※この作品はR-18です。

頼んだらすぐヤらせてくれる世界   作:昼間ネル

9 / 12
思う所がありまして、主人公の性格を少し変態に変更しました。主人公がキモい位の方が色々動かせると思うので、今後はこれで行こうかなと思います。
9話で掲載してますが、時間的には真子姉ちゃんとエッチした後の2話になります。
メイド喫茶回は次になります。


散歩でする?

「祐、どっか行くの?」

 

「胸毛(むなげ)駅の方。何か買ってこようか?」

 

「う〜ん…あ!じゃあローション買ってきて!姉ちゃんとヤるのに必要でしょ?」

 

「はいよ」

 

「…あ、綾っち?写メ届いた?いいっしょ、祐君とヤッちゃった❤」

 

 

 

 

 

 

 

こちらの世界に来てから約一週間。今日は日曜という事もあり、俺は外の世界を散策する事にした。

ネットや学校に行きながら、色んな所に立ち寄って色んな事を試してみた。今日はその経験を活かしてゆっくり楽しむつもりだ。

 

こちらの世界で生活する上で明らかに以前の世界と違う点が二つある。

まず一つ。この世界では性行為が挨拶の様に行われる。

例えば初対面の女性と挨拶をするとしよう。

普通なら「始めまして」と挨拶するが、こちらでは違う。握手代わりに男は女の胸や尻を揉み、女は男の股間を握る。もし女が自分の好みだった場合は「オッパイデカいですね」や「いいケツしてるな」と自分の下心を包み隠さず口にする。

特に親しい相手や仲良くしたい時は、抱きしめて相手に舌を絡めるディープキスをしたり、下着を無理矢理下ろして膣を指で弄ってやる。更に自分も勃起した男性器を見せつける。これは「貴女はレイプしたい位魅力的だ」という意思表示になる。女も勃起した男性器を見せられる事で「この男性は本当に私に性的な魅力を感じているのね」と自尊心を満たされる。

その後に「一発ヤラせろ」や「おマンコしようぜ」と言うと、生理中や余程急いでいない限り、すんなり相手をしてくれる。

 

本来こんな事をしようものなら白い目で見られ通報されるのが普通だが、この世界では全くの逆だ。この世界の女にとって男から下品な下心を向けられる事は、自分が魅力的である事の証明になるのだ。挨拶で胸も触らず下心も出さないのは逆に失礼に当たる。熟女や年配の女性なら、もう若くもないからと堪える事も出来るが、これが若い女性だと「私は貴女に何の魅力も感じません」と言っているのも同然で、ビンタの一つもされてもおかしくない。だから、俺も学校で女生徒と話す時は積極的に胸を揉んだりスカートを捲くったりしている。

 

そして二つ目。それは“変態”である程、男らしいという事。

これは恐らく男の数が少ない事に関係があるのかもしれないが、女にとって男が変態であるという事は、それだけ子作りに積極的に映る様だ。性欲を満たす為にはレイプも厭わないという事は、それだけ男性的、逞しい男と尊敬されるのだ。

実際に、それこそ日常的に起きている例として、ある男が一人の女に惚れ彼女の下着を盗み、自分の精液を塗りたくった下着を自分の気持ちだと返したそうだ。普通ならキモい変態として警察に通報されるだろう。ところが女は、そこまで自分を想ってくれるなんてと、彼と交際を始めたそうだ。

ある学校では、男性教師が勃起したからと授業をほっぽらかして女生徒をレイプしだした。こんな事をすれば当然大問題だし、実際に問題になったらしい。ただし全く別の理由でだ。

レイプされた女生徒は、自分は犯したくなる程魅力的なんだと周囲に自慢し、逆に周りの女生徒達は、どうして自分達には手を出さないのかと怒り心頭だったそうだ。結局この教師は自分の好みの女生徒にしか手を出さない事が問題視され左遷、レイプされた女生徒は一人だけ良い目をみたと嫉妬されイジメに遭ったらしい。

極端な話になると、目に付いた女を片っ端からレイプする性欲異常者の男が居た。レイプされた女の内10人程が妊娠したが、堕ろす女性は一人もいなかったそうだ。逆に妊娠した事を感謝され、出生率問題に貢献した名誉市民として讃えられた程だ。

それに異常なのは何も男ばかりではない。

女子は生理が始まる年になると、母親から『そろそろお父さんにおマンコ使ってもらわなきゃね』と教育される。娘も学校で『昨日、お父さんとエッチしちゃった❤』と自慢げに語る。

 

ここは性欲旺盛な男にとっては正に天国だ。今日は散歩しながら、以前の世界では出来なかった変態行為をゆっくり楽しむとしよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どこに行こうかな。膜張(まくはり)駅にでも行って、それから考えるかな。

俺が電車に乗ると、ほぼ女性客しかいない車内は一瞬俺に注目する。そんな車内を見渡すと、扉前の手すりに掴まっているOLに目が止まった。スマホを見ているのか、俺には気付いていない様だ。俺は彼女の後ろに近付くと、思いっきり彼女の胸を鷲掴みにした。

 

「きゃっ!」

 

「彼女、何見てんの…って、うわっ、エロ動画じゃん」

 

「もう、なに?びっくりさせないでよ」

 

「悪い悪い、いいケツしてんなって思ったら我慢出来なくなっちまってさ」

 

「もう、揉むなら揉むって一言言ってよ。びっくりしたじゃん」

 

俺と彼女は別に知り合いでも何でもない。だが、彼女は初対面の俺に痴漢されても驚きはするが、特に拒む様子はない。

 

「タイトスカートのケツってエロいよね。思わずチンポ突っ込みたくなるよ。どっかのOLさん?」

 

「うん、docodemo(ドコデモ)の…あっ、ちょっと!」

 

俺は話を聞きながら、彼女のスカートをずり下げた。薄い黒の光沢を放つストッキングと黒い紐パンで隠された尻が俺の前に突き出される。

 

「俺前からストッキング腰にスマタやってみたくてさ。チンポ挟ませろよ」

 

「ちょっと〜…マズいって。ここ電車の中だよ?みんな見てるって」

 

「電車ん中でエロ動画視てる奴に言われたくねー…よっと!」

 

「ひゃっ!」

 

俺が既にギンギンにそそり勃った勃起チンポを出しても周囲の乗客は特に気にする様子もない。OLの声にチラッとこちらを見るだけだ。こちらを凝視するのは、せいぜい未成年らしき若い子位だ。

OLの前、手すり際に座ってる眼鏡の女の子がOLの股に食い入る様に見ている事に気付いた。彼女はOLの股の間からチンポの先が出たり引っ込んだりする様から目を離そうとしない。俺は彼女に声を掛けた。

 

「なあ、座ってるアンタ。俺のチンポにツバ塗ってくんない?滑りが悪いよ」

 

「わ、私ですか?は、はい!じゃあ、おチンチン触りますね…ジュルッ」

 

座席の女は両手にドロッとツバを垂らすと、陶器を弄る様に丹念に擦り付けた。

 

「サンキュー。ああ、ストッキング越しにマン筋の感触が伝わってくるわ」

 

「んっ…んんっ!は、恥ずかしい事言わないでよ」

 

「なあ、自分の股見てみろよ。俺のチンポが顔出したり引っ込めたりしてるぜ」

 

「もう〜朝から元気なんだから。きみ学生さん?駄目だよ、朝はちゃんとオナニーしてこなきゃ」

 

「ヌイてきたら、アンタの太モモにチンポ擦れねぇだろ」

 

「そうだけどさ…アンッ」

 

俺は彼女の腰を掴むと、自分の腰を思い切り叩き付けた。パンパンと尻に腰がぶつかる音が車内に響き渡る。

 

「ねえ、次の駅で降りない?君もどうせならマンコに挿れたいでしょ?」

 

「股に擦り付けるの見せたいんだよ。俺のチンポ、ちゃんと見てるか?」

 

「んんっ!見てるって。そんな事言われたら私も濡れてきちゃうよ」

 

「座ってるお姉さん、バッグ開けてこっち向けて」

 

「えっ?私?は、はい。こう?」

 

座席の女は訳が分からず俺に言われた通りに自分のバックを開いて見せた。

 

「ああー…うっ!」

 

「えっ?」

 

「きゃっ!」

 

座席の女がバックを広げたタイミングを見計らって、俺は股越しから彼女のバッグの中めがけて勢いよく射精した。

 

「ちょっと、何してんのよ。彼女のバッグ、ザーメンでドロドロじゃない。だからマンコにしようって言ったのに」

 

「ああ、バッグの中ベトベト…」

 

「悪い悪い、電車の中汚しちゃマズいと思ってさ。お詫びって言っちゃ何だけどさ。チンポしゃぶって綺麗にしてくんない?」

 

「えっ?わ、私がですか?」

 

「ベトベトのままだと気持ち悪いじゃん。イヤなの?」

 

「い、イヤじゃないけど…ほ、本当にいいの?」

 

「ねえ、私のスマタでイッたんだからさ、私が舐めるのが普通じゃない?」

 

「こっちの人のバッグ汚しちゃったからさ。あ、それとさ。その紐パン脱いで俺にちょうだい。帰ってアンタの事思い出してシコるからさ」

 

「ええ〜❤じゃあさ、君のチンポ写メ撮っていい?私も今夜のオカズにしたいから」

 

「ああ、別にいいけど」

 

OLはまだ半勃起しているチンポにスマホを向けると、高速連写し出した。いや、そこまで気合入れんでも…。

座席の女が俺のチンポから垂れるザーメンを舐めとる横で、OLはストッキングを脱ぎ紐パンを脱ぐ。俺は彼女を支える振りをしてケツを触りまくる。

 

「ちょっ…♪危ないってw」

 

「docodemoって言ったよね。どこの支店?携帯新しいの買いたくてさ」

 

「胸毛快感(むなげかいかん)駅の側。どんなのが欲しいの?」

 

「ハメ撮りが綺麗に撮れるヤツ。アンタで撮ってみるから、お店でヤラせろよ」

 

「も〜、お店のみんなに見られちゃうじゃんw」

 

「あ、もうその位でいいよ。バッグ汚して悪かったね。チューッ❤」

 

俺はチンポをしまうと、二人の顔を無理矢理引き寄せキスをした。座席の女の子は、まるで子供の様に驚き、OLの方は苦笑いしながら唇を重ねてきた。

 

「じゃあね。今度はおマンコしような」

 

「は、はい…」

 

「ふふっ♪じゃあね❤」

 

電車が駅に着くと、俺は二人に手を振って降りた。

 

〈…あれ、今の男の子、真子が送ってきた写メの子と似てた様な…〉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

駅を出て広場を通り掛かると、休日だからか人で賑わっている。露天やストリートミュージシャンも来てるのか。

 

「前、前、前戯〜♪」

 

あれは前にヒットした『君の膣内(なか)』の主題歌だっけ。

俺は缶コーヒーとフランクフルトを買うと、近くのベンチに腰掛けた。コーヒーに口を付け、これからどこ行こうかなと考えていると、小さな幼女がジーッと俺を見ている事に気付いた。多分、幼稚園児位だろう、俺の持つフランクフルトを物欲しそうに眺めている。

 

「食べる?」

 

俺が声を掛けると、幼女は嬉しそうに近寄って来た。

 

「でも、それお兄ちゃんのでしょ?」

 

「じゃあ、代わりに俺のチンポ食べる?」

 

「チンポ?おチンチン?…おチンチンって食べれるの?」

 

「流石に判らないか。あげるよ。カワイイから奢ってあげる」

 

「うわぁ、ありがとう!」

 

幼女は俺からフランクフルトを受け取ると、美味しそうに口に頬張った。

 

「こんなにおっきいの食べれるかな〜」

 

幼女はハフハフと小さな口でフランクフルトを口に含む。少し熱いのか噛むに噛めない様だ。まるで初めてチンポを見た女の子がフェラに初挑戦しているみたいで初々しい。流石に小さ過ぎてエロい事してやろうとは思わないけど、中々エロいな。

あ、そうだ。前からやってみたかった事やってみるかな。俺は幼女の後ろに回り込むと、勃起したチンポを取り出し彼女の頭の上に載せた。

 

「チョンマゲ〜♪」

 

「どうしたの、お兄ちゃん。あ、お兄ちゃんのおチンチン、まつりの食べてるのと同じで大っきい❤」

 

「ありがと。でも、まつりちゃんにはまだ早いかな」

 

「早い?早いってなあに?」

 

「もう少し大きくなったら、まつりちゃんもおチンチン美味しいって言う様になるよ」

 

「おチンチンって美味しいの〜?」

 

「そうだね。おチンチンから出る、おチンポミルクが大好きって女の人もいるからね」

 

「ふ〜ん」

 

幼女は片手にフランクフルトを持ちながら、空いた手で俺の勃起したチンポをツンツンと突いてくる。自分の手の半分もない小さな手が、俺のチンポを興味深く撫でたり触ったりしている様を見ると妙な背徳感が襲って来る。でもそれが余計興奮材料になったりもするんだよな。

マズいな。少しムラムラしてきたな。

 

「あ、まつりちゃん、ここにいたの」

 

「あ、ママ」

 

幼女こと、まつりちゃんが手を振った先にはギリギリ20代だろう、まだ若い女が居た。髪は長めで露出は少なめ、買い物帰りだろうか、両手にスーパーの袋を持ったヤンママって感じだ。

 

「まあ、まつりちゃんったら、立派なものを二つも持ってるのね」

 

「このお兄ちゃんがくれたの」

 

「すみません、この子が食べてるの見てたらチンポ見せたくなって」

 

「あらあら、こんな小さな子におチンチン見せびらかすなんて、近頃珍しい変態さんなのね」

 

ヤンママは俺の事を変態と言っているが、侮辱している訳ではない。これは最近の男にしては性欲に溢れる男らしい人という意味だ。本来なら、かわいい子供に何をしてるのと怒られる所だが、この世界では、こんな小さな子供でも勃起出来る性欲の強い男として捉えられる。

 

「お姉さんはこの子のお母さんですか?」

 

「お姉さんなんて照れるけど…ええ、この子の母の潤美(うるみ)って言うの。よろしくね」

 

「俺は春野です。ところで、この子がフランクフルト食べてるの見てたらムラムラしちゃってさ。潤美さん、こっちのフランクフルト食べない?」

 

俺の言葉に潤美さんははゴクッと生唾を飲み込んだ。彼女は気にしない素振りを見せているが、チラチラと俺のチンポを見ている。

 

「そうね、そんな立派なフランクフルト見せられたら、是非食べてみたいわね」

 

「じゃあ決まり!なあ、潤美さん。まつりちゃんに子供の作り方教えてやろうよ」

 

「まつりに見られながらするの?ちょっと恥ずかしいわ」

 

「ヒヒヒ、その恥ずかしい事ヤリまくって子供作った癖に照れんなって」

 

「もう、子供の前でそんな事言わないで♪」

 

俺は彼女に抱き着くと無理矢理唇を奪った。子供の前だからと照れていた割には、彼女も自分から舌を絡ませてくる。

 

「じゃあ潤美さん、まつりちゃんに今から何するか、ちゃんと説明しながらヤろうか」

 

「んれろれろッ❤そうね。まつり、今からこのお兄ちゃんと子供を作るから、よく見ててね」

 

「うん!」

 

俺は潤美さんのスカートと下着を下ろすと、陰毛混じりの膣を指で弄り始めた。指が膣に触れる度に潤美さんはビクッと体を震わせる。

 

「ンッッ!ま、まつり。まずはお兄ちゃんのおチンポさんにご挨拶しないとね。お口でこうやって…はむっ!」

 

「あ〜、ママ、おチンチン食べてる〜」

 

「んっ…じゅるっ!じゅるっ!まずは、こうやっておチンチンをペロペロして濡らすの」

 

潤美さんは俺のチンポを右手で掴むと舌を這わせながら徐々に口に頬張り始める。舌先でカリ首をチロチロと舐めたと思えば、今度は口全体で引っ張る様に吸い付く。段々気持ち良くなってきた俺は潤美さんの頭を掴むと、まつりちゃんと向き合う様に顔を正面に向けさせチンポを強引に押し込む。潤美さんの右頬が俺のチンポに突き出かれる度に膨らむ。

 

「ぶふうっ!おむうっ!」

 

「ほうら、まつりちゃん!ママがおチンポしゃぶる所、しっかり見てね」

 

「うわぁ、ママのほっぺ、リスさんみたいに膨らんでる」

 

「ぷはあっ!えほっ。それじゃあ、おチンチンを挿れる準備をしなきゃね」

 

潤美さんは後ろを向くと、俺とまつりちゃんに尻を突き出し、尻肉を左右に引っ張る様に膣と肛門を広げてみせた。

 

「まつり、見える?うんちの穴の下に細長い穴があるでしょ?この穴はおマンコって言うの。この穴にお兄ちゃんのぶっといおチンチンを挿れるのよ」

 

「おチンチン、ママの中に入っちゃうの?ママ痛くないの?」

 

「大丈夫よ。この穴の中におチンチン挿れると、男の人は気持ち良くって赤ちゃん汁をビュービュー出すの。そうすると赤ちゃんが出来るのよ」

 

「ふ〜ん」

 

「まつりちゃん、よく見ててね。これからママのマンコ、お兄ちゃんがグチュグチュ掻き回すから」

 

「うんっ!」

 

俺は人差し指と中指を潤美さんのマンコに突っ込む。初めはマンコの周りをほじくる様にクリクリする。指が少しずつマンコの奥に進む度に潤美さんは体をビクンビクンとケイレンさせる。

 

「ほら、見てみなよ、まつりちゃん!ママのマンコが濡れてきたよ。これはねぇ、ママのマンコがおチンチン欲しいよ〜、おチンチン挿れて欲しいよ〜って言ってるんだよ」

 

「あはぁ!うほぅ!おお〜…ま、マンコ弄られてるぅ❤私、子供の前で発情しちゃってるぅ❤」

 

マンコは徐々にヌチャヌチャと湿り気を帯びてきた。そろそろかなと俺は指を3本一気に押し込むとスルッと飲み込まれてしまった。やっぱり子供を生んでるだけあって拡がりが違うな。真子姉ちゃんは指二本でもキツキツだったな。

俺は指を出し入れするスピードを少しずつ上げて行った。

 

「おほう!おごォっ!ゆ、指が!私のマンコに出たり入ったりしてるぅ❤…うほォ!!」

 

「潤美さん、すっかりマンコ、トロットロだね。もうチンポ挿れても大丈夫みたいだね」

 

「そ、そうね…まつり、ママのおマンコ見える?ヌルヌルになってるでしょ?今からここにお兄ちゃんのおチンチン挿れるから、よく見てるのよ」

 

「は~い!」

 

俺はチンポを濡れたマンコに押し当てると、いきなり奥深くまで付き入れた。

 

「うほぉっ!?ふ、深いっ!い、いきなりそんな深く挿れちゃ…おほおっ❤」

 

「いやあ、俺もゆっくり慣らしてくつもりだったんだけどさ、案外拡がるからさ、いきなり奥まで入っちゃったよ」

 

「うぎゅ~ッッッ!ひ、久し振りの生チンポ来たわ!入ってる!私のマンコにデカマラチンポが入ってるぅ❤」

 

「あれ、潤美さん、いつも旦那さんとヤッてんじゃないの?」

 

「わ、私は未婚なの!ああ〜っ…もっとパンパンしてっ!」

 

「えっ、じゃあ、まつりちゃんのパパは誰なの?」

 

「ま、前にここで私とヤリたいって言った男の人よ!実は、ここに来ればまた会えるんじゃないかと思って毎週来てるの」

 

「またヤレるの間違いだろ」

 

「そ、そんな事言わないで。で、でも子連れのシングルマザーだと男の人は声掛けてくれなくて、ずっとご無沙汰だったの…そ、そこっ!」

 

「そうなんだ。こんなエロいママさん、ほっとくなんて、みんな見る目がないよね」

 

「おうっ❤んおうっ❤で、でも…子連れのママじゃ、エッチな気分にならないでしょ?」

 

「そんな事ないよ。子供の前で母親に種付けセックスしてやるのも中々興奮するよ」

 

「ほ、本当?」

 

「ああ。ねえ、まつりちゃん。これからもまつりちゃんのママにおチンポ突っ込んでいいかな?」

 

「うん!ママ、赤ちゃん出来るんでしょ?まつり、お姉チャンになるの?」

 

「そうだよ。でも、一回じゃ出来ないかもしれないから、これからもおチンチン突っ込まないと」

 

「えっ?こ、これからも?ま、またヤッてくれるの?子供生んでるマンコに、またおチンポ突っ込んでくれるの?」

 

「ああ。まつりちゃんの妹が出来るまでチンポ突っ込んでやるから…これからもヤラせろよ!」

 

「い、いいわよ!いつでも大歓迎よ!おマンコおっぴろげて待ってるわ!」

 

最初はゆっくりだった腰の振りも、今は1秒に2〜3回の速さになり、パンパンと俺の腰を潤美さんの尻肉に打ち付ける音も激しさを増す。

 

「ああ〜そろそろイク…!」

 

「わ、わだじもぉっ…おお〜ッ…イグイグッッ❤」

 

「ううっ!!」

 

「イグーッッッ!!」

 

俺はイく寸前にチンポを引き抜くと、まつりちゃんの前に突き出した。

 

「ほら、まつりちゃん!両手を出して!おチンポミルク出すよ!」

 

「う、うん。こう?」

 

「うおおっ…うっ!!」

 

俺はまつりちゃんの両手の中に勢いよくザーメンを噴射した。勢いよく出し過ぎて、まつりちゃんの顔にも少しかかってしまった。

 

「うわぁ…これがおチンポミルク?ペロペロ…苦い〜」

 

「あはは、まあ飲み物じゃないからね」

 

腰を抜かして倒れていた潤美さんも、ようやく起き上がって来ると、まつりちゃんの手のザーメンをティッシュで拭き取り始めた。てっきり捨てるのかと思ったが、潤美さんはそのティッシュをマンコに擦り付け始めた。

 

「ちょ、ちょっと!潤美さん、何してんの?」

 

「だ、だって中に出してくれると思ったのに、出してくれないんだもん」

 

「ああ…まつりちゃんにイク所見せたかったからさ」

 

「こんな子供に射精を見せたいなんて…本当にドスケベなのね。こんな男らしい人、初めて見たわ。やだ…アソコがキュンキュンしちゃう❤」

 

「ねえ、潤美さん。いや潤美。さっきも言ったけど、これからもヤラせろよ。主婦のマンコってヤッた事ないから、もう少しヤリたいわ」

 

「そ、それは嬉しいけど…本当にいいの?私のマンコ、緩くない?」

 

「そんな事ないよ。それにこの穴から、まつりちゃんを産んだのかなって思うと興奮するよ。次は中出ししてやるからさ」

 

「あんっ…エッチ❤」

 

 

 

 

 

そんな感じで、潤美さんとはたまに会う間柄になった。潤美さんは駅前のデパートで働いているらしく、たまに行っては職場のトイレでエッチしたり、まつりちゃんが幼稚園に行っている間に家でエッチしたりした。

潤美さんのノロケを聞いた彼女のママ友が、自分とも会って欲しいと言ってくるのだが、それは少し先の話。

 

 

 




今までのネタとか絡めた明るいのが好きって方には、ちょっとって思うかもしれませんが、エロは主人公がキモい位の方が話の幅が拡がると思って方向性を変えてみました。
1話目を修正しようと思ったんですが、それよりは外の世界を見て回って本当にやりたい放題出来るよって紹介してく方がいいと思い別にしました。ネタやギャグも控え目にします。
アンケ協力ありがとうございました。麗子さんが一番人気あったので、また書きたいと思います。せっかく爆乳設定にしたので、それを活かした話を書くつもりです。






今日のまんこ

OLさん ドコモショップの店員がイメージ。髪は肩位で細身。比較的モテるのでエッチには困ってないが、電車内でのプレイは初めて。

??? 真子姉ちゃんのお友達。この数日後に祐君に処女膜貫かれる。バッグの中身は鬼滅のヤリ場のBL本(炭×義)。

潤美 イメージは東方じゃなくて「足芸少女こむらさん」って漫画のヒロインのお母さん、うずねさん。30歳。牛崎さんの方もいつか出したい。

幼女 イメージは艦これの松輪。母親が目の前でハメられているのを見てお股がムズムズ。この後、家の机で角オナを覚える。

主人公を少しキモくしたけど、ぶっちゃけ…

  • こういうのでいいんだよ こういうので
  • 失望しました佑くんのファンやめます
  • 18禁だし痴漢も和姦も同じなのでは?
  • 何だァ?てめェ…
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。