブッかけられてますよ。先輩もあんなふうにブッかけられたいから来たんじゃないんですか?」
「う…ううっ…!」
俺は桑島先輩の手を引っ張ると、男達の中に放り込んだ。
「は、春野、何を!」
「皆さん、その子も混ざりたいそうですよ!現役の女子高生ですよ!」
「おおっ!」
「もう裸だ!」
「その子は顔にブッかけられるのが大好きだから、顔にかけてあげると喜びますよ」
「そうなんだ…」
「ヒヒヒ、俺が濃いのかけてあげるよ!」
「お、俺も!」
男達はあっと言う間に桑島先輩の事を取り囲むと、チンポを見せつけながらシゴき始める。
「あっ…ああっ❤ま、待って❤」
「もう待てないよ」
「ち、違う!わ、私にシゴかせてくれ…」
先輩は両手に男のチンポを掴むと、上下にシゴき出した。
「ねえ、名前何て言うの?」
「も、桃子です!ザーメン大好き桃子ですぅ!」
「この子も凄い変態だよ!ねぇ、桃子ちゃん、おマンコに突っ込んでもイイよね!」
「は、ハイ❤皆さんの気の済むまでおマンコして下しゃい❤桃子のお顔、ザーメンでドロドロにして下しゃい❤❤」
さっきまで荻野先生に群がっていた男達の半分が桑島先輩に群がり始めた。確かに桑島先輩の方が若いし美人顔だからなぁ。何より女子高生ってブランドは強い(確信)。俺もどっちとヤりたいかって言ったら桑島先輩だろうな。
二人の痴態を固唾を飲んで見守る俺、そしてもう一人。
読子先生は初めて見る荻野先生の本性に驚きを隠せない様だ。
「ああ…お姉様が…あんな姿で…」
「三浦先生、あれが荻野先生の本当の姿なんですよ」
「は、春野君!あなたが…あなたがお姉様を…」
「本当は三浦先生も、あれに混ざりたいんじゃないですか?」
「な、何を…私は…そんな事ありません!」
「でも先生、俺の事も口でヌイてくれたじゃないですか」
「あ、あれは…あなたがお姉様におチンチン挿れるのがイヤだっただけで…」
「そうですか?でも俺、三浦先生にしゃぶって貰って、凄く嬉しかったですよ」
「う、嬉しい…?」
「ええ。三浦先生はイヤイヤだったかもしれないけど、先生みたいな綺麗な人にしゃぶって貰えて嫌がる男なんていませんよ」
「そ、そんな事…私なんかお姉様に比べたら…」
「先生!もっと自信を持って下さい!男はみんな先生みたいな人にチンポ突っ込みたいんです!でも恥ずかしくて言えないだけなんです!」
「えっ、ええっ!?」
「でも、先生が一言おマンコしようって言ってくれれば、男はみんな先生に突っ込んでくれます!」
「わ、私と…男の人が…」
「嘘だと思うなら、あの中に入って、私とヤリましょうって言ってみて下さい!そうすれば、俺の言ってる事が本当だって判りますから!きっと荻野先生の気持ちも解りますから!」
「お姉様の…気持ち…!」
やがて意を決したのか、三浦先生は服を脱ぎ捨てると男達の中へ入って行った。
「あ、あの!」
「だ、誰だ!?」
「もしかして、お姉ちゃんも仲間に入りたいの?」
「は、はい。皆さん、私と…セックスしたいですか?」
「したい!」
「ほ、本当に…?私みたいな地味な女とエッチしたいんですか?」
「そんな事ないよ。凄く綺麗だよ。こっちの女子高生よりもマンコ綺麗じゃん!」
「そ、そんな事ないモン!!」
「「ワハハ♪」」
「み、皆さん!わ、私に…おチンチン挿れて下さい!私とおマンコして下さい!」
「「うおー!!」」
三浦先生は既にザーメン塗れの荻野先生の許へと駆け寄った。
「読子、あなたまで私に付き合う事なかったのに…」
「い、いえ!私もお姉様と同じ事をしたいんです!そうすれば、きっとお姉様の気持ちが解ると思うんです!そ、それに…私も男の人のおチンチン…気持ち良くしてあげたいです…」
〈私、ただチンポが好きなだけなんだけど…〉
「お姉様?」
「う、ううん!読子!まだまだあなたには負けないわよ!」
「ハイ!私もお姉様に負けません!」
「わ、私が一番若いんだかりゃあ…」
この日の乱交の様子をこっそりスマホで撮影していた俺は、動画投稿サイト
翌日から、夜中になると公園にコートを羽織った痴女が出没する様になった。
ちなみに荻野先生と三浦先生は、きっちり顔が映っていたので学校にバレたが、社会貢献したと逆に感謝された。三浦先生も、たまにだがヤラせてくれる様になった。
桑島先輩は、動画を見た顔射部の籠谷部長と牧山先輩から、どうして自分達も呼ばなかったのかと怒られた。
アンケートご協力ありがとうございました。知らない人の為に説明しますとボーボボの嘘人気投票が元ネタです。ノリが良い人が多くて助かりました。
今回の反動できゃわわなぶりっ子を書いてみたいので、次はメイド喫茶回…の前に微修正回入ります。
今日のまんこ
荻野先生 祐のせいで完全に顔バレしたが、そのおかげで男に声を掛けて貰える事が増えた。祐とは相変わらず(ジュリアには内緒で)関係を続けている。
三浦先生 元キャラはR.O.Dの読子。相変わらずお姉様は大好き。この後、桑島先輩の頼みで顔射部の顧問に。名字は声優さん。ドラマCDは超カワイイので一聴の価値あり。
桑島先輩 最後のザーメン三銃士ネタがやりたかったので無理矢理再登場。顔射好きから露出痴女へとジョブチェンジ。
再登場して欲しいキャラは?
-
真子姉ちゃん、陽子ママン
-
眼鏡っ子の淀尾さん
-
爆乳OL麗子さん
-
顔射部の杏子ちゃん、牧山さん
-
読子先生